澪「梓、挿れるぞ…!」

梓「は、はい…!」

澪「んっ…」チュク

梓「ひんっ!んん…///」

澪「うっ、あぁ…梓の中…凄い」ニュププ

梓「ぁ…ぁぁ…んん///」ゾクゾク

澪「んあぁ…あ~…」ズチュンズチュン

梓「んっ…んっ…///」

澪「あっ…はぁぁっ…///」ズップズップズップ!

梓「あっ…あっ…んん…澪っ…先輩っ…!///」

澪「梓っ…いいぞぉっ!!すごくっ…いいっ!」パンパンパンパン

梓「あっ!くぅ…んっ!んっ!はぁっ…はぁっ…」

澪「はぁっはぁっ!はぁっ…はぁっ…!」パチュンパチュンパチュンパチュンパチュン!!

梓「あぁっ…やっ…あぁぁっ…あっ…みっ…みおっ…澪っ…せん…あぁっ…////」

澪「梓の中…キツキツでっ…最高だっ…」

澪「うっ…出すぞっ!梓!」パンパンパンパンズパンパン

梓「はいっ…はあ…はぁっ!来てください澪先輩!」

澪「うぅぅ…ああっ!あっ…あぁ…!」ビュルビュルビュル!!

梓「んっ…はぁっ!あぁぁ!」

梓「でてますっ…澪先輩の、いっぱい…!」

澪「梓っ…きもちいいよぉ…」ドピュ…ビュクビュク…ビュクビュク!

梓「んんんん…/////」ブルブル

澪「まだ出る……」ビュービュー…ブピュピュ…ビュポポ

梓「収まるまでっ…んんっ…///はぁ…はぁ…全部出してください…////」

澪「あぁぁ……あぁ…はぁ…」ドクドクドク……ビュル…

澪「はぁぁぁ……うぅぅ…」ブルブルッ

梓「はぁ…はぁ…」

梓「澪先輩…」

澪「梓ぁ…」ズチュ…ニュポンッ!

梓「あっ!……んうぅぅ…///」

澪「梓、よかったぞ…」ハァハァ

梓「澪先輩…こっちへ…///」

澪「あぁ…」

梓「んー…///(キスしてください…)」

澪「じゃあ、きれいにしてくれるか?」ズブ

梓「えっ…!?んぶぅっ…!」

梓「んんん!…じゅぶじゅぶぶぶんぶぶぶ」ジュップジュップ

澪「かっ…はぁ、んんっ…」

梓「んんん~~!!ぶぶず、じゅぷじゅるじゅる」ジュッポ…ジュッポ…

梓「んん…ぷはっ…!」ジュポンッ!

梓「はぁ…はぁ…」

梓「もう…澪先輩…」

梓(今日も…)

澪「はぁ…はぁ…」

澪「ありがとう、梓」

梓(今日も、キスできなかった…)

・・・
・・・
・・・

~ 三週間前 ~

澪「な、なぁ…梓;」

梓「はい、なんですか澪先輩」

澪「ちょっと、相談があるんだけどさ…」

梓「へ、なんでしょうか?」

澪「んんとさ…ちょっと、その…」モジモジ

梓「なにか言い辛い事なんですか…?」

澪「うん、ちょっとな…;」

梓「澪先輩…私、どんな事でも聞きますから!」

梓「私にできる事なら、なんでも言ってくださいッ!」

澪「じゃ、じゃあさ…」

~ 澪の家 ・ 澪の部屋 ~

澪「………」

梓「澪先輩…?」

澪「………うぅ…」

梓「大丈夫ですか…?そんなに言い辛い事なんですか…?」

澪「ん……」

梓「澪先輩……」

澪「うっ…うぅぅ…グスン」ポロポロ

梓「えっ…澪先輩…!?;」

澪「うぐっ…うぇぇん!あずさぁ…!」ポロポロ

梓「ちょ…澪先輩、突然泣かないでくださいよ…!;」

澪「だって…だって…これぇ…」

梓「これ…?;」

澪「これ…私のぉ…」ズルッ

梓「え!?ちょっと澪先輩っ!?なんで急に脱ぎだすんですか!?」

デロンッ

梓「へっ……?」

澪「うぅぅ…うっ…」グスン

ビンッビンッ!

梓「え…?えぇ…!?」

澪「うぅぅ…」カァァァァ

澪「ごめん、梓…!やっぱり見せるんじゃなかった…」ポロポロ

梓「こ、これって……お、お…ちん…///」

澪「う、うん……」

梓「どうして!?なんでっ…澪先輩に…」

澪「うわぁぁぁっぁん…!梓ぁ!私どうしたらいいんだ!?」ポロポロ…ビンビン

澪「これ、一昨日の朝起きたら突然生えてて…私、女の子なのに…こんな…グスン」ビンビン

澪「やだよぉぉぉ…!」ポロポロ…ビクンビクンッ

梓「み、澪先輩…」

澪「今日も全然収まらなくて…私、どうすれば…」ポロポロ

ビキビキビキ!

梓「ぅぅ…どうするたって…これ…;」

澪「あぁぁ…!やっぱり見せなきゃよかったぁぁぁぁ!うぐぐぅぅ…」グスン

梓「わわっ、澪先輩!落ち着いてっ…!」

澪「うえぇぇぇぇん!」ポロポロ

梓「家の人来ちゃいますよ…!?」

梓「うぅ…どうすれば…」

ビキンビキンッ!!

澪「うわぁぁぁぁん!」ジタバタ

ブランッブランッ!

梓「わわっ…ちょっと澪先輩!」

ブルンッブルンッ!

梓「うぅ……」

梓「えいっ…!」ムギュッ

澪「ひぃぃ…!?」ビクンッ!

梓「あっ痛かったですか?(なんだか危なっかしいから、思わず捕まえてしまった…)」

澪「あぁっ…はぁっ…///」

梓「あ、ご…ごめんなさい!」パッ

澪「へっ…?や…だ、だめ…梓」

梓「え…?」

澪「もう一回握って…」

梓「え…えぇ…?;」

澪「早くっ…!」

梓「は、はい…」ムンギュ

澪「あぁぁ…くっ…はぁぁぁぁ…////」

梓「み、澪先輩…?」

澪「梓、そのまま…擦って…///」

梓「え…こ、こうですか?」シュッシュッ

澪「ぉぉ…こ…ぉお!!!」ブルブル

梓「へ…?な、なにが…どうしたんですか?」グニュグニュ

澪「梓の手っ…ぉぉおお!すごく気持ちいいっ!!」ビクビクッ

梓「え…これがですか?」シュッコシュッコ

澪「うあぁっ…かぁっ…あぁぁ!!!」ブルブル

澪「こ、このまま続けてっ…もっと早くっ!!」

梓「は、はいっ…!」シコシコシコシコッ

澪「あっ…はぁっはぁっはぁっはぁっ!!///」

梓「んっ…んっ…こうっ…ですかっ…?」シュッシュッシュッ

澪「それぇっ…!そこ、そこっ…!」

梓「んっんっんっ…!」ヌッシュヌッシュヌッシュ

澪「あぁっ!かっ!おおぉっ!ひんっ!」ビクンッ

梓「澪先輩っ…?」ムッシュムッシュムッシュッ

澪「あっ…出るっ…!」ブルブルッ

梓「えっ…?」スコスコスコスコ

澪「うぅぅ…ダメだっ…あぁぁぁ!!」

ビュクビュクビュクッ!

梓「わっ!うわぁぁ!」

ビュルビュルッ…パタタッ…

澪「かぁっ…あぁぁぁっ…ぉぉお!」ブピュピュピュッ

ビュルッ…パタッパタタタ…ペタッ

梓「きゃぁっ…!ちょっと澪先輩!」

澪「あっ…はぁ…うっ…」ビュッビュッ

梓「う、うわぁ……」ベットリ

澪「はぁ…はぁ…」ドクン…ドクン…

梓「うぅぅ………;」

梓「こ、これってせーし…ですよね…」ネバネバ

澪「はぁ…はぁ…」

澪「はっ!?」

澪「梓…!」

梓「はい……;」ベトベト

澪「す、すまん…!私、なんてこと…!」

梓「ぅぅ……;」

澪「ティッシュ!ティッシュ!」ガサガサ

澪「ごめん、梓!本当に…」フキフキ

梓「……」ドロリン

澪「髪の毛までベトベトにしちゃって……」フキフキ

梓「澪先輩…」

澪「………」

梓「………」

澪「すまない…こんなことしてしまって…」

澪「気持ち悪いよな……」

梓「………」

澪「おかしいよな!女の私にこんなの生えてて……気持ち悪いよな…!」グスン

澪「それに、梓にこんな事させちゃって…」

梓「………」

澪「私、最低だよな…」

梓「っ…」

梓「澪先輩…」フキフキ

澪「ぇ…?」

梓「澪先輩も自分のせーしでベトベトですよ?」フキフキ

澪「あずさ…?」

梓「…大丈夫です」フキフキ

梓「ちょっと驚きましたけど」

澪「梓……」

梓「ほら、もう縮んじゃってこんなに小さくなってるじゃないですか」

澪「あ……」プラーン

梓「澪先輩、私…澪先輩の役に立ててよかったです」ニコッ

澪「梓……」

澪「うぅぅ…グスン…あずさぁ…!ありがとぅ…」ポロポロ

梓「ほら、もう泣かないでくださいってば…もうこれ以上拭いてもきりがないので、お風呂入りましょう」

澪「うん…梓、ほんとうにごめん…」シクシク

梓「だからいいですってば。さ、できるだけ素早く風呂場まで行きましょう」

~ 澪の家・風呂 ~

カポーン

澪「………」

梓「………」

澪「ごめんな…梓」

梓「だから!もう…」

梓「平気だって言ってるじゃないですか」

梓「たしかに、あんな事いきなりさせられたら…ちょっと怖いですけど」

澪「うぅぅ……」

梓「でも澪先輩、すっごく苦しそうだったし…(ちょっとかわいかったし…///)」

梓「よかったです。澪先輩の助けになれて」

澪「ありがとう梓…」ビクン

ビキビキビキッ…!

梓「あ…」

澪「あっ…やっ…!」ビンビン!

梓「わぁ…」

梓「ふふふ…澪先輩ってエッチですね」

澪「違うんだっ…!これは勝手に…!」ビキッビキッ!!!

梓「はぁ、仕方ないですね」

澪「え…?」

梓「ほら、またしてあげますから」

澪「え、でも…」

梓「自然に収まるなら、そうしてくれた方がいいんですけどね」

澪「………」ビンッビンッ!

澪「お、お願いします……///」

梓「はい。じゃあ湯船に掴まって、少し腰を上げて…ソレ、お湯から出してください」

澪「え、こう…?」チャプ

梓「もっとです。お湯の中だとやりにくいじゃないですか」

澪「こんな恰好…恥ずかしいって…///」

梓「でも湯船から出たら寒いし風邪ひいちゃいますよ?」

澪「ま、まぁそうだけど…」ビクッビクッ

梓「あは、でもちょっと可笑しいですね。おちんちんだけ水面から出して…」

澪「あ、あずさっ…!!」ビンビンッ!

梓「ご、ごめんなさい…w」

梓「じゃあいきますよ」ニギッ

澪「ひんっ…!」ビクッ

梓「それにしてもすごく大きいですね…片手じゃ無理です」ニチュニチュ

澪「あぁぅっ…!あんっ…!」

梓「う~ん」ニッチュニッチュ

澪「ひ…あっ…んっ…!」

梓「こういうのって、口でやったりとかするんですよね…?」

澪「え…あ、あぁ…そういうのもあるよな…」

澪「って、それはしちゃダメだぞ!?流石に…」

梓「えへへ、しませんって。言ってみただけです」

澪「うぅぅ……」ビクビク

梓「してほしかったですか?」

澪「やっ…わ、私は…別に…」

梓「私は、構いませんよ」

澪「いやでもやっぱり駄目だよ。き、汚いし…」

梓「さっき綺麗に洗ったから大丈夫だと思いますよ?」

澪「う、うーん…;」

澪「ううん、遠慮しとくよ…」

梓「そうですか」シュッシュッ

澪「………」

梓「………」シコシコ

澪「………」

梓「………」シコシコ

澪「……ぅぅ…」

梓「?」

澪「や…やっぱり…」ゾクゾク

梓「やっぱり?」

澪「や、やっぱり…口で頼む!」

梓「あはは」

梓「いいですよ。澪先輩のためなら…」

澪「ぇ……?」

梓「じゅぷっ…ちゅぷぷっ!」

澪「~~~~!?!?!?」ビクビク!!!!

梓「んうちゅっ…つぷぷっ…じゅぶじゅぶ」

澪「あぁぁんっ!!!す…ごいっ!!」バシャ

梓「んぶっ…つぶっ…じゅぶぶぶぶぼっ…!」

澪「か…ぁ……おぉぉっ!!」ビクンッビクンッ!

梓「んじゅぶっ…んじゅぶっ…ずじゅぶっずぶっ…ぶじゅるっ!」ジュッポジュッポ

澪「梓の口っ…小さくて!舌がザラザラしててっ…あぁぁっっ!!」ブルブルブルッ

梓「じゅぶっ…ぃおえんあい?…いおいいえうあ?」ジュプジュプ

澪「あぁぁ…それだめっ!!咥えたまま喋るのっ…!んんっ…!!!」ゾクゾクッ!

梓「んふふ…ずじゅぷぷっ…ずぼぼっ…ぶじゅるるっ、ずぱっ!!」

澪「えぁぁぁっ!か…ひぃ…はぁ…!」

澪「吸われて…るっ!梓に私のおちんちんっ!!おぉぉうううう!!」ビクンッビクンッ!

梓「じゅぷ…いっあい、うっえあえあうお?いおえんあい!」ジュパッ!

澪「かっ…はぁ!もう…だめ…出ちゃうよ…」ハァハァ

梓「いいえうお…じゅぶっ!あじべうああい」ジュポジュポジュポジュポ!

澪「ぁぁっ…早いっ!それ早すぎっいぃぃっ…!!!」

梓「んぶっ…ぶじゅっぶじゅっぶじゅっ!」ずぶずぶずぶずぶっ!

澪「出るっ!梓っ!ぉぉおおおお!ああぁぁっ!!」ビクビクビクッ!

梓「んぶっ!?」

澪「おぉぉぉっ…!あっ!あっ!あぁぁっ…!!」ビュルルルルルル!!

梓「ぶっ!?んぶぶぶっぶぶぶぶぶ!?」

梓「ぶはっ!!ゴホッ!ゴホッ!」

梓「うぅっ…ケホッケホッ!」

澪「うぁぁ……はぁ…はぁ…」ピュルッ…ピュルルッ!

梓「んうっ…ふぅ……んんっ」

澪「梓、大丈夫か?」

梓「は、はい。なんとか…」

梓「ちょっとやりすぎちゃいましたっ…」

澪「ご、ごめんな…」

梓「ほら、また謝ってます」

澪「だってさぁ…」ドロドロ

梓「あはは、またせーしだらけになっちゃいましたね」チュプッ

澪「洗い直しだな…」

梓「澪先輩…顔に付いてます」スッ

澪「へっ…」

梓「んる…んう…」ペロペロ

澪「や、くすぐったい…w」

梓「澪先輩、つらくなったらいつでも言ってくださいね」

梓「私、澪先輩が苦しそうだったら…いつでもしてあげますから」

澪「うん…ありがとう、梓」ギュー

梓「えへへ…///」

それから私は、突然生えてきた澪先輩のおちんちんを鎮める手伝いをすることになりました。
澪先輩のおちんちんが興奮しだすたびに何度も何度も手でしごいて、澪先輩の勃起が治まるまで精子を出し続けました。
最初は澪先輩の部屋でしかしていませんでしたが…やがて学校でも抑えきれなくなり、トイレの中や講堂の裏で…

澪「梓っ…そこっ!それっ!」ビクンビクン

梓「んっ…よいしょっ!こうですか?」シュッシュッ!

その行為もどんどんエスカレートしていって…

梓「んっ…!んっ!じゅぶっじゅるるっ!」ジュプジュプ!

澪「ぉぉお!すごぃぃぃ!!」ビククンッビククンッ!

ついには、自分の身体を…一番大事な所まで全部、澪先輩に許してしまいました…

澪「んっ…はぁっ!!梓の中…!すごく狭くて…気持ちいいぞ!!」パチュンッパチュンッパチュン!

梓「んあぁ!澪先輩っ…ちょっと待っ…あぁっ!!」

梓(澪先輩っ!好き!好きですよっ…!)

ビュルッ!ビュルルルルルルル!!

でも…

澪「はぁ…はぁ…」

梓「はぁ…んっ…ふぅ…」

梓「んっ…(澪先輩…)」スッ

澪「さて、見つかっちゃうまえに片づけないと」

梓「……そ、そうですね」

でも、澪先輩は…絶対キスしてくれません。

・・・

梓「………」

梓「はぁ…」

純「あーずさっ。なにしてんの?ぼーっとしちゃってさー」

梓「あ、純」

憂「梓ちゃんが考え事なんて珍しいね」

梓「そうかな…」

純「そうそう。梓はいっつも『そんなんじゃ駄目ですー!プンスカ』って感じで、いつも活き活きしてるじゃん!」

憂「それは活き活きとはまた違うんじゃないかな?」

梓「………」

純「ピコーン!」

憂「?」

純「これは、ズバリ男だね!」

憂「梓ちゃん、誰か好きな男の人できたの?」

梓「そんなしょーもない事じゃないよ」

純「しょーもないって…」

憂「あはは」

・・・

~ 放課後・帰路 ~

唯「じゃあねー!」

紬「また明日~」

律「おう、またなー」

澪「………」ウズウズ

律「ん、どうしたんだ澪?」

律「顔色わるくね?」

澪「いや、別に大丈夫だぞ」アセアセ

律「ならいいけどさ。気を付けて帰れよー?」

澪「う、うん…」

律「じゃーなー」

澪「………」

澪「はぁ…はぁ…」

梓「みなさん行かれましたね」

澪「あぁ…そうだな」

澪「梓、今日も頼む…」

梓「はい」

~ 澪の家・澪の部屋 ~

梓「よいしょ」

澪「はぁ…ふぅ…」グイッ

梓「ん………」

梓「今日も後ろからですか…?」

梓「たまには向き合ってしても…」

澪「え、でも……これがいいんだ」

梓「まぁ、いいですけど…」

澪「じゃあ、いくぞ」ビンビン

梓「はい」

澪「んっ…」チュク

梓(………)

澪「入ったぞ…梓」ぬぶっ

梓(澪先輩……)

澪「んっ…はぁ…」ヌパンヌパン

梓(私の事、好きとかそういうのじゃないのかな…)

澪「あっ…いいぞ!梓!最高だ!」パンパンパンパン!

梓「んっ………」

澪「あぁっ!おぉぉっ!あぁっ!!」パチュンパチュン

梓「うぅ…」

澪「はぁっ…はぁっ!」ズッポズッポズッポ

梓「くぅ……うぅぅぅぅ…グスン…」

澪「あぁぁ…!はぁ!はぁ……ぁ…?」パチンパチン…パチン…

梓「うぅぅ…澪先輩…グスン…」

澪「え、梓!?なんだ?どうしたんだ?」

梓「グスッ…うぅぅぅっ…うっ…」ポロポロ

澪「痛かった?;」

梓「グスン…違います……」

澪「え…?え…?;」

梓「澪先輩、やめましょう…」

澪「え……梓…?」

梓「グスン…うっ…うっ…」ポロポロ

澪「どうしたんだ…梓?」

梓「澪先輩は、私の事…嫌いなんですか?」ポロポロ

澪「え…なんで…そんな急に…」

梓「だって…そう見えますよ…」

澪「え……」

梓「私は、澪先輩のためにこうしているのに…」グスン

梓「澪先輩が好きだから…一緒にいるのに…」

澪「梓…」

梓「澪先輩から、そういうふうに感じられません…」

澪「そんな事ないぞ?私も梓が大好きだぞ!?」

梓「本当ですか?」

澪「うん、だって…こんなこと相談したのも…その…///梓が好きで…梓になら見せられると思ったから…」

澪「梓なら、こんな私でも認めてくれると思ったから…」

梓「澪先輩…」

澪「むしろ、なんていうか…大好きな梓にしか見せちゃいけない気がしたんだ」

梓「……///」

澪「一人で慰めてる時も、梓の事ばかり考えてる!」

梓「そ、そうなんですか…///」

澪「あぁ、だから梓の事キライなんかじゃない!」

澪「好きだぞ。大好きだ」

梓「っ…でもっ!」

梓「なら、なんでキスしてくれないんですか!?」

澪「え…あ、それは…」

梓「私、ずっと待ってるのに」

梓「澪先輩とこういう関係になれて、嬉しいけど…」

梓「でも、キスとか全くしてくれないから、澪先輩は私の事好きじゃないみたいですよ」

梓「澪先輩も私の事思ってくれてるなら、もっと私の事ちゃんと愛してほしいのに…」

梓「これじゃまるで、私はただの性処理玩具みたいです…」

澪「………」

澪「そ、それはその…なんていうか…」

澪「は、恥ずかしい…////」

梓「ぇ…?」

澪「キスなんか恥ずかしいよ…///」

梓「は……はぁ!?;」

澪「いや、ほら…私、そういう話とかするとすぐアガっちゃうだろ?」

澪「だから、なんだか…凄く恥ずかしくて…。私からはできなくて…///」

澪「ごめん……」

梓「………;」

梓「みーおー先輩ー!!」ガシィッ!!

澪「ぉぉぉうっ!!」ビクン

梓「こんな物ぶら下げといてよくそんなピュアピュアな事が言えますね!」ゴシゴシゴシ!

澪「あっ!梓っ…やめっ…おほほぉぉぉぉぉ!!!」ビクビクビク!

梓「あなたはどこまで…!」ズチュズチュズチュ!

梓「これで私の中かき回してたのはどこの誰ですか!?」ズリュンズリュン

澪「や…ぉぉぉっ!あぃっ…!や、やめ…梓!」ビクンッビクンッ!

梓「お仕置きです!!!」シコシコシコシコ!!!

澪「あぁぁぁぁぁ!!!」ビュルビュルビュルビュル!

梓「ふんっ…」

澪「ふわぁ…はぁ…はぁ…///」デロリンッ

梓「………」

梓「澪先輩…」コテンッ

澪「は、はい…」ハァハァ

梓「私の事好きでいてくれるのなら…」

梓「キスしてください」

澪「…梓///」

澪「わかった」

梓「澪せんぱい…んー」

澪「梓…んちゅっ」

梓「んっ…ちゅっ…んむっちゅっ!」

澪「あずさっあむっ…ちゅっ…ちゅっ!」

梓「ん……ぷはっ」

澪「はぁ…はぁ…///」

梓「やっとできました…///」ハァハァ

澪「梓……///」

梓「どうですか?」

梓「気持ちいいでしょ?」

澪「うん…///」

梓「ふふっ」

梓「さぁ……きてください…///」

梓「もっと気持ちいい事しましょう///」ギュ

・・・

澪「んっ…ちゅぶぶっ…じゅるっ!あむっ…ずじゅぶっ!」

梓「んっ…!やぁっ…!んっんっ…」ビクンッビクンッ

澪「梓の花びら、すっごくかわいいぞ」チュゥチュゥ

梓「澪先輩の舌ッ…いいです!」フーッフーッ

澪「ぬむっ!ちゅばっ…れおっ…ちゅんっ」

梓「あぁっっ…はぁ…んっあ」ピクピク

澪「梓っ…そろそろ…」

梓「はい」

澪「はぁ…はぁ…」グイッ

梓「あ、だめです!なんでいつも後ろからするんですか!」

澪「え、だって…顔見られるの、恥ずかしい…///」

梓「駄目ですよそんなの…!私、澪先輩の顔が見たいんです!」

澪「え…う、うん…///」

梓「さ、ほら…」コロンッ

梓「どうぞ…///」

澪「うん…///」ギンギンッ!!

・・・

ニュパンニュパンニュパン!

梓「あっやっ!澪せんぱっ…はげしっ!!!」

澪「あずさっ!あずさっ!」ズプズプズプズプ!

梓「んっ…どうっ…ですか?///」

梓「向かい合ってした方が、燃えるでしょう?///」

澪「うん!こんなの初めてだ!んっちゅっちゅ…///」ズパンズパンズパン

梓「んんちゅちゅ…ちゅぱっ…んっ!///」

梓(澪先輩、必死に腰振ってる…カワイイ…///)

澪「あずさっ!あずさぁ!」パンパンパンパンパン

梓「やっ///澪先輩っ…なんかっ…いつもより大きくっんっ///…ないですか!?//」

澪「はぁ…はぁ…!あずさぁ…!!!///」パンパンパン

梓「聞こえてないし…!んあぁっ!!///」

梓「あぁっ…!そこ、それぇっ…!いいですっ!」ビククンッ!

澪「こうかっ?これかっ!?」ヌブッヌブッヌブッ!

梓「いいです!澪先輩のおちんちんっ…私の中でいっぱい暴れて、るっ…ぉぉぉ!」

澪「梓っ!イク…イクぞ!」ジュパンジュパンジュパン!

梓「私もっいきまっ…いくっ!みおっ…澪っ!」ビクンッビクンッ!

澪「っっっ!!ぁぁぁっぁああ!うぁっ!うっ!」ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル!!

梓「ぁ……はっ……ぁぁぁ…あんっ!////」ビクッ…ブルブル!

澪「うぅっ!あぁぁ!ぉぉお!ぉぉぁぁ…!」ビュービュービュー

梓「あぁぁ…中にっ…熱いのいっぱいでてますっ!」プルプル

澪「やっ…ダメだ梓…まだ出るっ…!」パンパンパンパン!ビュクビュクビュクビュク!!

梓「えっ…!?ぉぉぉぉあっ!あぁっ…!やだっ…ぁぁぁ…ぁあ……!!」

澪「止まらないんだ!梓のおまんこ、気持ちよすぎる!!!せーしも腰も止まらない!…あぁぁん!!!」ズッチュッズッチュズッチュズッチュズッチュ

ビュリュリュリュリュリュリュッ…グポポ…ビュクッビュクッ!

梓「ください!んっ…全部!そそいでっ…あぁっぁっ!!////」

澪「んっ…!梓!好きだ!大好きだ!愛してる!!ちゅっ」パチュンパチュンパチュンパチュン!!ドピュドピュドピュドピュ!!!

梓「わたひもっ!好きぃっ!!みおっ!澪ぉ!!!大好き、愛してる!」ビクンッ!

澪「んむっちゅっ…ちゅっちゅっはむっん…チュ!」ドクドクドクドク…!

梓「あんむっちゅっ、ちゅっ!ちゅぷっ!んむんちゅっチュ!」ゾクッゾクッ!

澪「んふ…んっ…ちゅ…ん…ちゅ、ちゅ…んん」ドクンッ…ドクンッ…!

梓「んむ…はむぅっ…ちゅう…ちゅっ…んむっ」ビクンッ…ビクンッ…!

澪「はぁ……はぁ……////」

梓「はぁ……はぁ……////」

澪「ふぅ…フー…」ニュポンッ!

梓「あんっ…!」ビクッ!

澪「ふう……」

梓「綺麗にしてあげます」

澪「う、うん」デロンッ

梓「ん…ちゅっ…れろぉ…ちゅぶっ」ペロペロ

澪「あぁ…うぅっ…」ゾクゾクッ!

梓「んむんむ…つぷぷ…れおぉ…ん?あれ?」

澪「あ…え?」

シナシナシナシナ……ピコンッ!

梓「あれっ…!?」

澪「消えた……。無くなった…!?」

梓「澪先輩の…おちんちん…」

澪「………」

梓「………」

梓「よ、よかったですね…!」

梓「完全に元通りじゃないですか!;」

澪「……うんっ!」

澪「………」

梓「………」

梓「ちょっと残念そうですね…」

澪「だって、梓ともう…できなくなるし…」

チュクッ

澪「ひぃっ…!////」ビクゥッ!

梓「女の子の方はちゃんとありますよ?」クチュクチュ

梓「だから安心してください」クリクリ

澪「あ、あはは…梓っ…あっ…ちょっ…あんっ!!///」

梓「私よりだいぶ敏感ですね…///」クチュクチュ

澪「や、やめてくれよ…///」

梓「これからは今までされた分、私がいっぱいかわいがってあげるよ…みーおっ」ヌルンッ

澪「んっ…あっ…///」

澪「あずさぁぁっ…!」ガバッ

梓「わっ…」

澪「梓っ…もっと、もっと!」ズニュッ

梓「ふふふ、いいですよ澪先輩…」

梓「来て、私にもっといっぱい澪先輩をください」

澪「あぁ、大好きだ、梓!」

梓「私も大好きですよ、澪先輩っ」チュッ