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PGR3 - (2008/10/16 (木) 17:41:48) の編集履歴(バックアップ)


Project Gotham Racing 3

項目数:25
総ポイント:1000
難易度:

やりこみがそのまま実績に反映される形。
「~チャンピオン」系はプラチナで全クリアすればすべて解除される。シルバーまでは簡単だがゴールドからは腕次第。
現状オンラインに人が少ないので、フレンドに持ってる人がいないとオン系の実績解除は難しい。
また、オンラインキャリアが過疎に加えマッチング方式がほぼランダムと、かなり難があり
予めフレを集めて参加人数が揃っていても、なかなかマッチング出来ずレースを開始出来ない事がある。
オンラインキャリアが絡む実績は運とかなりの忍耐力が必要になる。


●オフライン
総スコア:745:16項目
Rank10 ランク10になる 20 楽勝
Rank5 ランク5になる 50
Rank1 ランク1になる 80 作業
スチール チャンピオン オフ全レースをスチールメダル以上で埋める 30 腕次第
ブロンズチャンピオン オフ全レースをブロンズメダル以上で埋める 50 腕次第
シルバーチャンピオン オフ全レースをシルバーメダル以上で埋める 60 腕次第
ゴールドチャンピオン オフ全レースをゴールドメダル以上で埋める 75 腕次第
プラチナチャンピオン オフ全レースをプラチナで埋める 100 腕次第
プロ レーサー バッジ マニュアル操作でプラチナメダルを獲る 60 腕次第
Lamborghini オーナーズ クラブ ランボルギーニ車全車購入 45 作業
Ferrari オーナーズ クラブ フェラーリ車全車購入 45 作業
エキゾチック カー クラブ 7台のエキゾチックカーを買う 45 作業
フォトグラファー 全都市撮影 10 楽勝
コース ビルダー ルート クリエーターで、カスタム ルートを 10 ルート作成する 10
アーケードプレイヤー ガレージのゲームを2つともプレイする 15 楽勝
タイム バトル タイムバトル全コースでラップタイムを残す(遅くてもOK) 50 作業

●オンライン
総スコア:255:9項目
Gotham ヒーロー ゴッサムTVに出てるレースに出る 30
Gotham TV スポーツ ファン ゴッサムTVを10回見て保存 15 作業気味
スタイル レーサー バッジ 規定をこなす(補足にて解説) 50 腕次第
トーナメントの予選通過 サバイバルの最初のレースに出る 50 腕次第
マウス マスター Eクラス車でキャット & マウスのイベントで勝利 15 ---
キャットチャンピオン Eクラス車以外でキャット & マウスのイベントで勝利 10 ---
パイロン バトル チャンピオン パイロン バトルのイベントで勝利する 15 ---
チーム パイロン バトル チャンピオン チーム パイロン バトルのイベントで勝利する 10 ---
オンライン プロフェッショナル オンキャリアモードの全レースで勝利する 60 難関

●タイム バトル
規定タイム内に周回する必要は無く、どんなに遅くても
各コースを1周走ってタイムを記録するだけで良い。全コースを回るのに約2~3時間。

●パイロンバトルチャンピオン
コントローラー2つ、タグ2つを用意できればオフライン分割画面プレイでも解除可能。

●チームパイロンバトルチャンピオン
こちらはオンライン限定だが最低2人、全員同じチームでもゲームを開始出来るので相手が1人来れば簡単に解除出来る。

●マウスマスター / キャットチャンピオン
最低4人から。キャットは自チームのマウスを先にゴールさせれば解除出来る。
マウスはEクラスの車を使用し先にゴールすれば解除。
フレと談合するか、イギリス紳士やメリケンが野良でたまに遊んでいるので乱入して取らせて貰うといい。

●Gotham ヒーロー
オンラインキャリアが過疎っていて人がほとんど居ないが、
GOTHAM DUELLING(1on1のイベント)で根気良く待っていれば1人来ればレースが成立するので、
レースさえ出来ればほぼ確実にゴッサムTVで中継される。

●Gotham TV スポーツ ファン
オンラインキャリアが過疎っているのでなかなか中継もしていないが、
稀にプレイしている人もいるので諦めずにチェックをしていれば、いずれは解除出来る。
途中からでもいいのでレースを最後まで観戦し累計で10回見たら一度タイトル画面まで戻り、
再度STARTを押してプロフィールを読み込めば解除される。

●オンラインプロフェッショナル
オンラインキャリアが過疎っている為、解除が困難。
最後尾スタートで優勝、イベント3連勝、クリーンレースは腕と相手次第。
50回プレイは勝敗関係無しに1on1のGOTHAM DUELLING辺りでひたすら回数を稼げばラク。
各シナリオで優勝は、7種類あるイベントでそれぞれ1位を取ればよいものの、
野良の場合は4人必要なレースで4人集まる事がほぼありえない状況な為、レースがほとんど出来ない。
フレを4人揃えてもマッチングしにくい事がある為、かなりの時間と忍耐力を要する。

●トーナメントの予選通過
トーナメント予選の終了時刻はJSTで書かれている。(日本語版の場合)
こちらも参加者が少なく64人以上(アジア地区で64人と思われる)集めないと予選は中止となる模様。
予選通過後のサバイバルレース(予選の3日後)に参加して解除される。
64位以内で予選通過順位に居たとしても予選終了と同時に「トーナメントの予選を通過出来ませんでした」
と表示され予選通過する事が出来ない為、現状ではほぼ解除不可能。
(欧州や北米ではまだ人が居て解除は出来るみたいだが、言語を変えても欧州予選に参加するといった事は出来ない)

●スタイル レーサー バッジ
必要なバッジの規定は以下の通り。取れたかどうかはメニューの実績にあるバッジを確認する。
オンラインで 25,000Kudos獲得 オンラインキャリアが過疎っているので難しいが、勝敗気にせず繰り返し遊んでいればいずれ解除出来る。
オンラインの1レースで 1,000 Kudos獲得 オンラインキャリアで勝敗は気にせず、ドリフトしたりしながら完走を目指せばそれ程難しくは無い。
25m powerslide オフラインをこなしていれば自然に解除出来るはず。
10x combo オフラインのパイロンチャレンジをやっていれば解除できているはず。
1レース中に全Kudosテクニック制覇 そこそこの腕が必要。※以下補足 

補足
※「1レース中に全Kudosテクニック制覇」とは以下のテクニックを1レース中にこなす必要がある。
●ドリフト系
DRIFT、SIDEBRAKE SLIDE、FEINT DRIFT、BRAKING DRIFT、POWER OVER、BRAKING POWER OVER
●オーバーテイク系
OVERTAKE、DRAFTING
●トリック系
AIR、TWO WHEELS
●レース系
RACING LINE ACCURACY、CLEAN SECTION、CLEAN RACE、POSITION BONUS、FASTEST LAP

オフラインキャリアの「NURBURGRING ENDURANCE CUP(3周)」でF50など速めの車を選ぶ。難易度は最低のブロンズにする。
レース系にはCLEAN RACEが含まれるのでレース中CPUや壁に接触しないように注意する。
オーバーテイク系はレースが開始したらすぐにCPUの後ろに付いてDRAFTINGを取り、
抜く事でOVERTAKEが取れる。
1位に出たら後はドリフト系のテクニックを意識しながらプレイしていく。
2周目、1コーナーを抜けて最初のシケインをショートカットするつもりで減速せずに縁石に突っ込むと
車体が一瞬跳ねてAIRが取れる。
TWO WHEELSも同じくシケインや、最終コーナーのイン側をややショートカット気味に縁石を踏むような走りをすれば一瞬片方が浮いて取れる。


実績「プロ レーサー バッジ」
クラスAの性能が良いマシンを使い、スピードチャレンジをやれば数分で取れる。
この実績がとりたいだけならこれが簡単かと。

実績「エキゾチックカークラブ」の対象車種
Callaway Sledgehammer Twin Turbo
Chevrolet Corvette ZR-1
Ford GT40 MK I
Shelby GT-500
McLaren F1 LM
RUF CTR "Yellow Bird"
TVR Cerbera Speed Twelve

実績「トーナメントの予選通過」~「チームパイロンバトルチャンピオン」まではDLCスピード&スタイルパック適用必須(無料のもので可)




シングルキャリア プラチナコンプへの道
(プラチナチャンピオン = オフ全レースでプラチナ = 100P)


登場車種
A:Ferrari F50 GT     ※グリップ重視走行
A:Ford Supercar Concept ※グリップ重視走行
A:RUF Supercar Concept  ※グリップ重視走行
B:Ferrari Enzo Ferrari  ※グリップ重視走行
B:Ultima GTR       ※ドリフト重視走行
D:RUF RK Spyder 3.8   ※グリップ重視走行
E:Nissan GT-R Concept  ※グリップ重視走行
E:Ferrari 355 GTS    ※グリップ重視走行


進めていく(諦めていく)順序は↓がお勧め
スピードチャレンジ>レース系>タイム&クードス>ドリフトチャレンジ>パイロンチャレンジ
特に意味はなし。レース系とドリフト系は分けろって事で。
それぞれ難しいのもあれば、簡単なのもあるので、気分転換で混ぜても当然OK。


スピードチャレンジ
A:Ferrari F50 GT
MTで挑戦することを強くお勧めする。
ATの人はここでMT操縦できるようにしておいた方が、後々かなり楽。(経験者は語る)
最後の直線手前のコーナーは、slow in, fast out で。
シフトダウンして回転数を上げつつ、立ち上がりでスムーズに加速できるようにすればOK。


全てのレース系
(ストリートレース・1on1・オーバーテイク・サバイバル・ブレイクスルー・タイムラン・ホットラップ)
D:RUF RK Spyder 3.8
E:Ferrari 355 GTS
A:Ford Supercar Concept
A:Ferrari F50 GT
番外編
B:Ferrari Enzo Ferrari
E:Nissan GT-R Concept

試す順番としては、こんな感じで。
D:RUF RK Spyder 3.8 でグリップ走行してみて
スピードが足りなければ、E:Ferrari 355 GTS。
それでもスピードが足りなければ、A:Ford Supercar Concept でグリップ走行。
それでも無理なら、泣く泣く制御の難しい
A:Ferrari F50 GT、B:Ferrari Enzo Ferrari で挑戦。
前にでんと話にならんケースは鬼2速発進の、B:Ferrari Enzo Ferrari。
ニュルブルクリンク1周(7分越え)は、E:Nissan GT-R Concept か D:RUF RK Spyder 3.8。

無料追加ダウンロードのお助けマシーン=D:RUF RK Spyder 3.8が
最も扱いやすいので、これでクリアできれば一番楽かと。(カーブ多めのレースは大抵対処可能)
それでも特に直線が長いコースとか(NYの橋やベガスの直線)はどうやっても無理なんで、
鬼馬力なFerrariのうち、最も扱いやすい、E:Ferrari 355 GTSをどうぞ。
(Ferrari 355 GTSがPGR3の基本との声が多数あり)
A:Ford Supercar Concept と A:Ferrari F50 GT の使い分けも同様。

B:Ferrari Enzo Ferrari で特筆すべきは、
ベタ踏み2速発進かましてスタート直後に先頭を捉えられる点。
スタート地点が混雑してこっちが雑魚とバトってる間に先頭がマイペースで飛ばしまくる・・・
というケースにお勧め。同クラス内での比較から言えば、乗りこなせると一番楽な気がする。
(って先に述べたような状況下でしか使ってないので、超主観的に違いないかも・・・)

E:Nissan GT-R Concept はニュルブルクリンク1周(7分以上)でどうぞ。
慣れるのがめんどくさいが、D:RUF RK Spyder 3.8 よりは楽。 
レース系ではここが一番きつかった。難しいより何よりも走行時間が長すぎて、
集中力が持続できない上に、スピード出さんとあかんコースのくせに、
ちょっとでも芝生踏んだら足取られて即スピンやし。
この車なら、加速は355 GTSに劣るとはいえ、最高速度は申し分なく、
少々芝生を踏んでも大丈夫なのでプレッシャーも軽減されるはず。
ポイントはグリップ走行に徹し、カーブで減速しすぎない事。
まあ当たり前やけど。言い換えれば、どれだけスピードを落とさずに
カーブを回れるかを、特にこのコースでは強く意識しろって事で。
この車、6速よか5速の方が速いのでそこだけ注意。


ドリフトチャレンジ・タイム&クードス
B:Ultima GTR  ※ドリフト重視
この車を使ってれば、特に問題ないかと。



パイロンチャレンジ
B:Ultima GTR       ※ドリフト重視
A:RUF Supercar Concept ※スピード&ハンドリング重視

ロンドンの2個は別格なので置いていおて、残りを、B:Ultima GTR で消化。
そんなに難しくないので、最後までコンボを繋げるまでもなく、
途中であっさりチンチロリ~ンとなるので、時間内にゴールすべし。
問題のロンドン2コースでは様相と難易度が一変し、
タイムに追われるスピード&ライン取り重視のチャレンジになるので、
そこは、A:RUF Supercar Concept で対処すべし。

最初のコースの方が難しいと思われるが、理由は以下の4つ。
1.コーンとコーンの間隔が長い箇所がいくつもある
2.その間ドリで繋げるのも困難
3.時間制限がきつめ(途中で無駄にドリドリやっとる暇は無い)
4.最後までコンボを繋がないとクリアは無理っぽい

参考までに、最初の1時間は「こんなん無理だろ?」と思いつつ、
チョッとずつ到達ポイントを延ばしていきました。
半分近くまでいけた後、残りを流してみると「まあこれならなんとかなるかな?」
と思えるようになったので、失敗>リスタートを繰り返しつつ、次の2時間くらいでクリア。
勢いに乗って、最後の1つも挑戦し、30分くらいであっさりクリア。
先のがクリア可能なら、こっちは楽勝。最後の直線手前までのコンボキープで
クードスが5万越えたので、時間切れ前にさっさとフィニッシュ。

攻略のポイントとしては、スピード上げる所とゆっくり正確に行く所を使い分けろという点。
とにかくコンボを切らさずに行く事が絶対条件なので、スピードださんでも繋げれる所は、
先々のコーンのことも考えライン取り重視のゆっくり走行でいくべし。
ある程度コースが頭に入れば、あとは一発勝負の連続なので、適度に休憩するのも効果的。


最後に・・・
正直、今となってはプラチナコンプはそれ程難しくはありません。
お助けマシーン=D:RUF RK Spyder 3.8の無料配信以降、
コーナリング勝負のレース系ゲームは、ほとんどこれで対処できるようになった。
車種選択さえ的確であれば、1発目でプラチナGETのケースもなきにしもあらず。
あとどの色のトロフィーをコンプするにしても思いっきり時間がかかるので
プラチナ狙いで逝くなら、気力体力温存のためにも、ゴールドからチャレンジ開始した方がいい。
つーことで、enjoy :)