※アグリアス×ラムザss 男の子がイジめられますので、苦手な方はご注意を
『アグリアスさん』が「わたしは針仕事は苦手なんだぞ」とブツブツいいながらラムザのズボンひったくって尻部分の裂けを補修してる。
で、何故か残っていた針がラムザの尻に刺さって、『アグリアスさん』が慌てて薬を塗ってるうちに
勃起し始めて『アグリアスさん』がカァーっとなってラムザの尻を叩く
するとますます勃起するのでムラムラした『アグリアスさん』傷口をペロリと舐める
「はぅ」と艶かしい声を上げるラムザに辛抱たまらん『アグリアスさん』が素手(グローブ)の指一本で聖剣技をかける
聖光爆裂破でアヌスを沈黙状態にほぐしてから、
「心配するな。男は初めてだが、数多くのアナル処女を奪ってきた指だ。
ラヴィアンもアリシアもわたしが初めてを担当した。あやつらと棒姉妹になれて、嬉しいか?」
「そんな。や、やめてください」
期待に震えつつも抵抗の意を示すラムザ。
「それはヤってくれという声色だぞ、ラムザ…。くっ、貴公とこのような仲になるとは……ラムザ!」
思いのたけと鍛えた技を中指にこめて無双稲妻突きで突きまくる麗しの女騎士。
「あああ!ああ!」
間髪なく、何かに吸い込まれるように鳴くラムザ。
女騎士、冷静沈着な面影はどこへやら、はぁはぁと息を切らして頬を紅潮させ、すぐにも汗くさいフェロモンを撒き散らすだけのメスに変わった。
だがその「あられもない」表情を、責められっぱなしの当の美青年(少年にも等しい体躯と風貌)が見ることはできない。
恥ずかしさと未知の快感、いや、そのくすぐったいような痛みを快感の始まりと認めるには青年ラムザは、うぶだ。
『アグリアスさん』がすでにモンクをもマスターしていたことを思い出し、秘孔を突かれてこのまま死んでしまうのではと思うばかり。
「あ、あふ、あ、やめ、てくださ、アグリア、スさ、ん、ん」
「すぐに、好くなるから…」
育ちのいい貴族出身の青年は、こんな異常事態でも相手に呼びかける言葉を丁寧につむぎだそうとする。
しかし喘ぎ混じりのそれは女騎士の眼の中の炎に油をそそぐ。
そして更に”穿つ”作業に没頭させていくのだった…。
そして2時間ほど後。
魔道士系ばかりを極めてきたか弱い青年”騎士”ラムザは、力で劣る女騎士に完全に篭絡されていた。
体力がなくとも長時間を耐えているのは、ひとえに青年の性的欲求の、生まれたばかりの若々しさからか。
「感じるか」
「あっ、、あっ、、あっ、、はっあっ……」
乱暴ではないがスムーズなピストン運動が青年のケツ穴を貫き続けている。
「早いな。貴公は可愛い。いや、いやらしい」
「あっそんあっ、、んあっ、、あっ、、」
舌が回っておらず否定になっていない。
いや、否定ではない。否定する癖で『アグリアスさん』をその気にさせているだけなのだ。
女騎士はその反応に大いに満足した。
「そうか。今、貴公は女のわたしに何をされているのか分かっているのか?ラムザ隊長どの」
『アグリアスさん』は指を挿したまま動きを止めた。
ラムザは息を切らしながら、次第に冷めていく熱気を、
股間や背中、はいつくばった両手の甲、そして自らの汗したたる頬に感じていた。
それとともに言いようのない屈辱感が押し寄せてくる。
今さら動いて、この背後のサディスト女騎士から逃れる気にもなれない。
しかしこのままの姿勢でいると、刺さったまま動かない指の感触が気になって…。
そして気付かないうちにグローブを外して指を挿入されていることをすべすべの感触で知ったのだった。
アグリアスさんの生の指が…。
そしてラムザは中途半端に勃起したまま射精もしていない童貞チンポを前に突き出すように腰を振り、往復する動きで自分から『アグリアスさん』を飲み込んでいった。
「あ、ああ」
自分で腰を振ることは、快楽に消耗した今のラムザには一動作で激しい運動だったが、それはこれまでにないよさを味わわせた。
もう一度、もう一度、そうして四つんばいで獣のように体を前後にそらすたびに、
何かの家畜のようにケツを突き出すたびに、相手がいつも自分の命令通りに動いてくれる、『アグリアスさん』だということを忘れていった。
「みっともないラムザ。貴公は本当に私を助けてくれた、」
「あ、、あぅ、あぅ、あ、」
そして『アグリアスさん』は笑いの息を止めた。この上なく冷たい声でささやく…。
「勇ましくわたしに語りかけた、あのラムザなのか?貴族が、まるで、豚ではないか…」
とたんに惨めさが吹き上がってきた。今すぐやめようとか、そういう考えは微塵もなく、ただ惨めさが。
「あうっ、、ご、ごめん、なさ、さ、さあ、、あっ」
「しかし、貴公はどんなになっても、可愛いな」
おわり
最終更新:2010年04月08日 21:10