中央枢軸同盟

中央枢軸同盟
中央枢軸同盟(英:Central Axis Alliance 独:Zentralachsen-Allianz)は帝国・国家社会主義国による同盟であり、我々を否定する国々、組織、個人に結束し対抗するための同盟であり、それら脅威を取り除くための同盟である。
中央枢軸同盟
理事長国 神聖ペルシア=オスマン大イスラーム二重帝国
理事国 国家社会主義ハプスブルク=ウィンザー朝エーデルシュタイアーラント=ルートヴェリア帝国
一般参加国
政治イデオロギー 国家社会主義/君主主義
設立記念日日 7月23日

ニュース

2019年7月24日
南太平洋戦争に伴い理事会での決定に基づき臨時軍の組織が確定。派兵に向けて編成中。

概要

全加盟国の代表で構成される理事会、その下の各国の軍事専門官で構成される軍事委員会などを置く。軍事委員会の下に常備同盟軍が置かれている。「社会主義国の積極的排除」「脅威からの集団的自衛」の二つを中核的任務としており、加盟国の領土及び国民、主権を防衛することが最大の責務である。

規約

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前文
本同盟は参加国の如何なる国益をも尊重し、また、参加国と同盟軍によってそれらを全て保護するためのものである。また、この規約は如何なる国際条約より優先される。
一、参加国が侵攻された際、若しくは要請が来た場合に最低でも義勇軍など支援を行う事。但し自国に戦争の危機や戦争中の場合は拒否権がある。また、加盟国間の宣戦を禁ずる。

二、本同盟の最高決定機関は理事会でありその指示に従わなければならない(尚、自国にとって不利益などある場合は異議申し立てが可能である)

三、理事会は参加国への参加離脱決定権がある。

四、上記の条約に違反した場合理事会にて処分を決定する。

五、理事会は理事国3国理事長国1国で構成される。また、理事会の議決について理事長国は理事国2国分の投票権を持つ。
但し理事会の人数が定数に達しない場合、柔軟性を持って議決 する。

六、理事長国は参加国の理事国への昇格、理事国の罷免、理事国への理事長国の譲渡が可能である。

七、本同盟は同盟軍を持つ。同盟軍は、常備軍と臨時組織軍に分けられる。

八、常備同盟軍は理事会の指揮下に置かれる。この軍の武装は同盟参加国の一部の管轄を変更することによって成立する。

九、臨時組織同盟軍は理事会にて危急の事態であると承認された時、理事長国の指揮下において活動する。

要約!

理事会が物事を決めるよ!
臨時軍と常備軍を持つよ!
常備軍は理事会の指揮下だよ!
臨時軍は理事長国の指揮下だよ!

常備軍

臨時軍 組織されています

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海軍


空軍

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