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    <title>Linux,Java,C @ wiki</title>
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    <description>Linux,Java,C @ wiki</description>

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    <title>re2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/155.html</link>
    <description>
      OSの制御方式で特に排他制御に使われるセマフォについて書こうと思う。排他制御とは資源に対して複数のプロセスから読み込みや書き込みがあった場合に矛盾が生じることを防ぐ役割を持っている。その一つにセマフォが使われる。他にも排他制御は場面によって様々に使い分けられている。セマフォは主にファイルアクセスの排他に使われる。
セマフォのアルゴリズムは単純である。セマフォを鍵として考えると分かりやすい、資源に鍵を1つ持たせる。その資源にアクセスするには資源から鍵をもらわなくてはならない。そして資源にアクセスする際に資源から鍵をもらうことができれば資源を使うことができる、なければ鍵が解放されるのを待つという仕組みである。また資源のアクセスをやめるときに鍵を解放して他のプロセスから資源にアクセスできるようにする。これによって複数のプロセスから同時にアクセスされて資源に矛盾が生じることを防ぐことができる。だが資源のアクセスで読み込み処理が多い場合はこの仕組みだと非効率である。読み込みアクセスのみの場合は資源の矛盾が起きないからである。よって読み込み処理を多く行われる資源なら読み込みセマフォを用意し、複数のプロセスからアクセスできるようにした方が効率的である。一方書き込みでは、複数のプロセスから資源に書きこむと矛盾が生じてしまうため資源に対して1つだけの書き込みセマフォを用意して１つのプロセスのみがアクセスできるようにする。
ここまでセマフォのアルゴリズムを説明したが注意しなくてはならない現象がいくつかある。デッドロックと言われるものである。プロセスAが資源aにアクセスしている、プロセスBが資源bアクセスしている状態でプロセスAが資源bにプロセスBが資源aにアクセスしようとすると互いにセマフォが解放されるのを待つことになる。これでは処理が一向に進まないのでデッドロックを防ぐ仕組みが必要である。
セマフォは簡単なアルゴリズムだが、排他制御の多くは注意深く実装しないとデッドロックや割り込み処理などでバグが起こる可能性が高いのである。また場面によっていろいろな排他制御のアルゴリズムがある。    </description>
    <dc:date>2012-07-17T16:52:43+09:00</dc:date>
    <utime>1342511563</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/154.html">
    <title>セットアップ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/154.html</link>
    <description>
      *BackTrack R2 32bit KDE
----
*bterfs
ssdだからbtrfs入れたよ
寿命が伸びる予定？
参考ページ
http://dameore.blogspot.jp/2011/01/ssdubuntulubuntubtrfs.html
http://www.sakopc.info/hiki/hiki.cgi?btrfs%B2%BD

*日本語環境
http://royalwin.blog.so-net.ne.jp/archive/c2301730880-1

apt-get install ttf-ipafont kde-i18n-ja
apt-get install scim anthy scim-anthy
.bashrcに追加
export XMODIFIERS=&quot;@im=SCIM&quot;     # XIM
export GTK_IM_MODULE=scim        # GTK+ 2
export QT_IM_MODULE=scim-bridge  # Qt 3/4
再起動

*GUIで起動
bash_profileで対処中
*sshd
で接続できない・・    </description>
    <dc:date>2012-07-20T01:49:17+09:00</dc:date>
    <utime>1342716557</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/153.html">
    <title>proxy環境でapt出来なくて泣いてた</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/153.html</link>
    <description>
      sudo vi /etc/apt/apt.conf
新規作成or編集


Acquire{
http::proxy &quot;http://proxy.hogehoge.com:8080/&quot;
}

参考
http://blog.goo.ne.jp/k_change_the_world/e/817da6a275f278dd6121f0dbc5411f3c    </description>
    <dc:date>2012-06-18T15:02:50+09:00</dc:date>
    <utime>1339999370</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/152.html">
    <title>JSP、Apacheで図書管理システムをつくる（テスト環境編</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/152.html</link>
    <description>
      *JSPとApacheで研究室の本を管理してみようと思う。


**要求
研究室にはかなりの本がありすでにある本の把握もできていない為
データ化をして重複をなくす、または誰に貸し出したかを把握するために
貸出を記録することにした。図書館のようなシステムを目指す。

Webページから以下の操作ができる
-本の登録（タイトル、著者、内容）
-本の削除
-貸出記録（日時、借りた人の名前、
-返却記録

SQLはめんどくさいのでやりたくない（希望

開発環境
NetBeans6.8    </description>
    <dc:date>2012-04-19T21:46:20+09:00</dc:date>
    <utime>1334839580</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/151.html">
    <title>Javaスコーラ2010まとめ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/151.html</link>
    <description>
      [[Javaスコーラ]]はJava言語を学ぶ授業です。[[Javaスコーラとは]]参考
講師は一年間やってきてさまざまに工夫してやってきました。
参考になればいいと思いここにまとめます。

2010年度は自分でプログラムをかけるようになることを目標にたくさんプログラムを書かせてきました。
授業時間は90分で週1回のペースで教えました。授業はスライド、ホワイトボード、実技などで構成しています

前期
[[Linux]]コマンドライン+エディタ
-HelloWorld
-変数について
-if文, for文
-これまでの復習問題
-クラスを構成してるもの
-メソッドの種類、書き方
-コンストラクタ、メソッドを使う
-カプセル化

eclipseを使い始める
-これまでの復習問題
-いくつかお題を提示して簡単なゲームを作ってもらうCUI
-復習問題、ゲーム作成の続き
-ゲーム作成の続き、夏休みの予定検討

夏休み
-各自作りたいソフトウェアを作成（Skypeチャットで対応
自分で書かせることでどこを理解していないかがよくわかった

後期
-クラスの復習、あるプログラムのクラスを抽出
-OOPで書かれた簡単なプログラムを読む
-継承
-スレッド
-ソート、データ構造
-APIのデータ構造の実装を書いてみる
-Appletを用いたGUIプログラム
-GUIでタイマーを作ってみる
-GUIタイマーの続き
-今までの復習、GUIタイマーの改善
-自分で考えたプログラムを作る
-作ったプログラムの発表

この様な順序で教えました。途中で穴埋め、文章題などの問題を出しました。    </description>
    <dc:date>2011-03-05T23:56:22+09:00</dc:date>
    <utime>1299336982</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/150.html">
    <title>ja28</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/150.html</link>
    <description>
      **Javaスコーラ最後の2.5回をかけて作品を作りました

**問題作成、出題
ファイルから問題を読み込んでそれを出題、ラジオボタンで選択して回答します。
最後に正答率も出してくれます。
#image(question.bmp)

----
 
**ランチャー
D&amp;Dで実行パスを取得してクリックするとドラックアンドドロップしたソフトウェアが起動します。

----
 
**AA作成
名前を入力するとその名前でルイズぅールイズぅーしてくれます。
ななんと入力された名前で「ぅー」の部分が最後の母音に変わります！
そのまま2chに簡単にコピペできます。
#image(aa.bmp)






----    </description>
    <dc:date>2011-02-17T17:39:05+09:00</dc:date>
    <utime>1297931945</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/149.html">
    <title>ja27</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/149.html</link>
    <description>
      **今回の目標
-Javaスコーラの目標達成のため
-最後に形の残るものを作ってる

**役割り分担, 内容
各自考えたものを作ってもらう、講師はそれを手伝う
考えのない人はこちらでお題を提供するかもしれない

お題提供
モンハンの武器の強さ比較
攻撃力、会心、属性を計算して比較する
肉質、弱点を表示、表示

**検討中
**準備
ネット環境があった方がいいからゼミ室でやるかも？
**宿題,今後に生かす
問題作成、出題
　大丈夫だ問題ない、次回=&gt;ファイル入出力
ランチャー
　問題山積=&gt;D&amp;D、ICON取得、パスから実行
AA作成
　入力と表示ができた、次回=&gt;AAの用意、表示
　

**反省    </description>
    <dc:date>2011-01-17T18:53:14+09:00</dc:date>
    <utime>1295257994</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/148.html">
    <title>ja2010hansei</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/148.html</link>
    <description>
      **基礎部分の繰り返しが足りない
途中になって逆戻りしてしまうと効率が悪い。
また理解が進みにくくなる。なのでもっと基礎は繰り返しましょう。
もしくは生徒それぞれに理解できていない部分を意識させて宿題とする
よく躓く基礎
-スコープ
-メソッド(特に戻り値がどう扱われるか)
-また教え方によって理解していないところが出てくるので気が付いたら反復するといいと思う

***Wikiにまとめても大して参考にならない？
必要と思われる部分だけピックアップしてやる？問題部分、自分たちが大変だった部分
javaで問題を書いているページを集める。ついでに自分たちの問題も紹介とかのが役に立ちそう
なんせすべてにおいて中途半端

***授業の目的、流れがわかってないと意味をつかめない。
「なにを学んでいる、なんのためにやっているか」をわかってもらう
大まかなフローを書く。基本構文ー＞ほにゃららー＞作品　とか

***他大学の授業を見本にする
まねる、参考にする、学ぶ

***宿題の出し方について
いくつか宿題を出したが実際にやってきたのはわずか。
1年は日程的に結構忙しい？、どうやって多く[[Java]]に触れてもらうか

***僕らがやってきた体験を伝えたほうが役立つ？
つまづきやすい点、教える順序でよかった悪かったところ

***インターネットを活用できたか
wikiなどで情報発信しているつもりだったが情報がまとめられてない、情報を見てもらえていない
そのため自ら見てもらえるようにする、メールなどで詳しい人に質問などこっちから行動すべきだった

***今後
資料をまとめる、どうにか見やすく使える情報の載ったものにしたい
-一人でまとめるのつらいので自分でやったところを各自まとめてほしいなぁあ
来年度参考にできるレベルを目指す。


-----    </description>
    <dc:date>2011-05-15T01:54:06+09:00</dc:date>
    <utime>1305392046</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/147.html">
    <title>ja26</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/147.html</link>
    <description>
      **今回の目標
前回の復習で理解できてなかったところを理解させる
**役割り分担, 内容
:メソッドの理解ができていない、書けない
|引数、戻り値なし　　引数あり、戻り値なし　　などのすべての通りを読ませる。
次にメソッド呼び出し側だけ書いたソースを渡しその処理を書かせる

:戻り値ありのメソッド、メソッドの使い方が理解できていない
|なんどもある処理をメソッドにまとめさせ、それを使わせる

:クラス、メソッドの処理が理解できている
|JavaAPIの仕様を見させて使わせる
 APIを探すのに手間取っていた。実装したい機能を見つけ実装させることができた
 次は一からアプリケーションを作らせてもいいと思う

**検討中
個別に対応
-メソッド、クラスの問題？or読ませる？
-プログラム作るor改良or読ませる
ifとかforは大丈夫？基本的なアルゴリズムの組み合わせで
色々作ることができる？

na=クラスふくしゅう
ka,ta=タイマー改良
**準備
**宿題 問題と答え
**反省    </description>
    <dc:date>2010-12-23T15:18:39+09:00</dc:date>
    <utime>1293085119</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/146.html">
    <title>ja25</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yo-kichi/pages/146.html</link>
    <description>
      **今回の目標
復習をしてどこまで理解しているか把握する、生徒にも把握させる
今年度の[[Javaスコーラ]]の成果を見る
基本的なところができていないと思うので基本の理解をさせる

**役割り分担, 内容
問題
+配列、for、メソッド、クラス
+継承について
+自分で考える問題　だれがどこで何をゲームみたな
+冬休みプログラミング何やるか聞くor設計、使い方を聞く
**検討中
+interface　参照型・プリミティブ型を教える
+復習問題をやらせる
問題を作るに当たって何も羅列してみる
-自販機
-じゃんけん
-電卓
-入力を受付て逆順で出力
-1、2、3などの入力に大して8、5、2と返す。式を考える
-paintで点線がかけるようにする
-すごろく
-oxゲーム
-プログラムを読ませる　競争させるor協調させる
-サンプルプログラムをあさってそこから約に立ちそうなのを見つける

**理解できてない点
メソッドのつかいかた

**宿題 問題と答え
Timerの改良、今回終わらなかった部分、冬休みやりたいことありますか？

**反省
また予測より時間がかかった    </description>
    <dc:date>2010-12-13T20:03:08+09:00</dc:date>
    <utime>1292238188</utime>
  </item>
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