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    <title>yi01.memo</title>
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    <dc:date>2008-02-03T15:20:09+09:00</dc:date>
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    <title>2008-02-03</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/21.html</link>
    <description>
      *加速度センサーのゆくえ
卒論提出まであと5日となりました
友達が加速度センサー使って何かやっとるわけですが、なんかReadOnlyなのでおもろないなぁということで妄想

**現在の彼の研究
「加速度センサー入力データ」時系列分析→「参加度合い」を図る

**妄想

　↓
「加速度センサー入力データ」&amp;bold(){リアルタイム}分析→参加してないやつにバイブ攻撃
加速度センサーの拡張機能にバイブあるらしいし、ケータイにSendmailとかでメール送るのもあり。加速度センサー自体がBluetooth接続だし？

　↓
「ケータイに加速度センサー導入」でどうなるんやろ？

　↓
サーバーがあっては物理的制約があるから「P2P」で。(ケータイ基地局の意味無くなる？)
どうなるんやろ？

ある人がケータイ落としたらその振動で近くの人がケータイ鳴るとかなったらいやだけど。

**蛇足
かつて、サイボーグ技術がP2Pになったらどうなるんだろ、と激しく妄想したことがあった。
制御不能どうしが重なり合うとどのような現象が起こるんか？
カオス？　言葉はよく聞くが明確な定義は知らん。    </description>
    <dc:date>2008-02-03T15:20:09+09:00</dc:date>
    <utime>1202019609</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/20.html">
    <title>2008-01-22</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/20.html</link>
    <description>
      *大規模データ処理を可能にするGoogleの技術　講演メモ
**概要
-大規模データセンターの構築
-スケーラブル名データ解析システム
-大規模データの活用
-未来への展望
-Q &amp; A

**データ量
-20億以上のWebページ
-3500万以上の非HTML（PDFなど）-
計10億テラバイト以上

**計算機リソースの需要の爆発的拡大
-データの増大
-クエリの増大
-品質の向上
サーバー台数は指数関数的な増加率

**クラスタの性能
数百～数千台の、2CPU、2～4GBメモリ　x86PC
&amp;bold(){GoogleFileSystem}（GFS）…常にレプリケーションを行う
壊れてもどこかにデータを蓄えられるようになっている。

電力消費あたりの性能は今も昔も変わらず
性能は単調増大→電力も増える一方

今日の部位品から、電力効率の高いサーバーを構築
部電力効率の高いサーバーを構築するため、品とベンダの協力
電力配送ロスと冷却効率を考慮したデータセンターの設計

大規模データの分析
SQLデータベースは使用しない
DBMSで処理できないくらい大きなデータセットもある
多くの場合、DBMSの多くの機能は不必要

zzz...

*発見
「あああああああああああああああああああ」をGoogle検索すると「もしかして　&amp;u(){ああああああああああああああああああああ}」

でも個人的好みから、Yahoo!検索してみた。

「あああああああああああああああああああ」→「ブログを含めないで再検索」→ん？

&gt;5.ＪＲ四国バス 新着情報
&gt;あああああああああああああああああああああああああ? Q2 ... あああああああああああああああああああああああああ? Q4. いいいいいいいいいいい? ... あああああああああ&gt;ああああああああああああああああ? Q6. いいいいいいいいいいい? ...
&gt;www.jr-shikoku.co.jp/bus/faq -キャッシュ 

なにこれ？

&gt;**よくあるご質問（FAQ）
&gt;
&gt;　Q1	あああああああああああああああああああああああああ？
&gt;　Q2 	いいいいいいいいいいい？
&gt;　Q3 	あああああああああああああ    </description>
    <dc:date>2008-01-22T16:43:51+09:00</dc:date>
    <utime>1200987831</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/19.html">
    <title>Lingrいきなり･･･</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/19.html</link>
    <description>
      こんなこともあるんやな
人がAPIでがんばってる最中に…
しゃーないけど。
#image(Image1.jpg)    </description>
    <dc:date>2008-01-22T05:33:44+09:00</dc:date>
    <utime>1200947624</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/18.html">
    <title>2008-01-21</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/18.html</link>
    <description>
      *C#でXMLを読むときの注意
**バグ！　ChildNodes　の使用には要注意！
バグじゃなくてこういう仕様なのかもしれませんが、
ChildNodes関数はぼくの意に反した働きをしてくれます。
**サンプルコード
&gt;...(前略)
&gt;&amp;bold(){&lt;now&gt;}　←ここがカレントノードとします
&gt;&amp;bold(){　&lt;nd id=&quot;0&quot;&gt;}
&gt;&amp;bold(){　　&lt;a&gt;ああ0&lt;/a&gt;}
&gt;&amp;bold(){　　&lt;a&gt;ここを読みたい&lt;/a&gt;}
&gt;&amp;bold(){　&lt;/nd&gt;}
&gt;　&lt;!--　コメントアウトしています
&gt;　&lt;nd id=&quot;1&quot;&gt;
&gt;　　&lt;a&gt;ああ1&lt;/a&gt;
&gt;　　&lt;a&gt;ここを読みたい&lt;/a&gt;
&gt;　&lt;/nd&gt;
&gt;　--&gt;
&gt;&amp;bold(){　&lt;nd id=&quot;2&quot;&gt;}
&gt;&amp;bold(){　　&lt;a&gt;ああ2&lt;/a&gt;}
&gt;&amp;bold(){　　&lt;a&gt;ここを読みたい&lt;/a&gt;}
&gt;&amp;bold(){　&lt;/nd&gt;}
&gt;&amp;bold(){&lt;/now&gt;}
**変な動きをするコード
&gt;XmlNodeList list = (カレントノード).ChildNodes;
&gt;Console.WriteLine(list.Count);　&amp;bold(){→３}
&gt;for(int i=0;i&lt;list.count;i++){
&gt;　XmlNode nd = list[i];
&gt;　Console.WriteLine(nd.NextSibling.innerXML);　→ループは2回目でとまる。システムもとまる？
&gt;}

どうも、コメントアウトした部分も読んでるっぽいです。
コメントアウトの中を&lt;nd&gt;タグ2つにしてやったら、list.Countはしっかり4になりました。
さらに迷惑なことに、コメントアウトされたノードはnullなのですが、それに対してToStringだのNextSiblingだのしても、エラーを出してくれません。

「&amp;bold(){nd.InnerXML=&quot;&quot;}」が唯一の手がかりのようです。
これを見つけるのに4時間近く無駄にした。
この大事な時期に･･･！    </description>
    <dc:date>2008-01-22T04:19:39+09:00</dc:date>
    <utime>1200943179</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/17.html">
    <title>2008-01-20</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/17.html</link>
    <description>
      *C#でのXML文書の扱い
using System.Xml;
**おまじない
&gt;XmlDocument xmldoc = new XmlDocument();
&gt;xmldoc.LoadXml(&quot;（XML文書）&quot;);　あるいは　xmldoc.Load(&quot;（ファイルパス）&quot;);
&gt;XmlElement root = xmldoc.DocumentElement;
これでルート要素が得られます
**読む、書く
-要素.FirstChild
-要素.NextSibling
-要素.InnerXML
などの組み合わせで読む。
-要素.InnerXML
-要素.InnerText
は編集・削除にも使えて便利

XMLファイルの書き出しは普通にStreamWriter使えばよろし。
**サンプル
&gt;XmlDocument xmldoc = new XmlDocument();
&gt;xmldoc.LoadXml(@&quot;
&gt;
&gt;&lt;DocRoot&gt;
&gt;&lt;aaa&gt;
&gt;&lt;sss&gt;ここはいらん&lt;/sss&gt;
&gt;&lt;/aaa&gt;
&gt;&lt;aaa&gt;
&gt;&lt;sss&gt;ここがほしい&lt;/sss&gt;
&gt;&lt;/aaa&gt;
&gt;&lt;/DocRoot&gt;
&gt; 
&gt;&quot;);
&gt; 
&gt;XmlElement root = xmldoc.DocumentElement;
&gt; 
&gt;Console.WriteLine(root.FirstChild.NextSibling.FirstChild.InnerXml);
&gt;→「ここがほしい」が得られる（string）
**堅い話
***まじめにノード追加
真面目じゃないノード追加は上でやったように、要素.InnerXML+=&quot;&lt;aaa&gt;（ごにょごにょ）&lt;/aaa&gt;&quot;とかで十分できるが
一般的にDOMをものすごぉく意識した方法でやると以下のとおり。無駄に行数増えるだけじゃん、って気がしてならない。

ノード
&gt;XmlElement elem = xmldoc.CreateElement(&quot;aaa&quot;);    間違ってるかも知らん。コマンド補完にまかせよう
&gt;elem.InnerText = &quot;（ごにょごにょ）&quot;　さらに堅いやり方だと、ここもテキストノードをつくってやるべきか？
&gt;ノード.AppendChild(elem)    </description>
    <dc:date>2008-01-20T07:33:58+09:00</dc:date>
    <utime>1200782038</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/15.html">
    <title>2008-01-19</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/15.html</link>
    <description>
      *時のハエは矢を好む
昔、Time flies like an arrow（光陰矢の如し）を和訳させてこんな訳が出て爆笑した記憶がある。
知らぬうちに6日もたってた。なにこれ。

*Wing2、FTPがつかえないぞ
久々に[[「スクラップノート」&gt;http://wing2.jp/~yi01_imagination/]]を編集しようとしたら、どうも調子が悪い。
セーフモードなので、PHPの「mkdir」などは制限されて使えないので、FTPでフォルダだけ作ってやらないといけない。なのに、なぜか前と同じ設定でログインができない。
Wing2の管理ページにはログインできて、そこでFTPの設定を見てもあっている。何が悪いのか？

もともと[[XMLベースのページが使えないという致命的な欠点のあるWing2&gt;http://wing2.jp/~yi01_imagination/index.php?eid=27]]だが、ここへきて更なる穴が見つかってしまった。
もう使ってやらね。    </description>
    <dc:date>2008-01-20T06:30:25+09:00</dc:date>
    <utime>1200778225</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/14.html">
    <title>2008-01-14</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/14.html</link>
    <description>
      *C#でPGM形式の画像ファイルをバイナリで作成するときにつまずきやすい点
**アスキーモードならすんなりいくのに・・・
PGMの画像形式はアスキーモードでは
&gt;P2\n
&gt;#コメント\n
&gt;640 480\n
&gt;255\n
&gt;（データ 1行最大70字、区切り文字はホワイトスペース）
で、初心者でもすぐに書けると思います。
僕自身、授業でCでやったときはここでつまずくことはありませんでした。C#でやってみても、こっちはすんなりいきました。
**バイナリモード？
PGMの画像形式はバイナリモードでは
&gt;P5\n
&gt;#コメント\n
&gt;640 480\n
&gt;255\n
&gt;（データ 区切り文字はいらない）
そもそも「バイナリモード」とか「バイナリファイル」って何？ってところから始まったわけですが、
Cならファイルのオープンの時に&quot;r&quot;→&quot;rb&quot;、&quot;w&quot;→&quot;wb&quot;みたいにbをつけるだけで、
C#ならStreamWriterのかわりにBinaryWriterを使うだけで、
ほとんど同じ操作でこの「バイナリファイル」なるものを作れるようです。
バイナリファイルはテキストエディタじゃ読めないので、バイナリエディタとかいうカテゴリに入るようなソフトをダウンロードしてくる必要があります。僕はStirlingとかいうのを使いました。
**バイナリモードの罠
C#のBinaryWriterのWriteメソッドにはいくつか厄介な点があります。そこではめられ、3時間を無駄にしてしまいました。
***int→stringを勝手にするんじゃない
&gt;640 480\n
&gt;255\n
この部分は、普通に
&gt;BinaryWriter bw=new BinaryWriter(fstream);
&gt;...(略)
&gt;bw.Write(width + &#039; &#039; + height+&#039;\n&#039;);
&gt;bw.Write(255);
とすればいけましたが、（というか、こうしないといけませんが）
データ部で
&gt;bw.Write(val);
とすると、valが文字列として書き込まれてしまいます。
bw.Write(val.ToString());
として実行しても結果が変わらないことから、わかると思います。
今の場合、画素値は明らかに0～255なので、    </description>
    <dc:date>2008-01-14T22:09:56+09:00</dc:date>
    <utime>1200316196</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/13.html">
    <title>2008-01-12</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/13.html</link>
    <description>
      *FirefoxWikipediaの検索バーが！
なんか最近、GoogleとかYahooとかの検索をブラウザの右上の検索バーからやるのが当たり前になってきて、Googleトップページを見ることも少なくなってきましたね。
今まで、Wikipediaを見るときとかは「主成分分析　Wikipedia」みたいなのをGoogle検索させてたけど、たまたまさっき「Wikipedia検索バー」なるものがあるものを発見。
*導入方法
いたって簡単。
Wikipediaのページで検索バーの選択ボタンを広げたら一発でインストールできます。再起動とかはいりません。
----
#image(Image1.jpg)
もともとこうなってるのが、
----
#image(Image2.jpg)
今まで通り検索してて、
----
#image(Image3.jpg)
Wikipediaに入ると
----
#image(Image4.jpg)
なんと！こんなボタンが出現！
----
難なくインストールできましたね。    </description>
    <dc:date>2008-01-13T01:45:47+09:00</dc:date>
    <utime>1200156347</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/11.html">
    <title>2008-01-09</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/11.html</link>
    <description>
      *SIFT
PGM形式の画像から、適当に特徴点を選び出してくれるらしい。
特性は、
-拡大、縮小などの変形に影響を受けにくい
そうな。
[[SIFT本家ページ&gt;http://www.cs.ubc.ca/~lowe/keypoints/]]

**特徴点を画像に加える
% siftWin32.exe -display &lt;source.pgm &gt;result.key

**特徴点を文字列で出すには
% siftWin32.exe &lt;source.pgm &gt;result.key

**特徴点のフォーマット
意外と英文読んでもしっくりこなかったのですが、
特徴ベクトルの次元はどうやら128次元（！）のようで、
それぞれの特徴ベクトルに関する情報は

&gt;11.11 22.22 33.33 0.314
&gt;7 0 0 0 0 3 2 255 3 44 232 ....
&gt;....
&gt;....
&gt;....
&gt;...34 55

なんのこっちゃって感じですが、上の例ですと
画像の上では、原点(22.22,11.11) scale=33.33 偏角=0.314(rad)という2次元ベクトルの特徴点であって、その特徴は（7,0,0,0,0,3,2,255,3,44,232,.....34,55）という128次元ベクトルということだそうな。

当然のことながら、1つの画像の特徴ベクトルは50とか100とか５００とか、(画像の大きさに比例して)たくさんあるわけで、
result.keyなど、出力されたファイルを覗くと、上のようなフォーマットのデータが何百も羅列されていて目がちらちらします。    </description>
    <dc:date>2008-01-10T02:41:56+09:00</dc:date>
    <utime>1199900516</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yi01memo/pages/2.html</link>
    <description>
      *メニュー
-[[トップページ]]
**カレンダー
#calendar()
**更新履歴
#recent(10)    </description>
    <dc:date>2008-01-10T01:59:38+09:00</dc:date>
    <utime>1199897978</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
