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    <title>織部工房の体外離脱研究</title>
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    <description>織部工房の体外離脱研究</description>

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    <dc:date>2010-03-08T06:13:12+09:00</dc:date>
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    <title>既存技試行</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/45.html</link>
    <description>
      既存技→ゲーム等に存在する既存の技
たとえばTならこがはざんとか。FFならぶりざどとか。

そういうのを実際に離脱して試してみると
思いも寄らない効果が多々得られる。かもしれない。
実際やってみると不発だったり予想外に面白かったりする。

ECO編
#region(ルミナリィノヴァ)
まず触媒を使った。
石英のような透明かつ少し濁った石の中央に
エネルギーを集中させる。主にルミナリィ成分。
単に投げてもボフッと小さな爆発を起こして消えるだけなので
銀色の糸を巻きつける。
まきつけたまま投擲し、爆発させたいところで
ヒモを一気に引き抜くと、閃光と爆裂音が響く。

なぜか糸は残る。触媒使い出すといざとなって使えないから困る
#endregion
#region(グラビティフォール)
地震を起こしたらマジで自分から半径50メートルほどの領域で
恐ろしいほどの地震が起きた。というかこれで目覚めた。
無意識が地震という現象をかなり恐れているため
それに近い現象を離脱後の世界でやっただけで
覚醒度がぱない。ただ相手が地面でなら
足止めはもちろん、もろい場所なら崩す事も出来る。飛びながらなら完璧だ
#endregion

課題
・エレメンタルラース
とにかく難しい。まず形を再現しようとして難しい。威力なんて二の次
・イヴァペレイト
なぜか自分の四肢が吹っ飛ぶ。どれか吹っ飛ぶ。主に左腕
・マリオネットキング召喚
もともと変身するのは得意だけど[[パートナー]]以外は召喚がすげーヘタクソ。
できない事ないけどアレだけの高威力をイメージしきれない。    </description>
    <dc:date>2010-03-08T06:13:12+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/2.html</link>
    <description>
      **基本情報
-[[TOP&gt;http://www13.atwiki.jp/wispro-ridatu/]]
-[[用語]]

**世界
-[[世界構造]]
-[[パートナー]]

**技術
-[[離脱移行経過]]

-[[おぬぬめ離脱方法]]

-[[空を飛ぶ方法]]
-[[自身・TS・メタモル]]
-[[戦闘]]
-[[既存技試行]]

**Ex
-[[タルパ]]
-[[二次キャラの視覚情報]]

**WisterProjext
-[[編集者概要]]
-[[離脱体験]]
-[[09年11月24-25日]]
-[[船建造]]

-[[雑記]]
&amp;link_editmenu(text=編集)




now：&amp;online()
today：&amp;counter(today)
yesterday：&amp;counter(yesterday)
total：&amp;counter(total)    </description>
    <dc:date>2010-03-08T05:58:53+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/24.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/24.html</link>
    <description>
      [[体外離脱をググる&gt;http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;source=hp&amp;q=%E4%BD%93%E5%A4%96%E9%9B%A2%E8%84%B1&amp;lr=]]

[[最近幽体離脱にはまった　まとめ&gt;http://www13.atwiki.jp/ridatu/]]
VIPの離脱スレ。怒られたくなければまとめは読むこと賢明。

・近況
すこしずつ


・更新内容　　　2月25日
技術カテゴリの
[[既存技試行]]にてECOの試行済みスキルの結果記述

コメントおよび質問を良い感じにまとめるつもりのページ
[[コメントボックス]]






?-?-?

・体外離脱ってなんだ
現実単位の五感のリアルさを以っての夢

・マジかよ
糞箱買ってくる

・お前あたまおかしい
おかしいけどほとんどは一応大まじめに書いてるよ

・お前の知り合いだけどこんなこと書いてるのかよ…
はい
―
・男女で離脱のできる出来ないは関係ある？
関係ないものと思われます。実際に離脱を研究する機関に女性はいますし、研究所所属ではない女性離脱者の離脱記録も見たことあります。
ただ勝手の違いや大衆が感じる現象と異なる感じ方を唱えるかもしれません。    </description>
    <dc:date>2010-03-08T05:58:24+09:00</dc:date>
    <utime>1267995504</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/32.html">
    <title>空を飛ぶ方法</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/32.html</link>
    <description>
      *&amp;bold(){空を飛びたい！}

あらゆる人類が夢見る究極の理想でありながら
その体で空を飛べることは一切出来ない。
飛べてもそれは道具に頼らなければいけない。

しかし体外離脱をした後の世界では
練習をする事により鳥とともに飛ぶことも
ジェット機より早く飛ぶことも可能！

そんな方法を一からおしていきます。


----
まず始めに、空を飛ぶとはなんだろうか。

人間の体は空を飛べるようには出来ていません。しかし、空を飛ぶ鳥を見たり、高い場所から地上を見下ろすと、どうしようもなく足を蹴り飛び出したくなる。
叶わぬ思いを現実にさせたのが機械、人はその力を借りてようやく空を飛べた。

空を飛ぶことは現実されたが、理想とは違う、
でも人は鳥のように飛ぶことが出来ない。

&amp;bold(){空を飛ぶとは、人間が常にリアルにイメージを描けるが、実現することが出来ないという大きな技術のひとつである}
と私は思います。


じゃあ離脱後にすぐ空を飛べる・・・とおもったら
これが違うこと不思議ちゃん。まずそこから行きましょう。

動物園で育てられたメスのライオンを
いきなり自然界に放し狩りをしろといっても、ライオンはそうそう狩る事は出来ません。
この件についても同じ事で、いままで歩くことしか出来なかった人間が
いきなり空を飛べと言われても、たとえそれがイメージの世界での話であっても
なかなかする事は出来ないのです。
大半の人がまず出来ないんじゃないでしょうか。
それでもできる人はそこそこいますけどね。

----

*1.ハイジャンプを覚える
まず、重力は今この画面を見ているあなたがいる世界よりも
だいぶ緩和されています。あるく分には重力はあるけど
いざ飛び上がるとトランポリンではねたかのようなあがり方をします。

コレを利用し、まず飛び立つ練習をします。
人により(というか私は)最初は飛ぶだけでも方向が安定しません。
飛び上がると横に曲がったり急に落ちたり変な方向へ流れたり、
まずそこから強制するためにこのような練習をします。

#image(http://www.wisterprojext.net/Ast/image/f1.jpg)
どこにでもある変哲もない電信柱です。
これの頂上めがけて飛びます。
#image(http://www.wisterprojext.net/Ast/image/f2.jpg)
こんなかんじに。
電信柱がフォーカスつけやすいというだけで、これは家の屋根やビルの屋上などでも
かまいません。これが安定してできる頃にはほとんど空を飛べる状態です。

*2.飛行訓練
ここからは実際の飛行をします。
最初の飛行はある程度の高さから行うのがやりやすいです。

一回ここでストップ。飛ぶには媒体を必要とする場合があります。
機械好きなら背中に取り付けるジェットマシン、てんすがいいなら羽、
ガルーダになりたいなら羽、のようにイメージを作りやすいビジュアルを作るのも
大事な方法であります。
#image(http://www.wisterprojext.net/Ast/image/f3.jpg)
イメージすれば背中につけれます。着けれないならイメージ訓練からやり直しましょう。
ドラボンゴールみたいにだったりマトリックスみたいにだったり
あんな感じでイメージが進むならそれでもまったくおっけーです。

使い方はないです。あくまでイメージなので
まだ訓練中に羽やジェットに気を配ると墜落するかもしれないので
あくまで保険と考えて、例としてビルからビルへと飛びます。
#image(http://www.wisterprojext.net/Ast/image/f4.jpg)

ちょっとこれは短距離すぎますけどもう少し離れた距離、
10～30、50メートルほどがいいかもです。
最初はおそらく歩く速度よりもおそかったりとてもゆっくりでしかならないはず。
推進する感覚(理論的な基きが出来てなくても良い)を覚えれば
自然と速度はあがり、心に余裕が出来、それもあいまりどんどんと上達します。


#aname(つづき)
(絵まで作るほど余裕なかったのでまじでかんべん)

*3.実用
飛行を手段として実用するには結構時間がかかります。
少なくとも私はそうでした。

そして、飛行そのものを戦闘として使ったり高速で使用するには
飛行そのものを取得するために使う時間と同じほどひつようなものです。

理屈を説明するのは難しいですが、
言うならば、空を飛ぶ、ということ自体が難しいのに
飛ぶことをイメージしながらあらゆる動きを連続的に
考えたりめまぐるしい視点を整理するのは大変とか

んでも実際出来たら別段難しいというわけでもなかったり。


とにかく用意ではないことは確かです。


・訓練
私の訓練は中学1年生のときに上った某山の頂上にある
巨大な岩がむき出しになっているところから
山肌を沿って思い切り飛び降りることです。

まず飛行に付いての速度が欲しかったわけですが、
推進力はなかなか付きませんでした。
そこで現実で考え、早く進めればいい、ということで
まず飛行できる状態での落下の感覚を覚えこませ
その高速で推進する感覚を横線にイメージを描いて飛ばす

というのが画策案です。
実際にやってみたところ、森のイメージがよろしくなかったのか
針葉樹の林に真正面に落ちて何度も串刺しに鳴りました。
木に刺さらなかったところで地面に頭が埋まるので
アレはしんどさ以外の何者でもなかったわけです。

次第に横に推進するイメージを描くようになると、
山肌が斜面から急なカーブを描く感じに変化していました。
木を腹で擦るように飛び降りると、落下から飛行になる幹事が得られました。
滑り台というかスキーというか、そんな感じに近くはなりました。

これをカーブから直線にし、その直線のY軸の度数をどんどんと上げる。
途中、イメージが崩れかかったりもしましたが、ボールの推進をイメージしたら
なんとか持ち直した。


何回かやるうちに推進そのものに慣れてきます。
ここまでくればもう問題なしといえるところです。
いわゆる、地球の物理法則に厳密に順ずるわけではないにしても
歩き方を覚えて走るために慣れる、みたいなものだから
慣れこそが一番早く速く飛ぶ方法なのだと思いますですの。



・戦闘での使用
これはどうにも説明しにくいですがとりあえず書きます。
空中戦となると相手は当然宙に居ます。そうでなければ地上から狙い撃ちとか。
そんな状況ではあらゆる方向にスイッチできるトリッキーな飛行が求められます。
タラタラ飛んでたら打ち落とされて池に落ちたり
掴まれてビルのガラスをバリバリと喰らいながら血だらけでコンクリにブチ落とされたり


　ろくなことがないので実用する際には更なる事前練習が必要です。

まず大事なのは空を蹴るということです。
空中を自在に移動できるなら話は早いですが、人間はもちろんそんな体験はしません。
近くても宇宙くらいです。

地上のように上手く飛びながら戦闘をするには、
地上に順ずる動きを手に入れるのが手っ取り早いわけです。

・練習方法
まず四角の部屋を用意します。部屋は20メートル四方の
塗装はコンクリのようなものが理想です。用意の手段は不問です。
戦闘用の翼をつかい(翼イメージ不要なら無しで、それと戦闘用というのは先頭に使いたいイメージの翼という意味で)少しだけ宙に浮きます。
浮いたら、真下の地面を蹴り、右上か左の天井に飛びつきます。

ここで大事なのは飛びつく際の切り返しの動きです。
慣れていないと、切り替えしの際に間接すら動かせず壁に激突したり
切り返すという切迫感から動きが鈍くなったり、飛行速度そのものが
落ちてしまうということがあります。

最初から上手く出来たら世話無いので最初はゆっくりでも
ちゃんと切り替えして壁に足を付けれるように飛ぼう。

足で全面の壁を蹴れるようになったら、連続的に
対面する面にとび、また切り替えして別の面に飛び、と
連続的に動けるように練習。練習。

鬼門は切り返しなのでこれが出来ればもうこの部屋に用は無いです。


次は空中で足を着くイメージの特訓です
イメージは例の通りなんでもいいです。とにかく結果を出せればいいんです。
私の場合は硬く触れれる空気のようなもの(実際はただの空気)を
一時的にイメージ、手のひらサイズの某を蹴ることで空中で切り替えしができる

ということです。
なお、これが取得できると空中で加速が出来たり緊急停止が出来やすくなったりします。
なれないうちは一度地面に付いてから飛びなおすというケースがあります。
墜落しても、柔らかい空気を簡単にイメージできるようになれば
地面に顔面から激突して首を吹っ飛ばす必要もなくなるわけです。



いいいちおうまだ執筆途中    </description>
    <dc:date>2010-02-25T03:27:36+09:00</dc:date>
    <utime>1267036056</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/44.html">
    <title>コメントボックス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/44.html</link>
    <description>
      単なるコメントや質問は全てここにお願いします。
参照ページがあればURLも添えるとやさしいです。
各ページに置くと情報収集が大変になり絶対レス漏れを起こすので
一つにまとめさせてもらいます。トップページからは切り離しました。

#comment(,vsize=5,below)
- 多分名倉能力についての記事の需要が１、２位を争う高さだと思う  -- 名無しさん  (2010-02-17 04:09:05)
└まじで　Olive
- 長期離脱についてのページ無くなったの？ &amp;br()中身をもっと詳しく書けばかなり参考になりそうだと思ったんだけど  -- 名無しさん  (2010-02-14 00:55:49)
└見直したりしなかったりしている関係で一度作った記事を粛清したりしています。いずれは作り直しますが今ちょいと忙しいので勘弁　Olive
- コメント欄は各ページに設置するか質問箱みたいな感じで一カ所にまとめるかのどっちかにしたら良くない？  -- 名無しさん   (2010-02-07 21:28:14)
└対応しました。　Olive    </description>
    <dc:date>2010-02-22T09:44:07+09:00</dc:date>
    <utime>1266799447</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/42.html">
    <title>船建造</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/42.html</link>
    <description>
      目的
『離脱後の世界での物質構築において新しい見方や連続的作業による意識の構築が作るなにかを探求』


・作業
船を作る

船といっても海上の船じゃない。どこでもいける船。飛行機。戦闘機。
これを素体から作り出し、如何なることができるのか。を調べる。
1回の離脱で出来るようなものでなく、ちゃんと細かく作る。

同時に、私の離脱後の世界ではどのようにして物質が作られるのかという話をまとめて書くことも趣旨に含まれてます。
↑中止

・&amp;bold(){強化装甲の製作}
アクセルワールドに影響されて
乗り物より強化装甲のイメージが強くなった。
ので勝手ながら方向性転換。

●物質操作の前提
離脱経験のある方には解ったり解らなかったりかもしれませんが
離脱後の世界は何でもできるといっても、それはあくまで出来るだけであって
空を飛ぶ事と同じ、物質創造はなかなか単純に出来るものではないです。

小物なら集中してすぐに作ることは出来るものの
家や機能の高いものはなかなかすぐに作り上げることは出来ない。

製作
#region(1月26日夜)
場所は地名を言ってもしょうがないのであくまで風景で。

常に夜、そして満月。でも井戸の水がある程度減ると夜から雲がかかり
薄暗い朝のような雨天気になり水がたまったらまた元の夜になる。
浜辺があり造船場のような工場が海に隣接、町並みは
海に面するほうから坂にかけて段差を成して作られた小さな街。
常に夜なため明かりは絶えない。宿が多く飲み屋も多い。宿場町？

海はずっと静かだけど基本誰も下りてこない。たまに変なのが来るだけ。

まず船のイメージ。これについてはすでに
何もないところから基本的な飛行機の形を作り、不足分を補いながら
構築するというテーマだったため、とりあえずエンジン機関と
船体の構築を進める。

機関についてマニアックな知識は持ち合わせていないので都合のいいように作る。

こういうものに関しては、最初から都合のいいように作ればいいとおもわれがちだけど
実際この方法には罠が多く、イレギュラーや機能発現がぬるかったり
単純に都合のいいようになるものではない。
ただソレが楽しかったりもするけど実際実現を見据えて物を作るとこれが大変困る。

その日は都合のいい機関と都合のいいサイズにして終了。
管理を委託して街から離れる。
#endregion()

#region(1月30日夜)
なぜかドーブルが手伝いに来てくれた。別に今まで仲間にした覚えもないけど。
さいきんポケモンやってるせいかよく遭遇するこわい。

コアをエンジンチックにするよりは球体にして使徒っぽくしたほうがイメージが強かったため球体に治す。

そしてヤマト(普通の劇場版)を見た影響で、まず単純に船を作るよりも銃撃砲を作ってそこからイメージ構築をしたほうがいいということでまず砲を作ることに。

スケッチされてイメージを構築しながらブツを作って、砲台の半分くらいまでが完成。

コアを一番下にして回路もちゃんと中から作ったからかなり時間掛かった。
次の日バンドの練習だからずっと抜けているわけにも行かずもドル。
#endregion

#aname(最終記録)
#region(2月5日夜　方向性転換日)
気付くと変身やら巨大武器やらは使ったこと歩けど
強化装甲を使ったことが無いのに気付く。

アクセルワールドの影響。正直最初ナメてました。
一時に苛烈するほど熱くなれる自分の性格は嫌いじゃないです。

強化外装といっても本来作ろうとした船を体にくっつける感じにすればいいから
まずコアを胸に盛ってこようとしたけど
コアの大きさが結構ある。バスケボールの二分の1くらいか、そのくらいのイメージ。
これを胸につけると何株格好だし、えぐって装着しても気持ち悪い。

試しにえぐってみると息がしずらい。それとなかなか外装が外れないことに気付き
これは致命的だと諦める。
かといってケツにつけるのは面倒だからコアを分けることに。
包丁を入れるとぷりんと割れて、裂かれたコアは個別に丸くなった。
合計五等分。
左手に中くらいのと小さいのを二つ。
肩甲骨の間に一つ。胸に一つ。右の骨盤横に一つ。

どうしても普段の戦闘着をイメージしてしまう。
薄い装備ではなく強化外装。および船を外装として実現させるのが目的になったので
一度工房に篭りイメージを練り直すがなかなか服というイメージから脱出できない。
悩むまま明日の仕事心配して戻る。
#endregion    </description>
    <dc:date>2010-02-09T03:46:17+09:00</dc:date>
    <utime>1265654777</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/43.html">
    <title>離脱移行経過</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/43.html</link>
    <description>
      離脱移行には段階が存在する。

問題はソレに気付くか気付かないかのこと。
気付くまでに努力が要るため、体外離脱というのは
偶発的にできてもその技術やリアリティを向上させる力を発揮できなかったりする。
のが現実。


・入民

・布団に入る
普通

↓

・目をつぶり気持ちを落ち着かせる

↓

・幻聴期
幻聴というと大げさだけど、その日や近いうちに耳で聞いたナニカの音を、意識を落ち着けて集中してみるとものすごい音量で脳が再生し続けているのが聞こえる。
これを幻聴と読んでるだけで、ちゃんと集中すれば誰でもこの現象に触れる。はず。

↓

・麻痺期
私の場合足のほうから感覚が抜けてくる。感覚が抜けてくると、動かそうとイメージを送っても簡単に動くような感じがしない。このあたりまではマダ普通に脳は活動してる。

↓

・弛緩期

体がどんどんしびれてきたり、妙なモゾモゾ感が所々襲ってくる。
このモゾモゾ感を幽霊に触られて驚いて自分で自分を攻撃しちゃうっていう人が結構いるのが現実。なんか意味がいったりいかなかったりみたいな表現だけどそんな感じ。

このモゾモゾ感を感じ始めたあたりが正念場。
ここで9割が寝る。

↓

・筋肉弛緩
いわゆる金縛りの発生。ここで一気に覚醒して体から抜け出して離脱。

一気に覚醒しても筋肉弛緩時のときは目覚めたりしない不思議。
ただ離脱直後や離脱後に興奮しすぎたり意識を無駄に磨耗するとすぐもどる不思議。

↓

・帰還期　強制帰還

前述のとおり興奮しすぎたりすると覚醒度が上がってしまい強制帰還される。
離脱し始めの人は強制帰還が終わりのシグナル。

慣れるとそんなに強制的に戻される事がなくなるため
戻るタイミングを失う　　　なんてことはないけど
戻ろうかなというときが来る。大体明日の心配したりお腹が減ると戻りたくなる。



参考までに。    </description>
    <dc:date>2010-02-01T02:22:38+09:00</dc:date>
    <utime>1264958558</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/41.html">
    <title>おぬぬめ離脱方法</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/41.html</link>
    <description>
      あくまで自己理論が混じってるので注意してください。

オナ禁をすると離脱できる可能性が高くなるといいますが
その効果はどっちもどっちとも言われます。
またにチャクラでは性のエネルギーが肉体を昇華させるとも言います。

私が思うには体外離脱は性エネルギーが大きくかかわってます。


そんな前提の中でおすすめなのがこの方法

#region(陰部集中法)
*陰部集中法
これは私の体感的経験をそのまま書き記しているものであり万人に同じ効果・同じ成功率を望むことが出来るかどうかは不明というのを前提にお願いします。

まず布団に入ります。体を包むものも布団も、できれば枕も
なるべく締め付けない緩やかなもの、柔らかくて体を不用意に曲げないもの
を用意するのが理想です。

まずものすごく眠たいときにこの方法はお勧めしません。
ものすごく眠たいときは普通に寝るのが一番です。
それに抗い意地でも離脱したい場合はチェーンアラームを書けるか
自分でカウンタータップ法(指で押してカチカチする奴を規則的に押し続ける)をしてみると効果はあると思ふ。


話をまたぎました。
リラックスした状態でまず意識状態を落とします。
ここでもう眠りに落ちてしまう人は、あらかじめ大して眠くない状態で入眠に入るか
まだカフェインの睡眠に対する覚醒効果を体が認識できる人はコーヒーをはじめ
緑茶などを摂取するといいです。

*意識をだんだん落とすと聞こえない音が聞こえてくる
私の場合パートナーの話し声やまったく知らない人の話し声。ざわざわごわごわした風の音や、とにかく今部屋にいるような心地ではない音が耳に来る。
この時点ではまだ脳はハッキリしている。

脳がハッキリしているのはただ私が特別なわけではない。
こんなのは小学生から大人まで感じれるはず。
ただ気付かない、または気付こうとせずソレがあることに気付かなかっただけ。

ちゃんと意識を集中すると聞こえる。
聞こえるというか意識できるという表現にしたほうが近い。

ここで寝落ちすることが多いのでここで平行線を張るように踏ん張るのが大事

*陰部に意識を集中させる
これが陰部集中法の名前そのもの。べつにちんこ法とでもいってもだいじょぶ。

非常に落ち着いた状態、手の神経も足の神経も、まるでもう眠ってしまったかのように
固めのゼリーに包まれた状態。

この状況下で陰部に意識を集中するとはどういうことか。
これはおーさわ氏の言う光体法に近いイメージになる。

陰部にとにかく意識を傾けさせる。
これのニュアンスがつかめないという人が出てしまいそうだけど

変な言葉を使えば脳波をぶつけるような、
あくまで筋肉は使用しない。脳を直接陰部にぶつけ、
その集中状態をなるべく切らさず、細く長く続ける。

*変化
すると陰部のあたりがピリピリッという感覚に襲われる。
非常にこそばゆい。シラフならうひゃぁと飛び上がりたくなるくらい
ゴワササッとくる感触。ただしここで飛び上がってはいけない。

この間隔に耐え続けるとピリリする感触はだんだん陰部を中心に
電気を集めるように強くなり、次第に体全体を包み込む。

そこで金縛りが発生する。



体感的に陰部集中法の金縛りは硬い気がするけどゴリ押ししかない。
ローリングの問題となるとまた別に深くなってしまい野でこの方法はこれにて
#endregion

#aname(SClth)
#region(笑顔集中法)
笑顔の効果というのを知ってるだろうか。
単に笑うだけなら連れと遊んでれば笑えるけど
みんな毎日そんな機会があるわけじゃない。

笑顔というのはまだ科学では断定的な研究にとどまっているものの
ドーパミン、つまり快楽神経伝達物質の発生量に変化を起こすことができるという。
ソレはたとえ作り笑いでも、というらしい。

それでは具体的な方法と考えられる効果を並べながら見よう。


まず普通に横になる。このときの体制は陰部集中法よりは気にしなくていいです。とにかく集中できる格好、腹の動きを気にできる格好のほうがいいです。

横になったらまず気分が落ち着くまで何もしないままでいます。
気分が落ち着いたら目を閉じたまま目元を下げて口元をにっこり上げて
笑顔を作ります。ここで呼吸法を同時に使います。

呼吸法というと難しそうで敬遠する人がいますが
ここで使うのは単純に腹式呼吸です。

笑顔のまま腹式呼吸を続け意識が下がるのを待ちます。

こうすれば普通に寝るよりは離脱できる可能性があがります。
方法というのはなんてもテコ入れ程度のものです。
本当に必要なのはモチベーションだけです。
#endregion    </description>
    <dc:date>2010-02-01T02:07:15+09:00</dc:date>
    <utime>1264957635</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/40.html">
    <title>戦闘</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/40.html</link>
    <description>
      男なら誰もがあこがれる銃や剣、はたまた魔法を使ったバトル。
そんなのはゲームのなかでしか無理だと割り切っていてもしてみたい。

離脱後の世界なら当然できるわけですが
私が今まで経験してきたのを軽くメモにします。

・敵
敵は突然現れます。しかしこれは何かに明確な敵意を抱いたときにしか現れません。ただし初期は何かと疑心暗鬼になっていたため何かにつけて敵が沸いてきました。
敵と一言に噛んでもいろんなのがいます。見方っぽい人型の魔物やら食虫植物やらシャドーマンやらUFOやら赤い玉やらバカでかい怪獣やらエヴァを分解たようなのやらキラーマシンみたいなのやら
とにかくやつらは私の首を狙ってきます。襲って着たら戦うしかありません。

・痛み
正直、痛いです。　痛いといってもこう腕をぶった切られたところでブバっと血が出るだけで衝撃的に鋭い痛みがあるというわけじゃないです。鈍痛というかずんずんじんじんする痛み。腕なんざ切られたところでまた生やせばいいわけですが首を持ってかれたら大変です。まず視界がくるくる回り地面にどさっておちるわけです。下半身が唐突に失われるので不意に大きな恐怖感が訪れます。
首を持ってかれたらさすがに戻ってきますが戻ってきたらやっぱり汗びっしょりです。

ただしこれも慣れです。慣れればたいしたこと無いです。

・攻撃方法
多種多様ですが、人間には向き不向きがあります。
私の場合は投擲や魔法が勝手がよかったので強い敵に対してはそのように対処します。
ただ槍や空中の近接戦闘も好きだったのでそれは場合によってです。

→魔法攻撃の場合
初離脱した人はまず試してみたほうがいいかもしれません。
最初に魔法攻撃を試してみるとすごいヘボいのしか出ないはずです。
そうそうイマジネーションを重ねなければ最初から超火炎砲みたいなのは出せません。

&amp;aname(火球のイマジネーション)
#region(火球のイマジネーション)
映画で人間が手から火球を飛ばすシーンを見れたところで、体外離脱で着たら自分が火球を出せるかどうかといえば9割がた無理と言い切れます。

なぜ無理かはやってみろとしか言えません。
私の場合は細い糸のような火がビローンと曲線を描いて飛んで行っただけでした。最初は。

魔法攻撃なるものは離脱における空中飛行と同じで現実で練習するスベがありません。
現実世界で手から雷出した人を見たことがありますか？
あったらすごいんじゃなくて被害のほうが心配です。

ゆえに離脱して視覚的イメージ、与えるダメージ感覚の構築
それを無意識にして如何に正確に・巧く顕現できるかを練習する必要がある。
この項ではあくまで強い火球を打つイマジネーションの練習として記述。

LV.1　何度も練習する
基本スタイルは大事。レイガンのように指で打つのがいいならそれでもいいし
手をかざして打つのがいいならそれでもいい。
とにかく火をイメージし発生、それを球として推進、着弾させるのが
火球イメージの超基本事項。
イメージとはいえ五感が伴うため何度も練習すると自然と脳が慣れるのか
すばやくなる安定から威力も増してくる。
ただ逆に慣れという性質に依存するためかその成長速度にはばらつきがある。

LV.2　理論設計をする
1の時点で十分一般人としてはダメな部分に足つっこんでるわけですけど
この際そんなこともう気にしません。
ここでいう理論というのは何でもいいです。ただし自分のイメージを
あくまで助ける理屈というのが条件なだけです。
自分はこれでいけると思っても無意識の自分は無理だと思っている場合も
ないこともないため100％の打開策とも言い切れない

LV.3　触媒　呪文を使う
もうダメですね。
一般から流れてきた人がこの文章読んでたら頭おかしいとしか言われません。
ただし私は離脱の意味において大マジです。
触媒は液体、固体、杖などの意味も含めます。
たとえば火炎物質(どんなのかは不明)といえるものを触媒にし、
火オーラで包んで投げると発火して直撃するというイメージの構築をすると
やりやすい。単純に火を投げると火の粉のごとく散りやすいものの
発火とその元を明確にイメージするとなかなか尽きない。

ただこれも個人のイメージに依存する。あくまで私理論。

呪文は何でもいいです。現実で構築するも離脱後に決めるのもいいです。
ただ確実に発動させたいなら現実で決めておくのをお勧めします。



これが適当な魔法攻撃習得方法です。
イメージしにくいものはどうしてもイメージの繰り返しによる
習得をしなければいけません。
そのために自分のイメージそのものを操作し、思い通りに
事を運ぼうとさせる。一聴に虫のいいだけの話にきこえるかもしれないけど
これは無意識を自分の意思で操作できているという
非常にすごいことというのを覚えておいて欲しいと思います。
#endregion

・その他
正直戦闘は楽しいですがやりすぎると飽きます。
ほどほどにしましょう。

ただし戦闘手段や状態異常付与のスキルは磨いておいたほうがいいです。
戦闘に限らずさまざまな場面で生かせます。






















ま    </description>
    <dc:date>2010-01-28T02:41:33+09:00</dc:date>
    <utime>1264614093</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/30.html">
    <title>世界構造</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wispro-ridatu/pages/30.html</link>
    <description>
      まず世界構造というよりは世界というものの捕らえ方からいきましょう。

プレステやらGCのメモリーカードを想像してくれればわかりやすいですが
私はその中からトリップする世界を選び飛び込みます。

初めのころは単純に自宅からの離脱だったものの
世界が安定し始めるとこのほうが勝手がいいのです。
ちなみにメモリーカード的な考えを持っている人は割かし多いです。

#region(変幻自在界)
#endregion

#region(安定アストラル界)
離脱後の世界つってもいまいち理解できない人はみてみてください。

簡単に言えば自分が想像しうる&amp;bold(){いろんな世界の可能性}です。
エヴァの２６話あるでしょう。あんな感じです。


まず大まかな構造です。
#image(http://www.wisterprojext.net/Ast/image/ars.jpg)


#region(④地下)
④地下
地上の下には常闇の広大な空間が存在します。光源がある場所もありますが場所によっては真に暗闇です。何も見えません。意識が強いためか透過用の呪文っぽい付け焼刃も通用しません。
#image(http://www.wisterprojext.net/Ast/image/ts.jpg,width=200,height=100,http://www.wisterprojext.net/Ast/image/ts.jpg,blank)
左はよく見る谷です。比較的浅い層にはこのような空間がありつつも
荒涼とした岩肌の光景がずっと広がってます。
場所によっては常闇ですが、ところにより月の光のような
なんだか青白い光があたり、それはわりとキレイです。
右はフタと言われたものの部屋です。なんだかは教えてくれなかったですがとにかくフタだそうです。ちなみに装飾はもっとポイントが派手で、中央のは青色の宝石をちゃんとカットしたもの、周りの装飾もきれいで重厚そうでした。

これより下は典型的な地獄の図。
そこより外れるとさらにカオスです。
ひとつを例に取ると
#image(http://www.wisterprojext.net/Ast/image/hana.jpg)
このような奇妙な発光をする花が列を成して並んでる。それも何千キロも。
実際はこんなレインボーじゃなく気持ちの悪いネオン
花自体もそこにあるかどうかわからないくらいにアウトラインが変で
写真とりたいぐらい気持ち悪い。この道を歩いてるとあたまおかしくなる。

寒かったり熱かったりで非常に気温が安定しない。
普段は居たくない場所。
#endregion()
#region(③地上、離脱後の世界、下界)
③地上、離脱後の世界、下界
人間が一番なじむ地上。違うといえば
・どこまでも陸と海の世界、惑星ではない
・太陽や月の動きが一定速ではない
・境があいまいな場所がいくつかある


ここは特別説明する事はありません。
なんせ現実世界とにかりよったりですもの。
東京もあればNYもあります。地中海があれば知らぬ海もあります。知らぬ陸もあります。
#endregion()
#region(②空、ゲート、飛空庭、飛空島、残骸)
②空、ゲート、trip-way、飛空庭、飛空島、残骸
ここについては現実の空とは全然環境が変わるのでだいぶ説明を入れます。

まず、地上というのは基本陸続きですが有る程度境界が存在します。
その境界は末端で元の場所に戻すループタイプ、地下に落とすホールタイプ、
高壁による強制遮断、が存在します。確率は地形に寄りますが絶対的予測は出来ません。
(たとえば･･･崖の多い場所、山岳地帯などは高壁、うっそうとした森はループ、
海、草原、崖の口などはバイウェイであったりホール、という感じ)

空には普通の気候とおなじようなものが存在しますが
まず違うのは雲に乗れることです。ドラえもんじゃないですけど、
この雲は有る程度の速度で突っ込むとぶつかりを感じません。
しかしゆっくり降り立つと着地する事が出来、着地した状態では
雲をつかめたり伸ばしたりする事が出来る。

・ゲート
下界が見えなくなるあたりの高層の雲あたり、
または積乱雲のような厚い雲のなかにゲートはあります。
ゲートは無人であることがおおいですが、割とNPCがいる事もあります。
#image(http://www.wisterprojext.net/Ast/image/gm.jpg)

ゲートにNPCが居るときそいつはゲートマスターといわれます。
たいがいこんな格好をしたお姉さんで気持ち悪いくらいにニコニコしてます。
ゲートは駅と呼ばれることもあり、付近を構内と呼び休憩するほかのNPCもいます。

ゲートは③で説明したようなあいまいな境界をハッキリさせ
超えられない場所を越える(要は踏ん切りつけるため)ばしょです。

たとえば、名古屋の上空から幻想郷に行きたい場合は
ぽーんと空へ飛んでゲートに入り地上に降りれば良いわけです。

・島系
#image(http://www.wisterprojext.net/Ast/image/sr.jpg,blank)
①飛空島
ラピュタみたいな感じです。空島ともおもっていいですけどあまり人は居ません。
どこにでも浮いてるしどこの世界にだって現れます。
②飛空庭
&amp;link(コレ){http://www.econline.jp/option/garden/index.html}のことです
こっちではもっと無骨な形をしていたり、複雑な段差成型の庭も現れます。
民家だったり無人の家だったりただの家だったりもします。
③残骸
飛んでるとよくわからない残骸をよく見かけます。絵のはしめ縄じゃないです。こんな塗装の電灯が１本だけ立ってるとか、鉄の棒にコケと岩がくっついてるような残骸もあります。
#endregion()

他にも、地球に行きたい、と言う風にゲートから飛ぶ、
またはワープすることにより、実際宇宙もある惑星・地球へと飛ぶことも出来ます。
上記の世界構造はあくまで私が離脱後の世界に居るときの構図です。
#endregion()    </description>
    <dc:date>2010-01-28T02:21:09+09:00</dc:date>
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