彼の先祖ははナチスドイツの拷問師で、彼もその『拷問術』を引き継いでいる。
彼が引き連れている『メイド』は彼の『拷問術』により調教、洗脳された女性であり、三人目の『メイド』は元十六位・一文字綾香である。
花子も自分の『メイド』にしようと狙っていたが、華京院 月子により阻止される。
彼にとって『メイド』は『武器』であると同時に『人質』である。
その女性を利用する卑怯な戦法が次郎の逆鱗に触れ、真横に一刀両断され上半身と下半身が分断された
しかし、その後『上半身』が発見されなかったことから生存しているものと思われる。
最終更新:2009年02月26日 22:04