ディカルドシティ裏門・・
ヘレック「なっなんなんだこの数は・・」
ゼロ「敵機は約100機のようです」
天使軍兵士「おぉきてくれたんですね」
悪魔軍兵士「オラオラさっさとみちをあけな!」
バンと銃声が鳴り天使軍兵士を貫通しました
天使軍兵士「ぐはぁ」
ヘレック「おっおいだいじょうぶか?」
天使軍兵士から返事はなかった
ヘレック「くそ・・またまもりきれないのか・・」
ザ・・ザザーーー・・
とどこからか声がきこえてくる
謎の声「私はコマンダー・ウイング悪魔軍に伝えるはやくたちされでもなければきさまらを粉砕する」
悪魔軍兵士「そんなことができるものか」
チュドーンと音とともにその悪魔軍兵士は吹き飛んだ
悪魔軍狙撃兵「なっなんてやつだ・・」
コマンダー「さぁ早く立ち去れ」
悪魔軍「てっ・・撤退だぁ」
ディカルドシティ表門・・
そこは完全に廃墟になっていた悪魔軍ロボの残骸に天使軍ロボの残骸・・そして民間ロボの残骸まで・・
そしておおきな炎があがってっいた
ヘレック「すごいことになってやがる・・」
第Ⅳ話終わり 続く 次回大いなる脅威
最終更新:2008年04月26日 16:09