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    <title>XCOM 2 テキストまとめ @ ウィキ</title>
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    <description>XCOM 2 テキストまとめ @ ウィキ</description>

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    <title>秘密工作</title>
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    <description>
      #region(目次)
#contents(fromhere=true,level=2)
#endregion
*秘密工作
**アヴァター計画の進行を遅らせる
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){破壊工作}

----
&amp;bold(){報告：}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){破壊工作}
エルダーの施設を発見した。偽りのビジョンを実現するうえで、やつらが頼りにしている施設だ。これを破壊すれば、苦しみを抱えた創造物の誕生を、いくらか先延ばしにできるだろう。
----
&amp;bold(){報告：}
}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){破壊工作}

----
&amp;bold(){報告：}
}
**アビリティ・ポイントを獲得
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){戦闘準備}

----
&amp;bold(){報告：}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){戦闘準備}
我々スカーミッシャーは戦うために生まれた戦士。エルダーのために戦い、そして死ぬために育てられた。お前の部下を我々と訓練させるといい。弱点を減らす方法を教えてやろう。
----
&amp;bold(){報告：}
}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){戦闘準備}
君の部下たちがテンプラーの力を身につけられるかどうか、それについては約束できない。しかし興味のある者がいれば、喜んで我々の訓練を体験させてやろう。
----
&amp;bold(){報告：}
君の部下たちは熱心に学んだ。自信に満ちたリーダーがいるおかげだろう。}
**選ばれし者の活動に対抗する
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){対諜報活動}
攻撃は最大の防御と言う。○○が次に現れるところがわかれば、どうにかして追跡を振り払えるかもしれない。
----
&amp;bold(){報告：}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){}

----
&amp;bold(){報告：}
}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){}

----
&amp;bold(){報告：}
}
**選ばれし者の追跡：パートⅠ
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){}
----
&amp;bold(){報告：}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){敵地へ}
我々スカーミッシャーは、エルダーに選ばれし者のことなら嫌と言うほど知っている。その執拗な追跡についてもだ。やつらはこれまで我々の仲間を追ってきたが、それと同じようにお前を追跡し、お前たちの船を狙い続けるだろう。我々の力を合わせ、持てる戦力を○○の追跡に集中させるべきだ。拠点を突き止めることができれば、敵が最も弱っているときを狙って攻撃を仕掛けることができる。だがそれは楽な戦いではないだろう。くれぐれも準備を怠るな。
----
&amp;bold(){報告：}
我々が共同で行っていた○○の追跡により、○○という地域にやつの拠点が隠されていることがわかった。お前たちと行動を共にできて誇らしい想いだ。願わくば、引き続き○○の追跡に協力してほしい。だが慎重に事を運ばなければならないぞ。我々が迫っていることを知れば、向こうもいよいよ抵抗を激しくするはずだ。}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){敵地へ}
我々テンプラーは、エルダーだけでなく、やつらの子によって地球の力が吸い取られているのを感じていた。ここ最近、選ばれし者○○が大胆に攻めてくるようになった。私が思うに、この戦いの潮目を変えるには協力し合うほかに方法はない。力を合わせ、敵の拠点を探し出そう。やつらが姿を隠せる場所など、ひとつとして残しておくわけにはいかない！
----
&amp;bold(){報告：}
追跡の果てにたどりついたのは○○だった。○○は間違いなくこの近辺に隠れ家を持っているはずだ。引き続き追跡を共にし、○○追跡のペースを上げよう。やつも生きるために必死で戦ってくるだろうが、この世界のどこにも、やつらにとっての安全地帯を残すわけにはいかない！}
**選ばれし者の追跡：パートⅡ
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){拠点を探索}
○○が○○のどこかに拠点を持っているのはわかっているが、正確な場所を割り出す必要がある。こちらから優秀な者を派遣して範囲を絞らせよう。手を貸してくれると助かる。
----
&amp;bold(){報告：}
上々だ。ここに○○の施設があることを確認した。これで攻撃準備にかかれる。ただし、中に入る方法はまだわからない。施設全体が地下にあることを考えると、ここから先はますます手強くなりそうだ。}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){拠点を探索}
○○の拠点を未知なる○○の地で探すのは容易ではない。我々が持つ最高の人材を派遣して探索に当たらせよう。お前は部下たちを、この先待ち受けている試練に備えさせておけ。○○が隠れ家にしている場所を、なんとしても突き止めるぞ。
----
&amp;bold(){報告：}
我々は力を合わせ、○○の真の牙城を○○に発見した。あとは入る手段を確保するのみ。エルダーのお気に入りの手下を叩ける日は近い。}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){拠点を探索}
○○は、我々の合同勢力がアジトに迫っているのを恐れているはずだ。エルダーの○○が○○に隠れているのはわかっている。しかし、正確な位置を突き止めるにはさらに綿密な探索が必要だ。一筋縄ではいかないだろうが、私の仲間なら使命を果たせると確信している。
----
&amp;bold(){報告：}
}
**選ばれし者の追跡：パートⅢ
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){炎の中へ}
核心に迫りつつあるぞ。○○が傷を癒すために向かった先はわかっている。あとはあの施設に入る方法を突き止めるだけだ。危険な任務となるだろうが、これを成功させることができれば、やつが隠れる場所はもうどこにもなくなる。この任務には最高の精鋭を使おう。そちらもそうすることを勧める。
----
&amp;bold(){報告：}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){炎の中へ}
あと一息だ。もうすぐエルダーの○○を、最後の隠れ家へと追い詰められる。だが、まだ中に入る方法がわかっていない。それを突き止めるため、我々は最も優れた戦士だけを派遣しよう。我々が協力して手がけてきたなかでも、最も危険な作戦になるだろう。これが終われば、○○が我々の復讐から逃れる場所はどこにもなくなる。
----
&amp;bold(){報告：}
}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){}

----
&amp;bold(){報告：}
}
**科学者を採用する
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){}
----
&amp;bold(){報告：}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){}
----
&amp;bold(){報告：}
}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){高度な学習}
仲間のテンプラーが、まだアドヴェントに捕まっていない科学者を見つけたそうだ。望むならこの人物を採用できるよう、共に働きかけてもいい。
----
&amp;bold(){報告：}
}
**技術者を採用する
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){技術支援}
何者かが森で即席のマシン軍団を作ろうとしているようだ。我々のほうで調べてみたが、責任者とみられる技術者はまだ見つかっていない。一緒に探さないか？
----
&amp;bold(){報告：}
役に立ちそうだろう？これは私見だが、発明の才というものは教えて身につくものじゃない。}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){}
----
&amp;bold(){報告：}
}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){}
----
&amp;bold(){報告：}
}
**研究でブレイクスルーを起こす
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){}
----
&amp;bold(){報告：}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){}
----
&amp;bold(){報告：}
}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){技術躍進}
テンプラーの興味は己の力を高めることにある。しかし、それが大義に役立つのであれば、技術の進歩も拒まない。道を同じくする者には、我々の知識を喜んで披露しよう。
----
&amp;bold(){報告：}
}
**施設の手がかり
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){}

----
&amp;bold(){報告：}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){施設の手がかり}
スカーミッシャーの仲間には、自由を得て間もない者も多い。こうした者には、エルダーがその支配を強化するために企てた、新たな計画の記憶が残っている。案内させれば、アヴァター関連施設の場所を突き止められるかもしれない。
----
&amp;bold(){報告：}
}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){}

----
&amp;bold(){報告：}
}
**収入を増加させる
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){人助け}
この地域には、二度とエイリアンを見ずに済むなら、どんな犠牲でも払うという人々が大勢いる。ここでいくらか人助けをすれば、送ってもらえる物資が増えるかもしれないぞ。
----
&amp;bold(){報告：}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){}
}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){人助け}
我々テンプラーは、行く先々の人々にエイリアンの支配はもうすぐ終わると約束している。我々が力を合わせれば、この土地の人々の信頼をさらに得られるかもしれない。それは、大義へのさらなる支援を促すことにもなるだろう。
----
&amp;bold(){報告：}
}
**情報収集
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){情報収集}
我々は鼻が利く。いい情報を嗅ぎあてる嗅覚には自信がある。攻撃面の支援をしてくれれば、こちらは情報収集に専念できる。なにか見つかれば共有しよう。
----
&amp;bold(){報告：}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){情報収集}
我々スカーミッシャーは、エルダー陣営にいたころの記憶を今も持っている。それを活かせば、新たな情報をつかむことも不可能ではあるまい。しかしそのためには支援が必要だ。
----
&amp;bold(){報告：}
エルダーとその手下について、たくさんの情報がつかめたぞ。}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){}
----
&amp;bold(){報告：}
}
**製造のアップグレード
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){製造のアップグレード}

----
&amp;bold(){報告：}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){製造のアップグレード}

----
&amp;bold(){報告：}
}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){製造のアップグレード}
私の仲間は、テンプラーの力を研ぎ澄ますテクノロジーの開発に習熟した。その技能を、君の役に立つものに転用できるかもしれない。
----
&amp;bold(){報告：}
どうかな、コマンダー。我々が手がけたものを気に入ってもらえるとなによりだ。}
**勢力を発見する
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){スカーミッシャーの探索}
スカーミッシャーと接触を図るのは決して容易ではないだろう。しかし、先方の本部に少人数のチームを派遣し、メッセージを届けるのは不可能じゃない。かつての主の首を取りたいと彼らが真剣に考えているなら、向こうにとっても我々は貴重なチャンスだ…それをわからせてやればいい。
----
&amp;bold(){報告：}
はじめは警戒していたようだが、エルダーを倒すという共通の目的のもと、スカーミッシャーが協力してくれる運びとなった。信頼の証として、ベトスは配下の兵士1名を派遣してくれたぞ。アヴェンジャーに乗せてくれということだ。}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){テンプラーの探索}
私の知るかぎりでは、テンプラーはサイキック・パワーを駆使してアドヴェントの追跡を逃れている。見つけるのは難しいかもしれないが、少人数のチームを派遣して我々の目的を伝えれば、心を開いてくれるかもしれない。}
**戦闘知能を向上させる
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){戦術教育}
リーパーの訓練プログラムは、古代スパルタのやり方に似ている。すなわち、強いものだけが生き残る。そちらの兵士が耐えられると思うなら、我々のところに派遣するといい。相手をしてやるぞ。
----
&amp;bold(){報告：}
そちらの兵士を鍛えてやったぞ。少々疲れたかもしれないが、戦闘知能に関してはリーパーに引けを取らなくなったはずだ。}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){戦術教育}
我々スカーミッシャーは、自由になる前に持っていた戦いの知識を今も覚えている。そちらの兵士を我々と一緒に訓練させれば、学べることがあるはずだ。
----
&amp;bold(){報告：}
}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){}
----
&amp;bold(){報告：}
}
**兵士の絆を結ぶ
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){チームワークの訓練}
我々は単独行動を好むが、友人の作り方を知らないわけじゃない。そちらの兵士を派遣してくれれば、訓練の面倒を見てやろう。しっかり自信をつけて戻ってくることを約束する。
----
&amp;bold(){報告：}
言った通りだろう？ほんの少しばかり時間を割いて、森の中で一緒に行動すれば、これまでになく仲が深まるものだ。}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){チームワークの訓練}
戦いの栄光を分かち合い、苦しい指導に耐えた者たちの間にこそ、強い絆は築かれる。そちらの兵士を連れてこい。どれほどの忠誠心を持っているか、我々が試してやろう。
----
&amp;bold(){報告：}
そちらの兵士はよくやっていたぞ。彼らの絆はこれまでになく強くなった。}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){}
----
&amp;bold(){報告：}
}
**補給物資を集める
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){補給作戦}
大量の物資が放置されているのを、うちの偵察部隊が見つけてきた。アドヴェントの補給部隊の落とし物だろうが、罠の可能性も考えられる。調べてみるか？
----
&amp;bold(){報告：}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){}

----
&amp;bold(){報告：}
}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){}

----
&amp;bold(){報告：}
}
**レジスタンス指令
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){新規指令}
信頼は一朝一夕では築けないというが、私は意見を変えつつある。部下たちも同様だ。遠からず、作戦を共にする準備が整うだろう。
----
&amp;bold(){報告：}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){新規指令}
協力関係が深まれば、仲間たちはお前の命令をさらに信頼するようになる。エルダーや、今も連中につき従う者たちを叩くため、スカーミッシャーはより困難な作戦にも協力しよう。
----
&amp;bold(){報告：}
}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){新規指令}
我々の仲間は、真の道をゆく者に従う。みな、君のことを信頼し、仲間と変わりなく心を許すようになった。我々の協力関係をさらに深める方法について話し合おう。
----
&amp;bold(){報告：}
}
**レジスタンスとの接触を獲得する
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){シグナル増幅}
耳を傾けてくれる人々がいるなら、喜んで彼らにメッセージを送るぞ、コマンダー。
----
&amp;bold(){報告：}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){}

----
&amp;bold(){報告：}
}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){}

----
&amp;bold(){報告：}
}
**PCSを作成する
***リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){}

----
&amp;bold(){報告：}
}
***スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){PCSを作成する}
我々スカーミッシャーは、兵士の能力向上のためにエルダーが考案した、数々の強化の実験台になった。そんな我々の知識を活かして、お前たちのためになにか作ってやろう。もしもお前が望むならな。
----
&amp;bold(){報告：}
エルダーに立ち向かうもの全員にとって、これは大いに役立つはずだ。}
***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){PCSを作成する}
私と仲間たちは、テンプラーの力をより大きな目的に役立てるための方法をいくつも開発した。それを君たちが使いやすいように応用することも可能だろう。
----
&amp;bold(){報告：}
}
*秘密工作立案
**リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){▼ヴォルク}
エルダーにひと泡吹かせるチャンスを見つけた。初めて試す方法だが…乗るか、コマンダー？}
**スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){▼ベトス}
}
**テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){▼ガイスト}
}
*秘密工作着手
**リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){▼ヴォルク}
潜伏は我々の得意技だ。遅れずについて来てくれよ。}
**スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){▼ベトス}
了解した。従おう。}
**テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){▼ガイスト}
}
*秘密工作完了
**リーパー
#blockquote(){&amp;bold(){▼ヴォルク}
我々の共闘が期待通りの成功を収めた。嬉しい限りだ。}
**スカーミッシャー
#blockquote(){&amp;bold(){▼ベトス}
}
**テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){▼ガイスト}
我々の協力は、レジスタンスにとって有益なことが証明された。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ガイスト}
我々は力を合わせ、任務を成功に導いた。}    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/47.html">
    <title>アーティファクト</title>
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    <description>
      *目次
#contents(level=2)
*亡骸
**アドヴェント兵
***アドヴェント・トルーパー
#blockquote(){アーマーに隠されている間は人間として通用するものの、死亡したアドヴェント・トルーパーのエイリアン的な特徴とオレンジ色の血は、彼らの邪悪な出自を如実に示している。}
***アドヴェント・オフィサー
#blockquote(){バトルアーマーに重い装飾品を付けていることを除けば、アドヴェント・オフィサーの遺体は他のトルーパーと見分けがつかないが、ただ一点、後頭部に赤く目立つ傷跡がある。}
***アドヴェント・スタンランサー
#blockquote(){死後硬直が始まったスタンランサーは、例外なく唇がめくれ上がり、歯を剥き出した満面の笑みに変わる。戦闘前に危険な量の興奮剤を服用したための肉体的な反射だと思われる。}
***アドヴェント・シールドベアラー
#blockquote(){シールドベアラーの死体は他のアドヴェントを上回る筋肉量と骨密度を示しており、死後数時間にわたって触れた者が驚くほどに温かいままだった。}
***アドヴェント・ピュリファイアー
#blockquote(){アドヴェント・ピュリファイアーの体は、火傷痕に覆われている。最初の検査でわかったのは、こうした火傷には一定のパターンがあるという事実だった。これによって、必ずしもすべての傷が偶然の産物ではないことがわかる。しかしこうした、ある種の意図をもってつけられた火傷が、ピュリファイアーの訓練の結果なのか、後日戦場でついたものなのか、判断するのは難しい。}
***アドヴェント・プリースト
#blockquote(){ボディアーマーの下に隠されたアドヴェント・プリーストの表皮は、入り組んだ螺旋模様で彩られており、それがなにを意味するのかはよくわかっていない。プリーストの背中と大腿部の皮膚には、医療用の注入口と思われる穴が取り付けられている。こうした場所のどこをとっても、皮膚には網の目のような血管が走り、ほのかな紫色の光を放っている。}
**機械兵
***アドヴェント・MEC
#blockquote(){「MEC」を構成する関節部、兵器およびパワー・システムの大部分は、故ドクター・シェンが考案した試作型戦闘ロボットの初期作に酷似している。}
***アドヴェント・タレット
#blockquote(){}
***セクトポッド
#blockquote(){}
**有機生命体
***セクトイド
#blockquote(){死亡したセクトイドはクモと同様に委縮して丸まる傾向があり、最初の戦争で我々が遭遇したより野生に近い小さな種との類似点を思い出させる。}
***フェイスレス
#blockquote(){死亡したフェイスレスは急速に溶解し、悪臭を放つペーストになってしまうので、保管には密閉型の医療用バットが必要となる。}
***ヴァイパー
#blockquote(){ヴァイパーの力強い尾は死後数時間が経過しても反射的に動くが、予防措置として撮影した脳画像では、高次の脳活動は見られなかった。}
***ミュートン
#blockquote(){バトルアーマーの下に隠された複雑なタトゥーと儀式的な傷跡は、ミュートンが種族内のヒエラルキーを今も尊んでいることを示している。}
***アーコン
#blockquote(){外見こそ優雅だが、アーコンの体は生物と金属を信じがたいほど無計画に組み合わせて作られている。}
***バーサーカー
#blockquote(){屈強なバーサーカーの肉体には、息絶えた後も、ケミカルポンプから強制的に鎮痛薬が投与され続けている。}
***クリサリド
#blockquote(){}
***アンドロメドン
#blockquote(){}
***アヴァター
#blockquote(){}
***ロスト
#blockquote(){ロストの干からびた四肢を動かしていた生命力がなんだったのであれ、今やその力は失われている。触れればあっさり崩れ落ち、乾いた、バラバラの肉の塊と化すだけだ。こうした状態ではロスト同士の区別はつかず、その肉体の持ち主であった人間の面影は一切見られない。}
**機械生命体
***コーデックス
#blockquote(){}
***スペクター
#blockquote(){スペクターの「死体」を調べてわかったのは、やはりこのエイリアンの正体が、連携して動く無数のナノボットの集合体であるという事実だった。驚くべきは、死してなお個体としての形状を保っている点である。ナノボットは全て停止しているようだが、驚異的な磁力によってしっかりと結合している。}
**支配種
***ヴァイパー・キング
#blockquote(){}
***バーサーカー・クイーン
#blockquote(){}
***アーコン・キング
#blockquote(){}    </description>
    <dc:date>2026-06-10T17:35:51+09:00</dc:date>
    <utime>1781080551</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/78.html">
    <title>ワールドマップ/セリフ/アサシン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/78.html</link>
    <description>
      -ミッション
[[アサシン&gt;ミッション/セリフ/アサシン]]/[[ウォーロック&gt;ミッション/セリフ/ウォーロック]]/[[ハンター&gt;ミッション/セリフ/ハンター]]
-ワールドマップ
[[アサシン&gt;ワールドマップ/セリフ/アサシン]]/[[ウォーロック&gt;ワールドマップ/セリフ/ウォーロック]]/[[ハンター&gt;ワールドマップ/セリフ/ハンター]]
*概要
-
*イベント
**選ばれし者を発見
#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
その粘り強さが仇となるかもしれない、コマンダー。戦いを挑むなら、私に対抗できるだけの準備をしておいて。}
**選ばれし者の報復
#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
お前の仲間は大義に身を捧げられるかな。それが試される時だ。死を前にすれば臆するだろうか？}

#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
この世界に恐怖を広げよう。誰もがその運命を知るのだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
レジスタンスのために、大勢の新入りを引き入れたか。だが、彼らが最もお前を必要としたとき、お前は彼らを守れなかったではないか。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
老若男女を問わず、エルダーにとって無害な者はいない。反抗のために立ち上がる者は、一人残らず粛正する。そこには名誉などありはしない。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
私はそれを知る者との戦いに満足しないし、それを求めてもいない。だが私は主の意志に恩義がある。そして彼らはすべての問いを沈黙させるのだ。}
**ヘイブン襲撃
#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
エルダーの意志に抗うお前の味方をする者は、みな同じ末路をたどることになる、コマンダー。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
お前の仲間は気づいているのか？お前がエルダーのもとへ帰るかどうかという問題に、自分たちの運命が左右されると？}

#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
彼らは自らの意思で決断した。そして今、その報いを受けるのだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
今日、無実の命が失われるのは確かだ。お前の手はその血で赤く染まるだろう。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
これがお前たちレジスタンスの支柱であるなら、その土台を叩いてやる！}
**奇襲
#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
この私が生きてここにいるというのに、影でコソコソできるとでも思ったか？}
**破壊工作/陰謀
***成功
※破壊工作
#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
実に単純な戦法だ。よくわかるだろう、コマンダー？お前がエルダーに用いているのと同じ戦法なのだから。
}

#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
目的を果たすために必要だというなら、どんな方法も使ってやるまでだ。}
----
#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
バランスの理解も必要だ、コマンダー。でないと世界そのものに押しつぶされるかもしれない。}
*汎用
**あ行
#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
圧倒的な劣勢にも決して屈さないお前には感銘すら覚える。戦いに生まれ、戦いを求める心を持つ私もまた、誰にも屈しない！お前の中には、そんな私の影が見える。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
あんな裏切り者どもと手を組んで、私を怒らせようというのなら、功を奏していると言うしかあるまい！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
エルダーのやり方を理解するために、機械の助けを必要とする…底が知れるな。未熟者。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
お前が新たに得た真実が、我々を決着へといざなうのなら…私を見つけようとするその努力も望むところだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
お前の動きに関する情報が、少しずつ充実してきている。日を追うごとに近づいている…戦いからの果てしない逃避を、この手で終わらせる瞬間がな！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
お前の活躍はこの世界の民衆に知れ渡った。だがお前は、偽りの希望を広めているだけではないのか。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
お前は民衆をエルダーの支配から解放すべく戦っている。それは義務というより、内なる衝動に近いものだろう？私も同じようなものだ。私は生まれた時に与えられた名誉に駆られ、突き動かされ、神々に仕えている。彼らの意図とは無関係に。}
**か行
#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
こんな過激派どもと同盟を結んでも、レジスタンスの結束は深まらない、コマンダー。}
**さ行

**た行

**な行

**は行

**ま行

**や行

**ら行

**わ行
#blockquote(){&amp;bold(){▼アサシン}
私とお前はそんなに違わないんだ、コマンダー。どちらも敗北し、そして大きな喪失をもたらした。私は主の名のもとに血を流し、お前の部下たちはお前の名のもとに血を流す。名誉と偽善は紙一重だ。}
**英数字    </description>
    <dc:date>2026-06-10T05:39:35+09:00</dc:date>
    <utime>1781037575</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/58.html">
    <title>掛け合い</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/58.html</link>
    <description>
      -XCOM
[[セントラル]]/[[シェン]]/[[タイガン]]/[[掛け合い]]
-レジスタンス
[[ヴォルク]]/[[ベトス]]/[[ガイスト]]/[[レジスタンス無線通信]]
*概要

*一覧
**あ行

**か行
#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
君の父上がいなければ、私は今こうして生きていまい。彼は本当にすごい男だった。

&amp;bold(){▼シェン}
確かにアヴェンジャーを復活させたのは奇跡ね。連中のシステムをどれだけ解明できていたかはわからないけれど、父さんがいなければこの船は砂に埋もれたままだったでしょうね。結局、この船が飛ぶ姿は見られなかったけど、父さんはこれにすべてを捧げたのよ。

&amp;bold(){▼セントラル}
君たち2人は私の恩人というわけだ。

&amp;bold(){▼シェン}
この船を使ってエイリアンを片っ端から倒すこと…それが何よりの供養よ。

&amp;bold(){▼セントラル}
たしかにそうだ。}
**さ行
#blockquote(){&amp;bold(){▼シェン}
シティを離れて後悔していない？恋しいでしょ？食事とか、温かいベッドとか。

&amp;bold(){▼タイガン}
いや、それはない。惜しいものがあるとすれば、あの設備だな。

&amp;bold(){▼シェン}
意外な答えね…アドヴェントはさぞすばらしい設備を用意してくれたみたいね。

&amp;bold(){▼タイガン}
なにせ彼らの資金は底なしだからな。

&amp;bold(){▼シェン}
大丈夫よ。設備ならコマンダーが何とかしてくれるわ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼シェン}
セントラルに連絡を取る前の数年間、コロニーに住んでいたのよね？

&amp;bold(){▼タイガン}
うむ。それもアドヴェントに協力する恩恵のひとつだ。安楽な暮らしだったが、代償もあった。

&amp;bold(){▼シェン}
シティに暮らす人たちは、それほど気にしてないみたいだけれど？

&amp;bold(){▼タイガン}
アドヴェントに常に監視されているのだぞ？兵士とエイリアンはすべてを見ている。あの自動化されたシステム…奴らは街灯を使って個人情報を収集しているのだ。}
**た行

**な行
#blockquote(){&amp;bold(){▼シェン}
ねえドクター、コロニーに住み、アドヴェントの下で働くのは悪くなかったんじゃない？なぜ心変わりしたの？

&amp;bold(){▼タイガン}
多くの人と同様、私も信じたかったのだ。エイリアンとて平和を望んでいる、と。彼らに協力することについては、私に選択肢などありはしなかったが、安定した生活に惹かれたのも事実だ。だが、私は間違っていた。

&amp;bold(){▼シェン}
甘い考えだったわね。奴らの望みが平和なら、地球侵略なんてするわけないもの。

&amp;bold(){▼タイガン}
だから間違っていたのだ。今はXCOMのために働くことで償いができたらと思っている。

&amp;bold(){▼シェン}
なら、やるべきことは山積みね。}
**は行

**ま行

**や行

**ら行

**わ行

**英数字    </description>
    <dc:date>2026-06-10T05:35:15+09:00</dc:date>
    <utime>1781037315</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/66.html">
    <title>解剖</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/66.html</link>
    <description>
      #region(目次)
#contents(fromhere=true,level=2)
#endregion()
*アドヴェント兵
**アドヴェント・トルーパー
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
**アドヴェント・オフィサー
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
肉体的に同一というわけではないにせよ、力と俊敏性に関する限り、アドヴェント・オフィサーとトルーパーの間に大きな違いはない。しかし、戦闘報告によれば、アドヴェント・オフィサーは精神的な鋭敏さが高められているらしい。これはおそらく戦場で部下を指揮する必要からだろう。}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
アドヴェント・キャプテンは、部下とアドヴェント・ネットワーク・タワーの接続を安定させる役割を果たしているようだ。}
**アドヴェント・スタンランサー
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
その装備からして、スタンランサーの本来の役目がシティ中心部の治安維持であることは間違いない。彼らが装備している武器は、非殺傷攻撃が可能だが、最近の報告によれば、以前ほど殺傷を厭わなくなってきているようだ。}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
アドヴェントがこの兵士を当初は都市中心部で命令に従わない民間人の統制に用いていたことは間違いない。もっとも、後にはより手荒な方法で人々を制圧するようになったようだが。}
**アドヴェント・シールドベアラー
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
**アドヴェント・ピュリファイアー
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
著しい特化の見られるアドヴェントの個体「ピュリファイアー」を解剖したところ、体温調節を司る検体の分泌腺に遺伝子組み換えの明らかな痕跡を見つけた。
こうした遺伝子操作と特殊な装甲との相乗効果により、ピュリファイアーは高い熱耐性を備えている。熱をほぼ遮断するほどの耐性だ。
}
**アドヴェント・プリースト
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
*機械兵
**アドヴェント・MEC
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
アドヴェントが作ったこのロボットは、完全な自律動作を実現しているらしく、外部に照合することなく目標の補足から攻撃まで行うことができる。とりあえずの分解作業は私の仕事ということになっているが、機械工学についてはシェンの方が私よりも遥かに詳しい。彼女の意見も聞く必要があるだろう。}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼シェン}
アドヴェントはこの手の機械化兵を「平和維持」活動に大量動員してる。彼らは全自動な上にかなりの重装備よ。}
**アドヴェント・タレット
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
**セクトポッド
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
*有機生命体
**セクトイド
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
私自身は目にしたことがないのだが、侵略初期のセクトイドは、今見られるものより小さく、外観もそれほど恐ろしくなかったらしい。現在、戦場で兵士たちが頻繁に遭遇しているのは新種であり、遺伝子操作が施されていることは間違いない。}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
この20年間のセクトイドの急速な肉体的進化は、エイリアンが遺伝子工学を使いこなし、リスクを厭わず進歩を追求していることの証左だ。}
**フェイスレス
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
兵士たちから「フェイスレス」というあだ名を奉られたこの種族の取り扱いの難しさは、およそ筆舌に尽くしがたい。死後、その体は、きわめて柔軟な半流体状の表層も含め、徐々に分解しつつあるように見える。また、屍から漂う刺激臭も、時間とともに強くなってきているようだ。}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
エイリアンはどのようにしてこんなものを考えつくのか、不思議に思う。姿を変えるこうした生物ばかりの星がどこかにあるのだろうか？あるいはこれも遺伝子操作の産物に過ぎないのだろうか？}
**ヴァイパー
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
人類とエイリアンとの遺伝子の融合などはもはや見飽きたと思っていたが、人間の特徴を多く備えた爬虫類をこうして見ていると、驚くほど心乱されるものだ。侵略初期の報告書にも爬虫類の特徴を備えた種族に関する目撃証言が載っていたが、そうした特徴をここまで明確に備えた種族はいなかったに違いない。}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
かつて「シン・マン」と呼ばれていたものが、実はこの爬虫類型の生物の派生種だと明らかになったのは、控えめに言っても驚くべきことではなかろうか。}
**ミュートン
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
ブラッドフォードから聞いたところによると、兵士たちがミュートンと呼ぶ、前線での戦闘を主任務とするこの大柄な種族は、かつては今私の眼前にあるサンプルよりもっと巨大であったらしい。また、このサンプルの体温が死んでいるにしては異常なほど高いことも、正直なところ、私には不気味でしかたない。}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
エイリアンは前線の戦闘部隊にこうした巨大な生物を配備することで、敵を威圧している。ミュートンを倒すという選択肢を選ぶ者が現れるとは、想定していなかっただろう。}
**アーコン
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
**バーサーカー
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
**クリサリド
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
**アンドロメドン
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
**アヴァター
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
**ロスト
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
*機械生命体
**コーデックス
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
**スペクター
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
*支配種
**ヴァイパー・キング
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
**バーサーカー・クイーン
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
**アーコン・キング
-&amp;bold(){解剖}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}
-&amp;bold(){解剖後}
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
}    </description>
    <dc:date>2026-06-10T05:28:00+09:00</dc:date>
    <utime>1781036880</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/39.html">
    <title>タイガン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/39.html</link>
    <description>
      -XCOM
[[セントラル]]/[[シェン]]/[[タイガン]]/[[掛け合い]]
-レジスタンス
[[ヴォルク]]/[[ベトス]]/[[ガイスト]]/[[レジスタンス無線通信]]
*概要
-ドクター・リチャード・タイガン。
-XCOM科学班主任。
-かつてアドヴェントの施設で勤務していた過去を持つ。
--施設での実験に不信感を募らせ、アドヴェントから離反する。
-彼に敵の解剖や研究をしてもらうことで、新たな装備や施設の利用が可能になる。
-ジャンクフードが好きなのか、アドヴェント・バーガーが忘れられないとこぼすことがある。
--肉の出どころは知りたくないというあたり、得体のしれないものが使用されているのは承知の上のようだ。
*一覧
#contents(fromhere=true)
**あ行
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
アヴェンジャーの機内で使える物資や設備に限界があることは承知していたが、正直これほどとは思わなかった。減衰フィールドがあるはずなのにしょっちゅう揺れるし、回避機動の時ときたら…ここで繊細な実験を行うのは困難だ。とはいえ、それでもしっかりと研究を続けられるよう、自分の技術を磨くしかないのだろうな。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
アヴェンジャーの船内では制限が厳しすぎて、論理段階の実験を行うのがなかなか難しい。次の着陸が待ち遠しい…}

#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
アサシンという選ばれし者の特性は、我々が歴史の中で知るような誇り高い戦士の原型に酷似しているように思われる。このアサシンが口にする独特の見解を見聞きする限り、この変わった性格は一体どこから来たのだろうと、首を傾けざるを得ない。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
アドヴェントのクリニックで働いていたとき、医学の進歩を目の当たりにした。エイリアンの到来前なら奇跡としか思えない進歩だ。年寄りも衰弱した者も、たった1回の治療で元気を取り戻した。喜びのあまり患者が泣き出すこともしょっちゅうだ。あれはエイリアンが生み出したすばらしい発明であると同時に、類を見ないほど邪悪なものでもあった。私は今でも複雑な気持ちでいるよ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
アドヴェントの呼びかけに応じてシティ中心部に移住する人々の数は着実に増えつづけている。プロパガンダを垂れ流し、移住の利点を説くことで、多くの人を心変わりさせているのだ。残念だが、移住者たちの多くは警戒心に乏しく、どんな運命が待ち構えているかわかっていない。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
以前のシェンは四六時中、私に目を光らせていたが、最近は警戒心も薄らいできたようだ。私は辛抱強いほうだが、一緒に何かを成し遂げるには、信頼関係が不可欠だからね。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
エイリアンは人でも物でも好きなだけ使える状況にある。そんな彼らに対し、我々は限られた戦力で頑張っていると言えるだろう。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
選ばれし者については、個人的に心配なことがある。エルダーの意図は、やつらを人間らしくさせることで、兵士が敵との戦いに抵抗を感じるよう仕向けることにあるかもしれない。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
選ばれし者のウォーロックは、強迫観念の塊というのは言い過ぎにしても、間違いなく最も忠実で狂信的なエルダーの子だ。ウォーロックはその饒舌な演説の中で、エルダーに背く我々を必ず裁くと明確に述べている。実際のところ、私は長期にわたって高濃度のサイキックエネルギーに被曝したせいで、彼の心が歪んでしまったのではないかと考えている。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
エルダーによる選ばれし者の創生の謎は、仮説の域を出ないだろう。やつらは多様な策略を練っているようだが、我々は今のところそれすら理解に手を焼いている。}
**か行
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
化石燃料が手に入らない以上、シティの外でエネルギー源を確保するのは極めて難しい。頑固な反エイリアン主義者であろうと、アドヴェントの機材は喉から手が出るほど欲しいものだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
こう言ってはなんだが、今のような緊迫した状況で仕事をするのは実に刺激的だ。あらゆる決断と発明が、きわめて大きな意味を持っていて、ミスは許されないのだから。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
これまでの研究成果には満足している。しかしエイリアンの企みについては、今後も調査をつづけなければ。}
**さ行
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
シェンには言っていないが、私にも研究室の備品以上に忘れられないものがある…肉汁したたるアドヴェント・バーガーだ。どこで肉を仕入れているのかは知らんし、正直知りたくもないが。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
正直に言おう。コマンダーのインプラント除去に成功して以来、比較分析のため、他の対象も調べたくてしかたないのだ。検体は、私のもとに届くころには死んでいるだろうから、コマンダーの場合と違い、もっと乱暴なやり方でチップを摘出しても問題ないはずだ。}

**た行
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
チップの開発において私が関わったのは、理論面にほぼ限られている。それでもチップが実際に使われているのを目にすると、責任を感じずにはいられない。プロジェクトの一部分、私の場合で言えばインプラントに対する肉体の拒絶反応の克服に目を向け、他のことを考えないようにするのは難しいことではない。しかし今日に至るまで、私は自問しつづけている。当時の私はあえて目をつぶっていたのか、それとも好奇心を抑えられなかったがゆえに、あれほど熱心に研究を推し進めたのか、と。}
**な行

**は行
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
兵士たちが戦場で見せる勇気と粘り強さには感服する。重武装でよく訓練された敵を前にしても、彼らの信念はみじんも揺らがないのだから。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
別の人材をアヴェンジャーのパイロットとして訓練するわけにはいかないのかね？ブラッドフォードの操縦があれでは、研究が進まなくて困る。}
**ま行
#blockquote(){皆が私の後頭部の傷をじろじろと見るのだ。チップを無理に除去しなければ、あれほど目立つ傷にはならなかったのだが。}

**や行
#blockquote(){よく考えるのだが、アドヴェントの上層部は我々をどう見ているのだろう？脅威と感じているのか、それともうるさいハエぐらいにしか思っていないのか？}

**ら行
#blockquote(){レジスタンスは噂に聞いていたよりは統率が取れていた。しかし、戦略レベルにしろ戦術レベルにしろ、エイリアンとの戦いはやはり我々抜きではままならないようだ。せめて彼らの情報網が、アドヴェントの動きや布陣について知る役に立つといいのだが。}

**わ行
#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
私が個人的に知る施設に限ったことかもしれないが、アドヴェントは主要施設を隠すより厳重に警備する傾向にある。わざわざこの施設を隠したのなら、ここで見つかるものは、我々にさらなる謎をもたらすのではないだろうか？}

#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
私の前任者はエイリアンの尋問や解剖に関して少しばかり過激だったようだ。手を汚すのをいとわない人物だったとは聞いているが。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼タイガン}
我々がハンターと呼ぶ者は、リーパー勢力との過去から判断するに、選ばれし者の中では最も無関心な個体のように思われる。誰しも表立って物欲しそうな顔をするわけではないが、あれが本音の部分でなにを求めているかは見当もつかない。だが、エルダーに作られた他の存在とは違い、このハンターはその主人を軽蔑しており、それを隠そうとすらしない。}
**英数字
#blockquote(){}    </description>
    <dc:date>2026-06-10T05:11:24+09:00</dc:date>
    <utime>1781035884</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/36.html">
    <title>レジスタンス無線通信</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/36.html</link>
    <description>
      -XCOM
[[セントラル]]/[[シェン]]/[[タイガン]]/[[掛け合い]]
-レジスタンス
[[ヴォルク]]/[[ベトス]]/[[ガイスト]]/[[レジスタンス無線通信]]
*概要
-バー/慰霊碑を訪問した際に発生するセリフ一覧。
-レジスタンスの男性による無線通信が楽しめる。
--一部のセリフによると彼はセントラルとはそこそこ親しい間柄のようだ。
**注意
-例によってメッセージウィンドウがぶつ切りされやすく、セリフの全容が判明していないものがあります。
*一覧
**あ行
#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
アドヴェントは、相変わらず反体制派のテロだというプロパガンダを流しているが、俺たちレジスタンスは真実しか語らない。やつらの嘘なんか信じるな！戦士たちは、やつらに奪われたものを人類の手に取り戻すために、命をかけて戦っているんだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
アドヴェント・バーガー！あなたは食べる側？それとも食べられる側？}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
アドヴェント・バーガー！お客様は神様です…バンズに包まれて我々を生かしてくださっています。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
アドヴェント・バーガー！ご注文は、良き人間性と…サイドディッシュにポテトですね。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
新たに前線から届いたニュースをみんなに伝えたい。今日、多くのレジスタンスの戦士たちが戦場で命を落とした。侵略者どもの数は圧倒的だった。みんな、覚えておいてくれ。彼らは、人類のためにすべてを投げ打って戦ってくれている。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
いつもレジスタンスの活動を支えてくれてるみんなにお知らせだ。前線にいるレジスタンスの勇敢な戦士たちは、今日またしても侵略者との戦いで勝利を収めた。これも日頃のみんなの協力あってこそだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
うおおお！やったぜ！アドヴェントのやつら、惨敗じゃないか？！戦闘準備万全のレジスタンスの相棒たちが、エイリアンのボス野郎どもに手痛い一撃を加えて、侵略者どもは死屍累々だ。良いニュースってのはいつだって最高だな。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
エイリアンどもは絶対に認めようとしないが、これこそがレジスタンスが伝える真実のニュースだ。俺たち人類は、今日もまた侵略者との戦いに勝利した。XCOMの活動のおかげで、俺たちは日に日に力をつけている。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
おっと、こいつはちょっと面白そうなお便りだぞ。パトロンさんの1人からリクエストだ。「リスナーの諸君、いい話がある。辺境地帯の指定の場所までアドヴェント・バーガーを届けてほしい。1個あたり通常の3倍の値段で買おう」だとさ。お名前は…汚い字だな、テーガン？ターガン？ティルガン？タイガンかな？おい字がヘタすぎだぜ、通信教材でペン習字でも習ったほうがいい。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
お馴染みの超精鋭、超凄腕部隊XCOMが、今日もまたエルダーどもをブチ切れさせた。隙のない我らが相棒たちが、うかつなアドヴェント大隊長を手際よく片付けてくれたんだ。目撃者の証言じゃ、大隊長の最期の言葉は「ぐおおおお、うわあああ！」だったらしい。まったく意味不明だな。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
俺のダチがXCOM関係の仕事をしてるんだ。そこそこのお偉いさんなんだが…スタンフォードってことにしよう。
(以下不明)}
**か行
#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
今日も俺がレジスタンスの声を代弁して世界の真実を伝えるぜ。XCOMがまたしても、人類は決して戦いもせずに諦めたりはしないってことを証明してくれた。アドヴェントの言うことなんて嘘っぱちってことだ！以上、前線からのお知らせだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
このレジスタンスラジオじゃ音楽を流さないのかって思ってるリスナーもいるかもしれないな。でも実はかける音楽がないんだよ。俺だって、往年のデスメタルでロックな放送をしたいところだが、最近じゃいい音楽はみんなアドヴェントに奪われてるからな。ちょっと鼻歌でやってみるか…ないな。}
**さ行
#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
さあここでお待ちかね、XCOMの皆さんのご登場だ！うーん、いつ聞いてもいい音だね。
----
&amp;youtube(https://www.youtube.com/watch?v=fhAqj0gJSVc){320xp,180xp}}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
最近はリスナーからの電話を受けていないが、もしリスナー投票をやったら今一番人気の話題はエイリアン討伐のニュースだろうな。そんなわけで、今日も人類のレジスタンス活動が勇猛果敢なXCOMの主導により、アドヴェントのエイリアン共に一矢報いたことを、ここに喜んで報告しよう。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
最近、あの遺伝子治療クリニックのことをよく考えてるんだ。そそられるよな？自分の体をどんだけゴミみたいに扱っても、ちょっとクリニックに立ち寄れば、全部治るんだ。まあ、アドヴェント・バーガーにされるなんて噂もあるけどな。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
前回聞いてくれてたリスナーのみんな、悪かったな。実はあの時、スタンフォードから電話が入ったんだ。ラジオで自分のことを話されたのがお気に召さなかったらしい。だから…この話はここまでだ…なあ、これで許してくれるよな？埋め合わせに、新しいセーターでも買ってやるよ。まあそうだな、これからもエイリアンをぶっ倒したり、エイリアンをぶっ倒す話を聞かせたりしてくれよ。}
**た行

**な行

**は行
#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
疲労回復、空腹解消、食欲満足、これひとつ！アドヴェント・バーガー！お肉といえばこれ！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
放送で言うべきじゃないかもしれないが…XCOMを指揮するあの謎のコマンダーさんにすっかり夢中だよ。男なのか女なのかわからないが…とにかく、やってることがスゴすぎだろ？！今日もアドヴェントの下っ端どもを蹴散らしてたが、いつもどおり楽勝って感じだったな。ヒュー！}
**ま行
#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
また侵略者が片づいたぞ。勇敢なXCOMの相棒たちが、許し難い罪を犯し続けてきたアドヴェントの大隊長を追跡して始末したそうだ。殺した数じゃ、まだまだエイリアンが大幅にリードしてるが、XCOMも徐々に追いついてきてるみたいだな。みんな、気をつけろよ！エイリアンには気をつけろ！エイリアンには近づくな！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
みんな、西の夜空に燃え上がった火の玉を見たか？もし見てないなら、要約してやるよ…最高にキレイだった。XCOMのおかげだ。エルダーがこの世界に作ったすべてをぶっ壊すことを誓ってるのさ。その理念については、俺も大賛成だ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
森で動き回ってるやつらの話を聞いたか？リーパーって言ったかな？ひょっとしたら、会ったことあるか？もしそうなら、やつらの変わった食習慣のことは聞いたよな…聞いてないなら…アドバイスだ。肉の出所については絶対に聞くな。}
**や行
#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
よお、レジスタンス野郎ども！血のたぎるバトルがお望みかい？この星に散々ひどいことをしやがったエイリアンどもに復讐したいか？それなら、いいニュースがあるぞ！シティ中心部へ行って、手近なアドヴェント平和維持部隊の顔面に銃弾を撃ち込んでやるだけでいい。今すぐだ！}
**ら行
#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
レジスタンスからみんなに伝えたいことがある。エイリアンどもは決して負けを認めない。たとえ俺たちがやつらの最期の1人を地球から叩き出しても、やつらは負けを認めないだろう。だから、絶対に希望を捨てるな。諦めずに戦うんだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
レジスタンスに参加して15年になるが、一度だって後悔したことはない。思えば、きっかけはアドヴェント・バーガーだった。エルダーどもは後悔してるに違いないぜ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
レジスタンスの領地で今日の戦闘映像が見られたかわからないが、今までにないスゴさだった。エイリアンどもがXCOMにボコボコにされて、やつらが生まれ育った不気味な緑のチューブも震え上がっているんじゃないか？この調子でいけば、勝利を掴めそうだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼レジスタンス無線通信}
レジスタンスファンに前線からの吉報だ。聞いたところだと、XCOMがアドヴェントの戦闘部隊高官を追跡して、これまでの報復をたっぷりしてやったそうだ。報道によると、アドヴェントの大隊長がXCOMの精鋭兵に無様に処刑されたそうだ。}
**わ行

**英数字
&gt;X-C-O-M、合言葉は？！そうXCOM！また黒服の相棒たちがやってくれた！着実にエルダーどもを追い詰めてるな。勇敢な相棒たちを偶然見かけたら、彼らの活躍に感謝するんだぞ。    </description>
    <dc:date>2026-06-10T05:08:54+09:00</dc:date>
    <utime>1781035734</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/35.html">
    <title>セントラル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/35.html</link>
    <description>
      -XCOM
[[セントラル]]/[[シェン]]/[[タイガン]]/[[掛け合い]]
-レジスタンス
[[ヴォルク]]/[[ベトス]]/[[ガイスト]]/[[レジスタンス無線通信]]
*概要
-XCOMの事実上のNo2。
-口の聞けないコマンダー（プレイヤー）に代わって部隊やレジスタンスとのコミュニケーションを図ってくれる。
-アヴェンジャーの操縦は彼が担当しているようだが、シェンやタイガンからは揺れが大きいと不評のようだ。
*一覧
**あ行
#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
アドヴェント内部に潜入するため、代表は大きなリスクを背負った。それだけでも彼を信じるに足りると思う。彼の行動に疑念を抱く者もいるだろうが、目下の懸念事項は画面の向こうにいる人物のことではないはずだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
アドヴェントの施設がシティ中心部の外で秘密裏に建設されている可能性は疑われていたが、これまではそれを調査するだけの能力がなかった。この極秘施設の存在がわかった今、正直、中で何が見つかるか心配でならない…奴らのことだ、何をしていてもおかしくはあるまい。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
アドヴェント・オフィサーは一般の兵士より有能かもしれないが、我々の兵士たちなら難なく検体を確保してタイガンに届けられるはずだ。生きていなくても問題ないなら、なおさらだ。最近は何を聞いてもあまり驚かなくなっているが、コマンダーから摘出したチップが、本当にアドヴェント・オフィサーに使われているものと繋がっているのかという点には興味がある。}
**か行
#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
暗く、陰気で、何もかものが金属製。この船も昔の基地と変わらん。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
クルーには、アドヴェントが配給している肉は食わないように言ってある。何が入っているかわからんからな。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
この制服も悪くはないが、あのセーターが懐かしくなることもあるよ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
この戦争にかたをつけたら、この船で奴らの星を征服するのも一興だ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
この船を修理して以来…それだってほとんどシェンがやったんだが…これといった出番がない。まあ、難しい判断はコマンダーに任せられて、私としてはありがたいが。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
コマンダー、私がしゃべりすぎだと思っているのか。だったらこの選ばれし者どもはどうなんだ？}
**さ行
#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
シェンはタイガンを監視したがっているのも無理はないが、今は猫の手も借りたい状況だ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
新兵たちは経験不足を根性でカバーしている。実に大したものだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
新兵には、どんな連中が相手か、十分な心構えをさせてきたつもりだ。しかしコマンダーが戻ってきたという事実は、どんな演説より効果抜群だ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
新兵の多くはアヴェンジャーのような狭い場所で勤務した経験がない。開戦前は訓練する時間もあったんだが…今となってはここで学んでもらうしかない。}
**た行
#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
代表が影で何かしているにせよ、少なくとも今は評議会の機嫌をうかがう必要はない。}
**な行

**は行
#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
評議会の解体後、代表は死んだか行方をくらましたものと思っていた。ところがその彼から連絡があった。詳細は教えてもらえなかったが、察するに、早くからアドヴェント政府内に地歩を築いていたらしい。レジスタンスに情報をリークするためにだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
ブラックマーケットを仕切っているあの女性と話さねば。バーの在庫補充に協力してくれるかもしれない。}
**ま行

**や行

**ら行

**わ行
#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
私の操縦に文句をつける奴は多いが、代わりに操縦しようという奴は自動操縦のAIくらいだ。}
**英数字    </description>
    <dc:date>2026-06-10T05:06:01+09:00</dc:date>
    <utime>1781035561</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/24.html">
    <title>ミッション/セリフ/ウォーロック</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/24.html</link>
    <description>
      -ミッション
[[アサシン&gt;ミッション/セリフ/アサシン]]/[[ウォーロック&gt;ミッション/セリフ/ウォーロック]]/[[ハンター&gt;ミッション/セリフ/ハンター]]
-ワールドマップ
[[アサシン&gt;ワールドマップ/セリフ/アサシン]]/[[ウォーロック&gt;ワールドマップ/セリフ/ウォーロック]]/[[ハンター&gt;ワールドマップ/セリフ/ハンター]]
*概要
----
#contents(fromhere=true,level=2)
*選ばれし者が出現/接敵/撤退
**選ばれし者が出現
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
異端者よ！来るがいい…
お前を破滅する者の顔をしかと見よ！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
お前は罪に問われ…
…私がその罰を下す。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
神々が私を高みに上げ…
私は天より裁きを下す！}
**XCOM兵と接敵
#blockquote(){&amp;bold(){▼セントラル}
あれはエルダー配下のウォーロックだな。報告によると、エルダーに匹敵するほどのサイキックの使い手らしい。}
----
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
いいかコマンダーよ、私の同族は失敗したが、私は彼らとは違う。私を甘く見ると痛い目にあうぞ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
お前がアドヴェントを生成するエルダーの施設を発見したところで、状況は変わらない。運命は不動であり、エルダーの意思は達成される。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
コマンダーよ、お前もエルダーに選ばれた身。我々と共にエルダーの下で、彼らの思想を実現し、高めてゆくことこそ、定めなのではないか。さあ、再びその身を捧げるのだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
地球のレジスタンスを率いる偉大なコマンダーよ。お前は長年にわたり我が主人によく仕えたのち、戦場に帰還した。来い、エルダーがお前を好んだ理由を教えてもらおう。}
**選ばれし者が撤退
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
お前たちがこの世界から一掃されるとき、このような些細な敗北の記憶もエルダーの中から消え去ることだろう！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
お前はまたしても主人の前で私に恥をかかせた。だが私はエルダーの先見を信じている。お前が弱い相手なら、そもそも私がここに送られることもなかっただろう。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
この間の戦いでは、エルダーからの信頼を揺るがす結果となった。だが私はこのままでは終わらない！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
たとえ今日は敗れたとしても、それはエルダーに奉仕する者としてのひとつの試練に過ぎない。そしてエルダーはすべての結果を見通しておられる。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
私は改めてエルダーの野望に自らを捧げる！私はこの敗北を、より高みへ昇るための階段と捉えよう！}
*XCOM
**ターン開始
***接敵前
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
あがないの準備はできているか？}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
いつまでも隠れていられると思ったか？}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーの裁きが下されるときは近い！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
お前はエルダーへの格好の生け贄となるだろう。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
戦場は私の力で満たされるだろう。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
償いのときは近いぞ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
私はすぐ近くにいるぞ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
私は長く隠れることができない。どこへ行こうと、私の力が一帯に及ぶのでな。}
***接敵後
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
コマンダーよ、お前の未熟な戦士たちを仕向けるがいい。私が彼らを罪から解放してやろう。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
コマンダーよ、お前の部隊は壊滅し、お前はエルダーのもとに帰還することになる。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
投降しろ、コマンダー。これ以上無益な犠牲を出すな。}
**行動
***リーパー

***スカーミッシャー

***テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
テンプラーよ、お前たちはエルダーに歯向かった罪で虚無に包まれ、永劫の闇を生きることになるであろう。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
テンプラーよ、エルダーの力を扱おうとするその浅はかな行為は、お前たちに不名誉と恥をもたらすだけだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
テンプラーよ、やがてお前は血を流すようにエルダーの力を失い、その呼吸を永遠に止めることになるだろう。}
**攻撃の結果
***命中
****通常
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーが私を守ってくださる！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーに選ばれし者を攻撃しようというのか？！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーの偉大な英雄を攻撃するとは、いい度胸だ！その報いにお前は終わりなき苦しみを味わうことになるだろう！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
ここからが本番だ！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
この借りはすぐに返すぞ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
この程度では私を倒せんぞ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
このままで済むと思うな！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
このようなささいな傷によって、私のエルダーへの献身が揺らぐことはない。だが安心しろ、この仕返しはしっかりとさせてもらう。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
取るに足らない攻撃だな。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
ひざまずかせてやる！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
貧弱な攻撃だ！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
もう容赦はせんぞ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
やってくれるではないか！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
許しはせんぞ！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
私が受けた傷は、エルダーに対するお前の罪の証だ。この罪はいずれすべて償ってもらうぞ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
私を攻撃するというのか？！}

****SPARK

****リーパー

****スカーミッシャー

****テンプラー
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
お前はまたしてもエルダーの力を悪用した！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
力を盗んだ報いを受けるがいい！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
テンプラーめ、お前が盗んだものはすべて取り返させてもらう！}
***ミス
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
稚拙な攻撃だな。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
もっとしっかり狙え。}
**攻撃手段
***ブレード
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
恩寵さえ授かっていれば、それもエレガントな武器となり得るのだがな。}

***爆撃
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
原始的な攻撃だな。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
この程度の火力を私が恐れるか！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
なんと単純な攻撃よ！}
***DLC武器
****エイリアン・ハンターズ
#blockquote(){}

****WotC
#blockquote(){}
**被弾
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
コマンダーよ、お前の兵士たちが倒れるのも時間の問題だ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
そうして傷を受けるたびに、部隊はお前の無能さへの失望を深めるだろう。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
その一撃でお前の兵士の意志をくじくたび、彼らは創造主を称えることになる。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
どんな些細な攻撃に対しても、エルダーは容赦なく反撃する。}
*選ばれし者
**攻撃の結果
***命中
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
これはエルダーの力のほんの一部だ！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
たとえ生き延びても、虚無がお前を飲み込むだろう。}
***ミス
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
お前につかの間の猶予ができたな。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
この失敗は償わねばならぬ。}
**攻撃手段
***ディスラプターライフル
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
容赦はしない。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
私は己のすべきことに専念する。}
***アビリティ
****増援召喚
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーの恩寵で、私の軍勢は強化された！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーの無数の軍勢が私に力を貸してくれる。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーの無数の軍勢よ、我がもとに集え！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
恐れ多くも、私の尽力にエルダーが慈悲を与えてくださった。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
来い、下僕たちよ！私をエルダーと思って仕えよ！}
****マインドスコーチ
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
内に潜む恐怖と向き合え。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
狂気の深淵をしかと見よ！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
見せてやろう。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
最も質の悪い敵は、己自身だ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
門を開くのだ。}

****スペクトラルゾンビ
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーが私に軍勢を授けてくれる。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
彼らは私の支配下にある。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
来い！死を超越しろ！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
死が再生を生む。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
弱者にも存在価値はある。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
弱者も役には立つ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
腐敗が広がる。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
誇りを持って神々に仕えよ。}

****スペクトラルアーミー
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
彼らは世界の狭間を歩む。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
精霊を招集する。}

****マインドコントロール
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
お前は己の思考に裏切られる！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
お前は神の赦しを得る！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
私に心を開くがいい！}


*エイリアン
**ターン開始
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
行け！エルダーに盾突く者は1人残らず破壊しろ！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
今こそ進軍のときだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
己の目的を果たし、我々の言葉を広めるのだ！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
我々はエルダーの栄光のために戦う。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
我々はエルダーの名のもとにこの世界を浄化する。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
我々は時空を超えてエルダーに仕える。}
**攻撃の結果
***命中
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーの下僕は決してその攻撃の手を止めない！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
この下僕たちもたまには仕事をする。お前の下僕がそうであるようにな。}

*ロスト
**行動
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
}
*当惑状態
**XCOM兵が当惑状態になる
#blockquote(){▼ウォーロック
お前の部下がなにを学び、なにを見たにせよ、そのすべてはすぐに私の知るところとなる。}

**当惑状態のXCOM兵を救助
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
リスクを冒して仲間の救出に来たというわけか。勇敢なことだな。}
**当惑状態の兵士の救助に失敗
***選ばれし者がXCOM兵から情報を抽出
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
}
***情報を抽出した選ばれし者が撤退
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
}
***選ばれし者がXCOM兵を拉致
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
}
*ユニットが死亡
**XCOM
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
お前の部隊は虚無に吸い込まれ、その命は捨て去られる。}
**ヘイブンのレジスタンス
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
憐れまずともよい。すぐにお前も仲間入りすることになる！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
では、レジスタンスの裏切り者どもに、苦悩と苦悶に満ちた死を。}
**エイリアン
***通常
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーに対するお前のしぶとい抵抗は、私の意志をより強固にするだけだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーに対する数々の侮辱は、すべて罰となってお前に跳ね返るだろう。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーの子を倒すたびに、人類はその体で代償を支払うことになる。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーはまさにこうした目的で彼らを作った。その点で、彼らは役目を果たしたといえる。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
彼らはエルダーの栄光のために死ねることを誇りに思うだろう。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
こうして下僕たちの脆弱さが露呈するほど、私がここにいる必要性が高まるというものだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
こうして下僕たちを殺したところで、状況はなにも変わらぬぞ！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
ここにいる下僕の死は、私にとってなんの意味も持たない。そしてお前にとってもな。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
私の力はここにいる下等生物とは比べ物にならんぞ。}

***アドヴェント・プリースト
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーのプリーストを手にかけるとは！お前は大いなる苦しみを味わうであろう！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
信仰なき者は滅びるであろう！}    </description>
    <dc:date>2026-06-10T04:47:20+09:00</dc:date>
    <utime>1781034440</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/63.html">
    <title>ワールドマップ/セリフ/ウォーロック</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/xcom2text/pages/63.html</link>
    <description>
      -ミッション
[[アサシン&gt;ミッション/セリフ/アサシン]]/[[ウォーロック&gt;ミッション/セリフ/ウォーロック]]/[[ハンター&gt;ミッション/セリフ/ハンター]]
-ワールドマップ
[[アサシン&gt;ワールドマップ/セリフ/アサシン]]/[[ウォーロック&gt;ワールドマップ/セリフ/ウォーロック]]/[[ハンター&gt;ワールドマップ/セリフ/ハンター]]
*概要
-
*イベント
**選ばれし者を発見
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
ほう、私の首を獲りに来たのか？首を長くして待っているぞ、コマンダー。}
**選ばれし者の報復
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
失われた無数の命のことを考えよ。お前がエルダーの英雄と行動を共にし続けてさえいれば、救われた命もあっただろう。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーに公然と逆らう者に安息の地などない。無限の虚空で苦しむことになるだろう！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーに逆らうことの代償をまだ理解していないようだな。この植民による和平は、お前たちのあり方を変えるのに不十分だったというのか？}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーの意に背く者の隠れ処など、存在そのものが言語道断だ。そのような場所に逃げ込む者には皆、破滅が待っている！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
今日犠牲となった命は、皆エルダーに歯向かった者たちだ。彼らが神々のもとへ行っても、慈悲を受けることはないだろう。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
ようやく来たぞ。堕落の果てにエルダーに逆らう者たちの隠れ処に。お前の仲間は賢しくも許しを請うだろう。それが最期の言葉となるとも知らずにな。}
**ヘイブン襲撃
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーに取り入り、彼らの前にひれ伏し、ひざまずくのであれば、あるいは神々も慈悲をお与えになるかもしれない。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
お前に尽くして、彼らにどんないいことがあった？お前は彼らを守ってやれるのか？さあ、お前の価値を見せてみよ！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
どうしても逆らうと言うのなら、強制的に服従させるだけだ！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
不要な苦しみではあるが、エルダーからの最後の和平の申し出を拒んだのだから仕方がない。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
我が神々に盾突く者には、逃げ場も慈悲も与えるものか！}
**奇襲
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
お前の策略は頓挫した。この失敗は高くつくぞ。}
**破壊工作
***成功
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
}
***失敗
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
やるではないか。だが、いずれ皆エルダーにひざまずくことになる。}
*汎用
**あ行
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
弟と妹は、本来の目的を見失った。己の野心や誤った判断に容易くなびいてしまったからだ。彼らの過ちを糧に、私はエルダーの真の選ばれし者となろう。エルダーの正当な後継者であり、やがて来る新世界の、唯一無二の支配者に。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーにはお見通しだ、お前がテンプラーの隠れ家に近づくこともな。そんな陰険なやつらがお前の大義の力になるなど期待しないほうがいい。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
エルダーのビジョンは完成間近だ。アヴァターは立ち上がり、待ち望まれた未来を体現するのだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
お前の活躍に人間どもが沸いているな。溺れる者は、見せかけの希望にもしがみつくというわけだ。与太話を信じたところで、運命が変わるわけでもなかろうに。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
お前の発見に戦々恐々としているとでも思ったか？私の動きは読めるかもしれないが、それだけだ。現状はなにひとつ変わらない。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
お前はエルダーの知恵の器を壊した。そこに入っていたものを理解する機会も失ったのだ。}
**か行
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
コマンダーよ、お前の手の内がずいぶんわかってきたぞ。もうじきこの手で取り戻す。お前と、お前がエルダーから奪ったすべてを。}
**さ行
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
勝利の余韻を仲間と分かち合うがいい。見当違いの希望は、私の情熱を一掃傾けさせるだけだ。お前たちの最期を描くエルダーの計画にな！}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
自信がついたか？部下からのお前の戦術への信頼もさぞ集まっただろうな。結構。せいぜいその傲慢に足をすくわれろ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
その者たちは、お前たちの中でも特に急進的な輩だろう。そんな野蛮な連中と手を組んでおいて、一方でエルダーの思想を疑うとは偽善もいいところだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
その近所には、エルダーに仕えることをやめた裏切り者どもが住んでいる。そんな無能なやつらとは距離を置くのが正解だぞ。}
**た行

**な行

**は行

**ま行

**や行

**ら行

**わ行
#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
私はエルダー自身の力よりその本質を受け継ぎ、最も優れた英雄となるべく生まれた。神々には多くの子がいるが、私こそが真に彼らの意を遂げる者だ。だから私は、他の誰もが持たない、彼らの力を真に理解する能力を授けられたのだ。}

#blockquote(){&amp;bold(){▼ウォーロック}
私はエルダーを待っている力をこの目にしたことがある。エルダーが気づいているかどうかはわからない。その存在は、神々自身が纏う衣服の一端…あるがままの存在にして、認識を超えた力だ。我々の運命は判断できないが、迫りくる虚無と密接に結びついていることは間違いない。}
**英数字    </description>
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