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利用規約 MOD編

最終更新 2013/04/28

この鯖主は、サーバー、クライアント、およびニコ生配信をひとつのPCで行っております。
よって、負荷を抑えるために協力して頂きたいので
具体的な基準を作っておきます。
なお、ミニマム目次に無いものは、多分おそらく作成予定項目なんじゃないかな~とは思いますが、
疑問や不安を感じたら、まずはSkype会議にログを残しておきましょう。
鯖管が居なくても、誰かが知ってる可能性もあります。

※この鯖管は忘れっぽいので、お察しください。


ミニマム目次


チャンク読み込み系について
 ┣ChikenChunksについて
 ┗RailCraftについて

負荷が高いものについて
 ┣RedPower2について
 ┣MystCraftについて
 ┣BuildCraftについて
 ┗LogisticsPipeについて

特記事項




その1
チャンク読み込み系について。


基本的に、Overworld(基幹世界、DIM0)及びNether(ネザー、DIM-1)以外に設置してはならない。
 ->Unlock  /chunkloadersコマンドがMystで作成したAgeに対応していたため、Dimension制限撤廃。
         コマンドを入力しても閲覧不能なDimensionについては、
         ChunkLoaderが一度も設置されていないため見れないだけと思われる。
         (2013/04/28)

また、設置されていることを目視でき、かつ目立つ位置に設置すること。
※管理上、Chunk境界などを一時的にレーザー利用で閲覧したい場合があるため。



ChikenChunksについて


縛り

ChunkLoaderは一人1個まで。
 ->Upgrade  一人3個までに拡張。
         (2013/04/28)

SpotLoaderは、基本的に個人利用禁止。
共用拠点、及び共用施設派出所内のみで使用することとする。

設置前に鯖管に連絡、承認を受けること。

ChunkLoader1個につき、
Squareモードでは、Radius(範囲)5(9x9)、81Chunkまで。
Circleモードでは、Radius(範囲)6(1,7、9、9、9、11、9、9、9、7、1)、81Chunkまで。
LineX、LineZモードでは、Radius(範囲)41(直線81)、81Chunkまで。

ただし、「重要施設の維持目的」においてのみ
鯖管が必要と判断した場合は、個数制限や範囲制限の適用外とする場合がある。


機能説明

Chunkloader
設置して右クリックでGUIを開き、設定。
レーザーをONにすると、読み込み範囲内を巡回表示するレーザーを照射。
レーザーの下のボタンで、読み込み範囲の形状を選択。
具体的な読み込み範囲については、コマンドで出る別ウィンドウを参照。

コマンド
「/chunkloaders」と入力すると、CodeChikenChunks系ChunkLoaderを設置したDimensionにおいて、
青マーカー プレイヤーが居る座標
赤範囲   プレイヤーが居る影響で読み込まれているチャンク
緑四角   チャンクローダーの影響で常時読み込まれるチャンク、及びChunkLoader設置者名
を視覚化する別ウィンドウを開けます。



RailCraftについて


縛り

WorldAnchorは、WorldAnchorCartを含め、一人1個、合計9Chunk(または1列車)までとする。
PersonalAnchorは、PersonalAnchorCartを含め、一人3個、合計27Chunkまでとする。
AnchorSentinelは、とくに制限しない。

逆にAnchorSentinelによる読み込みChunk範囲の制限を行った場合、
PersonalAnchorとAnchorSentinelのセットについては、追加設置を許可する場合がある。
燃料であるエンダーパールの投入方法、確保方法はとくに制限しないが、丸石製造機を乱立させないこと。

設置前に鯖管に連絡、承認を受けること。



その2
負荷が高いものについて。




RedPower2について


縛り


3x3Chunkを超える範囲の建造物作成には、パネルを使用してはならない。
光源バグによる負荷増大が見込まれるので、使用量も自重すること。
また、沸き潰しにも利用できない。

トラップタワーの沸かせ床への使用は、認めない。

回路設置のための平面としての利用は、認めない。

回路やチューブの切断利用は。認める。
とくに色分けを利用しない環境の場合は、色つきチューブ加工による切断を推奨する。

とくに理由が無い場合、赤石信号の長距離伝達に赤石パイプを大量に使用することを、制限する。
配線の余裕がある場合、ジャケットケーブル系を使用することで点滅光源化するブロックを減らすことに、協力すること。

なお、上記RedPower2の縛りにかかる施設がある場合、とりあえず鯖管に自己申告すること。
場合によって、赤石パイプを赤石とニューマチューブに還元するなど、一部補填が入ります。



MystCraftについて


縛り


鯖管以外は、Ageを作成できない。(Age乱立によるHDD圧迫を回避するため)

共用施設から行けるLink StationのAgeについては、無断で開拓、改築してはならない。

参加者は鯖管に申請することで、一人1つまでAgeを手に入れることが出来る。
もしAgeを入手済みの場合、新しいAgeの入手には鯖管へ再度申請を行うことで可能。
一人につき、原則一週間に一度のみ受け付けとするが、鯖管に余力があった場合制限を撤廃することがある。
 ->Upgrade  アルディーさん以外とくに申請が行われず、かつ開拓済み地域が狭いため、
         鯖管が採掘用Ageを複数作成して設置しようか検討中。
         「あったらいいけど特にいらない?」「なら、有る状態にしてみたらどうなる?」の精神。
         (2013/04/28)

LinkBookについては、とくに制限なし。
ただし、乱立は避けること。

大量に飛びたい場所がある場合は、自宅内などに中継基地を作成しておくこと。
中継基地の作成や用地がどうしても足りない、
景観が損なわれるなどと感じた場合は、早めに鯖管に相談すること。
量によってはLink StationのAgeを改築し、個人向けゲート広場などを用意することがある。
 ->Upgrade  鯖管にひとこと頼めば、LinkBookの複製を行う。
         移動先座標データベースの軽量化が見込めるが、実際は無視できるレベルではある気がする。
         (2013/04/28)

Link StationのAge内に置いてあるCrystal製のゲートに関しては、
一人につき一つまで、LinkBookを挿入し占有してよいものとする。
ただし、行き先について看板に明記すること。
また、鯖管が個人向け広場を作成した場合は、
広場そのものを占有して良いものとする。
 ->Upgrade  LinkStation Lv2
         エンダーチェストの色割り当てと同じコンクリートブロック、
         及び同じ色のLEDが設置された部屋を使うことが出来る。
         なお、LinkStation未利用者分も、名前を看板に書いておいた。
         ただし、各部屋へそれぞれ「共用拠点から提供された機能」を実装する予定のため、
         大規模な改築は 「まだ」 オヌヌメしない。
         (2013/04/28)

鯖管は、Link StationのAge内に個人用ゲート広場を作成した場合、
サーバーのワールドデータ内にデータがあるプレイヤー(一度でもログインしたプレイヤー)
全員に対し、平等に個人用ゲート広場を作成しなければならない。
 ->Upgrade  LinkStation Lv2
         要望に応じて、自動処理施設を設置予定。
         (2013/04/28)

 ->New    共用拠点(鯖管)からの要望
         MODの力によって無限資源と化した素材系を、
         一定量に達するまで自動生産する自動化施設を新設し、
         各個人宅へエンダーチェストにて配給出来るようにしたい。
         加工にEU、MJ、BPが必要になる見込みなので、
         各エネルギーの確保も同時に行いたい。
         (2013/04/28)

また、個人用ゲート広場とLink Stationを相互通行できるように、
改築を行わなければならない(気がする)。



BuildCraftについて


縛り


Quarryは一人2台までとする。

Quarryの稼動によるChunkLoader化については、
Quarry自体を動作させる設備の設置、
及びQuarryからの排出物処理設備の設置についてのみ、許可する。

要するに、意図的にQuarryを稼動させ続けることで、ChunkLoaderとして使用することを禁止する。

なお、Quarryの設置に関しては、MystのAge縛りをしない。
ただし、「個人所有Ageの場合」Age所有者以外がQuarryを設置することは、認めない。
発見次第BAN及びBlakcList入りとなる。
逆に言うなら、共用拠点所有Ageについては、この制限に入らない。

パイプは、基本的に「アイテムをこぼすもの」として考え、
アイテムあふれが発生しない小規模施設、または
アイテムあふれ時に自動で対処できるように設置する必要があるものとする。
たとえば丸石、砂利、鉄鉱石、金鉱石などをMTC経由でダイヤ鉱石に圧縮処理してしまうなど、
極力アイテムの個数そのものを減らすこと。



LogisticsPipeについて


縛り


一つのチェストやバッファなどに、
自動補充系と搬出系を同時に接続しないこと。
パイプ内でアイテム自動要求の無限ループが起こり、
サーバーが死ぬか、
LogisticsNetworkそのものが、保護機能で頻繁に再起動される。

Request Logistics PipeのRequestボタンを、連打しないこと。
素材が揃っていれば、どれだけ時間がかかろうとも
Singleならクライアント再起動、
Multiならサーバー再起動まで
その要求が満たされるまで、処理は続行されている。
スタック不可アイテムがこぼれても、もちろん処理は続行される。

つまり、遅いと感じたら
アイテムをこぼさない高速化について、工夫すること。

Logistics Pipeを使った自動加工施設を作りたい場合、
Crafting Logistics Pipe1つにつき、
Satellite Logistics Pipe1つを設置し、
スタック可能アイテムも全部サテライトパイプ送りにしてしまうことで、
アイテムこぼれを最小限に抑えること。

アイテムの製造要求をしても遅いと感じた場合は、
Automatic Crafting Tableに隣接したチェストへ
中間素材など「要求しても到達までに時間がかかるモノ」を
一定数保持するようにすること。

この時、対象の自動作業台にサテライトパイプを利用している場合は、
サテライトパイプへ搬入するものと、
中間素材の保持用チェストへ搬入するものをカブらないようにするか、
全部中間素材の保持用チェストへ搬入しつつ、
チェスト容量を超えないように調整などする必要がある。

ただし、中間素材の保持用チェストから、
同一ネットワーク内へ搬出しようとしないこと。
上記にもある無限要求ループになる可能性が極めて高いので、
水バケツを素材に使って空バケツがチェストに残るなどの場合は、
先に搬出アイテムの指定を行うこと。

中間素材を何らかの理由で「Providor Logistics Pipe」を使って抜き取りたい場合は、
別ネットワークへ切り離したLogistics Pipe系をチェストに接続し、
要求と搬出のループを回避すること。

Terminus Module、及びDefault Routeを設定する場合は、
絶対にMk2以上のパイプ、モジュールをネットワーク内に入れないこと。
ぶっちゃけ受け入れるモジュールやパイプの処理能力を超えて搬入される場合があるので、
頻繁にこぼれる。
Terminous Moduleに対し二箇所から同時に同じアイテムを送っただけで、
到着タイミングが重なると、インベントリ内が空でも大量にこぼれた経験がある。
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特記事項

上記制約については、鯖管といえども「自分専用の施設」へは、適用される。
逆に、公共施設の設置時は必要最小限になるよう勤めながら、縛りを一部解除することがあるが、
住民と話し合いをしながら取捨選択をするように勤める。
最終更新:2013年04月28日 03:34