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    <title>ちょび</title>
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    <description>ちょび</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/10.html">
    <title>整合性制約の管理</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/10.html</link>
    <description>
      **制約違反のチェックのタイミング
***即時/遅延可能
-NOT DEFERRABLE : 即時(デフォルト) : DML文を実行した直後
-DEFERRABLE : 遅延可能 : コミット時
***遅延可能な場合の初期状態
-INITIALLY IMMEDIATE : 即時制約として開始(デフォルト)
-INITIALLY DEFERRABLE : 遅延制約として開始

**制約の使用禁止
 ALTER TABLE 表名
 DISABLE {CONSTRAINT 制約名
           | PRIMARY KEY
         | UNIQUE (列名)}
 [CASCADE];   
-使用禁止状態の制約を妥当性検査済み使用可能状態に変更すると、表がロックされ、すべてのデータの制約違反がチェックされる
-大量データのロード時、更新時、削除時には制約を一時的に使用禁止にし、作業終了後に制約を使用可能にするとよい
-主キー制約や一意制約を使用禁止状態にすると、その制約のもととなる一意索引は削除される

**制約をENABLE VALIDATE状態に移行
+exceptions表を作成する (utlexcpt.sql)
+EXCEPTIONS句付きのALTER TABLE文を実行
 ALTER TABLE 表名
 ENABLE VALIDATE {CONSTRAINTS 制約名
                    | PRIMARY KEY
                 | UNIQUE (列名)}
 EXCEPTIONS INTO 例外表名;
+exceptioons表を問い合わせて違反データを確認、修正
+制約を有効にする
 ALTER TABLE 表名
 ENABLE VALIDATE {CONSTRAINTS 制約名
                    | PRIMARY KEY
                 | UNIQUE (列名)};

**制約の削除
 ALTER TABLE 表名
 DROP CONSTRAINT 制約名;

**制約に関する情報の取得
-DBA_CONSTRAINTS
--CONSTRAINT_TYPE列
---P:プライマリキー
---R:参照整合性制約
---C:チェックまたはNOT NULL
---U:ユニーク    </description>
    <dc:date>2008-03-12T01:17:51+09:00</dc:date>
    <utime>1205252271</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/12.html">
    <title>グローバリゼーションサポートの使用</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/12.html</link>
    <description>
      **環境変数 NLS_LANG
言語_地域.キャラクタセット

**セッション単位でのNLSパラメータの設定
 ALTER SESSION SET パラメータ名 = 値;

**NLSパラメータ
-NLS関連の設定の優先順位
--ALTER SESSION文 &gt; 環境変数 &gt; 初期化パラメータ
-NLS_LANGUAGE
--Oracleメッセージで使用する言語、NLS_DATE_LANGUAGE,NLS_SORTのデフォルト値
-NLS_DATE_LANGUAGE
--曜日、月、午前、午後、紀元後、紀元前を表す文字、記号
-NLS_SORT
--文字値のソート順
-NLS_TERRITORY
--以下4つのデフォルト値
-NLS_CURRENCY
--ローカル通貨記号
-NLS_ISO_CURRENCY
--ISO通貨記号
-NLS_DATE_FORMAT
--日付形式、週の開始曜日
-NLS_NUMERIC_CHARACTERS
--小数点、桁区切り文字

**NLSパラメータを引数にとるSQL関数
-TO_DATE
--NLS_DATE_LANGUAGE
--NLS_CALENDAR|
-TO_NUMBER
--NLS_NUMERIC_CHARACTERS
--NLS_CURRENCY
--NLS_ISO_CURRENCY
-TO_CHAR
--NLS_DATE_LANGUAGE
--NLS_NUMERIC_CHARACTERS
--NLS_CURRENCY
--NLS_ISO_CURRENCY
--NLS_CALENDAR
--NLS_UPPER,NLS_LOWER,NLS_INITCAP,NLSSORT
--NLS_SORT

**各国語キャラクタセット
-7ビットシングルバイト
--US7ASCII
-8ビットシングルバイト
--WE8ISO8859SP1
--WE8EBCDIC500
--WE8DEC
-可変幅マルチバイト
--JA16EUC
--JA16SJIS
--AL32UTF8
-固定幅マルチバイト
--AL16UTF16 :固定幅2バイトUnicodeキャラクタセット
-Unicode
--UTF8
--AL16UTF16
--AL32UTF8
--可変幅1～3バイトUnicodeキャラクタセット


**NLS設定に関連する情報の取得
-NLS_DATABASE_PARAMETERS
--データベースのデフォルトのNLSパラメータ値
-NLS_INSTANCE_PARAMETERS
--インスタンスに設定されたNLSパラメータ値(初期化パラメータで設定されている)
-NLS_SESSION_PARAMETERS
--セッションで設定されたNLSパラメータ値
-V$NLS_VALID_VALUES
--NLSパラメータの有効値
-V$NLS_PARAMETERS
--NLSパラメータの現在の設定値    </description>
    <dc:date>2008-03-12T01:05:22+09:00</dc:date>
    <utime>1205251522</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/11.html">
    <title>ロールの管理</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/11.html</link>
    <description>
      **ロール
-セッションごとに使用禁止にできる
-ロールを使用可能にするときにはパスワードを使用することもできる

**ロールの作成
 CREATE ROLE ロール名 [&amp;u(){NOT IDENTIFIED} 
                          | IDENTIFIED BY パスワード
                              | IDENTIFIED EXTERNALLY
                          | IDENTIFIED GLOBALLY
                          | IDENTIFIED USING パッケージ名];

**ロールの認証方法の変更
 ALTER ROLE ロール名 [&amp;u(){NOT IDENTIFIED} 
                     | IDENTIFIED BY パスワード]

**ロールの割り当て
-ロールにシステム権限を付与
 GRANT システム権限 TO ロール名;
--1回のGRANT文で1つのロールに対して複数のシステム権限を付与することができる
-ロールにオブジェクト権限を付与
 GRANT オブジェクト権限 ON オブジェクト名 TO ロール名;
--1回のGRANT文で1つのオブジェクトに対する権限しか付与できない
-ユーザー、ロールにロールを付与
 GRANT ロール TO {ユーザ | ロール | PUBLIC} [WITH ADMIN OPTION]
-ロールを修正すると、付与されているユーザーにすぐにその修正が適用される、ユーザーへのロールの付与および取り消しは次のセッションから適用される

**デフォルトロールの割り当て
 ALTER USER ユーザ名 DEFAULT ROLE
 {ロール名 | ALL [EXCEPT ロール名] | NONE}

**ロールの使用可能化/使用禁止可（有効範囲はセッション内）
 SET ROLE {ロール名 [IDENTIFIED BY パスワード]
                   | ALL [EXCEPT ロール名] | NONE}
-パスワードを設定したロールを有効にするためには、IDENTIFIED BY 句を使ってパスワードを指定する
-SET ROLE ALL オプションは有効にするすべてのロールにパスワードが設定されていない状態である必要がある    </description>
    <dc:date>2008-03-12T00:34:10+09:00</dc:date>
    <utime>1205249650</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/13.html">
    <title>権限の管理</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/13.html</link>
    <description>
      **システム権限
-ADMIN OPTION句付きで付与されたシステム権限を取り消しても、そのユーザーが権限を利用して作成したオブジェクトが削除されたり、そのユーザが他のユーザに付与したシステム権限が取り消されることはない
-ADMIN OPTION句付きでシステム権限を付与されたユーザが、その権限を付与したユーザのシステム権限を取り消すことも可能
-CREATE SESSION,CREATE TABLE,CREATE ANY INDEX,SELECT ANY TABLE,CREATE SEQUENCE

**オブジェクト権限
-オブジェクト権限の取り消しは、その権限を付与したユーザしかできない
-WITH GRANT OPTION句付きで付与されたオブジェクト権限が取消されると、そのユーザが他のユーザに付与したオブジェクト権限もカスケードして取消される

**権限情報の取得
-DBA_SYS_PRIVS
--ユーザーとロールに付与されたシステム権限の情報
--与えられたユーザ名(GRANTEE)のみが表示され、権限を与えたユーザー名は表示されない
--WITH ADMIN OPTION付きで付与されたか否かを確認できる
--直接ユーザーに付与された権限のみ表示し、ロール経由で付与された権限は表示されない
-SESSION_PRIVS
--そのセッションで現在使用可能なシステム権限の情報
--直接付与されている権限とロール経由で付与された権限の両方が含まれる
-DBA_TAB_PRIVS
--すべてのオブジェクトに関するオブジェクト権限の情報
-DBA_COL_PRIVS
--すべてのオブジェクトの列に関するオブジェクト権限の情報

**監査
***オペレーティングシステム監査
-インスタンスの起動や停止、管理者権限による接続に関する記録
***データベース監査
-ユーザーが行ったデータベース操作が記録される
-AUDIT文を使用してどの監査を監視するか指定
-データベース監査の種類
--文監査
---特定の種類のオブジェクトに影響を与えるSQL文または文のグループを監査
 (例) AUDIT user;
      -- {CREATE | ALTER | DROP} USER 文を監査
--権限監査
---特定のシステム権限を使用したSQL文を監査
 (例) AUDIT select any table BY scott BY ACCESS;
      -- ユーザー scott による select any table 権限の使用
           を監査し、アクセスごとに1つの監査レコードを記録
--オブジェクト監査
---特定のオブジェクト権限を使用したSQL文を監査
 (例) AUDIT LOCK ON scott.emp
      BY ACCESS WHENEVER SUCCESSFUL;
      -- ユーザー scott の emp 表に対するLOCK文を
           成功したときだけ監査
***値ベース監査
-列の値の変更を記録    </description>
    <dc:date>2008-03-12T00:07:51+09:00</dc:date>
    <utime>1205248071</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/26.html">
    <title>プロファイルの管理</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/26.html</link>
    <description>
      **制限を越えた場合の扱い
-セッションレベル
--各接続ごとにチェックされる
--制限を越えると、トランザクションがロールバックされ、接続を切断
-コールレベル
--各SQL文ごとにチェックされる
--文がロールバックされる、トランザクションはロールバックされず、接続されたまま

**プロファイルによるリソースの制限
+プロファイルを作成
 CREATE PROFILE プロファイル名 LIMIT
+プロファイルをユーザーに割り当て
+インスタンスのリソース制限機能を使用可能に設定
--ALTER SYSTEM文を使用 (有効範囲は、そのインスタンスが起動している間)
 ALTER SYSTEM SET RESOURE_LIMIT = TRUE
--初期化パラメータ RESOURCE_LIMIT=TRUE に設定し、データベースを再起動

**プロファイルによるパスワードの管理
-RESOUCE_LIMITをTRUEに設定しなくて使用可能になる

**プロファイルに関する情報の取得
-DBA_PROFILES
--RESOURCE_TYPE列
---KERNEL:リソースの制限
---PASSWORD:パスワードの管理    </description>
    <dc:date>2008-03-11T23:33:50+09:00</dc:date>
    <utime>1205246030</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/23.html">
    <title>ユーザーの管理</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/23.html</link>
    <description>
      **ユーザーの管理
-OS認証ユーザの作成
--CREATE USER文でユーザーを作成するときに、OS認証ユーザーを示す接頭辞「OPS$」をユーザー名に付け、IDENTIFIED EXTERNALLY句を指定
--OS認証を示す接頭辞は、初期化パラメータ OS_AUTHENT_PREFIXで指定で変更できる
--初期化パラメータ REMOTE_OS_AUTHENT=TRUE を設定すると、リモートオペレーティングシステムでユーザーを認証できる、デフォルトはFALSE
-ユーザーの削除
 DROP USER ユーザー名 [CASCADE];
--そのユーザのスキーマ内にあるオブジェクトを削除するには、CASCADEを指定する

**ユーザーに関する情報の取得
-DBA_USERS
--EXPIRE_DATE : パスワードの失効日    </description>
    <dc:date>2008-03-11T23:14:44+09:00</dc:date>
    <utime>1205244884</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/24.html">
    <title>索引の管理</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/24.html</link>
    <description>
      **Bツリー索引
-行を削除しても、索引エントリを論理的に削除するだけである
-削除した行が使っていた領域は、ブロック内のすべてのエントリが削除されるまでは、新しいエントリに使うことはできない
-索引ブロックにPCTFREEの指定よりも少ない領域しかなくても、そこに新しいエントリが追加されることがある、PCTFREEの影響を受けるのは索引の作成時のみ
**索引の管理
-索引の再構築
 ALTER INDEX 索引名 REBUILD
 [TABLESPACE 表領域名]
 [PCTFREE 空き領域割合]
 [INITRANS トランザクションスロット初期数]
 [MAXTRANS トランザクションスロット最大数]
 [STORAGE ( [INITIAL 初期エクステントサイズ]
            [NEXT 増分エクステントサイズ]
            [MINEXTENTS 作成時エクステント数]
            [MAXEXTENTS {最大エクステント数 | UNLIMITED}]
            [PCTINCREASE エクステントサイズ拡大率] )
 [LOGGING | NOLOGGING]
 [REVERSE | NOREVERS]
--索引を別の表領域に移動する
--削除済みのエントリを取り除いて領域の使用率を改善する
--標準索引を逆キー索引に変更する
-索引のオンライン再構築
 ALTER INDEX 索引名 REBUILD ONLINE;
--Oracle8iから実表に対する操作をしながら索引の再作成ができる
--一時表には索引を再作成できない
--パーティション索引全体を再作成することはできない
--未使用領域の割り当て解除は実行できない
--索引のPCTFREEパラメータ値を変更することはできない
**未使用索引の監視
 ALTER INDEX 索引名 MONITORING USAGE;
-監視情報はV$OBJECT_USAGEビューに収集される
-V$OBJECT_USAGEビューのUSED列に、使用されていればYES、一度も使用されていなければNOが表示される
-上記SQLが実行されるたびにV$OBJECT_USAGEビューがリセットされる
**索引に関する情報の取得
-DBA_INDEXES
--INDEX_TYPE列 : 索引が標準B*ツリー索引かビットマップ索引か逆キー索引かを示す    </description>
    <dc:date>2008-03-11T22:32:41+09:00</dc:date>
    <utime>1205242361</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/25.html">
    <title>表の管理</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/25.html</link>
    <description>
      **データ型
-ROWID型
--データの格納場所を表す擬似列ROWIDから行アドレスを受け取るために準備された18文字で表されるデータ型
--オブジェクト番号、相対ファイル番号、ブロック番号、行番号で構成される
**一時表
 CREATE GLOBAL TEMPORARY TABLE 表名
 {ON COMMIT DELETE ROWS | ON COMMIT PRESERVE ROWS} [問い合わせ];
-トランザクションあるいはセッションの持続期間中のみデータを保持する表
-他のセッションから問い合わせや更新はできない
-REDOログの生成やDMLロックが発生しない
-一時表に対する索引、ビュー、トリガーの作成ができる
**表の作成と領域管理
-表の移動
 ALTER TABLE 表名 MOVE TABLESPACE 表領域名;
--表を別の表領域に移動する
--行移行を解消するために表を再編成する
--索引、制約、権限、トリガーはそのまま保持される
--索引は無効になるため、再構築が必要
-表の切捨て
 TRUNCATE TABLE 表名 [{DROP | REUSE} STORAGE];
--DROP STORAGEがデフォルトで、MINEXTENTSで指定したエクステントを除くすべてのエクステント割り当てが解放され、高水位標がリセットされる
--REUSE STORAGEを指定すると確保されているエクステントは解放しない
-副問い合わせによる表のコピー
 CREATE TABLE 表名
 AS SELECT文
--元表に設定された権限、NOT NULL以外の制約はコピーされず、基本機能であるNOT NULL属性とデータ型のみが複製される
**表に関する情報の取得
-DBA_SEGMENTS
--初期エクステントのサイズや現在のエクステント数
-DBA_EXTENTS
--エクステントの情報（エクステントIDやエクステントごとのブロック数など）    </description>
    <dc:date>2008-03-11T22:00:04+09:00</dc:date>
    <utime>1205240404</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/21.html">
    <title>UNDOデータの管理</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/21.html</link>
    <description>
      **遅延ロールバックセグメント
-表領域がオフラインになったためにロールバックできないトランザクションがあると、遅延ロールバックセグメントに書き込みが行われ、表領域がオンラインに戻されたときにトランザクションをロールバックする
-SYSTEM表領域に自動的に作成され、必要がなくなると削除される

**UNDOセグメントに関する情報の取得
-DBA_ROLLBACK_SEGS
--データベース内のすべてのUNDOセグメントの情報(ONLINE,OFFLINEとも)
--OFFLINEのUNDOセグメントの情報はDBA_ROLLBACK_SEGSからしか取得できない
-V$ROLLNAME,V$ROLLSTAT
--現在インスタンスが使用しているUNDOセグメントの情報
--UNDOセグメントの名前と現在の使用統計情報（エクステント数、現在のサイズ、最大サイズ、状態）
--UNDO表領域を切り替えると元のUNDO表領域内のUNDOセグメントはOFFILNEになる、ただしアクティブなトランザクションがある場合STATUSはPENDING OFFLINEになる
-V$SESSION,V$TRANSACTION
--現在アクティブなトランザクションによるUNDOセグメントの使用に関する情報、使用ブロック数
-V$UNDOSTAT
--10分間隔で使用されたUNDOブロックの数、最大問い合わせ時間などの情報    </description>
    <dc:date>2008-03-11T21:24:22+09:00</dc:date>
    <utime>1205238262</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/9.html">
    <title>記憶領域構造</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki2_chobi/pages/9.html</link>
    <description>
      **自動セグメント領域管理
-ビットマップでセグメント内の空き領域を管理
-PCTUSERD,FREELISTS,FREELIST GROUPSを無視
-ローカル管理の永続表領域(PERMANETN)のみ  →[[ローカル管理&gt;表領域とデータファイルの管理]]
-表領域作成時に指定、後で変更できない
&gt;CREATE TABLESPACE 表領域名
&gt;DATAFILE &#039;ファイル名&#039; size サイズ
&gt;EXTENT MANAGEMENT LOCAL ・・・
&gt;SEGMENT SPACE MANAGEMENT AUTO;

**データブロックの領域管理パラメータ
-PCTFREE デフォルト10%
-PCTUSED デフォルト40%    </description>
    <dc:date>2008-03-11T21:02:09+09:00</dc:date>
    <utime>1205236929</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
