現時点での新鯖の車両

DD501
当時のDD501は、「つくば号」として筑波線内を運行していた。客車は12系などが使用された。近々しゃちょーがリモデルをするらしく、準備が進んでいる。車体はseries_583、動力化は路上のハトが担当し、一部改造をtk_kiha5000が担当。リアルな筑波線を再現するために必須の車両である。

キハ301
経歴:国鉄キハ30-16→筑波鉄道キハ301→関東鉄道キハ301
当時のキハ301を含むDMH17系統の気動車は、国鉄時代初期の車両だったにも関わらず、筑波鉄道では複数両現役だった。
そんな当時の筑波鉄道を走るキハ301を現在再現中!!車体および塗装はseries_583、動力化/GUI改造はtk_kiha5000、ドアアニメーション+マスコンGUIを路上のハトが担当している。
社員車(仮)

筑波鉄道キハ761
トキワ車両の方々へ
当モデルを作成してくださり、筑波鉄道での使用許可をくださったことに大変感謝いたします。
筑波鉄道の車両を再現したいという思いを持ったトキワ車両の方々の手により製作された車両。現実の筑波鉄道では先述のキハ301,キハ503-505のように末期まで活躍。車体塗装をseries_583、その他動力や椅子取り付け、前照灯など電装系をtk_kiha5000が担当。まだ未完成な部分が多いので現状社員車扱いである。

キハ58/キハ28/キロ28
当時の超超大事な急行車両である。
キハ58 184+キロ28 501+キハ28 228+キハ58 185の組成で臨時運用につくことがある。
しばらくは社員車。
開発中の車両

スハフ系統客車
当時、501系が引っ張っていた客車。連結機能と共に作っている。

筑波鉄道キハ503-505
これらの名車はキハ301系と同じように末期まで運用、活躍していた車両である。ミニモデルはあるが実車再現はまだのようだ。
筑波鉄道キハ461
キハ461は1984年引退。筑波で運用されていたキハの中でも非常に重要な車両である。実車は筑波鉄道での運用を終了したあとさくら交通公園にて保存、後に鉄道博物館に寄贈され現在はキハ41307時代の塗装を復刻されて展示されている。モデルはseries_583が製作済み、動力化や座席搭載、ドアアニメーションなどの機能再現がまだできていない。
キハ461は1984年引退。筑波で運用されていたキハの中でも非常に重要な車両である。実車は筑波鉄道での運用を終了したあとさくら交通公園にて保存、後に鉄道博物館に寄贈され現在はキハ41307時代の塗装を復刻されて展示されている。モデルはseries_583が製作済み、動力化や座席搭載、ドアアニメーションなどの機能再現がまだできていない。