<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/yuism/">
    <title>YUISM DICTIONARY</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/yuism/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/yuism/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>YUISM DICTIONARY</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-04-05T23:19:14+09:00</dc:date>
    <utime>1238941154</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/73.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/72.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/71.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/70.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/69.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/68.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/67.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/66.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/65.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/64.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/73.html">
    <title>again</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yuism/pages/73.html</link>
    <description>
      YUI､待望の13thｼﾝｸﾞﾙ!!
[初回盤]
#amazon(B0021MFCCG,image)
[通常盤]
#amazon(B0021MFCCQ,image)
SRCL-7039/ｼﾝｸﾞﾙ/2009.6.3/￥1,223(税込)
前作『[[SUMMER SONG]]』から約1年ぶりとなるｼﾝｸﾞﾙ。
このｼﾝｸﾞﾙ完成と共に活動を再開することになった。
｢もう一度、頑張ってみよう｡｣
ふたたび､歩き始める時　背中を押してくれる｡そんなYUIのうた｡
ｻｳﾝﾄﾞは久しぶりのｷﾞﾀｰﾛｯｸで､疾走感溢れる仕上がり！
ﾄﾞﾗﾑには『I do it』で作曲協力をしたｽﾃﾚｵﾎﾟﾆｰのSHIHOを大抜擢している｡
・lyrics/YUI
・music/YUI
・arr/HISASHI KONDO
＊その他の収録曲
・[[Sea]]
＊初回生産限定盤DVD付
・again Music Video
・I&#039;ll be(YUI×高校生 ｽｸｰﾙﾗｲﾌﾞ映像)

⇒[[Discography]]に戻る

以下に表示されている広告は、当HPとは一切無関係です。
----    </description>
    <dc:date>2009-04-05T23:19:14+09:00</dc:date>
    <utime>1238941154</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/72.html">
    <title>小泉徳宏</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yuism/pages/72.html</link>
    <description>
      東京都出身、1980年8月20日生まれ。
慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、株式会社ロボットに入社。
初監督作品としてYUIが初主演した映画「[[ﾀｲﾖｳのうた]]」のﾒｶﾞﾎﾝをとる。
映画の縁もあって、[[Good-bye days]]のｱﾝｻｰｿﾝｸﾞとして有名な[[I remember you]]のMusic Videoも撮った。
[[近藤ひさし]]氏のwebｻｲﾄ｢SPOTLIGHT｣の第1回目のｹﾞｽﾄとして出演した際に、同Music Video内で意図的に&quot;鳩&quot;を飛ばした事を暴露。
[[ﾀｲﾖｳのうた]]もそうだが、2本目の作品であるガチ☆ボーイ(2008年3月公開)でも、障害を持った主人公が逆境に負けず前向きに生きていくなど、ﾌﾟﾗｽ思考な作風。

小泉徳宏氏Blog
「[[オフィシャらない話&gt;http://koizumi.robolog.jp/]]」

⇒[[戻る&gt;ﾀｲﾖｳのうた]]    </description>
    <dc:date>2009-03-01T17:05:45+09:00</dc:date>
    <utime>1235894745</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/71.html">
    <title>ｵｰﾃﾞｨｼｮﾝ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yuism/pages/71.html</link>
    <description>
      [[音楽塾ｳﾞｫｲｽ]]でのﾚｯｽﾝや天神の路上LIVEで、天性の音楽性を開花しつつあった彼女は、音楽塾の人の勧めでｿﾆｰｸﾞﾙｰﾌﾟの｢[[SDｸﾞﾙｰﾌﾟｵｰﾃﾞｨｼｮﾝ&gt;http://www.sonymusic.co.jp/sd/]]｣を受けることになる。
応募総数10万の中、一次審査、二次審査と次々にｸﾘｱし、東京で行われた最終選考(10人)まで勝ち進んだ。
初めての県外、初めての東京で、いつも通りの自分を見てもらいたいと感じた彼女は、最終ｵｰﾃﾞｨｼｮﾝでもｽﾄﾘｰﾄさながらに床に座る&quot;胡坐&quot;ｽﾀｲﾙで臨んだ。
ｵｰﾃﾞｨｼｮﾝで彼女が歌ったのは、彼女が初めて作った曲｢[[Why me]]｣、そして｢[[It&#039;s happy line]]｣｢[[I know]]｣の3曲。
実際には2曲までと決められていたのだが、最後の｢[[I know]]｣は出来上がったばかりの曲で、どうしても聴いて欲しかったとの思いから反則気味に披露し、関係者から怒られると思い逃げ帰ったという。
しかし後に&quot;天使の琴声&quot;と呼ばれることになる彼女のその歌声は、審査員全員が最高ﾗﾝｸを付け、｢学生服にｷﾞﾀｰ1本で熱唱した、故[[尾崎豊]]さん以来約20年ぶりの大物が登場した｣と評するなど、圧倒的な支持を受け合格。
ｿﾆｰﾐｭｰｼﾞｯｸｸﾞﾙｰﾌﾟ内各ﾚｰﾍﾞﾙ間で争奪戦が勃発することになった。
⇒[[History]]に戻る

以下に表示されている広告は、当HPとは一切無関係です。
----    </description>
    <dc:date>2009-02-28T22:16:49+09:00</dc:date>
    <utime>1235827009</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/70.html">
    <title>bianco neroとの出会い</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yuism/pages/70.html</link>
    <description>
      友達に連れられて初めて行ったｽﾄﾘｰﾄLIVEでﾐｭｰｼﾞｼｬﾝ&quot;[[bianco nero]]&quot;と出会う。
そのﾊﾟﾌｫｰﾏﾝｽを目の当たりにした彼女は、彼らからｱﾄﾞﾊﾞｲｽを受けようと、思い切って声をかけた。
そして2003年1月、ﾌﾟﾛﾌｪｯｼｮﾅﾙなｳﾞｫｰｶﾘｽﾄ及び、ｼﾝｶﾞｰｿﾝｸﾞﾗｲﾀｰを育成する機関として1997年に設立された福岡市内にある｢[[音楽塾ｳﾞｫｲｽ]]｣を紹介される。
昼間はｱﾙﾊﾞｲﾄをしながらほぼ毎日通った。
そして[[音楽塾ｳﾞｫｲｽ]]の塾長でもある[[西尾芳彦]]氏から｢音楽をないがしろにしたら返してもらうぞ｣という条件でｷﾞﾀｰを貰うことになった。
&quot;Favorite Place&quot;として紹介されている｢[[新宮の海]]｣や上府(かみのふ)の田んぼの畦道などでｷﾞﾀｰの練習をしつつ、音楽塾では楽曲作りなどの技術面以上に&quot;人との繋がり&quot;を手に入れた。
そんな中、初のｵﾘｼﾞﾅﾙ曲『[[Why me]]』が生まれる。
そして音楽塾の先輩でもある｢bianco nero｣の前座で自身初のｽﾄﾘｰﾄLIVEを成功させる。
その後、初めて｢bianco nero｣の演奏を見た天神の同じ場所で、同じ｢あぐら｣ｽﾀｲﾙでｽﾄﾘｰﾄLIVEをやるようになる。
⇒[[次&gt;ｵｰﾃﾞｨｼｮﾝ]]に進む
⇒[[History]]に戻る

以下に表示されている広告は、当HPとは一切無関係です。
----    </description>
    <dc:date>2009-02-28T22:11:36+09:00</dc:date>
    <utime>1235826696</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/69.html">
    <title>挫折、そして…</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yuism/pages/69.html</link>
    <description>
      ｢本格的に音楽をやりたい｣
中学を卒業した直後にCDｼｮｯﾌﾟで試聴した[[ｱｳﾞﾘﾙ･ﾗｳﾞｨｰﾝ]]の1stｱﾙﾊﾞﾑ『ﾚｯﾄ･ｺﾞｰ』との出会いをきっかけに、彼女は本格的に音楽への道を考え始める。
｢同じ世代の女の子でもこんな音楽がやれるんだ｣

経済的な面から通信制高校に進学する事も考えていたが、『若い時は出会いを大切にして、たくさんの人と話すことが大事だ」というあるｻｯｶｰ選手のｺﾒﾝﾄや、母親の勧めもあり、女子高に進学。
しかし学費の足しにと始めた中華料理店でのｱﾙﾊﾞｲﾄなどに時間を費やし、音楽に打ち込むことが出来ない日々を送っていた。
高校1年の終わりに肺炎を患い、入院生活を余儀なくされたが、この入院生活が自分自身を見つめなおすきっかけとなり、退院後、彼女は高校を辞め、いよいよ本格的に音楽に取り組むことになる。
⇒[[次&gt;bianco neroとの出会い]]に進む
⇒[[History]]に戻る

以下に表示されている広告は、当HPとは一切無関係です。
----    </description>
    <dc:date>2009-02-28T22:06:33+09:00</dc:date>
    <utime>1235826393</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/68.html">
    <title>音楽へのきっかけ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yuism/pages/68.html</link>
    <description>
      小学生の頃から｢歌手になりたい｣と思っていたが、本格的に何かを始めたわけではなく、中学の時にはｸﾗﾌﾞﾁｰﾑでﾊﾞﾄﾞﾐﾝﾄﾝを始めた。
しかし音楽に対する情熱は変わらず持ち続けていた。
初めて買ったCDは[[矢井田瞳]]のｱﾙﾊﾞﾑだった。(雑誌ｲﾝﾀﾋﾞｭｰで｢赤紫っぽいｼﾞｬｹｯﾄ｣と言っている事から2nd Album&quot;Candlize&quot;と思われる)
そして中学3年15歳の時に現在にも繋がる｢日記代りに詩を書く｣ことをｽﾀｰﾄ。
母親が昔日記を書いていたのを聞いたから、というのが理由だったが、元々YUI自身も｢書くこと｣が好きだったらしく、当初ﾎﾟｴﾑ的だった内容も、ｷﾞﾀｰを弾くようになってからは詩に合わせて曲を弾くようになっていく。
⇒[[次&gt;挫折、そして…]]に進む
⇒[[History]]に戻る

以下に表示されている広告は、当HPとは一切無関係です。
----    </description>
    <dc:date>2009-02-28T22:03:55+09:00</dc:date>
    <utime>1235826235</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/67.html">
    <title>幼年期</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yuism/pages/67.html</link>
    <description>
      福岡市近郊の古賀町(現在の[[福岡県古賀市]])で生まれる。
物心がついた頃には父親はもういなく、母一人子一人という環境で育った。
町内を流れている花鶴(かずる)川に虫を捕りにいき、ｳﾘ坊(猪の子供)を捕まえたというおてんばなｴﾋﾟｿｰﾄﾞもある。
ちなみに好きな食べ物は「そうめん」。
中でもおばあちゃんの作るそうめんは、ｱｰﾃｨｽﾄになった今でもYUIの大好物である。
やがて現在の実家がある隣町の糟屋郡(かすやぐん)[[新宮町&gt;福岡県新宮町]]に移り住む。
小さい頃から歌うことが好きだったYUI。
母親の車のｶｰｽﾃﾚｵやﾗｼﾞｵから流れてくる音楽を覚えて歌っていた。
当時口ずさんでいた歌は大黒摩季や松任谷由実の曲。
片親だった事で母親は働き通しだったが、歌うことで寂しさを紛らわせたり、歌に救われたことも多かったという。
⇒[[次&gt;音楽へのきっかけ]]に進む
⇒[[History]]に戻る

以下に表示されている広告は、当HPとは一切無関係です。
----    </description>
    <dc:date>2009-02-28T22:01:51+09:00</dc:date>
    <utime>1235826111</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/66.html">
    <title>Am I wrong?</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yuism/pages/66.html</link>
    <description>
      3nd AL「[[I LOVED YESTERDAY]]」に収録。
全ての人と解り合う事は理想ではあるけれど不可能だ。
YUIは譲れないものがあるのだから、解り合えない人ができてしまう事は悲しいけれど、仕方ないと問いかける。
・lyrics/YUI
・music/YUI
・arr/northa+

⇒[[Discography]]に戻る

以下に表示されている広告は、当HPとは一切無関係です。
----    </description>
    <dc:date>2009-02-28T17:59:04+09:00</dc:date>
    <utime>1235811544</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/65.html">
    <title>My friend</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yuism/pages/65.html</link>
    <description>
      3nd AL「[[I LOVED YESTERDAY]]」に収録。
ｱｺｰｽﾃｨｯｸなｻｳﾝﾄﾞが印象的な楽曲。
お互いの気持ちは確認しなかったけれど今もときどき思い出されると歌う、学生時代の淡い恋心を歌った曲。
&quot;その時&quot;の彼を｢ﾄﾓﾀﾞﾁ｣と呼ぶところで、懐かしさから&quot;今&quot;へ繋がってくる感情がうまく表現されている。
・lyrics/YUI
・music/YUI
・arr/SHIGEZO

⇒[[Discography]]に戻る

以下に表示されている広告は、当HPとは一切無関係です。
----    </description>
    <dc:date>2009-02-28T17:54:15+09:00</dc:date>
    <utime>1235811255</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yuism/pages/64.html">
    <title>OH YEAH</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yuism/pages/64.html</link>
    <description>
      3nd AL「[[I LOVED YESTERDAY]]」に収録。
CX系｢めざにゅ～｣のﾃｰﾏｿﾝｸﾞとして書き下ろされた楽曲。
ｱﾙﾊﾞﾑの中で一番最後にﾚｺｰﾃﾞｨﾝｸﾞされた。
&quot;新社会人を応援する&quot;というﾃｰﾏで、朝のｲﾒｰｼﾞが散りばめられている。
・lyrics/YUI
・music/YUI
・arr/northa+

⇒[[Discography]]に戻る

以下に表示されている広告は、当HPとは一切無関係です。
----    </description>
    <dc:date>2009-02-28T17:49:54+09:00</dc:date>
    <utime>1235810994</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
