95 :いえーい!名無しだよん!:2015/05/22(金) 00:24:13 ID:OwLUy6Zk0
紬「ねぇねぇ」
紬「菫って将来の夢とかあるの?」
菫「唐突だなぁ。うーん…」
菫「メイドとして琴吹家にお仕えすることかな。やっぱり」
紬「そういうのいいから。忠誠心を確認したいわけじゃないの」
菫「べつに意識してないよ」
紬「ねぇ菫、あなた武士?おさむらいさん?」
菫「ち、ちがうけど…(…なに言ってるか意味わかんないよお姉ちゃん)」
紬「でしょ?武士じゃないでしょ?忠臣蔵しちゃったりしないでしょ?雪の降る日に討ち入りもしないし、切腹もしないし、第一チョンマゲも結ったりしないでしょ?」
菫「ゼッタイヤダよ。そんなことするわけないじゃない」
紬「でしょ?だからほらなんかないの?若者的な…」
紬「ああ、高校入ってけいおん部でドラム始めたんでしょ?なんかないの?ドラムで天下とる!みたいな?」
菫「天下って…武士じゃないんだから…」
紬「いやいや武士よ!天下とらなきゃ!」フンス!
菫「さっきちがうっていったじゃん」
紬「とにかくわたしは菫の本当の気持ちが知りたいの!」
菫「お姉ちゃん……さっき言ってたのは本心だよ。ホントにホント。そりゃ仕事は大変だし、休みの日も学校の友達とはあんまり遊べないし、お父さんにはよく怒られるし、嫌になったことはあるよ。何回もある。ストレスだってたまるし。…でもねわたし、お姉ちゃんのこと好きなの。旦那様や奥様のことも、メイド仲間のことも好き。みんなの笑顔を見てるとこう……しあわせな気持ちになるの。…なんだかんだやりがい感じてるんだ。だからずっとここで働けたらいいなって。みんなと…お姉ちゃんといっしょにいたいなって。今はまだ足引っ張ってばっかりで役立たずだけど…毎日毎日一生懸命頑張っていつか立派なメイドになって…ゴメン。うまく言えないけど。それが今のわたしの夢。本当のことだよ?これがわたしの将来の夢。おべっかなんて使ってないよ。本当の気持ち(…なんか喋ってて恥ずかしくなってきた///)」
紬「…菫」
菫「…お姉ちゃん」
紬「話が長いわ。もっと手短にまとめて。はい、もう一回」
菫(…)
96 :いえーい!名無しだよん!:2015/05/23(土) 00:01:47 ID:exFoRTxE0
唯「和ちゃん、和ちゃん…」
和「なに?どうしたの唯」
唯「メガネメガネ!」
和「??メガネがどうかした??」
唯「壊れちゃってるよ!」
和「えっ…?」スチャ
和「……?」
和「なんともないけど?」スチャ
唯「壊れてるじゃん!うえのとこだよ!フレーム外れてるよ!」
和「…いまさら何言ってんの。これはこういうデザインなの。前からずっとこうでしょ」
唯「えっ、そうだったっけ?そんなことないよ、中学校のときは和ちゃんのメガネ、壊れてなかったよ!」
和「そりゃ、このメガネにしたの高校入ってからだし。ていうか壊れてないの」
唯「ええ!じゃあ高校入ってすぐに壊れちゃったの?替えのメガネは??前のメガネに戻したら!」
和「いやだから壊れてないって言ってるでしょ。それに前のメガネは度が合わなくてよく見えないのよ」
唯「新しいメガネは?…っと和ちゃんちの経済状況じゃむずかしかったね……ゴメン」
和「何勝手に貧乏設定つくってるのよ。メガネくらい買えるわよ。でも別に必要ないの。これ壊れてないから」
唯「たしかに毎日使ってたら愛着湧くもんね。わたしもギー太以外のギター弾けないし。和ちゃんもおんなじなんだね。たとえ壊れてたってメガネ太以外のメガネはかけたくないんだね」
和「壊れてないって何回言えばわかるのよ。それに変なあだ名つけないで。ネーミングも安直すぎるし」
唯「メガネ*太~、壊れてても負けないでね!これからも和ちゃんのことよろしく頼むよ~~」ダキッ
和「ちょっといきなり抱きついてこな…わっ!」ガタッ
バターン!
和「…まったく急に抱きついてくるから倒れちゃったじゃ……あ」グシャ
唯「テヘヘ…ごめんね和ちゃん……あ」バキ
和「メガネ壊れた」
97 :いえーい!名無しだよん!:2015/05/24(日) 00:37:23 ID:rgnMg5X60
律「最近アイドルはやってるじゃん」
唯「あーそだね」
梓「猫も杓子もアイドルアイドルですね」
紬「そうなの?」
澪「うん。確かにはやってる」
律「なんつーかさぁ~、わたし達だって負けてられないと思うわけ」
律「とくに澪!ファンクラブもある人気抜群の澪なら本物のアイドルにだって引けを取らない!」
唯「さらにいうとあずにゃん!あずにゃんだよ!あずにゃんの可愛さはなにもののついずいもゆるさない!」フンス!
紬「うんうん」コクコク
澪「いやいやわたしは普通の高校生だぞ、アイドルには勝てるわけないだろ」
梓「唯先輩の価値観おかしいですよ…」
律「そんな弱気じゃ勝てる戦いも勝てないぞ!」
唯「そうだよ!もっと自信を持つべきだよ!」
梓「その根拠はなんなんですか…」
唯「あずにゃんはちっちゃくてかるくかわいい」フンス!
梓「それ褒めてるかびみょうです」
紬「澪ちゃんは美人なだけじゃなくて背も高いしスタイルも抜群!」フンス!
澪(最近また太ったことは黙っておこう)
さわ子「おつかれー、あれ?なんの話??」ガチャ
紬「実はかくかくしかじか…」
さわ子「そうねぇわたしも昔アイドルに憧れたことあったけど…」
さわ子「やっぱり本物のアイドルには敵わないと思ってあきらめたわ」
律「さわちゃんまであきらめモードでどーすんだよ!」
さわ子「ちなみに上戸彩って162cm45kgらしいわよ」
律「澪の身長より高くて…」
唯「あずにゃんの体重より軽いのかぁ…」
澪梓(圧倒的敗北感…)
98 :いえーい!名無しだよん!:2015/05/25(月) 21:19:06 ID:WWeNrIWU0
唯「時代はね、ちょいワルだよ。そうなんだよ」
梓「いや…もう時代遅れだと思いますが」
唯「ただむずかしいのはね。どのへんが”ちょい”かってことなんだよ」
梓「あ、スルーですか。進めちゃうんですね、話」
唯「万引きや窃盗はもう、完全な”ワル”だよね。犯罪だしね。”ちょい”じゃないね」
梓「同じことを2回繰り返してるんですけどね」
唯「練習しなきゃいけないのについついサボっちゃうとかはね。日常茶飯だから”ワル”じゃないしね」
梓「普通にけいおん部的にはよくないことなんですけどね」
唯「でね。わたし、考えてみました!ザ・”ちょいワル”!」
梓「へー、じゃあ言ってみてください」
唯「りっちゃんの紅茶だけ午後ティーにしちゃう!」
梓「あのひとバカだから気づきゃしませんよ」
99 :いえーい!名無しだよん!:2015/05/26(火) 19:45:53 ID:udGntz/60
澪「きょうは!」
唯「何の日?」
律「あー”今日は何の日”に頼りだすってネタ切れ感出まくりじゃね」
澪「うるさいだまれしね」
律「みおぉぉ…しねはひどいよちょっと言い過ぎだよぉ…そんなこと言われたらりっちゃん泣いちゃうよぉ…」グスン
澪「泣いてる律かわいい!」キュルルルリン☆
梓「さて。茶番はこのへんにしてきょうは何の日ですか?」
唯「ナンの日だよ!」
梓「本当に末期ですね」
律「日本人なら米喰え米ー!」
澪「じゃあもう、二度とパン食べるなよ。いいか。二度とだぞ。食べたらころすぞ」
律「」シュン
澪「シュンとなってる律かわいい!」キュルルルリン☆☆
紬「わかった!”何の日”と”ナンの日”をかけてるのね!」
唯「さすがムギちゃん!名推理!!」
梓「茶番ですね。ぶっちゃけ寒すぎます」
紬「最近暑くなってきたしちょうどいいんじゃないかとおもって~」
100 :いえーい!名無しだよん!:2015/05/27(水) 21:13:28 ID:NaCdK9lQ0
澪「100だ!100レス目だ!」
律「ここまでよく頑張ったなぁ。クオリティはともかく」
澪「こんなに嬉しいのは100人目の友達ができたとき以来だよ…」
梓「うそ……澪先輩ってそんなに友達いたんですか」
澪「えっ、”おはよう”ってあいさつしてくれたらそれはもう友達の証だろ?」
梓「あ、はい。そうですね。そうおもいます」
101 :いえーい!名無しだよん!:2015/05/28(木) 00:00:15 ID:7/Io.jlo0
おめ
102 :いえーい!名無しだよん!:2015/05/28(木) 22:09:17 ID:W3ruUbz.0
→101
紬「え?おめ?なに?なんのことなの?」
梓「おめ○︎のことです」
紬「………?”おめまる”ってなんのことなの?」
梓「いや”○︎”は”まる”って読むんじゃなくてそこには文字が入るんです」
紬「なんで?だってもらったリプは”おめ”の二文字だけだよ」
梓「だからそれは省略されてるわけで本来ここにもう一文字入るはずなんですよ」
紬「ふ~ん。じゃあなんで隠すの?全部言ってくれたらいいのに」
梓「ま、まぁちょっと表にしにくい言葉だったんじゃないでしょうか…」
紬「へぇ~、梓ちゃんはそれがわかるんだ。なんて言いたかったの?おしえて?」
梓「えっとだからそれはあのその…」シドロモドロ
澪「リプありがとう!」
103 :いえーい!名無しだよん!:2015/05/28(木) 22:13:16 ID:W3ruUbz.0
紬「すみれー」
菫「はーい。なぁに?おねえちゃん」
紬「あーーいーーすーーー」
菫「わかった。じゃあ今から買いに行ってくるね」
紬「!?」
紬「ちょ、ちょちょちょっとちょっと!ちょって待って菫!」
菫「
なぁに?ちょっと待ったよ」
紬「そういうのいらないから!」
菫「じゃあちょっと待ったことだしアイス買いに行ってくるね。どこ産の氷がいい?北極産の氷?それとも南極産の氷?」
紬「おぼっちゃまくんじゃないんだから!普通のでいいわ。しろくまアイスで……じゃなくて!」
菫「わかった。行ってくるね」
紬「ああだからそうじゃなくて…」
菫「くろくまアイスの方がよかった?」
紬「ちがうちがう…」
菫「りょうほう?」
紬「まぁできれば両方食べたいけど…そうじゃなくて…」
菫「ああわかった!やっぱり南極の氷でかき氷作りたいんでしょ!じゃあ今からジェットの手配を…」ピポパ プルルルルルル
紬「ちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがう…」ブンブン
菫「?」
紬「わたしね…妹に”アイスは1日1個でしょ!めっ!”ってされるの夢だったの…」グスン
菫「………ああ平沢先輩の」
紬「…うん。唯ちゃんと憂ちゃんみたいな仲良し姉妹に憧れてたの…」
菫「……おねえちゃん」
紬「…」グシュグシュ
菫「…」コホン
菫「おねえちゃん!アイスは1日1個でしょ!めっ!」
紬「!」
菫「……これでいい?」
紬「……すみれぇ」ウルウル
菫「じゃあ今から南極行ってくるね。今から向かえば明日の晩には帰れると思うから。つまり明日用のアイスは南極の氷でつくれってことだよね!」
紬「すみれのばかぁ!わかってない!ぜんっぜんわかってない!」ウワァァァン
104 :いえーい!名無しだよん!:2015/05/29(金) 22:33:56 ID:KULGR8EU0
澪「わたしには夢があります」
澪「それは天文学者になることです」
澪「天文学者になって、新しい星を見つけて名前をつけるのが夢です」
澪「その星には”梅星”って名付けたいです」
澪「そしてスペースシャトルに乗って”梅星”に行ってそこで…」
澪「梅干しを食べたいです」
澪「それがわたしの夢です」
澪「byたいなかりつ☆」
律「やめろ!やめてくれぇ!」
105 :いえーい!名無しだよん!:2015/05/30(土) 22:27:49 ID:XfdlE4bg0
唯「いけー!むさしまるー!」
律「負けるなあけぼのー!!」
梓「テキトーなしこ名で呼ぶのやめてください。とっくに引退したひとたちじゃないですか」
澪「いやぁ相撲って面白いなぁ」ウンウン
澪「一度くらい生で相撲観戦してみたいなぁ」
律「澪は本当にスポーツ観戦が好きだよな」
澪「まぁな」
紬「へぇ澪ちゃんって…」
紬「男同士が裸で抱き合うのを見るのが好きなのね!!!」
澪「まぁな」
律「おい」
梓「異議なし」ウンウン
律「頷くな」
澪「うーんでも、どうせならあんまり太ってない方がいいかな」
紬「じゃあ野球選手やサッカー選手だったらどう?」
澪「相撲の倍の価格を出しても見に行きたい」
梓「異議なし」ウンウン
律「それはもう、スポーツじゃねえ」
澪「スポーツとかどうでもいいんだよ」
澪「大事なのは裸だ!」
梓「異議なし」ウンウン
106 :いえーい!名無しだよん!:2015/05/31(日) 22:17:59 ID:Pqh0TCtc0
律「というわけで5月が終わるわけだが」
梓「当初は4月で終わる予定だったわけだし頑張ったほうがじゃないですか」
唯「ん~、だけどさ。書けばいいってわけじゃないでしょ」
梓「まぁそうですが。でもレスも100までいきましたし」
唯「ん~、だからさ。続けたことだけに価値を求めるのはおろかだと思うんだよね」
紬「でもでも、たのしんで書けたからいいじゃないかしら……」
唯「ん~、あのねムギちゃん。たのしむのはね、読んでくれた人なんだよ。自分でたのしむのも大事だけどそれだけじゃ自己満足だよ」
梓「正論といえば正論なんですけどなんでそんなに毒づいてるんですか」
唯「わたしの出番がすくないからだよっ!」
律「それを言うならわたしもだよっ!」
梓(そうでもないとおもうけど…)
紬「ありがとうございました~☆」
107 :いえーい!名無しだよん!:2015/05/31(日) 22:19:03 ID:Pqh0TCtc0
澪「2ヶ月間ありがとございました。今日で終わりです。さようなら」
108 :いえーい!名無しだよん!:2015/06/01(月) 00:36:25 ID:0Npowb8U0
乙です。
とても面白かったです。
109 :いえーい!名無しだよん!:2015/06/01(月) 18:39:10 ID:vl9v4uwA0
乙
日々の楽しみが終わってしまった
110 :いえーい!名無しだよん!:2015/06/01(月) 21:21:23 ID:k6fDl.W60
→108
和「ありがとう。そう言ってもらえて嬉しいわ。書き続けた甲斐があったわね」
紬「??ねぇ和ちゃん。”乙”ってなんのこと??」
和「”甲乙丙”ってあるでしょ。三段評価の真ん中…つまり平均的だ、ってことよ」
唯「へぇ~、いちばん下じゃなくてよかったね」
紬「…」ウーン
澪「どうしたんだムギ?考え込んじゃって」
紬「うん。”乙姫”さまの”乙”もおんなじ意味なのかな、って」
律「ああ、つまり普通くらいのビジュアルってことか」
和「そりゃそうよ。お姫様だから美人だなんて限らないわ」
唯「そっか…そりゃそうだよね」
澪「ああ…世界は残酷だな」
和「ところでどうして今更わたしの出番が回ってきたのかしら」
唯「うーん、ちょうじりあわせ?」
律「世界は残酷だな」
111 :いえーい!名無しだよん!:2015/06/01(月) 21:47:48 ID:k6fDl.W60
→109
紬「あっ、また”乙”!」
梓「”日々の楽しみ”なんて恐縮です…」
唯「わたしの日々の楽しみはあずにゃんに抱きつくことだよ~!」ダキッ
梓「にゃっ!やめてくださいあついです!」
澪「この暑いのによくやるな…」
律「わたしの日々の楽しみは澪に抱きつくことだ!」ダキッ
澪「うわっ!バカやめろっ!」
…!
…!!
ワイワイ…
紬(…)
紬(……いいなぁみんな。抱きついたりつかれたり)
紬(わたしももっとみんなに触りたいし、)
紬(触られたいな……)
プニ
紬(……!)
律「……」ニッ
梓「なに乳首つっついてんですか律先輩。犯罪ですよそれ」
112 :いえーい!名無しだよん!:2015/06/01(月) 22:25:13 ID:k6fDl.W60
梓「あの、もう削除依頼を出しちゃった後で図々しいとは思うんですけどちょっとおねがいが…」
唯「なになになんだいなんだいあずにゃん。言いたいことあったらじゃんじゃんいっちゃいなよー」
梓「いえ…こうして2ヶ月書いてきたわけじゃないですか」
梓「”あ、これ割とマシかな~”とか、」
梓「”これはヒドい。全然面白くない”とか、」
梓「ご意見もらえたら嬉しいな…って」
唯「ほとんど後者じゃない?」
律「身も蓋もないことゆーな!」
唯「うわっ、りっちゃんいきなり出てきた!」
律「いいんだよ。滑ってたとしてもそれに気がつかないのはもっと悪いだろ」
唯「それはそうだけど…気がついたとしても改善できるの?ねぇ??」
律「う…いやまぁそれは…」
唯「そもそも意見ひとつももらえない可能性だってあるんだよ?わかってる??」
梓「たしかに正論なんですけど…どうしてそんなに荒れてるんですか…」
唯「6月は祝日が少ないからだよっ」
律梓(完全にやつあたりだ)
113 :いえーい!名無しだよん!:2015/06/02(火) 18:40:23 ID:kdNsXe/k0
好きなネタへの感想を簡単に好き放題
→18 純「あ~ずさっ!今日は何の日か知ってるぅ~??」
共通点を挙げる導入から少しずつずれてく感じ好き
→26 唯「は・み・が・き・じょうずかな~♪」
「歯の健康」っていう前提を維持したまま少しずつずれてく感じ好き
→29 唯「は・み・が・き・じょうずかな~♪」
食後から別の食後へ少しずつずれてく感じ好き
→40 うみ!
りくあずにゃんの語感好き
→62 律「わりぃ澪。今日のアレ、ちょっと無理だわ」
関係を外から眺める構図と、澪が明日どうするのか期待させる感じ好き
→68 律「…で、一ヶ月挑戦してみてどうだった?少しは右手でも字を書けるようになったか?」
これで終わるっぽい雰囲気だったのに平然と続くの好き
→97 律「最近アイドルはやってるじゃん」
アイドル強くて好き
114 :いえーい!名無しだよん!:2015/06/02(火) 22:10:48 ID:rXWo3qEM0
→113
梓「ありがとうございます!感想をいただけてとってもうれしいです!」
紬「うれしくてわたし、あしたしんじゃうかも~☆」
梓「ちょっとムギ先輩、軽々しくしぬなんて言っちゃ不謹慎ですよ」
紬「あずさちゃん…今までありがとう。しぬまえに先輩からひとつ忠告」
梓「はいはい…なんですか」
紬「鼻毛みえてるよ」
梓「」
最終更新:2015年06月08日 14:36