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    <title>Yoshiki World 公式Wiki</title>
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    <description>Yoshiki World 公式Wiki</description>

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    <title>作品一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/25.html</link>
    <description>
      *ストーリー正男
-[[スーパー正男&gt;スーパー正男]]
-[[スーパー正男２&gt;スーパー正男２]]
-[[スーパー正男３&gt;スーパー正男３]]
-[[哲郎 in 正男３&gt;哲郎 in 正男３]]
-[[浩二＆ゴースト&gt;浩二＆ゴースト]]
-[[正男アドベンチャー&gt;正男アドベンチャー]]
-[[ナックルブラスト&gt;ナックルブラスト]]
-[[メタルテクノクラシー&gt;メタルテクノクラシー]]    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/24.html">
    <title>GUN</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/24.html</link>
    <description>
      初登場作品：The Shut Future

*概要
GUNは、この世界を統括する連邦政府が所有する組織。正男達の住む世界の自衛隊及び警察にあたる存在で、ファルク・サスケ・ブラックカップンを中心として形成される。

*メンバー
-ファルク
-サスケ
-ブラックカップン    </description>
    <dc:date>2011-03-22T23:35:12+09:00</dc:date>
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    <title>ツインヒーローズ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/23.html</link>
    <description>
      『&amp;bold(){ツインヒーローズ（Twin Heroes）}』は、ヨシキワールドとMasao World Adventureによる共同作品。2011年6月26日に公開。
----
*概要
今作はヨシキワールドの新章であると同時にMasao World Adventureの外伝ともされる。
前作『[[正男アドベンチャー&gt;正男アドベンチャー]]』との関連性はあるが、それはノヴァに関することだけであり、あくまでも主軸はスザク・プロジェクトとなっているため、前作を読んでなくても話は理解が可能。プレイヤーキャラクターは前作同様6名だが、今作では3人づつが同じ視点として扱われる。
２００６年より設立された『ヨシキワールド』と、２００９年にスタートした『Masao World Adventure』のコラボレーション作品として予告が２０１１年の１月に発表された。シナリオはヨシキワールドの管理人であるヨシキが担当。
略称は『ヒーローズ』『ヨシワ＆マサワ』等。3人づつで統制される２つのヒーローユニットが活躍するという意味合いを込めてこの『ツインヒーローズ』という名が付けられた。
----
*ストーリー
多くの物語を保護する組織ＷＰＳ。そんな組織に突如侵入者が現れる。本来、侵入できる筈のない場所にどうして侵入されてしまったのか。その原因を探るため、彼らはヨシキワールドの世界へと旅立つのだが…。
----
*ゲームシステム
本作ではサイドヨシキワールド（以下、サイドＹ）かサイドMasao World Adventure（以下、サイドＭ）を選ぶことになる。最初からどちらを選択しても問題はない。サイドＹではスザク、美姫、哲郎の3人、サイドＭではディレイル、ハル、レニウスの3人がプレイヤーキャラクターとなる。誰を操作するかはストーリーの状況に添って選択される。各サイドＹのキャラとサイドＭのキャラにはそれぞれ今回限りにつきライバル関係を持つキャラクターが存在し、そのキャラクター同士は同じ特殊能力を持つこととなる。
----
*登場人物/プレイヤーキャラクター
-スザク
-哲郎
-美姫
-ディレイル
-レニウス
-ハル
----
*登場人物/非プレイヤー・その他キャラクター
-正男
-浩二
-ライ
-ヨシキ＝サザンクロス（管理人とは別人）
-お    </description>
    <dc:date>2011-07-23T10:52:24+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/22.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/22.html</link>
    <description>
      -[[トップページ&gt;トップページ]]

-[[作品一覧&gt;作品一覧]]
-[[キャラクター&gt;キャラクター一覧]]
-地域
-組織
-種族
-出来事
-用語    </description>
    <dc:date>2011-04-10T13:39:49+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/21.html">
    <title>メタルテクノクラシー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/21.html</link>
    <description>
      『&amp;bold(){メタルテクノクラシー}』は、２０１０年１２月１１日に公開されたストーリー。
----
*概要
普通のアクションゲームで、ＦＸ機能がふんだんに使用されている。[[ナックルブラスト&gt;ナックルブラスト]]と同様、各ゾーンのアクト１とアクト２で似たようなＢＧＭがかかる仕組みになっている。基本的にこのゲームはストーリー性が薄いため、[[おいさと&gt;ヨシキワールド重要キャラ｢おいさと博士｣]]の存在さえ知っていれば、今作からプレイしてもさほど問題は無い。
----
*ストーリー
おいさとがおいさと帝国を建設するため、新たなる兵器を造る。これまではペトモンのデータをコピーしたり、オリジナルのメカを作っていた。しかし、それでは今までと何ら変わらない。そう考えた彼は、とっておきのものをベースに新兵器を開発したのだ。そのベースとは…。
----
*登場人物
-メタルマサオ
今回の主人公。おいさと博士により作られた高性能ロボット。しかし、正男を倒す前にペットモンに邪魔をされるのでまずはペトモンズネオを倒すことにした。
-おいさと博士
メタルマサオの生みの親。    </description>
    <dc:date>2011-04-10T13:33:53+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/20.html">
    <title>ナックルブラスト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/20.html</link>
    <description>
      『&amp;bold(){ナックルブラスト}』（NUCKLE BLAST）は、２００９年５月２３日に公開されたストーリー正男第七弾。
----
*概要
前作、[[正男アドベンチャー&gt;正男アドベンチャー]]の続編であるが、今作は哲郎が４年前に体験した空想を描いているため関連性は薄く、前作を読んでなくとも話しについていける内容となっている。前作のようなキャラクター選択形式はなく、GIFアニメーションを使用したストーリーも廃止された。
一方、今作では最初からFX機能が導入されているためゲーム自体は前作をも超えるシステムで、FX１２にて追加されたロードランナー機能を若干使用したオリジナルのゲームとなっており、ヨシキワールドＦＸ正男の代表作の１つとされる。
----
*ストーリー
天気の良い天空の島、スカイアイランド
かつてそこに存在していた空の楽園、リップルガーデン
しかし、突然テロリストに襲撃され
哲郎の居場所はなくなった・・・
その後、彼はトレジャーハンターとして生きることを決心した。
----
*登場人物/プレイヤーとその仲間
-哲郎
今回の主人公
突然テロリストに自分達の居場所を襲撃され
後にトレジャーハンターとして生きる。
-有紗
お笑い好きで、常にハリセンを持ち歩いている。
しかもそのハリセンで敵キャラを倒すほどの力を持つ
こいつ本当に女なのか？疑問だ・・・。
-ファイアカップン
カップンフラワーの中では主役的存在！？
性格は暴れん坊で負けず嫌い。
-フーフーカップン
いつもトゲボールをフーフーしている不思議な花。
プチカップンが好意を寄せるオバナ。
-プチカップン
ちょっと乙女チックな性格の花
同じ植物仲間のポポコと仲がいいらしい。
-アラマー博士
ゾーン５で登場。
哲郎を鍛えるため彼らを火山へと導く。    </description>
    <dc:date>2011-02-08T20:10:28+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/19.html">
    <title>正男アドベンチャー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/19.html</link>
    <description>
      『&amp;bold(){正男アドベンチャー}』は、２００８年５月３１日に公開されたストーリー正男。
----
*概要
一躍人気者になった主人公正男を含めた6種類のキャラクターの中から選択し、それぞれのステージをクリアしていく。キャラクターごとに目的が異なるので、違ったゲームを楽しんでいるかの如く、何度でも楽しめる仕様となっている。
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*ストーリー
ワサオがおいさとの基地で見つけた謎の怪物”ノヴァ”。ノヴァの封印が解けたことをはじめ、正男たち６人の物語が動き始める。
----
*登場人物/プレイヤーキャラクター
-正男
ご存知主人公。マッシュタウンでノヴァに遭遇するが、いつものグラーダなどと戦う要領でノヴァを撃退する。その後、マッシュルームフォレストで浩二と再会し、再びおいさと博士の野望を止める旅に出ることになる。

-浩二
アラマー博士に教えてもらった技術で飛行機を動かす試験飛行をしたが、飛行中に動作不良がおき、マッシュルームフォレストに墜落してしまう。そこに正男によって助けられる。

-哲郎
スカイアイランドで散歩していると道端に落ちてる宝の地図を発見した。その地図によると４つのカギを見つけることで開ける遺跡があるらしい。その遺跡に入るために哲郎はカギを探す旅に出る。

-美姫
今回初登場。マッシュタウンでで一人暮らしをしている。美姫は、夕飯のおかずを買いに、スーパーに向かっていた。しかし、突然空から操り人形のようなメカが振ってきた。そのメカは美姫に向かって攻撃しようとしてくるが、そこにロバートというエスパーに助けられた。しかし、歯が立たずロバートは吹っ飛ばされてしまう。美姫は必死に人形メカから逃げることになる。

-ロバート
仲間と共に、世界中を旅していたロバートだが、その仲間においてかれてしまう。ロバートは旅を続けるために仲間を探すことになる。

-ワサオ
初登場。役に立ちそうな武器がほしかった彼は興味本位でおいさとの基地へと潜入するが、そこで彼はカプセルの中に封印されているノヴァを発見する。それを封印し、ノヴァと共に行動するようになる。以降、正男とのライバル意志を持つようになり、その意志は現在でも存在している。

----
*登場人物/非プレイヤー・その他キャラクター
-おいさと博士
おいさと帝国    </description>
    <dc:date>2011-02-08T20:03:42+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/18.html">
    <title>浩二＆ゴースト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/18.html</link>
    <description>
      『浩二＆ゴースト』は、２００８年３月２３日に公開。
----
*概要
今回は浩二が主人公となり、さらわれた正男を助けに行く。ルイージマンションをパロディーした作品だが、本作ではマンションではなく、単なるお化け屋敷へと潜入する。
----
*ストーリー
浩二が散歩している途中、突然センクウザに襲われたがアラマー博士という発明家にレイガンで助けられ、彼と親しくなった。浩二は自分も発明という特技をつけたいと考えアラマーに頼んで、必死に科学についての研究をする。だがその数日後、ミミックによって正男がさらわれてしまう。今回は科学の力を利用しながら旅をすることに・・・
----
*登場人物/正男とその仲間達
-浩二
今回の主人公。アラマー博士を師匠とし
１２歳にして科学者になった。

-アラマー博士
センクウザに襲われているところを助けた正義の心を持つ博士
オヤ・マー博士をパロディーしたキャラ

-正男
浩二の兄
今回はミミックにさらわれてしまう。
----
*登場人物/主な敵キャラクター
-僧侶
今回のラスボス
最初はグレネードだけだが
２回戦では見えない攻撃をしてくる。

-ミミック
正男をさらった奴
沈没船で正男に倒された後
夜の丘を歩いているところ
僧侶に拾われたという

-石
お屋敷に住みついたオバケのうちの一人
めちゃくちゃ弱い

-影
お屋敷に住みついたオバケのうちの一人
リフトの間で戦うため、ちょっと倒しにくい

-バクバク
マッシュルームフォレストで浩二と戦った怪物

-ダーク・リザード
「ＶＳミミック」のリンクをクリックするとき
１０分の１の確立で出現する。
本編ではマグマに落とされ死んだはずだが・・・？    </description>
    <dc:date>2011-02-08T12:29:00+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/17.html">
    <title>哲郎 in 正男３</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/17.html</link>
    <description>
      『&amp;bold(){哲郎 in 正男３}』は、２００７年９月１６日に公開されたスーパー正男第４弾。[[スーパー正男３&gt;スーパー正男３]]の後編にあたる。
----
*概要
本作では[[スーパー正男３]]のマップの一部を哲郎でプレイする。各ステージに配置されている敵キャラを全て倒した状態でステージクリアをすると次のステージへと進める。すなわち、画面下に表記されている指定スコアを満たした状態でスターを取ると次のステージへとリンクされるシステムとなっている。基本的にマップは正男３と同じだが、一部ではゴール地点が変わっていたり、スタート地点が変わっていたりと、多少改造されているステージもある。
----
*ストーリー
正男がおいさと博士を倒して２週間ほどたったある日、正男はまたどこか冒険に、浩二は何か特技をつけるため修行にでかけていた。だが、哲郎はある重要なことを思い浮かべた。それは「おいさとは倒したがメカは残っているかもしれない」ということだ。しかしそれは本当のことだったので哲郎はメカを全部排除するため旅に出たのだった。
----
*登場人物/プレイキャラ
-哲郎
今回の主人公。メカを全部破壊するため旅に出る。
----
*登場人物/主な敵キャラクター
-カプトール
結構丈夫で高性能なおいさとのメカ
哲郎によって完全破壊された。    </description>
    <dc:date>2011-02-08T12:18:49+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/16.html">
    <title>スーパー正男３</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yoshiki_world/pages/16.html</link>
    <description>
      『&amp;bold(){スーパー正男３}』は、２００７年３月１１日に公開されたスーパー正男第３弾。
----
*概要
今作は通常ステージ（ボス戦じゃないステージ）が全２５ステージあるが、そのうち５ステージづつ進むことでボスが現れる。また、オープニング・エンディングはＧＩＦアニメになっている。
ストーリーはこの作品では終わらず、次回作『&amp;bold(){[[哲郎 in 正男３&gt;哲郎 in 正男３]]}』へと続く。ちなみに公開当初は今作と統一されていたが、１作品でステージ数が多すぎるということで２００８年より分割された。
----
*ストーリー
正男が散歩している途中、また浩二からとんでもない事実を聞いてしまう。それは国中がメカだらけだということその犯人は悪の天才科学者『おいさと博士』だった。正男はおいさとをやっつけるためまた冒険にでかける。
----
*登場人物/正男とその仲間達
-正男
主人公。今回はそれほどピンチにはならない

-浩二
正男２で初登場したが
今回のストーリーで少し影が薄くなってしまった。

-哲郎
「[[スーパー正男]]」では謎の少年として登場したが
その正体は今回で明らかとなった。
性格はちょっと素直じゃない
だが、そこが彼の魅力だったりする。
いわゆる&quot;ツンデレキャラ&quot;。
----
*登場人物/主な敵キャラクター
-おいさと博士
ＩＱ３００を持つという悪の天才科学者。
おいさとの基地で正男に成敗されるが
どこかへ逃げてしまう。

-カッター２
前作、緑の丘で木を切り倒していたメカの２号機
造ったのはおいさとだった。
１号機と比べて大してパワーアップしてない。

-メカガメ製造機
メカガメを製造するためだけのメカ
何の役にもたたないし、しゃべることもできない。

-グレネードン
グレネードをたくさん詰め込んでいる。
そのため、正男に倒されたときの爆発はかなり大きく
地面を崩し、彼らを地下道まで落としてしまう。

-メカバクバク
おいさとがバクバクのデータをコピーして造ったもの。
ステージ１４で正男が敵とも知らず手助けをしてしまうバカなメカ
なぜ日本語をちゃんと喋れるのかは不明・・・。

-カプトール
他のメカと比べて性能が高く、丈夫。
正男によって倒され    </description>
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