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    <title>メニュー</title>
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      メニュー
-[[トップページ]]
-[[プラグイン]]

----

-[[@ウィキ ガイド&gt;http://atwiki.jp/guide/]]
-[[@wiki 便利ツール &gt;http://atwiki.jp/tools/]]
-[[@wiki&gt;http://atwiki.jp]]

// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yoohey/pages/38.html">
    <title>TOKYO UPTO BBQ</title>
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      テスト

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    <title>TOKYO UPTO BBQ/コメントログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoohey/pages/39.html</link>
    <description>
      - こちらになにかあればコメントをば  &amp;br() --  (ようへい)  &amp;size(80%){2010-09-14 14:58:19} 
- yorosik  &amp;br() --  (ようへい)  &amp;size(80%){2010-09-14 14:58:49}     </description>
    <dc:date>2010-09-14T14:58:49+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yoohey/pages/37.html">
    <title>でずにー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoohey/pages/37.html</link>
    <description>
      ウエスタンリバー鉄道（途中少しくらいところを通ります）
○魅惑のチキルーム
○カントリーベアシアター
○蒸気船マークトゥエイン号
○トムソーヤ島いかだ

ピーターパン空のたび
○ミッキーマウスレビュー
ピノキオの冒険旅行
空飛ぶダンボ
キャッスルカルーセル
イッツアスモールワールド
アリスのティーパーティ
ぷーさんのハニーハント
○ミニーの家
ミートミッキー
○チップデールのツリーハウス
○ドナルドのボート
グーフィーの弾む家
○トゥーンパーク
ジョリートロリー
グランドサーキットレースウェイ



●身長制限などで今現在お子様が乗れないもの
ビッグサンダーマウンテン
スプラッシュマウンテン
カヌー
ハニーハント（補助なしですわれれば可）
ガジェットのゴーコースター
スターツアーズ
スペースマウンテン
スタージェット（補助なしですわれれば可）
グランドサーキット（大人と一緒なら可）
●制限はないが、ちょっと怖いかもしれないもの
（以前何回か友人の子供を連れて行ったりして、泣かれる率が高いもの）
カリブの海賊
ジャングルクルーズ（暗いシーン少しあり）
白雪姫と7人の小人
ホーンテッドマンション
カートゥーンスピン（待ち列に少しくらいところあり）
●小さい子には難しいかもしれないもの
シューティングギャラリー

&lt;オススメ&gt;

▼１歳半の子供とディズニーランド - 教えて！goo▼
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3044182.html


▼２歳の子が楽しめるディズニーランド - 教えて！goo▼
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2958077.html

▼3歳の子連れでディズニーランド＆シー - 教えて！goo▼
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2405216.html

▼一歳児と行くディズニーランド　2 | Kou time▼
http://koutime.jugem.jp/?eid=12

＜食事＞

東京ディズニーランドに子供と行きますが、食事する場所についてご意見をお聞かせ下さい 
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3402125.html


＜オフィシャル＞

▼東京ディズニーリゾート：あつまれ！キッズ▼
http://www.tokyodisneyresort.co.jp/kids/serviceguide1.html


＜きをつけること＞

▼1歳　ディズニーランドデビュー!! - 教えて！goo▼
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2927060.html    </description>
    <dc:date>2009-09-11T08:59:08+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yoohey/pages/36.html">
    <title>メッセージ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoohey/pages/36.html</link>
    <description>
      =========================================================

「足が太い」と言われ拒食症になった女性。
生まれたばかりの我が子を手にかけた母親。
寝食を忘れ勉強に没頭し燃え尽きた男性。
さまざまな原因で精神を病んだ人たちに、
一人の映画作家がカメラを向けた。打ち合わせもなく、
シナリオも用意せず、ただ“観察”するように撮影された映像
。
そこに記録されたのは、極めてまっとうな悩みを抱え、
まっとうに生きようとする人々の姿だった

=========================================================

前回の「選挙」に引き続き、
想田和弘監督の新作「精神」を観てきた。

ずっと動悸が止まらず、常に息苦しさが続く135分。
二度、涙を禁じえなかった。

「モザイク」という結界を解いたときに見えてくるもの。

のドキュメンタリーだっおそらく彼らにはモザイクかかかるだろう。

患者にモザイクをかける行為はつまり精神障害者を記号化してしまうことに他な
らない、観る人の想像力を奪ってしまっているのだ。
監督は劇中で、「僕は健常者と異常者の間にカーテンがあると思う」と述べる。
それは自分。
天涯孤独で親や国に生活費用を出してもらっているんじゃないかなどパターン化
したイメージを浮かべていたことに愕然としてしまう。

バイアスをかけてみていたのが切り刻ませれる
　
働いていて、結婚して、子どもがいて、毎日ストレスを抱えながら日々を過ごし
日常を見て、愕然とする。
「かわいそう」という感情を脳が拒絶する
「オマエだって同じだろ？」と
土足で精神に侵入する「現実」から目をそむけられなくなる。



自分の病気を受け入れ、自分なりの哲学に昇華させていく
方々もおり、詩や短歌や俳句を読みあうシーンがある。
　
自分を客観的に見るってことは、自分の辛い苦しい側面をも露呈することであり
、
しかし、そのギリギリのところで自分の声を発露している姿見ると、たまらなく
なってしまうのだ。

不安定だけど力強く
華やかではないけど美しくありきたりだけど真理なのだ。

自分の視野や価値観を拡げる映画だと思う。一見の価値あり。
ピーター・バラカンの言葉を借りる。

何がキチガイで何が正常か？

加工された現実に目を
はい、カット！
ガハハハハハ。    </description>
    <dc:date>2009-08-22T07:29:47+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yoohey/pages/35.html">
    <title>元ネタ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoohey/pages/35.html</link>
    <description>
      http://www12.atwiki.jp/20090926/login/

（司会） 
本日は余興という大役を承りまして 
大変おめでたい結婚披露宴の場所を少々お借りしまして 
みなさんに大きな感動を味わっていただこうと思っております。 


その内容なんですが、本日、晴れの門出を迎えられます若いお二人を 
応援する為に、なんと24時間前から100キロマラソンに挑んでいる人物がおります。 


その人物とは、篠原くん、新郎である淳くんの先輩にあたります。 


彼はなんと、今をさかのぼる事24時間前からここ、
マリエール高崎を目指しました。
今現在もなお、走り続けております。 
そしてつい、先ほどこちらに入ってきた情報によりますと、 
もうまもなく、篠原くんは、ここマリノアに、
到着する事ができそうだということです。

そんな篠原くんのことをおいかけて、ここマリエール高崎より
500Ｍはなれました◎◎交差点に生中継のカメラを設置しております。 

すいません。式場の方、映像の方お願いいたします。 
さあ、中継の方つながるでしょうか？つながってください。 
壮大なスペクタクルでお送りしております。（会場笑い） 

さあ、中継、つながりますか、つながりますか？つながりました！ 
はい、みなさまのご覧の映像、生中継です！（会場笑い） 

みなさま、その姿を捕らえられるでしょうか？はい捕らえました。 
はい画面中央付近、黄色いＴシャツに身を包み、颯爽と走っている人物が篠原君です。 
ここまで100Kmを走ってきたとは思えない快調なペースで、走ってくれております。 

ただ、間に合うまであと0.6キロ。ちょっと、この余興中にゴールできるかどうかは 
ギリギリといったところでしょうか。 

なんとかこの快調のペースをもって頑張ってもらいたいと思います。 
昨日まで降っていた雨もすっかりやみまして、（会場笑い） 
今は光が差しております。 

さあ、残りあと0.5km、カメラは■■交差点に切り替わりました。 
本日の福岡市の最高気温6度、黄色いＴシャツ一枚で
寒さにも負けず頑張ってくれております。 

篠原くん、寒さにまけないで、頑張って篠原くん、負けないで！負けないで！ 

（Zard　「負けないで」 の音楽かかる）

こちら披露宴会場の方に◎◎くんの同期のみなさまが
応援にかけつけてくれました。今日はおめでとうございます！

そうこうしているうちに、会場に
マリエール高崎まであと0.3km。会場まで足をすすめております。

ちょっと映像の方、篠原君を見失ってしまいました。
大丈夫でしょうか？

（VTR）
自動販売機でジュースを買っている篠原君

おっ何やってる！？時間がない。のどが渇いているのは
わかるんですけど。。。ちょっと。。

あっ再開されました！ありがとうございます。

場内に前方に見えるお城のような建物
これが、私達のいるマリエール高崎です。
篠原君すでに、マリエール高崎をとらえました。

ここで、みなさまにお知らせがございます。
お気づきでしょうか、篠原君大きな茶封筒を持っております。
実はあの茶封筒の中には新郎の淳君が日ごろお世話になっている
ある人物からの[[メッセージ]]がこめられているということです。
その茶封筒をメッセージを淳君に直接手渡すために彼は100kmの
道のりを走ってまいりました。

さぁ篠原君、いよいよマリエール高崎に到着です。
最終中継地点。マリエール高崎玄関にカメラは切り替わりました。
さぁ篠原君、マリエール高崎に到着です。
さぁ自動ドアをくぐりまして、最終ゴール地点は
ここ、披露宴会場になります。

今篠原君、まさにまさにこの下で階段を
駆け上がってきていることだと思います。

さぁみなさま、入り口付近をご注目ください。

もうまもなく篠原君が到着・・・しました！
みなさまのあたたかい拍手でお迎えください

シーノハラシーノハラシーノハラ（コール）

篠原君いま、ゴール！

※残りはつまらないので詳細は割愛。

メッセージは谷村信二と加山雄三のお面。
上司と新郎がサライを歌おうとするも
結婚式と関係ないので、「君といつまでも」を歌う。    </description>
    <dc:date>2009-08-02T00:12:50+09:00</dc:date>
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    <title>余興</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoohey/pages/34.html</link>
    <description>
      ＜全体の流れ＞

・司会説明
・ＬＩＶＥの映像が流れる。
・ランナー。インタービュー。
・スタートの映像・夜静かなところ。川原的な。


＜演出・コネタ＞
・ＦＡＸで読み上げ。後ろはサライのオルゴールバージョン。
　http://zoome.jp/animesikanai/diary/1　ＦＡＸコメント
・家族と肩組んで走る。
・ブルーシートでマッサージ
・最後はタクシー　隠し撮り
・途中でｃｍを入れる。
・映像から会場に戻るときはロゴをうつす。

・司会は耳にイヤホンみたいなのをつけとく。（どこかと通信している風）

おめでとうの声が届いております。
新橋のサラリーマン＋ワイプで走っている姿。


＜音楽＞
・まず「負けないで」Zard
・最後はサライ。
・

＜カメラ＞

・ひき・より
・4分ぐらい。車から撮る？
http://www.youtube.com/watch?v=aenEs2_hkD4    </description>
    <dc:date>2009-07-02T23:03:01+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yoohey/pages/27.html">
    <title>地域格差</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoohey/pages/27.html</link>
    <description>
      　参加はブログで呼びかけたが、地元である新潟県内からの反応はほとんどなかった。手ごたえのなさに、ファクスでの告知を思いついたのは合宿開催の直前であった。信越総合通信局が６月に発表した「信越管内におけるブロードバンドの普及状況」によると、新潟県のブロードバンド世帯普及率は44.5％（全国平均は53.3%、東京は68.1％）。普段から、ブログやSNS、掲示板といったサービスを利用し、インターネットのビジネスインパクトを紹介した本を読んでいると、ネットによって人々は世界中とつながり、ネット上にはすべてがあるような錯覚に陥ってしまうことがある。そうではないという当たり前の現実を改めて感じた。

「塩沢の町を歩いてみると、ほんとに閑散としている。素材が沢山あるのに、もったいないなぁ。といっても、町全体が沈鬱とした雰囲気になっているかといえば、そうではなく。良くも悪くも、のんびりとした感じ。地元関係者の方々からは『（市民が）困っていないので、将来困ったことになると分かってもらうことに困っている』といったような発言があり、あーそこからなのか想像以上に大変だなぁと感じた」（一部抜粋）と感想を述べている。危機感を持った人は少ないのが現実だ。

　実は、南魚沼の平均寿命は新潟県平均を上回っている。将来を考えれば不安もあるが、もともと地域に住み、土地に根を張って生きている人にとれば、悪くなったとはいえそれなりの暮らしができる「パラダイス鎖国」なのだ。

　「パラダイス鎖国」とは、シリコンバレー在住の海部美知さんが2005年にブログで紹介した言葉。「自国が住みやすくなりすぎ、外国のことに興味を持つ必要がなくなってしまった状態」で、世界市場の中でそれなりの大きさを持つ日本市場でビジネスができてしまうことによって世界的な競争力を失ってしまうことを言う。スコープを小さくしてみれば、地方都市もまさにそうだ。

　南魚沼であれば、農家は減反があっても高く売れるコシヒカリを作っていてそれなりに潤っているし、地酒も人気がある。生活費も安く、リアルで濃密なコミュニケーションもある。ネットで積極的に発信して、他地域にアピールしなくてもやっていける。ネットに「つながる」必要性もないのだ。メディアは盛んに地方の疲弊を報じるが、それは夕張のような特異的な地域の状況を切り取っているに過ぎない。

　地域に新しい価値やイノベーションをもたらす要素を表すのに、「よそもの・わかもの・ばかもの」という言葉がよく使われる。しかし、パラダイス鎖国では心地よいパラダイスを守るために、「よそもの・わかもの・ばかもの」を排除するマイナスの力が働くのだ。


    彼女の生活費はおもに「ゲームプレイ・ワーキング」で支えられている。彼女は、中国系企業が提供する対戦パズルゲーム系のインターフェイスを得意としており、結果はおもに東アジア圏の企業や行政組織の意志決定システムの支援にマッピングされている。ゲームは24時間提供されているが、それが現実に結びついているときといないときがある。現実に結びつかないと賃金は発生しない。そのため、彼女の生活は意外と規則正しい。


    彼女の起床はだいたい正午ごろ。昼食を取り、メールを読み、部屋の掃除をし、ときに買い物に出かけたりと雑用をこなしていると、昼下がりの数時間はあっというまに過ぎていく。

    彼女の仕事が始まるのは夕方からだ。彼女は平日は、東アジアで組織内意志決定のニーズが高まり、時間賃金相場が上がる15時から23時までのあいだで、平均6時間ほどをモニタに向かい高度なパズルゲームをして過ごしている。プレイの練度が下がるので、パーソナル・デバイスは使わない。ゲームに付随するコミュニケーション機能も切って、ゲームプレイにだけ集中している。生活費をゲームプレイ・ワーキングで支えるためには、彼女の実力ではそれぐらいの集中が必要となる。彼女はときおり、これでは定職に就いているのと変わらないと感じるが、組織に入るのは煩わしいので当面はこの生活を維持するつもりでいる。ただ、将来に不安を感じないわけではない。実際、友人たちはつぎつぎとギートを止めている。

ゲームプレイ・ワーキングのシステムの説明はとても難しいです（というより、それをきちんと説明できることは新しい事業が興せることを意味しているので、そんなのは無理なわけです）。僕たちが考えているシステムでは、ネットの「こちら側」に見えているゲームプレイと、「あちら側」で現実に行われている（したがって金を生み出している）仕事の連関はユーザーには絶対に見えません。

たとえば、「電車でGO!」のゲームプレイが実際の山手線の運行に連動していたら、そんな危険な話はない。そういう危険性や、あと情報漏洩そのほかの可能性を防ぐために、ゲームプレイワーカーには、自分のゲームプレイがいかなる仕事にマッピングされているのか、まったくわからない。

これはいわば、徹底的に分業が進んだ世界です。ギートたちには、ネットから適当に、表面的には遊戯を装っているので「楽しい」、でも実際にはかなり厳しい単純労働が配達されてくる。自分の労働は確かに金になっているのだけど、労働者＝ギートは、その成果からは徹底的に疎外されている。鈴木健さんの言葉を使えば、「新しいフォード主義」の世界です。

情報技術は、ひとびとを「エンパワーメント」する、ひとびとが「表現」「創造」する可能性を高める、という楽観的な言説があります。しばしば言っているように、僕は（これは3人の意見ではなく僕個人の意見ですが）、そのような楽観主義に強い違和感を覚えています。なるほど、情報技術は一部のひとびとに力を与えるかもしれませんが、他方でそれは巧妙な（もはや人間がその存在に気づかないほど巧妙な）「搾取」「詐欺」の道具にもなるはずです。僕としては、ギートやゲームプレイ・ワーキングの設定には、そういう問題提起の含みももたせたいと思っています。

▼あるギートの1日：ギートステイト制作日誌 - CNET Japan▼
 http://blog.japan.cnet.com/geetstate/a/2006/09/1.html    </description>
    <dc:date>2007-12-23T10:20:36+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yoohey/pages/24.html">
    <title>仕事ミッションステートメント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoohey/pages/24.html</link>
    <description>
      仕事は公私混同が基本。オンとオフを分けない。
分けると、どんどん仕事がつまらなくなる。

楽しい事が仕事とリンクするのが理想

閲覧する。情報を集めるなど
あまりパワーを使わない事は家で集中的に行い、
考えて答えを出す部分についてはファミレスや図書館で行う。
その際はこれ以上情報を追加しないようにする。
検索しないといけないことができれば、その必要性を再度吟味し、
家に帰って検索する。
その際には、計画的に時間を配分し、実行する。

ミッションステートメント

会社の中で一番になるには？

	ディレクターの仕事は
		「メンバーの生産性をあげること」
		「お客様の利益をあげること」がメインの仕事
		
		この２点について会社の中で一番になる。

「メンバーの生産性をあげる」
	・デザイン・HTMLについて「基礎」＋「標準化」の知識を身につけ、
	　判断の土台を固め、効率化の施策が考えれるようにする。
	・上流を抑え、小手技、枝葉にとらわれない。

	・デザイン
		自分でブログを作るのが一番かもしれない。
			コンセプト、実装、運営のフェーズを検討し、スケジュールをたとる

		テキストを見ながら、ソフトを動かすのは結構進むかも。
			▼Webデザインの勉強法と初心者がWebデザイナーになる法則｜講師点描▼

			http://d.hatena.ne.jp/weizm/

		☆キーワード・・・webデザイン　勉強

	・ＨＴＭＬ
		Ｗｅｂ標準の知識を身に着けて、判断基準を自分に浸透させる

		☆キーワード・・・html　勉強 標準化


４半期にわけ、1年の目標、4半期の目標を立てる。

1年の目標

業務全般におけるスキームの確立

【目的】

業務のスピード化、クオリティ向上、
企画・提案力の向上をはかる。

【目標】
日々の習慣
ディレクション業務（デザイン・HTML・PJ管理）
文章力・資料作成
企画・提案（仮説検証）
ロジカルシンキング

【進め方】

まずはベータ版を仮構築し、現実の業務の中でPDCAサイクルをまわす。
実施→検証→修正でブラッシュアップしていく。
おざなりになりがちな「検証」が重要。検証の計画を立てておく。

11月～1月。　ディレクション技術の概要を抑えて、
　　　　　　　　　今後の習得スケジュールについて立てられるようにする。    </description>
    <dc:date>2007-12-18T09:54:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yoohey/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoohey/pages/1.html</link>
    <description>
          </description>
    <dc:date>2007-12-10T19:25:58+09:00</dc:date>
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