南太平洋戦争

南太平洋戦争
戦争:南太平洋戦争
年月日:2023年7月~継続中
場所:ムー大陸ラニブラ共和国
結果:継続中
交戦勢力
フリーデン合衆国

ダグラス合衆国

アルビオン社会主義共和連邦

ユーラニア連邦共和国

オーデル=アドリア協定ヴィクセン帝國

セツァーリーゼン社会主義共和国連邦

オロチゲン王国
ラニブラ共和国

神聖ペルシア=オスマン大イスラーム二重帝国

D.I.F企業連盟自治国家

国家社会主義ハプスブルク=ウィンザー朝エーデルシュタイアーラント=ルートヴェリア帝国
指導者・指揮官
山本克元(普) アルベルト・J・カプアノ(羅)
黒田正彦(普) オスカー・G・カーディナル(羅)
損害
フリーデン軍:

南太平洋戦争(みなみたいへいようせんそう、英語:South pacific ocean war)は、2023年12月のラニブラ革命による宗教国家化及び、非クルッポ教国家への宣戦布告をきっかけにフリーデン合衆国が軍の派遣を決定し、2024年1月にラニブラを空爆したことから始まった戦争である。

目次

参加国家及び茶番基本情報

やり直し:再開時期未定


この茶番は、戦争全体をいくつかの作戦・戦いに分け、参加者全員でブラウザ上のサイコロを振り、合計値で結果を決めます。合計値がどうなったらこういう結果になる、ということは茶番主催者から作戦毎に通達されます。また、茶番主催者が管理人であるので、自動的にこの戦いの結果は世界観に反映されます。

背景

古くから「平和主義」「絶対愛」を説くクルッポ教が盛んであったラニブラ共和国(クー党政権)であったが、その内の一派が先鋭化し、クルッポ教コーツ派と自称した。コーツ派はクルッポ教の世界宗教化と「平和主義」の徹底を目的とする過激派であり、他宗教は全て戦争を生み出す悪であると位置づけていた。その後、後の平和を獲得する為には先制自衛も厭わない、という解釈がコーツ派において一般化し、異教徒に対しては暴行、強姦、挙句の果てには殺害しても許されるという考えになっていた。

その頃ラニブラを統治していたクー党政権は宗教との結びつきは国を滅ぼすという認識から、無神論者を多く政権中枢に取り込んだり、様々な宗教の信徒をバランスよく各地に配置するなど宗教との結びつきが起きないようにしていた。しかし、異教徒を憎悪するコーツ派はこれを良しとせず、2024年12月についに政権クーデター(ラニブラ革命)を引き起こした。この革命によって政権の無神論者や異教徒は全て虐殺され、政権はクルッポ教コーツ派の人物で固められた。

翌年3月、非クルッポ教の全ての国家に宣戦を布告するという暴挙に出た。ただし、翌月になって政権上層部は「コーツ派を弾圧せず、無条件で肯定もしくは支援する国家には敵対しない」という方針に切り替え、いくつかの宣戦布告を取り下げている。

戦争の経過

関連項目


現在この茶番は絶賛進行中だぜ!戦争だけに侵攻中ってな!アッハッハ!(Portal:スタブ