児童書板
- 児童書をこよなく愛する20代後半男性。
- 性格は穏やかで優しくやや夢見がちなところもある。
- 昔は児童書作家を目指していたこともあったが現在は子どもたちに児童書の楽しさを知ってもらうため乙女ゲーの住んでいる街の図書館で司書をしている。
- 図書館に通っていると一定の確率でカウンターに出現するが一般図書を借りても好感度は上がらない。
- 土曜日に図書館の児童書コーナーにいくとイベント「朗読会」が発生し、子どもとその母親たちと一緒に聞いていると児童書板√が開く。
- 目下の悩みはいかにして子ども達に本を読んでもらうか。
- そのため季節イベントごとに催しを行うのでその手伝いをしたり、朗読会で読み聞かせに使う本を一緒に選んだりすることで仲良くなっていく。
- 好感度が好き以上で児童書板が密かに現在も本を書いていることが判明するイベもあり。
最終更新:2007年11月01日 12:26