音符の種類
音符にはいろいろな種類があります。
下の表を見てみてください!
こんなにあるのか、すげぇ!(6種類だけど)
この表の全音符を基準として、2分割4分割・・・と分割して音符は2拍、4分音符は1拍・・・となります。
また、付点というものがあります。
こんな感じに、音符の玉の右上にちょこんと点がつきます。
この点は、元の音符の長さの1.5倍にしてしまうという、魔法の点なのです!!
わかりやすく言うと、半分の長さを足す、ということです。
この音符は付点2分音符と呼ばれるもので、もともと2拍のものを2+1=3拍にしてくれます!
中には、付点が2つ並んでついている、複付点なんていうのもありますよ。
これは、半分の長さとさらにもう半分の長さを足す、ということです。
例えば、複付点4分音符は、1+1/2+1/4=1と3/4拍となります。
これがわかれば、あなたも音長名人!(笑)
休符の種類
もちろん休符にも色々な種類があります!
これに加え、付点や複付点もわかれば、休符名人に!(笑)
まとめ
表に適当にまとめたので、適当に理解してください!(笑)
すみません、表は工事中です・・・
最終更新:2012年05月22日 14:29