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    <title>wweスーパースターwiki</title>
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    <description>wweスーパースターwiki</description>

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    <title>RAWのスーパースター</title>
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    <description>
      ここではRAWのスーパースターの紹介です
[[john cena]]

[[Big Show]]

[[Triple H]]

[[Shawn Michaels]]

[[Randy Orton]]

[[Cody Runnels]]

[[Ted DiBiase]]

[[Kofi Kingston]]

[[MVP]]

[[Carlito]]

[[Primo]]    </description>
    <dc:date>2010-03-01T17:55:05+09:00</dc:date>
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    <title>Big Show</title>
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    <description>
      &amp;ref(2010y03m01d_174212878.jpg)
リングネーム ビッグ・ショー
ザ・ジャイアント
ポール・ワイト 
本名 ポール・ワイト 
ニックネーム 大巨人 
身長 213cm 
体重 200kg 
誕生日 1972年2月8日（38歳） 
出身地  アメリカ合衆国
サウスカロライナ州アイケン 
所属 WWE 
スポーツ歴 バスケットボール 
トレーナー ラリー・シャープ
WCWパワープラント 
デビュー 1995年 
経歴は[[Big Showの経歴]]へ
得意技は[[Big Showの得意技]]へ
タイトルは[[Big Showのタイトル履歴]]へ
入場曲は[[Big Showの入場曲]]へ    </description>
    <dc:date>2010-03-01T17:54:20+09:00</dc:date>
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    <title>Big Showの入場曲</title>
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       Crank It Up（Brand New Sin） - 現在使用中 
 Big     </description>
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    <title>Big Showのタイトル履歴</title>
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    <description>
      **WCW 
 WCW王座 : 2回 
 WCWタッグ王座: 3回（w / スコット・ホール、スティング、レックス・ルガー） 

**WWE 
 WWE王座 : 2回 
 ECW世界ヘビー級王座 : 1回 
 US王座 : 1回 
 WWE・ハードコア王座 : 3回 
 WWE世界タッグ王座 : 3回（w / ジ・アンダーテイカー×2、w / ケイン×1） 
 WWE・統一タッグチーム王座 : 2回 (w/ クリス・ジェリコ、ザ・ミズ)    </description>
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    <title>Big Showの得意技</title>
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    <description>
       チョークスラム 
その巨体から繰り出されるチョークスラムは、見ているだけでもその破壊力を証明できる。以前はショーストッパーと呼ばれていた。 

 コブラクラッチ・バックブレーカー 
ECW在籍時にヒールターンした時から使用したフィニッシャー。コブラクラッチをした状態から相手を振り回しつつ背中に膝を入れる変形バックブレーカー。DXを駐車場で襲撃した際には、ショーン・マイケルズをこの体勢から車のボンネットに叩き付けた事もある。 

 ファイナルカット 
一時期のみ使ったフィニッシャー。リバースDDTの体勢で相手の喉にエルボーを落とす。WWEではほとんど使用しない。 
カズ・ハヤシとグレゴリー・ヘルムズが同名の技を使用している（両者共ビッグショーのとは形が多少異なる）。 
相手を負傷させてしまう恐れがあるので封印したが、2006年には、エルボーではなく足を喉元に置いて落とすホグロックなる技を開発し、フィニッシュとしても使用していた。 
張り手 
コーナーポストに追い詰めて相手の胸めがけて振りぬく。威力もさることながら、格段にいい音がする為、ベビー時代には、技を放つ前に客席に向かい「シーッ」と静かにする様アピールしてから放っていた。 

 ビッグブート 
2003年頃はサイドキックに放っていた。 

 ヘッドバット 

 ノックアウトパンチ 
現在のフィニッシャー。この技をまともに受けたレスラーは一発KOで試合終了後も失神している場合が多い。シナ、ヘンリー、ジェフ、エッジ、ミステリオ、テイカーなどトップレスラーも犠牲になっており、実況では「犠牲者リストにまた1人名前が増えましたね」と言われる。 

 コロッサルクラッチ 
キャメルクラッチと同型の技だが通常とは比べ物にならない破壊力を持ち、この技で試合が決まることもある（失神かギブアップ）。 
 
スピアー 
最近頻繁に使用するようになったフィニッシャー。 

 リバーススプラッシュ 
反される事が非常に多い。 

 特大○○ 
他のSuperStarと比べてその圧倒的な体の大きさから、例えばボディスラムのように相手に与えるダメージが比較的少ないとされている技でも巨体のショーが使うと、実況では「特大ボディスラム」等と表現されることが多い。     </description>
    <dc:date>2010-03-01T17:50:17+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wwenorider/pages/68.html">
    <title>Big Showの経歴</title>
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       WCW 
大学まではバスケットボールの選手として活躍。ハルク・ホーガンにスカウトされ、ラリー・シャープのプロレスラー養成所「モンスター・ファクトリー」で7か月間に渡ってトレーニングを積む。その後、WCWのトレーニング機関であるWCWパワープラントでの再トレーニングを経て、1995年にプロレスデビューを果たす。

WCWでの公式デビュー戦（10月29日）でいきなりホーガンからWCW王座を奪取する快挙を見せた。WCW時代のリングネームはザ・ジャイアントで、アンドレ・ザ・ジャイアントの息子と称していた。翌年4月にはリック・フレアーを破り二度目の王座を獲得したが、同年7月よりWCWでnWoが結成されるとホーガンに王座を奪われた。自身もnWoに加入、程なくして脱退後は正規軍側の主力として活躍を見せる。

提携先の新日本プロレスにも招聘され、巨体ながらコーナーポストからのミサイルキックを放つなど、運動能力の高さを見せていた（イメージと合わないため使用しないが、ムーンサルトプレスも使えるという[要出典]）。

 WWF/WWE 
1999年2月にWWF（現在のWWE）に移籍。当時ヒールとしてストーンコールド・スティーブ・オースチンと抗争中であったビンス・マクマホンの刺客として、突如リングの下からマットを破って表れるという衝撃のデビューであった。WWFに移籍後、リングネームを&quot;ビッグ・ショー&quot;ポール・ワイトに変更。このニックネームが後に正式なリングネームとなり、現在も用いている。このころにはホーガンのパロディを演じるなど、コミカルなキャラクターの一面を見せていたことがある。

10月にはトリプルH、ザ・ロックとの試合を制し WWF世界王座を奪取。ジ・アンダーテイカーとのタッグやビッグ・ボスマンとの抗争後、2000年に体重オーバーを理由に一時OVW行きを宣告された。

2002年の番組分割時にRAWにドラフト6位で指名されるが、同年秋に当時GMのエリック・ビショフとの衝突によりSmackDown!へ移籍する。ポール・ヘイマンと組んでブロック・レスナーを破りWWE王座を奪取。

2005年2月5日のテレビショーさいたまスーパーアリーナ大会「ROAD TO WRESTLEMANIA 21 JAPAN TOUR」において、観戦していた曙を、「日本のビッグ・ショー」と公言して意気投合。同年4月3日のレッスルマニアにおいて曙とスモー・マッチを実現。7月のハウス・ショーさいたま大会ではタッグも組んでいる。

2005年のドラフトにてにRAWに移籍。タブー・チューズデイではケインと組み、世界タッグ王座を獲得した。

2006年、スピリット応援団に世界タッグ王座を奪われるとケインと仲間割れ、その頃ケインは「5月19日（メイ・ナインティーン）」という言葉を聞くと状況に構わず逆上してみせるようになり、これをアングル化してケインと抗争。その後WWE vs ECWの抗争が始まると、WWEを裏切りECWの仲間入りを果たした。

 ECW移籍 
その後、ECW世界ヘビー級王者のロブ・ヴァン・ダムに挑戦。ロブ・ヴァン・ダムのマネージャーについていたポール・ヘイマンの裏切りを受けて、同王座を獲得。WCW、WWE、ECW全ての世界王座を獲得した唯一の選手となった。ECW入りしてからは、ECW本来の環境に親しみ、流血戦とも真っ向から向き合うようになった。

マクマホン親子の用心棒としてD-Xとも抗争。12月3日の新生ECW初の単独開催PPVECW ディセンバー・トゥ・ディスメンバーの6人参加凶器エリミネーション・チェンバー・マッチでボビー・ラシュリーに敗れ王座を失い、直後の12月7日のECWでのラシュリーとの再戦に敗れリングから姿を消す。この裏には以前から苦しんでいた背中の痛みの問題があった。

 WWE復帰 
2007年2月末にWWEとの契約が満了し、その後、2007年4月27日に米テネシー州メンフィスで行われたハルク・ホーガンの自主興行で復帰するも、レッグドロップからの3カウントで敗北。

2008年2月に行われたノー・ウェイ・アウトにてWWEへ復帰。そのリング上でプロボクサーのメイウェザーに顔面を殴られ鼻を骨折させられた このことからメイウェザーとの抗争に入り、レッスルマニア24で対戦したがメリケンサックで顎を殴られ敗北した。9月のアンフォーギヴェンでヴィッキー・ゲレロを葬ろうとしたジ・アンダーテイカーを殴打してテイカーを失神させた。それによりテイカーとの抗争を開始し、10月ノー・マーシーでも、テイカーに勝利し、トリプルHの持つWWE王座への挑戦権を得るが、王座戦でテイカーの乱入により王座奪取に失敗する。サイバー・サンデーではファンの投票によりラストマン・スタンディング・マッチでテイカーと勝負が決定するが敗れる。その後のスマックダウンで金網戦でテイカーに敗れ抗争は終了する。

2009年のドラフトでRAWへ移籍し、この少し前から対立状態にあったジョン・シナと本格的に抗争を開始する。この抗争はエクストリーム・ルールズで決着がつき、以降はUS王者のコフィ・キングストンに狙いを定める。

7月のナイト・オブ・チャンピオンズでは6パック・チャレンジ形式のUS王座戦への参加が決定していたが当日の第一試合の統一タッグ王座戦のクリス・ジェリコのパートナーと発表され、ジェリコと共にレガシーから王座を防衛する（6パック・チャレンジ形式のUS王座戦には代わりにプリモが出場）。翌日のRAWではゲストホストを務めたシャキール・オニールと険悪な関係になり、統一タッグ王者組とクライム・タイムのメイン戦（ビッグ・ショーの反則負け）後に特別審判員を務めていたシャックと掴み合いになるが、リング外に突き飛ばされた。

10月にはジェリコを破り、ブラッギング・ライツの番組対抗戦のチームRAWの一員となる。対するチームスマックダウンの主将がジェリコであったため、一時的に両者の関係が微妙なものとなった。しかしPPV当日、試合終盤で突如チームメイトであるコフィ・キングストン、トリプルHを立て続けに襲撃し、結果的にジェリコ率いるチームスマックダウンを勝利に導いてしまう。翌日のRAWでは、スマックダウンの勝利をアシストしたためにジ・アンダーテイカーの世界ヘビー級王座戦第一挑戦者となったことを明かした。11月のSurvivor Seriesでトリプルスレット形式の王座戦に挑んだが王座獲得とはならなかった。7月の統一タッグ王座獲得以来様々なタッグを相手に王座を防衛してきたが12月のTLC:Tables, Ladders and ChairsでのTLC戦でD-ジェネレーションXに敗れ王座を失ったが2010年の2月にはザ・ミズとタッグを組み再び統一タッグ王者となる。    </description>
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    <title>Ted DiBiase</title>
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リングネーム テッド・デビアス
テッド・デビアス・ジュニア 
本名 セオドア・マービン・デビアス・ジュニア 
身長 188cm 
体重 95kg 
誕生日 1982年11月8日（27歳） 
出身地 ミシシッピ州クリントン 
所属 WWE 
デビュー 2006年7月8日
経歴は[[Ted DiBiaseの経歴]]へ
得意技は[[Ted DiBiaseの得意技]]へ
タイトルは[[Ted DiBiaseのタイトル履歴]]へ
入場曲は[[Ted DiBiaseの入場曲]]へ     </description>
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    <title>Ted DiBiaseの入場曲</title>
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       Priceless 
 It&#039;s a New Day - 現在使用中    </description>
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    <title>Ted DiBiaseのタイトル履歴</title>
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      **WWE
 WWE・世界タッグチーム王座 : 2回（w / コーディ・ローデス）    </description>
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    <title>Ted DiBiaseの得意技</title>
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       ミリオンダラー・バスター 
コブラクラッチ式の河津落とし。 

 ドリームクラッシャー 
ミリオンダラー・バスターからキャメルクラッチへつなげる連続技。 

 ミリオンダラー・ドリーム（コブラクラッチ） 
父親から伝授された。 

 ドリームストリート（コブラクラッチ・スラム） 
コブラクラッチの状態からしかけるロック・ボトム。現在はフィニッシャーとして使用されている。 

 フィストドロップ 

 ダイビング・ダブル・フット・スタンプ 

 ランニング・クローズライン 

 バーティカル・スープレックス    </description>
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