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    <title>トップページ</title>
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    <description>
      *夢束ホームページ
ここはメーリングリスト「[[作家たちの夢束ML&gt;http://www.freeml.com/yumetaba/]]」のウィキです。
(Yahoo!　グループ版「作家たちの夢束」は、Yahoo!　側のサービス提供終了に伴って閉鎖。
FreeMLへ引っ越しました)

[[SSE]]はショート・ストーリー・イベントの略で、司会者が決めた投稿期間内にテーマに沿った作品を投稿し、次に講評期間で他のメンバーが投稿作について感想や意見を述べ合うというイベントです。

第27回SSE終了 2013/9/7
第26回SSE終了 2012/10/27

----
-[[SSE]]
-[[ＳＳＥテンプレート]]
-[[夢束ＭＬ会則 （第２部）]]
----

**第十八回文学フリマに参加決定！
**Yahoo!グループサービス終了に伴って、本を作ります！

***ざっくりスケジュール(〆切)
1月末
&gt;執筆パートを希望に基づき分担……進行中
2月
&gt;執筆開始/作業開始
&gt;2月2週目には執筆者は作品タイトルを報告→目次や扉を用意
3月
&gt;完成した原稿を執筆者同士で校正(1回目)《1～16日》
&gt;組版(装丁済み)の原稿を執筆者同士で校正(2回目)《17日～31日》
&gt;移動していなければ、fleeＭＬへ引っ越し
4月
&gt;初週　　 2回目の校正での修正点を直し、最終チェック
&gt;二週目   表紙込で原稿完成、入稿
5月
&gt;5日文学フリマに向けての調整

***企画内容(今後若干の調整あり)
-------------------------------------------------------
1.書名『夢束総集編 ～Yahoo!グループ卒業記念』(仮)
-------------------------------------------------------
2.参加者(敬称略)＆担当一覧
&gt;01.……小説執筆
&gt;02．shenma_shenma……小説執筆
&gt;03.[[雨上そら]]……エッセイ執筆,編集(+装丁や組版の補助)
&gt;04.木本雅彦……エッセイと小説執筆,組版
&gt;05.広瀬……エッセイ執筆
&gt;06.[[前原悠介]]……小説執筆(表紙担当？)
-------------------------------------------------------
3.装丁・印刷所・価格・部数
&gt;単行本(表紙カラー・本文モノクロ)　100～200ページ前後
&gt;印刷所候補：ポプルスもしくはPrintON
&gt;価格：400円(電子書籍版をプライスダウンで発売予定)
&gt;発行予定部数は20部～30部
-------------------------------------------------------
4.目次案

&gt;プロローグ……1p
&gt;(Yahoo!　グループ終了と夢束の簡易紹介)

&gt;夢束の歴史・ホーム画面解説(？)《執筆雨上……見開き2p程度

&gt;【エッセイ部門】……20p程度
&gt;各テーマ、400字詰原稿用紙3枚～10枚程度(現在合計30～40枚程度)

&gt;1.エッセイ-テーマ「ＭＬのユーザーとして感じたこと」
&gt;今やLINE・Twitter・Facebookなどなど、様々な交流ツールがありますが、
&gt;メーリングリストとの違いは何でしょうか？
&gt;使い勝手について書いてもいいですし、社会と人とそれらツールの関わり方や、
&gt;人と人との距離感の違いを語るのもいいかもしれません。
&gt;あなたの「ここが違う！」「メーリングリストってこんなんだよね！」
&gt;と思ってることを書いてみてください。

&gt;2.エッセイ-テーマ「私にとっての《文字》での表現」
&gt;メーリングリストに限った話ではありませんが、
&gt;インターネットを通した人と人との交流は、
&gt;やはり《文字》を使ったものが主流だと思います。
&gt;しかも、夢束ＭＬは《文字》を使って表現を行う方がほとんどです。
&gt;あなたにとって《文字》とはなんですか？
&gt;どうして動画やイラストの力を(ほとんど)借りずにいるのでしょうか。
&gt;《文字》を使って表現する・人に何かを伝える時に
&gt;大切にしていることはなんですか？
&gt;語ってください。

&gt;3.エッセイ-テーマ「夢束への感想」
&gt;夢束ＭＬも10年の節目を迎えました。
&gt;その間の悲喜こもごも、ご自由に、感想や思い出話を書いてください。

&gt;【小説部門】……80p程度
&gt;各テーマ、400字詰原稿用紙3枚～42枚程度(現在合計161枚分程度)

&gt;4.小説-テーマ「卒業」
&gt;5.小説-テーマ「10年」
&gt;6.小説-テーマフリー

&gt;エピローグ(編集後記？)……1p
&gt;奥付……1p
-------------------------------------------------------

現在、総合計ページ数：表紙など合わせて最大&amp;bold(){109}ページ    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/82.html">
    <title>メンバーより</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/82.html</link>
    <description>
      *メンバーより

-このページでは、夢束メンバーの方が私感、個人活動報告など、ご自由にされて結構です。基本的に、まずあなたのメンバー名のリンクを作り、その下にコンテンツを展開して下さい。
-なお、夢束管理人が不適当と判断した場合は、削除することがあります。また、当夢束Wikiに許されている全容量がありますので、それに見合わないサイズのコンテンツも削除することがあります。しかしWikiですので、基本的に、まずは誰でも自由に書いてみて、それを第三者が修正、改稿するという流れにしたいと思います。
-コンテンツを作りたいけど、やり方がよく分からない、という場合は、管理人一色までご相談下さい。    </description>
    <dc:date>2014-06-07T22:09:38+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/77.html">
    <title>夢束MLとは</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/77.html</link>
    <description>
      *夢束MLとは

夢束は、『新人賞を狙ってる人、作家を志している人、文章を書くのに興味がある人、小説、文、本、を読むのが好きな人、それら近傍の人(イラスト・デザイン）、等々のため』のメーリングリストです。
夢束には、文章にかかわる人であれば誰でも参加できます。無論プロ、セミプロの方、編集関係、イラストレータ、ライター、批評家等の人材を捜している方の参加も歓迎。
ジャンル・形態・表現形式は一切問いません。
作品の投稿や雑談も当然自由です。
※夢束に投稿された作品を当wikiに希望があった場合のみ、随時載せます。
　希望者は「wiki掲載希望」と投稿時に一言添えてください。

「[[本家サイト：作家たちの夢束ML&gt;http://www.freeml.com/yumetaba/]]」    </description>
    <dc:date>2014-05-24T10:51:57+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/2.html</link>
    <description>
      #loginform(USERNAMEさんでログイン中)

**カウンタ：&amp;counter()
**メニュー
-[[トップページ]]
-[[夢束MLとは]]
-[[メッセージボード]]
-[[夢束会則]]
-[[夢束短報]]
-[[メンバーより]]
----
**同人誌活動
-[[第七回文学フリマ]]
-[[第八回文学フリマ]]
-[[過去の同人誌・文学フリマ参加記録]]
----
**その他のコンテンツ
-[[pLaTeX研究部門]]
-[[新人賞公募情報など]]
----
**リンク
-[[作家たちの夢束&gt;&gt;http://www.freeml.com/yumetaba/]]
本家メインページです
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-[[メニュー]]
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**＠Wikiについて
-[[プラグイン紹介&gt;プラグイン]]
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-[[2ch型掲示板レンタル&gt;&gt;http://atchs.jp]]
-[[お絵かきレンタル&gt;&gt;http://atpaint.jp/]]

// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2014-05-24T10:49:21+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/25.html">
    <title>夢束短報</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/25.html</link>
    <description>
      *夢束短報
-編集者募集中
*2013年6月　文責　コー

第２７回[[SSE]] の詳細が発表されました。連動するわけはないのですがメーリングリストの投稿数は月に一桁程度。一体どうなるのか不安です。

*2013年5月　文責　コー

第２７回SSEの司会者が決まりました。前回、前々回の投稿数の低迷、最後のSSE の司会になると発言された方の予言成就かとも思われましたが、熱狂的なファンを持つ4人の管理人の一人である司会者がどのような手腕を振るわれるのか楽しみです。

*１／２５～２／１３　文責：近藤孝俊

第１７回ＳＳＥ（ショート・ストーリー・イベント）が好評のうちに幕を閉じました。将来的にはそこへ投稿された３作品を元にした第二回のＲＳＥ（リライト・ストーリー・イベント）が開催される予定です。

ただ現在、今年の五月に行われる文学フリマに向けた同人誌制作に関する話題でＭＬがメールの海と化している状況があり、実際にいつ開催されるかは未定です。

同人誌については過去のＳＳＥの中から著者自身が自分のベストな作品を選ぶ自薦企画と、自分の書いた作品以外でよかったものを選ぶ他薦企画が採用されることに関してはほぼ確定といっていいと思います。現在、「とにかく面白い本を作りたい」というコンセプトのもと、それ以外にどのような企画が採用されるべきか検討されています。

*１０／６～１／２５　文責：近藤孝俊

まずＲＳＥ（リライト・ストーリー・イベント）というイベントが行われました。オリジナルの作品に対して、参加者がその広い意味での２次創作を行うという内容です。作品は以下のブリーフケースの中に収められ、誰でも参照することが可能です。

http://groups.yahoo.co.jp/group/yumetaba/files/%80%A0%A3%A3%D2%A3%D3%A3%C5%BA%EE%C9%CA%BD%B8/

ついで現在、第１７回ＳＳＥ（ショート・ストーリー・イベント）が開催中です。作品の投稿は既に終了し、現在は講評期間となっております。また、後に今回のＳＳＥ投稿作品をもとに、第二回目となるＲＳＥが開催予定です。日程はまだ決まっていないようです。こちらには今からでも、夢束メンバーなら誰でも参加することができます。

また、現在同時進行的に文学フリマに参加するのか否かといった議論が進行中です。夢束は前回落選した代わりに、次回優先的に出店できる権利を有しており、これを逃さない手はないというわけです。ただ、最大の問題点として参加に積極的ではない人の方が圧倒的多数である、というのもあるようです。←注：書いている人間の主観あり。

ここからも書いている人間の主観なのですが、夢束はＳＳＥのような特別なイベントがなければ動かない状態が続いており、過疎化が進行しているように思います。（それでもメーリングリストとしては圧倒的に発言数は多い方なのですが）

人が笑わないのを客のせいにするのはいけないことです。積極的に参加している人の側が、もっと魅力的な夢束ＭＬというものを作り出すように努力しなければならないものだと思っています。

*１０／５～１０／１０　文責：近藤孝俊

　amine_abcxyzさんが夢束を抜けられました。

　先週より行われた議論、特にある方の発言の仕方に、「不愉快である」と表明される方が少なからずいたため、管理人による強制的な「議論の停止」などが話し合われました。

　結果として報告されたのは以下の通りです。
1.管理人権限により、「議論の停止」を言い渡すこと。根拠は「紳士的な態度」を取ることが夢束の会則に定められていること。

2.それでもなお議論を望む場合は、「yumetaba-meeting ML」
http://groups.yahoo.co.jp/group/yumetaba-meeting/
への移行が推奨されること。

3.問題があると思われる２氏に、「紳士的な態度の一部として、言葉づかいを改めること」と「紳士的な態度を一貫させること」が勧告されること。

4.また、今件を受けて、会則に以下の２つの規定が加えられること。

a.『礼節を欠く発言をするメンバーには注意、受け入れられない場合には投稿許可制や除名を含むペナルティを課す』

b.『メンバーが不快感および苦痛を訴える議論など、議論の当事者以外のメンバーの活動の自由を妨げる議論、創作に寄っていない議論、生産性がないと見受けられる議論には議論停止もしくはyumetaba_meetingＭＬへ移行させる権限を管理人は有する』

*９／２８～１０／４　文責：近藤孝俊。
ＲＳＥ（リライト・ストーリー・イベント）参加作品募集中です。

現在話題になっている論点
・尊敬語、謙譲語、丁寧語等を使用しない投稿は許容されるべきか否か。
１、礼儀礼節の文化は世界では通用しない慣習に過ぎないので、グローバル化とともに変わっていくべき。
２、敬語を使わない文章は人に不快感を与える。個人主義的な慣習まで輸入してほしくない。（だから敬語を使うべき？）
３、敬語を使わない自由は大陸文化でも島国文化でもない、「横暴の自由」である。
４、礼儀礼節の文化は世界に誇るべきものなので、まず丁寧語で話すのが基本。
５、敬語を使う文化の違いは、単なる程度の違いである。敬語を使う使わない以前の問題として、他者と対等に接すべき。
*９／２０～９／２７　文責：近藤孝俊
新しく丸小　拓将(まるこ　たくのぶ)さんが参加されました。
他にこれといって大きなことはありません。
*９／１３～９／１９　文責：近藤孝俊
ナツさんの作品に過激な表現なのを承知で（自分が）感想書いたら、やっぱりやばかったみたいで。
でも逆に、それをきっかけとしていろいろと有益な議論が生まれました。
ナツさんの感想返しの仕方、自分の感想の書き方にも批判がありました。
感想に対する態度が悪ければ、自然に感想ももらえなくなるから、その流れに従っておけばよいという意見があり、また自分を含め、感想の書き方が抽象的で参考にならないという意見もありました。
結論的なことを箇条書きにすると。
・態度は紳士的に。
・感想は具体的に。
・国家元首（注：オーナー）の見たオペラ座の怪人はケン・ヒル版ではない。たぶん最近の映画（あるいは四季）。
論点の箇条書き。
・平凡な日常はつまらないのか、面白いのか。（メール読んでたらみんなが後者の意見に同調してしまっていた。これ本当に結論でいいの？　と言いつつ、自分の意見も後者）
・小説は自分のためか、否か。

*９／４（木）～９／１２（金） 文責：近藤孝俊
日野成美さん、壱稀さんのお二方が新たに夢束に参加されました。
オーナーである雨上そらさんが学校の都合で火曜日まで待ってくれということで、夢束メンバーを金曜日まで待たせました。
嘘です。水曜日には顔を出してくれてます。木曜日に動きますということで。
美鈴さんが預かっているお金をどうするかという複雑な議題があり、次の文フリのために使うとか、カンパしてくれた人に返金するとか、慈善団体に寄付するとか、いろんな話があって、まとまりがなくって自分にはよーわかりません。わかりやすく話をまとめるのも作家の能力のうちですよね。この議題についてはまだ結論が出ていないようです。
リライト・ストーリー・イベント。略してＲＳＥが開催されました。一言でいうと司会者の書いた作品を参加者なりの方法で改稿（リライト）して、それで出来上がった作品をみんなで講評し合おうというものです。参加者募集中です。ていうか、参加者が少ないと司会者として寒いので参加して下さい。
今週はこんなところです。
- [[夢束短報&gt;http://www8.atwiki.jp/yumetaba/archive/20080803/deb27d8a98e30fb59eacc3d080012bfa]] (2008-08-03 08:16:46)
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    <dc:date>2013-06-26T21:51:27+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/79.html">
    <title>新人賞公募情報など</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/79.html</link>
    <description>
      *各種創作公募情報

**ライトノベル新人賞
[[Wikipedia：ライトノベル新人賞カテゴリ&gt;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/Category:%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%8E%E3%83%99%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%96%87%E5%AD%A6%E8%B3%9E]]

**ライトノベル新人賞　過去の投稿数＆途中審査発表日サイト
-[[簡単な、新人賞の傾向対策部屋（一般文芸含む）「作家でｖｉｅｗ」&gt;http://deview.web.fc2.com/index.htm]]
-[[新人賞の傾向と対策（一般文芸含む）「文芸賞データｏｎ　Ｌｉｎｅ」&gt;http://sakka.org/prize/]]
-[[ライトノベル制作者の溜まり場（結構大きい）ライトノベル作法研究所&gt;http://www.raitonoveru.jp/index.htm]]    </description>
    <dc:date>2013-04-20T22:04:10+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/81.html">
    <title>SSE</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/81.html</link>
    <description>
      *簡単解説：SSEとは？

　新しく入ったかたに「SSEなんていう言葉を目にすると何のことか分からず、
とっつきにくい」というお話しを伺いまして、なるほど身内的な言葉遣いかなと
少々反省しました。
　SSEというのは「Short Story Event」（ショートストーリーイベント）の略語
です。司会があるテーマを設定します。参加者はそれをネタにした短編を書きま
す。それを「発表期間」にメーリングリストに投稿します。その後、「講評期間」
というのを設けて、メーリングリストのメンバーが投稿された作品に感想や批評
を投稿します。そこで作者と読者の交流がML上で行われます。    </description>
    <dc:date>2012-12-21T21:46:22+09:00</dc:date>
    <utime>1356093982</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/78.html">
    <title>メッセージボード</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/78.html</link>
    <description>
      *メッセージボード

- テストコメント  -- 西野績葉  (2008-07-27 22:16:34)
- 第七回文学フリマ＞メンバー＞スペックを更新しました。  -- 雨上そら  (2008-08-01 14:28:49)
- スペック・企画案・現状詳細・pLaTeX研究部門の項目を更新＆制作しました。  -- 雨上  (2008-08-05 14:07:26)
- 落選書き込みしました。  -- 雨上  (2008-08-27 20:31:37)
- 『夢束に投稿された作品を～』の一文を書きこみました。  -- 雨上  (2008-12-10 13:30:19)
- 会則etc.・ＳＳＥテンプレを追加しました。  -- 雨上  (2008-12-10 15:36:21)
- トップ・現状詳細を更新しました。  -- 雨上  (2009-02-19 19:24:29)
- 第八回文学フリマ関連・現状詳細を更新しました。  -- 雨上  (2009-02-23 23:57:47)
- 現状詳細とフリマ情報更新しました。  -- 雨上  (2009-03-13 14:37:06)
- プロジェクト関連更新しました。  -- 雨上  (2009-04-25 16:17:20)
- コンテンツの大量整理を行いました。  -- 一色  (2009-07-24 16:35:31)
- 初めまして、私次回の文学フリマにむけて「本当はこの文章系同人がすごい」なる企画を進めている井伏と申します。下記アドレスにて本企画を一般公開しているので、興味のある方はぜひご笑覧下さい。http://d.hatena.ne.jp/ibuse/20090827/1251373549  -- 井伏(ibuse@hotmail.co.jp)  (2009-09-08 04:09:22)
- メニューに「メンバーより」を追加しました。ご利用下さい  -- 一色  (2010-05-23 22:55:32)
- トップページ更新しました。  -- コー  (2012-12-16 09:18:59)
#comment()    </description>
    <dc:date>2012-12-16T09:18:59+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/27.html">
    <title>pLaTeX研究部門</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/27.html</link>
    <description>
      *pLaTeX研究部門：発足意義
***～夢束同人誌参加プロジェクトへ貢献したい皆様各位～

pLaTeX（ぴーらてふ）利用研究部門の発足を提唱します。

２００４年、２００６年、２００５年は前回メンバー：木本雅彦氏によって
大部分の組み版（原稿を印刷屋さんに入稿するときに、実際に本の体裁にする事）が
pLaTeXというシステムを用いて行われました。

が、今回メンバー：[[西野績葉]]はpLateXが
・フリーソフト
・元々はUNIX文化圏のソフト
・プレーンテキストにタグみたいなのを付けることによって版組ができるもの
・数式が綺麗に出来る（でも数式なんて書かないからよくわからない）
・商業印刷に耐えうるような版組ができるようにという意図で開発されてる
・たぶんWindowsでも移植されてるだろう
・でもたぶん結構難しそう？
あとここ書いてある事を一部理解している
http://www17.plala.or.jp/ohishi-masaru/tex/index.html

という程度の意識しかありませんので、実際に利用する技術がありません。
その代わりAdobe InDesignを利用して製作する事は出来ます。

しかし
・無料である
・商業印刷に耐えうる品質のデータを作れる
という事は非常に重要であり、
夢束などの「お金のない組織」が合法的な方法で品質の高い入校データを作れる
「現在唯一の解答」なのではないかと思います。

そこで、現時点で「原稿出来ます」と仰ってる方で
「原稿以外もやってみたい」と思われる方に、提案したいことがあります。
http://www17.plala.or.jp/ohishi-masaru/tex/index.html
や
Googleなどの検索エンジンを駆使して、pLaTeXを研究し、
実際に今後に「pLaTeXを用いて文芸誌を組み版する方法が包括的に載ってるページ」を
夢束Wikiに作っていただけないでしょうか？

・使い方
・最終的にPDFにする方法
を継承する事を目的として、夢束Wikiにその
・文芸用途におけるpLaTeXの使い方
・PDFへ最終的にする方法
・pLaTeX関連のリンク集
・定型枠組み
をメンテナンスして頂きたいと思うのです。

また、
・pLaTeXのソースファイルを作るために覚えなきゃいけないことは何？
・どういうソフトをインストールしなければならないの？
・フリーで印刷したとき品質の高いフォントは？
・最終的にどうやったらPDFに出来るの？
・よくわからない人でも書けるように、定型フォーマットを作った方が良いの？

など知りたい事はたくさんあるのですが、
この作業を完遂するとみんながpLaTeXを用いて組み版をする方法が解ります。

ご協力、お願いできませんでしょうか。

（原文：西野績葉　　転載ならびに改編：[[雨上そら]]）



以下のページにwindowsでのtexのインストールからpdfまでの変換についてまとめてあります（by 通りすがりの誰か）。
http://www.hyuki.com/techinfo/texinit.html（WindowsにLaTeXをインストールしてPDFファイルを作る手順）
ご参考までに。

あとは過去のスタイルファイルとかのデータをもらえばなんとなく出来るんじゃないですかね。
----
***2009年本の状況 by 一色

・TeXは、どの日本語化TeXにどんなマクロをかぶせたものかで色々な呼び方があるのですが、ここではLaTeX2εと呼んでおきます。2009年春、広瀬さんの出資で、夢束総体ではなく有志という形ですが同人誌本が三年ぶりにでることになりました。（参照[[第八回文学フリマ]]）
　組版については、ある程度LaTeX2εの知識を持つ一色が担当することになりました。これまでの夢束本で組版を担当された木本雅彦さんに色々ご指導を受けながら、組版しました。ただし、木本さんはunix環境、一色はWindows環境ですので、環境の違いを吸収する若干のコツのようなものが必要でした。（2009/03/10　一色靖）

　　　　　　→　[[LaTeX2ε組版まとめ (1)&gt;http://www8.atwiki.jp/yumetaba/pages/70.html]]
[[[[リンク名&gt;URL]]
2009春　夢束本LaTeX2ε組版まとめ (1)]]    </description>
    <dc:date>2010-11-18T12:29:36+09:00</dc:date>
    <utime>1290050976</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/80.html">
    <title>第18回SSE</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yumetaba/pages/80.html</link>
    <description>
      *第18回SSEをこのページに記すように開催します。今回の司会は一色です。

[[SSE]]って何？というかたはこちらをご覧下さい→[[SSE]]

第18回SSE司会の一色です。
再三の告知、お目汚しご容赦を。

第18回SSE開催の告知をいたします。
どんな短い作品でもＯＫです。たくさんのご参加をお待ちしています。
読み手にも、色々な作品を読める楽しい機会だと思います。盛り上がりましょ
う。
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－
「第18回SSE　告知」

●テーマ：３つ設けました。書けそうなものを選んで下さい。

　　１．愛　（男女、同性など人間間の愛情に限りません。カメラに対する愛
　　　　着とか、悲劇の動物ハムスター（？）への愛など、色々考えて下さい）

　　２．失敗　（失敗してどん底まで落ちるのを描くもよし、失敗からの再起
　　　　もよし）

　　３．隙間・穴　（具体的な壁の隙間や落とし穴から、抽象的な友情の隙間
　　　　などまで）

●枚数：特に制限はありません。ただあまり長いと読んですらもらえない可能性
があります。もちろんこれは一般論で、最初の数行で読者を鷲掴みにして長い話
へ引きずっていくという例が無いではありません。
参考までにどのくらいが相場かを示すと、ぼくの前回のSSEで出した
「猫と星空と夜景と花火」は原稿用紙43枚でした。これでも、そのほかの方と比
べると、やや長めかという印象です。


●作品発表期間（ひとり何作という制限はありません。複数投稿大歓迎です）

　　８月２日（日）24:00　～　８月８日（土）23:59　（一週間です）

作品は、夢束メインページの掲示板（http://groups.yahoo.co.jp/group/yumetaba/post）
に直接流し込むか、テキストファイルにてメールに添付する形で投稿して下さ
い。
　以前からお話ししているように、掲示板上では作品が文字化けする場合があ
りますが、ぼくの方で修正・再投稿するなど対処することにします。
　メールの件名は「第18回SSE投稿作品　「｛題名｝」（｛テーマ名｝）」とSSE投
稿作品であることを明記して下さい。

　　例）　第18回SSE投稿作品「虫歯刑事の事件簿」（テーマ：失敗）

※厳しい意見をもらうことを避けたいかたは
「甘口講評で」や「初心者です」等を書いておくと良いです。
　感想・講評を述べる方は、これらの言葉が添えられている作品には配慮をお
願いいたします。

●講評期間

　　８月９日（日）　～　８月１８日（火）　（十日間です）

作品発表期間に投稿された作品に対する感想やコメントを投稿して下さい。作者
のかたはそれに対して、お返事を投稿しましょう。

●この後、司会であるぼくが閉会を宣言して、いちおうSSEについてのコメント
・議論は打ち切りとします。その後、ぼくがYahoo Groupsのブリーフケース
（http://groups.yahoo.co.jp/group/yumetaba/files）に作品を収納して。終
了となります。

●注

１．新しいメンバーのかたも増えましたので、取っつきやすいようにテーマは
前広に設定しました。

2．登場人物のキャラクター作りに困ったら「登場人物のヒントを与えるプログ
ラム」（http://teabreak.cafe.coocan.jp/hint/age2.html ）を使ってみて下さ
い。
その際は「結果を一部利用したよ」と添えて頂ければ、一色は泣いて喜びます。

3．SSEの後にRSEを行う予定（今のところ予定）でいますので、SSE投稿作を
RSEの原作として使用されても構わない方は「RSE原作使用可」と記して下さい。

4．用語説明：
SSEはショート・ストーリー・イベントの略で、あるテーマの元に夢束MLメン
バーが作品を投稿し、講評し合うイベントのことです。
RSEはリライト・ストーリー・イベントの略で、ある原作の元に夢束MLメン
バーが改稿した作品を投稿し、講評し合うイベントのことです。

ご意見等ございましたら遠慮無くお寄せ下さい。    </description>
    <dc:date>2009-07-24T20:47:08+09:00</dc:date>
    <utime>1248436028</utime>
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