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木谷 高明 - (2014/01/29 (水) 00:26:18) の最新版との変更点

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-&autolink()
->&color(red){※公式・公認大会使用不可カード}
+>&color(red){&bold(){※公式・公認大会使用不可カード}}
 >WS/KDN-246
 >カード名:木谷 高明
 >カテゴリ:キャラクター 
 >色:赤
 >レベル:6 コスト:4 トリガー:武 
 >パワー:24610 ソウル:3 
 >特徴:[[《カードゲーム》]]・[[《ブシロード》]]
 >
 >【永】すべての人に《カードゲーム》を与える。
 >(武:このカードがトリガーした時、あなたはこのカードを舞台の好きな枠に置いてよい)
 >
 >目指せカード世界一
 >
 >レアリティ:PR
->illust.
+----
 -2013年1月4日発売 木谷高明著「煽動者 徹底プロモーション 仕掛人の哲学」限定版特典
 
 ヴァイスシュヴァルツを発売するTCGカンパニーブシロードの社長本人で、
 ミルキィホームズが歌う『熱風海陸ブシロード~熱き咆哮~(Euro version)』では
 「人間五十年」、「夢幻(ゆめ まぼろし)のごとく」のパートを担当する。
-公式カードリストに掲載されている中ではではミルキィホームズに次ぐ実写カードで
+公式カードリストに掲載されている中ではミルキィホームズに次ぐ実写カードで
 実在する社長として[[VAVAしゃちょー]]に次ぐカードとなる。
 
 レベルが6という高レベルになっているが故、手札からのプレイは不可能だが、
 このカードをトリガーすることによってレベル0からでも舞台に出すことができ、
 24610(ブシロード)という超高パワーは並大抵のカードでは抜くことができず、
 盤面の制圧を維持したままのゲーム進行は揺るがないものとなる。
 またその高レベルはレベル置き場のカードのレベルの合計を参照する経験を1枚で満たすことができ、
 3枚置いてレベルの合計を18にしたときには[[デートの誘い]]でパワー9000のカウンター、
 [[暦の恋人 戦場ヶ原ひたぎ]]は15500という高パワーを持つカードに化ける。
 
 永続能力は[[放課後のしよ子]]の能力に似ているが、キャラではなく、&bold(){すべての人}であり、プレイヤーに限定していない。
 世界中の人たちに《カードゲーム》を与えて、ぜひとも世界No.1に向け、「ヴァンガって」いただきたいところ。
 //そんなことより2012/12/30のコミケ始発でも買えないってどういうことだよw
 //寒空の下で列再形成から2時間近く待たせておいて、来場無しでも通販対応って悲しいぞ(´;ω;`) 。
 
 友達とのカードファイトで使えば、話題独占できること間違いなしなので、
 ぜひともデッキには4枚入れてみよう!(4冊で8000円)
-
-ところで、コレクションIDのKDNは言わずもがな&bold(){K}i&bold(){D}a&bold(){N}iである。
-遊戯王カードの「Phantom Darkness」の公式略称が「PTDN」、
-また、[[事務員さん>音無 小鳥]]のドラマCDでのセリフでそれぞれ風評被害にあったので、
-社長も風評被害にあう可能性が微粒子レベルで存在する・・・?
-ちょっと、まずいですよ!このTDN式人名表記法は!やめてくださいよ本当に!
 
 ……ここまでいろいろ解説がなされているが、&color(red){公式・公認大会では使用できない。}
 
--プロトタイプPRカードなど同様、「カードの使用制限に関するルール」とは別、公式大会では使用できないのカードとして扱い為、しろくろフェスのスーパースタンダードなど「カードの使用制限に関するルール」が適用されない大会でも使用できない。
--大会が使用不可ものの、過去の[[長島☆自演乙☆雄一郎>http://bushiroad.fm/slide/en/2092/2092.html]]やカード学園アイドルPRカード、2010年エイプリールフールなど明らかなネタカードと違い、このカードは&bold(){ヴァイスシュヴァルツの正規カード}として扱い。
---なお、公式大会で使用不可の正規カードは、後に[[うーさーのその日暮らし]]で再登場する。なお、その6枚(うち大会参加賞1枚)は、「※このカードは、公式・公認では使用できません。」という注意書と記載されている。
--ちなみに、一緒についてくる別ゲーム(カードファイト!! ヴァンガード)のPRカード「[[キッダーニ男爵>http://cf-vanguard.net/%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%8B%E7%94%B7%E7%88%B5]]」(木谷がプロレス関係で使用する名前)は、カードファイト!! ヴァンガードの公式大会が使用可能。
+-ヴァイスシュヴァルツ正規カード(カードリストに記載されているもの)初である、公式・公認大会では一切使用できないカードである。
+--この制限は「カードの使用制限に関するルール」の一部ではない為。「カードの使用制限に関するルール」が適用されない公式・公認大会(しろくろフェスのスーパースタンダードなど)でも使用できない。
+--早期配布カードのためか、後に同類のカード([[うーさーのその日暮らし]]のうーさーレアと[[気になるタイトル続々参戦!]])と異なり、著作権表記の右に「&bold(){※このカードは、公式・公認大会では使用できません}」との注意書が無い。(ただし制限自体はカードリスト内に記載されている。)
+//-プロトタイプPRカードなど同様、「カードの使用制限に関するルール」とは別、公式大会では使用できないのカードとして扱い(カードリスト上で使用制限を明記)為、しろくろフェスのスーパースタンダードなど「カードの使用制限に関するルール」が適用されない大会でも使用できない。
+//-大会が使用不可ものの、過去の[[長島☆自演乙☆雄一郎>http://bushiroad.fm/slide/en/2092/2092.html]]やカード学園アイドルPRカード、2010年エイプリールフールなど明らかなネタカードと違い、このカードは&bold(){ヴァイスシュヴァルツの正規カード}として扱い。
+//--公式大会で使用不可の正規カードは、後に[[うーさーのその日暮らし]]では、うーさーレアとして公式大会で使用不可の正規カードが再登場する。ただしこのカードと異なり、該当するカードの下方に「&bold(){(c) Project wooser 2 ※このカードは、公式・公認大会では使用できません。}」という注意書と記載されている。ルールよりもカードの記述が優先のため公式・公認大会では使用禁止がフロアルールによって覆されることはなく。
+//--勿論、通常は構築制限ルールが適用される非公認大会においては制限対象外であるため問題なく使用できる。