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数式や英語の難しさを引きずらない簡単さと
独特のエキゾチックな語感をコンセプトにした人工言語(創作言語)のメモです。
改訂にともなってまたurl変更しますm(_ _;)m

人工(artificial)とはしばしば「意図的につくられた」とも言い換えられますが
その意図というのは、自然に物事がつくられるときの意図とどう違うのか?
人工~とつくいろんな言葉を調べてみれば、
「通常と別の方法でつくる」という意図に概念分析できると思います。
人造人間の場合も、何であれ細胞レベルから
通常と別の化学反応で人間を生み出すものですし。

作者:海野聡彦(旧ハンドル:末広優、海野陸人)
連絡先:underdog.on.frontiers@gmail.com

小説コンテンツの第一稿はN賞に、第二稿はM賞に落とされ、第三稿はK賞への応募でたぶん規定外扱いに。
第四稿は400字詰め換算で本文511枚+挿し絵の原案も描き直して、〆切前日に発送受付。

2020年下半期の成果は、時間があればやっておきたいと思っていた
二十世紀最高とも言われる哲学書、ヴィトゲンシュタインの「論理哲学論考」本文の私訳が一通りできました。
従来の和訳四冊を踏まえつつ、ドイツ語の文法や語源から日本語のどんな用法にあたるかを精読して、
生き生きとした鋭くくわしい文体によみがえりました。第四稿の引用部分にも反映済。
1月には序文とモットー(題辞)も訳して、2月でだいたい推敲。
これを叩き台に、4月にはほぼ6章中4章目の半分過ぎまで訳注を充実させました。

発音とローマ字(ラテン文字転写)

上下アクセント文法

シュライ単語

シュライ熟語 伝説種族系

シュライ熟語 魔法・超能力系

シュライ熟語 武器・防具系

シュライ熟語 元素名

シュライ熟語 肉食恐竜系

シュライ熟語 草食恐竜系

シュライ熟語 翼竜・海竜系

シュライ熟語 ワニ類

シュライ熟語 ネコ科

シュライ熟語 現生イヌ科

シュライ熟語 クマ科

最終更新:2021年05月31日 01:56