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*重要事項

かなり古い情報なので、秘密ページでしたが、公開しておくことにします

このページは、特に重要な情報を扱うページです。よってパスワードによって保護されています。
戦争の情報、同盟間のいがみ合い、公には公開したくないが重要な情報等々ありましたら、タレコミください
情報源は匿名でも、非匿名でもかまいません。自分で編集してもかまいませんし、書簡いただければ(僕は知ってしまいますが)基本的には匿名で記述させていただきます
(情報源を明かしてよい場合は、それも別途連絡下さい)

また、例えば連合メンバーが攻め込まれて助けを求めているときに、どのように助けるのか等の相手に知られたくない情報なども、ここで扱おうかと思っています。

同盟連合に新たな加入があった場合、その加入の取次ぎをした人は、新しく入る同盟が信頼できる場合は、盟主にこのページのユーザ名とパスワードを通知してまた、ポリシー(基本は盟主が責任を持って情報を収拾選択し、同盟員にはパスとユーザ名は通知しない)ということも含めて教えてください

周商革命 vs 南西諸侯連立連合1


同盟連合の勝利でこの戦いは終わりました。みなさまお疲れ様でした。

原因が気になる、とのご意見いただきましたので、大雑把ですが原因を記述します

その昔、おいしいマンという同盟があり、その盟主はおいしいマン(人)でした
周商革命はおいしいマンからわけも分からず突然攻撃を受けたので、相手の主要メンバーに戦線布告(反撃の宣言?)をおこなったところ、
実はおいしいマン同盟内部でも、意見が割れていたという話でした。
意見がわれていたというよりは、
「他同盟を倒せば、同盟レベルが上がり、自分達に恩恵がある」
と勘違いした盟主の独りよがりであることが、現周商革命同盟員、元おいしいマン同盟の司さんを中心とした、元おいしいマン主要メンバーから伝えられました。なので、おいしいマンを一気に制圧後、おいしいマン同盟の主要メンバーを吸収しました。
(よって、周商革命には、おいしいマン同盟員がいます)

おいしいマン自身からも、周商革命に入りたいという意見があったのですが、それは却下されました。
危ない人は入れない、というわけです。

おいしいマンはそれをうらみに思ってか、近隣同盟に書籍を送り、自分のところを制圧して、配下にし、そのまま周商革命を攻めてくれないかという書籍を送っていました。

しかし、近隣同盟からの書籍に、周商革命は逐一事情を話し対処し、おいしいマンを抑えてきました。
その間1、2回は、おいしいマンが他同盟を攻撃していました。

それからずいぶんたってから、南西諸侯連立連合1がおいしいマンを攻める動きを見せたので、周商革命は南西諸侯連立連合1に、おいしいマンの策略に乗るものなのかという確認をとったところ、これは領地を奪われた為の攻撃であるとの返答があったので、おいしいマンの領地と、おいしいマン本拠地の戦争を許可しました。

南西諸侯連立連合1が、おいしいマンを配下にした折、南西諸侯連立連合1は周商革命に合併の誘いをします
周商革命はこれを断りました

そしてしばらくして、また、周商革命はおいしいマンからの攻撃を受けました。
周商革命は南西諸侯連立連合1と連絡をとり、おいしいマン本拠地以外の拠点であれば、制圧していいという許可をもらい、拠点をすべて破壊、そして、本拠にも車なしで、攻撃しました。

その後、しばらくは(2週間くらい)何の衝突もなく、過ごしていたのですが、突然攻め込まれた、しかも十分な準備と用意をして、というのが現在であります。
(また、当然ながらおいしいマンは特攻してきています)

なぜ、周商革命を攻めるのかと相手盟主に問いました
すると、3つの理由が帰ってきました

1つ目は、名前を間違ったこと
周商革命が南西諸侯連立連合1とやり取りをする中で、南西諸侯連立連合1のことを(盟主がやっとという人なので)やっと同盟といい間違えたこと、そしてこれをすぐに謝罪し書簡を送ったが、この中で「南西同盟」という言葉を使っており、これを間違いとし、2度も間違えたから挑発行為である、主張しています。

2つ目は、おいしいマンの領地を奪ったこと
おいしいマンとの終戦後、もう攻めないようにと周商革命内では伝達されましたが、不十分で攻撃を発してしまった人がいました
先方からやめてほしいと書簡がきたので、その後誰も攻めることはなくなりました

3つ目は、南西諸侯連立連合1の配下同盟を攻めたこと
2つ目のやり取りがあった後、周商革命の元おいしいマン同盟のよちゃーそさんが、南西諸侯連立連合1の配下同盟を攻めました。現在よちゃーそさんとは連絡がとれず、真相が分からない状態でありますが、親同盟を確認しないで攻撃したのか、あえて攻撃したのかは定かではありません


このように周商革命にも一部非はありますが、これはある程度の人数の同盟だったら、1度や2度くらいはあることで、攻め滅ぼされるほどの内容ではないだろうと思いまして、私(たこ蔵)は先方に停戦を呼びかけました
しかし、その呼びかけを最後に書簡の返事が無く、しかし攻撃は続いている状態、それが今現在(5/1)であります

ルール作り


加入時のルール
  • 基本的にはあらゆる同盟を歓迎する
  • 当面は平和路線であることを説明し、同意が得られた場合のみ加入できる
  • 加入前に問題を持っている同盟は、同盟連合の多数決により参加できるかどうかを決定する
  • 連合加入後一週間は準備期間とし、この間に何かあっても援助しないことがある
  • 上記準備期間中に該当の同盟から問題が発生した場合、その問題に関しては準備期間が経過した後も援助しないことがある
  • 準備期間中に援護するかしないかを決定するのは、同盟連合の多数決による

防衛のルール
  • 連合に加入する同盟が攻撃を受けた場合は、連合に加入するすべての同盟はそれを助ける義務がある
  • 助けてほしい同盟は、各盟主および盟主補佐へと助けてほしい内容を書簡する。またwikiを更新する
  • 救援要請を受け取った同盟は、直ちに救援活動を行う
  • 緊急ではない場合、敵対同盟に対し同盟連合の一員として戦争に参加する趣旨の書簡を送り、戦闘を回避できるなら回避する(抑止)
  • 緊急、および戦闘行為が行われてしまっている場合、上記書簡を送った上で、速やかに武力を持って援助する(戦争)
  • 連合に加入する同盟やその同盟員が配下同盟にされてしまった場合、これを取り戻すべく戦う

攻撃のルール
  • 基本的には連合としての攻撃行動は行なわない。無駄な戦争は行なわない。
  • 但し、相応の事情がある場合は、連合として能動的に攻撃することがある
  • 連合として宣戦布告、および攻撃行動を行なう場合、同盟連合の過半数がこれを支持する場合のみ行なう

多数決のルール
  • 同盟の大小は問わず、1同盟1票をもつものとする
  • 投票期限を設け、投票期限以内に投票しなかった場合それは無効票として扱われる
  • 有効票の半数より多くの票を取得した場合に決とする
  • 完全に票が半分に割れた場合、再度検討の上投票を行う。それでも決まらない場合は否決とする

最新の情報


不死鳥騎士団とご近所同盟第一支部が開戦(2010/2/18)
不死鳥騎士団がご近所同盟第一支部と戦争を始めました。
経緯は不明です。

僻地同盟vs名東バドミントン(2010/2/16)
僻地同盟と名東バドミントンが揉めており、僻地同盟から連合への加入希望と救済希望を求められました。(この会議内容は*ログ保存庫参照)
僻地同盟曰く、なにもしらない初心者が偵察行為や戦闘行為を名東バドミントンおよびその周辺同盟に対して行い、名東バドミントンはこれに対して怒っている模様。なので僻地同盟は名東バドミントンに謝罪し、平和的解決を求めました。(またその抑止力として連合を利用しようとしました)
名東バドミントン曰く、偵察行為や戦闘行為が行われたのは事実であるが、和平を求める書簡が(僻地同盟から)くるために、一週間以上待ったようです。
しかし状況が改善されるどころか、悪化する一方であり、偵察行為も止まない。
このため武力を持って僻地同盟を殲滅することにするという宣戦布告を行いました。
(ただし、これは大義名分であって、名東バドミントンの言いがかりである可能性もあります)
このため、現在、僻地同盟と名東バドミントンは戦闘状態にあります。
同盟連合として、この案件については、中立でいることになりました。理由は主に以下によります
  • どちらが正しいのか不明
  • 連合は警察ではない。たとえ名東バドミントンが悪かったとしても、僻地同盟を助けるのはおかしい
なお、やり取りが行われた書簡等については、*ログ保存庫にできるだけコピペしておきます
何らかの情報や書簡がある方は、教えていただけると幸いです
追記:僻地同盟vs名東バドミントン 結果(2010/2/16)
僻地同盟は名東バドミントンの配下同盟となった


北西戦争前夜(2010/2/6)
同盟「不死鳥騎士団」をつぶすために、同盟「【北西】」特に「【北西】臨時支部」が動いています。
多くの同盟に、不死鳥騎士団をつぶそうと声をかけているようです。
理由は、NPC砦(-83,531)周辺の領土分譲を理不尽に要求され、また交戦を宣言されたから、のようです。
よって、北西としては、危険で好戦的な同盟を早期に協力してつぶさないか、との理由をもって戦争をするために、各同盟に声をかけているようです。
本件については、連合は直接かかわっている同盟は無いため、今のところ中立です。
追記:北西戦争その後(2010/2/16)
不死鳥騎士団は【北西】臨時支部と不可侵条約を結んでいます。
焦点の砦周辺からも、隣接地からは撤退しているので、とりあえず開戦は回避された模様。
友好関係を増やしたりと積極的に活動しているようで、まったく話が通じないほどではない?
(思っていたほど危険ではないかもしれない?)

危険?かもしれない同盟

不死鳥騎士団
最終更新:2014年02月26日 12:14
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