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    <title>ヨールン 一般市民 @ wiki</title>
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    <description>ヨールン 一般市民 @ wiki</description>

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    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/1.html</link>
    <description>
      **ヨールン一般市民@wikiへようこそ

★2014年10月14日のメンテナンス明け後に、メンバーが大量に（全員？）追放される、
★という事象が起こり、現在も継続中です。原因について、運営に問い合わせ中です。
★誰も見ていないかも知れませんが、他に連絡の取りようもないので、
★このページに念のため記しておきます。　　TJ

-団員の皆様、一般市民ギルドwikiへようこそ。
-ギルド伝言にあるパスワードを使って、お好きなようにご編集なさってください。
-ページは自由に編集することができます。
-新規作成も自由です。許可は不要です。好きに使ってくださいｗ
-よろしければ、メンバーの所でぜひ自己紹介をｗ
　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　こじろう

**最近更新されたページ
#recent(10)
**伝言メモ
#memo()

**使い方はこちらをご覧ください。
-[[@wikiの基本操作&gt;http://atwiki.jp/guide/category2.html]]
-[[用途別のオススメ機能紹介&gt;http://atwiki.jp/guide/category22.html]]
-[[@wikiの設定/管理&gt;http://atwiki.jp/guide/category6.html]]

**分からないことは？
-[[@wiki ご利用ガイド&gt;http://atwiki.jp/guide/]]
-[[よくある質問&gt;http://atwiki.jp/guide/category1.html]]
-[[無料で会員登録できるSNS内の@wiki助け合いコミュニティ&gt;http://sns.atfb.jp/view_community2.php?no=112]]
-[[@wiki更新情報&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/264.html]]
-[[@wikiへのお問合せフォーム&gt;http://atwiki.jp/helpdesk]]
等をご活用ください


**その他にもいろいろな機能満載！！
-[[@wikiプラグイン&gt;http://atwiki.jp/guide/category17.html]]
-[[@wiki便利ツール&gt;http://atwiki.jp/guide/category32.html]]
-[[@wiki構文&gt;http://atwiki.jp/guide/category16.html]]
-[[@wikiプラグイン一覧&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/264.html]]
-[[まとめサイト作成支援ツール&gt;http://atwiki.jp/matome/]]

**バグ・不具合を見つけたら？ 要望がある場合は？
お手数ですが、[[お問合せフォーム&gt;http://atwiki.jp/helpdesk]]からご連絡ください。    </description>
    <dc:date>2014-10-15T00:30:15+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/15.html">
    <title>ギルドメンバー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/15.html</link>
    <description>
      ギルドメンバーの紹介及び連絡用のページです。
**ヨールン一般市民
（順不同）　　　　最終確認　2014.05.22.　むちむち
|プレイヤー名|職業|所属国|自己紹介|欲しい物・あげたい物|備考・伝言・他|
|ハルメリア|アサシン|ヨールン||||
|TS7|エクソシスト|ヨールン|ヴィダルサスーン＆SK-Ⅱ＆Nu-Skin|金○を探して|しばらく旅に出ています、必ず戻ります＞ｗ＜ｖ|
|ヨールン女王|エクソシスト|ヨールン||||
|こじろう|戦士|ヨールン|羊レースが趣味、当たれば最強昏睡ペット使いですｗどっちもギャンブルｗｗ||魔法師に転職したい！|
|こじこ|魔法師|ヨールン|性転換手術を受け、無事に魔法師に転職しました♥||皆さんよろしくね♥|
|zehn|アサシン|ヨールン|休暇中|||
|グルヴェイグ|エクソシスト|デリスカ|ペットがメインな貧弱新米エクです。|ジル様欲しい|職業：釣り師|
|エルザ|格闘士|ヨールン||||
|むちむち|戦士|ヨールン|元ナンパ師です。299さんに引き継ぎました。ユニコーン・イエティ・カラサさんを連れています。よろしく|愛|レベル30で二匹目のペットにカニほしい人連絡ください。ギルドからのプレゼントを僕が預かってます。|
|イクエ|魔法師|ヨールン|ふらりと現れては仕事放置だったり自動放置だったり、気が向いた時は駄弁ったりと兎に角気ままにソロプレイ。基本まったり進行。宜しくねぃ。|プレイ時間と面白いなにか|1ＬＶ1ＬＶが遠いぜﾋｬｯﾊｰ(;´Д`)|
|ポン太|エクソシスト|ヨールン||||
|れずてなし|司祭|聖フリージ|初心者レズ。れ・ず・て・な・し！！くぱぁ|三国のメダル♪|ペットレベル上げ♪|
|ユッティー|格闘士|デリスカ|ちっちゃいことは気にするな～♪|最強の斧|たまには二丁目ごっこしませんか？|
|かぼす|戦士|ヨールン||||
|クトゥグア|魔法師|聖フリージ||||
|カント|格闘士|ヨールン|リアルオヤジですが、何か？ｗｗ|乗れるペット||
|モルガン・ルフェ|戦死|ヨールン|両手剣は正義！そろそろレベル上げがきつく・・・。|圧倒的な攻撃力。|ポイズンクッキング！|
|NikuQ|エクソシスト|ヨールン|二代目ナンパ師(仮)です。クリティカルはロマンﾀﾞ!|ペットをたくさん…ｸﾞﾍﾍﾍ|得意技は、床ペロレベル上げです|
|sei|アサシン|ヨールン||||
|TJ|アサシン|ヨールン||||
|はるひ|戦士|ヨールン||||
|とり|戦士|ヨールン||||
|katikatiyama|戦士|ヨールン||||
|ビビ|戦士|ヨールン||||
|きょーこ|アサシン|聖フリージ||||
|炎獣|戦士|デリスカ|わざわざ紹介するほどの者じゃございませんです。|皆様との楽しい時間|変態耐性あり|
|Serri|エクソシスト|ヨールン||||
|メル|格闘士|ヨールン||||
|†天獄†|戦士|ヨールン||||
|Poccaro|エクソシスト|ヨールン||||
|メガネント|アサシン|ヨールン||||
|o89|格闘士|ヨールン||||
|ルードルフ|アサシン|ヨールン||||
|ひなない|格闘士|ヨールン||||
|イタカ|アサシン|ヨールン||||
|さもく|司祭|ヨールン||||
|陽子|魔法師|フリージ||||
|がちむち|司祭|フリージ|むちむちが司祭になってがんばってます。|||
|中川杏奈|司祭|デリスカ||||
|ヨミ|戦士|ヨールン||||
|もろこし|魔法師|デリスカ||||
|ふふ|戦士|ヨールン||||
|マツリダゴッホ|魔法師|フリージ||||
|||||||    </description>
    <dc:date>2014-06-08T16:29:25+09:00</dc:date>
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  </item>
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    <title>皆でボケて＞ω＜ｖ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/61.html</link>
    <description>
      先日、リアルに友人からボケ担当のレッテルを貼られたルフェですｗｗ
ここでは、元ネタとして、素材写真が貼られます

貼られた素材に対してボケましょう！
元ネタ投稿も大歓迎！
皆で楽しくボケましょう！＞ω＜ｖ

楽しけりゃいいんだよーΣｄ(｀・ω・´)


*第一話 モルガン・ルフェはこの時・・・、こう叫んだ！

#ref(ボケてその1.jpg)

----
ユッティー
#region

#ref(ボケてその1.jpg)
モルガン・ルフェ：　&amp;bold(){あれ？お風呂の栓閉めたっけ？？}

#endregion

モルガン・ルフェ
#region

#ref(ボケてその1.jpg)
モルガン・ルフェ：　&amp;bold(){ば、、馬鹿には見えない布で作られた服！？}
#endregion

TS7
#region

#ref(ボケてその1.jpg)
モルガン・ルフェ：　&amp;bold(){もっとエレガントに飛びなさい・・・}
#endregion

*第二話 TS7さんの露店でルフェが見つけたものとは！？

#ref(ボケてその2.jpg)

こじろう
#region

|&amp;br()&amp;br()&amp;br()||　　　&amp;font(20px){肩たたき券}　　　&amp;br()&amp;br()・・・・てぃーえすなな・・・・&amp;br()||&amp;br()&amp;br()&amp;br()|


#endregion

グルヴェイグ
#region
#ref(ボケてその2.jpg)
&amp;bold(){全て処分したはずのやんちゃしてた昔のプリクラ}


#endregion

グルヴェイグ
#region
#ref(ボケてその2.jpg)
&amp;bold(){昔出版した同人誌}


#endregion

TS7
#region
#ref(ボケてその2.jpg)
&amp;bold(){金○で笑えたあの頃}

#endregion

ユッティー
#region
#ref(ボケてその2.jpg)
&amp;bold(){TS7の脱ぎたてパ○ツ　70% sale!!}


#endregion
*第三話 ！？

#ref(ボケてその3.jpg)



モルガン・ルフェ
#region　

#ref(ボケてその3.jpg)

&amp;bold(){（画像提供：ヨールン王国在住 TS7子爵）}

#endregion

こじろう
#region　

#ref(ボケてその3.jpg)

&amp;bold(){TS7『ぐへへ、お姉さん、俺の真っ赤な剣を見るかい？』}

#endregion

グルヴェイグ
#region　

#ref(ボケてその3.jpg)

&amp;bold(){告白したらいつの間にか身包みはがされていた}

#endregion

TS7
#region　

#ref(ボケてその3.jpg)

&amp;bold(){赤い方は平常時、黄色い方は緊急時}

#endregion

ユッティー
#region　

#ref(ボケてその3.jpg)

&amp;bold(){『ちょ、早く！！なんでもいいから履かせてっ！！＼(゜ロ＼)(／ロ゜)／』}

#endregion




*第四話 戦士♂と戦士♀のある日の出来事

#ref(紫まつり！.jpg)
こじろう
#region　

#ref(紫まつり！.jpg)

&amp;bold(){モルガン・ルフェ『こ、こじろうさん、おしり！！』}
&amp;bold(){こじろう『ん？・・・』}
.
.
.
&amp;sizex(7){&amp;color(red){こじろう『ふぁいやーーーー！！！！』}}
#endregion


グルヴェイグ
#region　

#ref(紫まつり！.jpg)

&amp;bold(){色々な装備に隠すように、二人で指輪を捨てに来た}


・・・というか、こじろうさんの→に青の指輪。ルフェの横に指輪二つ。青と紫。きれいに並んで・・・ｗどっちがマリッジ？ｗ

#endregion


TS7
#region　

#ref(紫まつり！.jpg)

&amp;bold(){金-ユニコーンの角凸-箱　・・・ふぁっ？！}


#endregion


ユッティー
#region　

#ref(紫まつり！.jpg)

&amp;bold(){ジャーマン『ルフェたーーーん！！（タックル）』}

&amp;bold(){こじろう『ぶはっ！！』}



#endregion

*第五話 教会前のある日の出来事

#ref(ボケてその4.jpg)

こじろう
#region　

#ref(ボケてその4.jpg)

&amp;bold(){モルガン・ルフェ『サボらずしっかり混ぜなさい！！』}
&amp;bold(){こじろう『みんな、頑張って・・混ぜて！』}
&amp;bold(){オキヘペ『はあはあ、、止まったら、やられる・・・』}
&amp;bold(){299『う、腕が・・・限界・・・』}
&amp;bold(){夜行性『299さん、止まったら死んじゃいますよっ！』}
&amp;bold(){TS7ロボ『ウイーンガシャ、ウイーンガシャ・・・・』}
&amp;bold(){オキヘペ『ちょっ！！ロボずるい！！乳酸たまらないでしょｗ』}
・
・
・
&amp;bold(){この後、299さんと、オキさんはリアルでルフェさんに斬られました・・・ｗ}

#endregion


*第六話 イリヤ埋葬地にて

#ref(ボケてその5.jpg)


.    </description>
    <dc:date>2014-05-15T23:22:24+09:00</dc:date>
    <utime>1400163744</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/55.html">
    <title>私の裸、公開します♥（18禁ではありません）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/55.html</link>
    <description>
      * 裸のステ、公開します♥

ここでは気になるあの人の、裸のステータスを見ることができちゃいます♥
ステ振りの参考にしてね♥

1　こじろう　戦士　Ｌｖ．80

#ref(kojirou.jpg)

2　むちむち　戦士　Ｌｖ．65

#ref(むちむち６５.jpg)

3　モルガン・ルフェ　戦士　Ｌｖ．73

#ref(morgan le fay lv73.jpg)


5　グルヴェイグ　エクソシスト　Ｌｖ．78

#ref(gullveig.jpg)

6　TS7　エクソシスト　Ｌｖ．88

#ref(ts7.jpg)    </description>
    <dc:date>2014-05-15T23:18:56+09:00</dc:date>
    <utime>1400163536</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/46.html">
    <title>すべらない話</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/46.html</link>
    <description>
      **モルガン・ルフェ編　第三弾　運の悪い日　2014年4月29日
#region
ショックを受けすぎた話を一つ。


価値観の違いって恐ろしいなって実感した出来事でした。

私、持ち歩いてるバッグに姉からもらった小さなダッフィのぬいぐるみつけてるのですが、
スーパーで買い物をしてたら、、、
ぎりぎり小学生くらいの子がそのダッフィを急に引っ張り始めて、
え？え？？？なに？？？って思ってるところで、イヤな音が聞こえました。

バチッ！！

留め金は壊れ、ダッフィはその少年の手の中に・・・。

その少年は嬉しそうに。

私の側を走り去り・・・。

「ママ！！なぁみてみて！！」

母親と思われる人にダッフィーを見せました。

母親はにこっと笑い

「どしたん？そのぬいぐるみ」

少年は嬉々として私を指さして。

「みてみて、あの人のかばんについてたん取ってきてん！！」

この時点で、私はすでにパニックになっていました。。
だって、、カバンについてたのを『取ってきた』って報告する子供がまず、信じられなかったから・・・。

少年の言葉を聞いて母親が少年にかけた言葉は私の想像をはるかに上回るものでした。

「あらそうなん、よかったなぁ＾＾」

なんとか、言葉をだそうとしましたが、、声にならなくて。

やっと私の口から出た言葉は

「あの、それ、私のなんですけど・・・・」

それを聞いた母親はにこにこしながら答えました。

「そうらしいですねー。この子から聞きました」

ああ、よかった。。返してもらえる。。。

そう思った私の希望なんて、通じない相手だったのです。

母親は続けました。

「でもなぁ。うちの子が拾ったんやし。うちの子のもんですよ？」

え・・・？？？
何言ってるの・・・？？
この人・・・？？
え・・・？？？

パニックになりながら私は反論します。

「いえ、その子が引っ張って取られてしまったのですが・・・」

母親はそれに対して、表情も変えずに笑顔のまま。
「いいやないですか」

そして続けました。
「うちの子もこのぬいぐるみ。なんや気に入ってるみたいですし」
確かに少年は嬉々としてぬいぐるみを手にしています。
母親は微笑ましそうに
「それに、高いものやないでしょ？」

私はもう、、言葉が出ませんでした。
確かに高価なものではありません。
でも、姉が私のために。って
買ってきてくれた大切な物なんです。

首筋が震えて、声が出ません。
怖かった・・・。

どうせ、この少年がこのぬいぐるみを持って行ったとしても、
すぐに飽きて捨てられてしまうんだろうな。とか、

この少年はなんで、私のぬいぐるみをほしがったんだろうとか、
この親はいったいなにを考えているんだろうとか、

他にも、瞬間的にいろいろなことを考えました。
脳だけが別の生き物になったように、ものすごい勢いで言葉と疑問を作り出します。

でも、首筋の震えは口まで震えさせて、なにも声が出ませんでした。

そんな私の後ろから女の人の大きな声が。
「ちょっとアンタ！！」
大体６０歳程の女性でした。
「後ろで聞いとったけど、なに言うとんねん！！」

助けて。
その女性は続けます。
「大体、人の鞄につけてるモン奪い取るなんて！！」

母親はびっくりしたように
「あら。でも、うちの子が気に入っているんですよ？」

時間はちょうど１３時頃。
お昼ご飯を終えた奥様方が大勢で、店内は人でいっぱいです。

店員さんが騒ぎを聞きつけて、やってきました。

まわりに居た人と店員さんが話をしています。
状況を説明してくれていたようです。

言い合っていた二人の間に入り、店員さんは母親と話始めます。
「今、こちらの方からお話を伺いましたが」

そして店員さんは私を手のひらで指しながら

「この方の鞄についていたぬいぐるみをあなたのお子様が取られ、
そのまま返さないという事でお間違いございませんか？」

母親は不機嫌そうに
「ええ。ホンマですよ。」

やっと、、、返してもらえる・・・。
私は必至で涙をこらえていました。
そんな私を見て、周りにいた女性の一人が肩にそっと手を置いてくれました。

店員さんはまわりの人を見まわし、少し溜息をつきながら・・・。
「それでは、ぬいぐるみを返してください」

少年は母親にしがみつくようにしていました。
母親はその少年の頭に手を置いて、
「でも、うちの子はこのぬいぐるみが気に入ってもたようなんです。」

周囲の声が聞こえました
「この状況でも、、、」
「何なんあの人。。。」
「信じられへんー」

店員さんも動揺していたと思います。
「い、、いや、でも」
言葉になっていません。

母親は続けます。
「うちの子が気に入ったんですよ？それを奪い取る言うんですか？」

最初に後ろから声かけてくれた女性がまた割り込みます。
「だから、何度言うたらわかねん！人のモン奪い取ったんはその子やないの！！」

母親は真顔で反論します。
決まったセリフを。
「でも、うちの子、このぬいぐるみが気に入ってもうたようなんです。」

店員さんは少し震えながら
「あ、、あなたの、、、お客様のお子様がたとえ気に入られたとしても、
人の物を奪い取るのはすなわち略奪行為で、犯罪ですよ！！」

母親は反論します。
「そうですよ！！だから言うてるやないですか！！」
「うちの子が気に入っている物を奪い取るなんて略奪行為やと！！」

声を荒げる母親。
子供は半泣き。
そこに別の店員さんが駆けつけてきました。
「お客様。
もともとはこの方の物で、略奪をされたのはお子様です。」

最初の店員さんはもう言葉がでなく
ただ、「そうですよ」と言うだけでした。

後から来た店員さんは続けます
「その上で、まだ、お客様はこの方のぬいぐるみの所有権を主張されるのでしたら、
警察をお呼びし、その上で仲介に入っていただき、しっかりとお話しを伺わせていただきます」

母親は納得できないと言った表情で
「なんですか！！うちの子が悪いとでも言いたいんですか！！」

後から来た店員さんは微笑みながら
「いいえ。そうではありませんよ。
ただ、あなたがこれ以上所有権を主張されるのであれば、
我々は警察官に仲介をいただき、その上でお話しを伺わせていただきます」

「そして、一つだけ、あまり私は法律に詳しくありませんが」

「現状で、すべての行動は監視カメラの記録もございますので
このままそのぬいぐるみを持ち帰られますと、
強盗罪が適用されるものと思われます。」

「そのこともご理解いただければ。」

この店員さんの声。
本当に優しい口調ですが、
とても重みがある、コトバでした。

母親はまだ、納得できないといった感じで
「なんで私が犯罪者扱いされなならんの！！」

店員さんはその言葉にかぶせるように大きな声で
「そうですか！では、〇〇君！警察呼んでください！」

母親は動揺したように
「ちょ、、、待ちなさいよ！！わかった！！返しますよ！！」

子供からぬいぐるみを奪い取り、
私に投げつけると、
「そんな汚いぬいぐるみなんて！」
と言捨てるように。
そして、そのまま、レジに向かい去っていきました

最初に声を上げてくれた女性をはじめ、周りにいた人たちが
「大丈夫？」「災難やったね」など、私に声をかけてくれました

店員さんが
「申し訳ありませんでした。不愉快な思いをさせてしまいました」
と頭を下げました。

そこに間髪入れずに、最初の女性が
「いや、あんたらが悪いんちゃう！それにあんたらが来てくれんかったらどうなってたか」

本当に、、どうなっていたのでしょう・・・。
この時。
涙、堪えていたのですが、ぽろぽろと。
とうとう。

その後、店員さんから
「今回、大変不愉快な思いをされたと思いますのでなにかお詫びの品を」

と言い終えるのが早いか、というタイミングで
側にいた５０代くらいの女性が
「せやせや！なんか貰っとき！！」と。

私は。はっきりと言葉にできなかったですが、
「いえ、逆になにかお礼したい位ですので」
とお断りしました。

そうするとその５０代の女性は
「えらい！！そう！！あんたえらいわ！！そういう気持ちが大切やねんで！！」
と拍手してくれました

そして、その横で女性の旦那さんと思われる男性が
「その分、ワシが貰らっといたろか！」
と言い終わるが早いか
女性から
「あんたは黙っとき！！」
と。


男性はテヘペロっと舌を出しながら笑っていました

側にいた数名の女性たち。
若い方でも５０代くらいですが

その方たちから
「あ、そや。飴ちゃんやろ！」
「せやな！飴ちゃんやろ！」
と・・・。
大量の飴をいただきました・・・ｗ

なんとか、そのあと、買い物を済ませて家に帰ってきたのですが・・・。
思い出しては怖く、思い出すたびに首筋が震えて・・・。

そんな状態を繰り返していました。

とりあえず、忘れたい。
トライデントで遊ぼう。
皆と遊ぼう。
それで忘れよう。

そう思って、ログインし、遊んでいました。
そんな日こそ、思うようにはいかなくて。
運悪く殺される。
殺される
殺される
殺される。

なんど死んだかわかんないくらいに。
嫌だ嫌だ嫌だ。

なにを思っても、うまくいかず。

いったん席を外して紅茶を飲もうとするものの、
思い出しては首筋、口まで震えが。。

とりあえず、がむしゃらに遊びました。
でも、忘れられなくて。

何もかもうまくいかなくて。

友人とラインしてたら、言われました。

記憶っていうのは、
忘れたいと願えば願う程、
記憶は鮮明になるんだよ。


ということで。
書き出してみました。

なんとまぁ、、
正直、読み返すと笑えてくる。。

ちょっとネガティブ入っててごめんなさいでした＞＜

とりあえず、モンスターペアレンツを相手にしている先生っていう職業は大変なんだなぁと
こじろう先生が本当にすごいと体感する出来事でした。
#endregion

**炎獣編　2014年3月18日
#region
それは去年の夏ごろの話です。
その日、私は地元の郷土資料館で催された隣町に住んでいる売出し中の彫刻家の彫刻展を見に行きました。
その彫刻家の作品は、海の幸・山の幸を模った木彫り彫刻で、細部まで作りこんであり、とてもリアルでした。
またサンドペーパーで丁寧に仕上げがされていて、手触りも抜群で、蛍光灯の光を反射してきらきらと輝いていました。
私は、作品の一つ一つを手に取り、心行くまで眺めて、とても満足して家路についたのでした。

さて、事件は私が郷土資料館に到着したときに起きました。
郷土資料館にたどり着くと、入口の近くでその彫刻家が作品を作っていました。
私は、それをしばらくじっと眺め、彫刻家に声をかけました。

私「こんにちは」
彫刻家「こんにちは。お兄さんは地元の人なの？」
私「はい。すぐこの近くです。」
彫刻家「そうなのか。おじさんは隣町から来たんだよ。」
私「へえー、そうなんですか。」
彫刻家「ところで、お兄さんいくつ？中学生くらいかな？」
私「・・・・・・・・・・・・・・・。」

私は一瞬言葉を失いました。
私はもう数年前に成人式をすませているのです・・・・・・・・・。







&amp;bold(){私はそんなに子供っぽいのかああああああああああぁぁぁぁ！！}







余談ですが、そのあと私は彫刻展の期間中毎日郷土資料館に通い、彫刻家の作品作りをお手伝いさせていただいたのでした。

#endregion
**ユッティー編　2014年3月17日
#region
先日、会社の後輩と2人で一緒に品川へ出張へ行った時のことです。
その日の朝、後輩と名古屋駅に待ち合わせて一緒に切符を買ってから行くことにしました。

&amp;bold(){後輩「先輩、切符は往復で買っときましょう！じゃないと先輩は飲んじゃうと帰らないと思うので。」}
&amp;bold(){私「そ、そんなことないよっ．．．（自信なさげ）」}
&amp;bold(){後輩「帰りは20時台のやつで、往復買いますよ。」}
&amp;bold(){私「わかったよ！帰りますって。」}

この後輩とはなかなかウマが合い、仕事がらみやプライベートでよく一緒に飲みにいくんですが、見た目がとてもイカついんです。
頭はスキンヘッドで目には力がこもっているというか、目チカラがすごい。体格も実業団野球をやっていたのでゴツイんです。

そんな後輩と品川へと向かいました。仕事も無事に終わり、予定より早く終わりました。

&amp;bold(){私｢やっぱ品川ってビジネスマンおおいな～｣}
&amp;bold(){後輩｢自分らもそうですよね(笑)｣}
&amp;bold(){私｢よし！その辺の赤ちょうちんの店行こう！｣}
&amp;bold(){後輩｢やっぱそうなりますよね。｣}
&amp;bold(){私｢一軒だけ！｣}

ということでその辺の居酒屋に入りました。少しお酒も入っていい感じになってきたところで

&amp;bold(){後輩｢それじゃそろそろ帰りますよ。｣}
&amp;bold(){私｢はい、はい。切符も買ったしね。帰りますよっ。で、新幹線って何時だっけ？｣}
&amp;bold(){後輩｢え～と．．．．．．！？！？あっ！ヤバイ！？時間間違えて買ってる。（（（（@д@））））！！｣}
&amp;bold(){私｢はぁっ！？なにしてんのっ！？んじゃ、すぐに駅に戻って切符かえてもらわないとっ！｣}

せっかくいい気分で帰れると思った矢先、ドタバタで駅に行き、窓口で切符を交換してもらい、そうこうしてるとすぐに
発車時間になりました。
あわてて、新幹線に飛び乗りました。自分の切符はろくに確認もせずに．．．．．．

&amp;bold(){私｢いや～なんとか間に合ってよかった。｣}
&amp;bold(){後輩｢ホントすいません！！僕のせいでバタバタしてしまって。｣}
&amp;bold(){私｢まぁしょうがないって。（肩をポンポン）｣}
&amp;bold(){私｢とりあえず、すわろっか。｣}

そう言って指定席へ向かい歩いて行くと

&amp;bold(){私｢え～と、、、あそこかな。．．．ん？！誰か座ってる！？まぢかっ！んもぅ。｣}

知らないおじさんが私の指定席であろう席に座っているじゃないですか！？
さっきのバタバタ劇もあり少し疲れていただけにムムッっとなりました。
するとそれに気づいた後輩が

&amp;bold(){後輩｢先輩の席ってあそこですよね。｣}と言って切符を見る。
　
&amp;bold(){後輩｢間違いないですね。俺ちょっと言ってきますよ。｣}さっきの失敗もあり後輩は揚々とおじさんに近づいて行きました。

&amp;bold(){後輩｢ちょっとそこどいてもらえます！！？おっさん、席間違えてますよ！｣}スキンヘッドが関西なまりで吠えた。

&amp;bold(){おじさん｢えぇ！？なんだ、おまえは！？｣}おじさんの腰が少し浮いた。

&amp;bold(){後輩｢ここですよ。ココ。｣}といって切符をおじさんに見せた。

切符を見たおじさんの顔色が変わった。

&amp;bold(){おじさん｢君の切符は名古屋行きじゃないか！？｣}当たり前だよ。なにを言っているんだろう。と私は思った。

&amp;bold(){おじさん｢この列車は東京行きだぞっ！！しかも、発車時刻も違うじゃないか！！｣}

&amp;bold(){後輩｢！！！！！！！｣}後輩は目チカラのあるその目で食い入るように切符を見た。

&amp;bold(){後輩｢ほ、ほんとですね。スミマセン。｣}バツが悪そうにおじさんに頭を下げる。

そう言って私たちはその場から追いやられるように降車口のデッキまで走った。

&amp;bold(){後輩｢何やってるんすか先輩！！時間間違ってるじゃないですか！！｣}

&amp;bold(){私｢いやいや、お前も確認したろ？｣}酔っ払いの確認なんてあてになるはずもありません。

&amp;bold(){後輩｢俺の切符の時間が違うとか言って笑ってたのに自分も違ってるなんて．．．苦笑｣}

こいつ今日は散々だな．．．と思うと自分の失敗なんか忘れて、なんだかまた笑えてきました。

&amp;bold(){私｢ま、東京着いたらまた切符の時間かえてもらおう。｣}そう言って終点東京で降りた。

すぐに窓口へ向かった。終電の時刻が迫っていたから。駅員さんに2人分の切符を変更してもらうようにお願いした。

すると駅員さんは変更が2回目からは指定席から自由席になってしまうといった。
私は1回目だから指定席が取れるけど、後輩は2回目だから自由席になるということでした。

&amp;bold(){後輩｢まさか．．．そんなことしないっすよね！？｣}自分だけ自由席で座席が無くなることに不安を感じる後輩。

&amp;bold(){私｢さすがにそんなことはしないって。(笑)｣}

そのまま2人分の自由席切符とビール、おつまみを手に、今度は間違えないように列車を何度もかくにんして乗車した。
自由席はかなり混んでいたけど、運よく2つ並びの席があったのでそこへ座った。

&amp;bold(){私｢今度は間違いないよな。｣}

そう言って家路につきました。
後輩はとても疲れていたのか、安心したのかそのまま寝てしまいました。(笑)

こじろう：寝過ごさなかったので－２０点。８０点で。
むちむち：後輩ちゃんがかわいいので９０点！
ＴＳロボ：面白かったです＞w＜１００点
モルガン・ルフェ：京都まで行かなかったので８５点！ｗ

#endregion
**むちむち編　第二弾：２０１４年３月１４日
#region
みなさんは、「血液型占い」をやったことがありますか？

小学生の高学年になる頃、血液型占いとか、相性占いがはやり始めました。

当時、ゲイかな？って思いながらも、女の子と仲良くしていたので、占いとかの話によく混ぜてもらっていました。

うちの両親の血液型は、ＡＯとＢＯなので、子どもは何が生まれてもおかしくない組み合わせ。
姉はＢ型で、僕はＡ型

Ａ型は几帳面

そんな性格の傾向も、「あぁ、そうだなぁ。だって僕Ａ型だもん。」ってそんな子どもでした。

女の子と相性占いをしながら、一人の時には、気になる男の子との相性を占ってみたり。。。

そんなことに一喜一憂していた思春期がそろそろ終わりになる頃、事件が起こったんです。

18歳になる直前でした。

阪神淡路大震災が起きました。

そのことが引き金でもなかったのですが、何かできることを。
そう考えていた僕は、18歳の誕生日を向かえ、献血に行きました。

「血液型は？」と聞かれ、「ＡＯ型です」と答えました。

1ヵ月後、血液センターから通知が届きました。
献血での血液検査の結果が書いてあるものです。

それを見た私は驚愕しました。。。。

そこには書いてあったんです。

「あなたの血液型はＢ型です」

！！！！！！！！！

むちむち：「お、、、おかん！！！ちょぉ。こないだの献血の通知きてんけど、Ｂ型って書いてある！！！！」
おかん：「何言うてんの。あんたは、Ａ型やないの。献血、何か、取り違えとかしはったんちゃう？」
むちむち：「え？それ、大問題やんか。マジか？？？？　そんなことある？？？」
おかん：「もう、しゃぁないなぁ。ほな、ちゃんと証拠見せたろか？」
むちむち：「証拠って？？？」
おかん：「母子手帳に、ちゃんと書いてあるから。」

そして、おかんは、母子手帳を取りにいってきた。

おかん：「ほら。見てみぃな。」

母子手帳を手に取り、血液型の書いてあるページを探した僕は。。。。。

むちむち：「おかん！！！！！！！！！」

おかん：「ほらな。」

むちむち：「Ｂ型って書いてある！！！！！！」




そう、僕は、18年間、母親の思い込みで、Ａ型として育てられてきたのだった。。。。

おかん：「えっと、輸血のいるような怪我とか病気せんで良かったなぁ。」

大阪のおかんは、みんなこんなもんなのであった。。。


ユッティー：88888
こじろう：おかん、それはあかんわｗｗｗ
ユッティー：おかんｗ
こじろう：18年てｗｗ
ユッティー：おかんはＢ型ですよねｗ？
むちむち：おかんは、Ａ型なんです。。。ｗｗｗ
モルガン･ルフェ：また固まってた・・・
ユッティー：え！？ｗｗ　それがオチじゃないのＷ
こじろう：Ａ型＝几帳面神話がもろくも崩れ去ったｗ
モルガン･ルフェ：終わっちゃった？
こじろう：Ａ型＝適当ｗ
ＴＳ７：面白かったです＞ｗ＜１００点
ユッティー：私はＡ型＝案外ズボラです。
こじろう：９５点！
ユッティー：おかんに９９点^-^v
こじろう：ちなみに、こじろう理系畑出身なので、血液型の性格判断には否定的なので－５点っすｗ

#endregion
**モルガン･ルフェ編 第二弾：2014年3月12日
#region
モルガン・ルフェ：もーのすごーく、テンションがあがらなーい
モルガン・ルフェ：今日、先輩と話してたのですが、
Rey：ど。。どうしたの( ≧Д≦ )
Rey：ふむ(´・ω・｀)
モルガン・ルフェ：その先輩がラーメンの話ふってきて、
モルガン・ルフェ：どこのラーメンがおいしいとか、どこのラーメンがまずいとか。
モルガン・ルフェ：そんな話で。
Rey：ほほぅ(´・ω・｀)
モルガン・ルフェ：で、私にどこのラーメンが今食べたい？って聞かれたんですよ。
モルガン・ルフェ：で、私、ちょっとお疲れだったので、ニンニクの利いたラーメン食べたいって思って
モルガン・ルフェ：天一。って答えたのですよ。
モルガン・ルフェ：そしたら、、、先輩にマジギレされて・・・
Rey：Σ(´∀｀；)なして？
モルガン・ルフェ：天一って略称で
モルガン・ルフェ：正式な名前は「天下一品」っていうんですよ
モルガン・ルフェ：「お前な！！略された「下」「品」の気持ち考えたことあんのかよ！！！！」
モルガン・ルフェ：って(´・ω・｀)
むちむち：マジギレ？？？？
モルガン・ルフェ：というわけで突発的に始まったすべらない話ルフェ第二弾でした。
モルガン・ルフェ：まぁ、ネタギレだったのですが・・・
モルガン・ルフェ：下品の気持ちってなんだーーーーーーーーーーーーーー
むちむち：にょほほほほ。そこまで入れたら80てーん。


#endregion
**　TS7編　2014年3月8日
#region
当時仕事がとても忙しく、ほとんど睡眠していない中やっといただいた平日のお休みを楽しもうと
東京へ地下鉄にのって向かっておりました・・・
ほとんど寝ぼけた状態で地下鉄の暖かい椅子に座ってボーっとしておりました。
平日であったため、同じ車両には4人くらいの人しかいませんでした
ふと目の前の男性に目を向けるととても落ち着かない様子でそわそわしておりました・・・
何だろう？、そう思って隣に目をやると、そこにはとんでもない美人が座っておりました
男性は終始緊張した様子とどこかうれしそうな様子で女性が下りるまでの時間を楽しんでいるようでした
そうこうしているうちに女性が降りる駅に着いたのか、さっさと降りてしまいました

その時です！！

なんと、男性の手がゆっくりと女性の座っていた場所に舞い降りました
その手は湖面を舞う白鳥のように右へ左へと
自由にそして楽しそうに動くではありませんかっ
わたしと隣にいた若い男性は思わず目を見開き、そしてお互い顔を合わせて
「あれはさすがにだめだろう・・・でもわからないでもないっ・・・」と心に共通のなにかが生まれるのを感じました
この話はここで終わるのですが、後日さらに驚くことがおこりました
個人情報は伏せますが、なんと私の隣にいた男性は声優で、そのことをラジオで語っているではありませんかっ
それを耳にした私は心の中で「同志よっ」っと叫びましたとさ・・・

オルメカ：92点満点中92点
こじろう：面白い！95点！
ＫＡＢＵ：98点

#endregion
**モルガン･ルフェ編：2014年3月8日
#region
先日、お風呂の栓が外れていて、湯張りがうまくできていなかったルフェさんが、今日もやってくれました。

モルガン･ルフェ：とりあえず、お風呂入ってくるｗ　出てくるまでにクエ終わってることを願いますｗ 
こじろう：ちゃんとお湯貯まってます？ｗｗ 
むちむち：まさか、また、栓が。。。。 
モルガン･ルフェ：・・・いやな予感しかしない・・・ｗ 
モルガン･ルフェ：見てきますｗ 
こじろう：ｗｗｗ 
ＴＳ７：！！ 
モルガン･ルフェ：・・・・・・・・・・。 
モルガン･ルフェ：(´；ω；`) 
モルガン・ルフェ：ご期待通りですよ(´；ω；`) 
ＴＪ：ｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ 
こじろう：まじかｗｗｗ 
モルガン･ルフェ：もっかいお湯貯める・・・(´；ω；`) 
ＴＳ７：；ｗ； 
モルガン･ルフェ：今日は栓すること自体忘れてました(´；ω；`) 
こじろう：これ、ＢＡＲむちむち行きですねｗｗｗ



ＫＡＢＵ９：１００００点最高とくてんです^^
こじろう：１００点！！
むちむち：ｗｗｗｗｗ１００点満点！！！ライブだったってのがすごい！！
ＴＳ７：１００点満点＞ｗ＜ｖ
モルガン･ルフェ：カラクチのこじろう先生から１００点もらえたので満足ですｗ
#endregion
**むちむち編：2014年2月28日
#region
みなさんはゲイバーというところに言ったことがありますか？~
まぁ、つくりはスナックです。~
カウンター席が5～10席くらい、4人～6人くらいで座れるボックスといわれる席が、0～2くらいが一般的かな？~
当時は、携帯はあるけど、メールはそれほど進化していない時代、誰かと会うには、~
ゲイバーに行くのが一般的でした。~
今じゃ、スマホのアプリで、近くにいるゲイを探したり、好みの人と出会うことができるけど、~
19歳のうら若き乙女は、一人で行くのは怖くて、~
何とか一緒に行ってくれる人を見つけて、ゲイバーのドアを開きました。~
「いらっしゃーい」そう言われて、カウンターを勧められました~
「何飲む？」そう言われ、メニューもないお店で、不安いっぱいになりながら、~
「あ、じゃあ、ジンバックをお願いします」~
「なにそれ？ジンをどうするの？？？」~
「あ、ジンジャーエールで割ってください」~
「あら。」~
「レモンかライムは入れるかしら？」~
「じゃあ、ライムをお願いできますか？」~
居酒屋さんや、カラオケボックスくらいでしか、お酒を飲んだことの無い僕は、~
どきどきしながら、大人になったような気がしてちょっとうれしくて~
でも、ドキドキして、周りを見ることもできず、目の前の、少しかっこいい、~
でも、オネェなお店の人の顔を見るのも、ちゃんとできなくて。。。。~
「お名前は何て言うの？」~
え？？？どうしたらいいの？？？本名とかいうの？？？？~
ど、、、どうしたら、、、って思ったら、隣の人が、~
「何て呼ばれたいかってこと。本名じゃなくていいんだよ」って~
そう教えてくれた。~
あ、、そうなんだ。ちょっとホッとした僕は、「ま、まさとです。」~
「そう。まさとくん。よろしくねぇ。。アタシ、エドウィン」~
「エドウィン？？？？？」~
どうみても日本人なのに。。。。~
「あ、こっちの子は、こいもちゃん。よろしくねぇ」~
「この世界って、本名だとすごしにくい人もいるから、ゲイ名っていうか、みんな色んな名前があるのよぉ」~
そして、マスターは、どうして自分がエドウィンなのか、店の子がどうしてこいもちゃんなのか、名づけの由来を語りだした~
「まさとくんは、どんな字を書くの？？」~
「えっと、聖なる人で、聖人です」~
当時、萩原聖人が大好きだったむちむちは、ドキドキしながらも、少しずつ、場の雰囲気に慣れてきた。そのとき・・・・~
カランカラン~
「あらぁ、いらっしゃ～い」~
あ、誰か他のお客さんが来たみたいだ。~
新しく来た、お客さんは、マスターと話しをしながら、僕から顔が見える席に座った~
「あれ？むちむちやん。お前もこの店に来るんやぁ。久しぶりやなぁ」~
「あら？お知り合い？？？聖人くん、むちむちって言うんだぁ」~
「何やねん。おまえ、聖人って。お前のどこが聖人やねん。わらかすなよぉ。むちむちぃ」~
結局、僕の聖人としてのデビューは15分で幕を閉じ、むちむちとしてゲイバーに定着し、~
その後、マスターが新しく店を出すときには、カウンターの中から~
「あら。いらっしゃーい。はじめましてかしら？アタシ、むちむち。よろしくねぇ」~
本名で働く、スタッフとなったのであった。。。。~
まぁ、そのことをきっかけに、ゲイの人たちとかかわる仕事をはじめ、~
水商売だけでなく、本来の仕事しても、ふかくふかく、ゲイバーのかたがたと仕事をすることになり。。~
昼間の仕事場にも、「あぁ、むちむちさん。おひさしぶりでーす」と、~
夜のお客さんたちが来るように。。。。ｗｗｗ~
名前を複数にしなくてよかったなぁって今は思うけどねぇ。楽チン。ｗｗｗ~

KABU9：79点＾＾~
olmeca：萩原 聖人に3000点~
クトゥグア：81点~
モルガン・ルフェ：82点！~
むちむち：萩原聖人は男前ぇぇぇぇぇぇ~
カント：89点~
こじろう：2点~
TS7：100点満点中100点です＞ｗ＜ｖ

#endregion
**こじろう編:2014年2月21日（金曜日）
#region
今日金曜日じゃないですか・・・・~
前、東京住んでた時・・・~
通勤に山手線乗ってたんですよ。~
で、金曜日の夜に家に帰ろうと、電車に乗ろうとしたんですね・・・~
職場から。~
23時くらいでした。~
電車が到着して、ドアが開いた瞬間、~
酔っ払ったおっさんが出てきたんですよ、~
電車から、勢いよく。~
で、そのまま壁にきれいにダイビングしたんです~
で、頭から壁に突っ込んだおじさんはビクンビクン痙攣しておりまして、~
すごい騒ぎになったんですね、~
で、自分は疲れ果てて早く帰りたかったので、うるさいみたいな感じで、~
すばやく電車に乗ったんですよ。~
うるさいｗｗ~
で、金曜日の23時の山手線はめちゃくちゃ混んでるんですよ、~
自分はあいているところを探してたんですけど、~
なんと一部分だけ空いているところがあったんですよ~
座席。~
その近くは結構すいていたんで、チャンス~
と思って、座ったら、~
そのおじさんだと思うんですけど、ゲロが・・・~
お尻にめっちゃゲロ付けて、その日は泣きながら帰りました・・・orz~
気づかなかった自分を殺してやりたいです。~
以上、金曜日に思い出す、トラウマな出来事でした。~

KABU9 80点~
むちむち　142.71点~
TS7　100点~
olmeca　124.3点~
#endregion    </description>
    <dc:date>2014-05-15T23:02:40+09:00</dc:date>
    <utime>1400162560</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/47.html">
    <title>BAR むちむち</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/47.html</link>
    <description>
      ここは、ギルドのたまり場、ＢＡＲむちむちでのギルド団員の日常会話を綴っていく、ページである。

----


２０１４．０３．３１

むちむち：司祭の羽生えるやつ、見た目的に欲しい
モルガン・ルフェ：エクにもありますね
こじろう：アサシンもありますねｗ
れずてなし：うん
モルガン・ルフェ：ですね、エクは一人で二つ早くなるスキル使えるという。。。
Rey：いいなぁ(´・ω・｀)
モルガン・ルフェ：ゲイるブーツ。
モルガン・ルフェ：ブーツがゲイった！
こじろう：ｗｗｗｗ

こじろうは思った、誤変換ってたまに面白いのくるなぁｗｗ
----

２０１４．０３．２１

カント：お給料出てから、ニトリに行ってみます。ｗｗ
モルガン・ルフェ：ニトリｗ
モルガン・ルフェ：ニトリって、、、
モルガン・ルフェ：ずっとサントリーの系列会社だと思ってましたが、、、違うんですね…ｗ
カント：北海道が本社だったと思います。
モルガン・ルフェ：この前友人からつっこまれて知りました…ｗ
カント：ｗｗｗｗｗ
カント：何故に、サントリー？
モルガン・ルフェ：サントリーとニトリって３トリー、２トリだと
カント：大ｗｗｗｗｗ
モルガン・ルフェ：いや、本気で思ってたのですよ…？ｗ
モルガン・ルフェ：ネタとかじゃなくて…ｗ

マスターロボは思った。「ルフェサンブシゼンカイデスロボォ…」
----

２０１４．０３．２０

ユッティー：ルフェちゃんはうさんくさいのが好きとして・・・あとはTJちゃんね。
ユッティー：さぁ、おっしゃいなさい。
モルガン・ルフェ：！！！！ｗｗｗ
TJ:ｗｗｗ
TJ:男性の？女性の？ｗｗ
モルガン・ルフェ：ロボットの・・・？ｗ
ユッティー：バイなの！？
炎獣：あら？ユッティー姐さんは？
ユッティー：あたし！？
炎獣：うんうん
炎獣：人に聞くときはまず自分からが礼儀
TJ:ｗｗｗ
モルガン・ルフェ：＾＾；
ユッティー：あたしは平愛梨がいまは大好きね。
ユッティー：あの子いいわ。
TJ:きゃーわかるー
ユッティー：礼儀をわすれてたわ。
TJ:あのこラーメン変な食べ方するのよね
ユッティー：やだ！ほんと！？
ユッティー：それは言わないでｗ
TJ:最初見たときびっくりしたわ
むちむち：自分がかわいいってのを知ってる子の顔つきだなぁ。。。。ｗｗｗ
モルガン・ルフェ：ｗｗｗ
ユッティー：そうなのよ！
ユッティー：そういう子によわいのよ！
TJ:ｗｗｗ
ユッティー：わかっているんだけどころがされちゃうのよ～。
ユッティー：会社にもねいるのよ～
ユッティー：キャッキャしてる子が。
TJ:ｗｗｗ
ユッティー：あ～この子わかってやってるわね！って思うんだけどかわいいのよ！
ユッティー：くやしいわっ！！ｗ
クトゥグア：何話してるのかと思ったら（＾＿＾；）
ユッティー：背が低いからいつも上目使いになるんだけど、アングルがいちいちかわいいのよぉ～。
モルガン・ルフェ：・・・ｗ

マスターロボは思った。「セガヒククテモ、ウワメヅカイニハ、ソウソウナラナイ・・・ロボォ」
----

２０１４．０３．１８

炎獣：ママぁ～出禁だけは、出禁だけはぁ～
Rey：もぉ。。。しょうがないわねぇ( -ω-)y─┛~~~~~
Rey：0個になったらいらっしゃいｗ
炎獣：あ、ありがとうございます！！
TJ：さすが０個の会ｗｗｗ
炎獣：ママに見捨てられたら、私はもう・・・・
TSロボ：&gt;w&lt;v
TJ：でもママ、25個ぐらい持ってらっしゃるんでしょう？
Rey：あら。へ、へそくりよっ(･Θ･;)ｱｾｱｾ…　やーねぇｗ
TSロボ：！！！！

マスターは思った。「リンゴ０個の会、、、、ﾅｶｰﾏ、、、ついに店が。行きつけにはしたくねぇな。。。」
----

２０１４．０３．１５

炎獣：また殺されてた　デラホーヤ
こじろう：自分なんか、任務受注するの忘れてたのに護衛してましたよｗｗｗ
炎獣：ｗｗｗ
２９９：川柳みたいだ『よそ見して　また殺された　デラボーヤ』

マスターは思った。「お。２９９さん、やるなぁ。　こじさんは、、、、、、ノーコメントで。。。。。」
----

２０１４．０３．１３

ＴＪ：エルザさん、今日はすごかったですね。
ＴＳ７：す、すごいっ
エルザ：こじこじに手とり足とり腰とりレクチャーされたもので(*・ω・*
ＴＳ７：！！！
こじろう：うちのギルドはｗｗｗ
ＴＪ：こじさん・・・女性にはやさしいんですね
Ｒｅｙ：手とり足とり何とり・・・(′∀`)うゎーｗｗｗ
ＴＳ７：ＯＨｗ
クトゥグア：(゜∀゜)つ且　これでも飲んで落ち着けｗｗ

マスターは思った。「こじさん、そんなこともしてるんだ。。。。」
こじろう：え、冤罪だ！弁護士を要求するっ！
----

２０１４．０３．１２

炎獣：腰が痛くなってきて横になったら寝てしまった
モルガン・ルフェ：腰痛・・・いやですね＞＜
炎獣：今も痛いです
モルガン・ルフェ：＞＜
モルガン・ルフェ：冷やすと良くないみたいですし、しっかりお風呂で半神浴とかであたたまってくださいねー
モルガン・ルフェ：は、半分神になった・・・ｗｗ
炎獣：わかりました
炎獣：あっちの世界に行って神になってきます

こじろうは思った。「わたしも神になりたい！ｗ」
----

２０１４．０３．０８

グルヴェイグ：団長、不思議な人ですよね。世界チャットでの印象は最悪でしたが・・・ｗ
むちむち：ｗｗｗｗｗ
TS7：ｗｗｗ
グルヴェイグ：私何回怒ったかｗｗｗ
TS7：あの時は震えてました、私がｗ
グルヴェイグ：ｗ
グルヴェイグ：ギルドチャットとか閉鎖空間でなら良いのですが。。。ｗ　世界チャットは低年齢の女子とかもいるかもしれませんしね^^;
TS7：で、ですねぇ^^;
グルヴェイグ：このゲーム、禁止ワードがないのが、、すごいと思いますがｗ
TS7：ｗｗｗ
グルヴェイグ：さすがエロ系が元になってるDMMっていう感じでしょうかｗ
TS7：ですです＞＜

マスターは思った。「もともとは、団長って懐深いよねぇって話だったのに、団長って、やっぱすげぇな。ｗｗｗ」
----

２０１４．０３．０８

モルガン･ルフェ：とりあえず、お風呂入ってくるｗ　出てくるまでにクエ終わってることを願いますｗ
こじろう：ちゃんとお湯貯まってます？ｗｗ
むちむち：まさか、また、栓が。。。。
モルガン･ルフェ：・・・いやな予感しかしない・・・ｗ
モルガン･ルフェ：見てきますｗ
こじろう：ｗｗｗ
ＴＳ７：！！
モルガン･ルフェ：・・・・・・・・・・。
モルガン･ルフェ：(´；ω；`)
モルガン・ルフェ：ご期待通りですよ(´；ω；`)
ＴＪ：ｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ
こじろう：まじかｗｗｗ
モルガン･ルフェ：もっかいお湯貯める・・・(´；ω；`)
ＴＳ７：；ｗ；
モルガン･ルフェ：今日は栓すること自体忘れてました(´；ω；`)
こじろう：これ、ＢＡＲむちむち行きですねｗｗｗ

マスターは思った。「うん。ずっとカタカタ書き写してましたよ。ｗｗｗｗ」
----


２０１４．０３．０５

こじろう：キャラのみだったら、勝てない気がしますね。。。リンダさん、にょさんにはｗ
ＫＡＢＵ９：そうなんだ＞＜
こじろう：リンダさんには攻撃当たらないですし、にょさんの火力は・・・ｗｗ
なるる
rust：そのLindaさんに雷王さんは軽く勝ったみたいですよ・・・ｗ戦力評価あてにならんｗ
ＫＡＢＵ９：ｗｗ
むちむち：戦い方もあるのかもぉ
こじろう：ふむふむ
rust：後ＨＰの違いもあるかもしれませんね
こじろう：ししまるさんはチャトさんのペットにやられまくっていたけど、強いのか。。。のさんはカラサを生身で殺しに来ますｗｗ　結局誰が一番強いのか・・・
rust：皆強くてよくわからないｗｗ
こじろう：もしかしたら、こじろうが一番かｗｗｗ
ＫＡＢＵ９：そうなんだ
こじろう：いや、ここは突っ込んでくださいよ～ｗｗ
クトゥグア：ｗｗ
ＫＡＢＵ９：金太郎金太郎
こじろう：ｗｗｗ

マスターは思った。「ＫＡＢＵ９さんが一番おもろいなぁ。」
----


２０１４．０３．０３

むちむち：なんのステもついてない神器について、運営から、そういうのもあるから仕方が無い。って返事来た。ｗｗｗ
２９９：ぶｗ　すごい神器だなぁｗ
むちむち：必要レベル９９って、いつだよ。。。。ってものなので、オークションでも買い手がつかないだろうなぁ。。。分解するかな。。。
２９９：oh
rust：あ、あの分解は…ｗ　部位は何でしょうか？
むちむち：両手ハンマー　片手だった
rust：あらーｗ　難しいですね・・・　色々な意味でｗ
むちむち：ダメージと耐久性以外、なーんにもないの　バグじゃねーか？って問い合わせたけど、そんなのもある。だってさ。見たことねーよ！！ｗｗ
rust：あれですね
２９９：逆に考えるんだ・・・バグと疑うくらいレアだと・・・です
rust：トリプルクイーンとか、セイブザワールドみたいな
むちむち：ｗｗｗ
rust：装備の名前ですｗ　セイブザワールドというのは、必要レベル103のようですよｗ　限界99なのにｗ
むちむち：それも、何時の話だ。。。だねぇ
rust：そしてダメージと耐久性しかない武器＝
ｗ＝
むちむち：げげ、、、、分解できない、、、
rust：あらら
２９９：oh
むちむち：これもバグじゃねーのかよぉ　笑い話にはなるかなぁ。。。ｗｗｗ
rust：ｗｗ
モルガン・ルフェ：運営がバグってるぱたーんのやつですね。こんにちわー

マスターは思った。「今日は俺も飲むぞぉ！！やってられっかい！！」
----


２０１４．０３．０２

モルガン・ルフェ：あー、もう、今日は花粉とＰＭがやばいです＞＜
モルガン・ルフェ：ちょっとお風呂入って流してくるです(´･ω･｀)
ＴＳ７：いってらっしゃい～＞＜
こじろう：いてらー
ユッティー：はいってらー
モルガン・ルフェ：花粉症ひどいと咳と鼻血が。。。ｗ
こじろう：鼻血まで。。。。すごいな・・・花粉症・・・。
ＴＳ７：お大事になさってください;w;
　　　　　　　　・
　　　　　　　　・
モルガン・ルフェ：お風呂入ろうと思ったら、、、お湯張ったのに・・・。栓がずれてて、、、お湯なくなってた(´･ω･｀)
こじろう：ｗｗｗｗｗｗ
ＴＳ７：OH,ｗ；
ユッティー：ドンマイすぎますｗｗ

こじろうは思った。「そのお風呂、天然すぎてラドン温泉になったんじゃないｗ」

----

２０１４．０２．２８

ハルメリア：おれもこう見えて３２だぜ
むちむち：団長、どう見えるつもりだったの？？？苦笑
カント：団長、若い！
ハルメリア：ぴちぴちの女の子を演じてた
カント：ｗｗｗｗｗｗ
エルザ：うぅ・・・団長年下か・・・（；∀；）
むちむち：僕は、もっとおっさんに見えるようで、そこそこ若い！の話かと思った。
カント：あえ、エルさん、そんななの？
ハルメリア：あたしぃ～毛先がぁ～くるくるくるってぇ～なっちゃってぇ～
むちむち：「そんな」って。。。。ｗｗｗ
エルザ：おばさんゆーな！！（；∀；）
ハルメリア：ちょいうんこしてくる
こじろう：いてらーｗｗ
カント：違うよ！親近感！ｗｗ
ＫＡＢＵ9：てら＾＾
れずてなし：いってらしぉい

マスターは思った。「誰も団長のぴちぴちの女の子は、スルーなのか。。。さすがだな。」
----


２０１４．０２．２８

れずてなし：カラサ欲しいの・・・・。
むちむち（カラサ狩り中）：れずさん、カラサがんばれぇぇ　
２９９：がんばどすえ～１週間の修行・・・ｗ
olmeca（カラサゲット済み）：長いよーｗ
れずてなし：そうなんだ・・。何もしないってことか？
２９９：ほとんど何もしないのかな？
むちむち：チャットしながら、ギルドwikiを更新するくらいかな？？？ｗｗｗ
２９９：自分には無理だー！
olmeca：サブアカ作って遊ぶｗ
れずてなし：別ＩＤ作って新キャラでも作ったほうがいいかも。
むちむち：りんごを拾い、羊レースする。。。
olmeca：羊は一日一回だけやんｗ
むちむち：世界チャットで、新人を見つけて、ナンパする
２９９：それむちさんｗ
olmeca：チャットで新人って・・・・・・難易度高いｗ

マスターは思った。「団長だったら、『尊敬しろ！』とか言えるのに。。。」
----


２０１４．０２．２８

モルガン･ルフェ：最年少が私じゃなかった！れずてなしさんおいくつなんですか？あ、秘密なら秘密でいいですよ^^;
れずてなし：まだ２１才のおっさんですよ^^;
モルガン･ルフェ：年上だったｗ

マスターは思った。「早起きする若者もいるのかぁ。。。。ってか、３７のおっさんを前に、お前ら。。。。ｗｗｗ」
----


２０１４．０２．２８

・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・

マスターは思った。「平日の４時前は、暇だな。お店の営業時間見直すか・・・・」
----


２０１４．０２．２６

モルガン・ルフェ：きんにくん？
モルガン・ルフェ：芸人さん？
TS7：芸人です^^v正解です^^v
モルガン・ルフェ：マッスルアクター？
Rey：アクターというほど露出は高くなかったですね(´・ω・｀)
モルガン・ルフェ：毛陰濃すぎみたいな

マスターの代わりにReyは思った。「普段どんな話ししてるんだろう・・・(;ﾟ∀ﾟ)=3」
----


２０１４．０２．２６
団長：男はみんな変態なんだよ
299：人間みんな〜へんたいさ〜知らないけどきっとそう
団長：こじこじなんて毎晩ベランダでオ○ニーしてるっていってた
団長：てっちゃんなんて毎日となりの人妻に角材で殴ってもらってるって
団長：しーやんはストⅡでチュンリーがスピニングバードキックしはじめたらパ○ツ脱ぎたくなるって言ってた

マスターの代わりに夕立は思った。「もうこのギルドだめかもしれない」
----


２０１４．０２．２５

Rey：団長さんはち○○とかま○○とかおっしゃって暴走なさる時がございますがご愛嬌で(´・ω・｀)　TS7さんはじめ、裸でゲーム内をうろついておりますが・・これもご愛嬌で・・(´・ω・｀)　カオルさん？(´・ω・｀)間違ったギルドに入ったとか決して思わないでくださいね(´・ω・｀)
カオル：それは無いので大丈夫です
Rey：よかったです(・∀・）ちょっと変態が多いだけなので(´・ω・｀)私をはじめ・・・ｗ

マスターは思った。「お前もなのかよ。。。。」
----


２０１４．０２．２４

sea:ちょっとだけただいま
olmeca:おかえりなさーい
こじろう:ちょっとだけおかえりなさい
sea:今仕事しながらデスクとか色々掃除とか整理してたら
sea:プリンタがウイーーーンっていいだして
sea:このゲームの画面が印刷されてきてびっくりしました
olmeca:ｗｗｗ
こじろう:ｗｗ
sea:何だろうって見たらスノーマンだったｗ
sea:どうやってやるんですかねｗ
olmeca:わからないんだｗ
sea:ＳＳさえうまく出来なくて違うソフト使ってました

マスターの代わりにこじろうは思った。「seaさんって、なんかおちゃめ…」
----


２０１４．０２．２４

Rey：マスター、昼間からクダ巻いていいですかｗ
モルガン･ルフェ：ダメですかｗ
むちむち：巻いちゃえ！！
Rey：w(・∀・)
Rey：団長小説・・・サーブがサードになってますね。（´・ω・｀）
モルガン･ルフェ：ですｗ
Rey：続ききになります。(・∀・)

マスターは思った。「顔文字がコピペできないのは大変だな。このコーナー・・・」
----


２０１４．０２．２４

sea：そのカップめんの温泉卵はどうやって？
モルガン･ルフェ：たまごいれます。
モルガン･ルフェ：沸騰したてのお湯を注ぎます。
sea：ふむ
モルガン・ルフェ：ふたをします
sea：おー
モルガン・ルフェ：20分で完成。
sea：ﾔｯﾀｰ＞＜
モルガン･ルフェ：ふたはアルミホイルとかで
sea：ふむ。なるほど
・
・
・
モルガン･ルフェ：（姉が作っているので）実際に私やったことないですが^^;

マスターは思った。「ないんかーい！！！」
----


２０１４．０２．２４

モルガン･ルフェ：シャンプー法度って実物みたことないー。。
TJ：武家諸法度みたいですね
モルガン･ルフェ：なんか、法律みたいになった・・・ｗ
２９９：ﾅﾝﾀﾞｯﾃｰ！ｗｗｗｗｗ
モルガン・ルフェ：シャンプー規制法！
２９９：プッシュは１回！
むちむち：オーマイガットトゥギャザー
モルガン・ルフェ：うわぁぁぁ！！！！！
２９９：ぶｗ

マスターは思った。「シャンプーハットのギャグは全国区でいけるな！！」
----


２０１４．０２．２４

rust：ヨロシクオネガイシマス
TJ：どうぞよろしくおねがいします
NikuQ：よろしくだす！
TJ：おてすうをお掛けしました
フェイファー：よろです
モルガン・ルフェ：フェイファーさんもお初です！よろしくお願いします＾＾

マスターは思った。「お。今夜は新人さんが二人も来たのか。楽しんでくれるといいなぁ。」
----


２０１４．０２．２３

モルガン･ルフェ：ペガサス百烈拳でしたっけ。。。？
むちむち：流星拳ですぅ
モルガン・ルフェ：あれ？違う漫画かな？ｗ
こじろう：うへへｗ
カント：北斗では？ｗｗ
モルガン･ルフェ：北斗の拳は、北斗ゴウショウハっていうのを聞いたことが！
むちむち：北斗ひゃくれつけん、と、ペガサス流星けんがまじったｗｗ
こじろう：どっちも世代じゃないからびみょうにしかわからないなｗｗ
むちむち：ぼ。。。。ぼくだって、、、、ちょっと、ちがうもん。再放送だもん。。。。ｗｗ
カント：ゴウショウハは、ラオウの技

マスターは思った。「カントさんは、リアルにおっさんなのか？？？？」
----


２０１４・０２．２３

モルガン・ルフェ：今日の晩御飯はみかんゼリー。
ユッティー：極貧じゃないですか。

マスターは思った。「飲んでないで、しっかり食え。」
----

#comment_num()    </description>
    <dc:date>2014-05-15T15:29:48+09:00</dc:date>
    <utime>1400135388</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/65.html">
    <title>市民辞典 一般大辞典</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/65.html</link>
    <description>
      ciao!!（やっほー！）
Buon giorno!!（こんにちわー！）
Mi Chiamo Morgan le fay ＞ω＜ｖ（モルガンルフェだよー＞ω＜ｖ）
Come stai ?（元気ぃー！？）
studiando il giapponese.（日本語の勉強してるんだけど）

むっずかしいいいよねー＞＜（めんどくさくなったｗ）
あ、日本語になったｗ
ま、いっかーｗ
辞書ってあるよね？
できるだけ短く、それでいてわかりやすく説明してくれてるよねー＾＾
トライデントの中で出てくる単語の辞書もほしいなーなんて思ったんだけど、みんなで作ってくれないかな？

（事実とデマを織り交ぜながら、楽しい辞書を作ってください）
（あくまで、文体は辞書を意識してください。）


*一般市民発行　トライデント一般大辞典

【あ】

・牛：（ウシ）グラスリー神殿最深部にいるボス「鋼の守護者ジャーマン」、またはボスペット「黒鋼のミノタウロス」。
　　　　「用法：XXさんの牛、固い！」「XXの牛さん、おいしくいただきました」など。
　　　　ボス「ジャーマン」として、圧倒的な攻撃力で中級者の高い壁としてそびえるが、ペットに攻撃が当らないバグのため、
　　　　実は床ペロで割と簡単に倒せてしまう不遇のボス。
　　　　ペットとしての特徴は、「[[ルフェのペット飼育小屋]]」参照のこと。
　　　　「黒牛」と呼称し、中ボス「白鉄の守護者ハイド」（ペット時は白鉄のミノタウロス）の「白牛」と区別することもある
　　　　関連：BOSS狩り、床ペロ

【か】

・誤爆：（ゴ-バク）発言を向けるべき相手を誤って世間をにぎわすこと。またその発言。
　　　　「用法：誤爆しました・ゴバ！！」など。
　　　　最近はヨールン一般市民ギルドのモルガン・ルフェという人物を中心によく見ることができる。

【さ】

・J子：（ジェイ-コ）一般市民ギルド所属、TJさんのオネェモード時の名前。
　　　　ユッティーさんとReyさん（Illicitギルド所属）しかこの呼称を使用していないかもしれない。


・事故：（ジ-コ）ペットを主動にしたまま、他国人に近づいてしまい、ペットが他国人をPKをしてしまうこと。

       
【た】


・立ちんぼ：（タ-チンボ）床ペロと違い、自身が生存した状態で、その場に立ちつくし、使徒やペットに敵モンスターを
　　　　　　　　　　　　 狩ってもらい、経験値を稼ぐこと。
　　　　　　　　　　　　 チーム所属による経験値アップの恩恵を受けることができるが、死亡すると全く意味がなくなる。
　　　　　　　　　　　　関連：床ペロ

【な】

・ナンパ：（ナンパ）イベント中などのギルド未所属者を狙い、いきなりギルド勧誘をすること。
　　　　　　　　　　承認をクリック（間違えてクリックすることもある）していただいた場合は、ギルドのオンラインメンバーで、
　　　　　　　　　　一斉にあいさつし、『居心地のいいギルド』の印象操作を行うｗ　むちむちさんが得意としている。

【は】

・BOSS狩り：（ボス-ガ‐リ）成果の達成で獲得できるボスペットの契約を目指し、ひたすらボスを狩り続ける苦行のこと。
　　　　　　　　　　　　　 途中でほかのプレイヤーに場所を取られたり等、様々なトラブルに巻き込まれる。
　　　　　　　　　　　　　 狩り終わった後の達成感は半端ない（やったことないけどｗｗｗ）。

【ま】

・魔法師バグ：（マ-ホウ-シ-バグ）魔法師の魔法技能のすべてが与ダメ100％（未検証）固定になってしまっている致命的なバグ。
　　　　　　　　　　　　　　　　 もちろん技能レベルを上げてもダメージは変わらない。それどころか消費MPだけ増えてしまう。
　　　　　　　　　　　　　　　　 このバグのせいで魔法師の最強魔法は三分の一以下のダメージになっていると思われる。
　　　　　　　　　　　　　　　　 走れないし、不遇すぎる職業である。。。

【や】


・床ペロ：（ユカ-ペロ）自身が死亡した状態で、使徒やペットに敵モンスターを狩ってもらい、経験値を稼ぐこと。
　　　　　　　　　 　　死亡した状態が床を舐めているように見えることから命名された。
　　　　　　　　　 　　※チームに所属していると経験値が入らないため、無意味な行為になります。
　　　　　　　　　　　　関連：立ちんぼ

【ら】
【わ】




。    </description>
    <dc:date>2014-05-08T21:30:09+09:00</dc:date>
    <utime>1399552209</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[ギルド方針・ルール、ギルド伝言]]
-[[ギルドメンバー]]
-[[基本的な攻略情報]]
-[[こっそり攻略情報]]
-[[お勧め狩場]]
-[[第一回天下一武道会連絡ページ]]
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-[[ギルクエ受付カウンター]]
-[[ネタレズで無し!]]
-[[家庭教師のルフェ]]
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-[[ルフェのペット飼育小屋]]
-[[皆でボケて＞ω＜ｖ]]
-[[たった二割で世界を変える]]
-[[市民辞典 一般大辞典]]
-[[私の裸、公開します♥（18禁ではありません）]]
-[[団長の部屋（団長以外立ち入り禁止）]]
----

**リンク
-[[トライデント攻略wiki&gt;&gt;http://seesaawiki.jp/dmm_trident/]]
-[[ヨールン一般市民＆＊7th＊ 憩いの広場@wiki&gt;&gt;http://www59.atwiki.jp/y7_trident]]
-[[@wiki&gt;&gt;http://atwiki.jp]]
-[[@wikiご利用ガイド&gt;&gt;http://atwiki.jp/guide/]]



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//**更新履歴
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    <title>モルガン トレードセンター/コメント/1</title>
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      - テストです  -- (†天獄†)  &amp;size(80%){2014-04-29 18:31:18}     </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/52.html">
    <title>モルガン トレードセンター</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/y-ippannshimin/pages/52.html</link>
    <description>
      いらっしゃいませ＾＾
ここは、私、モルガン・ルフェがお手伝いしているトレードセンターです＞ω＜ｖ

&amp;bold(){ここでは、ギルメンだけに限定して、あげたい装備、アイテムを公開することができます}。
ここに載っているアイテムの持ち主の方に連絡を行い、アイテムを受け取ってください。
お礼は感謝の言葉で表しましょう！（ヴィダルサスーン！←感謝の言葉ですｗ）

----

貰って欲しいもの、譲って欲しいものを編集で書き込んでください＾＾
編集がニガテな方はコメントへどうぞ！
貰って欲しいものの希望者はゲーム内で呼びかけ、もしくは、欲しい人欄に書き込みで！
プレゼントした後はちゃんとデータ消去をお願いします＾＾

とりあえず、皆倉庫圧迫してるので早くもらってあげてｗ

----
**貰って欲しいもの

|アイテム名|個数|持ち主|画像|備考|欲しい人|
|サンドラクラブの契約|たくさん|むちむち||ペット。レベル80まで育ちます。レベル30になった時の2匹目にお勧め。ギルドからのプレゼンとです。&amp;bold(){ギルドメンバーの方に限ります}ので悪しからずぅ。||
|魚人ベビー変異種の契約|1|NikuQ||レベル80まで育ちます。木の皿が必要です。||
|アイテム名|個数|持ち主|画像|備考||
|アイテム名|個数|持ち主|画像|備考||



**譲って欲しいもの

|アイテム名|個数|依頼主|備考|
|（例）金○|1|TS7|攻撃力+0　防御+0　物理回避+0|
|アイテム評価100以上の戦士装備|できるだけｗ|モルガン・ルフェ|物理回避と技能回避があり、力もしくは攻撃力があって、☆強化もそれら項目があるもの。兜、靴、あみゅレット、アクセサリー、ベルト、鎧、ネックレス。|
|至高↑両手斧|個数|ユッティー|必要レベル50↑よろしくお願いします♪|
|水銀結晶|いっぱい。|モルガン・ルフェ|ネックレスつくりたいのです！|
|アミュレット|個数|ユッティー|青↑のいいのあったらお願いします。|
|アイテム名|個数|依頼主|備考|
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    <dc:date>2014-04-29T18:07:15+09:00</dc:date>
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