ページ作成について
基本的な構成
各番台の大見出しの下に各番台の解説(写真)を記述します。その後年式・形式の小見出しをつけ表に各番号の社番・所属・登録番号・転属履歴と最終配置・摘要・出入口表示・車検月を記述します。
ページ最下部にはパンくずリストを配置します。
説明文
「…番台は」のあとに製造年、そして各番台の特徴について記述します。
年度(年式)・形式
この項目に表を記述します。各年式ごとに特筆すべき点があればここに記述することもできます。
21世紀以降に導入された車両は、原則"年度"毎にまとめています。製造年が翌年を跨いだ場合は"…年度(…年式)"でそれぞれ記載します。
ただし大型車・中型車の導入とは別時期なことが多く、登録時の年度の区切りが分かりにくい700番台・新700番台は年式毎に記載しています。
表
表は型式および導入年度(年式)毎に作成します。
現行車用
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社番
-
車両の各部に書かれた国際興業内での管理番号です。太字は現有を、青色は特送車を、緑色は貸切登録を意味しています。
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所属
-
現在所属する営業所を記述します。除籍済みの場合は"-"が記載されています。営業所名の表記例は凡例を参照してください。
-
登録番号
-
ナンバープレートの番号です。変更があった場合は改行して"→"の後に新しい番号を下に記述します。よって一番下が最新の番号です。
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転属履歴(最終配置)
-
過去に所属した営業所を記述します。複数回転属しているときは←矢印で左へ左へと追記します。
"()"書きは最終配置営業所で、除籍されているときに記述します。営業所名の表記例は凡例を参照してください。
-
摘要
-
各車について記述します。広告など項目が無いものに関しては基本的に摘要に記述します。
新塗装・旧塗装など各車が必ずどちらかに大別されるものの場合は新規に項目を加えてもかまいません。
確定でない情報は()づけで記入します。記載例は凡例を参照してください。
-
出入口表示
-
車両外部の出入り口表示について記述します。 凡例を参照してください。
-
登録月
-
新車導入時にフロントガラスに表示されている車検の満了月を半角数字で記述します。
-
更生年度
-
車体更生が行われた年度を半角数字で記述します。車体更生が行われたグループに対して追加されます。
更生工場が銘板等で分かる場合は()書きで追加記載します。
-
除籍年度
-
除籍年度を半角数字で記述します。除籍が記載されているグループに対して追加されます。車両が1月から3月の間に除籍された場合は、西暦年より1年繰り下がるのでご注意ください。
ただし700番台・新700番台は先述の理由で、こちらも年度ではなく"除籍年"(西暦年)での記載とします。
-
移籍先
-
移籍先を記述します。再移籍があった場合は改行して"→"の後に新しい移籍先を下に記述します。よって一番下が最新の移籍先です。除籍が記載されている車両に対して追加されます。移籍先でも除籍済みの場合は(除籍)と記載されます。移籍先がなく解体されてしまった場合は解体と記載します。
個人所有の車両については所有者の許諾が得られないときは詳細についての情報は控えてください。
現行車用の表の例
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社番
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所属
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登録番号
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転属履歴 最終配置
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摘要
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出入口表示
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登録月
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更生年度
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除籍年度
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移籍先
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6801
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-
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練馬200か1710 →川口200か・162
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(川)←赤←練
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貸切
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SPG
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3
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2024
|
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6802
|
-
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練馬200か1711 →大宮200か3164
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(さ)←赤←練
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貸切
|
SPG
|
3
|
|
2024
|
|
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6803
|
-
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練馬200か1712 →大宮200か3163
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(い)←赤←練
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貸切
|
SPG
|
3
|
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2024
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アルピコ交通
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6804
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さいたま東
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大宮200か1490
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←戸
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特送
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SPG
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3
|
|
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6805
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戸田
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大宮200か1491
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|
貸切
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SE→SPG
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3
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|
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6806
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-
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大宮200か1498
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(戸)
|
|
SPG
|
3
|
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2024
|
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6807
|
-
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大宮200か1492
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(川)
|
|
SPG
|
3
|
|
2024
|
|
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6808
|
-
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大宮200か1493
|
(川)
|
|
SPG
|
3
|
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2024
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ジェイアールバス関東
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6809
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-
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大宮200か1499
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(川)
|
|
SPG
|
3
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2024
|
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6810
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さいたま東
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大宮200か1495
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←西
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SPG
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3
|
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|
|
6811
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さいたま東
|
大宮200か1496
|
←西
|
|
SPG
|
3
|
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|
|
|
6812
|
-
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大宮200か1500 →川口200か・・67
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(川)←西
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SPG
|
3
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2023
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過去の車両用
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社番
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車両の各部に書かれた国際興業内での管理番号です。青色は特送車を、緑色は貸切登録を意味しています。
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最終配置
-
最終配置されていた営業所を記述します。営業所名の表記例は凡例を参照してください。
-
登録番号
-
ナンバープレートの番号です。変更があった場合は改行して"→"の後に新しい番号を下に記述します。よって一番下が最新の番号です。
-
転属履歴
-
過去に所属した営業所を記述します。複数回転属しているときは←矢印で左へ左へと追記します。営業所名の表記例は凡例を参照してください。
-
摘要
-
各車について記述します。広告など項目が無いものに関しては基本的に摘要に記述します。 新塗装・旧塗装など各車が必ずどちらかに大別されるものの場合は新規に項目を加えてもかまいません。 確定でない情報は()づけで記入します。記載例は凡例を参照してください。
-
出入口表示
-
車両外部の出入り口表示について記述します。 凡例を参照してください。
-
登録月
-
車両導入時にフロントガラスに表示されていた車検の満了月を半角数字で記述します。
-
更生年度
-
車体更生が行われた年度を半角数字で記述します。車体更生が行われたグループに対して追加されます。
更生工場が銘板等で分かる場合は()書きで追加記載します。
-
除籍年度
-
除籍年度を半角数字で記述します。車両が1月から3月の間に除籍された場合は、西暦年より1年繰り下がるのでご注意ください。
ただし700番台・新700番台は先述の理由で、こちらも年度ではなく"除籍年"(西暦年)での記載とします。
-
移籍先
-
移籍先を記述します。再移籍があった場合は改行して"→"の後に新しい移籍先を下に記述します。よって一番下が最新の移籍先です。除籍が記載されている車両に対して追加されます。移籍先でも除籍済みの場合は(除籍)と記載されます。移籍先がなく解体されてしまった場合は解体と記載します。
個人所有の車両については所有者の許諾が得られないときは詳細についての情報は控えてください。
過去の車両用の表の例
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社番
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最終配置
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登録番号
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転属履歴
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摘要
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出入口表示
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車検月
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移籍先
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9901
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さいたま東
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練馬22か6922 →大宮200か1828
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←志
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特送 新塗装化
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|
|
岩手県交通
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9902
|
西浦和
|
大宮22か3125
|
←さ←西←浦
|
旧浦和市内循環専用車 特送
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|
岩手県交通
|
|
9903
|
西浦和
|
大宮22か3126
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←さ←西←浦
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旧浦和市内循環専用車 元液晶式表示試験車 特送
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自家用(構内専用)
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最終更新:2025年10月16日 20:32