地名

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  • ある土地の呼び名を指す。
  • 冒険者はアドロードの外にもしばしば冒険にでることがあるが、セッションで登場する地名はそれぞれのGMの個性が光る名前となっている。
  • セッションで舞台になった地名の一覧(ここでは国や街・村などの名前も含む)は、2011-10-28現在以下の通り。
    • セッション中に名前のみでておりPCが訪れていない場所、「洞窟」など固有名のないもの、○○邸などについては省略している。




あ行

アーキン

  • 小さな村。万病に効き、不老不死の秘薬の素材となる幻の薬草がある「魔性の森」が近い。
  • 「SLEEPY HOLLOW」より

アーヴェンヘイト

  • 小国で王政。碧豊か、資源豊か、奴隷豊かと三拍子そろっている。
  • 「永遠の世界で、あなたは。」より

アーマディードゥ

  • 砂漠にある滅びた旅人の街。現在は遺跡になっている。灰色のモザイク状の石壁で囲まれている。
  • 「砂漠の亡霊」より

アガルタ

  • 海上の避暑地、現世の楽園と自称する観光名所。海産物・海辺観光を主とする。小さな島の上に街が作られており、通行手段は定期船のみ。
  • 「Nebbia Cantarella ― 楽園へ、ようこそ ― 」より

アクセンタサ

  • アドロードより北西に位置する商業都市。四角四面とした街並みと活気溢れる市場が特徴的
  • 「この純白より生まれ出でよ、さもなくば崩落せよ」より

アドベンチャラーズ・コロニー

  • 浮遊車が縦横無尽に走る惑星
  • 「【公式セッション】No.X銀河ADO-ROAD第十番戦争座標T-U-21戦線」より

アノンフィル

  • イオタと同じく寒気候の国。草原と岩と羊、森の他にはなにもないような島国である。宗主国ニテンスに属しており、その搾取は酷い
  • 「"AdroadAlternate"キャンペーン:ブランク #3 BlackBlood」より

アルタホルン

  • アドロードより北方の美しい港町
  • 「Dead or alive 2nd」より

アルノール

  • 雪と荒れた土地だけがあるような荒涼とした地。街はどこか古びた印象をうける。
  • 「"AdroadAlternate"キャンペーン:ブランク #3 BlackBlood」より

アルハドロ

  • アドロードから南へ馬車で2日程の距離にある古代遺跡。古の時代、其処は古代魔術が発展した都市だったそうだが、隣国と戦争となり滅んだ地。
  • 「ただ、もう一度逢いたくて――」より

アンサーロッテ

  • アドロードからほど近い商業都市。冒険者が良く集まり、物流・産業全てにおいても豊かである。アドロード近隣の賑わう商業都市の一つとして名を馳せている。
  • 「日陰者の怨み歌」より

アンセン

  • 山間にある酒造りの村。村全体が作った酒を売り生計を立てている。特に名が知れているのは「ポム・プリゾニエール」という瓶の中に林檎をまるまる閉じ込めた一品。
  • 「水に誘われて」より

アントソン

  • アドロード郊外にある農村。
  • 「あるありふれた冒険の話 3 ―蜘蛛の聖母―」より

イオタ

  • アドロードより北、極夜と白夜で彩られた狭間の国。「クロンクヴィスト家」――帝国から辺境領地の独立指名を勝ち取った、名高いかの偉大なる暴王、”赤狼王”アンブロジウスの領地であり、未だに内戦が絶えないという噂のある戦乱の国。
  • 「"AdroadAlternate"キャンペーン:ブランク #2 Cocytus. 」より

イセリア

  • 風来亭のあった世界とは、やや若干ずれた場所にある国の名前。こちらの世界に置いて小さく、それでいて特徴を持つ国である。
  • 「Dools」より

イゾーリダ

  • 凍った大河の上に冬の時期だけ作られる遊牧民達の住まう町であり、その年ごとの気候により場所を変える移動都市
  • 「ある晴れた日のこと ――とある愛のメロディ」より

イムトラベラ

  • 魔法・科学・工業が発展しているアドロード近隣の大きな街。カラクリ都市として有名。
  • 「Cry Cry Clock.」より

イルハーゲン

  • アドロードから北へと3日程離れた街。アドロードよりもやや小さいながらも活気は同等かそれ以上。
  • 「微睡みに抱かれて」より

ヴァランス

  • ゴルフォード王国第三首都。旧オルレアン領内。ゴルフォードの中でも西に位置し、砂漠地帯である。暑い。
  • 「碧き風、遥かなる -オルレアンの娘-」より

ウコイシィビ

  • 森の中にある割と大きいエルフの村。閉鎖的ではなく、人間や他種族も住んでいるようで、ハーフエルフも差別を受けていない。
  • 「ウコイシィビの人形師」より

ウラジオラの密林

  • 白いつぶつぶの白骨トンネルが森の入口にある。蛮族とされるタオピラン族の聖域がその中に存在している。
  • 「衝撃!謎の白骨トンネル発見!!ウラジオラ密林に「開かずの扉」は実在した!!」より

ウルコット

  • 牧畜が盛んな村。イルハーゲンより馬車で北側に位置する山を上った中腹にある小さな農村。人口は20人足らず。不穏な噂等とは無縁なのどかな村。
  • 「微睡みに抱かれて」より

エーグルファン

  • 帝国の名前。
  • 「きみを追う黒風 ──いつかどこかの世界」より

エクセリ

  • アドロードから2日ほど離れた、森に抱かれた寒村。スリケッタの領地。
  • 「彼女の異常な愛情 ―またはその人はいかにして眠るのをやめ戦うことを決めたのか」より

エデン

  • アドロードから馬車で数日のところにあるごくありふれた森の中の小さな村。特産品はなく、森からの恵みによって生活がなりたっている。
  • 「焦がれども――」より

エドルタ

  • アドロードより少し小さい商業都市。活気はアドロードを上回っている。街の北には、エドルタのシンボルともいえる白く美しい教会塔が聳え立っている。
  • 「異形の者らは空から地へと」より

エナバニラ地区

  • アドロードの高級住宅街
  • 「UMAMESHI2009 THE 下水」より

エリアス

  • アドロードより馬車で北へと5日程の所にある地方の名前
  • 「赤霧の城」より

エリソン

  • アドロード近郊の村。薬草のとれる森がすぐ近くにある
  • 「森の奥に潜むヤツ!」より

エルボルン

  • 遥か東方、険しき山々の向こう側にある暗き森。辺境一帯の地域を指す
  • 「『エルボルンの会戦』――小さき者と暗黒の領主」より

エンデュラル高山

  • 「双子のピアナとポロチッカ」より

エンデル

  • アドロードを出て馬車で四日程、アドロードの南に位置する。街の中央には高く聳え立つ、白塗りの立派な時計塔がある。
  • 「ジーニアスが躁でも鐘は鳴る」より

オイレンシュピーゲライ

  • アドロードから少し離れた小さくて貧しい農業国家。高原地帯に位置している。
  • 「西の魔女は旅に出る」より

オルガノ

  • 馬車で飛ばして一日半のところにある、アドロードより一回り小さい小~中規模の街。港はよく機能し、行商人がよく訪れ、規模の割に活気がある。
  • 「生物」より

オルレアン旧王家大遺跡

  • 第三首都から二日ほど。嘗てのフォード王家の城があったと言われる遺跡
  • 「碧き風、遥かなる -オルレアンの娘-」より


か行

カルミラ

  • かつて偉大なる王、ソワールが邪神を封じたとされる街。
  • 「おしゃべり骸骨、黒に笑う」より

キシュリス

  • アドロードの南方・暖かな沿岸部に位置する。かつては貿易の要所として知られたこの町も、新たな交易の道が開かれてからはさびれている。
  • 「よくありふれた冒険の話 2」より

ギディヨルラル

  • アドロードより南に位置する、砂と奇岩に囲まれた小さな工房群。洞窟内にすべての生活が持ち込まれ、昼夜なく槌の音が響く。
  • 「槌音のギディヨルラル おしまい」より

ギャゼ

  • アドロードから三日ほど行ったところにある、森を切り開いていく開拓村。非常に交通の便が悪いところにある。住人は主に樵や猟師。帝国史上、手をつけていなかった森を切り開く命は皇帝自ら下されたという噂もある。
  • 「9人目の狼」より

キルハ

  • 人口30人程の小さな田舎村。
  • 「くれいじー×くれいじー」より

クーヴァスタ

  • イオタの隣国
  • 「"AdroadAlternate"キャンペーン:ブランク #2 Cocytus. 」より

クラップフェン

  • アドロードから、ずっとずっと西へ遠く行った高地。中央に行くにつれ、隆起する。
  • 「きみを追う清風 ──水による支配のもとで」より

グラ

  • アドロードから海を渡ったところにある大陸。南方には砂漠がある
  • 「ノリノリ美食のマキグソ劇場 ──古き教会の下に」より

ケルセポルティツィア

  • オルレアン旧王家大遺跡に近い町
  • 「碧き風、遥かなる -オルレアンの娘-」より

コリク

  • アドロードから南西に向けて一日ほどのひなびた村。
  • 「Thinks Pallet ――彼の未来はまだ色を持たない」より

ゴルフォード

  • アドロードより東に位置する小さな連合王国。決して広くない領地の中、寒暖の差が激しく、文化もまたあちこちで違うという特徴を持ったいびつな国。アングレム、カペー、オルレアン、タジネットの小国家群からなる。
  • 「碧き風、遙かなる」より


さ行

シェーラー

  • 発展中の港町
  • 「ウロボロスは今日も元気か」より

ジェラート火山

  • 古くよりアイスヴァイン族が護っていた神山。
  • 「新たな冒険への闊歩を」より

ジ・ジーノエ山脈

  • この山脈に眠る「ジージ温泉」は万病に効くという伝説がある。
  • 「風は未来に吹く」より

死灰の山林

  • 旧カペー領内に位置する山林
  • 「碧き風、遙かなる」より

シャルファール

  • アドロードから北へと馬車で10日程の場所にある辺境の地。約800年前につくられた魔導研究施設「氷棺の神殿」でおきた何らかの原因により極寒の地へと変わった。
  • 「凍てつくもの」より

シューアイスナ・フォレスト

  • 大きな森。非常に深く、また、この森に国の調査が行われ始めたのはつい最近のことの為、この森の内部は殆ど解明されていない
  • 「新たな冒険への運歩を ──恐怖の向こうで見た」より

ジュトー

  • アドロードから馬車で南に二日程度のところにある学問の街。歴史は浅いが魔法などの技術が進んでおり、治安も安定していて平和そのものの街。
  • 「なにかの為の絶望」より

ジュライドヴィレッジ

  • 山を切り開きできた農村で、村の直ぐ横を谷と川が走っている。水神信仰がある
  • 「Run aftar Rain.」より

ジュラフェシイ

  • 時を数えるのも無為な程のいにしえに、北方に在ったという王国。空に船を浮かべ、魔物と共に生き、現代では想像もできぬほどの高度な文明を築いたとされている。
  • 「ジュラフェシイ―永遠の虜囚―」より

ショーレ湖

  • エリアス地方にある湖。
  • 「赤霧の城」より

シルキー

  • 農業と牧畜で生計を立てるアドロード近隣の村。
  • 「夜はすべてが夢うつつ」より

ジルワト

  • アドロードよりはるか南の砂漠の国。
  • 「砂上の海底遺跡」より

スリケッタ

  • アドロードがある帝国と隣接した国である。厳格な国風の国であり、冒険者を嫌っているらしい。つい5年前、帝国と国境争いの戦いがあった。
  • 「彼女の異常な愛情 ―またはその人はいかにして眠るのをやめ戦うことを決めたのか」より

スワローベリー

  • 小さな港街
  • 「乞食と囚われ人」より

セイヴァリ

  • 船を使って大陸を離れ、ずっと南に行った海に浮かぶ孤島の中央部、ジャングルの奥に潜む遺跡。
  • 「きみを追う突風 ──文明の遺品を」より

セーデル=シャーナ

  • イオタにある運河の街。国は内戦中であり雰囲気はよろしくない。
  • 「"AdroadAlternate"キャンペーン:ブランク #2 Cocytus. 」より

セオル

  • アドロードから徒歩2日。山の中腹にあり、村の背後にそびえたつ森での狩猟や薬草で生計をたてている小さな村
  • 「死者の国から」より

セザミ

  • アドロードの南東に位置するごく普通のひなびた村。チーズが特産品。
  • 「青い悪魔」より

草原の村

  • アドロード近郊の村。教会や農場、酒場などがある。
  • 「畑の害獣退治」より


た行

タルトラ

  • アドロードから馬車で数日行ったところにある街
  • 「I'm the only HERO.」より

杖の丘

  • 夜の国の中でももっとも不可侵の地。黄昏の国にいる<門>、夜の国にいる<力>、<癒し>の呪具が、昼の国の要である「宝珠」が揃わなければ、「杖の丘」へいたることは出来ない
  • 「Iriya will free the truth/And then there was one. ―そして彼女だけになった(半日クエスト)」より

デリカエッセン

  • 帝国に隣接する、ある魔法小国の領内に存在する孤島。内部事情は機密であり、基本的に人が近づくことが許されていないらしい
  • 「千児の母」より

テル・アディヴ

  • ゴルフォード王国第二首都。旧カペー領内。
  • 「碧き風、遙かなる」より

トゥーチョコリアム海

  • 魔術を素晴らしく発達させていたが、歴史から突如として姿を消したエミリヤ民族が作ったとされる、ベルジ遺跡が存在するとされる海。
  • 「新たな冒険への襲歩を ──赤い光と水の下」より

ドッカナール

  • アドロードよりマヨーイの黒森の中の古街道を抜けた先にある港町
  • 「薫風颯々、冒険日和。」より

トルムガルド

  • 海上に建てられた海の玄関口。船、人、そしてありとあらゆる品物が集まってくる海上都市
  • 「ある晴れた日のこと ――トルムの広場でつかまえて」より


な行

ナドケイブ

  • 古くから温泉と、その湯煙の向こうに見える風景が名物として名高い。山を少し登った所に位置する小さな街
  • 「Welcome to the market! -2nd」より

ノイン

  • アドロードより西方、カースト地方にある、山に囲まれた小さな街。クライデン子爵お抱えの薬草学の専門の研究所があるとして有名なこと以外は何もない静かな田舎町。
  • 「Mother」より


は行

ハーブン

  • 穏やかな海流と天候に恵まれており、単に漁業が盛んというだけでなく貿易業も盛んな港町。
  • 「その海にたゆたうは」より

ハクサ・イの森

  • 近隣の猟師も入ることは殆どないという、まさに前人未到の森。森の奥にはピクシーの一部族、ウドン族が棲むという
  • 「地を駆けて未来へ」より

ハクライ

  • アドロードの南に位置する南海にある島。
  • 「その時僕らはその場所で」より

方舟

  • アドロードから半日ほど北へと行った所にある遺跡。罠も軽く、魔物が居らず初心者にはもってこいの天然アスレチック。
  • 「あんいーじー・あーく」より

バザルテス

  • アドロードより東方。9つの大小の湖と、それを繋ぐ滝や小川が流れる穏やかな湖水地方の中、バザルリングの滝をくぐり抜けた奥に作られた洞窟都市。火山の噴火と、水の浸食により作られた。この地方にある都市としては最大。
  • 「ある晴れた日のこと ――バザルテスの空に」より

バザルリング

  • 湖水地方の中にある名だたる巨大な滝のひとつ
  • 「ある晴れた日のこと ――バザルテスの空に」より

パスタニーシオ

  • アドロードからずっと東へと行った地に位置する中規模都市。コロネ大火山とスフレ鉱山に見守られた街。スフレ鉱山から発掘される鉄によって、経済は潤い、商人もまたそこそこに街を訪れていた。
  • 「一つの街の終わりを見に」より

ハマの城下村

  • エルボルンの玄関口にして、険しきポルポス峡谷の合間にある農村。林に囲まれている。
  • 「『エルボルンの会戦』――小さき者と暗黒の領主」より

ハムスター村

  • アドロードから馬車で2日の辺境の村の奥、起伏の激しい山を踏み越え、鬱蒼とした森を突き進むこと数時間の場所にあるライカンスロープの集落。岩壁高い谷間の底、大樹が密集して生い茂った中に埋まるようにして丸屋根の小さな家が「生えて」いる。
  • 「でっかい村の大騒動」より

パリット地方

  • ブルボという吸血鬼の伝説がある。
  • 「土葬にしなさいっ!」より

バルハライヤ

  • アーヴェンヘイト近隣の国。国境が谷で僅かに接触している。
  • 「永遠の世界で、あなたは。」より

ファウズ

  • アドロードを出て馬車で数時間のところにある閉鎖的な街。周囲を高い城壁に囲まれている。
  • 「お前が悪い」より

フィレゾン

  • 周囲を森と崖と山とに囲まれた辺鄙な場所にあり、森の恵みや村の農耕によって生活している村。
  • 「石人形の動く頃」より

フェリュー

  • アドロードから北北東。大きな山を一つ越え二つ越え、連なる山脈と海を眼下に見下ろす雪国の街。
  • 「Welcome to the market!」より

ペイオリン

  • 高山の山奥にある村。人が少なく、5年ほど前に領主から自治を許されて以来、閉鎖的な態度を保っている。
  • 「世界へ誘う花畑」より

ペイギッグ

  • アドロードから3日離れた小さな独立都市。周囲には草原が広がり、牧畜が盛んである。外部の街へ羊毛や革製品を輸出することで財を成している。
  • 「あなたの使命を忘れないでね、あなたの使命は私のために、」より

ポンパドルエ

  • アドロードより北に二日ほどいった場所にある、200年ほどの歴史を誇る商業都市。街の規模としてはアドロードよりやや小さいが、町の中央、広場の真ん中に立つ古代遺跡を再利用した教会塔が有名。
  • 「ほしがりやの娘」より


ま行

マーヒマーヒ海

  • アドロードより数千里離れた、暖かな南国の海。沿岸の街は有名な観光スポットである。
  • 「虹に手が届くよ」より

マデラル

  • 国としての規模は小さいが、比べて広大な山や高原を持ち、城下は丘隆地帯を背に堅牢な城壁でぐるりと囲まれている。狩猟や畜産が盛んで軍馬の産地としても有名であり、配下に有するマデラル騎兵隊は、竜騎兵(ドラグーン)や山岳種族の騎獣にも勝る騎士の一団として名高い
  • 「狗馬之心(くばのこころ)」より

マヨーイの黒森

  • アドロードとドッカナールの間に位置する森。
  • 「薫風颯々、冒険日和。」より

ミーラー

  • アドロードから片道三日のところにある小さな村。村の高台には小さな教会があり、村はずれには牧草地や畑、水車小屋がある。
  • 「粉引き娘は夜を売る」より

メントー

  • アドロードへ向う乗合馬車のでている街
  • 「ウロボロスは今日も元気か」より

モンタ

  • アドロードからさほど離れていない小さい村。主な産業は林業と狩猟、農業。
  • 「ゴブリンよりはじめよ」より


や行

夕暮れの世界

  • 夜の世界への玄関ホール。怪物達と仲互いをした大昔の人間達がつくった空間、狭間の世界。
  • 「Fes In The Pumpkin Hole. ―夜の世界へ  (半日クエスト)」より

ユース

  • アドロードから3日ほどはなれた山間の小さな林業の村
  • 「ゴブリンズ・ブライド」より

ユネピーチ

  • アドロードから西へ行った場所に位置する街。嘗て、魔物と共存したとされる。面積はアドロードより小さいが、人口は多い。
  • 「Power Of The Monsteeeeeeeeeers!!!!」より

ヨハネンガルト

  • 200年以上も昔に自治を獲得した、この地方でも有数の歴史を持つ自治都市。山の谷を越えた街道が交わっており、周囲は山に囲まれちょうど自然の要塞のようになっている
  • 「終わらない冒険の話 -賢者の祭典-」より

夜の国

  • 怪物が社会を形成し、国を作ってそれぞれに生活している世界。夜の暗い時間が昼の国よりもかなり長く、昼でも薄暗い
  • 「Bandou go to The Monster Town ―魔都へ(半日クエスト)」より


ら行

ラングスティーヌ

  • クラップフェン地域の中央、断崖絶壁の上に広がる廃市街。生きた文明は確認されていない。
  • 「きみを追う清風 ──水による支配のもとで」より

リース

  • アドロードの隣町。潮風が吹き荒ぶ小さな街であり、アドロードへと流れる魚介類はリース産である事も多い
  • 「"AdroadAlternate"キャンペーン:ブランク」より

リトン

  • アドロードより南方に位置する中規模都市。取り立てて見るものも名産品も無く、ただ適当な商業通路として成立った街
  • 「Dead or Alive」より

ルーアン

  • 美しき森と豊かな湖に囲まれた歴史ある街。現在は立ち入りを禁じられている。「選んだ巫女と選ばれた少年」というお伽噺が有名。
  • 「眠れる君と、氷れる太陽」より

ルキタルト

  • 西へ何日か向かったところにある漁業が盛んな至って普通の村。
  • 「UMAMESHI2009 THE 恋の矢」より

レーヴェントリット

  • ゴルフォード王国第一首都
  • 「碧き風、遙かなる」より

レッテ

  • アドロードよりも規模の小さい、村に近い街。山の中腹、街道からやや離れた、林業だけを頼りに発展した。同名の、レッテという神が祭られている。
  • 「深い真夜中に何を語るか」より

レムオール

  • イオタ-クーヴァスタの国境に位置する山際の街
  • 「"AdroadAlternate"キャンペーン:ブランク #2 Cocytus. 」より

ローイス

  • こじんまりとした港街。同名の海もある。
  • 「悪遊な檻」より


わ行






最終更新:2011年10月28日 12:05