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    <title>sui @Wiki</title>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/18.html">
    <title>開発環境 for SEs.</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/18.html</link>
    <description>
      *はじめに
どのような環境で開発していくのか、ある程度分かっていないとこれから何をするのか見当がつかないと思ったので、
簡単に環境及び構築の簡単なTipsを書いておきます。(特に凸君向け)

*webサイトの動作環境
ホームページをどのように構築するか、その環境及び環境の作り方について。
**ソフトウェア
-OS:WindowsXP
-WebServer:Apache2
-ScriptLanguage:PHP5
-DataBase:PostgreSQL
-CMS:Xoops(?)
※場合によっては構成がガラリと変わって、Linux、Apache1.3、PHP4、MySQL、Mamboになる可能性もあります。
**構築の手順
***Apache2のインストール
+Windowsの場合Apacheのインストーラがダウンロードできるので、落としてインストールして下さい。
+細かい設定はすべてconf/httpd.confファイルをテキストエディタで修正することで実現できます。
+設定を変えた際は、Apacheの再起動を忘れないで下さい。
***PHP5のインストール
+PHP5にもインストーラが存在しますが、インストーラ版でなく解凍するバージョンをダウンロードして下さい。そして解凍されるフォルダを適当にc:\phpなどに置いて下さい。
+インストールフォルダ内のphp5ts.dllというファイルを、C:\WINDOWSフォルダにコピーして移動して下さい。
+そしてApacheの設定ファイルhttpd.confを修正します。次の行をLoadModuleという行が続く位置付近に追加して下さい。LoadModule php5_module &quot;c:/php/php5apache2.dll&quot;
+フォルダ内にphp.iniなんとか..というファイルがあるので、それをリネームしてphp.iniに変更して下さい。
***PostgreSQLのインストール
+PostgreSQLのインストーラを、本家ページからダウンロードしてインストールしてください。
+PHP5の設定ファイルphp.iniを編集して下さい。;extension=php_pgsql.dllという行を探して、;を取ってコメント化を解除して下さい。
+なるべくpsqlを使った    </description>
    <dc:date>2005-04-08T02:44:57+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/17.html">
    <title>作家と視聴者を繋ぐプロジェクト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/17.html</link>
    <description>
      *大きな目標
　作家と視聴者をダイレクトに繋ぎ、新しい「価値」、「空間」を創造する。

*企画に至った背景
　（誰か書き込んでちょ☆）


*キーワード（ブレーンストーミング）
-ブログ
　　感想文でもいいし、ブログ機能って使えそう。
-アマゾン
-シンプル、テキスト形式
-グリー（ソーシャルネットワーク）
　　作家と作家、作家と視聴者、視聴者と視聴者
　　リンク機能の充実
-無料ユーザー登録
-Wiki
　　参加型小説
　　作家間のコラボ
-青空文庫　　http://www.aozora.gr.jp/
-ノンフィクション（体験談部門）
-換え文
-笑いネタ

*考案されるサービス([x]はサービス開始からのステップ) (Kosuke)
-[1]小説作品の修正・編集など管理
-[1]章立ての構成
-[1]作品ごとのデザイン(by CSS)
-[1]作品検索(ジャンル・作者・投票数・キーワード)
-[1]評価システム(ポイント・コメント)
-[1]作者お気に入り登録
-[1]簡易しおり(読みかけ作品の記録)
-[2]メールマガジン
-[2]ユーザマッチング・作品推薦
-[3]イベント(お題、トーナメント)
-[3]携帯ビューワー
-[4]サウンドノベル化(人気作品作者に打診、スタッフが作成)
-[5]サウンドノベル作成ツール(ブラウザ上で開発可、データ形式はXML)    </description>
    <dc:date>2005-04-11T22:13:02+09:00</dc:date>
    <utime>1113225182</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/16.html">
    <title>小説コミュニティ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/16.html</link>
    <description>
      *コンセプト    </description>
    <dc:date>2005-03-31T00:29:39+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/15.html">
    <title>オンラインサロン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/15.html</link>
    <description>
      *この企画が生まれた「背景」について
　　私たちの社会には、非常に多くの「問題」が点在しています。また、同時に、世の中に埋もれた「アイデア」も多く点在していることも確かです。
　　だからこそ、「問題を解決する空間」、「アイデアを洗練させ計画に移せる空間」を、僕たちが提供できたら、それは素晴らしいことなのではないでしょうか。
　　世の中に、新たな「価値」を与え、「活性」を与え、世の中を変えていく「力」を与える。
　　そういう大きなことを、僕たちがやっていければ。そういう熱い思いから、この計画はスタートしました。

*具体的に、どういうことがしたいの？
　　例えば、ある人が「The.社長」というゲームを考えたとします。
　　ところが、その人の「アイデア」、「企画」がどんなに素晴らしくとも、それを実行に移せないという場合が往々にしてあります。なぜなら、そこに、「技術者」や、「資金」や、それを実行に移す「ノウハウ」がないからです。
　　こうした場合に、もし、このオンラインサロンが充実していれば、って考えたことはありませんか？
　　「私の計画」に共感し、集まってくれる人がいれば、って考えたことはありませんか？

　　そういう空間を作ろうっていうのがコンセプトなんです。

　　まだまだあります。

　　上野公園にいるホームレスの問題、ゴミの問題、企業や行政がお金を出してまで解決することができない、世の中にある多くの問題。

　　どうでしょう？　解決していきませんか？

*企画内容
　　「オンラインゲーム」の配賦によって、現実の世界に横たわる「アイデア」の具現化や、「問題」を解決し話し合える「空間」を作っていこうというものです。
　　具体的には、そこに、キャラクターが居て、「朝まで生テレビ」のように話し合える空間を作っていければ、と。そして、できれば建設的な意見交換ができるように、そこには「キック機能」や、モチベーションに問題のある人を除いていく機能も必要でしょう。
　　会議室を覗ける機能も面白いかもしれません。
　　「おっ、面白いこと話してるな！」って中に入ってくる人もいるかもしれません。
　　一方、アイデアを計画に移すことも可能かもしれません。「共感」してくれる人を探す空間になるかもしれません。

　　まだ、可能性の段階で    </description>
    <dc:date>2005-03-29T16:01:48+09:00</dc:date>
    <utime>1112079708</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/14.html">
    <title>価値あるホームページの作成</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/14.html</link>
    <description>
      *小さな目標

*どういうホームページが価値、信用があるのか？
-毎日、閲覧者を飽きさせない更新スピード


*どこまで価値が出てくれば他のサービスに移行できるのか？

*どういう「広報」をしていけばいいのか？    </description>
    <dc:date>2005-03-27T23:24:32+09:00</dc:date>
    <utime>1111933472</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/13.html">
    <title>ボランティア.com</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/13.html</link>
    <description>
      *ボランティア.comの概要
-「ボランティア募集」と、個人を結びつけるシステムの提供。

*当該サービスによって得られる利益

-ボランティアに参加した「個人」の利益
①個人については、「実績表（ステータス）」のようなものを作成します。すると、その人がどういうボランティアに参加したか、を外から見えるようになって、個人はネット上で「信用」が付きます。
②さらに、その資料が客観的ならば、個人は、その資料をリアルな生活での証明にも使えるということです。これは、就職活動、推薦入試の際の証明など、個人といては得られる対価も大きいと考えられます。

-「運営側」の利益
①ボランティアという要項上、比較的社会に対する意識の高い人材が集う空間を作れるということで、「[[オンラインサロン]]」に繋がる可能性が高いということです。
②さらに、運営側にとってのもう一つの利点は、ボランティアを創出するのではなくで、募集したいけど、そのツールがないと困っているところにアプローチするってことなので、やることが比較的シンプルになる可能性があります。

-「社会」にとっての利益
　当該サービスが、社会に広く知れ渡るツールとして、作用していくのならば、社会には何か素晴らしい変化が起こると考えられます。
　お金がないが故に、行動したいけど、できない行政、民間企業、時間があるけど力を発揮する場所を見つけ出せない多くの人間。この両者が結びつけば、何かが変化していくでしょう。

*今後の発展について
上手い具合に「信用」が生まれてくれば、良い組織になりそうな気がします。
また、「信用」さえ確立され、多くの人が訪れる空間になるのならば、ビジネスモデルとしても成り立つ可能性があります。


*ビジネスモデルの創造
-個人側から対価は取れるか？
　ボランティアという特質上、どうしても、個人に対価を求めるのは無理がありますし、有料にすると人が来なくなるでしょう。

-「ボランティア募集」掲載を行いたい機関から対価は取れるか？
　本サイトが、非常に質の高い労働力を無償で提供できるという「信用」があるのならば、少ないながらも、収益は取れる可能性は高いです。
　キーワードは「信用」、質の良い「労働力の確保」です。

*問題点
-同様の試みをしているホームペー    </description>
    <dc:date>2005-03-28T21:45:42+09:00</dc:date>
    <utime>1112013942</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/12.html">
    <title>作家による作品配信サービス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/12.html</link>
    <description>
      *作品配信サービスの概要

-作家と視聴者を繋ぐ快適な「空間」、「サービス」を提供をする。
-そこに「評価型システム」を導入する。

*当該サービスで得られる利益

-作家側が得られる利益
①作家は、まず、作品提供の場を与えられることへの対価がある。
②また、評価型サービスによって視聴者の直の声を得られることで、良い作品を書こうとする意欲が生まれる。

-運営側が得られる利益
①著作権の協定次第で、出版後についても「収益」を得られることが可能。
②「社会的価値の高い空間の創造」という意味で、より良いサービスに発展する可能性がある。

*問題点
-著作権協定に対する法律の知識
-最初の一歩をどうするか。
-小さな出版社だと、作品が広まらない可能性が高い。

*解決策
-専門家の知識or調べる
-始めは小さなサービスから始める
-出版社・・・どうすりゃいいんだ？？    </description>
    <dc:date>2005-03-28T09:36:45+09:00</dc:date>
    <utime>1111970205</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/11.html">
    <title>潜水艦ゲーム</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/11.html</link>
    <description>
      * ルール
-将棋盤のような正方形マップにミサイルを落としていく
-相手のマップ、自分のマップは互いに独立
-船が配置されている座標にミサイルを先に落としきった方が勝ち
-船の種類は1×5の空母、1×3の駆逐艦など、縦または横長が主流
-ゲーム開始時に自身で戦艦の配置ができるとなおよい

* 追加要素
-特殊ミサイル（1×3ランチャー、サイコロの５の目状のボム、ある範囲内に何隻あるかのスキャンなど）の導入
-戦艦が移動できる（１戦１回などの厳しい制約必要）

* 展望
-まず、潜水艦ゲームが対戦できるサイトが「無い」
-比較的容易な携帯端末進出

* 結局どんなゲームなんだ？
-[[AIとの対戦、超シンプル&gt;http://members.jcom.home.ne.jp/masimaro/battleship/]]    </description>
    <dc:date>2005-03-15T02:17:16+09:00</dc:date>
    <utime>1110820636</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/10.html">
    <title>詰め将棋</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/10.html</link>
    <description>
      * ルール
-攻方が、王手の連続で玉を追い詰める。
-最短最善手順で玉を詰めれば勝ち。
-攻方は、持ち駒と詰め中に手に入れた駒を利用できる。
-玉方は、最長最善手順をもって詰めを回避する。
-玉方は、残りの駒を全て持ち駒として持っている。
-玉の逃げ方で、同手数のものがあれば、相手に駒を与えないように逃げる。

* 領分に関して
-携帯用アプリケーションとして配布。フリーウェアとする。
-問題は全て古典の問題とする。
-いずれ棋士との契約による新問題を領分できれば尚良し。

* 開発に関して
-最も開発コストとして重さを持つのが、AIの作成部分。汎用性を持つAIを作成することが慣用。30手程度なら総当たり方式でも良いのではないか(無理)
-問題のモジュール化。後から問題を追加するようなシステムを開発する。

* 将棋アルゴリズム参考リンク
[[コンピュータ将棋の基礎&gt;http://www02.so-net.ne.jp/~kakinoki/kiso.htm]]
[[YSS(山下将棋システム)&gt;http://www32.ocn.ne.jp/~yss/book.html]]
[[うさぴょんの将棋プログラムの作り方&gt;http://homepage1.nifty.com/Ike/usapyon/HowToMakeShogiProgram.html]]
[[#書籍「コンピュータ将棋のアルゴリズム」&gt;http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/4-7775-1110-3]]

* だらだらと開発メモ
AI考。王手をされた玉側の取るべき手法は3つ。
-王が移動して相手の行動圏外に移動する。
-王手されている駒を取得する。
-王手している駒が飛び系の場合(桂馬除く)、間に適当な駒を貼る。
3番目のパターンが選べる状況になると、異常に手の種類が増えてしまうので結構しんどい気がする。

もし正解パターンならば、正解用の動作をすればいいので、全くAIの出る幕はない。
誤ったパターンを選択した場合に、n手詰めならば、後はユーザがどう行動しようとも
n手以内に詰めることのできない行動を適当に選択する必要がある。
アルゴリズムの計算負荷がn二乗となるので、携帯端末での計算は厳しいかもしれない。    </description>
    <dc:date>2005-03-15T02:33:08+09:00</dc:date>
    <utime>1110821588</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/9.html">
    <title>ゲーム案</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/9.html</link>
    <description>
      * ダウンロード型①(非ネットワーク)
-[[ルービックキューブ]]

-[[育成(草花、魚、自分)]]

-[[詰め将棋]]

-[[モンタージュ作成ツール]]

* ダウンロード型②(少人数ネットワーク)
-[[潜水艦ゲーム]]

-[[ジャンケン]]

-[[軍人将棋]]

* ダウンロード型③(多人数ネットワーク)
-[[探偵ゲーム(Roll Playing)]]

-[[オンラインサロン]]

* 配信型
-[[お笑いセンター試験]]

-[[占い(写真)]]

-[[写真コンテスト]]

-[[作家による作品配信サービス]]

*リクルート型サービス
-[[ボランティア.com]]    </description>
    <dc:date>2005-03-27T22:46:43+09:00</dc:date>
    <utime>1111931203</utime>
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