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    <title>薬物動態 / 薬効解析</title>
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    <title>コメント</title>
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      簡単な質問などはこちらへどうぞ。
入力文中で改行すると、表示では、変なところで文が改行されてしまいます。少し入力しずらいですが、文中では改行しないようお願いします。
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#comment(below,size=75,vsize=10,num=30,logpage=commentlog)
- テスト  -- テスト  (2015-04-17 13:01:22)
- 通りすがりさん、返事をいただいてお礼をせず申し訳ございません。 &amp;br()質問してしばらくサイトを見ていましたが、反応がなかったのでこのサイトを見に行っていませんでした。 &amp;br()下記の件結局、ご指摘のとおりでAUCτ（すなわちAUC∞として）を求めることにしました。 &amp;br()あと、CminとCmaxが得られるので、非線形連立方程式でKelとKaを求め、他のパラメータを求めることにしました。 &amp;br()方程式はRを使って解くのですが、なかなかぴったりは解けません。 &amp;br()日常ではこのようなPKデータは多いと思うのですが、よい手本となるサイトや本に会えず思考錯誤です。 &amp;br()もしよいサイトをご存知でしたら勉強したいと思いますので、ご教示ください。  -- 赤岳  (2013-03-03 14:17:49)
- 赤岳さん &amp;br()モーメント解析なら、ベースラインの濃度もそのまま使ってAUCを計算すればよいのでは？ &amp;br()モデル解析では、定常状態の式で当てはめるか、連続投与３か月分（９０日分）入力するという力技もあると思います。  -- 通りすがり  (2012-11-27 20:06:02)
- 自問自答ですが、大いに問題ありそうなことがわかりました。下記のように、定常状態で投与するなら計算式も文献でみられますが、 &amp;br()そうとはかぎらず、ベースラインを測定したら濃度が認められた場合、どうでしょうか。 &amp;br()そのベースラインはどのように処理したら良いでしょうか。 &amp;br()  -- 赤岳  (2012-11-14 21:44:32)
- 投与中の薬物動態パラメータについてご教示ください。 &amp;br()ある経口剤を２ｍｇ/日、毎日欠かさず投与して、投与量を変更せずに3ヶ月後に薬物動態を調べようとしています。 &amp;br()最後の投与から24時間後をベースラインとし、そこから服薬後１，２，３，４，８，１０及び２４時間後の濃度を測定する予定です。 &amp;br()この場合、１－コンパートメントモデルによる解析か、モーメント解析を行う予定ですが、ベースライン値の取扱いに困っています。 &amp;br()各投与後の実測値からベースライン実測値を単純に引き算して、単回投与のようにしたデータを用いて薬物動態パラメータを求めるというのに問題はありますでしょうか。 &amp;br()なお、この薬剤の半減期は70時間で線形性の動態を示すものです。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()  -- 赤岳  (2012-11-13 19:43:04)
- NONMEMをつかって解析をおこなっていますが、知識不足のため、走らすことができません。血中濃度と尿中濃度のデータがあるのですが＄ＰＫ、＄THETA、＄OMEGAにどのように入力したらいいかわかりません。ちなみに＄SUBROUTINSはADVAN2 TRANS2です。ご指導よろしくお願いします。  -- mumumu  (2012-08-01 17:13:55)
- Change in logCFUのグラフを見てT&gt;MIC(％)かAUC/MICかＣmax/MICか投与設計するにはどうすればいいですか？？ &amp;br()  -- はら  (2012-05-29 22:32:06)
- 透析患者で透析前と後のアルブミンの値からアルブミンのロスを計算する方法がありますか？  -- やま  (2012-04-30 15:18:34)
- $INPUTにIDはありますか？ FOCEはSingle subject dataには使えない気がします。  -- 通りすがり  (2011-08-29 08:34:04)
- NONMEMに関する質問です。プラセボ効果のモデルの再構築をやっているのですが、その際、FO法では収束するのですが、FOCE法やFOCE-I法だと「METHOD=CONDITIONAL INVALID WITH SINGLE SUBJECT DATA」とエラーメッセージが出てしまいます。このエラーメッセージをご覧になったことがある方はいらっしゃいますか？その際、どのように対応すれば良いのでしょうか？データセットやコントロールファイル等の記載上の根本的なミスは無いと思いますので、それ以外で何かアドバイスありましたら大変助かります。宜しくお願い致します。 &amp;br()  -- 薬学部学生  (2011-08-27 15:30:36)
- バルプロ酸の血中濃度60、アルブミン2.8の患者様なのですが、どう解釈すればよいでしょうか？平田純生先生の蛋白結合率の式から推測すると、この患者様のバルプロ酸の蛋白結合率は60％でした。通常バルプロ酸の蛋白結合率は90％ですので、遊離型は10％、しかしこの患者様は遊離型は40％と考え、遊離型が4倍→有効成分が同一濃度では正常アルブミン値の方の4倍→有効血中濃度が通常50～100のところ１/４にして目標値は12,5～25　と考えてよいでしょうか？　アルブミンの補正の仕方が全くわかりません。お手数ですがよろしくお願いいたします。  -- まるりん  (2011-06-07 01:44:50)
- ご指導ありがとうございます。まさに、「CL, Q, V1, V2からA, B, α, ベータを求める式」のことです。ご案内いただいた本を探してみます。 &amp;br()ほんとうにありがとうございました。 &amp;br()「薬物動態モデルにＮＯＮＭＥＭで得たパラメータを含めた式」と、理解不能な文書ですみません。 &amp;br()「薬物動態モデル：濃度と時間の関係式」とNONMEMの「統計モデル」に使い分けたつもりでした。 &amp;br()早速、注文してみます。 &amp;br()  -- 生徒  (2010-09-23 15:19:36)
- CL, Q, V1, V2からA, B, α, ベータを求める式は、ファーマコキネティクス―演習による理解（南山堂）に式の誘導も含めて載ってますよ。「薬物動態モデルにＮＯＮＭＥＭで得たパラメータを含めた式」の意味がよくわかりません。例えばＣＬ=3*CLcr+5という式のことですか？　私はよく見ますけど。  -- 毛がはえたしろうと  (2010-09-23 13:02:49)
- NONMEMにより、2-コンパートメントモデルに基づいてパラメータ（CL、V1、V２、kaなど）を推定している論文はよくみます。しかし、それを使って、血中濃度をシミュレーションしたいのですが、 &amp;br()C=A*exp(-αｔ）＋B*exp（-βｔ）のような濃度Cと時間ｔの関係を表す式が分りません。論文では個体間変動や個体内変動の誤差モデル式はしきりに記述されていますが、肝心の薬物動態 &amp;br()モデルにNONMEMで得たパラメータを含めた式をみたことがありません。どなたかご存知の方、教えていただけませんか？ &amp;br()  -- 生徒  (2010-09-22 23:51:43)
- well-stirred modelで算出する肝クリアランスはCLh=Q*fu*CLint/(Q+fu*CLint) &amp;br()ただし、Q＝血流速度、fu＝遊離型分率、CLint=固有クリアランスで表されるためだと思います。 &amp;br()  -- 毛がはえたしろうと  (2010-06-21 21:38:12)
- 薬物間相互作用において（代謝酵素の阻害を考える場合） &amp;br()AUCの上昇率は、固有クリアランスの減少率であるとされていますが、 &amp;br()well-stirred modelなどで算出する肝クリアランスの減少率でないのはなぜなのでしょうか？  -- しろうと  (2010-06-20 13:19:46)
- Rを使って行うならオーム社の「Rによる統計解析」に特定の平均値、標準偏差、相関係数を持つデータを生成する方法が記載されています。 &amp;br()PKパラメータを10000組発生させて、それぞれの組みで血中濃度推移を計算すればよいと思います。 &amp;br()  -- 管理人  (2010-06-19 10:12:55)
- モンテカルロシミュレーションについてお伺いしたいのですが、ある薬物（抗生剤）の血中濃度推移をモンテカルロシミュレーションで10000例ぐらい発生させる予定です。薬物動態パラメータとしてVd（分布容積 L）、Cl（クリアランス　L/h),蛋白結合率（%）からシミュレーションをするらしく、個々の数値はわかりました。VdとCLは確率分布に対数正規分布、蛋白結合率に一様分布を適用して計算するそうです。しかしながら私の頭では対数正規分布や一様分布の意味がわからず、具体的な手順などもわからないまま途方に暮れています。統計ソフトRは使えるようになりましたが、具体的な手順や参考ページなどご教授いただけますでしょうか。ひとつよろしくお願い申し上げます。  -- ズブ素人01  (2010-06-16 12:47:25)
- http://ppkpd.org/ &amp;br()医薬品開発のためのPopulation pharmacokinetics/Pharmacodynamics研究会 &amp;br()ホームページを作成しました。 &amp;br()よろしくお願いします。  -- PPKPD  (2010-05-20 09:29:30)
- 管理人さんコメントありがとうございます。論文ではtime above MICの算出にそれらのパラメーターを使用していたのですが、不適切ですよね。α相の短い薬剤ならβと外挿によって得た分布容積でシミュレートすることも可能かと思うのですが…。  -- なんちゃって  (2009-11-12 12:21:39)
- 「βとVdβで1コンパートメントモデルとして血中濃度推移をシミュレートする」と、2コンパートメントモデルでシミュレーションした場合とでは、トータルクリアランスが同じなので、平均血中濃度も同じになると思います。AUCも同じになるので、2コンα相は１コン（βとVdβ）で低めに、2コンβ相は1コン（βとVdβ）で高めにシミュレーションすることになると思います。平均血中濃度が薬効と関係あるような薬物ではその方法もアリかなと思いますが、2コンのパラメータがわかっているのにわざわざ1コンでシミュレーションする必要はないような。。。　TDMで、ベッドサイドで計算するためならわかりますが。  -- 管理人  (2009-11-03 22:22:12)
- 2コンパートメントモデルとして算出されたパラメーターとは医薬品のインタビューフォームなどに掲載されているパラメーターで、管理人さんが挙げた4つ以外にそれぞれの速度定数なども含めたものです。Vdβはトータルクリアランス=β*Vdβを満たす係数です。お聞きしたかったのは、β相の外挿によって得た分布容積とβで、β相のみの1コンパートメントモデルとして考えるのではなく、βとVdβで1コンパートメントモデルとして血中濃度推移をシミュレートすることの意味です。前者は、β相の濃度推移はシミュレートできると思うのですが、後者は？？わかりにくくてすみません;;「2コンパートメントモデルのパラメータを使って１コンパートメントモデルとして濃度推移をシミュレートした」というような論文があり、βとVdβを使用しているようだったので疑問に思いました。  --  なんちゃって   (2009-11-03 00:49:55)
- ちょっと整理したいのですが、なんちゃってさんが考えている「2コンパートメントモデルとして算出されたパラメーター」とはなんですか？　あと、Vdβの算出方法を教えてください。　文の感じだと、当てはめる式はC=A*exp(-αt)+B*exp(-βt)で、パラメータはA,α,B,βの四つ、Vdβの算出は、β相の傾きでt=0まで直線をひいて、切片と投与量から求めた分布容積をVdβとしているのでしょうか？　後半の質問についてですが、2コンパートメントモデルではα相とβ相の血中濃度推移をシミュレーションできます。質問の意味は、β相だけの濃度推移をシミュレーションするということでしょうか？  -- 管理人  (2009-11-02 00:13:40)
- 2コンパートメントモデルでのβ相の分布容積（Vdβ）とはどのように解釈したらよいのでしょうか？トータルCLとβ相の傾きを関係付ける係数なのでβ相の分布容積という意味がよくわかりません。β相の濃度推移を1コンパートメントモデルとしてβとVdβで表現できるということではないですよね？2コンパートメントモデルとして算出されたパラメーターを利用してβ相の濃度推移を表現することは可能でしょうか？よろしくおねがいします。  -- なんちゃって  (2009-11-01 01:18:28)
- しろうとさん、書き込みありがとうございます。 &amp;br()採血部位による濃度の違いですが、私は、違いの有無を検討したデータ、文献を見たことがありません。複数の箇所から同時に採血したとしても、採血中も血液は流れているので、おそらく同じ濃度になるのではないでしょうか。しろうとさんが挙げている例で血中濃度が変わったとして、それが薬効と関係があるようならおもしろいですね。  -- 管理人  (2009-09-18 22:35:46)
- はじめまして。どなたか薬物の血中濃度について、教えてください。末梢で静脈内投与された薬物の動脈血中濃度は、どの部位で計測しても計測時間が同じであれば一定になるものでしょうか。血液中はひとつのコンパートメントとして考えるということですが、閉塞動脈の末梢などは血流の停滞、動脈圧の低下による水拡散の低下などで血中濃度は変化しそうな感じもします。素人の質問で申し訳有りませんが、教えてください。 &amp;br()  -- しろうと  (2009-09-15 15:48:50)
- どなたかWindows Xp + Intel visula fortran ver.11でNONMEM動かしている方いませんか？ &amp;br()NONMEMのマニュアルにはver.10までしか書いてないので、NONMEMが動くかどうか購入前に知りたいです。  -- 管理人  (2009-02-19 09:35:40)
- いつの間にかカウンターが10000をこえてました。2005年からはじめて、もうすぐで3年です。情報交換の場にはなっていませんが、細々と続けていくつもりです。  -- 管理人  (2008-05-06 22:59:46)
- 明日から薬学会ですね。ＰＫＰＤ関連では、明日は一般口頭発表、あさって午後にはシンポジウムがあります。 &amp;br()私は３日間参加予定です。花粉症が少し心配ですが…。  -- 管理人  (2008-03-26 00:26:35)
- ＴＤＭ学会の締切、延長してくれないかなと思ってたら４月まで延長になりました。２７日に中途半端なままだそうとしてたので、もう少し推敲できそうです。よかった。  -- 管理人  (2008-03-02 16:53:01)
- 管理人さま：調べていただき、ありがとうございました。お手数をおかけいたしました。重ね重ね御礼を申し上げます。ありがとうございました。  -- 石田奈々  (2007-11-16 23:23:59)
- ＞石田さん &amp;br()下に書いてあるページにＩＳＳＸのメンバーの検索ができました。いろいろ試してみましたが、検索にはLast nameとFirst nameが必須のようです。ここにある情報からはたどりつけませんでした。ごめんなさい。 &amp;br()あと、何かあっては困るのでコメントの一部を削除しました。ご了承ください。  -- 管理人  (2007-11-16 01:07:44)
- 管理人さま、申し訳ありません。URLは末尾の数字がその都度変わるようで、私がご案内したURLですと現在リンクしない状態です。場所は、ISSXHP　http://www.issx.org/index.html　TOPページのタブMembershipをクリックし、上から2番目のDirectory/Instructionsから入れます。大変お手数をおかけします。よろしくお願いいたします。  -- 石田  (2007-11-15 23:16:45)
- 管理人さま、コメントを頂き、誠にありがとうございます！ISSXのディレクトリ検索URLは、次のとおりです。http://www.issx.org//Source/security/member-logon.cfm?CFID=19547533&amp;CFTOKEN=98336261　　ログオン＃とパスワードが必要なようです。メーリングリストは・・・あまりにも突飛な質問なので、皆さんのご迷惑になったらいけないので、遠慮しようかと存じます。大変お手数ですが、ディレクトリで何か分かりましたら、是非教えて頂ければと思います。ご協力、大変感謝いたします。ありがとうございます。何卒、よろしくお願い申し上げます！  -- 石田  (2007-11-13 22:40:43)
- 石田さん、はじめまして。私はＩＳＳＸの会員ですが、会員限定のディレクトリ検索のページが見つかりません…。そこのアドレスを教えていただければ、そこから何かできるか試してみます。 &amp;br()あとは、PharmPKのメーリングリストで聞いてみるというのもいいかもしれませんが…。  -- 管理人  (2007-11-12 15:51:32)
- 初めまして、石田と申します。仙台で10/9-12に開催されたISSXに参加したある方を探しています。分かっているのは、パリ在住のスウェーデン人で、First nameがSia、34歳の男性ということだけです。彼は仙台に行く前に東京に滞在しており、その際、偶然危ないところを助けてもらい、どうしても御礼を伝えたく、連絡先が分かればと思っています。探す方法があれば是非お知恵を拝借いたしたいと存じます。ISSXのHPをみると、会員限定のディレクトリ検索がありますが・・・。お手数ですが、よろしくお願いいたします。 &amp;br() &amp;br()  -- 名無しさん  (2007-11-12 14:01:25)
- トップページにＰＰＫ関連ブログのリンクを載せました。「ＰＰＫ」という単語と関連があると機械的に判断されたブログへのリンクが表示されます。 &amp;br()いくつかみましたがぴんぴんころり（ＰＰＫ）関連のブログがほとんど…。これがよいのでは？　という単語がありましたら教えてください。  -- 管理人  (2007-10-13 01:08:15)
- 昨日から頼んでいた参加費の領収書、やっともらえました。疲れた…。  -- 管理人  (2007-10-11 01:42:59)
- ＩＳＳＸに参加するため仙台に来てます。お昼に駅のそばで食べた牛タン定食はなかなかおいしかったです。受付をしてみたら所属が変…。  -- 管理人  (2007-10-10 00:03:51)
- テクニカルタームの意味が違ったりするとは・・・&amp;br()そりゃ、要旨見ても、わからんんわ・・・&amp;br()まぁ、ポスター見ても？だったが&amp;br()  -- 通りすがり  (2007-09-30 20:31:56)
- よくわからない要旨は、ポスターを見てもよくわからないままでした…。他人に何かを伝えるのは難しいですね。  -- 管理人  (2007-09-29 22:23:31)
- 医療薬学会の要旨が送られて来ましたね。あえて意味がわからないように書いて、ポスターを見に来させるという作戦？  -- 管理人  (2007-09-22 09:47:06)
- 要旨見ても意味がわからないものも・・・それって要旨か？&amp;br()  -- 通りすがり  (2007-09-22 06:28:37)
- 医療薬学会の演題が発表されました。内容が全然予想できない演題があり気になっています…。早く要旨が見たいなぁ。  -- 管理人  (2007-09-04 00:05:04)
- ＴＤＭ学会に参加してます。ＰＰＫの報告もいくつかありますね。ポスター会場には人があふれてて、ちょっと引きました…。  -- 管理人  (2007-07-29 01:03:45)
- 管理人さん、お返事ありがとうございました。サポートと連絡を取りつつ、相変わらず四苦八苦しながらインストールを行っています。どうやら、ダウンロードしたフリーソフトとの相性がよくないようです。違うソフトをインストールしてみようと思います。早くいろいろな解析をしてみたいのですが、先はまだまだ長そうです。  -- 素人  (2007-06-05 00:00:22)
- 素人さん、はじめまして。なんでも書き込んで下さい。ここは情報交換の場所ですから。ただ、管理者はまだver.6インストールしてませんので質問に答えられそうもありません。これを機会にインストールしてみようかと思っていますが…。  -- 管理者  (2007-06-03 00:33:05)
- はじめまして。NONMEMを購入したばかりのものです。ver.6.0.1のインストールに四苦八苦しております。皆さんは簡単にインストールできたのでしょうか。エラーメッセージをここに記載していろいろと教えていただきたいとも思うのですが･･･簡単な質問でも、PPKの質問でもないので迷惑ですよね。  -- 素人  (2007-06-02 18:46:34)
- k12は1番のコンパートメントから2番のコンパートメントへの薬物の移動を決める速度定数の略号だと思います。&amp;br()K21はその逆。簡単な質問はコメント欄をご利用ください。  -- 管理者  (2007-04-29 14:45:40)
- さきほど&amp;br()You are invited to join Pharsight&#039;s Product Information e-mail list.&amp;br()というメールが送られてきました。しかし、ファーサイトのホームページを見てもメーリングリストに関する記述が見つからない…。このメールはフィッシングメールなのか？　上記の文で始まるメール受け取った方います？  -- 管理者  (2007-03-17 10:12:47)
- ↓「測定検出限界以上の濃度で」の誤りです。何度もすみません。  -- MK  (2007-03-07 12:44:42)
- 管理者様、ありがとうございます。前回の私のコメント、少し説明不足でした。「測定検出限界付近で」ゼロ未満の頻度が・・・という趣旨でした。&amp;br()しかし、個体内変動を等差誤差モデルで表したPPKパラメータだと、低濃度でゼロ未満が・・・出ますね。その通りであります。&amp;br()&amp;br()私の経験した例を紹介します。&amp;br()1)抗菌薬のアミノ配糖体のPK/PD検討で発生しました。&amp;br()→アミノ配糖体のPK/PD検討では、Cmax/MICを指標とするため、低濃度側はあまり気にせずそのまま解析を続けました。&amp;br()2)カルバペネムのPK/PD検討で発生しました。&amp;br()→PDにE.faecalisのMICを用い、T&gt;MICを求めました。対象薬に対する観察されたE.faecalisのMICは比較的高く、標準的なMICでは、濃度ゼロ未満が殆ど出なかったため、算出されるT&gt;MICの信頼性は高いと考え、そのまま解析を続けました。&amp;br()3)カルバペネムのPK/PD検討で発生しました。&amp;br()→PDにE.coliのMICを用い、T&gt;MICを求めました。対象薬に対する観察されたE.faecalisのMICはかなり低く、標準的なMICで、濃度ゼロ未満が結構出てしまい、判断に困って解析を止めました。そのまま今も手付かずです。そもそもそれ位低いMICなら、標準的な投与量でカバー可能なため敢えてPK/PD解析の必要がないか・・と後になって思ったりもしました。&amp;br()因みに判断が正しいかどうかは、よく分かりません。  -- MK  (2007-03-07 12:41:21)
- ＭＫさん、コメントありがとうございます。ＭＫさんはセロ未満の頻度が多い場合はそのパラメータの使用はしないということですが、個体内変動を等差誤差モデルで表すＰＰＫパラメータだと、低濃度までシミュレーションした場合、どうしてもゼロ未満の濃度が発生するのではないでしょうか？&amp;br()ＭＫさんのおっしゃるパラメータとは、「平均値でのシミュレーションだと有効域の血中濃度だけど、ゼロ未満の濃度も発生するようなＰＰＫパラメータ」という理解でいいでしょうか？&amp;br()&amp;br()  -- 管理者  (2007-03-03 22:34:48)
- こんにちは。&amp;br()私の場合、モンテカルロシミュレーションを施行したときにゼロ未満の頻度が多い場合は、そのパラメータを使用するのは止めておきます。&amp;br()ただし、具体的に頻度を聞かれると答えられません。&amp;br()｢本来、動態がシンプルな薬や、かなり背景が統一された母集団を対象としたPPKパラメータで、そのような事象が発生した場合は避ける｣などです。&amp;br()&amp;br()PPKパラメータに組み込まこまれている因子が定数値のみの場合はしょうがないのですが、医学生理学的な観点から妥当な説明がつかないPPKパラメータは、自分たちが算出したPPKデータであっても使わないようにしています。&amp;br()PPKは数学や統計学に過ぎないのではなく、生物の検体に基づく医学生理学の範疇であるというコンセプトからです。&amp;br()&amp;br()私は臨床の人間ですので、あまり学問的でなく、役に立つ回答になっていないかもしれません。&amp;br()私も疑問に思っているところですので、ご存知の方がいらっしゃいましたらぜひ教えてください。  -- MK  (2007-03-02 12:15:35)
- データ発生時に制限をかけて、本来とり得ない値が出たら、出なくなるまでループするという方法でシミュレーションをしたことがありますが、いい方法かどうかわかりません。論文読んでも細かいところが書いてないですよね。。。&amp;br()一番いいのは本来とり得ない値がでるようなＰＰＫパラメータは使わないのかもしれませんが(^_^;)。&amp;br()パラメータを求めたデータの測定下限とか検出限界を根拠に、その値以下の値はゼロとするとかどうでしょう？　実際測れないわけだし…。みなさんご意見お願いします。  -- 管理者  (2007-02-28 23:56:11)
- はじめまして。早速ですが、モンテカルロシミュレーションにおいて動態パラメータをmean±s.d.の範囲で発生させた時、本来とり得ない値（≦0とか）が出るような場合はどのように対処するのが宜しいでしょうか？ご教授よろしくお願いします。  -- れい  (2007-02-28 13:34:14)
- 管理者様&amp;br()丁寧にありがとうございました。  -- MK  (2007-02-08 13:22:23)
- メールありがとうございます。ぜひ拝見させていただきます。匿名での非礼をお許しください。  -- 管理者  (2007-02-03 19:20:00)
- 学会年会のリンクつくりました。演題締め切りが意外に近いものも…。がんばります。  -- 管理者  (2007-01-20 10:37:45)
- 明けましておめでとうございます。&amp;br()今年もよろしくお願いします。&amp;br()Wikiは管理者だけでなくだれでも発言できることが特長です。みなさんの書き込みお待ちしています。  -- 管理者  (2007-01-01 23:43:26)
- 生理学的、薬物動態学的に、AはCL/FとV1/Fの変動要因となりうるんですか？  -- あああ  (2006-12-22 17:45:21)
- すみません。正しくは、『しかし、CL/Fに単独でAを組み込んだ後ならば、V1/FにもAを組み込むことができる』です。目的関数の低下から見て、CL/FにA、CL/FとV1/F両方にAのモデル化はできるのに、なぜV1/FのみにAをモデル化することはできないのだろう？と思いまして。  -- 名無しさん  (2006-12-22 10:53:49)
- みなさんにお聞きしたいのですが、共変量Aがあるとして、1－コン経口基本モデルにおいてCL/Fに単独でAを組み込めるが、V1/Fに単独でAを組み込めない。しかし、CL/Fに単独でAを組み込んだ後ならば、V1/Fに単独でAを組み込むことができる。この時、AがCL/Fの共変量というのは普通だと思うのですが、Aが『V1/F』の共変量と言ってしまってよいのでしょうか？  -- 素朴な疑問  (2006-12-22 10:48:51)
- ＞管理者さん&amp;br()そうですね。パラメータを揃えて、再チャレンジしたいと思います。返信ありがとうございました。&amp;br()NONMEM6は後輩が管理してるんですけど、昨日実物を見せてもらいました。ので、入れ忘れかもしれないですね･･･。後輩は今夜はもう帰宅したので、後日聞いてみることにします。  -- 飛び入り参加  (2006-12-15 21:53:42)
- ＞飛び入り参加さん&amp;br()$PKでパラメータを書き換えて、使うパラメータを同じにしてはどうでしょう？　患者データを使ってＡＤＶＡＮ１とＡＤＶＡＮ６で解析したらほとんど同じ結果が返ってきましたよ。&amp;br()あと、ＮＯＮＭＥＭ６はＣＤ－ＲＯＭ入ってました？　私のとこには書類のみでした。これって入れ忘れられてる？  -- 管理者  (2006-12-15 18:11:58)
- 私の所にもNONMEM6来ました。前回インストールするのに四苦八苦した覚えがあるので、ちょっと新しいバージョンに手をつけるかどうか悩んでます。いずれはやらないといけないのですが（笑)。とりあえず便利そうな機能があるかどうか見てから、のんびりバージョン変えていこうと思います。&amp;br()＞管理者さんへ&amp;br()毎度コメント遅くて申し訳ありません。下の下の下のコメントについてなのですが、私の場合$DESとADVAN4TRANS4で使うパラメータが違うので、初期値は違います。片方はCL・Vなどで、もう一方はK10・K12などです。  -- 飛び入り参加  (2006-12-12 19:16:23)
- NONMEM6 リリースされたみたいですね。ICONから書類が送られてきました。グラフィックス機能とかつけてくれたらいいのに…。  -- 管理者  (2006-12-07 20:30:09)
- 学会参加おつかれさまでした。トップページのコメント、自分しか投票してないなんてことになったらさびしいなぁと思ってたんですが、数字が増えててよかったです。投票された方、ありがとうございます。&amp;br()「創薬動態」買いました。知人に頼まれ二冊買ったんですが、出てきた本のあの厚さ！　要旨集より厚い！　帰りは大変でした。  -- 管理者  (2006-11-30 00:55:42)
- 下の$DES, $PREDの件ですが、シミュレーションデータをADVAN6, ADVAN3で解析して結果を比べようとしているのですが、なかなか時間を作れず進みません。もう少しがんばってみます。&amp;br()&gt; 飛び入り参加さん&amp;br()ADVAN6の時、THETAとしているのは、CL, V2, V3, KAですか？&amp;br()つまりADVAN4のときと同じ初期値なのでしょうか？  -- 管理者  (2006-11-18 15:21:08)
- 管理者さん、コメントありがとうございます。&amp;br()$MODELに関しては、&amp;br()NCOMP=3&amp;br()COMP=(DEPOT,DEFDOSE)&amp;br()COMP=(CENTRAL,DEFOBS)&amp;br()COMP=(PERIPH)&amp;br()と２-コン表記しています。&amp;br()$INPUTにはIDやDVなどだけで、CMT指定はしていません。$MODELでDEFDOSE,DEFOBS指定しているので、上から自動的にA(1)=吸収、A(2)=体循環、A(3)=末梢と考えています。&amp;br()$DESの収支式もあるので、KAがA(1)からA(2)への速度定数というような感じで、A(1)に投与されてA(2)で血中濃度測定されていると思っています。&amp;br()  -- 飛び入り参加  (2006-11-15 19:26:09)
- あ、すみません。下のはADVAN6の話です。  -- 管理者  (2006-11-15 15:29:42)
- ＞飛び入り参加さん&amp;br()確認したいのですが、$INPUTでCMTの指定または$DESでDEFDOS, DEFOBSの指定はされてますか？  -- 管理者  (2006-11-15 09:24:15)
- 遅くなって申し訳ありません。飛び入り参加です。&amp;br()$DESに関しては、以下になります。（ADVAN6,TOL=3,TRANS指定なし）&amp;br()DADT(1)=-KA*A(1)&amp;br()DADT(2)=KA*A(1)-K23*A(2)+K32*A(3)-K20*A(2)&amp;br()DADT(3)=A(2)*K23-A(3)*K32&amp;br()$PKはADVAN4,TRANS4（速度定数に関しては、二次的に算出）という形を取っています。&amp;br()&amp;br()目的関数について言えば、前者は922.174。後者は925.411となり、各種速度パラメータも異なる値を示します（後者はコントロールファイル上で二次的に算出）。その結果として、実測値／理論値（特にPRED）の相関を見ると、異なる挙動を示しています。&amp;br()両方とも実測値に対し理論値が過小評価傾向があるのですが、$PKの方がその傾向が強いようです（実測値／PREDの１次近似直線の傾きにおいて、$DES:$PK=0.5204:0.3719）。誤差モデルは両方とも指数で統一してます。&amp;br()仮にTOL=3の扱い（つまり小数点？）がマズかったとしても、本来同じモデル（１次吸収２-コン）のはずなので、$DESと$PKでも結果自体はそう変わらないはずなのでしょうが・・・（管理者さんはほぼ同じみたいですね）。&amp;br()また、カクカク折れ線グラフというのはWINNONLINのグラフィックのことで、計算後に出てくるやつです。NONMEMは理論値をプロットした散布図が出てくるのみですが、WINNONLINはライブラリーのモデル（ADVANみたいなもの）を用いると曲線で出てきます。&amp;br()そこでWINNONLINではライブラリーモデル（model.11）とユーザーモデル（$DESと同様）で算出したグラフの見た目が異なっていたので（曲線vs折れ線）、それと何か関係あるのかな？と考えました（理論的根拠はありません。むしろどなたかご存知ありませんか？）&amp;br()&amp;br()色々と長い文章になってしまいましたが、要するに、現実問題として私だけでなく「$DESが変な動きをすると報告している人がいる」ようなので、じゃあその場合は$PKと$DESはどちらが正しい計算をしているのか？そのような事態になる時は、単なるコントロールファイル記述の誤り以外に何か原因があるのか？&amp;br()をお聞きしたく、この場をお借りしているという経緯になってます。長くなりまして、申し訳ありませんでした。  -- 飛び入り参加  (2006-11-14 18:48:26)
- &gt;手持ちのデータでADVAN6($DES)とADVAN3で動かしてみましたが、&amp;br()&gt;結果がやはり違いますね。OBJは5桁まで一緒で、&amp;br()&gt;THETAは3桁目から違う値になるものがありました。&amp;br()&amp;br()この原因は、恐らく小数点以下の計算の仕方の問題です。&amp;br()&amp;br()飛び入り参加さんのは、それ以上に誤差が大きくなるという事だと&amp;br()思われます。&amp;br()&amp;br()  -- 通りすがり  (2006-10-19 15:22:04)
- ＞飛び入り参加さん&amp;br()手持ちのデータでADVAN6($DES)とADVAN3で動かしてみましたが、結果がやはり違いますね。OBJは5桁まで一緒で、THETAは3桁目から違う値になるものがありました。&amp;br()数値積分の誤差でしょうか？　残念ながら私にはどうしてこうなるのかわかりません…。&amp;br()しかし、「濃度推移がカクカクの折れ線グラフみたい」というのが気になります。&amp;br()可能なようならコントロールファイルやデータファイル（の一部）を教えていただけませんか？　いろいろ検証しやすくなると思います。&amp;br()  -- 管理者  (2006-10-18 23:06:06)
- PPKを始めて半年で、そこまで使いこなせるようになっているというのも凄いですね。&amp;br()どの様な状況下で$DESを使っているかわかりませんので、何ともいえませんが&amp;br()ADVAN6を使用する場合、TRANS1しか使えないはずですが、その点で間違いとか無い&amp;br()ですか？&amp;br()なお、$DESが変な動きをすると報告している人もいますし、仕様なのか誤りなのかは&amp;br()分かりかねますね・・・&amp;br()後、WinNONLINでも同様との事だと、NONLINの教科書みたいなものである&amp;br()「PK and PD data analysis」を参照してみて、常微分方程式が間違っていないか&amp;br()調べてみるのが良いかと思います。&amp;br()全く、役に立たずにすみません・・・&amp;br()&amp;br()通りすがり&amp;br()  -- 通りすがり  (2006-10-18 14:06:38)
- 初めまして、ＰＰＫ始めて半年の飛び入り参加です。少しずつNONMEMの扱いにも慣れてきたところではありますが、いまだに＄ＰＫのADVAN/TRANSで得たパラメータと＄DESで得たパラメータの値に差がある理由がわかりません。収束の安定性も段違いです。これはNONMEMに限ったことではないので、NONMEMのせいではないとは思いますが。常微分方程式だと、血中濃度推移がカクカクの折れ線グラフみたいになります（WINNONLIN）。この違いは数学的に言うと、どう違うのでしょうか？なぜ$DES=$PRED=$PK-ADVAN/TRANSにならないのでしょうか？。どなたか理由を教えていただけませんか？  -- 飛び入り参加  (2006-10-10 22:00:37)
- さて、学会で発表した内容につきましては、先日、ある学術雑誌に投稿しました。&amp;br()臨床でTDMに従事されている先生方は、小児に対するTEICのTDMに様々なジレンマを抱えているかと思います。&amp;br()少しでも解決できる助けになれば、そして式の意味を理解して上手に活用していただきたいという願いに思いを込めすぎて&amp;br()解析に使用したモデルや変量の取捨選択の根拠の説明が、不十分であったかもしれません。&amp;br()更につい最近、(DRAFT) Guideline on Reporting The Results of Population Pharmacokinetic Analyses(2006.06.28) を読んで、&amp;br()｢こんなものがあったのかぁ(T T)｣と、ショックを受けました。&amp;br()ふだん周囲にPKに精通している者が居ないので、ひとりで勉強していると、よくこういう事態に陥ります。  -- M.K.  (2006-09-28 17:27:30)
- 管理者様、通りすがり様、コメントを有難うございました。&amp;br()私のコメントが意図していたところは、下で管理者様が述べていただいた通りでありました。  -- M.K.  (2006-09-28 17:25:28)
- &gt;ただし、2～3歳頃に1度ピークを迎えるわけですから、アロメトリー式では表現しきれない歪みが生じます。&amp;br()&gt;&gt;勉強不足ですが、確かアロメトリー式って、その歪みを表現する為の式では？&amp;br()M.K.さんのコメントは2－3歳でもっとも高くなりその後低下し、成人と同じになるという意味だと思います。&amp;br()したがって、一度下に凸の曲線になるわけです。&amp;br()アロメトリーでは上に凸の曲線しかかけないのでそのへんをM.K.さんは歪みと表現したのではないでしょうか？&amp;br()  -- 管理者  (2006-09-27 22:27:49)
- Nickらは、α＝０．７５、ｘ＝BW/７０としています。&amp;br()70は成人の平均的な体重で、成人と比較しやすくするためこうしているようです。  -- 管理者  (2006-09-27 09:34:14)
- 下で、えらそうなことを言っていますが、人におけるアロメトリー式&amp;br()のαの変化の仕方をお教えいただけると嬉しいです。&amp;br()  -- 通りすがり  (2006-09-26 18:41:06)
- &gt;ただし、2～3歳頃に1度ピークを迎えるわけですから、&amp;br()アロメトリー式では表現しきれない歪みが生じます。&amp;br()&amp;br()勉強不足ですが、確かアロメトリー式って、その歪みを表現&amp;br()する為の式では？&amp;br()2変量(x,y)とするとln(y)=αln(x)+ln(b)&amp;br()で表わせて、αが成長速度の比なわけですから、成長速度が&amp;br()変化する時期（思春期）等は、αの値が変わり、そこが変調&amp;br()点となると思いますが・・・&amp;br()&amp;br()&amp;br()Nickの論文については、abstructだけでは、70の設定根拠&amp;br()わからないですね・・・&amp;br()  -- 通りすがり  (2006-09-26 12:50:32)
- お返事ありがとうございます。今後ともぜひお立ち寄りください。  -- 管理者  (2006-09-24 16:12:39)
- 前回、偶然このページに辿り着いたのですが、他のコンテンツも拝見させていただきました。&amp;br()掲示板の熱いディスカッションは、とても興味深く読ませていただきました。&amp;br()因みに私も、情報を正しく解釈できる人が少ないことを嘆いている者のうちの1人であります。&amp;br()今回の発表で掲示したポスターに、3-compart ment modelの式を、1ポイントモニタリングに適用することは(略)・・・のような文章を入れたのも、そんな思いをさりげなく表したものです（反感を買うかもしれませんが）。&amp;br()&amp;br()本題に入りまして、小児期の体重あたりの薬物クリアランスは、出生以後急速に上昇し、2～3歳頃をピークとして、成人値へと向かって収束していく傾向があると思います。&amp;br()従って、アロメトリー式自体は、成長特性を大まかに捉えるにはよく当てはまる関数であると思っております。&amp;br()ただし、2～3歳頃に1度ピークを迎えるわけですから、アロメトリー式では表現しきれない歪みが生じます。&amp;br()しかしこの歪みは、初期の急速な上昇と比較すると小さなものであるため、「大まか」に捉えるには妥当であるということです。&amp;br()従って、新生児を過ぎた乳児期のクリアランスを表現しようというのであれば、Body sizeで標準化することによって何らかの有意義なものが見出せるかもしれませんが、小児期全般でこの標準化を行うとなると、少し躊躇されます。&amp;br()&amp;br()質問に対して的を得たものかどうか定かではありませんが、勉強不足なもので、このくらいのコメントが精一杯のところです。&amp;br()そして、下で紹介していただきました文献でアロメトリー式を当てはめてPKパラメータを標準化する意義は・・・これから時間を見つけて読んでみようと思います。本当に中途半端な回答で申し訳ありません。  -- M.K.  (2006-09-22 19:00:09)
- M.Kさん、コメントありがとうございます。&amp;br()学会当日に質問そびれてしまったのでこの場を借りて質問させてください。&amp;br()小児を対象としたＰＰＫ解析ではHolfordらのグループが、アロメトリー式を使って体重７０キロでＰＫパラメータを標準化した報告をしています(PMID: 16390350) 。&amp;br()私はアロメトリー式を当てはめるのにほんとにいいのかな？と少し疑問があるのですが、今回の解析では試してみましたか？&amp;br()試したようなら単純に体重で標準化したモデルとＯＢＪなど異なるのかどうか参考までに教えてください。&amp;br()よろしくお願いします。  -- 管理者  (2006-09-20 01:17:16)

- こんにちは。文献検索をしていたら、このページに飛んできました。&amp;br()私はTDM学会で小児のテイコプラニン母集団解析を発表した者です。&amp;br()実は要旨集では、文字の上付きフォントが反映されておらず、&amp;br()肝心のクリアランスの式が、何だか意味不明な式になっていると思います。&amp;br()(wt/Scr)***←ここの数字は、べき乗数（指数）です。&amp;br()要旨集を見て混乱された方が居ましたら、申し訳ございませんでした。  -- M.K.  (2006-09-19 10:24:50)
- PPK研究会に参加してきました。帰ったら早速CWRES計算してみるつもりです。勉強になりました。  -- 管理者  (2006-08-26 18:51:08)
- 企画倒れになりそうですねぇ、ベストポスター。個人的には小児のテイコプラニン母集団解析です。&amp;br()病院で治療を行いつつ研究を続けるのは大変ですよね。  -- 管理者  (2006-07-23 18:01:29)
- 1000人を超す参加者とのことですので、そのうちの何人かはこのページを見るのではないのでしょうか。&amp;br()一般（口演，ポスター）発表でこれはよかったという研究がありましたら演題を教えてください。理由もできればお願いします。  -- 管理者  (2006-07-18 01:01:50)
- TDM学会参加者のみなさん、お疲れ様でした。今年は過去最高の参加者数だそうですね。より一層TDMが普及すればうれしいのですが。  -- 管理者  (2006-07-17 23:31:28)
- ７月１６、１７日はTDM学会の年会があります。&amp;br()演題がホームページで公開されてますね。  -- 管理者  (2006-07-07 19:58:15)
- コメントはコメント入力欄のすぐ下に順次追加されます。  -- 管理者  (2006-06-20 00:56:40)    </description>
    <dc:date>2015-04-17T13:01:22+09:00</dc:date>
    <utime>1429243282</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/1.html</link>
    <description>
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このページを訪れた人は今まで&amp;counter()人、今日は&amp;counter(today)人です。

母集団薬物動態解析(PPK)、PK/PD や病院で行われているTDM（Therapeutic Drug Monitoring)など薬物動態に関することの情報交換の場となればと考えています。 

最近、病院や調剤薬局で働いている薬剤師の方から動態教えてと言われることが多いです。薬剤師の方からの書き込み大歓迎です。[[なんでも掲示板]]または[[コメント]]をご利用ください。

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&amp;html(&lt;BODY&gt;)
&amp;html(&lt;!--shinobi1--&gt;)
&amp;html(&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; src=&quot;http://x7.kyarame.com/ufo/089878200&quot;&gt;)
&amp;html(&lt;/script&gt;&lt;noscript&gt;)
&amp;html(&lt;a href=&quot;http://x7.kyarame.com/bin/gg?089878200&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;)
&amp;html(&lt;img src=&quot;http://x7.kyarame.com/bin/ll?089878200&quot; border=&quot;0&quot;&gt;)&amp;html(&lt;/a&gt;&lt;br&gt;[PR])
&amp;html(&lt;a style=&quot;font-size:80%&quot; href=&quot;http://estate.rentalurl.net/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;賃貸マンション 東京&lt;/a&gt;&lt;/noscript&gt;)
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&amp;html(&lt;!--google_analytics_start--&gt;)
#javascript(){
&lt;script type=&quot;text/javascript&quot;&gt;
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document.write(unescape(&quot;%3Cscript src=&#039;&quot; + gaJsHost + &quot;google-analytics.com/ga.js&#039; type=&#039;text/javascript&#039;%3E%3C/script%3E&quot;));
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&amp;html(&lt;!--google_analytics_end--&gt;)

&amp;html(&lt;/BODY&gt;)    </description>
    <dc:date>2009-01-11T16:37:50+09:00</dc:date>
    <utime>1231659470</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/9.html">
    <title>アンケート結果</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/9.html</link>
    <description>
      **PPK研究会とTDM学会の年会、参加しますか？ 2008.2.24-2008.11.17
TDM学会だけ参加[0]
PPK研究会だけ参加[3]
両方参加[3]
両方いかない[4]

**ISSXの参加費、高い？ 安い? 2007.10.13-2008.2.24
高い[5]
安い[0]
普通[0]

**PPK研究会とTDM学会の年会、参加しますか？ 2007.6.23-2007.10.13
TDM学会だけ参加[0]
PPK研究会だけ参加[1]
両方参加[2]
両方いかない[2]

**よく読むPKPD関連の雑誌は何ですか？ （複数回答可）2007.2.11-2007.6.23
J Clin Pharm Ther[1]
J Pharmacol Exp Ther[1]
Eur J Clin Pharmacol[1]
Clin Pharmacokinet[0]
Clin Pharmacol Ther[1]
Pharm Res[1]
J Clin Pharmacol[0]
Br J Pharmacol[1]
Drug Metab Pharmacokinet[1]
PubMedで「Pharmacokinetics」を検索して、ヒットした中からいくつかピックアップしました。

**臨床薬理学会と薬物動態学会、どっちに行きましたか？ 
臨床薬理学会 (11) 	
薬物動態学会 (10) 	
両方行った (2) 	
両方行ってない (3) 	    </description>
    <dc:date>2008-11-18T00:00:52+09:00</dc:date>
    <utime>1226934052</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/6.html">
    <title>TDM・PK・PDに使えるフリーソフト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/6.html</link>
    <description>
      普段使っているものや、これは使える！　というフリーソフトを書きましょう。
今まで&amp;counter()
今日は&amp;counter(today)
----
[[MONOLIX&gt;http://software.monolix.org/]]
フォントが小さい…。目が疲れます。

[[JPKD&gt;http://jpkd.pkpd.org.tw/]]
英語のソフトですが、入力は直感でできるので使いやすいのではと思います。
ただ、投与間隔が一定じゃないとだめみたいです。
ワーファリンの薬効をベイズ推定なんてこともできるみたいです。

[[WinBUGS&gt;http://www.mrc-bsu.cam.ac.uk/bugs/]]
[[PKBUGS&gt;http://www.winbugs-development.org.uk/pkbugs/home.html]]
むずかしい…。

[[GNU Fortran G77&gt;http://kkourakis.tripod.com/g77.htm]]
フリーのfortranです。これをインストールしておけばNONMEMを動かすことができます。
下方に紹介しているADAPTも動かせればお金はまったくかからずPK/PDモデリングが可能になるのですが、管理者にはできません。どなたかチャレンジしたらご報告ください。

[[臨床動態アプリをREALbasicでプログラミング&gt;http://www.asahi-net.or.jp/~ui6m-sby/index.html#contents]]
TDM用のフリーソフトがあります。

[[ClinKinetics-K&gt;http://www.khp.kitasato-u.ac.jp/Bumon/Drug/index.htm]]
北里大学病院薬剤部にリンクしてあります。ページ下方のＴＤＭをクリックし、そのページよりダウンロードできます。
ClinKinetics-Kは経時的にＰＫパラメータを変えてグラフが書けますので患者の血中濃度推移を書くのに便利です。

[[Census&gt;http://census.sourceforge.net/]]
これも未使用です。
どなたか[[コメント]]お願いします。

[[Perl-speaks-NONMEM&gt;http://psn.sourceforge.net/index.php]]
「[[使えるフリーソフト]]」に書き込みましたが、まだ使ったことありません(^_^;)。
どなたか使ったことある方、感想など教えていただけるとうれしいです。

[[Xpose&gt;http://xpose.sourceforge.net/]]
ただいまSplusとともに格闘中のプログラムです。
論文ではよく見るんですがね…。
使いこなすのはまだ先のようです。

[[ADAPT&gt;http://bmsr.usc.edu/Software/Adapt/adptmenu.html]]
Pharmacokinetic and Pharmacodynamic Systems Analysis Software
.forファイルを書き換えることで自分で考えたモデルで解析可能です。
Fortranがないと使えません。
[[S-ADAPT&gt;http://bmsr.usc.edu/Software/Adapt/sadapt.html]]というものもあるみたいです。

[[R&gt;http://www.r-project.org/]]
統計計算、グラフィックス処理ができるソフトです。
[[RjpWiki&gt;http://www.okada.jp.org/RWiki/]]に有用な情報が詰め込まれています。[[RforNONMEM&gt;https://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=29501]]を使えばNONMEMで作成したテーブルファイルを処理してグラフを作成することもできます。
[[PKfit&gt;http://cran.okada.jp.org/src/contrib/Descriptions/PKfit.html]]を使えばコンパートメントモデルの当てはめや、血中濃度時間曲線が描けます。

[[SeeZ&gt;http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/file/filemng/seez.html]]
ファイル管理ソフトです。
コントロールファイル、結果ファイルなどのテキストファイルを開かなくても見ることができるため、ダブルクリックの手間が省けます。重宝してます。

[[Wings for NONMEM&gt;http://wfn.sourceforge.net/]]
NONMEMのコントロールストリームで小文字が使えたり、Output ファイルのうち、OBJ,THETAなど抽出して別のテキストファイルを作成したりとなかなか便利なソフトです。
上記のSeeZと組み合わせると仕事の効率が上がります。    </description>
    <dc:date>2008-03-02T16:56:49+09:00</dc:date>
    <utime>1204444609</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/3.html">
    <title>リンク集</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/3.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-weight: bold;&quot;&gt;PPK-PD、TDM関連ホームページのリンク集です。&lt;/span&gt;&lt;br style=
&quot;font-weight: bold;&quot;&gt;
&lt;span style=&quot;font-weight: bold;&quot;&gt;簡単なコメントも書いていただけるとわかりやすいです。&lt;/span&gt;&lt;br style=
&quot;font-weight: bold;&quot;&gt;
&lt;span style=&quot;font-weight: bold;&quot;&gt;リンク削除を希望される方はコメント欄に書き込んでください。&lt;/span&gt;&lt;br style=
&quot;font-weight: bold;&quot;&gt;
&lt;span style=&quot;font-weight: bold;&quot;&gt;削除致します。&lt;/span&gt;&lt;br&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;/p&gt;
&lt;form method=&quot;post&quot;&gt;&lt;b&gt;学会関連&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.pharm.or.jp/&quot;&gt;日本薬学会&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.jssx.org/&quot;&gt;日本薬物動態学会&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.jscpt.jp/&quot;&gt;日本臨床薬理学会&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.jsphcs.jp/&quot;&gt;日本医療薬学会&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.jscs.or.jp/&quot;&gt;日本計算機統計学会&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://wwwsoc.nii.ac.jp/jbs/&quot;&gt;日本計量生物学会&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://wwwsoc.nii.ac.jp/apstj/&quot;&gt;日本薬剤学会&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://jstdm.umin.jp/index.html&quot;&gt;日本TDM学会&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.chemotherapy.or.jp/&quot;&gt;日本化学療法学会&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=
&quot;http://www.pagja.org/&quot;&gt;PopulationPharmacokinetics研究会&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;/b&gt;&lt;/form&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://nenkai.pharm.or.jp/128/web/&quot;&gt;日本薬学会　第128年会（横浜）&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
一般学術発表申し込み　11月1日(木)～12月3日(月) 17:00&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.aperto-con.jp/jsphcs2007/&quot;&gt;第17回日本医療薬学会年会&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
講演内容を視聴できます！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.knt.co.jp/ec/2008/apstj23/&quot;&gt;日本薬剤学会第23年会 2008/5/20-22
(札幌）&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
一般演題募集　１月中旬開始予定&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=
&quot;http://www.convention.co.jp/56chemotherapy/index.html&quot;&gt;第56回日本化学療法学会総会
2008/6/6-7 (岡山)&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
演題登録締切 2008年1月17日(木)正午&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://tdm2008.umin.jp/&quot;&gt;第25回日本ＴＤＭ学会　2008/6/21-22
(東京）&lt;br&gt;&lt;/a&gt;&lt;span style=
&quot;font-size: 9pt; line-height: 160%; font-family: &amp;quot;MS UI Gothic&amp;quot;;&quot;&gt;【一般演題申し込み及び要旨受付】&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;span style=
&quot;font-size: 10pt; line-height: 160%; font-family: &amp;quot;MS UI Gothic&amp;quot;;&quot;
lang=&quot;EN-US&quot;&gt;2007&lt;/span&gt;&lt;span style=
&quot;font-size: 10pt; line-height: 160%; font-family: &amp;quot;MS UI Gothic&amp;quot;;&quot;&gt;年&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;12&lt;/span&gt;月&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;4&lt;/span&gt;日（火）　～&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;2008&lt;/span&gt;年&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;2&lt;/span&gt;月&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;27&lt;/span&gt;日（水）&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;&lt;a href=&quot;http://tdm2008.umin.jp/&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;第18回日本医療薬学会年会 2008/9/20-21 (札幌）&lt;a href=
&quot;http://tdm2008.umin.jp/&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.my-pharm.ac.jp/%7Eyakuzai/tdm/&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.my-pharm.ac.jp/%7Eyakuzai/tdm/&quot;&gt;薬物治療モニタリング研究会&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://plaza.umin.ac.jp/%7Etiryo_ken/index.html&quot;&gt;薬物治療研究会&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
東京・神奈川近辺の方は一度参加してみてください。&lt;br&gt;
とても勉強になります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=
&quot;http://www.emea.europa.eu/pdfs/human/ewp/18599006enfin.pdf&quot;&gt;Guideline on
Reporting The Results of Population Pharmacokinetic Analyses&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=
&quot;http://www.emea.europa.eu/pdfs/human/ewp/18599006enfin.pdf&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.page-meeting.org/default.asp&quot;&gt;PAGE&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
PAGE is a group of individuals with a common interest
indataanalysisusingthepopulation approach.&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.paganz.org/default.asp&quot;&gt;PAGANZ&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.summitpk.com/index.htm&quot;&gt;SummitPK.com&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=
&quot;http://www.summitpk.com/equations/equations.htm&quot;&gt;PKEquations&lt;/a&gt;には薬物速度論関連の式が書いてあります。&lt;br&gt;

ＰＤＦファイルをダウンロードも可能です。&lt;br&gt;
ちょっと調べるのに便利です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.pharsight.com/main.php&quot;&gt;Pharsight&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://anesthesia.stanford.edu/pkpd/&quot;&gt;Stanford PK/PD Software
Server&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.globomaxservice.com/&quot;&gt;GloboMax&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.globomax.com/nonmem_tips.htm&quot;&gt;NONMEM USER TIPS&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
NONMEM Users Tips には使えるテクニックが書かれています。&lt;br&gt;
TADをNONMEMで計算できるのは本当に便利。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.cognigencorp.com/nonmem/nm/index.html&quot;&gt;NONMEM Users Net
Archive&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
メーリングリストのアーカイブです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.nextlevelsolns.com/&quot;&gt;Next Level Solutions&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
Next Level Solutions is pleased to make available a
suiteofapplicationsforWindowsXP implementing parallel processing for data
analysisinNONMEM.&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.boomer.org/pkin/&quot;&gt;Pharmacokinetic and Pharmacodynamic
Resources&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
便利です。PharmPKのメーリングリストへの登録と、過去のメールの検索ができます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/dango2410&quot;&gt;薬物動態のはなし&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
製薬企業で薬物動態研究をされてる方のブログです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/hkasai/&quot;&gt;Population PK/PD&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
NONMEMのコントロールファイル、データファイルが公開されています。&lt;br&gt;
勉強になります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://d.hatena.ne.jp/Fumi/&quot;&gt;物読む日々（はてな出張所）&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
PPK/PD関連の論文紹介や、本、音楽などの紹介があります。&lt;br&gt;
これだけの情報量をどうすればこんなスピードで処理できるのか？&lt;br&gt;
いつも不思議におもっています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Jupiter/2752/&quot;&gt;薬物動態の部屋&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
ゲストブックでは興味深い議論が展開されています。&lt;br&gt;
薬物動態の輪などユニークな企画があります。&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2007-12-29T14:27:28+09:00</dc:date>
    <utime>1198906048</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/8.html">
    <title>おすすめ本</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/8.html</link>
    <description>
      **おすすめの本
みなさんお勧めの薬物動態に関する書籍の紹介をお願いします。
今日は &amp;counter(today) 人
全部で &amp;counter() 人
----
**図解よくわかるＴＤＭ　基礎から実践まで学べるＬｅｓｓｏｎ１２５ 第２版
木村利美　編著
出版社：じほう
&gt;この本をおすすめしようと少し調べてみたら、最近第２版が出版されていたみたいです。私が読んだのは第１版で、Ｌｅｓｓｏｎ９６までしかありませんでした。第１版は、見開き２ページでイラストとともにＴＤＭに必要な計算方法、薬剤の特徴を簡潔に説明しています。ＴＤＭ報告書の記載例、エクセルを利用したＴＤＭのプログラムのＣＤもあり、ＴＤＭ入門に最適だとおもいます。


**臨床薬物動態学　臨床薬理学・薬物療法の基礎として
加藤隆一
出版社：南江堂
&gt;薬物動態学全般が記載されています。全ての図に引用元が記載されているため、もっと詳しく知りたいときに便利です。


**生物薬剤学　改訂第2版
林　正弘（編集）,谷川原祐介（編集）
出版社：南江堂(2007/03)
&gt;第1版は2001年出版です。生物薬剤学全般をカバーしていますが、薬物速度論、生理学的モデル、PKPDなどにかなりのページを割いています。


**臨床薬物動態学―薬物治療の適正化のために 
緒方 宏泰 (著), 松本 宜明 (著), 増原 慶壮 (著) 
出版社: 丸善 (2000/03)
&gt;私が持っているものはもうぼろぼろになってしまいました。薬物の動態学的特徴による場合わけやケーススタディ、PKPDが書かれています。200707追記：第２版が出ています。各章の応用が書き足されているみたいです。薬物動態学的特徴の分類わけの章が増えています。200712追記：分類わけは[[ネット&gt;http://pub.maruzen.co.jp/book_magazine/rinsho_yakubutsu/fuhyo/index.html]]で付表が公開されています。


**ウィンターの臨床薬物動態学の基礎―投与設計の考え方と臨床に役立つ実践法
Michael E. Winter (著), 篠崎 公一 (編集), 椎名 宏吉 (編集), 平岡 聖樹 (編集), 樋口 駿
出版社: テクノミック (1999/01)
&gt;某大学病院TDM担当薬剤師いわく、上記２冊どちらかを読めばTDMはできるそうです。    </description>
    <dc:date>2007-12-07T19:40:59+09:00</dc:date>
    <utime>1197024059</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/10.html">
    <title>TDMの用語</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/10.html</link>
    <description>
      &lt;p&gt;K12（/ｈｒ）・K21（/ｈｒ）ってどういう意味ですか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;gt;コメントページをご覧ください。&lt;/p&gt;    </description>
    <dc:date>2007-04-29T15:28:17+09:00</dc:date>
    <utime>1177828097</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/5.html">
    <title>なんでも掲示板</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/5.html</link>
    <description>
      &lt;b&gt;なんでも掲示板です。薬物動態に関すること、TDMに関すること、&lt;/b&gt;&lt;b&gt;このページに関することなどなんでも書き込んでください。新しい書き込みが一番上になるよう、順次書き込んでください。　管理者:2005/01/16&lt;/b&gt;&lt;br&gt;

&lt;p&gt;------------------------------------------------------------------------&lt;/p&gt;
お久しぶりです。ヤスと申します。お聞きしたき事があり、また、書き込ませて頂きます。バンコマイシンの組織移行性です。肺への移行性は、1/3～1/5程度と報告されている論文がありましたが、他の場合の組織移行性についてはいかがでしょうか？
例えば、MRSAのじょく創感染などは、血中濃度の目標値などの参考にしたいのですが。
2007/4/27 ヤス&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;

＞ヤスさん&lt;br&gt;
お疲れ様です。TDMによって少しでも患者さんがよくなることを願っています。がんばってください。&lt;br&gt;

管理者&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
今まで、大変ご迷惑をおかけしてきたヤスです。１１月１日より、バンコマイシンのＴＤＭを開始する事になりました。点滴開始時刻ですが、初日のみ看護師に紙に記載してもらい、２日以降は、全病棟統一で、点滴開始時刻を決めて、行って行く事になりました。採血は、投与開始３日目の朝の点滴投与直前としました。透析患者は、今回の運用からは対象外です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
とりあえず、これでやってみようと思います。今までご指導ありがとうございました。また、何か困った事がありましたら、書き込みたいと思います。2006/10/27ﾔｽ&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
いつもすいません。説明ベタですね…。書き込みありがとうございました。2006/9/14　ﾔｽ&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
すみませんが、下の説明では、どういうシステムを構築しようとしているのかよくわかりません…。&lt;br&gt;

ですので、システムに対するコメントではないのですが、特別な場合を除き、バンコマイシンの点滴時間は１時間に統一でよいのではないでしょうか？　バンコマイシンの場合、点滴時間が1時間なら、点滴静注ではなく、ボーラス投与の１コンパートメントモデルとしてＰＫパラメータの算出が可能です。もちろん、本当は点滴なのにボーラス投与として計算するので、ピークの血中濃度の推定は精度が低下しますが、トラフの推定精度はほとんど変わらないと思います。&lt;br&gt;

効果の指標としてトラフ値を指標とするのであれば問題ないと思います。　管理者&lt;br&gt;

&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
バンコマイシン注のオーダーが発生した場合、点滴開始時刻を設定しないと終了できないオーダリングが組めたのですが、一緒に点滴にかける時間をコメントで既定で入力しては考えております。体重、バンコマイシンの投与量によって投与時間が本来であれば変動するかと思いますが、「１時間をかけて」で決めてしまうかと思っています。あまり入力規則をオーダーリングの操作性上増やす訳にもいかず、ただ入力しないと点滴にかかった時間も既定できないのですが。一度「１時間かけて」で入力されても、確定する前に医師の方で直す事が可能性です。申し訳ないのですが、またご意見頂けたら幸いです。2006/9/4ﾔｽ&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
投与時刻・投与にかかった時間・採血時刻・投与回数については病棟にて記載して頂く方向で話しを進める事になりました。徹底に関しても、リンクナースを使ったりしてやっていきたいと思います。ご面倒をおかけして申しわけないです。ありがとうございました。2006/9/2ﾔｽ&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;管理人さんへ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
大変申し訳ないです。今後は、十分気をつけたいと思います2006/8/29　ﾔｽ&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
掲示板という性質上、固有名詞が記載されることは避けるべきと考えます。まことに勝手ながら下記コメントを一部削除致しました。文意は変わっていないと思います。ご理解ください。管理者&lt;br&gt;

&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;管理人さんへ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
ありがとうございます。今度ともよろしくお願い致します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
「Ｑ＆Ａで学ぶＴＤＭ活用ガイド」（南山堂）に、薬物血中濃度測定せんが載っておりました。そこには、バンコマイシン注でも対応できるよう、バンコマイシンのチェック項目ができており、そこには、最終服用時間について書き込み欄がありました。また、コメント作成に必要な情報として表にまとめられており、最終投与時間はありますが、投与スケジュールの記載はありませんでした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
「Ｑ＆Ａで学ぶＴＤＭ活用ガイド」（南山堂）がないと、全く話しの内容がわからない内容かと思いますが、上記を見て最終投与時刻についての記載のみの報告を考えました。2006/8/29ﾔｽ&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&gt;ヤスさん&lt;br&gt;
TDMに関する書き込み大歓迎です。こういう情報はTDMを広めるうえでも、よりよい薬物治療を行うためにもどんどん議論したほうがよいと思います。この書き込みを見て勉強になる方も多いのではと思います。&lt;br&gt;

さて、２回目の点滴時間を真ん中にする方法ですが、それは１日目、２日目の昼の投与ということでしょうか？　半減期が短く、患者によってはトラフ値がほとんどゼロになるような薬物（アミノグリコシドなど）は可能かと思いますが、はじめから真ん中の時間にするというのは問題があると思います。&lt;br&gt;

３日目の朝投与直前に採血する場合、２日目昼投与分の薬物が体内に残っている可能性が高く、２日目昼投与開始時間が正確でない場合は、測定結果として得られた血中濃度より行う投与設計は信頼性が低いと考えられます。&lt;br&gt;

測定結果としてのトラフ値の濃度はわかりますがそれが投与設計に生かせないならば測らないほうが患者のためではないでしょうか。また、投与設計をしないで○µg/mLでしたと医師に報告するだけなら、それは薬剤師が行うべき仕事ではないと思います。濃度を測るだけなら他の職種でも可能です。バンコマイシン投与の時は看護記録に投与開始時刻を記載する等のルールを作り、医師、看護師の理解を得る必要があると思います。管理者　2006/08/29&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
何故、3日目のデータかは、わかりませんが投与時刻・投与速度・採血時刻・投与回数は、何回目であろうとも必須の事項&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
更に不定期投与になれば、蓄積係数が変わるので、より正確な投与時刻が必要&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;下記の方法は、言語道断！！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
随分下の方に管理者の方がTDM学会のことを書いておりますが、ソフトウェアが算出するデータは、ただのデータであって、それが臨床状態を反映しているか否かを見極めるのがお仕事&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
更に、より正確にする為には、何をすれば良いのか考えるのもお仕事&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
医師・看護師さんが忙しいから出来ないは、理由になりません。その場合は、何故、この様な事を行うのか、説明して納得させるのもお仕事です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;お仕事頑張って下さい&lt;br&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　通りすがり&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
臨床薬物動態（丸善）ですが、かなり以前に購入した事があり、改めて読みました。通りすがりさんがおっしゃっていた個別のPKパラメータの算出がわかったような気がします。母集団は、平均値に過ぎず、そこに対象となる患者の個人差が反映されていない。測定値を入力する事で、その患者個人のパラメータの算出が母集団パラメータの分散を含め、確率論的に、収束するのが、ベイジアン法という事でしょうか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
すいません。また一つ教えて下さい。看護師から頂ける情報として、投与開始３日目のトラフ値の採血時刻と採血前の点滴開始時刻をと考えております。その日に行われる点滴の一回量、何回行われたかについては、医師の処方を見ればわかるのですが、投与開始した時刻についての設定は現在特にないです。１日２回の点滴が大半ですので、トラフ値の採血時刻、また採血前の点滴時刻を情報としてもらえる事で、大まかな点滴開始時刻を知る事ができるのですが、１日３回点滴をするような場合が出たら、２回目の点滴時刻がわからなくなってしまう欠点があります。２回目は、１回目と３回目の真ん中位に点滴したと想定しようと考えておりますが、ベイズ推定する以上、全ての点適時刻を把握する必要性は高いのでしょうか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
管理人さんへ　個人的な質問ばかり書き込みをしてしまい申し訳ないです。2006/8/28ﾔｽ&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
厳密には、母集団パラメータの分散の幅で動くわけではないのですが、その範囲の幅で決定する可能性が高い（確率的に）わけだから、良い事にしておきましょう・・・&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
母集団パラメータ→薬物濃度→個々のＰＫパラメータ→予測濃度曲線→実測値と予測値の乖離具合&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;という順序で見るわけです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;比較を行うとしたら&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;母集団パラメータ　vs　個々のＰＫパラメータ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
薬物濃度（実測値）vs個々のPKパラメータからの予測濃度&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
前者の場合は、母集団パラメータから、ある程度変動があるわけですから、その乖離具合を見るのは、何らかの計算が必要になるわけですよね？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
後者の場合であれば、視覚的（グラフを描く）にすぐにわかりますよね？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
お持ちの様であれば、臨床薬物動態（丸善）を読むことをお勧めします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;通りすがり&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
通りすがりさん、丁寧な説明ありがとうございます。ベイズ推定による血中濃度推定の問題点、特徴は「臨床薬物動態学　－薬物治療の適正化のために－　（丸善）」の８９ページにも書かれています。参考にしてみてください。　管理者&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(204, 255, 204);&quot;&gt;大変わかりやすいご説明ありがとうございました。VCM-TDMは事前情報の母集団パラメータに、事後の採血データを加え、母集団パラメータの分散の幅で患者個人のパラメータを算出するのであり、事前情報の母集団パラメータから乖離するからといって、予測精度が落ちる事ではないということでよろしいでしょうか？物分りが悪く申し訳ない。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(204, 255, 204);&quot;&gt;「PEDAのTDMの実際」以外にIndividualのPKparameter算出の勉強に向く本はございますでしょうか？2006/8/27ﾔｽ&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;VCM-TDM研究会のPPKパラメータのVssで考えてみましょう。（VCM-TDMのVCM自動設定2を見て下さい）&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;母集団パラメータ値（Pop平均値）は、60.7（Ｌ）です。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;個体間変動のCVは、25.4%と設定されています。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;つまり、PopPKparameterを算出した背景が同じであれば、個体A、個体B、個体CのVssは、「60.7プラスマイナス60.7掛ける0.254）の範囲で、変動する可能性が高いということですね&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;なお、CVは、Coefficientofvariation(変動係数）の略で、標準偏差を平均値で割った値をパーセンテージ表示したものです。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;標準偏差は、単位に依存するため、単位が異なるもの比較が出来ませんが、ＣＶは単位を排除する為、比較が可能になります。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;さて、VCM-TDMは、どの様な事を目的にしているかというと&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;ある患者AからX時間に採血を行い、Ｙmicrog/dLという血中濃度を得た(X,Y)。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;(X,Y)と事前に求められているPopPKParameterを元に、IndividualPKparameterが算出されると思います。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;これが、ベイジアン推定で、このソフトの目的です。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;(この方法については、VCM-TDMの説明書を読んで下さい。それか、詳しい方に方に説明を期待したいと思います。）&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;この得られたIndividualPKparameterから、その個人の予測濃度曲線（決して、PopPKparameterを用いた予測濃度曲線ではありません）を描きます。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;その時、予測濃度曲線と実測値の乖離の具合とかを見るわけですね。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;ヤスさんの行われた方法は、個体間変動を全く考慮せずに、PopPKparameterで算出した予測濃度曲線と実測値の偶然の一致性を見ているだけで、それで何かを見出す事は難しいと思います。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;なお、ベイズ推定は、何でも出来る魔法の様なものではありません。一見合っていそうな値でも、実測値と数倍の異なる値を算出する恐れもあります。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;既に版が変わってしまい、タイトルも変わってしまっているかもしれませんが、「PEDAによるＴＤＭの実際」には、わかりやすい図が描いてあったはずです。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;統計学の「ベイズ統計学入門」などの本をいきなり読むなどはしない方が良いと思います。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;以上を考慮し、一度、腰を据えてベイズ統計だけでなく、IndividualのPKparameter算出も含めて勉強される事をお勧めします。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;通りすがり&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(204, 255, 204);&quot;&gt;すいません。統計に対する理解も私は乏しいようです。おっしゃる通り、相関性を見るために、最小２乗法を使った事があるだけです。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(204, 255, 204);&quot;&gt;予測性に対する考え方もおっしゃる通りです。まず、VCM-TDMを使い、点滴の時間・量を入力しました。結果、予測濃度曲線上に実測値がのっている場合と全くのっていない場合の２通りが生じました。母集団パラメータの予測曲線から大きく外れるという事は、その後、実測値を入れ、ベイズ推定しても予測性が悪くなると感じました。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(204, 255, 204);&quot;&gt;ご教授頂けると幸いです。2006/8/26ﾔｽ&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;まず、テクニカルタームを間違わずに使う為に整理しましょう&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;1、最小２乗法の線形モデル&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;薬物動態は、非線形最小二乗法であり、線形最小二乗法ではありません。つまり線形モデルではありません。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;薬物動態での線形性は、用量が増加した際にAUC等も線形に増加する。という意味での線形性です。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;統計用語での線形性とは、直線なのか？非直線なのか？という事になります。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;最小二乗法は、統計の用語です。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;なお、非線形最小二乗法により、個々のPKパラメータ(IndividualPKparameter)を算出する際には、一人の被験者から複数回の採血を必要とします。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;2、母集団薬物動態解析&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;ある共通の背景を持つ複数の被験者から、一人当たりの採血ポイントは少なくても、複数人のデータを併合し、それぞれの個体間変動・個体内変動を考慮して、固定効果・変量効果を同時に解析し、その母集団特有の薬物動態パラメータ（母集団薬物動態パラメータ：PopulationPKparameter(PPKparameter)）を求める解析手法&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;NONMEMなどが、PPKパラメータを算出するソフト&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;3、ベイズ推定&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;ある共通の背景を持つ複数の被験者から算出されたPPKparameterを事前分布情報、ある患者（同様の背景を持つ患者）から得られた少数点の採血濃度情報の2つの情報を用いて、IndividualPKparameterを算出する方法&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;PEDA、NONMEMの他に、VCM-TDMの様にメーカーから配布されているソフト&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;さて、整理が出来たと勝手に考えた上で、私自身は、VCM-TDMを使った事が無いので、どんなソフトか見てみました&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;PPKparameterは、(1)成人患者(Rodvoldetal.)、(2)日本人成人患者(VCM-TDM研究会）、(3)小児(VCM-TDM研究会）が用意されている様ですね。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;下記投稿に関して&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;&gt;母集団パラメータの設定だけで、実測値を通る場合と、大きく外れる場合があった事です。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;これは、VCM-TDMで以下の操作を行ったということでしょうか？&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;1）(1)～(3)のどれかのPPKparameterを選択した&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;2）投与・採血履歴設定を作成する。この時、投与の履歴のみで濃度の履歴は、EV=8として計算に用いない&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;3）上記条件で、薬物濃度曲線を描く（予測濃度曲線とします）&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;?この時、予測濃度曲線上に実測値が乗っている場合と乗っていない場合があり&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;実測値が乗っている場合は、予測性が良い&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;実測値が乗っていない場合は、予測性が悪い&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;という考え方に読めるのですが、それでよろしいでしょうか？&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;この点の確認をお願い致します。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;通りすがりの後戻り&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(204, 255, 204);&quot;&gt;すいません。説明がへたですね（汗。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(204, 255, 204);&quot;&gt;１、ソフトは、塩野義のVCM－TDMを使いました。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(204, 255, 204);&quot;&gt;２、３　母集団パラメータの設定だけで、実測値を通る場合と、大きく外れる場合があった事です。実測値を加える事で、母集団の平均パラメータの分散の範囲で、患者固有のパラメータとして変化する物と考えていまして。とすると、母集団パラメータのシミュレーション結果から実測値が外れると、予測性が悪くなるものと思っていました。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(204, 255, 204);&quot;&gt;最小２乗法の線形モデルなら、自分でもデータを出した事があるので、なんとなくわかるのですが、どうしても、ベイズ理論の理解がまだ、乏しいようです。2006/8/26ﾔｽ&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;ダブルスタンダードを作ると、忙しい中での採血で投与した腕からの採血を行ってしまう可能性も否定出来ません。その辺の徹底は大変かもしれませんが、頑張って下さい。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;後、下記投稿ですが、&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;1、外注で検査を行った事例が過去いくつかあり、試しにソフトに測定結果を入れシミュレーションをしてみました。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;?何のソフトを使って、どの様なシミュレーションを行ったのでしょうか？&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;2、母集団パラメータのみで、ぴったり測定結果を通るパターン・母集団パラメータのシミュレーションからかなり離れるパターン&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;?「母集団パラメータのみ」というのはどういう意味でしょうか？&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;3、母集団パラメータのみで、測定結果を通る時は、良好な予測性があるかと思いますが、通らない場合、ベイジアン法を使えば、もちろん通りますが&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;?2と同様ですが、「母集団パラメータのみ」という意味と、「通らない場合、ベイジアン法を使えば」というのは、どういう意味でしょうか？&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;もう少し、明確に書いて頂ければと思います。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font style=
&quot;background-color: rgb(255, 255, 153);&quot;&gt;通りすがり&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
教えて下さい。以下、書き込みをした通り、これから運用を決めバンコマイシンのＴＤＭを開始する所なんですが、外注で検査を行った事例が過去いくつかあり、試しにソフトに測定結果を入れシミュレーションをしてみました。すると、母集団パラメータのみで、ぴったり測定結果を通るパターンと、母集団パラメータのシミュレーションからかなり離れるパターンと２通りでばっさりと別れました。母集団パラメータのみで、測定結果を通る時は、良好な予測性があるかと思いますが、通らない場合、ベイジアン法を使えば、もちろん通りますが、その場合、その後の血液中濃度の予測性は、かなり落ちると理解してよろしいのでしょうか？2006/8/24　ﾔｽ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;
&gt;ヤスさん&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
新しく仕事を始めるのはいろいろと大変だと思いますががんばってください。検討をいのります。管理者&lt;br&gt;
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
レスありがとうございます。実は、朝、点滴がある患者は、一回ルートをとって、そこから採血、そしてその後点滴としている例が多いようなんです。針刺すのが一回で済みますし。どちらでも良い様であれば、現状通り看護師に任せようかと思いまして。先生方のご意見非常に参考になりました。今後ともよろしくお願い致します。2006/8/24　ヤス&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
管理人さんも言っている様に、トラフに関しては、同じ腕から取っても問題となりそうな事は無い様な気がしますが・・・&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;常に同じ手順を徹底しておいた方が間違いが少ない！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ピークは、投与した腕と反対の腕からの採血が絶対&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;トラフは、投与した腕でもどちらでもＯＫ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;としただけで、臨床現場は混乱しそうな気がします&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
ルールを統一した方が、間違いは絶対に少ないと思いますよ&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
ヤスさん、こんにちは。投与と同じ腕からの採血がダメな理由は、（１）投与に使ったカニューレから採血する場合があり、カニューレに残存した薬物の影響で正確な血中濃度を測定できない。（２）投与した静脈だと投与直後は薬物濃度が高い可能性がある。ためだと思います。したがって、トラフ値の場合は同じ腕でもよいのではないでしょうか。ただ、トラフ値でも（１）の理由で正確に測れないことも考えられますが&amp;。私は臨床家ではないのであくまで考察です。どなたか回答お願いします。　管理者&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
はじめまして。ヤスと申します。現在当院で、バンコマイシンのＴＤＭを検討しており運用を作っている所です。採血部位なんですが、教科書にはよく点滴した反対の腕から採血と載っている事が多いと思いますが、トラフ値も点滴した腕ではまずいのでしょうか？2006/8/20ヤス&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
解析ソフトの簡便化による問題は臨床現場でも起きていると思います。病院勤務の方と話したのですが、ある病院で行われているTDMは、製薬メーカーから提供されたプログラムに血中濃度を入力して、パラメータを算出、投与設計して報告書を書いているだけと聞きました。&lt;br&gt;

使いやすいプログラムが提供されることは良いことだと思いますが、母集団パラメータが算出された患者背景や採血時間、目の前にいる患者の状態など考慮されずに血中濃度と投与量だけから患者PKパラメータをベイズ推定して投与設計を行うことには疑問を感じます。プログラムが提供されたことによって、質の低いTDMが行われたなんてことのないように願いたいです。　管理者&lt;br&gt;
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
管理人さんが、コメントにも書いていますが、日・月の2日間でTDM学会が&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;開催されましたが、気になった点としては・・・&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
ここ数年の薬学系学会で共通しているように思うのですが&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
解析ソフトの簡便化で、解析行程がブラックボックス化することによる&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;解釈の誤解が増えている様な気がします&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
（もしくは、NONMEMの様なソフトは、エンドユーザーが増加して&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;解析解釈のおかしい人を見かけるような気も・・・）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
まぁ、それを糾弾する様な事をする気は無いし、そんな資格も無いの&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
ですが・・・その得られたデータにより治療を受ける患者様がいると思&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;うと、大丈夫なのかな？という不安も&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
モデリングは数字の羅列を並び替える遊びではないと仰る先生が&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
いらっしゃいますが、その気持ちが強くわかった学会でした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まぁ、こんな言葉もありますしね・・・&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;All models are wrong, but some are useful.&quot;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;by George E.P. Box&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;MT&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;書いて頂けると嬉しい事&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;モデルは、管理者と同じ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
これは、治験のデータ？それとも病院での研究データですか？&lt;br&gt;

それによって、ガイドライン、通知の問題も出てくると思うので&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
健常人もトラフ値4回の採血で、少数例でも、頻回採血が行われて&lt;br&gt;

いる試験は無いのですか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
反復投与と記載されておりますが、単回投与で、頻回の採血が行わ&lt;br&gt;

れて薬物動態パラメータを算出する試験は事前に行われている？&lt;br&gt;

または、その情報があるのでしょうか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;以上、お教え頂ければと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;MT&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&gt;名無しさん&lt;br&gt;
&gt;線形にのる用量と、非線形を示す高用量の血中濃度データを元に母集団薬物動態解析（反復投与でトラフ値を含む1名あたり4ポイント採血）を行った場合、得られたCLから推定したAUCは何を表すのでしょうか？&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;br&gt;

非線形を示すデータに線形のＰＫモデルをあてはめたのでは、得られたＣＬからＡＵＣを推定すると、投与量が増えるほど実測ＡＵＣから乖離していくのではないでしょうか。ミカエリスメンテン消失など非線形のモデルをあてはめているのでしょうか？　モデルについてもう少しご説明ください。できればイニシャルでも書いていただけると議論しやすいです。管理者&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
はじめまして。薬物動態は素人で勉強中です。もしよろしければ、薬物動態解析のことで教えて下さい。線形にのる用量と、非線形を示す高用量の血中濃度データを元に母集団薬物動態解析（反復投与でトラフ値を含む1名あたり4ポイント採血）を行った場合、得られたCLから推定したAUCは何を表すのでしょうか？一般的な薬物動態試験での血中濃度データから得た反復投与におけるAUC（一日一回投与薬剤で、0から24時間のAUC）との比較は可能なのでしょうか？近似した数値が得られるんですか？また、健康成人と患者の比率が9対1（解析対象全400名、全1600ポイント）の場合、母集団薬物動態解析で健康成人と患者のPK比較は可能ですか？各集団のパラメータを算出することは可能ですか？一般的な反復投与の薬物動態試験で消失相を十分追跡できなかった場合でも、消失半減期やCLは算出可能ですか？&lt;/font&gt;&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
XposeもRで使えるようになりましたし、Rユーザーが増えそうですね。フリーで利用できる最大の利点は、所属が変わってもほとんど同じ環境で使用できることだと思います。高価なライセンスが多いですから。管理者&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
薬物動態とは若干異なりますが、こんなのが開催されるようです&lt;br&gt;

http://wwwsoc.nii.ac.jp/jbs/tutorialguide2006.pdf&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
薬学会は、どんなもんだったんでしょうか？ MT&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私はPPKを始めて２年になります。試行錯誤の毎日です。管理者&lt;br&gt;

&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「薬物動態のはなし」の管理者です．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;リンクを張っていただきありがとうございます．&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
この掲示板に来る方はPPKをされてる人が多いんですかね？&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&gt;JAさん&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;病院薬剤師ではない為、見当違いかもしれませんが&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・初回投与時点で投与設計を目的とした測定&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
・定常状態になった際の至適血中濃度か確認する事を目的とした測定&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
それぞれの目的によって報告書も異なるのではないでしょうか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
前者では、管理者の方が記載した様に実測と投与変更後の予測カーブなどの詳細なレポートを必要すると思いますし&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
後者で、投与設計を変更する必要が無い場合は、必要最低限な情報を提供するだけで良いと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
一律に考えすぎずに、この血中濃度測定は、医師が何を望んで行ったのかを考えて、必要な情報を提供するように意識する事が重要だと思います。　　MT&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
血中濃度の実測値と予測血中濃度推移をグラフにすると薬剤師以外の医療従事者にもわかりやすいのではないでしょうか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
投与量を変更したほうがよいと思われるなら現在のままの投与量での予測血中濃度曲線と、投与量変更後の予測血中濃度曲線も描くと投与量変更の必要性がアピールできると思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
血中濃度曲線を描くなら、Clin-kineticskが便利です。投与開始後、日付ごとにクリアランスを変えて血中濃度曲線を描くこともできます。&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840732973/qid%3D1138969306/503-7123928-3975962&quot;&gt;よくわかるＴＤＭ　基礎から実践まで学べる　Lesson96&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
の付録ＣＤに入っています。管理者&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
みなさん、TDMを行った後、報告書を書くと思うのですが、どういう形式でしょうか？　&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
血中濃度だけ？　投与設計も書きますか？　血中濃度のカーブは？　もし、カーブを書くなら何を使って書きますか？　教えてください。　JA&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;引っ越してきました。&lt;br&gt;
こちらのＷｉｋｉは書き込む際にＩＤは必要ありません。&lt;br&gt;

これからもよろしくお願いします。管理者:2006/01/14&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
明けましておめでとうございます。&lt;br&gt;
今年はもっと書き込んで有意義なホームページにしたいと思います。&lt;br&gt;

よろしくお願いします。　管理者:2006/01/04&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
明日から臨床薬理学会年会ですね。3日間、しっかり勉強していこうと思います。&lt;br&gt;

管理者:2005/11/30&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
アクセス解析ができるようになっていました。確認してみると、昨日のアクセスが４人とのこと。&lt;br&gt;

８月以来書き込みがないため、だれも見てないと思ってたのですが&amp;。　管理者&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
なるほど。さっそくメニューバー少なくしてみます。なんでも掲示板、リンク集、フリーソフトの３つにしました。　管理者&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
書き込む場所が細分化されすぎです。&lt;br&gt;
とりあえず、ここに何でも書いてみて、独立させた方が良いと判断されたものの掲示板を&lt;br&gt;

独立していく様にすれば良いのでは？MT&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
リンク集、フリーソフトのページを作りました。お勧めのもの、教えて下さい。管理者：2005/08/09&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
右側に表示される広告ですが、このページの内容が反映されるんですね。&lt;br&gt;

動態関係の転職情報とか&amp;　管理者：2005/07/30&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
こちらこそよろしくお願いします。&lt;br&gt;
とりあえず、ＰＰＫ／ＰＤに関する有用なホームページのリンク集などつくろうと思うのですがどうでしょう。管理者：2005/07/26&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
こんなのができてたんですね！&lt;br&gt;
よろしくお願いします！！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
確かにその通りですよね&amp;。&lt;br&gt;
これからNONMEMのマニアックなコントロールファイルとか&lt;br&gt;
公開しようかと思います。&lt;br&gt;
こうした方がいいよとかコメントいただけるとうれしいんですが。管理者：2005/07/23&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
とりあえず、来て見た&lt;br&gt;
でも、見ている人が二人では、どうしようもないぞ・・・&lt;br&gt;
&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;!--shinobi1--&gt;
&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; src=&quot;http://x7.kyarame.com/ufo/089878200&quot;&gt;
&lt;/script&gt; &lt;noscript&gt;&lt;a href=&quot;http://x7.kyarame.com/bin/gg?089878200&quot; target=
&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://x7.kyarame.com/bin/ll?089878200&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:9px&quot;&gt;[PR] &lt;a href=&quot;http://futures.rentalurl.net&quot; target=
&quot;_blank&quot;&gt;先物&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/noscript&gt; &lt;!--shinobi2--&gt;    </description>
    <dc:date>2007-04-27T23:52:04+09:00</dc:date>
    <utime>1177685524</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/2.html</link>
    <description>
      メニュー  
日付は最終更新日です。
#recent
-[[トップページ]]
-[[メニュー]]
-[[なんでも掲示板]]
-[[リンク集]]
-[[TDM・PK・PDに使えるフリーソフト]]    </description>
    <dc:date>2006-06-04T20:47:42+09:00</dc:date>
    <utime>1149421662</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/4.html">
    <title>使えるフリーソフト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wikiwikiwiki/pages/4.html</link>
    <description>
      普段使っているものや、これは使える！　というフリーソフトを書きましょう。
今まで&amp;counter()
今日は&amp;counter(today)
----
[[GNU Fortran G77&gt;http://kkourakis.tripod.com/g77.htm]]
フリーのfortranです。これをインストールしておけばNONMEMを動かすことができます。
下方に紹介しているADAPTも動かせればお金はまったくかからずPK/PDモデリングが可能になるのですが、管理者にはできません。どなたかチャレンジしたらご報告ください。

[[Ref for Windows&gt;http://members3.jcom.home.ne.jp/refwin/]]
文献管理ソフトです。

[[臨床動態アプリをREALbasicでプログラミング&gt;http://www.asahi-net.or.jp/~ui6m-sby/index.html#contents]]
TDM用のフリーソフトがあります。

[[ClinKinetics-K&gt;http://www.khp.kitasato-u.ac.jp/Bumon/Drug/index.htm]]
北里大学病院薬剤部にリンクしてあります。ページ下方のＴＤＭをクリックし、そのページよりダウンロードできます。
ClinKinetics-Kは経時的にＰＫパラメータを変えてグラフが書けますので患者の血中濃度推移を書くのに便利です。

[[Census&gt;http://census.sourceforge.net/]]
これも未使用です。
どなたか[[コメント]]お願いします。

[[Perl-speaks-NONMEM&gt;http://psn.sourceforge.net/index.php]]
「使えるフリーソフト」に書き込みましたが、まだ使ったことありません(^_^;)。
どなたか使ったことある方、感想など教えていただけるとうれしいです。

[[Xpose&gt;http://xpose.sourceforge.net/]]
ただいまSplusとともに格闘中のプログラムです。
論文ではよく見るんですがね…。
使いこなすのはまだ先のようです。

[[ADAPT&gt;http://bmsr.usc.edu/Software/Adapt/adptmenu.html]]
Pharmacokinetic and Pharmacodynamic Systems Analysis Software
.forファイルを書き換えることで自分で考えたモデルで解析可能です。
Fortranがないと使えません。
[[S-ADAPT&gt;http://bmsr.usc.edu/Software/Adapt/sadapt.html]]というものもあるみたいです。

[[R&gt;http://www.r-project.org/]]
統計計算、グラフィックス処理ができるソフトです。
[[RjpWiki&gt;http://www.okada.jp.org/RWiki/]]に有用な情報が詰め込まれています。[[RforNONMEM&gt;https://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=29501]]を使えばNONMEMで作成したテーブルファイルを処理してグラフを作成することもできます。
[[PKfit&gt;http://cran.okada.jp.org/src/contrib/Descriptions/PKfit.html]]を使えばコンパートメントモデルの当てはめや、血中濃度時間曲線が描けます。

[[SeeZ&gt;http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/file/filemng/seez.html]]
ファイル管理ソフトです。
コントロールファイル、結果ファイルなどのテキストファイルを開かなくても見ることができるため、ダブルクリックの手間が省けます。重宝してます。

[[Wings for NONMEM&gt;http://wfn.sourceforge.net/]]
NONMEMのコントロールストリームで小文字が使えたり、Output ファイルのうち、OBJ,THETAなど抽出して別のテキストファイルを作成したりとなかなか便利なソフトです。
上記のSeeZと組み合わせると仕事の効率が上がります。    </description>
    <dc:date>2006-05-10T19:36:51+09:00</dc:date>
    <utime>1147257411</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
