表サイバー流 回し方

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回し方

序盤は《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》や《サイバネティック・オーバーフロー》で相手を妨害して、キルパーツが揃い次第《サイバー・ドラゴン・ズィーガー》や《キメラテック・ランページ・ドラゴン》でライフを削る。

このページの回し方で回すデッキ
表サイバー流

プレイングのコツ

基本的に召喚権は《サイバー・ドラゴン・コア》に当てる。
エクシーズ召喚に向かいたい場合は《サイバー・リペア・プラント》からの《銀河戦士》、融合でキルを狙いたい場合は《サイバーロード・フュージョン》、様子見で妨害を用意したい場合は《サイバネティック・オーバーフロー》など、先行・後攻を問わず様々な選択肢が取れる為である。

8000ライフを取る手段としては
  • 《パワー・ボンド》からの《キメラテック・ランページ・ドラゴン》
  • 《サイバー・ドラゴン・ズィーガー》+《キメラテック・ランページ・ドラゴン》
  • 《リミッター解除》
  • 《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》のパンプ効果
などが挙げられる。

また、このデッキは除去・妨害能力にも長けている為、無理にワンキルを狙わずにリソースを残すゲームメイクも重要である。

エクシーズ召喚までのルート

  • 《サイバー・ドラゴン》の特殊召喚
    • 《機械複製術》から
    • 《サイバー・ドラゴン・ネクステア》から
  • 《銀河戦士》を特殊召喚
  • 《簡易融合》で《重装機甲 パンツァードラゴン》を融合召喚
  • 《サイバー・ドラゴン・ドライ》を通常召喚(機械族のみしか特殊召喚できなくなる)
  • 墓地の《サイバー・ドラゴン・コア》を除外して《サイバー・ドラゴン》を特殊召喚
  • 《先史遺産ゴールデン・シャトル》の効果を使用
  • 《オーバーロード・フュージョン》で《キメラテック・ランページ・ドラゴン》を融合召喚
  • 《死者蘇生》や《ソウル・チャージ》で墓地の《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》を蘇生→《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》
などを組み合わせてエクシーズ召喚を狙っていく。

採用カード

◆モンスターカード

■《サイバー・ドラゴン・コア》
最重要カードであり、基本的に3枚積み。
サーチ・融合・妨害など様々な択を取ることができ、さらに《機械複製術》の対象にもなる。
墓地効果からネクステアを呼ぶことで中盤以降の返し札にもなるため、手札にも墓地にもキープしておきたい。よって、《サイバネティック・オーバーフロー》のコストにする場合はよく考えてからにすること。

■《サイバー・ドラゴン・ヘルツ》
《機械複製術》の対象その2。
《サイバー・ドラゴン・コア》がいない場合はこのカードに召喚権を当てたい。主に使うのは③の回収効果で、墓地の《サイバー・ドラゴン・コア》を手札にキープすることで次のターンのリソースを残す。
《銀河戦士》や《サイバー・ドラゴン・ネクステア》のコストにするのが強力で、《サイバー・ドラゴン》をサーチしさらなるコストも用意できる。ss時のレベル変更効果は《サイバー・レヴシステム》で蘇生したときなど稀に使うくらい。2~3枚で採用。

■《サイバー・ドラゴン・ネクステア》
《機械複製術》の対象その3。
初動にはならないが《サイバー・ドラゴン》を蘇生でき、打点を用意するのに使える。
召喚権を使わずに「サイバー・ドラゴン」ネームを用意できる為、《サイバー・ドラゴン・ズィーガー》や《キメラテック・メガフリート・ドラゴン》の素材として有用。
中盤以降に《サイバー・ドラゴン・コア》の墓地効果から呼び出し、《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》(インフィニティ)を蘇生するのにも使える為、2枚は採用したい。
蘇生効果を発動したターンは機械族縛りがつく点は注意。

■《サイバー・ドラゴン》
説明不要の主要カード。複製術で呼び出したり、手札でダブっても《サイバー・ドラゴン・ネクステア》のコストとして強い為、3枚積み推奨。

■《トゥーン・サイバー・ドラゴン》
4枚目の《サイバー・ドラゴン》として投入する。
召喚酔いがあり、《サイバー・ドラゴン》扱いにならないため、X素材や《キメラテック・ランページ・ドラゴン》の融合素材として使う。
《トゥーンのもくじ》でサーチできたり、2100打点の為《サイバー・ドラゴン・ネクステア》で蘇生できるなど、ステータスが優秀。
また、「サイバードラゴン」モンスターではあるため、《キメラテック・メガフリート・ドラゴン》の素材となる。

■《サイバー・ドラゴン・フィーア》
展開力が《サイバー・ドラゴン・ネクステア》でも足りない場合、ピンで刺す程度。守備表示でssされる為やや使いずらい。《サイバー・ドラゴン・ドライ》とそろうとランク5が出せる。

■《サイバー・ドラゴン・ドライ》
《サイバー・ドラゴン》のレベルを5に統一できる。また、《サイバー・ドラゴン・ネクステア》と同様に機械族縛りがつく。
召喚権が《サイバー・ドラゴン・コア》と競合するため、入れても1枚。

◆魔法カード

■《エマージェンシー・サイバー》
《サイバー・ドラゴン・コア》で持ってこれるサーチカード。優秀な返し札である《サイバー・エルタニン》もサーチできる。

■《サイバー・リペア・プラント》
上記の《エマージェンシー・サイバー》ではサーチできない、《銀河戦士》や《壊星壊獣ジズキエル》をサーチするのに使われる。

■《サイバー・レヴシステム》
融合素材やアタッカーが欲しい時の展開札として使う。ターン1が無いため被っても腐らないのが強み。このカードにしかできない役割は無く必須カードではないため、採用枚数は好みで調整する。

■《サイバーロード・フュージョン》
《パワー・ボンド》や《オーバーロード・フュージョン》を引けていない時の融合札としてピンで採用したい。攻撃制限があるため、下級で攻撃したあとに発動しツインで追撃するか、《サイバー・ドラゴン・ズィーガー》のリンク先にランページを出すなりしてワンキルしたい。

■《パワー・ボンド》
1枚で8000以上とれるパワーカード。
発動できればイージーウィンに向かうことができ、場に素材を用意しなくてもよいため《増殖するG》や《幻創龍ファンタズメイ》に強い。
一方で事故札ともなるのがリスキーであり、下記の《オーバーロード・フュージョン》と好みが分かれる融合カードである。

■《オーバーロード・フュージョン》
墓地から素材を用意できるため、展開した後に撃つことができる融合札。
基本的に《キメラテック・ランページ・ドラゴン》しか出せないため《幽鬼うさぎ》を食らうこと、墓地リソースを使うため《屋敷わらし》《墓穴の指名者》に引っかかることがネック。《パワー・ボンド》とは環境に合わせて採用比率を調整したい。

◆罠カード

■《サイバネティック・オーバーフロー》
《サイバー・ドラゴン・コア》から用意できる妨害札。除去されても後続を確保できるのが優秀。《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》と並べれば発動無効・盤面の除去という広い対応ができる為、1枚はデッキに欲しい。

◆エクストラデッキ

■《キメラテック・ランページ・ドラゴン》
このデッキの切り札。
融合召喚時に魔法・罠を融合素材の数まで割れて、光機械をデッキから落とし三回攻撃ができる。
2100の三回攻撃は強烈であり、《パワー・ボンド》や《サイバー・ドラゴン・ズィーガー》で補助すれば8000がとれるため、基本的にこのカードでワンキルを狙っていく。
墓地肥やしでは《サイバー・ドラゴン・ヘルツ》を送れるのが優秀。

■《サイバー・ツイン・ドラゴン》
2800の2回攻撃ができる融合モンスター。
基本的に融合するときは上記の《キメラテック・ランページ・ドラゴン》を出すが、永続効果のため《サイバーロード・フュージョン》でバトルフェイズ中に追撃でき、《幽鬼うさぎ》にかからない点で差別化できる。

■《キメラテック・メガフリート・ドラゴン》
自分の《サイバー・ドラゴン》と相手のEXゾーンのモンスターを融合素材にできる。
相手の《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》を簡単に除去できるが、逆もまたしかり。
相手がエクストラデッキに余裕のありそうなデッキだった場合は、《サイバー・ドラゴン》を場に残さないように注意しよう。

■《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》
《キメラテック・メガフリート・ドラゴン》と似ているが、こちらは機械族全般を吸収できる。《水晶機巧-ハリファイバー》など汎用的な機械族は多く、採用しておいて損はないモンスター。

■《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》
レベル5の機械族2体でX召喚できる優秀なXモンスター。決して踏み台ではない。
《サイバー・ドラゴン》や《サイバー・ドラゴン・ネクステア》を蘇生させたり、いざとなったら打点を4200まで上げる、キルできなくても《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》を重ねれば妨害できるなど器用な性質を持つ。
ノヴァと蘇生させた《サイバー・ドラゴン》で、2100+《サイバー・ドラゴン》除外で4200=6300のダメージを与えられる。
相手によって墓地に送られたら機械族融合モンスターを特殊召喚でき、《サイバー・ツイン・ドラゴン》《サイバー・エンド・ドラゴン》《キメラテック・ランページ・ドラゴン》などを特殊召喚できる。

■《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》
このデッキのエース。
除去・妨害の両面で優秀であり、複製術があれば先行で積極的に立てたいモンスター。
除去を食らっても《サイバー・ドラゴン・ネクステア》で蘇生でき、墓地にいるだけで相手にプレッシャーをかけられる。
相手が《キメラテック・メガフリート・ドラゴン》を採用している場合は吸収されてしまうため要注意。もっとも、枠の関係で採用していないデッキの方が多い為、割り切りも重要。

■《サイバー・ドラゴン・ズィーガー》
サイドラネームのリンクモンスター。《キメラテック・ランページ・ドラゴン》と並べるとワンキルとなる。
簡単に素材を墓地に送れる為便利な一方、《幻創龍ファンタズメイ》を出されキルに届かなくなるリスクもある。打点を考慮してから出すこと。

その他の採用候補

◆モンスターカード

■《銀河戦士》
このデッキの潤滑剤。2~3枚で採用。
《サイバー・リペア・プラント》でサーチでき、場にモンスターがいても特殊召喚できるモンスター。
コストがあれば1枚から《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》に向かえるため、優先して持ってきたい。

■《サイバー・エルタニン》
《エマージェンシー・サイバー》からサーチできる全体除去札。対象を取らない墓地送りな為、効果を受けない耐性以外は除去でき、打点も用意できる。
一度使うと墓地リソースが枯渇するため、使用するタイミングは見極めたい。

■《壊星壊獣ジズキエル》
《サイバー・リペア・プラント》からサーチできる除去札。《サイバー・エルタニン》とは違い完全耐性でも除去できるのが優秀。
相手に打点を渡してしまう点も、《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》で吸収してしまえば問題が無い。

■《電光-雪花-》
罠・魔法を発動できなくなるので確実にエクシーズ召喚、融合召喚ができる。
確実に融合を決めたい時などに有効。罠主体のデッキに対してのメタなのでサイドデッキに検討される。

■《超電磁タートル》
《銀河戦士》《キメラテック・ランページ・ドラゴン》《おろかな埋葬》などで墓地に送る。
ワンキル防止に一役買ってくれる頼もしい防御カード。

■《先史遺産ゴールデン・シャトル》
《サイバー・ドラゴン・ドライ》と違い、効果でレベル5にしてもデメリットがない、通常召喚できるモンスター。
複数のX召喚を狙う際に重宝する。

■《銀河の魔導士》+《銀河遠征》
手札に《銀河戦士》とコストが1枚しかない時でも安定して展開できる。
召喚権を使用するため、《サイバー・ドラゴン・コア》と競合するのがネック。
《ギャラクシー・サイクロン》も投入すると、セット除去も視野に入れられる。

■《太陽風帆船》
先攻の初手が安定する。《簡易融合》でも足りない場合に。

■《エキセントリック・デーモン》
《銀河戦士》のコストにできる万能的な除去カード。

◆魔法カード

■《機械複製術》
《サイバー・ドラゴン・コア》《サイバー・ドラゴン・ヘルツ》《サイバー・ドラゴン・ネクステア》から《サイバー・ドラゴン》2体を特殊召喚できるパワーカード。
発動できれば簡単に8000打点を用意できる為、ぜひ3枚積みたい。

■《おろかな埋葬》
《サイバー・ドラゴン・ヘルツ》《サイバー・ドラゴン・コア》を墓地に送る。
墓地肥やしが初動となるデッキではない為、採用しないのもアリ。

■《ワン・フォー・ワン》
《サイバー・ドラゴン・ネクステア》《サイバー・ドラゴン・ヘルツ》が対応する。
初動の回数が増える一方、《サイバー・ドラゴン・ネクステア》や《銀河戦士》とコストが競合するデメリットもある。

■《リミッター解除》
言わずと知れた機械族の切り札。
《パワー・ボンド》で融合召喚した《キメラテック・ランページ・ドラゴン》に使うと25200ものダメージを叩き出す。ワンターンスリーキルゥ...
《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》+《サイバー・ドラゴン》に使えば、2100+8400か4200+6300で10500のダメージとなり、
《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》につなげばデメリットを無視することができる。

■《ツインツイスター》
2:2交換ができる速攻魔法。
可能なら《サイバー・ドラゴン・ヘルツ》をコストにしたい。

◆罠カード

■《無限泡影》
手札誘発カード。イラストでは《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》がボロボロになっているが、実戦上では相性がいい。
先行では《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》《サイバネティック・オーバーフロー》と共に妨害を厚くでき、後攻でも腐らず、罠ビ相手でも伏せて発動すれば厄介な永続罠の突破口となる。

■《レッド・リブート》
そのターンの罠をシャットアウトできる。
サイドに3枚欲しいカード。罠ビート相手ではこのカードや電光雪花を引くまで展開を待つのも重要。

◆エクストラデッキ

■《転生炎獣アルミラージ》
《サイバー・ドラゴン・コア》から出すことで即座にリペアの発動条件が満たせる。
そのまま《銀河戦士》から出した《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》に破壊耐性を付与することができ、相性が良い。
特に《幽鬼うさぎ》《ダイナレスラー・パンクラトプス》のケアになるのが優秀。

■《リンクリボー》
《サイバー・ドラゴン・ヘルツ》を何回も墓地に送れるため、長期戦の時に欲しいカード。

■《プラチナ・ガジェット》
手札の機械族を展開できる。

■《クリフォート・ゲニウス》
厄介な制圧系や永続罠を潰すことができる。

■《サイバー・エンド・ドラゴン》
打点4000の貫通持ちモンスター。サイバー流の象徴であったカード。
もっぱら《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》が相手に破壊されて出ることが多い。

■《キメラテック・オーバー・ドラゴン》
このデッキの最終兵器。召喚時にこのカード以外の自分フィールド上のカードを全て墓地に送ってしまう。
その分強力なカードであり、墓地に機械族が肥えていたり、相手の場にモンスターが複数いた場合、一気にゲームエンドまで持って行く性能がある。
《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》や《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》、《キメラテック・ランページ・ドラゴン》で墓地の機械族が肥えやすいため、凄まじい火力になる。

■《重装機甲 パンツァードラゴン》
レベル5の機械族・光属性。《簡易融合》で特殊召喚でき、ランク5のX素材にできる。
また、《簡易融合》の効果からエンドフェイズに場のカードを1枚破壊する、《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》が墓地に送られた後に壁にする、などの使い方もできる。

■《セイクリッド・プレアデス》
星5の機械族・光属性3体を並べて、《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》と立たせるカード。
フリーチェーンのバウンスは強力であり、疑似エンドサイクのようなことも可能。
《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》が苦手とする《SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング》対策にぜひ一緒に召喚したい。

■《No.61 ヴォルカザウルス》+《迅雷の騎士ガイアドラグーン》
一気に勝負をつけられるなら、《セイクリッド・プレアデス》ではなく《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》と一緒にこちらをX召喚したい。
《No.61 ヴォルカザウルス》の除去+バーンの攻撃できないデメリットを、《迅雷の騎士ガイアドラグーン》を重ねてX召喚することで踏み倒して攻撃する。
相手モンスターの攻撃力によっては、ワンキルも視野に入る。
更新日付:2019-08-19
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コメント

  • インフィニティの妨害と銀河戦士の使い方超重要
    ここでもアド意識してるサイバーは強い -- (名無しさん) 2015-06-30 05:31:55
  • インフィニティは基本的にインフィニティを除去されそうになったら
    妨害するのが安定してると思う
    とりあえず妨害ってしてると地砕きやブラホの餌食だしね -- (名無しさん) 2015-06-30 06:45:18
  • 荒らしとかマナーがなってない
    誰か元通りに編集頼む -- (名無しさん) 2015-06-30 20:19:05
  • 復元おつです -- (名無しさん) 2015-06-30 21:32:07
  • …と思ったらまだいっぱい直す箇所残っているのか。
    すみませんが誰か引き続き復元お願いします。 -- (名無しさん) 2015-06-30 21:34:36
  • 修復ついでにクイックロンでのシンクロギミック追加しました
    皆で作り上げたサイバー流を荒らすなんて許せない -- (名無しさん) 2015-06-30 23:38:24
  • ↑編集お疲れさんです。 -- (名無しさん) 2015-07-01 01:33:52
  • 虚無空間追加した -- (名無しさん) 2015-07-02 00:11:19
  • 電光-雪花-とブレスル追加しました。 -- (名無しさん) 2015-07-02 22:51:42
  • ブレスルはメインじゃね? -- (名無しさん) 2015-07-02 23:12:52
  • ブレスルをメインに変更 -- (名無しさん) 2015-07-03 00:48:35
  • インフィは案外やられても大して痛くないから
    除去されそうな時を待つより相手のデッキタイプ意識して
    展開や進行を遅らせる妨害狙っていくのが強いと思う -- (名無しさん) 2015-07-03 07:28:50
  • その考えもありだが、マストカウンター的なタイミングが難しいな
    インフィ除去されなければ次ターンに妨害できるし、守りたくなる -- (名無しさん) 2015-07-03 19:20:55
  • インフィはやられても蘇生で再利用容易だし、オバロでランペに繋げられるからね
    返された時は場が空になってる事も多くサイドラやコア効果ですぐ二体目を出せるパターンも多い
    守るのが一番相手に負担強いるなら守るべきだが、場合によっては展開やらサーチやら止めるの優先も重要だな
    守り優先で相手の展開を許した結果、ワンキルまで届かなくてジリ貧になる事も多いからね -- (名無しさん) 2015-07-04 05:57:20
  • 次に繋げられそうなら積極的に妨害する感じかな? -- (名無しさん) 2015-07-05 00:20:04
  • 採用カードが多くなってきたのでモンスターカードなどで分けました。 -- (名無しさん) 2015-07-11 13:31:59
  • ランペの項だけど二枚までじゃなくね

    -- (名無しさん) 2015-07-11 17:56:42
  • 修正しました。
    まぁ実際は3体以上使う場面なんて滅多にないけど -- (名無しさん) 2015-07-12 00:21:01
  • 表サイバー流のコメントにあった超融合を採用候補に追加 -- (名無しさん) 2015-07-12 12:54:19
  • シャトルの説明に銀河戦士って書いてあるけど、正確にはドライだよね? -- (名無しさん) 2015-07-19 21:38:57
  • ↑銀河戦士をサイドラに修正しました。
    あと その他の採用候補について も少し見やすくしてみました。 -- (名無しさん) 2015-07-20 03:03:51
  • (無言の修正) -- (クロワッサン) 2015-07-20 03:40:09
  • 編集乙です -- (名無しさん) 2015-07-21 03:05:15
  • 音響戦士を採用候補に入れるのはどうだろうか?
    一瞬話題に上がってたけど、マイクス着たからサイドラssギータス効果マイクスssでノヴァインフィにつながる。
    サイザスで初動もある程度安定するし、採用候補くらいには上がっても良いかなと思ったんだけどどうだろう? -- (名無しさん) 2015-08-09 01:05:23
  • ↑賛成。ギータスマイクスセットは十分候補に入ると思う。 -- (名無しさん) 2015-08-09 14:56:16
  • 何か斬新なアイデアとか来ないかなー -- (名無しさん) 2015-09-02 17:39:48
  • 現在の構築に合わせて編集しました
    マグナライガーは必須級ですし、気が早いですが投入
    音響セットについては編集を忘れていたので、誰かお願いします -- (名無しさん) 2015-11-12 11:23:58
  • 手札と墓地にサイバードラゴン扱いが1体以上いる条件のときに、レベル5を3回SSすればワンキルできるってのが載ってないのはサイバー回す者にとって常識だからってことでいいの? -- (名無しさん) 2015-12-01 21:28:39
  • ↑レベル5をNSかSSで3回に修正 -- (名無しさん) 2015-12-01 21:29:47
  • 編集おつ -- (名無しさん) 2019-08-19 21:41:09
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