立教大学対策

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目次

一般選抜の対策

 立教大学のホームページには、入試に関してさまざまなQ&Aが掲載されています。こちらも参考にしてみてください。
 こちらによると、学部ごとに試験問題を作っているわけではなく、大学全体で各試験日の試験問題を作成しているとのこと。対策には受験学部・学科以外の過去問も解いてみるのもよいかもしれません。

英語の傾向と対策

◆2019年度版◆
 全5題の構成が基本ですが、2018・2019年度は理学部で大問4題構成が見られました。試験時間は75分で、個別学部日程の理学部だけが60分です。
 大問の内訳について、個別学部日程の理学部以外は、長文2題、文法・語法・語彙3題(まれに4題)からなり、個別学部日程の理学部は、長文1題に加えて1ページに満たない文章やさほど長くない会話文を用いるなどした文法・語法・語彙問題4題の構成が続いています。すべての学部や方式に共通して、ここで挙げた文法・語法・語彙問題で、会話文を用いたりさほど長くない英文を用いた空所補充形式の問題が出題されることがあります。
 2019年度の入試では、全学部日程および理学部が全てマーク式の問題でした。そのほかの学部では、マーク式の問題と記述式の空所補充問題が出題されています。
 長文問題は、本文の難易度は決して高くはありませんが、本文が長めであることと、枝問の記述がほとんど英語である点に注意が必要です。どの学部でも試験時間が十分というわけではありませんので、設問文や選択肢の理解も含めた速読力が必要です。設問も、指示語の内容把握やパラグラフの内容把握、文章の主題の選択、適切なタイトルを問うものから単語の言い換え、中にはやや難しい単語の意味を推測する必要のあるものも見られるなど様々です。標準的な難度の長めの英文を用いて、内容をしっかり把握する練習を積んでおきましょう。
 文法・語法・語彙問題では、単語や語句の空所補充選択や会話文での応答文選択が頻出です。ただ、2012年度~2019年度までの間で、全学部日程および個別学部日程のほとんどで、誤用指摘問題や文に不足する語を選択する問題が出題されたことがあります。したがって、特定の形式だけでなく、どのような形で問われても対応できるように、文法や語彙の勉強をしていきましょう。
 なお、学部や試験日が異なっても形式や難易度に共通点が多いので、過去問演習の際は志望以外の学部の過去問も活用することをお勧めします。

国語の傾向と対策

◆2019年度版◆
※文学部個別学部日程以外は「(漢文を除く)」と明記されています。

 文学部個別学部日程は、現代文・古文・漢文が1題ずつ、それ以外は、現代文2題・古文1題の計3題が出題されています。
 解答方式は、マーク式と記述式の併用であり、マーク式問題が大半を占めています。記述式問題については漢字の読み書きが主であり、ほかには抜き出し問題や、年度によっては内容把握などが出題されています。いずれも標準的な問題といえます。
 現代文は、評論が出題の大半を占めていますから、問題演習を行ったり解説を読みこんだりすることで、文章の構造をつかむよう心がけましょう。正確な読解に結びつきます。古典は、まず文法や単語をしっかりと固めることが大事です。実際の文章に触れながらそれらを定着させ、読解にも慣れていきましょう。その上で、他学部を含む過去問や私大志望者向けの問題集などを用いて、問題演習に取り組んでいくとよいでしょう。
 また文学部志望者は、漢文の対策も欠かせませんので注意してください。古文同様、句法や漢字の読みといった基礎に習熟しておくことが高得点への近道です。

世界史の傾向と対策

◆2019年度版◆
 幅広い地域・時代・分野から出題され、対策が手薄になりがちな地域(アフリカ、東南アジア、バルカン半島など)からも出題されています。また、例年近現代史の出題もみられるので、教科書であまり大きく扱われない項目であっても抜かりなく取り組みましょう。マーク式だけではなく語句記入式の問題も多数含まれていますので、勉強の際には実際に用語を「書く」ことが大切になります。
 大部分は教科書の太字を中心とした基本的な問題です。しかし中には細かな知識を含む問題も見られるので、教科書の脚注も含めてしっかり押さえるとともに、用語集・資料集にも頻繁に目を通すようにしましょう。年代を問う問題も多く出題されるので、学習の際は事件の年代を押さえることを意識しましょう。また、2016年度・2017年度は1行の論述問題が出題されました。2019年度の出題はありませんでしたが、1・2行の論述にも対応できるようにしておきましょう。難易度が比較的高くはない割に問題数が少ないので、1問1問を集中して解き、解ける問題を取りこぼさないことが求められます。
 また、2014年度は地図に関しての出題があり、2018年度には図や絵画を用いた出題がありました。普段から教科書や資料集の地図・写真をしっかり確認しておきましょう。総じて、問題文にヒントが隠されている問題も多く見受けられます。過去問演習を通じて、出題の様式に慣れておくと焦らずに解いていくことができると思います。
 なお、学部・学科を問わず問題の形式や出題範囲が似ているので、過去問演習の際は志望以外の学部・学科の過去問も積極的に活用するとよいでしょう。

日本史の傾向と対策

◆2019年度版◆
 2019年度入試においても例年と同様、全学部日程、個別学部日程ともにマーク式・記述式の併用であり、大問2題が出題されました。原始~近現代での政治、社会・経済、外交、文化などの各分野から出題され、空欄補充や下線部に関する問題が多くみられます。
 全学部日程・個別学部日程とも、出題傾向にそれほど違いは見受けられません。最初に提示される文章は文化や制度に関するものが多いですが、設問自体は幅広い分野から出題されます。また出題数は少ないものの、史料問題や地図・グラフが出題されることもあります。
 対策としては、まずは教科書をしっかりと学習するとともに、参考書や用語集・史料集なども細かく目を通すことを心がけましょう。2019年度も、4つの選択肢のうちから正しい文章を選ぶ問題が多く出題されており、細かい知識が要求されています。また、初見史料が出題されたとしても、問われているのは、「史料中のキーワードなどから、どの時代のどのような出来事の史料であるかをつかみ、日本史の知識を駆使して解答できる力」です。日頃から問題演習や模擬試験で出会った史料を設問・史料に関連した知識とともにノートに書き写してまとめておくのも良いでしょう。
 また、2019年度全学部大問1のように、例年いくつかの時代にまたがっている問題が多い傾向がありますので、教科書をしっかり読みこんで、歴史の流れを押さえることも重要です。前述したように、どの入試であっても出題形式が似ていますので、志望学部以外の過去問も参考にすると良いでしょう。


地理の傾向と対策

◆2019年度版◆
 2019年度も例年と同様、マーク式・記述式が併用された出題形式で、大問3題が出題されました。記述式の問題では、例年空欄補充のほか簡単な説明・計算・図示(描画)などが出題されています。
 全体として、問題自体は難しい内容ではありません。しかし、地誌が中心の出題で、その中でも地形・気候・鉱工業・農業・貿易・都市問題・産業など、系統地理の問題が出題されているので、普段から系統地理と地誌を結びつけて学習するとよいでしょう。また、写真やグラフ・気候表・統計表などが提示される問題や観光に関連する問題が多いので、資料集などで、建造物や農作物・地形などの特徴をよく把握し、最新の統計なども確認しておきましょう。
 地形図に関する問題では、2019年度は地形・距離・標高差の読み取りおよび都市利用について与えられた仮説に反論する3行の論述がありました。地形図および短い論述は頻出のため、資料集や練習帳などを用いて等高線や地図記号などから地形の特徴を読み取り、説明できるように練習をしておく必要があります。読図の練習には『入試地理新地形図の読み方』(三省堂)などを利用するとよいでしょう。
 学習が進んで教科書の内容について不明な点が少なくなったら、過去問や『各国別 地理ノート』(山川出版社)などの問題集を使って様々な問題演習を行っていきましょう。問題演習の際は、用語集や資料集、地図帳も用いて知識を関連付けながら、しっかりと復習することが大切です。また、論述問題や描図問題は第三者の添削を受けることによって効果的に力をつけることができます。

【注意】地理Bでの受験は、2019年度にはセンター試験利用入試では文・経済・社会・法・観光・経営・コミュニティ福祉・現代心理・異文化コミュニケーション学部の志望者が選択できますが、一般入学試験では個別学部日程の観光学部のみで選択科目に含まれています。受験を希望する人は、地理Bで受験できるかどうかをきちんと確認する必要があります。



数学の傾向と対策

◆2019年度版◆

【出題範囲が「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B(数列、ベクトル)」の学部・学科】
 大問数は3題で、穴埋めが1題と記述が2題という内訳です。全体として標準レベルではありますが、じっくり考え、計算することが必要な問題も含まれています。時間も60分と多いわけではないので、ミスなく処理していく必要があるでしょう。
 対策としては、まずは基本的な解法の習得に努めましょう。標準レベルの問題を集めた問題集を1冊選び、集中的に取り組んでみることをお勧めします。その過程で、基本的解法を身につけると同時に、少し面倒な計算も処理できるような計算力をつけましょう。間違った問題は繰り返し復習して、1冊を完璧にすればかなり力がつくはずです。 また図形と方程式の分野から微積分も絡めてやや多く出題されています。計算で処理しようとするだけでなく適宜図形的な考察を入れることで、計算量を大きく減らすことができる場合もあります。日頃から柔軟に別解を考えるようにしておくとよいでしょう。
 記述式の問題は小問に分かれており誘導的ではありますが、じっくり考えながら解答していくことが求められます。過去問や添削問題などを解きつつ、どう問題を読み、解答すればよいかを考えておくとよいでしょう。

【出題範囲が「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B(数列、ベクトル)」の学部・学科】
 大問数は全学部日程が2題、個別学部日程が3題または4題で、個別学部日程の1題目は穴埋め形式となっています。レベルは標準的で、定石問題が確実に解ければ対応できる問題です。入試の標準的な問題集を使い、標準問題を確実に解ける力を養いましょう。また、証明問題やグラフの記述も出題されますので、日頃から採点者を意識して答案を作成するクセをつけてください。分野としては満遍なく出題されていますので、苦手分野をなくしましょう。その上でZ会の添削などを通して記述力の向上を目指したり、過去問演習に取り組み応用力を養うなど、自分に足りない学習を補強していくとよいでしょう。
 数学は自力で解くことによって力がつく科目で、わからない問題でも試行錯誤をすることで実力へと繋がります。時間をかけて問題を解いてみましょう。さらに、別解があればそれを使って再度同じ問題を解いてみると、問題へのアプローチの選択肢が広がり、応用力が身につきます。数学は地道な作業の積み重ねです。一つ一つの問題にじっくり向き合い、数学の力を伸ばしていきましょう。

物理の傾向と対策

◆2019年度版◆
 大問数は学科や方式によって異なります。2019年度の場合、3教科方式の物理学科が2題、個別日程の数学科が3題、物理学科・生命理学科が4題でした。また、物理学科・生命理学科の問題の一部が数学科の3題と同じ問題でした。この大問形式は2018年度以前も同様です。
 出題分野は力学を中心に電磁気・熱・波動分野と万遍なく出題されています。どの学科も第一問は小問集合で、2019年度は過去3年と同様に原子分野からの出題もありました。幅広い分野の対策を行い、苦手分野をなくすことを優先して学習を進めるとよいでしょう。その上で、特に力学の単振動や熱力学の理想気体の状態方程式はよく出題されていますので、演習量を増やしておくとよいです。
 難易度は基本~標準的なレベルです。見慣れない設定の問題もありますが、さほど複雑な設定ではありません。ほとんどが空所補充形式で選択式もしくは計算問題がほとんどです。設定をきちんと理解して誘導に乗れば十分解くことができます。計算力が必要ですので日頃から自分の手で最後まで計算をする訓練を続けてください。また、2014年度はグラフ選択問題が出題されています。様々なタイプの出題にも対応できる力を身につけ、教科書に掲載されているグラフは必ずチェックをして現象をイメージしやすくしておくのも有効です。

化学の傾向と対策

◆2019年度版◆
 大問は全学部日程、個別日程(理学部数学科)だと5題、個別日程(理学部化学科、生命理学科)だと7題となっていて、試験時間は90分です。大問数は多いですが、大問1問あたりの小問数は少なめです。理論・無機、有機分野と広い範囲から万遍なく出題されており、なかでも化学平衡や反応速度、有機分野では構造決定がよく出題されています。 難易度は基本~標準レベルですが、正誤問題では細かい知識が必要とされるため、あやふやな理解では太刀打ちできません。疑問点があれば教科書に戻って基本を確認するくせをつけ、教科書傍用問題集で演習することで確実に知識を定着させておきましょう。2015年度は実験問題も出題されており、実験器具の使い方について問われましたので、合わせて確認しておきましょう。
 解答の形式は、記号選択式と記述式があり、例年30~50字程度の制限字数が設けられた記述問題も出題されています(2019年度は「理由を40字以内で記せ」という字数指定でした)。記述形式の問題にあらかじめ触れておくことで、問われている内容に対して、要点をきちんとまとめた答案を作る練習をしておきましょう。また、計算問題では有効数字の指定がありますので、日ごろから計算問題を解くときは、必ず自分の手で計算をし、本番の入試で計算ミスなどのケアレスミスをしないように訓練をしておいてください。



生物の傾向と対策

◆2019年度版◆
 全学部日程は大問4~5題(75分)、個別日程は、理学部生命理学科が大問5~6題(90分)、理学部数学科が大問3~4題(75分)という構成です。数学科の問題は生命理学科の問題の一部から出題されます。難易度はやや易~標準です。出題傾向は全学部日程と個別日程とで大きく変わらず、基本的な知識問題と、図やグラフを多用した考察問題がバランスよく出題されます。考察問題には見慣れない図やグラフが提示され、問題の分量が多く複数ページに渡る場合もありますが、題材自体は教科書でも馴染みのあるものが多く、基本的な知識を問う設問も含まれています。問題全体を見渡し、知識問題を確実に押さえながら「何を示した図・グラフなのか」を読み解いていくことが重要です。
 解答形式は用語・正誤判断・論述・計算などです。論述問題には「1行で」「2行以内」などの行数指定があり、用語や現象などを短い字数で書かせる問題もみられます。計算問題は、呼吸商、酸素飽和度、分子量、遺伝子頻度など典型的なものから、DNAの複製、赤血球の生産といったさまざまなものが題材にされ、有効数字や単位を考慮して解答するものもあります。
 基本事項であっても、他分野の現象と結びつけるなど少し変わった切り口から問われる場合があります。教科書の用語の意味は正確に押さえるとともに、仕組みの背景や調節機構のつながりなどを体系的に理解する姿勢が重要です。各分野の重要な図やグラフの読み取り方、典型的な計算の手順は確実にマスターするとともに、見慣れないグラフや計算も問題の指示に従って処理できるよう、問題演習を積んでおきましょう。また、教科書の文章を参考に重要事項の簡潔な説明文を書く訓練をしておくと、論述対策に効果的です。


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立教大学入試情報

入試科目・配点

※入試科目・配点は各大学が出している『入学試験要項』で確認するのが確実。ただし、入試科目・配点など選抜方法は年度によって変わることもあるので、受験する年度の入試情報を必ずチェックしよう。

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入試変更点

※下記の変更が見られます。詳細は、大学ホームページ及び大学案内・入試要項を確認のこと。
2020年度入試変更点

  • 出願資格における 英語資格・検定試験のスコア基準の見直しについて
    • 2018年3月のCEFR対照表の改訂に伴い、「TEAP(Reading/Listening+Writing+Speaking)」および「TOEIC L&RおよびTOEIC S&W」のスコア基準点を変更します。
    • 出願資格における「ケンブリッジ英語検定(Cambridge English Qualifications)」および「実用英語技能検定(英検)」の基準指標を変更します。

  • 一般選抜(全学部日程【グローバル方式】)
    • 出願資格における英語資格・検定試験のスコア基準等を変更します。

  • 自由選抜入試
    • 文学部において、出願資格および試験科目等を変更します。
    • 異文化コミュニケーション学部において、出願資格の英語条項を変更します。
    • 経営学部(方式B)において、出願資格の英語条項を変更します。
    • 社会学部では、2018年度入試より自由選抜入試での募集を中止していましたが、2020年度入試より、出願資格および選考方法を刷新し「自考力入試」と称して募集を再開します。
    • 観光学部において、出願資格の英語条項を変更します。
    • 現代心理学部において、出願資格の英語条項を変更します。

  • 国際コース選抜入試
    • 異文化コミュニケーション学部において、出願資格の英語条項を変更します。
    • 社会学部において、出願資格の英語条項を変更します。
    • Global Liberal Arts Program(GLAP)において、出願資格の英語条項を変更します。
  • 外国人留学生入試(筆記試験および面接による募集制度)
    • 異文化コミュニケーション学部において、出願資格を変更します。
  • 外国人留学生入試(書類選考による募集制度)
    • 文学部、社会学部、コミュニティ福祉学部において、出願資格を変更します。
  • アスリート選抜入試
    • 文学部文学科英米文学専修、経営学部国際経営学科、異文化コミュニケーション学部異文化コミュニケーション学科において、出願資格の英語条項を変更します。
2019年度入試変更点
  • 一般選抜(全学部日程【グローバル方式】)
    • 文・経済・理・社会・法・観光・コミュニティ福祉学部の出願資格に英語のスコア基準を追加(最低スコアを設定)する。異文化コミュニケーション・経営・現代心理学部は各技能の最低スコアを設定しない。(PDF)
  • 特別入試(一般選抜・センター利用入試以外の入試)における提出する英語資格の書類について
    • 特別入試の出願資格及び指定校推薦入学の被推薦者資格に定める英語条項を証明する書類に有効期限を設定する。(PDF)
      • 秋季に実施する特別入試・推薦入学:入試実施年の2年前の11月1日以降に受験し取得したスコア・級
      • 春季に実施する特別入試:入試実施年の2年前の2月1日以降に受験し取得したスコア・級
  • 自由選抜入試の異文化コミュニケーション学部は、大学院進学を目的とする者対象で、5年間で大学院修士の学位を取得できるコースを新設する。このコースを志望する者を募集する制度として新方式を設ける。
    ⇒募集人員5名程度、通訳翻訳専門コース・英語教育専門コース・日本語教育専門コース・国際協力専門コース
    2019年度自由選抜入試【異文化コミュニケーション学部】新方式の実施について(予告)


入試結果

大学情報



このページの最終更新日時:2019/08/25 15:35:34
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