「統率型」は、ポケモンのタイプに応じた「エキスパンション」というポテンシャルを付与
エキスパンションは原則「統率型」しか付与できない

『エキスパンション(ノ)』… 「ノ」技のタイプ一致による強化倍率を2倍にする。
『エキスパンション(炎)』… 「凍り」状態にならない。 「炎」技の追加効果発生率が2割上がる。
『エキスパンション(水)』… T開始時に中確率で自身の状態異常を治癒する。
『エキスパンション(草)』… 「草」タイプの変化技を無効化する。 「霰」「砂嵐」のダメージを受けない。
『エキスパンション(電)』… 「麻痺」状態にならない。 「電」技の追加効果発生率が2割上がる。
『エキスパンション(氷)』… 「火傷」状態にならない。 「氷」技の追加効果発生率が2割上がる。
『エキスパンション(闘)』… 「闘」技が相手の防護ポテンシャルを無視する。
『エキスパンション(毒)』… 「毒」状態によるダメージが「1/6」に増加する。
『エキスパンション(地)』… 設置技の影響を受けない。
『エキスパンション(飛)』… 場の天候のデメリットを受けない。 相手からの強制交代を受けない。
『エキスパンション(超)』… 「混乱」状態にならない。 「超」技の追加効果発生率が2割上がる。
『エキスパンション(虫)』… 相手の「避」の上昇(強化)を無視する。
『エキスパンション(岩)』… 「怯み」状態にならない。
『エキスパンション(霊)』… 味方と必ず交代する事が出来る。
『エキスパンション(龍)』… 「体力」の種族値が少し増加する。
『エキスパンション(悪)』… 相手の技の「おいうち」効果を受けない。
『エキスパンション(鋼)』… 「悪」「霊」技が「こうかいまひとつ」になる。
『エキスパンション(妖)』… 相手によって「眠り」状態にならない。 「妖」技の追加効果発生率が2割上がる。