343 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/03/09(日) 23:43:53 ID:9kyVraPl
第14話
敵討ちを失敗してから1ヵ月後の朝
チュンチュン… 阿部「ウッホモーニング、今日もみんな探検隊活動頑張っていこう!」3匹「おーっ!!!」
リザードン「じゃあ今日は俺が朝飯つくるよ」パルキア「オッケー、じゃあ俺食器だしとくわ」
阿部「俺は掲示板にいい依頼がないか見てくる」ルカリオ「じゃあ俺も付いていくよ」阿部「じゃあ行こうか」ガチャリ
344 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/03/09(日) 23:44:38 ID:9kyVraPl
ギルド掲示板前
ワイワイ… 阿部「こんな朝なのにもう結構探検隊集まってるな」ルカリオ「今日はいつもと比べて少し探検隊が多い気がする」
阿部「じゃあ早速依頼を見ていくか」
【クヌギダマのところへ連れて行って!依頼主:フォレトス】【オレンのみを届けて!依頼主:カメール】
ルカリオ「微妙な依頼ばかりだな……」阿部「うーん…じゃあ今日もお尋ね者の依頼を…」ルカリオ「ん?何だこの依頼」
阿部「どれどれ?」阿部は掲示板に貼ってあった依頼を見た
【相談に乗ってください 依頼主:レントラー】阿部「なになに…我々一族は代々リーダーを決めて群れで行動していますが
私はもうリーダーになって数年たつのでそろそろ引退しようかと思うのです。しかし次期リーダー候補にいろいろ問題があり
そのためリーダーにすることが出来ません。優秀な探検隊の皆様、どうか私の相談に乗ってください」
ルカリオ「相談系の依頼とはなかなか珍しいな」阿部「場所は…エレキ平原か。面白そうな上、そんなに遠くないしこれにするか」
ガチャリ、バタン リザードン「お帰り。もう朝ごはんできてるぞ」阿部「じゃあいただきますか」阿部たちは椅子に座った
モグモグ…ムシャムシャ…阿部「あっ、そうそう。今日やる依頼が決まったぞ」
パルキア「ほう、どんな依頼なんだ?」ルカリオ「こんなのだ」ルカリオは2匹に依頼を見せた
リザードン「ほう…レントラーか…」パルキア「リザードン知っているのか?」
345 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/03/09(日) 23:45:10 ID:9kyVraPl
リザードン「ああ、とても警戒心が強い奴で有名だ。特定の時期になるとエレキ平原に来るんだ。
過去に何者かに襲われて大ケガをしたらしく、それからは自分の縄張りに進入してくる者を徹底的に排除するようになった。
ポケダンズとかいうチームがエレキ平原に用事で入ったとき、縄張りを荒らされたと勘違いして襲い掛かったらしいよ」
阿部「おいおい探検隊活動に来てるチームを襲うとは凶暴な奴だな…」リザードン「でもレントラーは根は悪い奴じゃない
ポケダンズに襲い掛かったのも過去の経験上、縄張りに入って来る者=自分達に危害を加える者と認識してしまい
自分達が皆殺しにされてしまうと勘違いしていたからだろう」ルカリオ「そうか…」
阿部「じゃあ飯を食い終わったら準備していくぞ」3匹「おう!!」
エレキ平原
阿部「依頼に書いてあった場所はここで間違いないのだが…誰もいないぞ…?」ルカリオ「おかしいな…留守かな?」
ババッ! 阿部「!!」リザードン「な、何だ!?」???「誰だ貴様らは!!」ビカッビカッ! パルキア「うわっまぶしいっ!!」
カァァァァ… レントラー「私の名前はレントラー!ルクシオ一族のリーダーだ!!貴様らここに侵入してきているとは縄張り荒しだな!!」
ルカリオ「違う!俺たちは依頼でここに来たんだ!!」レントラー「依頼…?」
ルカリオ「ほらこれっ!!」ルカリオはレントラーに依頼を見せた
レントラー「……おおっ!来てくださったのか!!申し訳ありません、わざわざ来ていただいたのにも関わらず
あんなとんでもないこと言ってしまって…」阿部「いやいや、勘違いくらい誰でもあるよ」
レントラー「本当にすみませんでした…こんな所で話すのも難なので私についてきてください」
レントラーは阿部達を奥に連れて行った
378 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/03/11(火) 00:20:20 ID:UiwYoPMq
エレキ平原 最奥部
レントラー「どうぞこちらにお座り下さい」レントラーが示した先には石でできたテーブルと椅子あった
阿部「んじゃ遠慮なく腰を下ろさせてもらうよ」ドサッ、やらないかのメンバー達は椅子に座った
レントラー「飲み物はピーピーマックスくらいしかないですがお出ししましょうか?」
リザードン「いいえ、お気を使っていただいてありがとうございます」
阿部「じゃあ本題に入ろう。新リーダー候補の問題点って?」
レントラー「はい、依頼にも書いていた通り私ももうリーダーになって長いので引退を考えてるんです
それで新しいリーダーを出すために群れにいるルクシオたちにリーダーに適しているかどうかの1匹ずつテストをさせていったんです」
ルカリオ「テストって?」レントラー「走る速さの測定や集団行動のまとめ方の上手さの試験などいろいろあります
しかし殆どのルクシオは中途半端な成績ばかりでとてもじゃないけどリーダーのバトンを託せないような奴ばかりでした…」
パルキア「ルクシオ一族も大変なんだな」レントラー「しかし数日前もの凄い天才が現れました
なんと全てのテストを全て満点を取ったルクシオが現れました」
ルカリオ「そのルクシオが次期リーダー候補か」阿部「そいつに問題点があるんだろ?
全て満点でとても優秀な奴じゃないか。一体どこがいけないんだ?」
379 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/03/11(火) 00:20:52 ID:UiwYoPMq
レントラー「確かに成績は優秀なのですが…重大な問題が2つあるんです」リザードン「どんな問題なんですか?」
レントラー「1つがそのルクシオが物凄い疑心暗鬼なんです。彼は小さい頃目にケガをして海賊のような眼帯をしているのですよ
でもそれが原因でコリンクの頃相当いじめられてたらしくて…」阿部「いじめか…」
レントラー「進化してからは結構眼帯が似合うようになったのでいじめられなくなりましたが、彼は相当心に傷をおったようで
私の言うことでさえ殆ど信用しなくなったんです」パルキア「疑心暗鬼になるのも無理もないな」
レントラー「疑心暗鬼だと敵が接近してきたなど仲間が重大な報告をしても信用してくれず、そのまま全滅してしまう危険もありますからね…」
リザードン「もう2つは何ですか?」レントラー「2つ目は…実はそのルクシオ…これがまた結構なホモで…」
ピクッ 阿部「ホ…モ…?」レントラー「なんだか偏見がついてしまってるらしくホモが群れのリーダーになるという事に
一部のルクシオが猛反発してるんですよ…まあ異性愛なら問題ないのでしょうが…困ったものです」
阿部「そうか…じゃあ疑心暗鬼から解決していくか。そのルクシオは今どこに?」
レントラー「あそこにある洞穴で昼寝をしていると思います」レントラーは少し遠くの洞穴を指した
阿部「んじゃあ行って来る。ルカリオたちはここで待機していてくれ」ルカリオ「分かった」
457 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/03/12(水) 00:48:56 ID:X8OHuLup
洞穴内部
阿部「えっとルクシオ…ルクシオ…あっ!」阿部は奥のほうでオレンのみを食べているルクシオを見つけた
阿部「目に海賊のような眼帯をしているから間違いなくあいつだ。しかし意外と若いんだな
人間で言うと14歳くらいかな?まあいい話しかけてみるか」阿部はルクシオに近づいていった
阿部「やぁ、ご機嫌いかがかい?」ルクシオ「ん?何だお前は」
阿部「俺は阿部高和、阿部さんって呼んでくれ。ちょっと君と話をしたくてね…」
ルクシオ「ふん、どうせ俺の右目のことだろ。カッコつけだろうがキモいだろうが言いたければ言うがいい」
阿部「いやそんなことはないさ。素敵な眼帯じゃないか!海賊船長みたいで!!第一俺は始めて君と話をするはずだ
キモいとか君を馬鹿にする必要はないぜ?」ルクシオ「どうせ嘘だろ!ケガをしてから俺は周りの連中からカッコつけてる気障野郎と言われ始め
他の仲間からは意味もなく殴られたり、終いには一族でもない全く野生のポケモンからもクスクス笑われるようになった!
どうせ俺は笑いものだ!!!一生馬鹿にされながら生きていく日陰者だ!!!」
阿部「(ダメだ…疑心暗鬼と聞いていたがこれは疑心暗鬼だけでなくも物凄い自意識過剰もあるのか…
まともに話し合っていたんじゃ絶対に解決できない。どうすれば……そうだ!!)」
458 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/03/12(水) 00:49:57 ID:X8OHuLup
阿部「なあルクシオ君、レントラーから聞いたけど君は同性愛者なんだろう?」
ルクシオ「ああ、そうさ!男が好きな男さ!!気持ち悪いか!!!」阿部「実は俺も…ホ モ な ん だ 」
ルクシオ「ケッどうせ嘘だろ、そうやって俺と親しくなるように見せかけて近づきどさくさに紛れていろんな酷いことをする気だろ」
阿部「嘘じゃないぜ?このデカチンに誓ってそう言えるよ。なんなら今までハッテン場で磨いてきたテクをここで披露してあげよう」
ルクシオ「どうせ口だけ…」阿部「本当にそうかな?」阿部はルクシオの性器をしゃぶり始めた
ルクシオ「!!!!」阿部「な、言っただろ嘘じゃないって」ルクシオ「すっ…少し我慢してるだけだろ!!
そんなに俺に嫌がらせしたいか!!」
阿部「やれやれまだ信用してくれないか…ならばこっちも考えがあるよ…!!」阿部はルクシオを押し倒した
ルクシオ「やっぱりか…最初から俺を殺すつもりだったのか!」阿部「ああ…殺してあげるさ…性的な意味でな!!」
阿部はルクシオに挿入した ルクシオ「アッ、アアッー!!」阿部「どうだ?これでも俺がノンケと言い切れるのか?」
ルクシオ「お腹の中に…アアッ!!」阿部「いいかルクシオ。確かに君は昔いじめられてた
しかしもう今は眼帯については誰も言ってきていないんだろ?もう君のことをカッコつけとか思ってる奴はいないんだ」
ルクシオ「そうだったとしても、俺がホモって言ったら皆キモいと言われた。
どうせ俺は周りから変に思われてるに違いないんだ!!」
阿部「そいつらは考え方の狭い馬鹿な奴らだ。異性愛も同性愛も結局はどちらも同じ愛
どちらも違いはないだろう、そいつらはそんなことも考えられない馬鹿な連中さ」
459 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/03/12(水) 00:50:24 ID:X8OHuLup
ルクシオ「・・・・・・・・・・・」阿部「以前お前と同じように同性愛に対して抵抗を抱いてた奴がいた
そいつは同性愛者である自分がキモくないかと恐れていた。だがさっき言ったように
異性でも同姓でも愛に変わりはないということを教えてあげた。そいつはその後立派なホモになった
その後彼は就職。同じ職場のノンケの同僚がたくさんいたが彼は愉快なホモキャラとして人気者になった」
ルクシオ「ううっ…ううううっ…」阿部「分かるかルクシオ、ホモかどうかでキモがられるのは周りの奴らの
解釈能力で変わるんだ。彼は運よく物分りのいい連中と一緒になれたからよかったが
君の場合は運が悪かったみたいだね…少し考え方が違うだけで中傷されるとはかわいそうに…」
ルクシオ「…阿部さん…俺なんか間違っていたよ…初対面の人を疑ったりしちゃいけなかった…
周りからキモがられるのは自分のせいかと思ってた…阿部さんありがとう…」
阿部「わかってくれたか…じゃあ最後までイクぞ!」ルクシオ「ハイ!!」
473 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/03/13(木) 01:02:50 ID:5uoxMUbK
一方その頃…
リザードン「阿部の奴遅いな…」レントラー「もう1時間ちかくたちますね…
一体何があってるのでしょう?」リザードンたちがそう会話していたその時
テクテク… 2匹「!!」阿部「よう、やっと終わったぜ」リザードン「阿部!!」
レントラー「アイツはどうなりましたか!?」阿部「そこそこ上手くいった。まだ完全には立ち直ってはいないが
恐らくもう少ししたら立ち直れるだろう」レントラー「本当ですか!?ありがとうございます!!!」
阿部「んで次は2つ目の問題だ。ホモに対する先入観をどうにかしないといけないのだがもう解決策は出来ている」
レントラー「どんな方法なんでしょうか、教えていただけませんか?」阿部「ああいいぜ
と言うか知ってておかないと困るからな。その解決策とは…」阿部はレントラーに解決策を話した
レントラー「…すみませんがそれしか解決策はないのですか?その方法だと一族の子孫が残せなくなるのでは…」
阿部「悪いがこの方法が一番確実な解決策なんだ。無理矢理掘ってからホモにする手もあるが
掘ったら必ず相手がホモになるわけではないからな。それに集めるのはホモに対して先入観を抱いてる奴だけだ
全てのルクシオがあの眼帯の奴を軽蔑してる訳ではないのだろう?」
レントラー「…分かりました。ではホモに対して反感を抱いてるルクシオたちを集めてきます」阿部「ああ、よろしくな」
474 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/03/13(木) 01:04:02 ID:5uoxMUbK
数十分後…
ガヤガヤ… ルクシオA「一部の奴らだけ集めてるけど一体何なんだ?」ルクシオB「俺たちが次期リーダー候補に決まったんじゃね?」
ルクシオC「いや分からんぞ。もしかしたら物凄い敵が近づいてきてるとか…」ルクシオD「おいおい考えすぎだろ…」
阿部「うわっ!物凄い数じゃないか!!」レントラー「私達の群れには101匹の♂のルクシオがいますが
ホモに対して差別感を抱いてるのは82匹です」阿部「これはもう(一部)じゃなくて(殆ど)だな…
じゃあリーダー本当にいいんだな?」レントラー「はい。一族の未来のためなら…」
阿部「じゃあ危ないからグラサンをかけておいてくれ」レントラー「分かりました」
レントラーはルクシオたちの前に出た レントラー「みんな!聞いてくれ!!今日は重要な話がある!!」
ルクシオE「重大な話って?」ルクシオD「やっぱ敵が近くにいるのか!?」
レントラー「今からとある探検隊のリーダーが話をするからよく聞いておいてくれ!!」ルクシオF「なんだ、敵じゃないのか」
ルクシオG「でも緊急集会を開くほどだからよっぽど凄い探検家なんだろう」
レントラー「今からお話しするのは探検隊【やらないか】のリーダー、カイリキーの阿部高和さんだ。皆よく聞いてくれ」
コツコツ… 阿部「やあ皆始めまして。阿部高和だ」ルクシオF「阿部高和?もしかして悪人狩りの阿部か?」
ルクシオH「悪人狩りの阿部って?」ルクシオF「何百人ものお尋ね者を捕まえてることで有名な悪人ハンターだそうだよ
MADのように警察でも手を焼くお尋ね者もあっさり捕まえてしまうから裏の世界では有名だとか」
ルクシオI「へえ…結構凄い探検家なんだな…」
475 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/03/13(木) 01:05:10 ID:5uoxMUbK
阿部「(悪人狩り…そんな風に呼ばれてたなんて知らなかったよ)ところで君達。突然だがホモについてどう思う?」
ルクシオJ「すごく…キモいです…」ルクシオK「男同士でやるなんて到底考えられねーよw」ルクシオL「逝ってよし」
阿部「ほう…君達はその考え方を変える気はないのかい?」ルクシオK「ねーよ!」ルクシオA「あるわけないだろ!」
ルクシオF「まさか俺たちにホモになれって言うのかよwww」阿部「フフフ…そのまさかさ…!!!!」
ルクシオ達「へ!!?」
阿部はポケットから不思議玉を取り出した 阿部「ホモがえ玉!効果発動!!ホモフラ――ッシュ!!!!」ビカアッ!!
ホモがえ玉から大きな光が放たれた! ルクシオ達「うわあああああ!!!!」
阿部「よし、成功したぞ」レントラー「これで彼らはホモになったのですか?」阿部「ああ、この改良版ホモがえ玉の光を浴びた者は
一生性思考が同性愛に固定される。これで問題解決だ!だが念のためホモになったか確認をしよう」
阿部はルクシオたちのほうを向いた 阿部「みんな―――!!ホモのことどう思う―――?」ルクシオ達「・・・・・・・・・」
阿部「あれ?何で返事がないだろ…もう一度質問してみるか。みんな―――!!ホモのことどう思う―――?」
ルクシオ達「・・・・・・・・・・」阿部「おかしいな…ホモがえ玉のつくり方間違えたかな…?」阿部がそう言ってたその時!
ルクシオ達「 ウ ホ ッ ! い い お と こ 」
476 名前:ハッテンさん ◆FwJA6lJD5M [] 投稿日:2008/03/13(木) 01:05:46 ID:5uoxMUbK
阿部「へ!?」ルクシオC「なあ…あいつ美味そうじゃないか…?」ルクシオM「あの人なら俺を気持ちよくさせてくれそう…!!」
ルクシオN「さっそくやるか…!!」ルクシオ達が阿部に迫ってきた
阿部「おいおい待て待て!!俺のペニスは1つしかない!!!みんな1人ずつ掘ってやるから順番に並べ!!!」
ルクシオO「そんなの待てない…俺は早くあいつと1つになりたい…!!」ルクシオH「誰がはやく阿部さんとやれるか競争だ!!」
ルクシオ達「オオ―――――――ッ!!!!」ルクシオ達は阿部に飛び掛った!!!
阿部「ギャ――――ッ!!!やめろやめろ!!集団レイプなんて反則だ!!!1人ずつ掘ってあげるから落ち着け~!!」
ルクシオQ「阿部さんの精子は俺のものだ!!」ルクシオR「いや俺だ!!」ルクシオS「俺のだ!!」
阿部「やめろ放電するな~!!!しびれるしびれ…ギャアアアアアア!!!!」レントラー「・・・・・・・・・・・・・」
その後阿部はルクシオ達から逃げ出したがルクシオ達は諦めず
阿部は三日三晩追いかけられた、その後阿部はペニスの痛みで1週間ホモセックスが出来なくなったとさ
第14話
~~~完~~~
最終更新:2008年03月13日 08:29