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ダブルクロス The 3rd Edithion
PL名:

「決め台詞」
簡易な設定

【基本情報】
名前:久瀬 有紗 コードネーム:
年齢:歳  性別:女  星座:
身長:157cm 体重:49 血液型:AB
ワークス:工作員 カヴァー:魔法少女
ブリード:クロスブリード シンドローム:ブラックドッグ/モルフェウス

【能力値】
肉体:3 回避:Lv1
感覚:4 射撃:Lv4 知覚:Lv1
精神:1 交渉:Lv1 知識"薬物":Lv2
社会:1 調達:Lv2 情報"軍事":Lv3

【ライフパス】
出自:結社の一員
経験:無限回廊
邂逅:依存
覚醒:素体(侵蝕値:16)
衝動:解放(侵蝕値:18)
基本侵蝕値:38

HP:
行動値:
戦闘移動:
全力移動:

常備化ポイント:
財産ポイント:

【ロイス】
Dロイス:秘密兵器 P:連帯感 ■ N:厭気 □
       :  P: N:
       :  P: N:


【エフェクト】
No : 名称 : Lv : タイミング : 技能 : 難易度 : 対象 : 射程 : 侵蝕 : 制限 : 効果
— : リザレクト : 1 : オート : - : - : 自身 : 至近 : 効果 : - : (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
— : ワーディング : 1 : オート : - : 自動 : シーン : 視界 : なし : - : 非オーヴァードをエキストラ化
01 : コンセントレイト : 2 : : : : : : : :
02 : ハードワイヤード : 3 : 常時 : - : 自動 : 自身 : 至近 : - : - : 専用アイテムを取得する、基本侵蝕率+4点
03 : クリスタライズ : 3 : メジャー : シンドローム : 対決 : - : - : 4 : 100% : 攻撃力を+[LV×3]し、装甲値無視。シナリオに3回まで
04 : カスタマイズ : 3 : メジャー : 射撃 : 対決 : - : 武器 : 2 : - : 判定のダイスを+LV個する
05 : ライトカスタム : 1 : 常時 : - : 自動 : 自身 : 至近 : - : - : 【肉体】【感覚】を使用した判定のダイスを+1個する基本侵蝕率+2点
EZ : テクスチャーチェンジ : 1 : 常時 : - : 自動 : 自身 : 至近 : - : - :  
EZ : 人間発電機 : 1 : 常時 : - : 自動 : 単体 : 至近 : - : - :  
EZ : セキュリティカット : 1 : メジャー : - : 自動 : 効果参照 : 視界 : 1 : - :  
EZ : タッピング&オンエア : 1 : メジャー : - : 自動 : 効果参照 : 至近 : 1 : - :  

【武器】
名称 : 種別 : 技能 : 命中 : 攻撃力 : ガード値 : 射程 : 常備化 : 解説
リニアキャノン : 射撃 : 射撃 : -2 : 8 : - : 50m : - : -
: : : : : : : :
: : : : : : : :




【防具】
名称 : 種別 : ドッジ : 行動 : 装甲値 : 常備化 : 解説
ブーストアーマー : 防具 : - : -2 : 15 : - : 【肉体】【感覚】【精神】の判定ダイスを+2個する。装備中、メジャーアクション終了時に侵蝕率を+2点
: : : : : :

【一般アイテム】
名称 : 種別 : 技能 : 常備化 : 解説
マグネットコーティング : その他 : - : - : あなたの行なうガードのガード値を+2する
オックオンサイト : その他 : - : - : あなたの行なう<射撃>判定の達成値を+2する
: : : :
: : : :



【コンボ】





【設定等】
その筋ではカルト教団とも語られている民間軍事機関"Artificial"に所属している"魔法少女"。
幼き頃にオーヴァードとして目覚めた彼女は"Artificial"に目を付けられ、彼らの研究機関へと拉致される。
そこでは"レネゲイド"を"魔術的な何か"と称し、拉致してきた少女達を狂気が赴くままに被験体として扱い、様々な実験を行う。
普通ならば、その事に関して反抗的になるのが当たり前の事。しかし、この少女達は何も言わないどころか進んで参加していく。
何故なら、事前に過度の投薬実験を行われており、飴と鞭の如く、洗脳を行われ従順になっているからだ。――その過程で"壊れてしまった"者に関しては此処では語るまい。

そのような事情もあってか、少女たちは彼らで言うところの"完成された商品"すなわち"魔法少女"に成るべく実験へと参加する。
だが、洗脳は完全では無い、些細なきっかけ洗脳が解け、心身共にショックに耐えられず"壊れてしまう"のも少なくは無い。
――これが"民間軍事機関"Artificial"の実態でもあり、有紗という少女が連れて来られた組織の実態でもあった。

そこで彼女は各神経の反応速度の上昇、身体一部の義体化、淡く緑色に輝く防護壁の展開使用に最適化されるべく被験体として過ごす事になる。0
どんな実験だろうと一度でも適応出来なければ"処理"されてしまう、洗脳されてたとしても無意識の内に宿る恐怖に身を削りながら。

そして来る、実用認定試験の日。
自身に多大な損傷を与えるも無事にテストは成功、これ以降は"Artificial"に所属していた"魔法少女"として、各地を転々とする事になる。
"Artificial"に全てを捧げる、そう刷り込みを受けながら、淡々と戦場を駆けて行く。"完成された商品"として売り払われるその時まで。

現在、"Artificial"は実態を隠しつつもUGNに協力体制を行なっている。その理由は自身達の作品を評価される為と売名行為か。
少なくとも彼女に知るよしは無い。

彼女が装備しているものは、"魔法少女"に併せてかお伽話に出てきそうな"魔法のステッキ"の様な物。
そして切り札とも言える淡い緑色に輝く"コジマジカル☆キャノン"と同色の防護壁。
これらの装備を駆使して戦い続ける。また、定期的に"調整"を受けないと心身共に不安定になる為、"Artificial"に依存する他、現在のところ手段はない。

【コンセンサス】
●とてもやりたいこと

●NGなこと
最終更新:2012年12月25日 19:39