ノビリオル朝トラキア・ローマ帝国

国家情報

国名 トラキア・ローマ帝国
Imperium Thrax-Romanum
国旗 国章
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略号 IRT
略称 虎羅国、羅国、トラキア、ローマ等
皇帝 ユリウス6世
Iulius Ⅵ
執政官(首相) センプロニウス・リウィウス
首都 アンドロニコポリス
最大の都市 ネプトゥニア
国歌 カピトリヌスの狼
準国歌 ローマの同胞よ
帝室歌 皇帝陛下万歳
国の標語 ローマの市民と元老院(Senatus Populusque Romanus)
国家体制 イギリス型立憲君主制
公用語 ラテン語
ギリシア語
宗教 ローマ神教 60%
ギリシア神教 22%
キリスト教 15%
その他 3%
通貨 デナリウス
国花 バラ
国鳥
国土面積 243,000km2
人口 約43000万人

政体スライダー

民主的 -■-------- 独裁的
政治的左派 -----■--- 政治的右派
開放社会 --■------ 閉鎖社会
自由経済 -■------- 中央計画経済
常備軍 ■-------- 徴兵軍
タカ派 --■------ ハト派
介入主義 ---■----- 孤立主義

  • 国歌「カピトリヌスの狼」(原曲'Deşteaptă-te române!')

  • 帝室歌「皇帝陛下万歳」(原曲'Trăiască Regele')

概要

トラキア・ローマ帝国(ラテン語:Imperium Thrax-Romanum)は東ヨーロッパに位置する立憲君主制国家。現在の王家はノビリオル家。憲法上、国家元首は皇帝ないしは女帝となっているが、その権限は形式的なものに留まり、実質的な権限は首相と内閣が持つ。
古代、ローマ帝国の属州として栄え、その後東ローマ帝国から分離独立するが、オスマン帝国の侵攻によって滅亡。19世紀、ブルトゥス・カエサル・アンドロニクスが再統一を成し遂げ、現在のトラキア・ローマ帝国の基礎を築いた後、現在に至る。

行政機関・閣僚

行政機関

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外務省
内務省
大蔵省
司法省
国防省
労働省
保健福祉省
教育省
運輸省
エネルギー省
考古省
気象庁
検察庁
警察庁
金融庁
文化庁
国税庁
海事警備庁
観光庁
消防庁
特許庁
公安庁

閣僚

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職名 名前
執政官 センプロニウス・リウィウス
外務大臣 プラウティア・コッケイウス
内務大臣 アレクシス・テオドラキス
財務大臣 ユリア・アエリミウス
司法大臣 アッピウス・ディ・トリボニアヌス
国防大臣 アケロン・アンゲロプロス
労働大臣 マルキア・ウァレンティウス
保健福祉大臣 リウィア・プブリウス
教育大臣 アエリウス・トレボニウス・ルフス
運輸大臣 帝国騎士クラウディウス・ディ・コルネリウス
エネルギー大臣 ガイウス・ガルバ
考古大臣 クラウディア・タキトゥス
国璽尚書 ゼノ・テオドリクス・ディ・メッサーラ男爵
枢密院議長 フリデリカ・ディ・カントール男爵夫人
平民院議長 ゴッドフリードゥス・ガーラ
元老院議長 クラウス・ディ・オクタウィウス子爵
統合参謀総長 帝国騎士ルシウス・ディ・アグリッパ空軍元帥
陸軍参謀総長 グナエウス・カエサル上級大将
海軍参謀総長 コルネリウス・レギルス上級大将
空軍参謀総長 ニケフォロス・ペルサキス上級大将
沿岸警備隊長官 マルクス・ディ・コルウィヌス上級大将
国家憲兵隊総監 クィントゥス・セイヤヌス上級大将

ニュース・声明など ~Nuntii



歴史 ~Historia Tracis Romani et Res Gestae~

1.先史時代~ヴァルナ文化とトラキア民族の形成

標準歴前3000年(3000.BSE)頃、ドナウ川以南の地域ではヴァルナ文化と呼ばれる高度な文明が栄えていた。ヴァルナのネクロポリスなどの遺跡からは精巧な極彩色の土器や、古代エジプト、メソポタミアよりも古い時代に作られた黄金細工の品々が発見されている。標準歴前2000年頃からは周辺の印欧語族の文化と混合した文化圏が形成されていく。しかしこうした動きは大きな混乱をもたらし、既存秩序の崩壊と移住の連鎖により、この地域の文明は徐々に衰退していった。

標準歴400年ごろになるとギリシア人が黒海周辺に植民を始め、その文化は黒海沿岸のトラキア人に大きな影響を与えることになる。この頃になるとギリシアの影響が少なかったドナウ川以北のダキア人との違いがはっきりと現れ、「トラキア人」としての独自性が強まっていった。

2.オドリュサイ王国の成立とローマ帝国の支配

標準歴520年、トラキア人の一部族、オドリュサイ族のテレス1世(Teres Ⅰ)がオドリュサイ王国(Odrysian kingdom, Regnum Odrysium)を成立させる。彼は強力な騎兵とギリシア式のホプリタイを以てトラキア諸部族を征服、黒海とドナウ川に挟まれた限られた範囲にも拘らず、ギリシアの諸国家に並ぶ強力な国家となった。王国は第5代国王セウテス1世の時代に最盛期を迎えるが、標準歴665年、マケドニア王国のアレクサンドロス3世により王国は征服された。その後、一時独立を回復するも、国王による中央集権から有力な豪族が次々と離脱し、王国の領域は当初よりも約三分の一にまで縮小し、980年ごろにはローマ帝国の属国化、1046年にはトラキア属州としてローマに併合された。ローマの支配を通して、トラキア人はローマ人との混血が進み、次第に同化していった。

3.ローマ帝国の東西分裂~ニカの乱、そして建国

標準歴1395年、当時のローマ皇帝テオドシウス1世は帝国領を2人の息子に分け与え、帝国はテオドシウス帝の次男ホノリウスが治める西ローマ帝国と長男アルカディウスが治める東ローマ帝国に二分され、トラキア属州は東ローマ帝国領となり、オリエンス道トラキア管区に改められた。また、トラキアの東端部にあるビュザンティオンがローマ帝国の新首都コンスタンティノポリスとなったことからトラキア地方は首都近郊の重要な地域となった。

1532年、トラキア地方の歴史の分岐点となる出来事が起こる。度重なる増税に反発した市民が時の皇帝ユスティニアヌス1世(大帝)に対して反乱を起こしたのである。市民たちは「ニカ(勝利せよ)」の言葉を合言葉としたため、この反乱を「ニカの乱」という。
この反乱は将軍ベリサリウスらにより鎮圧されるが、トラキア管区行政官グリカニウスのもとにユスティニアヌス帝崩御の報告が舞い込む。これは結局誤報だったものの、グリカニウスはユスティニアヌス帝亡き後の東ローマ帝国に価値を認めず、新たなローマ帝国、すなわち「トラキア・ローマ帝国(中世トラキア・ローマ帝国、中世帝国とも)」の建国を宣言し、自ら帝位に付く。この帝国が現在のトラキア・ローマ帝国の前身とされている。反乱の収束後も彼は自らの国家を正当なローマ帝国と主張し続けたが、当然のことながら東ローマ帝国側はトラキア・ローマ帝国が「ローマ帝国」であることを認めず、グリカニウスがローマ皇帝であることも承認しなかった。一方、トラキア・ローマ帝国側でも、東ローマ帝国のことをローマ帝国であると認めなかった。(ニ帝問題、1800年の神聖ローマ帝国建国後は三帝問題と呼ばれる。)トラキア・ローマ帝国はルキウス・セプティミウス帝の時代にギリシア・ローマの多神教を再び国教にするなど東ローマ帝国の差別化を図り、独自の文化を築いていくこととなった。

4.オスマン帝国の台頭と滅亡

グリカニウスによる建国後、1700年代半ば頃にトラキア・ローマ帝国は最盛期を迎えるも東ローマ帝国との間の戦争や、ブルガール人らの攻撃をうけ次第に国力が低下していくようになり、2300年ごろには首都ウルピア・セルディカとその周辺を領土とするのみとなった。この頃、君主制イスラーム国家であるオスマン帝国がバルカン半島諸国を脅かしていた。トラキア・ローマ帝国も例外ではなく、限られた兵力を以って抵抗を続けていたものの、2378年、オスマン帝国に併合される。トラキア・ローマ帝国の滅亡後もオスマン帝国は破竹の勢いで勢力を伸ばし、2453年にはコンスタンティノポリスを占領、東ローマ帝国を滅亡させる。

5.ナショナリズムの高揚と独立

2700年代末、革命時代のフランスに滞在していた古典学者のガイウス・コッケイウスはフランス革命の経験からトラキア・ローマ人が自らのアイデンティティを確立させる必要があると考え、地下組織「ペニトゥス・アニムス」を設立した。この組織は次第に中世トラキア・ローマ帝国の復活を志向するようになり、独立運動の中心組織となっていく。2831年、ペニトゥス・アニムスの指導者であったクラウディス・アンドロニクスは蜂起を開始、一度は鎮圧されるもロシア帝国および西欧諸国の支援を受け再び蜂起、独立を成功させる。2833年8月29日、彼はトラキア・ローマ帝国の復活を宣言、皇帝の座に付きアンドロニクス1世を名乗る。2899年には皇帝ロマヌス4世の指示より憲法を制定、2911年には現在の領土を獲得する。

6.現代



政治 ~Res politica~

憲法上では皇帝の神聖不可侵および議会の招集・解散、勅令の発布、軍隊の指揮・監督などを行う権利が明示されているがこれらの権利の行使には首相もしくは各国務大臣の助言と承認が必要であり、実質的な政治の主権は内閣が握っている。
議会は二院制であり、非公選の貴族議員からなる元老院と公選の平民議員からなる平民院で構成される。
また、皇帝の諮問機関として主要閣僚を含む役50人の顧問官からなる枢密院が存在しており、宣戦布告、法令の布告、議会の招集・解散の大権の行使には枢密院の議を経るのが慣習となっている。
枢密院
名称 陛下の最も高貴なる枢密院(Eius Majestas Nobilissimum Consilium Seretus )
定員 50人
議長 フリデリカ・ディ・カントール男爵夫人

上院
名称 元老院(Senatus)
定員 600人
任期 終身
議長 クラウス・ディ・オクタウィウス子爵

下院
名称 平民院(Concilium Plebis)
定員 650人
任期 4年
議長 ゴッドフリードゥス・ガーラ

主な都市 ~Maior Civitatis~

+...

アンドロニナポリス

+...
トラキア・ローマ帝国の首都。都市名は「アンドロニクスの街」を意味する。7世紀にクラウディウス2世によって建設された城壁とその内部の地域からなる旧市街と、城壁の外側の地域である新市街によって構成されている。旧市街にはオドリュサイ王国時代や古代ローマ時代の遺跡など観光地のほか、各宗教の聖地も在り、毎年多くの観光客と巡礼者が訪れる。また、帝室公式の宮殿であるアンドロニナポリス宮殿も旧市街にある。新市街には元老院・庶民院議事堂、各省庁の庁舎などがあり、国内における政治の中心となっている。

ネプトゥニア

+...





軍備 ~Res militaris~

トラキア・ローマ帝国軍はトラキア・ローマ帝国が保有する軍隊。陸軍、海軍、空軍、国家憲兵隊の4軍のほか、参謀本部情報部に所属する特殊任務部隊からなる。正式には‘Exercitus Imperialis Thracis Romani'と呼ばれるが、一般的には「皇帝/女帝陛下の軍(Exercitus Augusti/Augustae)」または「我らの軍(Exercitus noster)と呼ばれる。
名目上の指揮権は皇帝あるいは女帝が持つが、権限の行使には憲法の規定により政府の助言と承認の下に行われなければならないため、実質的な権限は政府首班たる首相が持つ。管理は国防省が担当する。


軍の主要人物

+...
統合参謀総長 帝国騎士ルシウス・ディ・アグリッパ空軍元帥
陸軍参謀総長 グナエウス・コルウス・カエサル上級大将
海軍参謀総長 コルネリウス・レギルス上級大将
空軍参謀総長 ニケフォロス・ペルサキス上級大将
沿岸警備隊長官 マルクス・コルウィヌス上級大将
国家憲兵隊総監 クィントゥス・セイヤヌス上級大将
帝都軍管区司令官 ウァレリウス・カルプルニウス上級大将
東部軍管区司令官 エカテリーニ・ディ・パパドプール女男爵上級大将
西部軍管区司令官 バシリウス・リュシマクス上級大将
南部軍管区司令官 コンスタンティノス・アンドレウ上級大将
親衛隊隊長 帝国騎士マルキウス・アキリウス・ストラボ・ディ・クンクタートル大将
帝国軍軍楽隊総指揮者 クラウディウス・ラビエヌス中将



帝国陸軍


軍旗
名称 帝国陸軍(Imperialis Exercitus)
総兵力 約12万5000人
参謀総長 グナエウス・カエサル上級大将
モットー 我等ローマの為なら何処までも(Usque pro Roma imus.)

編成
+...
名称 隷下部隊 軍団長
第1軍団「アウグスタ」 第1銀鷲旗付歩兵連隊
第3歩兵連隊
第1砲兵連隊
第2騎兵大隊
第5装甲大隊
クィントゥス・ノルバヌス・ディ・ピソ大将
第2軍団「アラウダエ」 第1銀鷲旗付山岳猟兵連隊
第2山岳猟兵大隊
第7航空支援大隊
第1山岳訓練隊
プブリウス・ユニウス・モデストゥス中将
第3軍団「アフリカナ」 第3遠征旅団
第4空挺大隊
第7歩兵大隊
第4防空連隊
第8航空支援大隊
第12砲兵大隊
帝国騎士アレクサンデル・ディ・テュリウス・アフリカヌス中将
第4軍団「マルス・インウィクトゥス」 第1銀鷲旗付擲弾兵連隊
第3機械化歩兵連隊
第4砲兵大隊
第2航空支援大隊
第5防空大隊
コルネリア・スッラ中将
第5軍団「ウィクトリクス」 第12訓練大隊
第10機械化歩兵連隊
第6機械化歩兵大隊
第2砲兵大隊
マリア・メルクーリ・エクスケルシオール中将
第6軍団「フェッラタ」 第1銀鷲旗付装甲大隊
第3銀鷲旗付装甲大隊
第4装甲大隊
第7銀鷲旗付砲兵大隊
第6機械化歩兵連隊
戦車教導隊
帝国騎士マルクス・フラウィウス・ディ・ゲタ大将
第7軍団「エクェストリス」 第11銀鷲旗付騎兵連隊
第1騎兵大隊
第12騎兵大隊
第7銀鷲旗付砲兵大隊
第19擲弾兵大隊
ティトゥス・アンドロニクス大将
第8軍団「マケドニカ」 第9遠征旅団
第7歩兵連隊
第8歩兵連隊
第10装甲大隊
第8砲兵大隊
セプティミオス・ディ・カラマンリス中将
第9軍団「コルネリア・ピア・フィデリス」 第1銀鷲旗付空挺連隊
第2空挺連隊
第9空挺連隊
第9航空支援大隊
ファビウス・アッティウス・スキピオ大将
第10軍団「プラエトリアニ」 第1銀鷲旗付親衛大隊
第1銀鷲旗付親衛騎兵大隊
第7銀鷲旗付親衛装甲大隊
第8銀鷲旗付親衛装甲大隊
マルキウス・アキリウス・ストラボ・ディ・クンクタートル大将
第11軍団「シルビアエ・フェリクス」 第31訓練大隊
第15銀鷲旗付歩兵大隊
第17装甲大隊
第12騎兵連隊
第8銀鷲旗付砲兵大隊
帝国騎士フラウィア・ディ・セクンドゥス中将
第12軍団「エウォカティ」 第3訓練大隊
第1予備役大隊
第2予備役大隊
第4訓練支援大隊
ルフリウス・ファエニウス・マクロ中将



装備
+...

主力戦車

+...
CA-87 ケントゥリオ(退役済)[Currus Armatus87 Centurio]
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CA-05 インウィクタ(退役済)[Currus Armatus05 Invicta]
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CA-11 マールス(退役済)[Currus Armatus11 Mars]
テスト

CA-17 テュポーン(退役済)[Currus Armatus17 Typhoon]
テスト

CA-18 ケンタウルス(退役済)[Currus Armatus18 Centaurus]
速度 65km/h
重量 45t
主砲 44口径120mm滑腔砲
副武装 12.7mm重機関銃
7.62mm機関銃(同軸)
CA-18Mod. ケンタウルスM[Currus Armatus18 Modificor CentaurusM]
速度 65km/h
重量 49t
主砲 50口径125mm滑腔砲
副武装 12.7mm重機関銃
7.62mm機関銃(同軸)

CA-1 クリュサオル[Currus Armatus1 Chrysaor]
速度 70km/h
重量 52t
主砲 50口径125mm滑腔砲
副武装 12.7mm重機関銃×2
7.62mm機関銃(同軸)


CA-2 ケントゥリオⅡ[Currus Armatus2 CenturioⅡ]
速度 65km/h
重量 56t
主砲 54口径125mm滑腔砲
副武装 25mm機関砲×2
12.7mm重機関銃×2
7.62mm機関銃(同軸)


自走砲

+...
TA-12 バリスタ(退役中)[Tormenta Armatus12 Ballista]
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TAA-17 トリウムフス[Tormenta Antiaeria Armatus17 Triumphus]
テスト
TA-1 メムノーン[Tormenta Armatus1 Memnon]
テスト


歩兵戦闘車

+...
PCA-1 フォルティス[Peditati Currus Armatus1 Fortis]
テスト



装甲兵員輸送車

+...
VOA-96 テストゥード[Vehiculum operariorum armatum96 Testudo]
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VOA-17 アキレース[Vehiculum operariorum armatum17 Achilles]
テスト

輸送車両

+...
LAV16E42 パンテラ[Levis Armatum Vehiculum16 Exercitus42 Panthera]
テスト
AO94E63 ティターネス[Autocinetum onerarium94 Exercitus63 Titanes]
テスト
AO17E63 ヘルクレース[Autocinetum onerarium17 Exercitus63 Hercules]
テスト
AOMG17E63 エンケラドゥス[Autocinetum onerarium magna17 Exercitus63 Enkeladus]
テスト

航空機

+...
ディアーナAH.1[Diana AH.1]
imageプラグインエラー : ご指定のURLはサポートしていません。png, jpg, gif などの画像URLを指定してください。 巡航速度 265km/h
上昇限度 4,800m
航続距離 1,125km
固定武装 12.7mm 4銃身機銃

サギッターリウスAH.2[Sagittarius AH.2]
巡航速度 270km/h
上昇限度 5,600m
航続距離 1,100km
固定武装 30mm機関砲

ラケルタAH.3[Lacerta AH.2]
巡航速度 270km/h
上昇限度 6,100m
航続距離 1,150km
固定武装 30mm機関砲




帝国海軍


軍旗
名称 帝国海軍(Imperialis Classis)
総兵力 約10万7000人
参謀総長 コルネリウス・レギルス上級大将
モットー 忠実なる鋼鉄艦(Ferrata fidelis constans)

艦船接頭辞はEMN(Eius Maiestatis Navis)

編成
+...
艦隊名称 司令部 艦隊旗艦 艦隊司令官
本国艦隊 ドゥラキウム インペラートル・ユリウス6世 オスカル・アドウェントゥス大将
地中海艦隊 オンヘスムス インペラトリクス・シルビア 帝国騎士ラエティリウス・ユニウス・ディ・キンナ大将
黒海艦隊 オデスス ガイウス・ドゥイリウス ダウィド・エルウィヌス・ドラコ大将
イタリア艦隊 ネアポリス アド・デキムム メッシウス・フロレンティウス大将


装備
+...
艦船
+...

戦艦

+...
レギア・カストルム級(退役済)[EMN Regia Castrum]
imageプラグインエラー : ご指定のURLはサポートしていません。png, jpg, gif などの画像URLを指定してください。 基準排水量 41,000トン
最大速力 28ノット
出力 125,000馬力
武装 38cm連装砲4基
12cm連装砲6基
VLS15セル
20mmCIWS2基
同型艦 1.レギア・カストルム
2.コンクエストゥム

アンドロニクス級(退役済)[EMN Andronicus]
基準排水量 55,400トン
最大速力 33ノット
出力 225,000馬力
武装 41cm3連装砲3基
11.4cm単装砲6基
SAM用VLS12セル
20mmCIWS2基
同型艦 1.アンドロニクス・パテル・パトリアエ
2.トライヤヌス・オプティムス・プリンケプス
3.ガイウス・ユリウス・カエサル

インペラートル・ユリウス6世級[EMN Imperator Iulius Ⅵ]
基準排水量 46,100トン
最大速力 30ノット
出力 180,000馬力
武装 38cm連装砲3基
11.4cm単装砲4基
M-2000対艦ミサイル連装発射機12基
SAM用VLS(8セル)
53.3cm3連装短魚雷発射管4基
20mmCIWS2基
同型艦 1.インペラートル・ユリウス6世 2.バシリウス・アレクサンデル・マグヌス

インペラトリクス・シルビア級[EMN Imperatrix Silvia]
基準排水量 59,700トン
最大速力 32ノット
出力 241,000馬力
武装 38cm3連装砲4基
11.4cm単装砲10基
M-2000対艦ミサイル連装発射機1基
M-1500対艦ミサイル用VLS(12セル)
53.3cm3連装短魚雷発射管4基
20mmCIWS2基
同型艦 1.インペラトリクス・シルビア
2.テオドラ・ユスティニアナ
3.インペラトリクス・イレーネー・アテニエンシス

ヒュペリーオーン級[EMN Hyperion]
基準排水量 53,700トン
最大速力 30ノット
出力 210,000馬力
武装 38cm3連装砲3基
11.4cm単装砲8基
M-2000対艦ミサイル発射機8基
M-1500対艦ミサイル用VLS(36セル)
53.3cm3連装短魚雷発射管4基
30mmCIWS3基
同型艦 1.ヒュペリーオーン
2.マナナン・マクリル
3.ブリュンヒルデ
4.ガンダルウァ
5.ケルヌンノス

空母

+...
アグリコラ級(退役済)[EMN Agricola]
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最大速力 29ノット
出力 111,000馬力
武装 短SAM4連装発射機3基
20mmCIWS2基
同型艦 1.アグリコラ 2.アグリッパ 3.アシアティクス

レクス・ゲオルギウス2世級(退役済)[EMN Rex Georgius]
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最大速力 32ノット
出力 280,000馬力
武装 20mmCIWS2基
同型艦 1.レクス・ゲオルギウス2世 2.プラエフェクトゥス・サトゥルニヌス 3.ロミリウス

ユスティニアヌス・マグヌス級[EMN Iustinianus Magnus]
imageプラグインエラー : ご指定のURLはサポートしていません。png, jpg, gif などの画像URLを指定してください。 基準排水量 95,500トン
最大速力 33ノット
出力 298,000馬力
武装 短SAM4連装発射機2基
20mmCIWS2基
同型艦 1.ユスティニアヌス・マグヌス 2.ベリサリウス 3.クィントゥス・ファビウス・マクシムス 4.クラウディウス・マルケッルス

インペリウム級[EMN Imperium]
基準排水量 97,200トン
最大速力 33ノット
出力 300,100馬力
武装 M-1500対艦ミサイル用VLS(8セル)
短SAM4連装発射機2基
30mmCIWS4基
同型艦 1.インペリウム 2.アド・デキムム 3.アルゴナウタエ

強襲揚陸艦

+...
ロンディニウム級[EMN Londinium]
基準排水量 40,500トン
最大速力 22ノット
出力 70,000馬力
武装 130mm速射砲1基
30mmCIWS2基
エアクッション艇
同型艦 1.ロンディニウム
2.アレクサンドリア
3.パルミュラ
4.ルテティア

巡洋艦

+...
エクノムス級(退役済)[EMN Ecnomus]
imageプラグインエラー : ご指定のURLはサポートしていません。png, jpg, gif などの画像URLを指定してください。 基準排水量 6,500トン
最大速力 33ノット
出力 86,100馬力
武装 11.4cm単装砲2基
VLS(64セル)
M-500巡航ミサイル連装発射機2基
20mmCIWS2基
同型艦 1.エクノムス 2.ザマ 3.パウルス 4.アグリゲントゥム 5.スキピオ・アフリカヌス 6.ファビウス・マクシムス 7.アガメムノーン 8.アエネーアース 9.マールス 10.ヘクトール

カエロネア級[EMN Chaeronea]
imageプラグインエラー : ご指定のURLはサポートしていません。png, jpg, gif などの画像URLを指定してください。 基準排水量 7,200トン
最大速力 33ノット
出力 98,000馬力
武装 11.4cm単装砲2基
VLS(96セル)
M-500巡航ミサイル連装発射機2基
20mmCIWS2基
同型艦 1.カエロネア
2.テルモピュラエ
3.ビュザンティウム
4.マッシリア
5.ヒッポカムプス


ガイウス・ドゥイリウス級[EMN Gaius Duilius]
基準排水量 23,200トン
最大速力 30ノット
出力 148,000馬力
武装 11.4cm単装砲3基
VLS(128セル)
3連装短魚雷発射管4基
20mmCIWS3基
同型艦 1.ガイウス・ドゥイリウス
2.カッサンドラ
3.カルダエア
4.レオニダス

ペンテシレーア級[EMN Penthesilea]
基準排水量 15,100トン
最大速力 30ノット
出力 108,000馬力
武装 130mm連装砲2基
M-2000対艦ミサイル単装発射機8基
M-1500対艦ミサイル用VLS(24セル)
SAM VLS(48セル)
30mmCIWS3基
同型艦 1.ペンテシレーア
2.アスタルテー
3.アレトゥーサ
4.ブリガンティア
5.サラマンドラ
6.スキールニル


駆逐艦

+...
ティベリウス・グラックス級(退役済)[EMN Tiberius Gracchus]
imageプラグインエラー : ご指定のURLはサポートしていません。png, jpg, gif などの画像URLを指定してください。 基準排水量 4,600トン
最大速力 35ノット
出力 58,000馬力
武装 11.4cm単装砲1基
VLS(32セル)
20mmCIWS2基
同型艦 1.ティベリウス・グラックス
2.アウダークス
3.ベアートゥス
4.ニュンファ


ガイウス・グラックス級(退役済)[EMN Gaius Gracchus]
imageプラグインエラー : ご指定のURLはサポートしていません。png, jpg, gif などの画像URLを指定してください。 基準排水量 5,300トン
最大速力 35ノット
出力 68,000馬力
武装 11.4cm単装砲1基
VLS(64セル)
20mmCIWS2基
同型艦 1.ティベリウス・グラックス
2.クィントゥス・ケリアリス
3.グナエウス・コルブロ
4.ロンディニウム
5.ヒュペリーオーン
6.アキレース



パトロクルス級[EMN Patroclus]
基準排水量 8,300トン
最大速力 35ノット
出力 96,000馬力
武装 11.4cm単装砲1基
VLS(128セル)
30mmCIWS2基
同型艦 1.パトロクルス
2.アイアークス・マイヨル
3.ペルガモン
4.エピメテウス
5.パラメデース

ベレロフォーン級[EMN Bellerophon]
基準排水量 10,800トン
最大速力 35ノット
出力 123,000馬力
武装 130mm単装砲1基
M-1500対艦ミサイル用VLS(8セル)
SAM VLS(48セル)
30mmCIWS3基
同型艦 1.ベレロフォーン
2.ロスタム
3.クー・クライン
4.アルスラン
5.ベーオウルフ
6.ゲシル・ボグドー
7.レダ
8.アースグリム()9.グノーメ

ディオメデス級[EMN Diomedes]
基準排水量 8,400トン
最大速力 35ノット
出力 109,000馬力
武装 130mm連装砲1基
M-1500対艦ミサイル用VLS(24セル)
M-2000対艦ミサイル単装発射機2基
30mmCIWS2基
同型艦 1.ディオメデス
2.フレイヤ
3.マルドゥーク
4.インウィクトゥス
5.インパウィドゥス
6.ブリガンティア
7.フィルムス
8.フォルティス
9.マグナニムス
10.アストレア

潜水艦

+...
ネプトゥーヌス級潜水艦(退役済)[EMN Neptunus]
排水量(水中) 6,977トン
最大速力(水上/水中) 18ノット/26ノット
出力 22,000馬力
武装 533mm水圧式魚雷発射管4基
VLS(24セル)
同型艦 1.ネプトゥーヌス
2.サトゥルヌス
3.マールス
4.メルクリウス
5.ウーラヌス

オルカ級潜水艦(退役中)[EMN Orca]
imageプラグインエラー : ご指定のURLはサポートしていません。png, jpg, gif などの画像URLを指定してください。 排水量(水中) 3877トン
最大速力(水上/水中) 12ノット/25ノット
出力 2,700馬力
武装 533mm水圧式魚雷発射管6基
同型艦 1.オルカ
2.イスティオフォリダ
3.ステラ・マリーナ
4.スケプトルム
5.サルモニダ
6.ザロフス
7.ティグリス
8.デルフィヌス

アウグストゥス級原子力潜水艦[EMN Augustus]
排水量(水中) 12,700トン
最大速力(水上/水中) 11ノット/33ノット
出力 52,000馬力
武装 533mm水圧式魚雷発射管6基
VLS(24セル)
同型艦 1.アウグストゥス
2.コンスタンティヌス
3.ラメセス2世
4.アッシュルバニパル
5.カロルス・マグヌス

ユリウス・カエサル級原子力潜水艦[EMN Iulius Caesar]
排水量(水中) 45,200トン
最大速力(水上/水中) 22ノット/27ノット
出力 254,000馬力
武装 533mm水圧式魚雷発射管6基
SLBM用VLS(28セル)
同型艦 1.ユリウス・カエサル
2.クラウディウス・マルケッルス

ラティウム級潜水艦[EMN Latium]
排水量(水中) 12,100トン
最大速力(水上/水中) 12ノット/33ノット
出力 52,000馬力
武装 533mm水圧式魚雷発射管8基
同型艦 1.ラティウム
2.エトルリア
3.サムニウム
4.ウンブリア
5.カンパニア
6.ルカニア
7.カラブリア
8.リグリア
9.シキリア
10.アエミニア

航空機
+...

艦上戦闘機

+...
ファルコPF.1(退役済)[Falco PF.1]
テスト
フルグルPF.2(退役済)[Fulgur PF.2]
imageプラグインエラー : ご指定のURLはサポートしていません。png, jpg, gif などの画像URLを指定してください。 テスト
マリスフルミナタPF.3[Maris Fulminata PF.3]
テスト

艦上攻撃機

+...
マリスラゴプスAF.1[Maris Lagopus AF.1]
テスト

艦上輸送機

+...
ペレカスヌスTF.1
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早期警戒機

+...
アパリスAMP.1
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対潜ヘリコプター

+...
パンディオンSH.1
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帝国空軍


軍旗
名称 帝国空軍(Imperialis Classis Aeria)
総兵力 約8万1000人
参謀総長 ニケフォロス・ペルサキス上級大将
モットー より速く、より高く、より強く(Citius,Altius,Fortius)

装備
+...

練習機

+...

コルムバD.1

コルムバD.1(退役済)[Columba D.1]
imageプラグインエラー : ご指定のURLはサポートしていません。png, jpg, gif などの画像URLを指定してください。 最高速度 355km/h
航続距離 930km

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プラエケプトルD.2

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COIN機

+...

ティグリスIR.1

攻撃機・戦闘爆撃機

+...
アクイラA.1(退役済)[Aquila A.1]
imageプラグインエラー : ご指定のURLはサポートしていません。png, jpg, gif などの画像URLを指定してください。 最高速度 1,980km/h
航続距離 2,900km
上昇率 210m/s
ペイロード 最大8,900kg

ラゴプスPA.1[Lagopus PA.1]
最高速度 2,190km/h
航続距離 3,200km
上昇率 330m/s
ペイロード 最大11,900kg

グラディアートルPA.2[Gladiator PA.2]
最高速度 1,830km/h
航続距離 3,400km
上昇率 150m/s
ペイロード 最大8,900kg


戦闘機

+...
メテオールP.1[Meteor P.1]
imageプラグインエラー : ご指定のURLはサポートしていません。png, jpg, gif などの画像URLを指定してください。 最高速度 1,920km/h
航続距離 1,200km
上昇率 210m/s
兵装搭載量 最大1,900kg

ハルパグスP.2[Harpagus P.2]
imageプラグインエラー : ご指定のURLはサポートしていません。png, jpg, gif などの画像URLを指定してください。 最高速度 2,300km/h
航続距離 3,100km
上昇率 220m/s
兵装搭載量 最大2,000kg

ミルウスP.3(退役済)

ミルウスP.3[Milvus P.3]
imageプラグインエラー : ご指定のURLはサポートしていません。png, jpg, gif などの画像URLを指定してください。 最高速度 2,620km/h
航続距離 4,200km
上昇率 254m/s
兵装搭載量 最大2,100kg

フルミナタP.4[Fulminata P.4]
最高速度 2,720km/h
航続距離 3,600km
上昇率 280m/s
兵装搭載量 最大8,000kg
フルミナタP.4A[Fulminata P.4A]
最高速度 2,700km/h
航続距離 3,800km
上昇率 230m/s
兵装搭載量 最大8,000kg


アリエースP.5[Aries P.5]
最高速度 3,150km/h
航続距離 3,200km
上昇率 208m/s
兵装搭載量 最大6,900kg

アウローラP.6[Aurora P.6]
最高速度 2,650km/h
航続距離 5,400km
上昇率 275m/s
兵装搭載量 最大7,400kg

爆撃機

+...
ウァルキュリエB.1(退役済)[Valkyrie B.1]
imageプラグインエラー : ご指定のURLはサポートしていません。png, jpg, gif などの画像URLを指定してください。 最高速度 1,355km/h
航続距離 10,900km
上昇率 2210m/min
ペイロード 最大25,900kg

ランキアーリウスB.2(退役中)[Lanciarius B.2]
最高速度 1,655km/h
航続距離 11,500km
上昇率 2470m/min
ペイロード 最大55,700kg

キュグヌスB.3[Cygnus B.3]
最高速度 927km/h
航続距離 16,400km
上昇率 800m/min
ペイロード 最大15,500kg

グリュプスB.4[Gryps B.4]
最高速度 2120km/h
航続距離 12,000km
上昇率 3300m/min
ペイロード 最大48,500kg

早期警戒管制機

+...

カドゥケウスADM.1

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コンステラティオADM.2


輸送機

+...
キコーニアC.1[Ciconia C.1]
最高速度 855km/h
巡航速度 750km/h
航続距離 5,100km
最大積載量 40,000kg

空中給油機

+...
アンタエウスS.1[Antaeus B.1]
最高速度 850km/h
巡航速度 750km/h
航続距離 7,000km
最大積載量 航空機燃料100,000kg




帝国沿岸警備隊

名称 帝国沿岸警備隊(Imperialis Praesidium Maris)
総兵力 約4万7000人
長官 マルクス・コルウィヌス上級大将
モットー 常に備えあり(Semper Paratus)

+...
船舶
+...
タレントゥム級警備艇
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ダヌビウス級哨戒艦



国家憲兵隊


名称 国家憲兵隊(Gentilicius Vigiles Armati)
総兵力 約3万4000人
憲兵総監 クィントゥス・セイヤヌス上級大将
モットー 永遠の忠誠(Fides aeterna)

装備
+...
LAV16GVA42 パンテラ[Levis Armatum Vehiculum16 GVA42 Panthera]
テスト
AOMG17GVA63 エンケラドゥス[Autocinetum onerarium magna17 GVA63 Enkeladus]
テスト



軍教育機関


アンティパトリア帝国陸軍士官学校

名称 アンティパトリア帝国陸軍士官学校(Imperialis Academia Militaris ad Antipatria)
校長 ルクレティウス・ロマヌス中将




皇族 ~Familia Imperialis~

皇帝

+...
即位名 ユリウス6世
全名 インペラートル・ユリウス・マルクス・ラクトゥカ・ディ・ノビリオル・ゲオルギアヌス・アウグストゥス
称号 ユーピテルの恩恵に拠るトラキア・ローマ皇帝、尊厳ある者、国民の第一人者、国父、最高神祇官
性別
年齢 31歳
身長 179cm
配偶者 シルビア・マグダレーナ・エーレンフェルト・ア・ラクトゥカ・ノビリオル
軍階級 帝国陸海空軍元帥
趣味 競馬観戦、テニス、料理
説明
+...
前皇帝ゲオルギウス2世の母方の従兄弟であるマルクス・ドミティウス・ラクトゥカ・ノビリオル大公の長男。双子の弟にトラキア・ローマ副帝であるコルネリウス・ガイウス、妹にユリア・プロティナとマリア・ドムナがいる。
当初は帝位を継ぐことを期待されていなかったが、ゲオルギウス2世のたっての希望により帝位継承者に指名された経緯を持つ。欧州大戦後の混乱期にある帝国を持ち前の誠実さでまとめ上げ、国民からの信望も厚い。

皇后

+...
全名 インペラトリクス・シルビア・マグダレーナ・エーレンフェルト・ア・ラクトゥカ・ノビリオル・アウグスタ(旧姓オルデンブルク)
称号 ユーピテルの恩恵に拠るトラキア・ローマ皇后、尊厳ある者、国民の第一人者、名誉護民官、国母
性別
年齢 21歳
配偶者 ユリウス・マルクス・ラクトゥカ・ノビリオル
説明
+...
シェラルド王国前女王。現シェラルド女王ソフィアの姉。
聡明だが体が弱く、欧州大戦後に心労のため妹に譲位した。

皇太弟

+...
全名 コルネリウス・ガイウス・ラクトゥカ・ディ・ノビリオル・カエサル
称号 ユーピテルの恩恵に拠るトラキア・ローマ皇太弟、凱旋者、名誉護民官、ローマ大公
性別
年齢 31歳
身長 182cm
配偶者 エイレーネー・プロコピア・エウメネス・ラクトゥカ・ノビリオル
軍階級 帝国陸海空軍上級大将
趣味 スポーツ観戦

説明
+...
前皇帝ゲオルギウス2世の母方の従兄弟であるマルクス・ドミティウス・ラクトゥカ・ノビリオル大公の次男。双子の兄にトラキア・ローマ皇帝であるユリウス・マルクスがいる。配偶者はエウメネス公爵家のエイレーネー。
兄とは対照的なやんちゃな性格で度々スキャンダルを引き起こすが、持ち前の明るさから国民の人気は高い。



その他の皇族・貴族

+...
名前 説明
エイレーネー・プロコピア・エウメネス・ラクトゥカ・ノビリオル エウメネス公爵令嬢にして皇太弟妃 帝国陸海空軍中将
ユリア・プロティナ・ラクトゥカ・プリンキピッサ・ディ・ノビリオル 現在の皇帝の長妹およびグラエキア公 皇位継承順位第3位 28歳 帝国陸海空軍大将
テオドラ・コルネリア・ラクトゥカ・プリンキピッサ・ディ・ノビリオル コルネリウス・ガイウスの長女 皇位継承順位第2位 3歳
ニカトル・アレクサンデル・ディ・セレウクス ユリア・プロティナの長男 皇位継承順位第4位 4歳
コンスタンティナ・ユリア・ディ・セレウクス ユリア・プロティナの長女 皇位継承順位第5位 2歳
ヨハネス・ルドウィクス・マグヌス=ドゥクス・ディ・ガーナ ガーナ大公国大公 42歳


企業

アレクシス重工業

造船企業を前身とする重工業企業。兵器製造の分野では国防省への納入実績第一位の企業であり、軍用機、軍艦、軍用車両などを製造している。
また、民間向けに気動車、電気機関車などの鉄道車両の製造もしている。
近年ではソフトウェア開発などの様々な事業にもその手を広げている。

イシドロス・バルトロマエウス・エアロスペース

首都アンドロニナポリスに本社を構える航空機メーカー。航空機のみならず、ミサイルやアビオニクスの開発も行っている。
また、近年ではロケット開発にも力を入れている。

アレクサンドロス・エアクラフト・インダストリーズ

70年以上の歴史を誇る老舗航空機メーカー。
一時は吸収合併の危機もあったが、現在では国内有数の航空機メーカーの一つである。

エクセルシオール・エレクトリック

国内有数の総合電機メーカー。
冷蔵庫、洗濯機、掃除機、電子レンジ、炊飯器など家電製品の国産化第1号を制作し、普及に大きく貢献した。
現在ではHDD、半導体、コンピュータなどの精密機器のほか、戦略システムなどのソフトウェア開発も行っている。


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