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      -[[技術メモ/2006年08月11日/Java Web アプリケーションフレームワーク　Click]]
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私の元先輩S氏が最近着目しているWebアプリケーションフレームワークのまとめサイト。

まだドキュメントが英語版なので今は見る気もしないが、いつかは必要になるのではないかと思いメモ。
※こんなんでは、SE失格ですが、似非SEなので･･･。

http://amateras.sourceforge.jp/cgi-bin/fswiki/wiki.cgi/click

#right{
カテゴリ: &amp;#x5b;[[技術メモ&gt;技術メモ/カテゴリ/技術メモ]]&amp;#x5d; - &amp;trackback() - 2006年08月11日 10:26:13
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      -[[映画鑑賞日記/2006年08月02日/DVD【銀色の髪のアギト】]]
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昨日、『銀色の髪のアギト』のDVDをレンタルして観ました。

うーん、なかなか面白かったのではないかと思います。
話のテンポも良く、世界観も好きですし、退屈せず観ることができました。

ただ、いくつか気になる点もありました。

１つ目は、声優の声が気に入らなかった点です。
なんか、はっきりいって”下手”だなぁ、と感じました。
特にヒロイン　トゥーラ役の宮崎あおいさんが･･･。

２つ目は、登場人物の感情に共感できない点です。
登場人物（特に主人公とヒロイン）のお互いの感情がなんか唐突過ぎるように感じられるんですよねぇ。
『こんなやつおらんやろぅ』って･･･。
まぁ、私が読み取れていないだけなのかもしれませんが。

３つ目は、『なんかどこかで観たようなシーン』が多いなぁと感じたことです。
龍はドラゴンボールの神龍を彷彿させるし、世界観は『風の谷のナウシカ』に近いところがあるし、ストーリー展開は『ラピュタ』に近いものを感じるし･･･。
本作品を始めに見たのなら面白かったのかもしれませんが、上記作品を知っている私としては２番煎じくらいに受け取られ多少興をそがれた感がありました。


何はともあれ、気になっていた映画なので観れてよかったです。

■追伸
「アギト」で検索したら、「仮面ライダーアギト」がでてきました。
アギトつながり。
アギトってなんなんだろ？？？


#right{
カテゴリ: &amp;#x5b;[[映画鑑賞日記&gt;映画鑑賞日記/カテゴリ/映画鑑賞日記]]&amp;#x5d; - &amp;trackback() - 2006年08月02日 14:02:51
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      -[[映画鑑賞日記/2006年07月31日/ゲド戦記]]
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映画名　：　『ゲド戦記』 
映画館　：　チネチッタ 
月　日　：　2006年7月26日 22：30～ 

【あらすじ】 
竜が人間の住む世界に現れて共食いを始めるなど、異変が起こりはじめた多島海世界“アースシー”。異変の原因を探るべく旅に出た大賢者ゲドことハイタカは、その途中で父王を刺して国を飛び出してきたエンラッドの王子・アレンと出会った。2人はともに旅を続け、ハイタカの昔なじみ・テナーの家へ身を寄せる。しかしテナーと共に住んでいた少女・テルーは、心に闇を持ち自暴自棄となるアレンを嫌悪するのだった…。 

【感想】 
先週末に毎度お馴染みのチネチッタで、今話題の映画(?)『ゲド戦記』を観てきました～。 

スタジオジブリということでとても話題のある作品のためか、チネチッタではMi3やブレイブストーリー、パイレーツオブカリビアンを押しのけもっとも広いスクリーンで上映されていました。 

観てきた感想はというと、前評判でも聞いていたとおり『駄作』であるように感じられました。 

ストーリーが淡々と進んでいく一本調子の映画のように感じられ、眠気を抑えるのに苦労しました。登場人物もわりとぼそぼそと話すので本当に子守唄のようでした（一緒にいった知り合いは熟睡していましたよ）。 
また、ストーリーの重要な点（主人公が父親を殺すにいたった背景や龍の意味などなど）も不明なまま終わってしまい、すごく漠然とした映画だなぁ、と感じました。 
話自体も暗いので、ジブリの明るい作品が好きな方にはお勧めできない作品ですね。 
少なくとも、ここ最近観た映画の中では一番何の感情も抱かなかった映画でした。 
こんなことなら、ブレイブストーリーでも観にいったほうがよかったかな？？？ 

ま、ジブリ作品はいつも見ているので、結局は観ることになるとは思うので、特に後悔してはいませんけどね･･･。 

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カテゴリ: &amp;#x5b;[[映画鑑賞日記&gt;映画鑑賞日記/カテゴリ/映画鑑賞日記]]&amp;#x5d; - &amp;trackback() - 2006年07月31日 13:17:20
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      -[[徒然日記/2006年07月27日/議員宿舎]]
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    <title>徒然日記/2006年07月27日/議員宿舎</title>
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      #blognavi

『ふざけるな！！！』
といいたい。

なんことかというと、現在建設中の議員宿舎のことである。
その議員宿舎とは以下のような”億ション”である。
※以下の内容は参考サイトに記載されたものです。
　　立地：　　　地下鉄・赤坂駅から徒歩５分の超一等地
　　総工費：　　総工費330億円以上
　　建物：　　　建物は地上28階、地下2階まであり、全戸数は300戸
　　部屋：　　　1戸当たりの専有面積は82平方メートル
　　　　　　　　間取りは３LDK
　　　　　　　　家具付き。
　　施設：　　　スポーツジムや会議室、保健室、談話室
　　　　　　　　最上階にはスカイラウンジ
　　　　　　　　駐車費用は無料
　　一般価格：　家賃65万
　　議員価格：　わずか5～7万円程度

『あほか』
といいたい。
この日本のどこにそんな施設があるというのだ、と。
ちなみに、うちは７畳の１Ｋの寮で月４万（もちろんユニットバス）である。
優遇されるにもほどがある。

そんなところで”無駄遣い”しまくっているのに、やれサラリーマン増税だ、やれ酒税変更だ、やれたばこ増税だ、やれ消費税値上げだ、など増税のことばかり考えている。
増税する前にあんたらのその無駄遣いなんとかならんのか、といいたい。
（みのさんだって怒っている）

建築中のものを途中で壊すなんてことは結局の無駄なのでやっても仕方ないが、せめて世間様にお許しをもらえる程度に値上げするだとか、一般に開放するだとかできないものか。
何とかできないものでしょうか･･･。


そして、何よりもこういった無駄遣いを監査する一般機関を設置することはできないものかと思う。
無駄遣いの目を摘み取り、鋭いメスを入れられる機関。
そのようなものがあっても良いのではないでしょうか。
一般の会社では当たり前のように監査機関というものがあるのですから。
（ただ無知なだけで、すでにそういった機関が”機能している”のかもしれませんが。ご存知の方いたら教えてください。）


■参考サイト
http://wizz.at.webry.info/200607/article_14.html

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      -[[映画鑑賞日記/2006年07月27日/サイレントヒル]]
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    <title>映画鑑賞日記/2006年07月27日/サイレントヒル</title>
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映画名　：　『サイレントヒル』 
映画館　：　チネチッタ 
月　日　：　2006年7月22日 21：30～ 

【あらすじ】
夢遊病のように歩き、“サイレントヒル”とつぶやきながらうなされる少女シャロン。ローズとクリストファーの夫婦は、赤ん坊の頃に養女として引き取った愛娘の言動に心を痛めていた。サイレントヒルという街が実在することを突き止めたローズは、車でシャロンと街へ向かう。そこは30年前の大火災が発生後、閉鎖された街だった。山道で事故を起こしたローズが意識を取り戻すと、娘がいない。彼女は娘の姿を求めて、灰の霧に覆われた街へと足を踏み入れた。 
＜チネチッタHPより＞

【感想】
バイオハザードに続く人気ゲームの映画ということで気になっていた作品。
（ゲームをやったことはなかったけど。）
HP予告を見て『こわそう～(&gt;_&lt;)』って思ってどうしようか悩んだあげく結局観ることにしました。

観た感想としては、おきまりのパターン（急に大きな音がでたり、いきなり化け物が目の前に現れたり）といったのが少なかった分、そこまでびくびくすることはありませんでした。
確かに映像的にはグロい部分もありましたが、なかなか良い音楽とストーリー重視の撮り方で話に集中することができました。
なので、割とよかったかなぁ、と感じています。
特に、闇の世界にかわる瞬間の、床や壁が剥がれ違う世界に変わるシーンがすごく格好良かったです。
そして、闇の世界で次は何が起こるのかと期待感が膨らみました。

ただ、映画としてみると多少強引かなぁと思えるストーリーと、後半の部分のあっというまに過ぎ去っていく炭鉱部分などがいまいちかなぁと感じました。


ホラー映画としてみるならそこまで怖さに期待しないほうが良いかなと感じました。
どちらかというとストーリー重視なのでストーリーを楽しむ多少グロテスクな映画、といったところでしょうか。
（個人的には輪廻の方が何倍も怖かったです～）


最後に一言
『私はホラー映画は大の苦手です』

以上


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カテゴリ: &amp;#x5b;[[映画鑑賞日記&gt;映画鑑賞日記/カテゴリ/映画鑑賞日記]]&amp;#x5d; - &amp;trackback() - 2006年07月27日 10:02:00
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