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    <title>C# Tips</title>
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    <description>C# Tips</description>

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    <title>初めてのプログラム</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/16.html</link>
    <description>
      Visual C# 2008 Express Editonはインストール出来ましたか？
まだの方は、前項[[[環境を整える]]]より、インストール完了させてください。

**では、起動してみましょう。
Visual C# 2008 Express Editionは、スタートメニュー、すべてのプログラム、Microsoft Visual C# 2008 Express Edition より起動することが出来ます。
初回起動時は、何か聞かれた気がしますが後から変更可能なので適当に進めてくれて結構です。また、スペックが低いコンピューターの場合は、起動に時間が掛かることが有りますが、仕方無いのでゆっくり待ちましょう。
#image(1.JPG,width=450)
こんなの画面まで移動しましたか？
少し違うかも知れませんが、配置は自由に後から設定出来るので気にしなくても構いません。

**初めてのプログラム
Visual C#では、1つのプロジェクトから1つのプログラムが作成出来ます。
&amp;italic(){プロジェクトとは、プログラムの生成に必要な複数のファイルをまとめたもののことです。}
プログラムを作成するには、まず、このVisual C#のプロジェクトを一つ新規作成する必要があります。

Visual C#のメニューバーから、&amp;bold(){ファイル→新しいプロジェクト}から呼び出した、新しく開いたフォームの、&amp;bold(){テンプレート}から&amp;bold(){Windows コンソール アプリケーション}というのを選び、
プロジェクト名を&amp;italic(){&amp;bold(){Hallo World}}に変更して、OKボタンを押してください。
#image(2.JPG,width=450,height=240)
出来ましたか？
うまくいけば、このような画面になるはずです。
#image(3.JPG,width=450,height=300)
画面には、
&gt;using System;
&gt;using System.Collections.Generic;
&gt;using System.Linq;
&gt;using System.Text;
&gt;
&gt;namespace Hallo_World
&gt;{
&gt;    class Program
&gt;    {
&gt;        static void Main(string[] args)
&gt;        {
&gt;        }
&gt;    }
&gt;}
と、ありますね？
&gt;static void Main(string[] args)
&gt;        {
と、その下の
&gt;        }
の間に、この一文を入力してください。
&amp;bold(){Console.WriteLine(&quot;Hallo World&quot;);}
コピペでも初めのうちは構いませんが、&amp;bold(){手入力をお勧め}します。
手入力中、下にずらずら出てくるときがありますが、
それは初めのうちは無視しておいてください。
因みに、その出てきているものを&amp;italic(){&quot;インテリセンス&quot;}と言います。

出来ましたか？最上段4行は、しばらく説明しないので省きます。
&gt;namespace Hallo_World
&gt;{
&gt;    class Program
&gt;    {
&gt;        static void Main(string[] args)
&gt;        {
&gt;            Console.WriteLine(&quot;Hallo World&quot;);
&gt;        }
&gt;    }
&gt;}
手入力なら、正しくこうなったかと思います。
では、実際に生成したプログラムを動かしてみましょう。

**プロジェクトからプログラムを生成する
プロジェクトの新規作成が完了すると、ソースコードが記載されたソースファイルが生成されます。
つまり、すでに「ひな形のアプリケーション」が完成しているので、これをプログラムとしてすぐに動かすことが出来ます。プログラムを動かすには、次の2つの作業が必要となります。
+プロジェクトからプログラムを生成する
+生成されたプログラムを開始する(＝動かす)
まず、1の作業を行うには、メニューバーから&amp;bold(){[ビルド]→[ソリューションのビルド]を選択}します。&amp;italic(){(ソリューションとは、プロジェクトと同じようなものと思って構いません)}もしくは、ショートカットキー&amp;bold(){[Ctrl]+[Shift]+[B]}か、&amp;bold(){[F6]}でも可能です。なお、プロジェクトからプログラムを生成する作業は、プログラミング用語で&amp;bold(){「ビルド(Build)」}と呼ばれるので覚えておいてください。

ビルドが完了すると、Visual C#の画面内に出力ウィンドウというのが出現し、そのビルドの結果を閲覧出来ます。
正しくビルド出来れば、
&gt;ビルド: 1 正常終了または最新の状態、0 失敗、0 スキップ
というメッセージが出力ウィンドウ内に記載されます。

**生成したプログラムを動かす
&amp;bold(){「生成されたプログラムを開始する」には、}メニューバーから、デバッグ→デバッグなしで開始 を選択することにより開始出来ます。
&amp;italic(){(デバッグの意味については次回以降で解説します。)}
もしくは、ショートカットキー&amp;bold(){[Ctrl]+[F5]}を使っても可能です。
プログラムの開始については、ショートカットキーを使う方が便利で簡単なので、ショートカットキーを覚えて使用することをお勧めします。

これにより、先ほどのビルドによって生成されたプログラムが起動します。
このような画面がコマンドプロンプトとして現れたましたか？
#image(4.JPG,width=450,height=300)
&amp;italic(){閉じるには右上の[×]ボタン(以降[閉じる]ボタン)を押せばよい}
この起動したコマンドプロンプトが、Visual C#で初めて作成したプログラムです。(取りあえず喜んでいただきたい)

以上で、Visual C#でプロジェクトを新規作成し、そのプロジェクトからプログラムを生成して、生成されたプログラムを実行することができました。
つまり、Visual C#による開発の最も基本的な作業の流れを体験したことになります。
実際は、このプログラムに独自の機能を付け足していく作業が必要になります。
この機能を付け足す作業を、「プログラミング」もしくは「コーディング」(著者は後者をよく使います)と呼びます。

今回は初めてのプログラムということで、コマンドラインのプログラムを作成しました。
実際は、Windowsフォームを持った、GUI(グラフィカルユーザーインターフェース)のプログラムを作成することが多くなるだろうと思います。

次回以降は、このWindowsフォームを持ったアプリケーションの作成を行います。

**プロジェクトの保存と終了

ここまでで、基本的な開発作業の流れは体験してもらいましたが、最後の作業として、作成したプロジェクトを保存する必要があります。この作業は非常に簡単で、Visual C#を終了するときには、プロジェクトを保存するかどうかの確認ダイアログが自動的に表示されるからです(なので、保存のし忘れは無いはず..)。
ただし、プロジェクトがすでに全て保存済みの場合は、ダイアログは表示されずにそのまま終了するので注意してください。

Visual C#を終了するには、タイトルバーにある[閉じる]ボタンをクリックするか、ショートカットキー[Alt]+[F4]を押すか、メニューバーから[ファイル]→[終了]を選択してください。これにより、次のようなプロジェクトの保存を確認するダイアログが表示されます。

#image(5.JPG)

また、Visual C#を終了せずにプロジェクトの保存するには、メニューバーの[ファイル]→[すべてを保存]を選択するか、ショートカットキーの&amp;bold(){[Ctrl]+[Shift]+[S]}を押します(「保存」を意味するSaveのSと覚える)。このショートカットキーも良く使うので、できれば覚えてください。

***初回保存時の注意
そのプロジェクトの初回保存時は、プロジェクトの名前や保存ディレクトリを決めるダイアログが表示されます。

#image(6.JPG,width=450,height=100)

&amp;bold(){場所は、初期設定}のまま、&amp;bold(){名前}と&amp;bold(){ソリューション名}は&amp;bold(){同じのもの}が望ましいです。
これは、直接プログラムに関係は有りませんが、今後の開発時に分かりやすい名前を付けることが大切です。また、文字の制約上、2バイト文字(日本語など)は控えた方がよく、英数字と記号(-や_など)を使って名前を付けるのが好ましいです。
2回目以降の保存時は、初回時に設定したディレクトリへ保存されるため、このダイアログは発生しません。

**最後に
ここまでで今回は終了です。
今回は、Visual C#の最も基本となる部分を解説しました。
これらの知識は、次回以降の基礎知識として絶対必要なものです。
次回以降は、Visual C#の画面の詳細や、Visual C#を使ったコーディング(プログラミング)について解説していきます。

----    </description>
    <dc:date>2009-11-14T05:10:24+09:00</dc:date>
    <utime>1258143024</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/2.html</link>
    <description>
      **メインメニュー
-[[トップページ]]
----
***準備
-[[C#のこと]]
-[[環境を整える]]
----
***入門
-[[初めてのプログラム]]
----
***コラム
-[[VisualStudio]]


**リンク
[[Hi-Union&gt;http://www28.atwiki.jp/yushiki/pages/2.html]]

// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2009-11-14T03:47:04+09:00</dc:date>
    <utime>1258138024</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/15.html">
    <title>VisualStudio</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/15.html</link>
    <description>
      **Visual Studio Professional Edition
もし、あなたが本当にプログラマの道を選ぶのであれば、
Microsoft社の有料ソフトウェア、Visual Studio Professionalの購入を検討してください。

&amp;blanklink(Visual Studio 2008 Professional Edition){http://www.microsoftstore.jp/Form/Product/ProductDetail.aspx?shop=0&amp;cat=&amp;swrd=&amp;pid=DEV0000009}

Professional Editionは、無料のExpressEditionには無いような、
Officeアプリケーション開発や、完全なユーザーインターフェイスの元開発することができます。
詳しい機能比較は、&amp;blanklink(Microsoft 機能比較){http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/2008/product/compare.aspx}をご覧ください。

**追記
Visual Studio Professional Editionには、アカデミック版といい、
学生を対象に販売する形態もあります。
アカデミック版を利用することにより、正式に購入するより数万円安くなりますので、是非ご利用ください。

また、本来はライセンス違反となりますが、ネットワークアクティベーションが存在しないため、
ライセンスキーとDVDのisoが有ればProfessional Editionも利用することが出来ます。
身近に持っている方が居れば、貸して貰うことも可能です。
何度も繰り返しますが、これはライセンス違反となるのを理解してください。
この行為を行った際の責任は、本wiki管理者は一切負いません。
----    </description>
    <dc:date>2009-11-14T01:39:05+09:00</dc:date>
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    <title>環境を整える</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/14.html</link>
    <description>
      **開発環境を整えましょう
C#の開発環境には、いくつかありますが、
Visual Studio .NET(以下VS.NET)が一番便利だと思います。
このwikiでは、VS.NETのVisual C# 2008 Express Editionを使った説明を行います。


**Visual Studio .NETとは何か？
前項[[C#のこと&gt;C]]の内容と重なってしまいますが、
VS.NETはプログラムを作成するための開発ツールです。
しかし、そこで作成されるプログラムは、Windows上で動作する普通のプログラム(Win32プログラムと言います)とは少し違い、
VS.NETで作ったプログラム(.NETプログラムといいます)は、.NET Frameworkという実行プラットフォーム上で動作します。
#image(pic1.gif)
この、.NET Frameworkを利用する最大のメリットは、「開発生産性(コーディングのk簡単さと早さ)の向上」で、
そのほかにも、「高機能性」「強固なセキュリティ」などが挙げられます。

逆にデメリットを挙げるとすれば、.NETプログラムを実行するには.NET Frameworkをインストールする必要があるということです。
そのため、.NETプログラムを実行する前に、.NET Frameworkをインストールする必要があります。
尚、VS.NETをインストールすれば、.NET Frameworkもインストールされるので、
VS.NETで開発を行うコンピュータについては、.NET Frameworkを別途インストールする必要はありません。

**VS.NETのインストール
実際に文章で能書きをダラダラ並べるよりも、実際にVS.NETに触れて動かしてみる方が面白いと思います。
では、VS.NETを使ったプログラミングの解説に入りたいのですが、当然自分のコンピュータにVS.NETをインストールする必要があります。
VS.NETをインストールするには、以下のリンクをクリックしてください。

&amp;blanklink(Microsoft Visual Studio 2008 ExpressEdition){http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/Express/}
&amp;blanklink(Microsoft Visual C# 2008 ExpressEdition - 直リンク){http://go.microsoft.com/?LinkId=9348303}

どれをダウンロードしていいか分からない場合は、
下の&amp;blanklink(Microsoft Visual C# 2008 ExpressEdition - 直リンク){http://go.microsoft.com/?LinkId=9348303}をクリックすれば
自動でダウンロードが始まるので、保存して実行しましょう。

また、ダウンロードしてもらったExpress Editionというのは、
評価、学習用のための無料エディションであり、
制作したソフトウェアの商用利用も許可されています。
趣味でプログラミングを行うならばこれで上等です。

ダウンロードしたファイルを実行すると、
日本語のインストーラーが開きますので、指示に従ってインストール完了させてください。
環境にもよりますが、数分～数十分必要になります。
また、Express Editionは、30日以上継続使用する場合、
Microsoft社へ利用登録が必要になります。

登録は無料ですが、メールアドレスが必要になります。
フリーメールアドレスを取得しておけばいいですし、メインメールでも、
簡単なニュースレターが月に2回前後配信されるだけです。
配信解除することも可能なので、メインメールで登録しても問題有りません。

----    </description>
    <dc:date>2009-11-13T01:56:09+09:00</dc:date>
    <utime>1258044969</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/13.html">
    <title>C</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/13.html</link>
    <description>
      **このwikiについて

このwikiでは、プログラミング言語、C#の入門～中級レベルを扱います。

想定する閲覧者は、C#のことは何も知らないが、プログラミング経験のある方々としています。
つまり、C#のことを何も知らない人も歓迎しますが、いちいち「変数って何？」というような、どの言語でも共通な基本的な説明は行いません。

そのような方は、wikipediaなどでその語彙のページを閲覧するか、
Basic言語などから始めてみてはいかがかと思います。

また、基礎・入門関連については、少なくともVisual Basicの経験があれば、読み通せる水準を想定しています。
JavaやC++の知識があれば良いですが、必須ではありません。


**何故C#なのか

C#というプログラミング言語を聞き、何故C#か？と思われた方もいるかもしれません。
プログラミング言語として、すでにC、C++、Java、Basicなど、様々な言語が存在しているのに、何故C#なのでしょう？

その答えは簡単です。既存の言語がいくら多くても、すべてに関して満足のいく言語というものは1つも無いという、大きな問題があるからです。

今ではCは既に時代遅れであり、C++という後続言語が使用されています。
C++は、高機能で何でも記述できる自由度がありますが、メモリの管理が自動化されていないため、少しのミスでもメモリを食い尽くすプログラムが出来てしまいます。

Javaは、メモリの管理が自動化されているのでそのような危険はありませんが、どんな環境でも実行できるという構想故に、どうしても機能が限られ思い通りの機能を実装するには不向きです。

Basicは、基本的にデータ型が自動変換される言語であり、これがプログラムの見通しを悪くし、バグの温床になるという構造的な問題があります。データ型を厳密に適用すればコンパイル時に判明してしまうようなバグが、入り込んでしまう危険性があります。また、入門言語ということもあり、APIや難度の高い処理を行うにも不向きです。


このように、どの言語も、現在のニーズにフィットするプログラミング言語とはいえません。これに対するMicrosoft社の結論がC#ということで、C#は他のプログラミング言語と比較したときに以下のような位置付けになります。

-C、C++から見たとき:メモリ管理の自動化によりコーディングが手軽になる。
-Javaから見たとき:より現実的でどんな処理も容易に書ける
-Basicから見たとき:データ型が厳密に扱われ、コンパイラがバグを見つけやすく、より現実的でどんな処理も容易に書ける

もちろん、これはごく大雑把な要約であり、言語間の相違を論じればそれだけで大きな本になってしまうので、ここでは深く触れません。


**Visual Studio .NETについて

Visual Studio .NETは、Microsoft社が、.NET構想の開発ツールとして位置付けているもので、基本的にはMicrosft社の人気開発ソフトであるVisual Studioの最新バージョンと言えます。
しかし、従来のVisual Studioが主にWindows向けのソフトウェアを開発するツールであったのに対して、Visual Studio .NETでは主に、.NET Framerwork上で実行するソフトウェアを開発するツールであるという点で、大きな方向転換が行われています。
その違いをよく理解しておく必要があります。
いまのところ違いがはっきりしないかもしれませんが、Windowsとの互換性はなくても.NET Frameworkをサポートした環境が増えてくれば、だれの目にも違いがはっきりと見えてくると思います。

過去のVisual Studioは、Visual C++、Visual Basic、Visual J++を組み合わせた開発環境ですが、Visual Studio .NETでは、Visual J++のサポートが無くなり、その代わりに、Visual C#が追加されました。
Visual Studio .NETでは、C#が最新の代表的な言語となりますが、例えばBasicプログラマーがそのままVisual Basicを使い続けることも可能で、従来からの言語を使い続けるか、それともC#に乗り換えるかは個人の判断で可能となっています。

しかし、効率のよさや生産性の高さを意識するのならば、C#への乗り換えを検討するべきです。
学習の時間を費やしても、その程度は簡単に回収できるほど、開発効率に差があります。
また、C#はカバーする領域も広いので、1つの言語を覚えるだけでさまざまなプログラムに対応することができ、C#は、Visual Basicのように使っても、C++のように使っても、Javaのように使っても、そこそこの実用性を発揮する汎用性の高い便利な言語になっています。

Visual Studio .NETについての具体的な使用法については、次項で掲載します。
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    <dc:date>2009-11-13T00:35:47+09:00</dc:date>
    <utime>1258040147</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/1.html</link>
    <description>
      *C# Tipsについて
C# Tipsは、プログラミング言語、C#の入門～中級レベルの方を扱います。

少しでもC#に興味を持っていただけると嬉しく思います。
----    </description>
    <dc:date>2009-11-13T00:35:38+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/4.html">
    <title>プラグイン/ニュース</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/4.html</link>
    <description>
      * ニュース
@wikiのwikiモードでは
 #news(興味のある単語)
と入力することで、あるキーワードに関連するニュース一覧を表示することができます
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_174_ja.html


-----


たとえば、#news(wiki)と入力すると以下のように表示されます。


#news(wiki)
    </description>
    <dc:date>2009-09-30T00:40:57+09:00</dc:date>
    <utime>1254238857</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/5.html">
    <title>まとめサイト作成支援ツール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/5.html</link>
    <description>
      * まとめサイト作成支援ツールについて
@wikiには[[まとめサイト作成を支援するツール&gt;&gt;http://atwiki.jp/matome/]]があります。
また、
 #matome_list
と入力することで、注目の掲示板が一覧表示されます。

利用例）#matome_listと入力すると下記のように表示されます
#matome_list
    </description>
    <dc:date>2009-09-30T00:40:57+09:00</dc:date>
    <utime>1254238857</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/6.html">
    <title>プラグイン/編集履歴</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/6.html</link>
    <description>
      * 更新履歴
@wikiのwikiモードでは
 #recent(数字)
と入力することで、wikiのページ更新履歴を表示することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_117_ja.html


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たとえば、#recent(20)と入力すると以下のように表示されます。


#recent(20)
    </description>
    <dc:date>2009-09-30T00:40:57+09:00</dc:date>
    <utime>1254238857</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/7.html">
    <title>プラグイン/アーカイブ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/yushiki-ds/pages/7.html</link>
    <description>
      * アーカイブ
@wikiのwikiモードでは
 #archive_log()
と入力することで、特定のウェブページを保存しておくことができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/25_171_ja.html


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たとえば、#archive_log()と入力すると以下のように表示されます。
保存したいURLとサイト名を入力して&quot;アーカイブログ&quot;をクリックしてみよう


#archive_log()
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    <dc:date>2009-09-30T00:40:57+09:00</dc:date>
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