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    <title>ヨールン一般市民 憩いの広場 @wiki　　～in TRIDENT～</title>
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    <title>メニュー</title>
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    <description>
      **リンク
-[[トライデント攻略wiki&gt;&gt;http://seesaawiki.jp/dmm_trident/]]
-[[ヨールン一般市民@wiki&gt;&gt;http://www60.atwiki.jp/y-ippannshimin/]]
----
**メニュー
-[[トップページ]]
-[[スラム街]]

----
**リンク
-[[@wiki&gt;&gt;http://atwiki.jp]]
-[[@wikiご利用ガイド&gt;&gt;http://atwiki.jp/guide/]]




//**更新履歴
//#recent(20)

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    <dc:date>2014-03-07T10:35:19+09:00</dc:date>
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    <title>スラム街</title>
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    <description>
      見つかっちゃいましたね・・・ｗ
このページは、不定期開催の「こじろうを殺せゲーム」のページです。

ルール：制限時間内にこじろうを殺した回数が多い人が勝ちになります。
　　　　勝者には、神器とか、ボスペの契約とかの商品を考えています。

　　　　開催するかも未定ですがｗｗｗｗ

#comment_num()    </description>
    <dc:date>2014-03-07T10:33:08+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/y7_trident/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/y7_trident/pages/1.html</link>
    <description>
      **ヨールン一般市民 憩いの広場 @wikiへようこそ
-ウィキはみんなで気軽にホームページ編集できるツールです。
-このページは自由に編集することができます。
-メールで送られてきたパスワードを用いてログインすることで、各種変更（サイト名、トップページ、メンバー管理、サイドページ、デザイン、ページ管理、等）することができます

**まずはこちらをご覧ください。
-[[@wikiの基本操作&gt;http://atwiki.jp/guide/category2.html]]
-[[用途別のオススメ機能紹介&gt;http://atwiki.jp/guide/category22.html]]
-[[@wikiの設定/管理&gt;http://atwiki.jp/guide/category6.html]]

**分からないことは？
-[[@wiki ご利用ガイド&gt;http://atwiki.jp/guide/]]
-[[よくある質問&gt;http://atwiki.jp/guide/category1.html]]
-[[無料で会員登録できるSNS内の@wiki助け合いコミュニティ&gt;http://sns.atfb.jp/view_community2.php?no=112]]
-[[@wiki更新情報&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/264.html]]
-[[@wikiへのお問合せフォーム&gt;http://atwiki.jp/helpdesk]]
等をご活用ください

**@wiki助け合いコミュニティの掲示板スレッド一覧
#atfb_bbs_list(112)

**その他お勧めサービスについて
-[[大容量１Ｇ、PHP/CGI、MySQL、FTPが使える無料ホームページは@PAGES&gt;&gt;http://atpages.jp/]]
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-[[無料ソーシャルプロフィールサービス @flabo(アットフラボ)&gt;&gt;http://sns.atfb.jp]]

**おすすめ機能
-[[気になるニュースをチェック&gt;http://atwiki.jp/guide/17_174_ja.html]]
-[[関連するブログ一覧を表示&gt;http://atwiki.jp/guide/17_161_ja.html]]

**その他にもいろいろな機能満載！！
-[[@wikiプラグイン&gt;http://atwiki.jp/guide/category17.html]]
-[[@wiki便利ツール&gt;http://atwiki.jp/guide/category32.html]]
-[[@wiki構文&gt;http://atwiki.jp/guide/category16.html]]
-[[@wikiプラグイン一覧&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/264.html]]
-[[まとめサイト作成支援ツール&gt;http://atwiki.jp/matome/]]

**バグ・不具合を見つけたら？ 要望がある場合は？
お手数ですが、[[お問合せフォーム&gt;http://atwiki.jp/helpdesk]]からご連絡ください。    </description>
    <dc:date>2014-03-07T10:29:58+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/y7_trident/pages/21.html">
    <title>BAR むちむち</title>
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    <description>
      ここは、ギルドのたまり場、ＢＡＲむちむちでのギルド団員の日常会話を綴っていく、ページである。

２０１４．０３．０３

むちむち：なんのステもついてない神器について、運営から、そういうのもあるから仕方が無い。って返事来た。ｗｗｗ
２９９：ぶｗ　すごい神器だなぁｗ
むちむち：必要レベル９９って、いつだよ。。。。ってものなので、オークションでも買い手がつかないだろうなぁ。。。分解するかな。。。
２９９：oh
rust：あ、あの分解は…ｗ　部位は何でしょうか？
むちむち：両手ハンマー　片手だった
rust：あらーｗ　難しいですね・・・　色々な意味でｗ
むちむち：ダメージと耐久性以外、なーんにもないの　バグじゃねーか？って問い合わせたけど、そんなのもある。だってさ。見たことねーよ！！ｗｗ
rust：あれですね
２９９：逆に考えるんだ・・・バグと疑うくらいレアだと・・・です
rust：トリプルクイーンとか、セイブザワールドみたいな
むちむち：ｗｗｗ
rust：装備の名前ですｗ　セイブザワールドというのは、必要レベル103のようですよｗ　限界99なのにｗ
むちむち：それも、何時の話だ。。。だねぇ
rust：そしてダメージと耐久性しかない武器＝
ｗ＝
むちむち：げげ、、、、分解できない、、、
rust：あらら
２９９：oh
むちむち：これもバグじゃねーのかよぉ　笑い話にはなるかなぁ。。。ｗｗｗ
rust：ｗｗ
モルガン・ルフェ：運営がバグってるぱたーんのやつですね。こんにちわー

マスターは思った。「今日は俺も飲むぞぉ！！やってられっかい！！」


２０１４．０３．０２

モルガン・ルフェ：あー、もう、今日は花粉とＰＭがやばいです＞＜
モルガン・ルフェ：ちょっとお風呂入って流してくるです(´･ω･｀)
ＴＳ７：いってらっしゃい～＞＜
こじろう：いてらー
ユッティー：はいってらー
モルガン・ルフェ：花粉症ひどいと咳と鼻血が。。。ｗ
こじろう：鼻血まで。。。。すごいな・・・花粉症・・・。
ＴＳ７：お大事になさってください;w;
　　　　　　　　・
　　　　　　　　・
モルガン・ルフェ：お風呂入ろうと思ったら、、、お湯張ったのに・・・。栓がずれてて、、、お湯なくなってた(´･ω･｀)
こじろう：ｗｗｗｗｗｗ
ＴＳ７：OH,ｗ；
ユッティー：ドンマイすぎますｗｗ

こじろうは思った。「そのお風呂、天然すぎてラドン温泉になったんじゃないｗ」


２０１４．０２．２８

ハルメリア：おれもこう見えて３２だぜ
むちむち：団長、どう見えるつもりだったの？？？苦笑
カント：団長、若い！
ハルメリア：ぴちぴちの女の子を演じてた
カント：ｗｗｗｗｗｗ
エルザ：うぅ・・・団長年下か・・・（；∀；）
むちむち：僕は、もっとおっさんに見えるようで、そこそこ若い！の話かと思った。
カント：あえ、エルさん、そんななの？
ハルメリア：あたしぃ～毛先がぁ～くるくるくるってぇ～なっちゃってぇ～
むちむち：「そんな」って。。。。ｗｗｗ
エルザ：おばさんゆーな！！（；∀；）
ハルメリア：ちょいうんこしてくる
こじろう：いてらーｗｗ
カント：違うよ！親近感！ｗｗ
ＫＡＢＵ9：てら＾＾
れずてなし：いってらしぉい

マスターは思った。「誰も団長のぴちぴちの女の子は、スルーなのか。。。さすがだな。」


２０１４．０２．２８

れずてなし：カラサ欲しいの・・・・。
むちむち（カラサ狩り中）：れずさん、カラサがんばれぇぇ　
２９９：がんばどすえ～１週間の修行・・・ｗ
olmeca（カラサゲット済み）：長いよーｗ
れずてなし：そうなんだ・・。何もしないってことか？
２９９：ほとんど何もしないのかな？
むちむち：チャットしながら、ギルドwikiを更新するくらいかな？？？ｗｗｗ
２９９：自分には無理だー！
olmeca：サブアカ作って遊ぶｗ
れずてなし：別ＩＤ作って新キャラでも作ったほうがいいかも。
むちむち：りんごを拾い、羊レースする。。。
olmeca：羊は一日一回だけやんｗ
むちむち：世界チャットで、新人を見つけて、ナンパする
２９９：それむちさんｗ
olmeca：チャットで新人って・・・・・・難易度高いｗ

マスターは思った。「団長だったら、『尊敬しろ！』とか言えるのに。。。」


２０１４．０２．２８

モルガン･ルフェ：最年少が私じゃなかった！れずてなしさんおいくつなんですか？あ、秘密なら秘密でいいですよ^^;
れずてなし：まだ２１才のおっさんですよ^^;
モルガン･ルフェ：年上だったｗ

マスターは思った。「早起きする若者もいるのかぁ。。。。ってか、３７のおっさんを前に、お前ら。。。。ｗｗｗ」



２０１４．０２．２８

・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・

マスターは思った。「平日の４時前は、暇だな。お店の営業時間見直すか・・・・」


２０１４．０２．２６

モルガン・ルフェ：きんにくん？
モルガン・ルフェ：芸人さん？
TS7：芸人です^^v正解です^^v
モルガン・ルフェ：マッスルアクター？
Rey：アクターというほど露出は高くなかったですね(´・ω・｀)
モルガン・ルフェ：毛陰濃すぎみたいな

マスターの代わりにReyは思った。「普段どんな話ししてるんだろう・・・(;ﾟ∀ﾟ)=3」


２０１４．０２．２６
団長：男はみんな変態なんだよ
299：人間みんな〜へんたいさ〜知らないけどきっとそう
団長：こじこじなんて毎晩ベランダでオ○ニーしてるっていってた
団長：てっちゃんなんて毎日となりの人妻に角材で殴ってもらってるって
団長：しーやんはストⅡでチュンリーがスピニングバードキックしはじめたらパ○ツ脱ぎたくなるって言ってた

マスターの代わりに夕立は思った。「もうこのギルドだめかもしれない」

２０１４．０２．２５

Rey：団長さんはち○○とかま○○とかおっしゃって暴走なさる時がございますがご愛嬌で(´・ω・｀)　TS7さんはじめ、裸でゲーム内をうろついておりますが・・これもご愛嬌で・・(´・ω・｀)　カオルさん？(´・ω・｀)間違ったギルドに入ったとか決して思わないでくださいね(´・ω・｀)
カオル：それは無いので大丈夫です
Rey：よかったです(・∀・）ちょっと変態が多いだけなので(´・ω・｀)私をはじめ・・・ｗ

マスターは思った。「お前もなのかよ。。。。」

２０１４．０２．２４

sea:ちょっとだけただいま
olmeca:おかえりなさーい
こじろう:ちょっとだけおかえりなさい
sea:今仕事しながらデスクとか色々掃除とか整理してたら
sea:プリンタがウイーーーンっていいだして
sea:このゲームの画面が印刷されてきてびっくりしました
olmeca:ｗｗｗ
こじろう:ｗｗ
sea:何だろうって見たらスノーマンだったｗ
sea:どうやってやるんですかねｗ
olmeca:わからないんだｗ
sea:ＳＳさえうまく出来なくて違うソフト使ってました

マスターの代わりにこじろうは思った。「seaさんって、なんかおちゃめ…」



２０１４．０２．２４

Rey：マスター、昼間からクダ巻いていいですかｗ
モルガン･ルフェ：ダメですかｗ
むちむち：巻いちゃえ！！
Rey：w(・∀・)
Rey：団長小説・・・サーブがサードになってますね。（´・ω・｀）
モルガン･ルフェ：ですｗ
Rey：続ききになります。(・∀・)

マスターは思った。「顔文字がコピペできないのは大変だな。このコーナー・・・」


２０１４．０２．２４

sea：そのカップめんの温泉卵はどうやって？
モルガン･ルフェ：たまごいれます。
モルガン･ルフェ：沸騰したてのお湯を注ぎます。
sea：ふむ
モルガン・ルフェ：ふたをします
sea：おー
モルガン・ルフェ：20分で完成。
sea：ﾔｯﾀｰ＞＜
モルガン･ルフェ：ふたはアルミホイルとかで
sea：ふむ。なるほど
・
・
・
モルガン･ルフェ：（姉が作っているので）実際に私やったことないですが^^;

マスターは思った。「ないんかーい！！！」



２０１４．０２．２４

モルガン･ルフェ：シャンプー法度って実物みたことないー。。
TJ：武家諸法度みたいですね
モルガン･ルフェ：なんか、法律みたいになった・・・ｗ
２９９：ﾅﾝﾀﾞｯﾃｰ！ｗｗｗｗｗ
モルガン・ルフェ：シャンプー規制法！
２９９：プッシュは１回！
むちむち：オーマイガットトゥギャザー
モルガン・ルフェ：うわぁぁぁ！！！！！
２９９：ぶｗ

マスターは思った。「シャンプーハットのギャグは全国区でいけるな！！」


２０１４．０２．２４

rust：ヨロシクオネガイシマス
TJ：どうぞよろしくおねがいします
NikuQ：よろしくだす！
TJ：おてすうをお掛けしました
フェイファー：よろです
モルガン・ルフェ：フェイファーさんもお初です！よろしくお願いします＾＾

マスターは思った。「お。今夜は新人さんが二人も来たのか。楽しんでくれるといいなぁ。」


２０１４．０２．２３

モルガン･ルフェ：ペガサス百烈拳でしたっけ。。。？
むちむち：流星拳ですぅ
モルガン・ルフェ：あれ？違う漫画かな？ｗ
こじろう：うへへｗ
カント：北斗では？ｗｗ
モルガン･ルフェ：北斗の拳は、北斗ゴウショウハっていうのを聞いたことが！
むちむち：北斗ひゃくれつけん、と、ペガサス流星けんがまじったｗｗ
こじろう：どっちも世代じゃないからびみょうにしかわからないなｗｗ
むちむち：ぼ。。。。ぼくだって、、、、ちょっと、ちがうもん。再放送だもん。。。。ｗｗ
カント：ゴウショウハは、ラオウの技

マスターは思った。「カントさんは、リアルにおっさんなのか？？？？」


２０１４・０２．２３

モルガン・ルフェ：今日の晩御飯はみかんゼリー。
ユッティー：極貧じゃないですか。

マスターは思った。「飲んでないで、しっかり食え。」
----
----
----
----
----
----
#comment_num()    </description>
    <dc:date>2014-03-03T13:12:24+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/y7_trident/pages/22.html">
    <title>各ギルド メンバー紹介</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/y7_trident/pages/22.html</link>
    <description>
      ギルドメンバーの紹介及び連絡用のページです。
**ヨールン一般市民
（順不同）
|プレイヤー名|職業|所属国|自己紹介|欲しい物・あげたい物|備考・伝言・他|
|ハルメリア|アサシン|ヨールン||||
|TS7|エクソシスト|ヨールン|ヴィダルサスーン＆SK-Ⅱ＆Nu-Skin|金○||
|ヨールン女王|エクソシスト|ヨールン||||
|KABU9|魔法師|ヨールン||||
|こじろう|戦士|ヨールン|羊レースが趣味、当たれば最強昏睡ペット使いですｗどっちもギャンブルｗｗ||たまご市でいい装備が欲しいです、たまごさんｗ|
|zehn|アサシン|ヨールン|休暇中|||
|クリステル|司祭|ヨールン||||
|グルヴェイグ|エクソシスト|デリスカ|ペットがメインな貧弱新米エクです。|ジル様欲しい|職業：釣り師|
|エリシオ|エクソシスト|ヨールン||||
|Sabine|アサシン|ヨールン||||
|エルザ|格闘士|ヨールン||||
|豪打タケシ|格闘士|デリスカ||||
|ミヒャエル|戦士|ヨールン||||
|なおっち|アサシン|ヨールン||||
|霞|アサシン|ヨールン||||
|mayu|魔法師|ヨールン||||
|むちむち|戦士|ヨールン|元ナンパ師です。299さんに引き継ぎました。ユニコーン・イエティ・カニさんを連れています。よろしく|愛|レベル30で二匹目のペットにカニほしい人連絡ください。ギルドからのプレゼントを僕が預かってます。|
|プラハ|エクソシスト|ヨールン||||
|大農ヨンデル|エクソシスト|ヨールン||||
|しゅらー|格闘士|聖フリージ||||
|五右衛門平次|司祭|聖フリージ||||
|イクエ|魔法師|ヨールン||||
|夕立|戦士|ヨールン| 裸は祭の正装！　 べっ、別に好きでやってるわけじゃないんだからねっ！|黒曜ちゃん|よーそろー|
|はしぞう|アサシン|ヨールン||||
|olmeca|エクソシスト|聖フリージ||||
|ポン太|エクソシスト|ヨールン||||
|れずてなし|司祭|聖フリージ|初心者レズ。れ・ず・て・な・し！！くぱぁ|三国のメダル♪|ペットレベル上げ♪|
|ジョー|司祭|ヨールン||||
|coco|司祭|ヨールン||||
|るる。|アサシン|ヨールン||||
|シレーヌ|アサシン|ヨールン||||
|ユッティー|格闘士|デリスカ|ちっちゃいことは気にするな～♪|最強の小野|きょうれつぅ～|
|かぼす|戦士|ヨールン||||
|クトゥグア|魔法師|聖フリージ||||
|カント|格闘士|ヨールン|リアルオヤジですが、何か？ｗｗ|乗れるペット||
|モルガン・ルフェ|戦死|ヨールン|防御ってなんですか？おいしいですか？|圧倒的な攻撃力。|ポイズンクッキング！|
|MASA|アサシン|ヨールン||||
|いし|魔法師|ヨールン||||
|rust|魔法師|ヨールン|攻撃型(紙防御)の魔法師で遊んでいます！|RS、リンゴ||
|Letty|アサシン|聖フリージ||||
|NikuQ|エクソシスト|ヨールン|ゆる～くプレイしてます。何故かナンパ師引き継ぐことに…？|妖精2匹連れて遊びたい|得意技は、床ペロレベル上げです|
|ミーナ|格闘士|デリスカ||||
|sei|アサシン|ヨールン||||
|hide|エクソシスト|ヨールン||||
|TJ|アサシン|ヨールン||||
|フェイファー|魔法師|ヨールン||||
|はるひ|戦士|ヨールン||||
|カオル|戦士|聖フリージ||||
|Hayaki|アサシン|ヨールン||||
|sankarea|エクソシスト|ヨールン||||
|黒煙|エクソシスト|ヨールン||||
|とり|戦士|ヨールン||||
|kaminarikuzu|エクソシスト|ヨールン||||
|||||||
|||||||

** ＊7th＊
(順不同）
|プレイヤー名|職業|所属国|自己紹介|欲しい物・あげたい物|備考・伝言・他|
|sea|魔法師|ヨールン|防御重視の魔法師です。よろしくお願いします|ゴキ、羊操作の術||
|たまご君|戦士|デリスカ|目立たぬようにがんばります＾＾|いい槍がほしいよぉ～|決して倉庫は装備だらけではないですよｗ|
|颯|エクソシスト|ヨールン||||
|チャトゥルティ|エ糞シスト|聖フリージ|PK大好きの甘えん坊だぉ（&gt;ω・）|シタール|だっふんだ|
|Rey|戦士|デリスカ|新米でございます。宜しくお願い致します！|金竿・・・あ、変な意味じゃないですよ？|全力で楽しむこと♪を目標にしております！|
|||||||
|||||||    </description>
    <dc:date>2014-03-03T12:47:12+09:00</dc:date>
    <utime>1393818432</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/y7_trident/pages/29.html">
    <title>団長の部屋（団長以外立ち入り禁止）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/y7_trident/pages/29.html</link>
    <description>
      第1章　団長の帰還

マンダラ城の、とある酒場にてTS7は雨を降らしている空を窓から見上げた。
TS7「嫌な天気ですね^^;」
そう独り言のように呟くが目の前には落ち着いた感じの青年が二人座っており、
同じく窓の外を眺めながらコップに入った蜂蜜酒を煽っている。
窓側に座っているのは、こじろうと言った。彼はマンダラ城でもトップクラスの戦士であり、
かつ博識であることからヨールン王国からの信頼も厚い男だ。
そして通路側に座っているのはsea。こちらもマンダラではトップクラスの魔法師であり、
ヨールン魔法学院の教鞭もとっている。
そして先ほど天気について呟いたのはTS7。
彼はロボットでありながらエクソシスト（退魔師）をしており、
同じくマンダラではトップクラスの実力の持ち主である。

どうしてこんな職業も違うマンダラのトップクラスが3人も酒場の窓際の席に集まっているか。~
それは彼らの所属するギルドが同じだからである。~
この世界には３つの勢力があり、彼らが所属するヨールン王国、デリスカ領、聖フリージ公国がそれにあたる。~
この３つの勢力は常に争いを続けているが、ひとつだけ例外があり、それがギルドと呼ばれる組織である。~
同じ目的を持った者同士で集まり、その目的を遂行するために動く。~
彼らが所属するギルド「ヨールン一般市民」というギルドにもヨールンだけではなくデリスカ、フリージに国籍が~
ある者も何人も所属している。~
~
そして彼らヨールン一般市民の創設者であり現在のマスターであるハルメリアは昨年終結した戦争後、~
行方がわからなくなってしまった。~
仮にTS7がマスター代理を務めるという形になっている。~
~
TS7「団長、かえってこないかな～^^;」~
こじろう「会ってみたいですね。」~
sea「会ったことあるのTSさんだけ？」~
TS7「いえ、ヨールン女王とクリステルさんもあるはずです＞ｗ＜ｖ」~
sea「そうなんだ。」~
~
ハルメリアがいなくなった当時、ギルドには4名しか所属していなかった。~
しかし現在ではすでに50名前後のメンバーが終結している。~
そしてなんと、ギルドメンバーの中の一人にヨールン王国の女王が混ざっているのである。~
彼女は公務に追われる身分だが、たまにギルドに姿を現す。~
TS7がこじろうやseaなどメンバー集めを続けこの世界において蒼の騎士団に次ぐ第2位のギルドにまで発展した。~
ただし、マスターが消息不明という緊急事態ではあるが。~
~
むちむち「まあ、考えていても仕方がないので飲みましょ。」~
こじろう「むちさんそんな飲んだら体壊すよ？」~
~
人数分の酒を持ってTS7の隣に座ったのはむちむちと呼ばれる戦士であった。~
彼も一流の戦士であり、何より話術に長けていた。~
現在のギルドメンバーのほとんどが彼のスカウトによって入団していると言っても過言ではない。~
現にこの酒場のマスターともすぐにうちとけて仲良くなりギルドの公式な溜り場とさせてもらっている。~
~
そうこうしているうちに、任務中であったメンバーや様々な用事を終わらせたメンバーが集まり始める。~
酒場は一般客も混じってはいるもののほとんどの席がヨールン一般市民のメンバーで埋められ、~
次第に酒もまわりはじめいつものように宴状態となっていった。~
~
ハルメリアのことをTS7が「団長」と呼ぶため、いつしか彼の愛称はギルド内で「団長」となっていった。~
しかし数名を除いて誰も会ったことがないため、噂が噂をよび、伝説化してしまっている。~
~
ウェイトレス「きゃああああ！」~
ガチャガチャーン！！~
~
酒場の一角でウェイトレスの叫び声とグラスを落として割れる音が聞こえた。~
しかし宴と化している酒場では見慣れた光景となっており、誰も注視するものはいなかった。~
一般客が起こしたトラブルではなく、ギルドメンバーだと完全に全員が思い込んだのだろう。~
またチャトゥルティあたりが酔っ払ってウェイトレスの尻でも触ったか、というある種の話の種になりながら。~
~
ウェイトレス「なにするんですか！あなた誰ですか！」~
~
この叫び声が酒場の空気を一瞬で凍りつかせた。~
ギルドメンバーの仕業ではないことが意外だったというのもあるが、これだけギルドメンバーがそろっている酒場で、~
粗相をした人間がいるのだ。~
~
sea「どうしたんだろう。」~
こじろう「行ってみる？」~
むちむち「おもしろそうなのだったらうちのギルドに入れちゃおうよ。」~
~
そのテーブルに座っていた4人は騒ぎの方へ酒を片手に人だかりをかきわけながら歩み寄る。~
そこには一人のアサシンのように見える者が笑いながら、怒るウェイトレスとやり取りしていた。~
~
sea「何者だ？」~
こじろう「おい、ウェイトレスが困ってるじゃないか！」~
~
二人が止めに入る。~
むちむちは面白そうにその光景を眺めながら隣にいるTS7に声をかけた。~
しかし返答がなかったのでTS7の方を見た。~
その瞬間、TS7は持っていた蜂蜜酒のジョッキを床に落とした。~
~
seaとこじろうも怪訝そうにTS7を見る。~
~
TS7「だ・・・団長！」~
~
~
そのTS7の言葉にこじろうとseaとむちむちは団長と呼ばれたヘラヘラしている男にすぐさま視線を戻した。~
sea（まじか・・・）~
こじろう（まじか・・・）~
むちむち（面白くなりそうだ）~
~
約1名を除き、おそらくそのとき酒場にいたほぼ全員が頭をかかえそうになった。~
なにしろ、これだけ注目を浴びているにも関わらず、そんなことを気にする様子もなく~
ウェイトレスのスカートを強引に捲り上げようとしているのだ。~
~
TS7「団長、おしさしぶりです！！」~
ハルメリア「ﾓｽ」~
TS7「紹介しますね、この人がこのギルドの団長です^^」~
~
sea「ど・・・どうも・・・」~
こじろう「はじめまして。」~
~
seaとこじろうを筆頭にメンバーが次々とギルドマスターに「はじめまして」の挨拶をするという異様な光景である。~
ハルメリアは思いのほかちゃんとこちらに体と顔を向け、それに対応する。~
だが、発する言葉は「ﾓｽ」のみなのだが。~
~
TS7「団長、いままでどこに？？」~
ハルメリア「おぼえとらん。というか人いっぱいになったね！」~
TS7「がんばりました^^」~
ハルメリア「さすがてっちゃん」~
TS7「てっちゃんっていうのは私のことでしょうか？？」~
~
ハルメリアは特にTS7の質問に応えるわけでもなく、自分を取り巻いているギルドメンバーを見回した。~
~
ハルメリア「おっけー、了解。大体把握した。」~
ハルメリアは独り言を言ったがTS7を除いて誰も理解ができなかった。~
~
sea「TSさん、団長は何を把握したの？」~
TS7「このギルドの体制や組織の感覚ですよ^^v」~
こじろう「まさか～。」~
TS7「その、まさかなんですｗ」~
~
ハルメリア「最近は蒼きが幅を利かせてるみたいだな。」~
sea「そうなんです、エリック、ブラックドラゴン、ザーブはすべて彼らの手中にあります。」~
~
seaが言ったエリック、ブラックドラゴン、サーブとはヨールン王国、デリスカ領、聖フリージ公国のそれぞれの首都、~
マンダラ城、レッドストーン城、ナシャー港の中心にあるカモス平原という場所に建てられた３つの城であり、~
この３つの城が各拠点の攻略において有効な中継基地となる。~
また、カモス平原にあるダークムーンなどの今でも宝が眠っているとされているダンジョンの攻略の足がかりとしても利用されている。~
~
ハルメリア「んじゃ、エリックから取り返すか。」~
~
ハルメリアのそんな軽い言葉が酒場をざわめかせた。~
そして続いてこう言った。~
~
ハルメリア「総指揮てっちゃん、軍師しーやん、部隊長こじこじ、ぜんさん、むっちゃん、チャトさん。んでしーやん、各部隊のメンバー構成はまかせる。部隊長は各部隊の部隊名を決めておいて～。」~
~
急に帰ってきた団長が、疾風怒濤の勢いで指示を出す。~
確かに、誰もがその任命は適任だと思ったが、それ以上に誰もが思った。~
~
全員（あんた何するんだ？）~
~
~
~
第２章　エリック城奪還作戦~
~
sea「以上が、今回の作戦です。作戦開始は本日1600。各自部隊へ戻って作戦開始まで作戦内容の確認をお願いします。」~
TS7「以上、解散します＾＾」~
TS7がそう締めくくると、酒場のテーブルに座っていた６人は一斉に各テーブルへ戻った。~
６人とは総指揮であるTS7、軍師sea、部隊長であるこじろう、zehn、むちむち、チャトゥルティである。~
このギルドのマスターであるハルメリアの姿はなかった。~
彼は昨日ふらっと戻ってきて指示を出し、なにかあったら連絡をくれとだけ残して酒場に飲みにきていた女性数人と出て行った。~
もちろん連絡先などまったく言わずに。~
~
こうしてエリック城奪還作戦はギルドマスターであるハルメリア抜きで始まったのである。~
~
sea「妙ですね。静かすぎる。」~
こじろう「待ち伏せかな？」~
チャトゥルティ「いいじゃん、残ってる奴ら殺しまくろうｗ」~
むちむち「昨日の今日だよ？敵も準備なんてできていないでしょう。ｗ」~
TS7「なんにせよ、伏兵に注意してください＾＾全軍突撃！」~
~
城門はすでに開いている。~
普段は閉じており、まず城門を開けることから始まるのだが、今回はそのまま城内に侵入することができた。~
やはり城に残っている敵の数があまりにも少ない。~
４つの部隊をさらに二つに分け、zehnとむちむちの部隊が伏兵の確認にまわったが、伏兵の心配も杞憂に終わった。~
TS7「何にせよ、このまま一気に落としましょう！zehnさん部隊は城門を閉めて援軍のシャットアウトをお願いします！」~
sea「むちさん、城門の上から援軍の警戒をしてください。ぜんさんのとこは城門を閉めた後にむちさんと合流して引続き警戒を。」~
~
そう指示を飛ばし残った部隊で城旗前まで兵を進めた。~
さすがに無人というわけではなく旗前には蒼き騎士団のメンバーと城を防衛する兵士たちが柵をかまえて待ち受けていた。~
~
「敵襲〜〜〜！！！」~
「総員戦闘配備！！」~
と敵が身構える。全力でこちらを迎え撃つ態勢だ。~
~
チャトゥルティ「死にたい奴はどいつだ！！」~
チャトゥルティが部隊の戦闘に立ち、武器を掲げて敵の中に突撃した。~
続いて従っている兵たちも突撃し、乱戦となった。~
乱戦の中にこじろうがさらに突撃を行い、１対１を２対１、３対１とし数の有利で押し進める。~
こうなってしまえば乱戦において無駄に兵を死なせることになってしまうので守りを固めていた兵も乱戦に加入する。~
~
矢や魔法が飛び交う中、TS7は思慮した。~
TS7（やっぱりおかしいですね。まさか、、、）~
TS7とseaは乱戦の外から弓と魔法で援護を行う。~
彼らの腕はやはり一流ということもあり、前線は旗の方へと押し進められていった。~
~
そこへ伝令が入る。伝令兵は肩で息をし、事実のみを伝えた。~
伝令兵「TS様、情報が入りました！サーブ城が陥落したとのことです！」~
TS7「！！！！！！」~
sea「！！！！！」~
二人は驚いた。蒼き騎士団に対抗できるギルドなんてヨールン一般市民くらいしか考えられない。~
その全部隊がここエリックにいて、何故サーブが落ちる。~
TS7「サーブを落としたのは？？？」~
伝令兵「猫厨というギルドだそうです。」~
sea「カレンのいるギルドですね。彼女は確かに強いが、あのギルド自体人数が少なくて太刀打ちなどできないはずだが。」~
伝令兵「どうやら複数のギルドでまとまって攻めたようです。」~
sea「よくギルド同士でまとまれたな。落ち延びた兵たちはどうなった？」~
伝令兵「落ち延びたメンバーや兵はブラックドラゴン城に向かったそうです。」~
sea「そうか、でもなぜエリックに援軍がないんだ。」~
伝令兵「詳しい事はわかりませんが、サーブのカレンより伝言を承っております。」~
TS7「カレンさんから？」~
伝令兵「もしエリックを落とす事ができたら、守りの兵をエリックへ置いてすぐさまブラックドラゴンへ向かってほしい。ハルメリアが独りで戦っているはずだ。と。」~
TS7「！！！！！」~
sea「！！！！」~
TS7「なんで先にそれを言わないんだ！！！！」~
温厚なTS7が珍しく怒っている。~
そんなTS7を初めて見るseaも驚いている。~
TS7は馬を反転させ、駈けようとしたが、その進路にseaが立ちふさがる。~
sea「よせ、TSさんがいなければ総指揮はどうなる！」~
TS7「団長を助けるんです！どいてください！」~
sea「無理だよ！TSさんだけ行っても無駄死にになるだけだ！」~
TS7「いいんです！団長だけ死なせるわけにはいかな」~
とまで言い、TS7は顔に水をかけられ話を続けることができなかった。~
seaがTS7に魔法の水をかけたのだ。~
sea「団長を助けに行くのはみんないっしょだ！いまはエリックを落とす事を考えよう。」~
TS7「•••」~
sea「いこう。なんとでもはやくエリックを落とそう！」~
~
こじろうとチャトゥルティは乱戦にTS7とseaが入ってくるのを見て驚愕した。~
こじろう「ちょっとTSさん！なんでこんなとこにいるの！」~
チャトゥルティ「危ないって！」~
彼らは武器を振るいながらも総指揮と軍師を諌める。~
しかし彼らの耳には届いておらず、彼らは一直線に城旗を目指している。~
こじろう「くそっ！作戦が台無しじゃないか！」~
チャトゥルティ「おい、うちの部隊の伝令はどこだ！むちさんを呼び戻せ！」~
元々相手が大きなギルドなだけあって守っている部隊が少ないといってもヨールン一般市民も二手に分かれているのでその数は互角だった。~
そんな戦いに総指揮と軍師を欠いてしまえばこちらの士気に関わり一気に劣勢となるだろう。~
せめて数だけは有利に、とチャトゥルティはむちむちをここへ参戦させることを選んだ。~
伝令はすぐさま城門へ向かうべく馬を走らせた。~
sea「TSさん、そろそろエリックの伝令がブラックドラゴンにも到着しているはず。サーブの残党がブラックドラゴンに入るのも時間の問題だと思う。」~
TS7「団長の身とエリックへの援軍が心配ですね。」~
二人は乱戦の中を向かってくる兵だけをなぎ倒しながら旗を目指している。すでに周りには味方はおらず、乱戦に加わろうとする敵兵の中を突っ走る形となっている。~
TS7「しーさん、ここはまかせていい？」~
sea「TSさんどうする気！？」~
TS7「旗を折ってきます。」~
もはやこの四面楚歌になっている状況で、それにかけるしかないと判断したseaは静かに頷いた。~
sea「たのみます。」~
TS7「お願いします！」~
TS7はそう言い、姿を消した。ステルス状態になったTS7はさらにスピードをあげ、旗へと急ぐ。~
周りに誰もいないことを確認したseaはその場で止まり、深呼吸をした。~
sea「さて、新しい魔法でも試してみようかな。」~
独り言をいったseaが魔法の詠唱をはじめる。~
大気が震え、少しずつまわりの空気の温度があがりはじめた。~
魔法を構成する要素は、火、氷、雷、光、闇、毒の６つがある。~
sea「さて派手にいこうか。大魔法マグマフィールド！！！！！」~
地面に巨大な魔法陣が出現し、大気が一気に加熱される。~
その瞬間、地面に描かれた巨大な魔法陣が一気にマグマへと変わる。~
seaを取り囲んでいた敵兵は一瞬にして燃え尽きる。~
上級の魔法師のみが使用できる大魔法のひとつが目の前で展開され、ギリギリ魔法陣の外にいた敵は完全にその足をとめ、逃げるものさえもいた。~
sea「おっと、逃がしませんよ。ファイアウォール！！」~
逃げようとした敵は火の壁によって退路を断たれうろたえる。~
火の魔法を連発するseaをめがけて、氷の槍が飛んできた。~
sea「ファイアボール！！」~
seaはその氷の槍を火の魔法で打ち消し、魔法の発動場所を見た。
sea「なるほど、あなたが私の相手ですか。」
そこには髪の長い碧眼の女性が次の魔法の詠唱をしていた。
小柄で華奢ではあるが、魔法力は蒼き騎士団の中ではトップクラスである。
名前はフィリアといって、seaとは因縁の対決であった。
彼らがまだ魔法学院の生徒だったころからの因縁である。
魔法学院の成績では結局、seaが主席、フィリアが次席であったが、seaは学院の教鞭をふるっている中、
フィリアは国お抱えの魔法師として度々出陣をこなしているため、結局実力の差は同じくらいのままであった。

そのフィリアが詠唱を完了させ、叫ぶ。
フィリア「大魔法マグマフィールド！！！」
先ほどseaが見せたものと同じ魔法を彼女も使った。
魔方陣はseaを中心として発動しているためseaに逃げ場はなかった。
sea「大魔法ブリザード！！！」
seaはフィリアのマグマフィールドに対して氷の大魔法を放った。
辺りはマグマで解ける氷が水蒸気になり視界がまったくない状態となった。

それでも二人は魔法の応酬をやめなかった。
フィリア「クリスタルグレイブ！！」
sea「ファイアボール！！」
フィリア「アイスアロー！」
sea「ファイアウォール！！」

フィリアの魔法をなんとか反対属性の魔法で打ち消すsea。
遠くから見守っている兵達は、一見seaが押されているかのように見えた。

フィリア「アイスレイン！！」

さらに追い討ちをかけるかのようにフィリアが氷を一面に降らせる魔法を唱えた。
しかし、次の瞬間フィリアの顔に緊張の表情が張り付いた。

sea「天空魔法メテオシャワー！！！」

フィリア「なっ・・・古代魔法を詠唱もなしで！？」

振ってくる氷は無常にも音速を超えて降り注ぐ隕石群に蒸発させられ、無常にも消えうせる。

フィリア「マジックコート！！！」

フィリアは自分に魔法の耐性を大幅に上げる魔法をかけたが、それでも古代魔法のひとつの威力は協力だった。

フィリア「きゃああああっ！！！」

大爆音とともに城全体、いやその地域すべてに揺れが走る。
フィリアは魔法をマジックコートの上からではあるが直撃し、気絶。
その場所に倒れて動かなくなっていた。

sea「はぁっ、はぁっ」
seaも魔法の連発に加え詠唱なしでの古代魔法にそのほとんどの魔力をもっていかれ、肩で息をしていた。
しかし、地に手をつけることはなかった。
すぐさままだ残っている敵を睨み付けるとこう言った。

sea「まだ、やりますか？」

そう言ったseaの手には派手な雷撃が纏われている。
雷魔法のライトニングボルトだ。

それを見た敵兵はすぐさま踵をかえしその場から逃げ去った。



一方、乱戦を続けていたこじろう、チャトゥルティは敵に包囲されていた。
こじろう「くそっ！TSさんとしーやんどうなってるんだ！」
チャトゥルティ「いまさら愚痴いったってしょうがない！」
乱戦において囲まれてしまうと完全に致命的な損害が出てしまう。
こじろうとチャトゥルティも必死に武器を振るっていたが、彼らの軍、彼ら自身もボロボロに傷つき、疲弊していた。

そこへ1時間ほど前に伝令を出していた効果が現れる。

むちむち「ごめんよぉ、待たせたねぇ！」

むちむちが城門から援軍として駆けつけたのである。

こじろう「来た！全員反転！むちむち部隊と合流する！！！」
チャトゥルティ「しんがりはまかせろい！」

城の入り口から向かってきたむちむちの軍に、こじろう隊とチャト隊が合流すべく逆流をはじめた。
この時点でむちむち隊とこじろう隊、チャト隊の間にいた包囲網は挟み撃ちにあい、一瞬で消滅する。
こじろう隊とチャト隊は変わらず横からと後ろから包囲網を敷かれている状態だが、それもむちむち隊によりすぐさま解消される。
こじろう隊とチャト隊は一度むちむち隊の後ろまで後退し、戦列および態勢をたてなおし、再び反転した。

ここで一気に形成が逆転し霧散した包囲網を敷いていた敵部隊を再びぶつかる。
こうして、ヨールン一般市民軍は乱戦を制した。


その頃、TS7は旗前まで辿り着いていた。
TS7「こ・・・これは厳しいかも・・・」

彼は単独で旗前までくることができたが、旗前には想像以上に防衛兵がいたのだ。
投石までもがスタンバイしている状況でTS7は必死に弓を引き絞る。
手はすでに血だらけになり、引いている弓弦も真っ赤に染まっている。

そしてTS7は敵兵を弓で倒しながらも旗の棒の部分に何本か弓を射っていた。
同じ場所に何本も打ち込めばかならず旗は折れる。
乱戦もseaも置き去りにしてきた。
もはや総指揮としては失格であろう。この旗を折って帰らなければ何も残らない。
彼の責任感と使命感の大きさは弓の指貫にしみ込んだ血の量を見れば明らかだろう。

そしてもう1本、旗に矢を打ち込もうとした瞬間、何者かに横から殴られTS7は十数メートル吹き飛ばされた。
TS7はすぐさま起き上がり、敵を見た。

TS7「こ、こんなときに限って・・・！」    </description>
    <dc:date>2014-03-03T00:05:40+09:00</dc:date>
    <utime>1393772740</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/y7_trident/pages/24.html">
    <title>すべらない話</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/y7_trident/pages/24.html</link>
    <description>
      **むちむち編：2014年2月28日

みなさんはゲイバーというところに言ったことがありますか？~
まぁ、つくりはスナックです。~
カウンター席が5～10席くらい、4人～6人くらいで座れるボックスといわれる席が、0～2くらいが一般的かな？~
当時は、携帯はあるけど、メールはそれほど進化していない時代、誰かと会うには、~
ゲイバーに行くのが一般的でした。~
今じゃ、スマホのアプリで、近くにいるゲイを探したり、好みの人と出会うことができるけど、~
19歳のうら若き乙女は、一人で行くのは怖くて、~
何とか一緒に行ってくれる人を見つけて、ゲイバーのドアを開きました。~
「いらっしゃーい」そう言われて、カウンターを勧められました~
「何飲む？」そう言われ、メニューもないお店で、不安いっぱいになりながら、~
「あ、じゃあ、ジンバックをお願いします」~
「なにそれ？ジンをどうするの？？？」~
「あ、ジンジャーエールで割ってください」~
「あら。」~
「レモンかライムは入れるかしら？」~
「じゃあ、ライムをお願いできますか？」~
居酒屋さんや、カラオケボックスくらいでしか、お酒を飲んだことの無い僕は、~
どきどきしながら、大人になったような気がしてちょっとうれしくて~
でも、ドキドキして、周りを見ることもできず、目の前の、少しかっこいい、~
でも、オネェなお店の人の顔を見るのも、ちゃんとできなくて。。。。~
「お名前は何て言うの？」~
え？？？どうしたらいいの？？？本名とかいうの？？？？~
ど、、、どうしたら、、、って思ったら、隣の人が、~
「何て呼ばれたいかってこと。本名じゃなくていいんだよ」って~
そう教えてくれた。~
あ、、そうなんだ。ちょっとホッとした僕は、「ま、まさとです。」~
「そう。まさとくん。よろしくねぇ。。アタシ、エドウィン」~
「エドウィン？？？？？」~
どうみても日本人なのに。。。。~
「あ、こっちの子は、こいもちゃん。よろしくねぇ」~
「この世界って、本名だとすごしにくい人もいるから、ゲイ名っていうか、みんな色んな名前があるのよぉ」~
そして、マスターは、どうして自分がエドウィンなのか、店の子がどうしてこいもちゃんなのか、名づけの由来を語りだした~
「まさとくんは、どんな字を書くの？？」~
「えっと、聖なる人で、聖人です」~
当時、萩原聖人が大好きだったむちむちは、ドキドキしながらも、少しずつ、場の雰囲気に慣れてきた。そのとき・・・・~
カランカラン~
「あらぁ、いらっしゃ～い」~
あ、誰か他のお客さんが来たみたいだ。~
新しく来た、お客さんは、マスターと話しをしながら、僕から顔が見える席に座った~
「あれ？むちむちやん。お前もこの店に来るんやぁ。久しぶりやなぁ」~
「あら？お知り合い？？？聖人くん、むちむちって言うんだぁ」~
「何やねん。おまえ、聖人って。お前のどこが聖人やねん。わらかすなよぉ。むちむちぃ」~
結局、僕の聖人としてのデビューは15分で幕を閉じ、むちむちとしてゲイバーに定着し、~
その後、マスターが新しく店を出すときには、カウンターの中から~
「あら。いらっしゃーい。はじめましてかしら？アタシ、むちむち。よろしくねぇ」~
本名で働く、スタッフとなったのであった。。。。~
まぁ、そのことをきっかけに、ゲイの人たちとかかわる仕事をはじめ、~
水商売だけでなく、本来の仕事しても、ふかくふかく、ゲイバーのかたがたと仕事をすることになり。。~
昼間の仕事場にも、「あぁ、むちむちさん。おひさしぶりでーす」と、~
夜のお客さんたちが来るように。。。。ｗｗｗ~
名前を複数にしなくてよかったなぁって今は思うけどねぇ。楽チン。ｗｗｗ~

KABU9：79点＾＾~
olmeca：萩原 聖人に3000点~
クトゥグア：81点~
モルガン・ルフェ：82点！~
むちむち：萩原聖人は男前ぇぇぇぇぇぇ~
カント：89点~
こじろう：2点~
TS7：100点満点中100点です＞ｗ＜ｖ


**こじろう編:2014年2月21日（金曜日）

今日金曜日じゃないですか・・・・~
前、東京住んでた時・・・~
通勤に山手線乗ってたんですよ。~
で、金曜日の夜に家に帰ろうと、電車に乗ろうとしたんですね・・・~
職場から。~
23時くらいでした。~
電車が到着して、ドアが開いた瞬間、~
酔っ払ったおっさんが出てきたんですよ、~
電車から、勢いよく。~
で、そのまま壁にきれいにダイビングしたんです~
で、頭から壁に突っ込んだおじさんはビクンビクン痙攣しておりまして、~
すごい騒ぎになったんですね、~
で、自分は疲れ果てて早く帰りたかったので、うるさいみたいな感じで、~
すばやく電車に乗ったんですよ。~
うるさいｗｗ~
で、金曜日の23時の山手線はめちゃくちゃ混んでるんですよ、~
自分はあいているところを探してたんですけど、~
なんと一部分だけ空いているところがあったんですよ~
座席。~
その近くは結構すいていたんで、チャンス~
と思って、座ったら、~
そのおじさんだと思うんですけど、ゲロが・・・~
お尻にめっちゃゲロ付けて、その日は泣きながら帰りました・・・orz~
気づかなかった自分を殺してやりたいです。~
以上、金曜日に思い出す、トラウマな出来事でした。~

KABU9 80点~
むちむち　142.71点~
TS7　100点~
olmeca　124.3点~    </description>
    <dc:date>2014-03-02T23:22:15+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/y7_trident/pages/28.html">
    <title>モルガン トレードセンター</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/y7_trident/pages/28.html</link>
    <description>
      ここは、お嬢様こと、モルガン・ルフェさんが経営するトレードセンターですｗ

ここでは、他のメンバーにあげたいor欲しい 装備・アイテムを公開することができます。

&amp;color(red){貰って欲しいものの希望者は、欲しい人欄に書き込みをお願いします！(編集がニガテな方はコメントへどうぞ！)}
（欲しい人欄及びコメントが&amp;u(){無い場合}はゲーム内で呼びかけて頂いてもかまいません）

プレゼントした後はちゃんとデータ消去をお願いします＾＾
お礼は感謝の言葉で表しましょう！（ヴィダルサスーン！←感謝の言葉ですｗ）

とりあえず、皆倉庫圧迫してるので早くもらってあげてｗ

----
**貰って欲しいもの

|アイテム名|個数|持ち主|備考|欲しい人|
|（例）金○|1|TS7|攻撃力+0　防御+0　物理回避+0|ハルメリア|
|スキュラ契約＆金皿|1個ずつ|チャトゥルティ|誰かにあげるって言ったんですけど誰か忘れたんで名乗り出て下さい！おねしゃす♡||
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|アイテム名|個数|持ち主|備考|欲しい人|


**譲って欲しいもの

|アイテム名|個数|依頼主|備考|
|（例）金○|1|TS7|攻撃力+0　防御+0　物理回避+0|
|ベラトラム草|いっぱい|モルガン・ルフェ|あればあるほどうれしいです＞＜ｂ|
|至高↑両手斧|個数|ユッティー|必要レベル50↑よろしくお願いします♪|
|アイテム名|個数|依頼主|備考|
|アイテム名|個数|依頼主|備考|
|アイテム名|個数|依頼主|備考|
|アイテム名|個数|依頼主|備考|
|アイテム名|個数|依頼主|備考|
|アイテム名|個数|依頼主|備考|
|アイテム名|個数|依頼主|備考|




#comment_num()    </description>
    <dc:date>2014-03-02T22:20:04+09:00</dc:date>
    <utime>1393766404</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/y7_trident/pages/26.html">
    <title>フォトコンテスト報告</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/y7_trident/pages/26.html</link>
    <description>
      **祝【団体賞　１位】！！！

参加者：sea様、モルガン・ルフェ様、TS7様、グルヴェイグ様、Rey様、祥龍様、
ポン太様、カント様、rust様、KABU9様、ユッティー様、れずてなし様、こじろう（順不同）

夕方、１鯖からギオレドさんという方がいらして、うらやましそうにしておられましたｗ
ご協力くださいました皆様、ありがとうございました。　2014.2.27　こじろう

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運営イベントのフォトコンテスト応募用のＳＳ撮影は2/17に無事終了致しました。

時間は掛かってしまいましたが１３名もの方がお集まりくださり、いい作品に仕上がったと思います。

今回参加出来なかった方は残念でしたが、次回は是非ご参加をお待ちしております。


#image(s2w-sea-14-02-17.jpg)
題名：１３名＋１匹の釣りを愛する戦士達！！！


ヤシの木、砂浜、青い海！そしてサンドクラブ！！！

１３名の釣りをこよなく愛するものと、それに負けない釣り（釣られ？）への愛を持ったカニが１匹集結しました！

撮影にも時間は掛かりましたが、最高の１枚になったと思います。

参加者（ユッティー様、KABU9様、れずてなし様、モルガン・ルフェ様、rust様、カント様、ポン太様、祥龍様、グルヴェイグ様、Rey様、こじろう様、TS7様、sea、サンドクラブ様）

お疲れ様でした！！！    </description>
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    <title>ネタ画像</title>
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      #CONTENTS




れすでなし

パチ○コのお店で、


スロットマシーン・・・


↓

#ref(ダウンロード.png)

パカーン!!フィーバー！！

おめでとうございます!！！    </description>
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