数式や英語の難しさを引きずらない簡単さと
独特のエキゾチックな語感をコンセプトにした人工言語(創作言語)のメモです。

人工(artificial)とはしばしば「意図的につくられた」とも言い換えられますが
その意図というのは、自然に物事がつくられるときの意図とどう違うのか?
人工~とつくいろんな言葉を調べてみれば、
「通常と別の方法でつくる」という意図に概念分析できると思います。
人造人間の場合も、何であれ細胞レベルから
通常と別の化学反応で人間を生み出すものですし。

なお、有名どころのエスペラント、クウェニヤ(クウェンヤ)、
ヒュムノス、アルカ、ロジバン等は~語と付けませんが、
シュライ語はシュライ「という」言語、いわゆる同格と解釈できるので
高低アクセントでxLAi waegと書き、シュライ・ウェグと読みます。

作者:海野陸人(旧ハンドル:末広優)
連絡先:underdog.on.frontiers@gmail.com

超人高校生や落第騎士の作者名と似ててまぎらわしいことを今さら知ったので、小説コンテンツ第三稿が書き上がったタイミングで変更予定です。

第一稿はN賞に、第二稿はM賞に落とされましたが、
キャラクターやストーリーを大幅に加筆・修正して書き進めてます。
目標枚数300枚は突破して、構想段階でのプロットもだいたい消化、400枚目前。その半分過ぎまで推敲が終わりました

ちなみにWEB公開されてたライトノヴェルが書籍化されたのは新興世代のFafsさんで、
低俗になりきれなかったセレンさんよりも要領よくやっているようです。

私はそろそろまた転職も検討していて、熟語5000の再建はさらに後回しになりそうです…

発音とローマ字(ラテン文字転写)

上下アクセント文法

シュライ単語

シュライ熟語 伝説種族系

シュライ熟語 魔法・超能力系

シュライ熟語 武器・防具系

シュライ熟語 元素名

シュライ熟語 肉食恐竜系

シュライ熟語 草食恐竜系

シュライ熟語 翼竜・海竜系

シュライ熟語 ワニ類