「ツン」の編集履歴(バックアップ)一覧に戻る
ツン - (2010/05/04 (火) 00:49:09) のソース
#asciiart(){{{ <`/>^ヾヘ/>
{三}((ノ、ツ))}
{ニ}ゝd*゚-゚)^)
リ (_]っl:∩
</_ハヽゝ
(ノノ
}}}
|【名前】|ツン|
|【読み方】|つん|
|【胸ランク】|装甲板級|
|【種別】|悪魔/妖精|
|【名称】|ピクシー|
|【Lv.】|不明|
|【現状】|[[やる夫]]の『共生者』|
|【出典AA】|マリア様が見てる|
**【人物】
かつて[[やる夫]]が召喚し、共に[[『東京封鎖』]]内を駆け抜けた元・『夢の王【ティンカー・ベル】』。
封鎖内で王の力を抜き取られて仮死状態の[[翠星石]]に王位を譲渡して死亡するが、封鎖が解除された後翠星石が「ツンの記憶を持った」分霊として再構成し復活した。
しかし王の力はバアルである翠星石の中にあるため、姿は前と変わらないが妖精ピクシーにまでランクが落ちてしまっている。
現在は[[やる夫]]の[[『共生者』]]として共に暮らしており、封鎖解除後から引き籠っている彼のことを気にかけていた。
やる夫が中国で発生した武装蜂起事件の解決に乗り出そうとする後押しをし、彼と共に中国へ赴く。
四大天使及び[[メタトロン]]との決戦では妖精の粉を使い[[雪華綺晶]]の窮地を救った。
周囲の人間達は彼女がかつて「王」であったことを知らず、ピクシーを[[『共生者』]]としていることでやる夫に対する軽視している。
また、現在の『共生者』に関する風潮を快く思っていない。
やる夫が亡くなった後は孫である[[新城のばら]]の『共生者』として活躍している。
----