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    <title>wyvernrpg @ ウィキ</title>
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    <description>wyvernrpg @ ウィキ</description>

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    <dc:date>2020-01-12T22:02:26+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/31.html">
    <title>VIP</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/31.html</link>
    <description>
      *概要
-ゲーム内通貨である[[Crown]]を一定額以上を購入することで手に入るステータス。VIPステータスはアカウント内のすべてのキャラクターに適用される。
-アイテムの売却価格が高くなったり、キャラクター同士でアイテムを渡せたり、レベルの高い[[ランダムダンジョン]]に潜れたりとゲーム内での利便性が格段に高くなる。
-VIP会員になるには累計で1,000[[Crown]]の購入が必要。
--現在の購入総額を確認したい場合は&quot;crownscore&quot;コマンドを使おう。
-150Crown購入で獲得できるクラウンボーナスについてもここに記述する。

*150Crownボーナス
総額で150[[Crown]]を購入すると、以下のサービスを利用できるようになる。
-クラウンラウンジ内に設置されているレベル25/30/35/40スタートのランダムダンジョン
-同様に設置されている20%ディスカウントショップの利用(表示金額に変わりはないが購入すると割引が適用される)
-テレポート施設の利用料50%割引

*VIP
上述の150Crownボーナスに加え、総額で1000Crownを購入するとさらに以下のサービスが利用可能になる。
-高額カジノ(クラウンラウンジ)
-ビルダーモード使用時のコストから30%割引
-[[Crown VIP Training]]が利用可能になる。スタートはレベル50から。通路が広い。
-Minath Elionのクラウンラウンジの二階部分にある、[[VIPラウンジ&gt;VIP Lounge]]に入れるようになる。上記のCrown VIP Trainingもここにある。
-&quot;give (アイテム名) to (プレイヤー名)&quot;とコマンドを打つことで他のプレイヤーにアイテムを渡せるようになる。    </description>
    <dc:date>2020-01-12T22:02:26+09:00</dc:date>
    <utime>1578834146</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/30.html">
    <title>Crown</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/30.html</link>
    <description>
      #contents
*Crownって何?
-Crownとは、早い話が主に課金によって手に入るゲーム内通貨である。アイテムを店で売ったりすることで手に入るゴールドとは異なり、課金の他にクエストを行ったり、ログインボーナスとしても手に入る。
-ゴールドがゲーム内の通常の買い物を行うために使われるのに対し、Crownは主に課金的要素に対しての通貨として振る舞う。
-具体的にはCrownを支払ってアイテムを強化したり、所定のレベルからさらにレベルアップするためのクエストポイントを購入したりすることなどができる。
-Wyvernでは、課金によってPay-to-Winにならないよう気を払っているため、Crownで利用できるサービスは「作業時間の短縮」「他のプレイヤーの利益にもなる」というものが多い。
-&quot;Crown&quot;という名称は、かつてイギリスで流通したクラウン銀貨から取られていると思われる。この銀貨は裏面に冠が彫られていたためにこうした名称で呼ばれた。コイン愛好家の中では、38ミリぐらいのサイズの大型銀貨の代名詞としても知られている。

*Crownの種類
-先に述べたようなWyvernの理念から、Crownの悪用を防ぐためCrownには3種の区分が設けられている。すなわち、以下に説明する&quot;Starter Crown&quot;、&quot;Personal Crown&quot;、&quot;Account Crown&quot;の3種だ。

**Starter Crown
-キャラクター作成時、あるいはクエスト達成時に与えられるCrown。概ねPersonal Crownと同じようなものだが、課金アイテムを購入したり、他のプレイヤーに譲渡することはできない。&amp;footnote(Starter Crownが定められるまで、新規に作成したキャラクターが持っているCrownを別のキャラクターに渡すのを繰り返すという悪用が流行したらしい)
**Personal Crown
-&amp;bold(){そのキャラクターのみ}に紐づけられたCrown。ログインボーナスとして貰えるのはコレ。もちろん他のキャラクターに譲渡することはできない。
**Account Crown
-課金によって購入できるCrown。同じアカウント内のキャラクターであれば共有して使用できるほか、他のプレイヤーにも譲渡できるため、お互いの同    </description>
    <dc:date>2020-01-09T21:39:23+09:00</dc:date>
    <utime>1578573563</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/29.html">
    <title>Lion(ライオン)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/29.html</link>
    <description>
      #region(目次, close)目次
#contents
#endregion

*概要
&amp;italic(){ラクシャサは猫のような姿をした人型種族です。彼らの爪は武器を用いるのには適しませんが、強力な打撃をもたらします。ライオンは恐れを全く知ることのない戦士です。彼らの鋼の精神により、ライオンは麻痺、遅鈍、そして混乱への免疫を持っています。}
(公式より翻訳)

-状態異常の耐性を豊富に持ったラクシャサ。能力的には人間よりはまあまあ良い程度のバランス型というところである。
-しかしその真価は恐怖、遅鈍、麻痺、混乱に対して完全な耐性を持っているという点にある！これは[[Ring of Free Action]]（または[[Amulet of Free Action]]）と[[Rinf of Iron Will]]を同時に装備しているのに等しい。つまり他の種族ではほぼ入手必須のこれらの装備を必要とせず、指輪枠を自由に使えるということである。

*長所
-恐怖、遅鈍、麻痺、混乱無効
-耐性のおかげで指輪/アミュレット枠が割と自由

*短所
-能力的には割と普通。よくいえばバランス型

*初期ステータス
#CENTER(){#SIZE(14){
|~ステータス|~値|h
|LEFT:初期HP|60|
|LEFT:増加HP(1Lv毎)|5|
|LEFT:初期SP|40|
|LEFT:増加SP(1Lv毎)|4|
|LEFT:初期ちから|90|
|LEFT:獲得スキルpt(1Lv毎)|3|
}}

*スキル (Natural Skill)
|スキル|スキルレベル(SLv)|
|Unarmed Combat|4|
|Dodging|1|
|Sneaking|1|
|全ての武器スキル|-7|

*おすすめビルド
-ラクシャサが打撃職として現実的に選択できるギルドは[[Monk(モンク)]]、[[Caveman(ケイブマン)]]そして[[Ninja(ニンジャ)]]である。
-バランス型のライオンは、豊富な耐性もあってどのギルドでもうまくやれるだろう。
-また、魔法使いにとって厄介な状態異常に免疫を持つこの種族を使うプレイヤーの中には、[[Mage(メイジ)]]ギルドを選ぶ者もいるようだ。SPこそ高いが種    </description>
    <dc:date>2020-01-08T23:51:20+09:00</dc:date>
    <utime>1578495080</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/28.html">
    <title>Tiger(タイガー)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/28.html</link>
    <description>
      #region(目次, close)目次
#contents
#endregion

*概要
&amp;italic(){ラクシャサは猫のような姿をした人型種族です。彼らの爪は武器を用いるのには適しませんが、強力な打撃をもたらします。タイガーはラクシャサの中でも最も身体能力に優れています。}
(公式より翻訳)

ラクシャサの脳筋担当。身体能力はドワーフに次いで高いが、他の種族と比べて際立った特殊能力は持たない。最大攻撃速度が標準の4回/秒であるが、素手戦闘にボーナスが加わったためもとの腕力の高さに加えて脳筋ぶりに磨きが掛かった。

*長所
-HP、腕力が高い。
-暗視能力、透視能力もある。

*短所
-ラクシャサなので弓を含む武器戦闘は絶望的
-この種族にしかない特殊能力がない

*初期ステータス
#CENTER(){#SIZE(14){
|~ステータス|~値|h
|LEFT:初期HP|60|
|LEFT:増加HP(1Lv毎)|6|
|LEFT:初期SP|57|
|LEFT:増加SP(1Lv毎)|3|
|LEFT:初期ちから|100|
|LEFT:獲得スキルpt(1Lv毎)|3|
}}

*スキル (Natural Skill)
|スキル|スキルレベル(SLv)|
|Unarmed Combat|4|
|Dodging|1|
|Sneaking|1|
|全ての武器スキル|-5|
習得した素手戦闘（Unarmed)スキルに対し1.25倍のボーナス有り

*おすすめビルド
ラクシャサが打撃職として現実的に選択できるギルドは[[Monk(モンク)]]、[[Caveman(ケイブマン)]]そして[[Ninja(ニンジャ)]]である。
SPが低めのタイガーはCavemanとの相性がピッタリだ。また素のHPからしてラクシャサの中でも最も高いので、HPボーナスの無いMonkやNinjaを選ぶのもいいかもしれない。SPが低いといっても多少は（少なくともドワーフよりは）あるのだし。

*コメント
#comment()    </description>
    <dc:date>2022-12-30T02:08:16+09:00</dc:date>
    <utime>1672333696</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/27.html">
    <title>Panther(パンサー)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/27.html</link>
    <description>
      #region(目次, close)目次
#contents
#endregion

*概要
&amp;italic(){ラクシャサは猫のような姿をした人型種族です。彼らの爪は武器を用いるのには適しませんが、強力な打撃をもたらします。パンサーはラクシャサの中でも、エルフに匹敵するほどの高い魔法の能力を持っています。彼らは暗闇の中を見通すことができ、全ての種族の中で最も素早く静かに動くことができます。}
(公式より翻訳)

ラクシャサの魔法担当。ラクシャサの中でも最も身体能力が低い（それでも人間よりは多少高い）代わりに、エルフ並みのSPを持っている。最初から備えているSneaking(隠密)スキルも全種族最高の4だ。
最大攻撃速度も全種族中3位なので、高いSPを生かして立ち回ろう。

*長所
-SPが非常に高い
-暗視能力が強力なので光源いらず
-メイジギルドに加入時、素手戦闘のペナルティを受けない

*短所
-ラクシャサなので弓を含む武器戦闘は絶望的
-高いSPにも拘らず実はメイジにはそれほど向かない（理由は後述）

*初期ステータス
#CENTER(){#SIZE(14){
|~ステータス|~値|h
|LEFT:初期HP|50|
|LEFT:増加HP(1Lv毎)|4|
|LEFT:初期SP|80|
|LEFT:増加SP(1Lv毎)|8|
|LEFT:初期ちから|80|
|LEFT:獲得スキルpt(1Lv毎)|3|
}}

*スキル (Natural Skill)
|スキル|スキルレベル(SLv)|
|Unarmed Combat|4|
|Dodging|1|
|Sneak|4|
|全ての武器スキル|-5|

*おすすめビルド
ラクシャサが打撃職として現実的に選択できるギルドは[[Monk(モンク)]]、[[Caveman(ケイブマン)]]そして[[Ninja(ニンジャ)]]である。
パンサーはSPが最大の長所なのでCavemanは避けた方がいいだろう。Monk、NinjaともSPを使うギルドなので好きな方を選ぼう。パンサーとの相性はバッチリだ。

そして、なんといってもパンサーは[[Mage(メイジ)]]もイケる！...のだが、彼らが他の魔法使い系種族に対してあまり有利でないいくつかの理由    </description>
    <dc:date>2022-12-30T02:17:26+09:00</dc:date>
    <utime>1672334246</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/26.html">
    <title>Leopard(レオパルド)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/26.html</link>
    <description>
      #region(目次, close)目次
#contents
#endregion

*概要
&amp;italic(){ラクシャサは猫のような姿をした人型種族です。彼らの爪は武器を用いるのには適しませんが、強力な打撃をもたらします。レオパルドはラクシャサの中でも最も素早く、攻撃の回避が得意です。彼らは気配を悟られぬように動くことができ、特別な跳躍能力を持っています。}
(公式より翻訳)

-素早さに特化したラクシャサ。移動速度は前種族中でも最速（[[Darkelf(ダークエルフ)]]のみレオパルドに匹敵する）で、攻撃速度も二刀流を使った[[Darkelf(ダークエルフ)]]を除けば[[Pixie(ピクシー)]]についで速い。
-素手戦闘を極めたレオパルドはDPS(秒間ダメージ)最高とも言われており、さらに種族特性によって罠が無効に加え、専用コマンドの&quot;leap&quot;アビリティーによって敵の背後へ飛び越えることができる。ピクシーのオーバーラップ能力ほど強力ではないが、罠無効の特性も相まってランダムダンジョンを素早く駆け抜けるには十分だ。
-αテスト以前は上記の特徴もなくダークエルフに並ぶ最弱種族の一角であったが、現行バージョンではダークエルフと共に大幅強化された何気に出世魚でもある。
-あえてそこまでする人はあまりいないだろうが、Sneakingスキルを全種族中でも唯一15まで鍛えることができる。

*長所
-DPSが非常に高い
-罠無効、リープ能力によってダンジョンの探索が非常に快適
-Sneakingスキルを15まで鍛えられる

*短所
-ラクシャサなので弓を含む武器戦闘は絶望的
-HP/SP/力自体は割と凡庸

*初期ステータス
#CENTER(){#SIZE(14){
|~ステータス|~値|h
|LEFT:初期HP|55|
|LEFT:増加HP(1Lv毎)|5|
|LEFT:初期SP|50|
|LEFT:増加SP(1Lv毎)|5|
|LEFT:初期ちから|85|
|LEFT:獲得スキルpt(1Lv毎)|3|
}}

*スキル (Natural Skill)
|スキル|スキルレベル(SLv)|
|Dodging|4|
|Sneak|4|
|全ての武器スキル|-7|

*おすすめビルド
-ラクシ    </description>
    <dc:date>2020-01-08T23:54:53+09:00</dc:date>
    <utime>1578495293</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/25.html">
    <title>Pixie(ピクシー)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/25.html</link>
    <description>
      #region(目次, close)目次
#contents
#endregion

*概要
&amp;italic(){難易度: ハード&amp;br()ピクシーは翼のある人型の小さな種族です。&amp;br()白兵戦にはあまり適していませんが、あらゆる種族の中で最も呪文を唱える力があります。&amp;br()スロー・麻痺や混乱の影響を受けません。&amp;br()彼らは飛ぶ事ができ、HPを再生し、インビジブルを見抜き、回避に長けており、素早く攻撃し、そして他のどの種族よりも速く動き回ることができます。}
(公式より翻訳)
#co{{ 原文を載せておきます.正確にはゲーム内より意訳含むなので
Difficulty : Harder
Pixies are a tiny race of winged humanoids.
Pixies are poorly suited for hand-to-hand combat, but they have the most spellcasting power of any race.
Pixies are immune to slow, paralysis and confusion.
They fly, regenerate health, see invisible, are difficult to hit, attack fast, and can move around faster than any other race.
}}

種族特性として、最初から飛ぶことができます。特定の相手以外は上を通過できるので、囲まれたときの離脱などが容易です。打たれ弱いので過信は禁物。
基本は10までの中、スニーク(Sneak)スキルを12まで訓練(train)で上げられるのも特徴。

初めてプレイする場合、タフそうな種族で一度どこに何があるのかを見て回ったり、
[[Halfling(ハーフリング)]]など他の魔法が得意な種族でプレイしておくと
Pixie(ピクシー)のひ弱さ加減やSpellなどの慣れがスムーズに行くと思われます。
初手ピクシーは貧弱さで序盤めげる可能性があります。

*長所
-膨大なMPと自然回復量(Meditationの効果2倍)
-スロー(slow)、麻痺(paralysis)、混乱(confus    </description>
    <dc:date>2020-01-08T23:51:52+09:00</dc:date>
    <utime>1578495112</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/24.html">
    <title>Naga(ナーガ)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/24.html</link>
    <description>
      *概要
&gt;&amp;italic(){ナーガは古来の種族であり、知的なサーペントです。彼らは魔法の能力を持ち、別の姿形に変身する力を持っています。高いレベルではドラゴンに変身することができ、その他の強力な生物の姿を取ることさえできます。−公式より翻訳}

-変身能力、そして変身形に由来する高い素手格闘能力に長けた種族。
-変身できる姿はレベルごとに種類が増えていき、&quot;shift ○○○(変身対象)&quot;と打つことによってその姿へシェイプシフトすることができる。
-変身した姿は概ね強力で、特にレベル20を越えて使用可能になるヒドラはなんと噛み付きによる6連撃が可能であり、近接戦闘職の花形であるが、シェイプごとに使用可能な装備、サイズが変わることは、即ちレベルアップに伴い装備を何度も整え直す必要があることを意味する。
-また、多数の連撃ができるということはそれだけ敵のバリアによる反動を強く受けるということであり、装備もまともに整わないまま不用意にショゴスやモノポッドに攻撃を仕掛ければ手痛い反撃を受けてしまう。レベル20以降は酸耐性の確保が急務となるだろう。
-レベル25から使用できるカリデーモンとなると、それまで非人系のフォームだったところがいきなり半人型となるのも悩みどころ。
-何れにしてもWyvernの種族の中でも最もクセの強い部類のため、この種族を選ぶにしてもある程度ゲームへの理解を深めた後にするのが良い。
-なお、初期スキルからしてPolearm(竿状武器)が得意のようだが、現状で竿状武器に特化したギルドは存在せず誤った育成をしかねないため、この点でも初心者泣かせの存在である。


*ステータス
|ステータス|値|
|初期HP|40|
|増加HP/Lv|4|
|初期SP|60|
|増加SP/Lv|6|
|初期ちから|90|
|獲得スキルpt/Lv|3|

|スキル|レベル|
|Pole Weapons|2|
|Meditation|1|
|Water Magic|1|
|Fire Magic|-1|

*変身可能フォーム
|レベル|フォーム|タイルサイズ|能力|装備スロット|HP補正|コマンド|
|1|カエル|1x1|Tiny|跳躍、水泳|アミュレット、頭、クローク、靴x2|x0.2|shift frog|
|1|    </description>
    <dc:date>2020-01-08T23:55:57+09:00</dc:date>
    <utime>1578495357</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/23.html">
    <title>Highelf(ハイエルフ)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/23.html</link>
    <description>
      *概要
&gt;&amp;italic(){エルフ、あるいはこの公正な民族は森を、そして大地から育ったすべてのものを愛しています。人間よりも華奢ですが、その動きは素早く熟練の弓の使い手でもあります。すべてのエルフには目に見えないものを見たり、罠を発見したり、暗闇の中を見通す能力があります。ハイエルフはこの世界でもっとも強力な魔法使いであり、彼らに比類するのはピクシーだけとされる程です。彼らの強靭な精神力は、混乱と麻痺に対する非常に高い耐性をもたらしています。−公式より翻訳}

-ピクシーとは別の方向で魔法に特化したエルフ。魔法のスキル(Magical Elements)を学ぶと、なんと10レベルまで2レベルずつ上昇する。
-メイジであればもちろん、それ以外のギルドでも魔法のネガティブを補うのに役立つ。
-だからといってあれもこれも...と手を伸ばすととたんに器用貧乏に陥るため、メインとなるスキルはしっかり定める必要がある。
-耐性魔法は8レベルで最大となるので、これらを極めたハイエルフは遠距離戦闘においてはまさに不沈艦となる。
-なお、公式の紹介とは違い弓に関するスキルをなにか持っているわけではない。

*ステータス
|ステータス|値|
|初期HP|40|
|増加HP/Lv|4|
|初期SP|80|
|増加SP/Lv|8|
|初期ちから|60|
|獲得スキルpt/Lv|3|

|スキル|レベル|
|Sneaking|2|
|Meditation|2|

*コメント
#comment()    </description>
    <dc:date>2020-01-08T23:56:39+09:00</dc:date>
    <utime>1578495399</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/22.html">
    <title>Woodelf(森エルフ)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wyvernrpg/pages/22.html</link>
    <description>
      *概要
&gt;&amp;italic(){エルフ、あるいはこの公正な民族は森を、そして大地から育ったすべてのものを愛しています。人間よりも華奢ですが、その動きは素早く熟練の弓の使い手でもあります。すべてのエルフには目に見えないものを見たり、罠を発見したり、暗闇の中を見通す能力があります。−公式より翻訳}

-弓に特化したエルフ。弓を装備していると近くのターゲットに自動で射撃を行う能力を持ち、さらにアーチャーギルドに加入すると射撃スキルに5ポイントのボーナスが入る。

*長所
-とにかく弓がすごい

*短所
-弓を除くとSPが高い以外に特に優れた部分はない。アーチャー専用と言ってよい。

*おすすめビルド
-あえてこの種族を選ぶプレイヤーはほぼすべてがアーチャーになっている。種族ボーナスのほぼ全てがアーチャー寄りの性能となっているので、趣味を除けばアーチャーを選ぶための種族と言える。

*ステータス
|ステータス|値|
|初期HP|30|
|増加HP/Lv|3|
|初期SP|80|
|増加SP/Lv|8|
|初期ちから|60|
|オート射撃の最大射程|5.5|
|獲得スキルpt/Lv|3|

|スキル|レベル|
|Ranged Weapons|4|
|Sneaking|2|
|Dodging|2|
|Meditation|1|

*コメント
#comment()    </description>
    <dc:date>2020-01-09T00:00:04+09:00</dc:date>
    <utime>1578495604</utime>
  </item>
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