女王様攻め×大型番犬受け女王様攻め×大型番犬受け
君は本当に嫌らしい男だな。
僕の前ではまるで犬のように涎を垂らし、こんなにも淫らな格好で欲しがっているのに
彼の前では別人のようじゃないか。
彼の前で君があんな風に振る舞うのはどうしてなのかな?
男としてのちっぽけなプライド?
それとも僕のようになりたいのか?
どちらにしても滑稽だな。
君には僕の足を舐めるみじめな姿がお似合いだし、
どう頑張っても僕のようにはなれやしないよ。
いくら僕と同じように振舞ったって、君は男に抱かれずにはいられない体なんだから。
大きな体で女みたいな声をあげて男を欲しがる変態なんだから。
彼が君のこんな姿を見たらどう思うかな?
そう、さっきから君の痴態を写してるのは
彼に君の本当の姿を見せてやる為だ。
泣くほど嬉しいのか?
最初からこうなる事を期待してたみたいだな。
変態の君らしい、実に狡猾で卑屈な発想だね。
そんな君を愛してあげられるのは僕くらいだろう。
だから、もう彼とは会わないで。
僕だけを見て。
最終更新:2012年10月15日 15:46