強いデッキの作り方

序章:強いデッキとは

強いデッキとは要するに「勝つ」デッキであり、「楽しむ」デッキであるファンデッキとは正反対のベクトルのデッキだ。先行を取った時は安定して盤面を揃え制圧し、後攻時は各種手札誘発で相手の動きを妨害し盤面を返しつつワンキルを狙う、といったコンセプトが主に重視されやすい。

ここでは近年の環境デッキから共通項を抽出し解説する。あくまで一例なので強いデッキはこれ以外にもたくさんある。自分の一番使いやすいデッキを考えよう。
ストラクチャーデッキ(構築済みデッキ)をベースに強化したい人はストラクチャー3箱で作るデッキのページをどうぞ。

第1章:カードプール

第1節:メインデッキ

初動(サーチャー・墓地肥やし・リクルーター)

 《トリックスター・キャンディナ》や《マスマティシャン》等のサーチ・確定墓地肥やしを行う、いわゆる初動となるカードがこれにあたる。

 現代遊戯王では先行を取って動けないのでは話にならない。サーチャーを可能な限り積み初手の安定性を高め、3・4ターン目以降の後続を確保するプレイングが推奨される。

 また、核となるカードがサーチできないカードの場合は、ドローソースを使い手札に引き込む必要がある。

 1枚初動を有し、かつ特定の2~3枚で誘発貫通や盤面強化を行えるデッキが理想。ペンデュラムデッキはスケールを揃える必要上2~3枚初動となりやすいが、P効果で初動準備を行えるためモンスターへの誘発を受けづらいのが魅力。

  • 40枚デッキにおけるデッキ内初動枚数と、初手に最低1枚初動を引く確率
デッキ内初動枚数 3枚 4枚 5枚 6枚 7枚 8枚 9枚 10枚 11枚 12枚
最低1枚引く確率 34% 43% 51% 58% 64% 70% 74% 78% 82% 85%
2枚以上引く確率 4% 7% 11% 15% 20% 25% 31% 36% 41% 46%
(小数点第一位を四捨五入)


  • 1枚初動(展開系)
【オルフェゴール】:《宵星の騎士ギルス》《終末の騎士》《スクラップ・リサイクラー》
【転生炎獣】:《転生炎獣ガゼル》《レディ・デバッガー》《サイバネット・マイニング》《転生炎獣の炎陣》
【SPYRAL】:《SPYRAL-ジーニアス》《SPYRAL RESORT》《ワン・フォー・ワン》
  • 1枚初動(コントロール系)
【サブテラー】:《サブテラーの導師》《地中界シャンバラ》
【閃刀姫】:《閃刀起動-エンゲージ》《閃刀姫-レイ》(→シズクが実質的な初動)
【ドラグマ】:《天底の使徒》《教導の聖女エクレシア》
【オルターガイスト】:《オルターガイスト・マリオネッター》《オルターガイスト・メリュシーク》《パーソナル・スプーフィング》
【エルドリッチ】:《呪われしエルドランド》《紅き血染めのエルドリクシル》
  • 初動(2枚以上の噛み合い)
【サンダー・ドラゴン】:《雷電龍-サンダー・ドラゴン》《孤高除獣》《封印の黄金櫃》《闇の誘惑》
【魔術師】:《EMドクロバット・ジョーカー》《EMペンデュラム・マジシャン》《星霜のペンデュラムグラフ》
【セフィラ】:《秘竜星-セフィラシウゴ》《智天の神星龍》《セフィラの神託》《セフィラの神意》
  • 汎用的なサポートカード
モンスター:《マスマティシャン》《クリッター》《黒き森のウィッチ》など
魔法:《テラ・フォーミング》《盆回し》《おろかな埋葬》など
種族サポート:《増援》《化石調査》《炎舞-天キ》など
ドローソース:《強欲で貪欲な壺》《強欲で金満な壺》《成金ゴブリン》

展開

 《トリックスター・キャロベイン》《剛鬼ヘッドバット》など自力で特殊召喚できるモンスターや、《剛鬼スープレックス》《緊急テレポート》など他のモンスターを特殊召喚するカード、《オルターガイスト・マルチフェイカー》《アストログラフ・マジシャン》のように両方に当てはまるモンスターがこれにあたる。

 リンク召喚等の各種素材を揃えるのに半ば必須である。アドの観点から言えば呼び出し先はデッキ>墓地>手札の順に優秀だが、墓地参照のモンスターは序盤で腐りやすい欠点もある。

 また、デッキに触る効果は《灰流うらら》、墓地は《屋敷わらし》《墓穴の指名者》などの裏目も存在するため、誘発を撃たれても出来るだけ止まらない展開カードが優秀である。

  • 環境デッキにおける例
【転生炎獣】:《転生炎獣スピニー》《転生炎獣フォクシー》
【オルフェゴール】:《オルフェゴール・ディヴェル》《オルフェゴール・スケルツォン》《星遺物-『星杖』》
【ドラグマ】:《教導の騎士フルルドリス》
【魔術師】:《アストログラフ・マジシャン》《クロノグラフ・マジシャン》
【セフィラ】:《アストログラフ・マジシャン》《炎獣の影霊衣-セフィラエグザ》
【オルターガイスト】:《オルターガイスト・マルチフェイカー》《オルターガイスト・マテリアリゼーション》《オルターガイスト・エミュレルフ》

汎用モンスター:《俊足のギラザウルス》《フォトン・スラッシャー》《亡龍の戦慄-デストルドー》等
汎用魔法:《簡易融合》《死者蘇生》等

除去

 《オルターガイスト・メリュシーク》や《紫毒の魔術師》のような、後攻時に相手の盤面を返せるカード。

 先行を取るデッキの場合、魔法・罠破壊など除去カードは事故要因となりやすいのでサイドデッキに回されることも多い。メインに採用したいのは、サーチが効くため少ない枚数で機能したり、他に追加効果を持っているカードである。

 《百万喰らいのグラットン》や《SPYRAL-ダンディ》等、除去をしつつ展開できるカードが理想。

  • 環境デッキにおける例
【サブテラー】:《サブテラーの射手》
【閃刀姫】:《閃刀機-アフターバーナー》《閃刀術式-ジャミングウェーブ》など多数
【魔術師】:《紫毒の魔術師》
【オルターガイスト】:《オルターガイスト・メリュシーク》《オルターガイスト・シルキタス》
汎用モンスター:「壊獣」モンスター、《百万喰らいのグラットン》
汎用魔法:《サンダー・ボルト》《ハーピィの羽根箒》《超融合》《ツインツイスター》《禁じられた一滴》など
汎用罠:《レッド・リブート》《拮抗勝負》

妨害(罠カード)

 かつては主な妨害手段であったが、現在ではカードプールの増加により制圧系モンスターや手札誘発モンスターで妨害できるようになったため、1ターン伏せる必要がある罠は後攻で腐る可能性があることからサイドに回されることが多い。

 とはいえ手札誘発は《墓穴の指名者》《抹殺の指名者》、制圧系モンスターは《禁じられた一滴》《超融合》、バックは《ハーピィの羽根帚》《レッド・リブート》などの裏目がそれぞれ存在するため、妨害手段を誘発・制圧系・罠(or速攻魔法)に散らせるとリスクの分散につながる。

 したがってメインに採用するなら、サーチが効くためピン刺しで機能するテーマ内カードや、汎用性とパワーが高い神カウンター、一枚で勝負が決まるポテンシャルを持つ封殺系永続罠などを入れたい。

 《無限泡影》など手札から撃てる罠カードはその限りではなく、《墓穴の指名者》でメタられることも無いため採用率は大きい。

 1ターン目の初動となるカードが少ない【オルターガイスト】や【エルドリッチ】のように、罠によって相手のテンポを遅らせることで低速のゲームに持っていくことが重要なデッキもある。

  • 環境デッキにおける例
【転生炎獣】:《サラマングレイト・ロアー》《サラマングレイト・レイジ》
【サブテラー】:《サブテラーの決戦》
【魔術師】:《時空のペンデュラムグラフ》
【セフィラ】:《竜星の九支》《セフィラの神撃》
【オルフェゴール】:《オルフェゴール・クリマクス》
【オルターガイスト】:《オルターガイスト・プロトコル》
【エルドリッチ】:《黄金郷のコンキスタドール》《黄金郷のワッケーロ》《永久に輝けし黄金郷》

一時的な妨害:《無限泡影》《大捕り物》《次元障壁》
神カウンター:《神の宣告》《神の警告》《神の通告》
封殺系永続罠:《魔封じの芳香》《王宮の勅命》《虚無空間》《醒めない悪夢》《センサー万別》

手札誘発

 《エフェクト・ヴェーラー》等、相手の動きを妨害するカード。罠カードとは違い先行で発動できるため、デッキスロットが余った場合はとりあえず投入されることが多い。

 特に《灰流うらら》や《増殖するG》は刺さる相手が多いため、フル投入が推奨される。

 手札誘発モンスターは除去の魔法や妨害の罠と違い召喚する余地があり、特にチューナーの場合は《水晶機巧-ハリファイバー》の素材ともなり得る点でその効果以上の役割が持てる。

 デッキにおける手札誘発の比率には正解がなく、多すぎるとメインギミックが回らなかったり、少なすぎると折角手札に来ても《墓穴の指名者》で貫通され相手の先行展開を許すこととなる。実戦で試しつつ自分のデッキにあった枚数を確かめよう。

 また、先行でグルグル回すデッキにおいて、手札誘発が増加した環境では《墓穴の指名者》は必須である。自分が同名の手札誘発を撃てなくなる点は注意。

  • 環境で積まれる手札誘発の例
  • 《灰流うらら》
  • 《増殖するG》
  • 《エフェクト・ヴェーラー》
  • 《幽鬼うさぎ》
  • 《PSYフレームギア・γ》

他、《ドロール&ロックバード》など環境に合わせて対応する。
使えるカード一覧

補足:デッキ内の不純物

  • 《PSYフレームギア・γ》を採用したときの《PSYフレーム・ドライバー》や、《真紅眼融合》からの《真紅眼の黒竜》《ブラック・マジシャン》のような素引きしたくないカード
  • 《ジェネクス・ウンディーネ》における《ジェネクス・コントローラー》や、《サイキック・リフレクター》における《バスター・モード》のようなピン差しを素引きするとコンボが不成立となるカード

 上記のようなカードを採用する場合、初手に腐る札を引くことが多くなり、また《強欲で貪欲な壺》を採用することが躊躇される。

 過去にはキーカードを引くためにデッキ枚数を40枚にしなければならない風潮があったが、サーチカードの増えた現代では初手に不純物を引きたくない場合デッキ枚数を40枚以上に増やすのも十分選択肢に入る。

エクストラデッキ

サーチ・墓地肥やし・展開要因

 《水晶機巧-ハリファイバー》や《ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラム》など次の展開に繋げられるモンスター達。

 便利な一方で妨害を当てられやすいため、これらのカードに頼り切らないデッキ構築ができればなおよい。

  • 環境デッキにおける例
【転生炎獣】:《転生炎獣ベイルリンクス》《転生炎獣サンライトウルフ》《転生炎獣ミラージュスタリオ》
【閃刀姫】:《閃刀姫-カガリ》《閃刀姫-シズク》
【オルフェゴール】:《オルフェゴール・ガラテア》
【SPYRAL】:《SPYRAL-ザ・ダブルヘリックス》
【魔術師】:《ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラム》《星刻の魔術師》
【セフィラ】:《ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラム》《源竜星-ボウテンコウ》

汎用:《水晶機巧-ハリファイバー》

除去・突破要因

 《トロイメア・ユニコーン》や《鳥獣士カステル》など、相手の盤面を返せるモンスター達。これらのカードにいくら枠を割けるかで対応力が増す。

  • 環境デッキにおける例
【転生炎獣】:《転生炎獣ヒートライオ》
【サンダー・ドラゴン】:《雷神龍-サンダー・ドラゴン》
【オルフェゴール】:《オルフェゴール・ロンギルス》《オルフェゴール・ディンギルス》
【魔術師】:《覇王眷竜クリアウィング》《爆竜剣士イグニスターP》
【セフィラ】:《メタファイズ・ホルス・ドラゴン》《輝竜星-ショウフク》

以下汎用
  • 《トロイメア・ケルベロス》
  • 《トロイメア・フェニックス》
  • 《トロイメア・ユニコーン》
  • 《トポロジック・トゥリスバエナ》
  • 《ヴァレルロード・ドラゴン》
  • 《ヴァレルソード・ドラゴン》
  • 《アクセスコード・トーカー》
  • 《双穹の騎士アストラム》
  • 《鳥獣士カステル》

制圧系モンスター

 相手ターンで妨害をする、展開の終着点となるモンスター。
 パーミッションやフリチェ破壊に行動制限などその種類は様々で、刺さる度合いも相手によって変わってくる。

  • 環境デッキにおける制圧モンスターの例
【サンダー・ドラゴン】:《超雷龍-サンダー・ドラゴン》《雷神龍-サンダー・ドラゴン》
【オルフェゴール】:《ヴァレルロード・S・ドラゴン》
【魔術師】:《深淵に潜む者》《ヴァレルロード・S・ドラゴン》
【セフィラ】:《PSYフレームロード・Ω》《ヴァレルロード・S・ドラゴン》
【オルターガイスト】:《オルターガイスト・ヘクスティア》

汎用:《召命の神弓-アポロウーサ》《I:Pマスカレーナ》(→相手ターンにユニコーン)

第2章:デッキ構築

 以前までは引いたカードのみによってプレイングを組み立てていたため
モンスター:魔法:罠
  5  : 3 :2
のような割合が理想とされた。

 しかし現在ではサーチカードが増加し、デッキの回転を担うサーチ&リクルートカードへいかにアクセスするかが重要となっている。
 よって、まずサーチカードをフル投入し更に展開カードを適量投入、空いた枠に除去や手札誘発・妨害用の罠カードを投入するのがセオリー。自分の動きを通さなければ相手を妨害しても勝てないからである。

 以上より、デッキ内のカード比率はデッキ毎に異なり、これといって決めるのは非常に難しい。逆説的ではあるが、実際に回しながら自分のデッキにあった構成を決めるのが一番手っ取り早い。

関連項目


更新日付:2020-07-17
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コメント

  • めっちゃ強い友達がいて
    勝てない
    -- (マッピー) 2015-07-27 15:17:51
  • 弱いけど好きだからユベル使ってるけどよくわからん -- (一方通行なのです。) 2015-08-05 22:34:28
  • 具体的な枚数を教えて下さい
    -- (名無し) 2015-08-12 06:01:55
  • なんかコメント欄頭弱そうなやつ多いなw -- (名無しさん) 2015-08-31 02:09:44
  • 意味の分からんバリアンロンゴミアントww -- (名無しさん) 2015-09-01 21:01:43
  • ファンションキチガイだろww -- (名無しさん) 2015-09-20 22:59:50
  • もう今更グッドスタッフのデッキとかないだろ。テーマデッキの作り方の解説にしないか? -- (名無しさん) 2015-11-04 14:47:10
  • ↑どうぞどうぞ -- (名無しさん) 2015-11-05 23:22:32
  • 書き換えるのではなく追加という形でいいんじゃないかな
    ちょっと書いてみたけど他にはどんなこと書けばいいんでしょうか? -- (名無しさん) 2015-11-05 23:49:25
  • 回し方調べて必要なカード選べ、とか -- (名無しさん) 2015-11-11 12:31:38
  • たまーにお友達と一緒に、遊戯王をやっています。 -- (畑中) 2015-11-13 15:44:31
  • ドラゴンデッキ強い‼︎ -- (匿名) 2016-01-06 18:25:02
  • 分かりやすく説明してくれてありがとうございます。
    頑張って強くなります!!! -- (!!!chous.time!!!) 2016-01-23 16:38:04
  • 聖刻龍デッキに勝てないなんとか勝てるデッキないですか? -- (名無しさん) 2016-03-18 23:32:11
  • 目には目をドラゴンにはドラゴンを、ドラグニティでボクは友達に勝ちまくっていますよ
    -- (空創丸) 2016-03-29 11:08:12
  • 2016年3月29日時点のリミットレギュレーションでドラグニティを使用して勝てるってすごいコトだと思います。構築の概要だけでも教えて欲しいです。 -- (匿名) 2016-04-15 13:53:10
  • 聖刻デッキは基本的に特殊召喚ですから、特殊召喚に対策をしたデッキなら容易に勝利できるのでは?安易な解答としてはパキケ軸のメタビートなど。 -- (名無しさん) 2016-04-15 13:54:54
  • 小学校のころやってて、高校でまたみんなやり始めた笑
    最近の頭おかしいカード多い、ペンデュラムとかやばいなぁ -- (うわっほい) 2016-04-23 19:21:10
  • 強いデッキもいいけど、やっぱり、楽しめるデッキもいいですよね~[(´~`)] -- (クリスマス) 2016-10-16 07:51:20
  • グッドスタッフで勝てるわけねーだろ -- (名無しさん) 2016-10-29 15:19:51
  • BF強いーーー -- (名無しさん) 2016-12-28 18:28:29
  • ここに書いてあることはもうスタンダードではなくなってしまったね -- (名無しさん) 2017-02-07 18:46:02
  • ドローソースとサーチの増加でデッキ内割合とか参考ならなくなったな。
    正直に強いデッキとはサーチが多く安定性のあるデッキと言い切ってしまう方が今の遊戯王に合ってる気がする。
    全部書き換えになってしまうが。 -- (名無しさん) 2017-05-14 13:55:19
  • 手札誘発の項目でも作るか? -- (名無しさん) 2018-01-15 10:18:56
  • 昔のカードを使ってます。
    まだ、始めたばかりなのでわかりません。
    教えてくれませんか?

    -- (俺) 2018-06-03 11:53:08
  • llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll -- (名無しさん) 2018-06-03 11:56:12
  • 普通に更新するのではつまらないので環境デッキと比較対照してみました。
    読みづれえよ!って思われたら直します… -- (名無しさん) 2018-06-08 05:54:41
  • しゅ、しゅごいよお…
    細かいミスやもっとわかりやすく書いた方がいい部分もなくはないけど前と変わりすぎて驚いた -- (名無しさん) 2018-06-08 12:51:07
  • ミス修正
    メンバーしか編集できないっぽいのでもっとこうした方がいいよってトコは言っていただけるとありがたい -- (名無しさん) 2018-06-08 15:01:10
  • 先攻ワンキルか先攻で相手を詰ませるカテゴリが強いって事やね
    ルールわけ分からんし気がついたら負け確状態になってるし・・・ -- (名無しさん) 2019-07-25 20:47:43
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最終更新:2020年07月17日 17:36