長くなりましたがまとめると、署名発起人はかつて署名サイトで地下鉄番長として振舞っていた揺るぎない証拠が残されており、もう逃げることはできません。
発起人がどれだけ「こんなもの証拠になるもんか!」と喚こうが、ウェブ魚拓の仕組みや信頼性が変わることはありませんし、サイトの仕組みを知っている人間が見たら「この発起人はウソをついてるんだな」と一発でわかります。
そしてこの証拠はウェブ魚拓が潰れない限り永久に消すことはできません。
この状況でもなお「俺は地下鉄番長じゃない!」と言い張るのは自由ですが、今やそれは魚拓を見れば一発でわかるウソでしかなく、ウソを付けばつくほど立場が悪くなるのは発起人です。
最後に
別人を装い、プリキュアショー画像を悪用している複垢で自演行為をしておきながら「同一人物だと暴くことに何の意味があるんだ!やめろ!」とか言い出すのは身勝手でしかありません。
工作だの妨害など言っていますが、結局は自分に都合の悪い事実を弾圧しているだけでしかなく、その振る舞いは地下鉄番長が嫌っている悪の権力者そのものでしかありません。
自分勝手で大嘘つきの卑怯者です。
こんな署名して騒ぎ立てたら余計に東映が態度を硬化させることにまだ気付いていないのですか?
あれだけ総叩きにされたのに、この署名がまともな共感を得られると思っていますか?
もうこれ以上、他のプリキュアファンに迷惑をかけないでください。プリキュアファンを味方につけようと必死ですが、むしろこの署名は大多数のまともなファンにとって迷惑なものでしかありません。
どうせ言ってもわからないと思いますが、浅薄な法知識で喚き散らしたって法律は味方しません。ウソを100回言っても真実にはならないし、地下鉄番長は法律ではありません。ただの人間です。
この署名は抑圧されて然るべきものでしかないし、発起人はミスパーダと同類です。
もう「政治ヘイトコラ作ってる奴が自演宣伝してまで行っている署名」という事実からは永久に逃れられないので、それが嫌なら素直に認めて謝罪するか、さっさと畳んでください。
どうせここまで言っても「俺は工作員に付き纏われてるんだ〜!」とか現実逃避するんでしょうけどね。
万が一署名を消すようなことがあるなら土下座でもします。どうせ無いだろうけど。
Xの投稿を見るに、地下鉄番長(プリキュアショー署名発起人)はウェブ魚拓が何なのか分かっていないようなので説明します…
ウェブ魚拓というのは、特定のウェブサイトで特定の日時に何が書かれていたのかを中立的に永久保存してくれるサイトです。保存した情報を後から改竄することは一切不可能です。
例えば、誰かさんが自分にとって都合の悪い情報を「悪い奴が工作したんだ!」などと大嘘こいて削除したとしても、このサイトであらかじめ保存しておけば、削除前の内容を永久に残すことができます。
元は社民党が「北朝鮮拉致事件はでっち上げ」と書いたサイトを消して逃げたのを見て「うわぁきったねー…」と思ったエンジニアさんが作ったサイトです。かの地下鉄番長さまが大嫌いな、嘘つきで汚い権力者を制するために作ったサイトであり、今回は地下鉄番長が嘘つきで汚い政治家同様の行為に及んでいたのが魚拓により追い詰められている状況というわけですね。
今回のケースでは、署名発起人が署名サイトにおいて地下鉄番長として活動していた形跡が、動かぬ証拠として残されております。
ウェブ魚拓は単に過去のウェブ情報を保存するだけのものであり、アカウントや投稿IPの概念などというものは存在しないため、Xでの指摘は的外れです。
地下鉄番長(発起人)が何を叫ぼうとも、署名発起人が地下鉄番長として振舞っていた情報は、客観的に信頼できる絶対的な事実として残されています。
実際のところ、発起人は「これは自分の投稿じゃない!署名サイトでアカウントが乗っ取られたんだ!」とウソをついて逃げることもできたわけですが、今回のX投稿では「乗っ取られた可能性を考えろ」と非確定事項として語っている以上、発起人は乗っ取りを受けていないことになり(もし起きていたなら真っ先に断定するはず)、その逃げ道も自ら潰したことになります。
地下鉄番長として応対した投稿はすべて、発起人が書いたコメントということになりますね。
釘を刺しておきますが、ウェブ魚拓は法的に問題が一切ないことをサイト運営者がきちんと明記しており、内容の削除は一切受け付けておりません。
発起人(地下鉄番長)は気に食わないことがあるとすぐ「お前は犯罪者だ!通報だ!」などと喚き散らしているようですが、その手段は使えないので悪しからず。
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