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ゴミための残飯を食し、姉は食中毒死、弟は糞を食べた形跡があった(探偵ファイル)

このページはhttp://www.tanteifile.com/diary/2010/08/04_02/index.htmlからの引用です

 

ゴミための残飯を食し、姉は食中毒死、弟は糞を食べた形跡があった

-探偵ファイル

 

2人の幼児は部屋(ワンルーム)いっぱいに積まれたゴミで身動きが取れなかったそうだ。
ゴミための残飯(母親が残したカップ麺など)を綺麗になめていて、それで3歳の長女は食中毒を起こし先に死んだらしい。
死亡推定時刻は10時間以上、1歳の男の子より早かった…。

120Lほどの冷蔵庫は何も残って無かった。長女は辛子やマヨネーズ、そうめんのダシ、果ては製氷の結晶もなめていたそうだ。
1歳の弟にも分け与えていた。彼女が4歳だったら死なずに済んだのだろうか。

二人は排泄物にまみれていた。
最低でも4日分の糞や尿が体に付着していた。1歳の子は糞を食った形跡があった。

最終更新:2010年08月04日 17:14
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