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    <description>GundamAcT@Wiki</description>

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    <title>Mechanic.AcT.MOVIES</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/38.html</link>
    <description>
      **AcT-03EX　ブレイジングサバイバー：
サバイバー全ての換装パーツを合体させた真のサバイバー。
ブロウクンマグナムとか余裕で使う。必殺技はヘルアンドヘヴン。


**AcT-06　セイクレッド：
主人公機。
序盤にケンーシロウと交戦の末、撃破される。


**AcT-06B　ブレイブセイクレッド：
ブレイブアーマーを装着した真のセイクレッド。
金色の輝きと共に約束された勝利の剣を振り下ろす究極機体。


**GGXX♯R-SLAYER　ガンダムイグゼクスシャープリロード・スレイヤー：
〝罪ありきギア(ｷﾞﾙﾃｨｷﾞｱ)〟シリーズの機体。
格闘に特化し、パイルバンカーの威力は凄まじい。
また、瞬間移動や超格闘能力も備えている。

**〝罪ありきギア(ｷﾞﾙﾃｨｷﾞｱ)〟シリーズ：
通常の機体とは一線を画すシステムを搭載しているフィロッチェの新作。
敵機に接近していく際・敵機に攻撃を当てる際、どういう理屈か『Tゲージ』が上昇していき、最大100%まで貯蓄することが可能。また、攻撃時は『Sゲージ』も上昇。
このTゲージを使用することで様々な機能を発揮することが可能。
『覚醒必殺技』は50パーセント使用することで強力な攻撃を、『ロマンキャンセル』は攻撃を当てている最中50%使用することでどういう理屈かモーションディレイをキャンセル可能で、『デッドアングルアタック』はどういう理屈か攻撃されてる最中でも切り替えしが可能。
『フォルトレスディフェンス』は徐々にゲージを消費するが、如何なる攻撃もガードする障壁を張ることが可能になり、『ネガティブペナルティ』は暫く攻撃も接近もしないとどういうわけかゲージが0になってしまう。
『フォースロマンキャンセル』は一部の技のみに使用可能で25%の消費で攻撃を当てている最中でなくともどういうわけがロマンキャンセルが可能、『ゴールドサイク』はSゲージを3分の2消費することで使用可能、どういうわけか相手に当たればTゲージが最大となり、『ブルーサイク』はSゲージ全消費で攻撃されている状況でも切り替えしが可能、相手に当たればどういうわけかSゲージが3分の1回復する。


**AcT-07F　デッドルート・フィルター：
デッドルートの改修型。
どういうシステムかよく解らないがモノの壊れやすい線を見るという素敵システムが搭載されている。
主武装はナナツヤと名づけられた単分子カッター。
軍曹が負傷した際、明智が搭乗することになる。極死・明智TUEEEEEEEEE

**AcT-04D-Ap ドゥームアポカリプス：
ドゥームに肥大化したバックパックに更なる大型プロペラントを連結し、戦艦並みのEN容量と耐久度を持つ。
人類史上初めての星間制圧用超大型重粒子砲を搭載し、それを運用する為に作られたと言われているトンデモ機体。
重粒子を全体の周囲で渦状に回転させる粒子加速能力を持ち、それが同時に防御手段ともなる。


**AcT-01-2　アトラスセカンド：
大破したアトラスの残骸を集めて全体的な性能の向上を行った機体。
セカンドと言っても、現代の技術でアトラスを作り直しただけだったりする。

**AcT-08　ガンダムヴァーミリオン：
真紅に塗られた機体。
何かエネルギーとか奪うらしい。


**CW-03　クロックワーク・ブレイド：
クロックワーク三番艦。
変形するとゴルディオンスラッシャーになり、ブレイブセイクレッドの武装となる。


**CW-04　クロックワーク・アックス：
クロックワーク四番艦。
変形すると斧状になり、主砲台『ジャスティスブレイカー』を放つ。
ちなみに艦長はヨン様。


**ガンダムジャスタウェイ
オイチに授けられた最強機体。
巨大な核廃棄ドラム缶にシャフト二本を固定、顔を書き角をくっつけた機体。
主に投げたりアトミックバズーカに詰めたりして使う。


**D-AcT-01　ゼフォンガンダム
地下帝国―――世音神殿に封印されていた機体
神秘的極まりない機体。
誰にでも動かせるが、特定の人物が乗り込むと両目が紅色から金色に…（この状態を真理の眼が開いた状態という）当初オイチが乗り込んだが、機体そのものに拒絶された。　今ではツネとヘルレイ　二人乗りだったりする


**D-AcT-00　真ゼフォンガンダム
ゼフォンの真の形態、『真理の眼』が開いた時の姿
右手の光の剣は全てを両断し
左手の弓状光は全てを貫き
その声を聞いたモノは、全てが終わる
別名――――ラーゼフォンガンダム


**GAT-X105N-S　ストライクノワールシザース：
**GAT-X105N-S2　ストライクノワールピンチ：
#ref(SN320103.JPG)
(画像はエールストライカー装着時)

アナザーワールドから召喚された機体。
アクタイオン・インダストリー社から横流しされたストライクノワールの試験機の改良機。
コックピット周り等、局所にしかVPS装甲が採用されていない。
パワーエクステンダーから支給されるその余剰となるエネルギーはクロードラグーンに回される。
クロードラグーンは装甲部と一体化したドラグーンシステムの一種であり、腕部に二基、腿部に二基、脛部に二基搭載されている。
このクロードラグーンは形状が洗濯鋏に類似しており、その形状がこの機体名の由来である。
クロードラグーン内部の推進ブースターユニットにより本体最大装着時の推進力はストライクフリーダムにも匹敵する。
また、通常は脛部に装着された二基のクロードラグーンを脚部ドラグーンマウントに移動することで擬似MAとしての性能を発揮する。
当然クロードラグーンは射出することが可能だが、装甲としての役割も兼ねている為射出時推進力・耐久力は多少落ちる。
また、背部にはストライカーパックも装着可能。
ノワールピンチはノワールシザースの二号機。
パイロットはそれぞれアナザーブラドー、アナザーノースブリッジ。


M2M5 トーデスシュレッケン12.5mm自動近接防御火器 
ダガーL以降の連合系MSに標準装備される両側頭部の対空防御機関砲。バルカァン！

68mmエッジバレルガンライフル 
右腰にマウントされた格闘兼射撃武装。
実弾によるライフルであり、バレルに片刃が埋め込まれている。
柄は収納可、トリガー部は変形して柄と一体化する。
腕部クロードラグーンを射出し、マニュピレーターを露出させた状態でしか扱えない。

M8F-SB1 ビームライフルショーティー 
左腰にマウントされた射撃武装。 
通常のビームライフルに比べ、より取り回しと連射性に重点を置いたショートバレルタイプ。
腕部クロードラグーンを射出し、マニュピレーターを露出させた状態でしか扱えない。

EQS1358 アンカーランチャー 
両掌、両爪先及び踵裏に固定装備されたワイヤーアンカー。 
敵への奇襲、捕獲等、様々な用途に使用される応用性の高い装備である。 

IXIs &quot;クロードラグーン&quot;×8
超硬質クロー〝ジャバウォック〟、ビーム突撃砲一基を持つ超空間認識による遠隔攻撃ポッド。形状は洗濯鋏に酷似している。
一種の装甲としての役目も果たしており、腕部・腿部・脛部・脚部のドラグーン専用マウントに装着しエネルギー供給を果たす。
腕部にマウントしたクロードラグーンは直接格闘能力を発揮するが、マニュピュレーターを使用できなくなる。
最大まで充電した場合の航続時間は12分半であり、充電には17分近くかかる。ビーム砲一発につき航続時間は約9秒減少する。
また、防御フィールドを展開できるが消費が激しい為、基本的に本体に装着されている時にしか使えない。

プロヴィデンスストライカー：
天帝のストライカーパック。クロードラグーンの使用をひたすらに追求した為、最大十基までドラグーンをマウントすることが出来る。
大型のジェネレーターとNジャマーキャンセラーを持ち、殆ど容量の問題は解決されている。
また単体での航続能力も有しており、サブフライトシステムとしての運用も可能。しかしその場合、クロードラグーンの射出は不可となる。


#ref(SN320110.JPG)
**ドラゴンキャリアー：
GAT-X105N-Sの支援機体。パイロットは流離の仮面サージェントことムーンロッカー・バリホンマン。
真っ赤な車型の機体であり、竜の頭部をあしらったセンサー付の魔力火砲を搭載する。
MSをその背に乗せ、地上を疾走する様は圧巻である。
ちなみに空も飛べる。終盤は頭部からドラグレッダーを召喚できるようになる。

ドルカノン
竜頭部の魔力を最大限まで解放し、守護モンスタードラグレッダーのシュートベントを放つ。
ストライクフリーダムくらいなら一発で破壊できる。

ロボコンビーム
ドラゴンキャリアー・ロボコン頭部から放たれる怪光線。
ストライクフリーダムの頭部くらいなら一発で破壊できる。    </description>
    <dc:date>2006-09-07T20:38:33+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/58.html">
    <title>ゴージャス・マイ・ステージ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/58.html</link>
    <description>
      男性：迷える子羊達よ

女性：さあ見るがいい

両者：マイ・ステージ・ゴージャス・マイ・ステージ

（以下両者）　

　　野に咲く薔薇

　　甘い香り

　　２人包むメロディー　（スウィート・メモリー）

　　夢の続き　今夜は

　　Ｏｈ！ゴージャス！マイ！

　　マイステージ…………
　　    </description>
    <dc:date>2006-08-16T20:34:45+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/57.html">
    <title>ふたりはＨ石　ディレクターズカットver</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/57.html</link>
    <description>
      ひらっいし　ひらっいし 
ひらいし　ひらいし　ひらいし　ひらいし 
ヒラヒラでイシイシ　ふたりは　ひらいし～！ 



一難去って、また一難　ぶっちゃけありえない!! （ｲｸｿﾞｰｼｮｳｴﾈﾓｰﾄﾞｰ）
制服着ててもアゴとか　むちゃくちゃ目立つしぃ （ｵﾄｺｶﾞｽﾀﾙｩｰ）
一人で指摘を乗り越えるたび　惨く凄くなるねぇ！(OooookEeeeeee)


your face! my best! 
生きてるんだから　失敗なんてメじゃない！ 
何回やってもハズしちゃうでしょ！　ナマハゲだって　ブッ飛ぶぅ～！ 
凄い声で　歌って思いっきり～　もっと平石!! 



ひらいし　ひらいし　ひらいし　ひらいし 
ヒラヒラでいしいし　ふたりは　ひらいし～！ 



たまには部活後のほほんと　アゴ出しvery time!! （ｳﾞｧ…ｳﾞｧﾝﾌﾟｩ～）
酒井は一人身先輩の　最後の綱だもん （ﾊｼｬｲﾃﾞﾝｼﾞｬﾈｪ～）
頭上に浮かんだケンシロウの顔　早く消えてくれよー！ （ｲｲ…ｾﾝｽｩ）



your face! my best! 
全力だけど　友情、愛情、駄目じゃん！ 
論より証拠の輝く笑顔　必殺アゴでハートキュン！ 
肩に力　入って思いっきり～　もっと平石!! 



ひらいし　ひらいし　ひらいし　ひらいし 
ヒラヒラでイシイシ　ふたりは　ひらいし～！ 



ひらっいし　ひらっいし 




「ｿﾉﾁｪﾘｰﾀﾍﾞﾅｲﾉｶ？ｶﾞｯﾂｸﾖｳﾀﾞｹﾄﾞ、ﾎﾞｸﾉｺｳﾌﾞﾂﾅﾝﾀﾞ……ｸﾚﾅｲｶ？」
「ああ」
「ｻﾝｷｭｰ　ﾚﾛﾚﾛﾚﾛﾚﾛﾚﾛﾚﾛﾚﾛﾚﾛ」


「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ」
「ﾓｳｵｿｲ！ﾀﾞｯｼｭﾂﾌｶﾉｳﾖｯｯ！！　ﾑﾀﾞﾑﾀﾞﾑﾀﾞﾑﾀﾞﾑﾀﾞﾑﾀﾞﾑﾀﾞﾑﾀﾞﾑﾀﾞﾑﾀﾞﾑﾀﾞﾑﾀﾞｧーーーーーッ」 
「ﾊﾁﾋﾞｮｳｹｲｶッ　ｳﾘｨｨｲｨｨｨﾔｧｧ！！ﾌﾞｯﾂﾌﾞﾚﾖｫｰｰｯｯ！」
「オラアーッ」 



明日は明日の声出る　マジ意味わかんない 
今しか出来ない部活は　ガンバらなくっちゃ！ 
無茶苦茶キャラでも　愛されている　今日を生きるチカラ★ 



your face! my best! 
生きてるんだから　失敗なんてメじゃない！ 
バリトンだけでもハモちゃうでしょ！　ナマハゲだって　ブッ飛ぶぅ～！ 
凄い声で　歌って思いっきり～　もっと平石!! 



ひらいし　ひらいし　ひらいし　ひらいし 
ヒラヒラでイシイシ　ふたりは　ひらいし～！ 



ひらっいし　ひらっいし    </description>
    <dc:date>2006-07-24T21:00:28+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/56.html">
    <title>ふたりはH石</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/56.html</link>
    <description>
      ひらっいし　ひらっいし
ひらいし　ひらいし　ひらいし　ひらいし
ヒラヒラでイシイシ　ふたりは　ひらいし～！

一難去って、また一難　ぶっちゃけありえない!!
制服着ててもアゴとか　むちゃくちゃ出てるしぃ
あらゆる指摘を乗り越えるたび　強く近くならねぇー！

your face! my best!
生きてるんだから　失敗なんてメじゃない！
バリトンだけでもハモちゃうでしょ！　ナマハゲだって　ブッ飛ぶぅ～！
凄い声で　歌って思いっきり～　もっと平石!!

ひらいし　ひらいし　ひらいし　ひらいし
ヒラヒラでいしいし　ふたりは　ひらいし～！

たまには休憩のほほんと　おしゃべりヴァンプじゃん
酒井は一人身先輩の　最後の綱だもん
頭上に浮かんだケンシロウの顔　早く消えてくれよー！

your face! my best!
全力だけど　友情、愛情、駄目じゃん！
論より証拠の輝く笑顔　必殺アゴでハートキュン！
肩に力　入って思いっきり～　もっと平石!!

ひらいし　ひらいし　ひらいし　ひらいし
ヒラヒラでイシイシ　ふたりは　ひらいし～！

ひらっいし　ひらっいし


「ｲｸｿﾞｰ　ｼｮｳｴﾈﾓｫﾄﾞｫ」
「ゆけっ、ヴァンプ！」
「ｳﾞｧ､ｳﾞｧﾝﾌﾟｩ～」
「君の音程は…失礼だと思うのだが？」
「ｼﾞｼﾞｲｶﾞ　ﾊｼｬｲﾃﾞﾝｼﾞｬﾈｪ～」
「君にはこの合唱部で最狂の点数をやろう
だが、フラットストーンにしては見事だった。いいセンスだ！」
「ｲｲ、ｾﾝｽｩ……」


明日は明日の声出る　マジ意味わかんない
今しか出来ない部活は　ガンバらなくっちゃ！
無茶苦茶キャラでも　愛されている　今日を生きるチカラ★

your face! my best!
生きてるんだから　失敗なんてメじゃない！
バリトンだけでもハモちゃうでしょ！　ナマハゲだって　ブッ飛ぶぅ～！
凄い声で　歌って思いっきり～　もっと平石!!

ひらいし　ひらいし　ひらいし　ひらいし
ヒラヒラでイシイシ　ふたりは　ひらいし～！

ひらっいし　ひらっいし    </description>
    <dc:date>2006-07-17T22:56:59+09:00</dc:date>
    <utime>1153144619</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/54.html">
    <title>替え歌まとめ　ディレクターズカット版</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/54.html</link>
    <description>
      ―――――体は逆腹話術で出来ている

血潮は平たく、心は石。

幾度の練習を越えて超絶

ただの一度も手抜きは無く

ただの一度も成功は無い

彼の者は常にからかわれ、歌う部室にて自分に酔う


故に、その歌に意味は無く

その体　きっと呻きで出来ていた













(燃えろファイアー！　た・た・かえーっ！)

見上げた坂を　駆け上がり　　息切れしながら　やってくる
生まれる歌が　全てを貫き　　生まれた音は　超絶だ

ハモる　ハモる　バリトンハモる　ハモる　ハモる突然ああっ　ハモっるー
何故だ　何故だ　何故なんだー　やっぱり犯人　フラットストーン



(くっ……俺は、俺はぁぁぁぁ！
(先生、頑張ってー↓(H石先輩の声で 
(ああ、全然大丈夫だ！　くぅぅっ 
(死んじゃうぞー↓、やめろ先生ー(H石先輩の声で 
(いや、俺はまだやる！　ここでやめるわけにはいかない！　男が、男がすたるぅー！
(解ったぜー。逝って、逝くところまで逝ってください　僕は見てますから↓(H石先輩の声で 
(OOOOOOOOOOOOOKEEEEEEEEEEEEEEEE!!(二人で



敵わぬ歌でもひとまず歌え　顧問の指導がエネルギー
苦しいときこそニヤリとアゴ出せ　ハタから見てみな主旋律

はしる　はしる　独りではしる　はしる　はしる独走　ああっ　はしっるー　駄目だ　駄目だ　これじゃ駄目だ　それがフラストクオリティ

ハモる　ハモる　バリトンハモる　ハモる　ハモるいきなり　ああっ　ハモっるー
楽譜の読み方　識別完了　俺が炎のフラットストーン！

唸れ　唸れ　フラストキックー　当たれ　当たれフラストパ・ン・チー　正義と悪との　識別完了　俺が炎のフラットストーン！    </description>
    <dc:date>2006-05-19T19:20:26+09:00</dc:date>
    <utime>1148034026</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/33.html">
    <title>替え歌まとめ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/33.html</link>
    <description>
      **炎の合唱部
カッコ内台詞

(燃えろファイアー！　た・た・かえーっ！)

青いマフラー　首に巻き　　息切れしながら　やってくる
食いしばる歯が　不協を生み出し　　吐かれる歌は　悶絶だ
ハモる　ハモる　バリトンハモる　ハモる　ハモる突然ああっ　ハモっるー
何故だ　何故だ　何故なんだー　やっぱり犯人　フラットストーン

(くっ……俺は、俺はぁぁぁぁ！(H石先輩の声で
(先輩、頑張って！)
(ああ、全然大丈夫だ！　くぅぅっ(H石先輩の声で
(死んじゃうぞ、やめろ先輩！)
(いや、俺はまだやる！　ここでやめるわけにはいかない！　男が、男がすたるぅ！(H石先輩の声で
(解ったぜッ。逝って、逝くところまで逝くんだァ！　俺らは見てるわ（笑）)
(OOOOOOOOOOOOOKEEEEEEEEEEEEEEEE!!(H石先輩の声で

敵わぬ歌でもひとまず歌え　顧問の指導がエネルギー
苦しいときこそニヤリと笑え　ハタから見てみな主役だぜ
はずす　はずす鍵盤はずす　はずす　シャープフラットああっ　外す
駄目だ　駄目だ　これじゃ駄目だ　それが三河のクオリティ

ハモる　ハモる　バリトンハモる　ハモる　ハモるいきなり　ああっ　ハモっるー
楽譜の読み方　識別完了　俺が炎のフラットストーン！    </description>
    <dc:date>2006-04-21T19:44:18+09:00</dc:date>
    <utime>1145616258</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/53.html">
    <title>替え歌　歌い方指導</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/53.html</link>
    <description>
      まず最初に(燃えろファイアー！　た・た・かえーっ！) の部分は　H石先輩に熱い熱いハートを加えるつもりで、超絶悶絶的な声で歌いましょう

そして青いマフラー～やっぱり犯人　H石先輩までは　
上手く歌うというより　ノリノリで歌う感じにすると良いかもしれません

この歌に求められているのは　兎に角『熱さ』です　
そこのところをしっかり把握しておきましょう

肝心な台詞部分については
H石先輩パートは
本物と見分けがつかないぐらいの　強さと熱さで歌いましょう
後輩側パートは
某ガオガイガーパイロット並の絶叫でH石先輩パートを応援しましょう

OOOOOOOOOOOOOKEEEEEEEEEEEEEEEEの部分は自分の本当の声を剥き出しにして「本能」で歌いましょう

最後の、敵わぬ敵～炎のフラットストーンは二人で歌う必要がありますが、このような歌なので　互いの声がズレてしまう可能性があります。互いに声のズレがないように　しっかりと息を合わせて歌いましょう


以上の点をふまえて　しっかりと　熱く　歌いましょう！































































































P・S

*歌っている途中で　絶対笑わないようにしましょう     </description>
    <dc:date>2006-04-21T00:16:44+09:00</dc:date>
    <utime>1145546204</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/49.html">
    <title>画像添付テスツ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/49.html</link>
    <description>
      アーハハー！
何だ、普通に添付できるではないか。

#ref(http://www6.atwiki.jp/clockwork/?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=49&amp;file=CW-01.png)    </description>
    <dc:date>2006-02-21T17:29:16+09:00</dc:date>
    <utime>1140510556</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/8.html">
    <title>～妄想具現化～</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki6_clockwork/pages/8.html</link>
    <description>
      
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;妄想は具現化する――――&lt;/p&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot;&gt;そう信じたいものです&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2006-02-07T18:25:23+09:00</dc:date>
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    <title>ランサーズヘヴンⅡ</title>
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&lt;p&gt;　空は快晴。&lt;br&gt;
　強い日射しは季節の感覚を麻痺させる。&lt;br&gt;
　海風は頬に心地よく、ウミネコの鳴き声が寂しさを緩和させる。&lt;br&gt;

　文句の付け所のない絶好のロケーション。&lt;br&gt;
　午後の散歩を好むお爺ちゃんやマラソンに励むスポーツメンの清涼剤になりそうな冬木の港は、しかし。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
　この上なく対照的な二人によって、ギチギチの険悪空間になっているのであった……！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src=
&quot;http://www6.atwiki.jp/clockwork/?cmd=upload&amp;amp;act=open&amp;amp;pageid=39&amp;amp;file=lancers+heven.PNG&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www6.atwiki.jp/clockwork/?cmd=upload&amp;amp;act=open&amp;amp;pageid=39&amp;amp;file=lancers+heven.PNG&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　「って、一人増えてるぅ……！？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　ランサーの背後。&lt;br&gt;
　頼れる背中がキラリと光る、あの褐色の男は間違いなく新たな暇人……！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　「フ、イナダ十六匹目フィッシュ。&lt;br&gt;
　　よい漁港だ、面白いように魚釣れる。ところで後ろの男、今日それで何フィッシュ目だ？」&lt;br&gt;

　「うるせえな、何でテメェに答えなきゃいけねえんだっての。うるせえから余所でやれ余所で」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　「はっはっは。まだサバが八匹だけか。&lt;br&gt;
　　時代遅れのフィッシングスタイルではそんなところだろうよ、と、十七匹目フィィィイッシュ！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;
　※フィッシュは当たりの意味です。ヒット、ビンゴ、コーブラー等とお考えください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;
　「だからうるせえってのこの近代かぶれ！　魚が逃げるだろうが魚が！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
　「ふ。腕のなさを他人の所為にするとは落ちたなランサー。近場の魚が逃げるのならリール釣りに切り替えればいいだろう。&lt;br&gt;

　　もっとも、石器人であるおまえにリール釣りのなんたるかがりかできるとは思えないが、おっとすまないね、十八匹目フィィィィイッシュ！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　ヒャッホー、と歓声を上げる赤ジャケットの男。&lt;br&gt;
　……おかしいなあ。&lt;br&gt;
　童心に返っている大人を見るのって、こんなにも苦々しいものだったっけ……。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　「…………つーか、なんだありゃ」&lt;br&gt;
　……ホント、我がことながら目を背けたい。&lt;br&gt;
　上下ともにギョシンさんばりにキメキメのズボンとジャケット、悪趣味なロッドは兼ねに糸目をつけない99%カーボンの高級品。&lt;br&gt;

　リールは最近技術の結晶、十六個のボールベアリングによるブレなしガタなしおまけに電動操作の高速巻き上げ式ときたか……！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
　「……いいなあ。アレ、最新型のリールだよなあ……」&lt;br&gt;

　赤い男のリールはランサーの野生の勘と同等か、あるいは凌駕するほどの逸品なのだ。&lt;br&gt;

　データさえ入力しておけばほとんどリールがやってくれるという、もう釣りに来ているのか機械の調子を見に来ているのか判断のつかないハイテクぶり。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　その他各種オプションもすべて最先端の高級品。&lt;br&gt;
　あの装備のお値段、一括で二十万とんで三千円というキチ○イ沙汰だ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
　ちなみに、言うまでもなくぜーんぶ投影によるバッタもんである。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
　「はっはっは。この分では夜明けを待たずして勝負がつくな！　軽い準備運動で始めたのだが様子を見るまでもない。&lt;br&gt;

　　なあランサー、別にこの港の魚を釣りつくしても構わんのだろう？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
　「はいはい、できるもんならやってみろ。そん時ゃあ二度とテメェをアーチャーとは呼ばねえよ」&lt;br&gt;

　「よく言ったランサー。&lt;br&gt;
　　ふふ、こんな形でおまえと雌雄を決する時がこようとはな……！　どちらが漁港最強か、ここでハッキリさせてやろう！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
　ノリノリのアーチャーに、いいからどっか行ってくんねえかなあ、というノリのランサー。&lt;br&gt;

　……ほら、言わんコトじゃない。&lt;br&gt;
　ヘンなこと口にするからヘンなのが寄ってくるんだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
　二人の邪魔をしないよう、こっそりと港を後にする。&lt;br&gt;
　どうかあの男がアーチャーからアングラーに改名することがありませんように。&lt;/p&gt;
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    <dc:date>2006-01-23T19:59:49+09:00</dc:date>
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