Is構文について
今まで制作中に使って知ってるものだけ書きます。
他にもあるかもしれません。
| Isの後の文字 |
説明 |
備考 |
| Code |
カード単体を指定します。 |
数値は10進数で指定カードIDが入ります。 |
| Type |
カード種別を指定します。 |
数値はアルファベット大文字で種別コードが入ります。 |
| SetCard |
カードセットを指定します。 |
数値は16進数で「●●と名のついた」の数値が入ります。 |
| Rase |
カードの種族を指定します。 |
数値はアルファベット大文字で種族コードが入ります。 |
| Attribute |
カードの属性を指定します。 |
数値はアルファベット大文字で属性コードが入ります。 |
| その他 |
なんか表記長ったらしい奴。 |
汎用性が低くややこしいので今回はパス。 |
▼召喚ルール効果の場合
aux.FilterBoolFunction(Card.Is[n1],[n2])
▼モンスター効果の場合
c:Is[n1]([n2])
| 項目 |
説明 |
備考 |
| [n1] |
種類を指定します。 |
前述したIsの後の文字を入力してください。 |
| [n2] |
カードを指定します。 |
[n1]に対応した数値を入力してください。 |
最終更新:2013年06月14日 05:57