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 ■術掌マスタリー
 
 -新世界樹の迷宮2でアルケミストが習得できるスキル。
 -術掌スキルが習得可能になるスキル。術掌スキルのダメージが上昇する。
 -低コストにそこそこの属性攻撃を連発したい人にオススメ、アルケミのTPなら通常攻撃の代わりに使える、加撃や拡散も伸ばせば範囲も威力も伸びる、ペネトレイターと合わせると後列にも加撃や拡散が発動するなど相性が良い、近接なので威力は低下するが…  
 -術掌はミスる事もある。ただしミスっても次ターンの付与効果は適用される。  
 -術掌で注意すべきは単体三色属性に変換されたスキルに物理強化が乗らなくなるということ。特に高い物理補正を得られる無双ブシドーの場合、結構な確率で火力ダウンに直結する。  
 -5Fで捕食の冷気のグリモアを手に入れ、「これで属性3色全体攻撃を手に入れたも同然だな!術掌ケミ始まったぜ!」とか思ってたら、属性を調整する1ターンの仲間の攻撃で、全体攻撃使うほど敵が残らないというジレンマ。術掌ケミの時代はまだ来ないようだ…。  
 -前列専用のため、最近はアルケミを後列に置くことに違和感を感じるようになった。後ろに下がると何やってよいのかわからなくなる我が家のケミ。術式も一応とってるんですが(笑)  
 -超核熱にも乗れば術掌型もロマン砲が撃てたかもしれない。主に圧縮錬金術的な意味で。  
 -零距離圧縮属性付き超核熱砲。テラフォーミングでもやるのかってぐらい地球にやさしくない・・・  
 -↑圧縮してるから大丈夫だって多分  
 -物理強化効果は乗らなくなるがバフなら大部分が「物理・属性攻撃を上昇」ってあるので何とかなったりする  
+-術掌型ならメディからの転職もオススメ、火力が少しと幸運が大きく犠牲になる代わりに耐久が大分上がるから安定する  
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