Damage Guidance
種類
- 物理攻撃:実行者の物理攻撃と対象の物理防御がダメージ量に影響する。
- 魔法攻撃:実行者の魔法攻撃と対象の魔法防御がダメージ量に影響する。
- 魔法回復:実行者の魔法攻撃で回復量が決まる。対象の能力値は影響しない。
- 特殊魔法:実行者の魔法攻撃でダメージ量が決まる。対象の能力値は影響しない。
- 割合攻撃:対象のHPやFPの値をもとにダメージ量や回復量が決まる。
- 固定値攻撃:能力値は影響しておらず、常に一定量の数値効果を与える。
- 固定値乱数:能力値は影響しておらず、ダメージは候補の中からランダムで算出。
倍増
クリティカルヒットによってダメージが倍増する場合がある。
これらは『攻撃側の運-対象の運(単位:%)』によって算出される確率で発生する。
限界
通常、攻撃能力値によって算出されるダメージ量はどんどん大きくなる。
しかし、ダメージ量にも限界というのがあり、99以上はダメージが大きくならないようになっているのだ。
最終更新:2008年07月01日 19:32