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    <title>yueda @ ウィキ</title>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yueda/pages/108.html">
    <title>Struts2サーバ学習メモ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yueda/pages/108.html</link>
    <description>
      [[環境構築方法]]

[[WEBアプリ構築方法]]    </description>
    <dc:date>2010-11-02T10:00:42+09:00</dc:date>
    <utime>1288659642</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yueda/pages/107.html">
    <title>平成２２年春　基本情報技術者試験　午前問題</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yueda/pages/107.html</link>
    <description>
      解説箇所は以下に記入を

#comment

----
以下、講義ではふれなかった用語と計算を拾い上げて書いています。

問３
　・逆ポーランド記法・・・スタックを利用した計算方法の説明に使われる。
　・[[ＢＮＦ&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A2%E8%A8%98%E6%B3%95]]・・・構文表現に用いられる。

問６　
　２項分布、正規分布、[[ポアソン分布&gt;http://www.google.co.jp/search?aq=f&amp;sourceid=chrome&amp;ie=UTF-8&amp;q=%E3%83%9D%E3%82%A2%E3%82%BD%E3%83%B3%E5%88%86%E5%B8%83]]　・・・グラフの外形は押さえる（ポアソン分布は無理だが）。ポアソン分布は、待ち行列の平均到着時間などに用いられる。

問９
平均命令実行時間を計算する。
　３×０．２　＋　５×０．２　＋　２×０．６　＝　０．６＋　１．０＋　１．２＝２．８クロック
1クロック当たりの時間は、１ｎｓ。
２．８×１０００，０００命令＝２、８００，０００クロック＝２．８ｍｓ

問１０　
キャッシュメモリのヒット率をｐとする。
Ｘのメモリの平均アクセス時間と、Ｙのメモリの平均アクセス時間が等しくなるので、以下の式が成り立つ。
４０×ｐ　＋　４００×（１－ｐ）　＝　２０×ｐ　＋　５８０×（１－ｐ）
よって、ｐ＝０．９

問１６　
　ア）０．８１
　イ）０．９９
　ウ）０．９６３９
　エ）０．９８０１

問１７　
１秒間に行われるトランザクションによるディスクのアクセス時間の合計は、以下の通り。
２０トランザクション　×　４回　×　４０ｍｓ　＝　３．２ｍｓ
磁気ディスクをｎ台とすれば、スピードが１／ｎとなるので、１秒以下とするためには３．２以上、つまり４となる。

問２８
ブレンディング・・・半透明なオブジェクトを表現する手法（ＣＧ）

問３３
データディクショナリ・・・データ項目の名称や意味を登録した辞書のこと。データ辞書と呼ぶことも多い。企業の情報シ    </description>
    <dc:date>2010-06-11T16:12:59+09:00</dc:date>
    <utime>1276240379</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yueda/pages/106.html">
    <title>基本情報技術者試験</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yueda/pages/106.html</link>
    <description>
      [[平成２２年春　基本情報技術者試験　午前問題]]


----    </description>
    <dc:date>2010-06-11T13:51:06+09:00</dc:date>
    <utime>1276231866</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yueda/pages/104.html">
    <title>200904SAD 平成21年度春期　初級シスアド</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yueda/pages/104.html</link>
    <description>
      問１
問２
　CPUから見てアクセス対象のデータがメモリにある確率をヒット率という
　見かけの時間＝キャッシュメモリ速度×ヒット率＋メモリの速度×（１－ヒット率）

問３
　代表的なところ配下の通り。

　ＲＡＩＤ０：ストライピング。一つのデータを、分散して複数（２個）のディスクに書き込む（＝スピード向上）
　ＲＡＩＤ１：ミラーリング。一つのデータを複数のディスクに書き込む（＝信頼性向上）。
　ＲＡＩＤ５：データとパリティをブロックで分割し、分散書き込みを行う。ＨＤＤの故障から修復が可能。

　※細かいところでは、０と１を組み合わせて、０＋１とかある・・・

問５
　[[プラズマディスプレイ&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4]]


問１３

問１９
　ピープルウェア・・・ソフトウェア／ハードウェアのシステムの開発、使用に際の人間の役割・関連したものを指す。

----    </description>
    <dc:date>2010-04-08T09:56:43+09:00</dc:date>
    <utime>1270688203</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yueda/pages/103.html">
    <title>ITパスポート試験対策</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yueda/pages/103.html</link>
    <description>
      過去問題解説

[[200904SAD 平成21年度春期　初級シスアド]]、問題、解答
[[200804SAD 平成21年度秋期　初級シスアド]]、[[問題]]、[[解答]]


----    </description>
    <dc:date>2010-04-08T13:14:29+09:00</dc:date>
    <utime>1270700069</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yueda/pages/102.html">
    <title>CCNA資格対策講座</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yueda/pages/102.html</link>
    <description>
      ■SNMP資料

[[IT media SNMPによるネットワークモニタリング&gt;http://www.itmedia.co.jp/enterprise/special/0705/snmp/]]
[[CISCO Catalyst のSNMPマネージャの設定&gt;http://homepage3.nifty.com/sony/sd/contents/cisco_sw01.htm]]

----
日々の講座

[[2010-02-15]]
[[2010-02-16]]
[[2010-02-17]]
[[2010-02-18]]
[[2010-02-19]]    </description>
    <dc:date>2010-02-15T09:57:11+09:00</dc:date>
    <utime>1266195431</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yueda/pages/100.html">
    <title>2010-02-05</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yueda/pages/100.html</link>
    <description>
      ■工学　ＪＺ７０Ａ

問題１：①
問題２：②
問題３：④
問題４：④

ＦＥＴの表記のポイントは３つ。
矢印の向き、円の中に描かれる線の数、実践か破線か。

矢印の向きが円の中心に向けられたタイプは、ＮチャネルＦＥＴ、外側向きはＰチャネル。
これは、ゲートにかける電圧が正か負かによって選択されます

円の中に描かれる線の数が1本のものはジャンクション型（接合型）、２本のものはＣＭＯＳ型と呼ばれます。

円の中に描かれる線が破線のものはエンハンスメント型と呼ばれ、ゲート入力がないときにドレインーソース間に電流が流れません。
実線のものはデプレッション型と呼ばれ、ゲート入力がないときにも電流が流れます。

問題５：⑤
問題６：①

単極性・両極性は、基準レベル（通常０ボルト）の両方(プラス○ボルト、マイナス○ボルト）使っている場合に両極性と呼ばれます。
両極性は、Ｚｅｒｏレベルが、マイナスになるケースが多いです。

ＲＺはＲｅｔｕｒｎ　Ｚｅｒｏで、パルスを出した後に、次のパルスの前に一旦０に戻るタイプを指します。
ＮＲＺはＮｏｔ　Ｒｅｔｕｒｎ　Ｚｅｒｏで、パルスを出した後に、０に戻りません。

ＡＭＩ符号は、１の出力が＋、－が切り替えて出てくる方式です。


　　　０　　　１　　　１　　　０　　　１
　　　　　　　＋－＋　＋－＋　　　　　＋－＋
　　　　　　　｜　｜　｜　｜　　　　　｜　｜
ＲＺ　－－－－＋　＋－＋　＋－－－－－＋　＋－


　　　　　　　＋－－－－－－－＋　　　＋－－－
　　　　　　　｜　　　　　　　｜　　　｜　　　
ＮＲＺ－－－－＋　　　　　　　＋－－－＋


　　　　　　　＋－－－＋　　　　　　　＋－－－
　　　　　　　｜　　　｜　　　　　　　｜
ＡＭＩ－－－－＋　　　｜　　　＋－－－＋
　　　　　　　　　　　｜　　　｜
　　　　　　　　　　　＋－－－＋


となります。




ＮＲＺ　

問題７：⑤　
問題８：③
問題９：④
問題１０：②
問題１１：③
問題１２：④
問題１３：③

２弾に接続された増幅器の等価雑音温度Ｔｅは、初段の増幅器の等価雑音温度をＴ１、電力利得をＧｄＢ、次段の等価雑音温度をＴ２とすると、以下の式で    </description>
    <dc:date>2010-02-05T09:54:43+09:00</dc:date>
    <utime>1265331283</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yueda/pages/99.html">
    <title>2010-02-04</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yueda/pages/99.html</link>
    <description>
      ----
■工学　ＪＺ８２Ａ
問題１：⑤
問題２：②

１：標本化定理についての説明
２：伝送路自体がフェージングの影響を受けるかと言われれば、アナログ・デジタルに関係なく影響を受ける。
　　信号の復元、信号の誤差累積の面では、アナログとデジタルに違いが生じる。

問題３：④
問題４：③
問題５：⑤

コンデンサのリアクタンスＸｃをインピーダンス（虚数表記）するとＺｃ＝－ｊＸｃ、コイルのリアクタンスＸLのインピーダンスはＺL＝ｊＸLとなる。
並列インピーダンスの合成インピーダンスは抵抗と同様に計算できるので、合成インピーダンスは以下の通りになる。
Ｚ＝Ｚ１・Ｚ２／（Ｚ１＋Ｚ２）
コイルとコンデンサのインピーダンスは、Ｚｃ＝－ｊＸｃ＝－ｊ５、ＺL＝ｊＸL＝ｊ６となるので、上式に代入して計算を行うと、－ｊ３０と計算される。

抵抗を合わせた、インピーダンスは４０－ｊ３０と計算されるため、インピーダンスの大きさは、５０オームとなる。
電圧は１５０ボルトとあるので、求める電流は、オームの法則より、Ｉ＝１５０／５０＝３アンペアとなる。

問題６：②
問題７：④　

ＴＥ１０の１は電界の無機の変化回数となる。

問題８：④

多値ＱＡＭは、周波数自体は単一の周波数を使用する（周期が変わらない者は同じ周波数）。
位相差が生じたとしても、周期が同一であれば、同一周波数と見なす。

問題９：③

量子化レベルにおいて、その段階が一定に区切られている場合には、信号入力の大きさに関係なく、誤差の最大は量子化レベルのステップ幅ととなる。
このため、量子化対象となる信号の振幅が小さい場合には、信号のふれに対して、適用される量子化レベルの値が少なくなり、サンプリング精度を落とすことになる。
このため、量子化のスケールを最大限に利用する為には、入力信号の振幅が小さい場合には、量子化スケールに見合った大きさに信号の振幅を合わせる必要がある。
この動作を行う装置を、送信機側では、圧縮機と呼ぶ。

問題１０：⑤

スーパーへテロダイン方式の受信機の周波数の関係配下の通り。

影像周波数　ｆｉ
局部発信周波数　ｆＬ
受信電波の周波数　ｆｒ
中間周波数　ｆｍ

ｆｉ　＝　ｆｒ　±　２　ｆｍ
■■■局部発信周波数    </description>
    <dc:date>2010-02-04T17:45:58+09:00</dc:date>
    <utime>1265273158</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yueda/pages/98.html">
    <title>2010-02-03</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yueda/pages/98.html</link>
    <description>
      ----
■工学　ＪＺ８６Ａ
問題１：①

問題２：④

１：パケット通信方式は、時分割多重方式により多重化する。
２：ＮＰＴ（非パケット端末）は、ＰＡＤを介してパケット網に接続する。
３：パケット網は、網の中に有るパケット交換機が一度パケットを受け取り、宛先に応じて転送するため、直接送信はしない。

問題３：①

問題４：①

試験的にには、丸暗記。
具体事例といってもこの絵ぐらいしかネット上にも教科書にも転がっていません。

問題５：③

回路において抵抗の計算できる部分はすべて行う。

い）１２オームと４オームの合成抵抗を計算する。
ろ）求めた合成抵抗と７オームの抵抗を計算する。
は）回路全体の抵抗値と、電圧がわかるので、電流を計算する。
に）１２オームと４オームの抵抗は並列に接続され、分流する場合には抵抗の逆数となり、これにより４オームの抵抗に流れる電流が求まる。

問題６：①

問題７：④

バラクタダイオードは、バリキャップ、可変容量ダイオードと呼ばれる。

問題８：④

１：サンプリング、ｐｗｍの説明
２：量子化の説明
３：”一定のパルス列”は量子化後のパルス列を指していると思われ、その後に誤り訂正用のビットを付加するために、厳密な意味で符号化ではない（一部、符号化されている）。

問題９：④

問題１０：③

[[占有周波数帯幅の計算について&gt;http://www20.atwiki.jp/yueda/?cmd=word&amp;word=%E5%8D%A0%E6%9C%89%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%95%B0%E5%B8%AF&amp;type=normal&amp;page=2010-01-27]]

占有周波数帯幅Ｂと、最高変調周波数ｆｓ、変調指数の関係ｍは、以下の通り。
Ｂ　＝　２　（　１　＋　ｍ　）　ｆｓ

問題１１：③

２ＰＳＫは１ボー＝１ビット、４ＰＳＫは１ボー＝２ビット、４ＰＳＫは１ボー＝３ビットになる。

チャート上の各信号点の距離間隔が広いほど、ノイズに強い。


問題１２：②
問題１３：②
問題１４：⑤
問題１５：②

パルスレーダーの平均電力とせん頭電力について、平均電力量は、せん頭電力に時間をかけた者に等しい。
    </description>
    <dc:date>2010-02-03T11:58:56+09:00</dc:date>
    <utime>1265165936</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yueda/pages/97.html">
    <title>2010-02-02</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yueda/pages/97.html</link>
    <description>
      ■工学（ＪＺ９２Ａ）

問題１：①

問題２：②

雑音温度＝機械が持つ雑音と考えてください。
熱＝自然雑音であると。

というわけで、機材が持つノイズは小さい方がいいので、結果、熱も低い方がよいとなります。

問題３：②

問題４：④

Δ－Ｙ変換を使うのが楽。

ただし、計算課程で端数が出てくるが、小数点以下１桁まで考慮して計算を進めれば、合成抵抗が２４Ωになる。

－Ｒ－＋－Ｒ１－＋－Ｒ２－＋－－　－Ｒ－＋－－－＋－ｒ３－＋－－－＋－　　ｒ３＝（Ｒ１・Ｒ２＋Ｒ２・Ｒ３＋Ｒ３・Ｒ１）／Ｒ３
　　　｜　　　　｜　　　　｜　　　　　　｜　　　｜　　　　｜　　　｜　　　ｒ２＝（Ｒ１・Ｒ２＋Ｒ２・Ｒ３＋Ｒ３・Ｒ１）／Ｒ２
　　　Ｒ４　　　Ｒ３　　　Ｒ５　　　　　Ｒ４　　ｒ２　　　ｒ１　　Ｒ５　　ｒ１＝（Ｒ１・Ｒ２＋Ｒ２・Ｒ３＋Ｒ３・Ｒ１）／Ｒ１
　　　｜　　　　｜　　　　｜　　　　　　｜　　　｜　　　　｜　　　｜　　　　※Δ－Ｙ変換
　　　＋－－－－＋－－－－＋　　　　　　＋－－－＋－－－－＋－－－＋　　


－Ｒ－＋－－－－－ｒ３－－－－＋－　　　－Ｒ－－－－|２４Ω｜－－－
　　　｜　　　　　　　　　　　｜
　　　＋－Ｒ２４－－－Ｒ１５－＋

問題５：②

周波数ｆと周期Ｔの関係はｆ＝１／Ｔ。

問題６：②

インピーダンスは、抵抗とコンデンサ、コイルで合成三角形を描くとき、その斜辺の長さである。
Ｒが固定されるとき、斜辺の長さが最短になるのは、コイル・コンデンサの縦成分がないときである。
従って、インピーダンスが最小になる（＝抵抗が最小になる）のは、ωＬ－１／ωＣが０となるときである。
また、インピーダンスが最小の時、回路の電流が最大になる（電源固定）。

問題７：③

問題８：②

問題９：①

問題１０：⑤

エンファシスは、高周波成分が減衰してのいずに埋もれやすい性質があるために、あらかじめ高周波域で、信号レベルを上げてＳ／Ｎ比を高くし、これを送信して、受信側では、レベルの上がった高周波域の信号レベルを落としてつじつまを合わせる方式。

問題１１：④

問題１２：③

問題１３：②

１：衛星中継の基準は地球から見て、アップ（地→衛星：上へ）リン    </description>
    <dc:date>2010-02-02T15:51:25+09:00</dc:date>
    <utime>1265093485</utime>
  </item>
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